ヘッドライン

西住みほ「お姉ちゃんがすき家でバイトを始めた」


1 :名無しさん@おーぷん 2018/09/13(木)01:26:22 ID:p9U
まほ「いらっしゃいませー」

エリカ「隊長本当にバイトしてたんですね...」

まほ「ああ、モンストに課金しすぎてな」

まほ「お母様に働いて返せと言われたんだ 深夜のすき家は時給がいいぞ」

エリカ「モンストって....なにやってるんですか...」

まほ「ん?モンストは楽しいぞ ストライクショットーってな」

エリカ「(やっとザリガニ以外の趣味を見つけたんですね...)」




千早「プロデューサーにセクハラされたわ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/28(火) 20:51:10.79 ID:FAlDQ+nA0
真「え?」

美希「千早さん、それ本当なの?」

千早「ええ。その…、胸を…」

真「胸を?」

千早「なでられたのよ」

真「セ、セクハラだ…」

千早「2人は、そういうことされてないの?」

美希「ミキはされてないなー、だって、ミキは揉まれるから」

千早「 」 ブワッ

美希「…ごめんなさいなの」




モバP「凛と二人だけの世界」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1450627839/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/21(月) 01:10:39.88 ID:S16ei9em0




『プロデューサー、ねぇ』

『どうして?どうして私じゃダメなの?』

『私はこんなにプロデューサーを愛してるんだよ?』

『じゃあ私じゃなければそれでいいの?私以外ならプロデューサーは愛してくれるの?』

『だったら私、私じゃなくていい』

『すこしのお別れだよプロデューサー、またちゃんと私を見つけてね』






「待て…待ってくれ…待ってくれ!!凛!!!!りぃぃぃぃぃぃん!!!!」










[ 2018/09/22 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「ほう、苺が安いのか」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1449992194/

1 : ◆tPHkm/jYV. 2015/12/13(日) 16:36:35.00 ID:Tjx39Rgt0
ちょっとした日常会話。

2 : ◆tPHkm/jYV. 2015/12/13(日) 16:38:25.44 ID:Tjx39Rgt0
ー早朝・事務所ー


P「苺が安くてなあ、つい買い込んじまった…」


P「しかし、これだけあると持て余すのも事実だな…」

P「ジャムでも作るか…いや、でもなあ…」

P「結構手間なんだよな、アレ…今俺も時間取れないしなあ…」




[ 2018/09/22 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

P「やよいが痴女だった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 01:23:35.53 ID:1T8thHnC0
P「嘘だろ…?(歓喜)」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 01:37:28.68 ID:PPQ1CCAg0
やよい「14歳はだめですか? プロデューサー…」

P「よ、よし、取り敢えず落ち着けやよい。俺の上からどくんだ」

やよい「落ち着いてます。お姉さんですから…」




西住まほ「ようこそ黒森峰へ」

1 :以下、VIPがお送りします 2018/09/19(水) 01:05:17.50 ID:OqQtPs9n3 BE:2546283593-2BP(0)
まほ「やぁ秋山さん。よく来てくれた!」

優花里「来たと言うか、逸見殿に拉致されたと言うのが正しいと思うんですけど……」

エリカ「ごめんなさい……隊長には逆らえなくて……」

優花里「あの……とりあえず拘束を解いて貰えませんか?」

まほ「直ぐに解いてやるさ。しかしその前に一ついいかな?」

優花里「なんでしょう?」

まほ「君は私の妹のみほと仲が良いね? 先ずはお礼を言いたい。いつもみほと仲良くしてくれてありがとう」

優花里「いえ、そんな……西住殿は大洗を救ってくれた英雄です。それに、だ、大事な……友達ですから!」テレテレ

まほ「そう言ってくれるか。君達あんこうチーム、そして大洗の皆は黒森峰を去ったみほを救ってくれた。みほだけじゃない、私も君達には感謝している。ありがとう」オジギー

優花里「あっ! そんな、頭を上げてください!」アタフタ

まほ「まぁそういう訳でな、あんこうチームにお礼を兼ねてもてなしたいという訳だ。君がその最初の一人という事だ」




P「もしもシリーズ」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:43:55.82 ID:DrzzLe0EO
――765プロ事務所
――10:30

P「もしもアイドルたちがアイドルじゃなかったら」ボソッ

小鳥「はい?」チラッ

P「もしも…もしもですよ?小鳥さん」

小鳥「はいはい。なんですか?」

P「もしも…アイドルたちが、アイドルじゃなかったらどうなってたんでしょうかね」

小鳥「ふふっ。もしもシリーズですか?懐かしいですねぇ。ドリフでも観たんですか?」

P「いやいや。単純な興味ですよ、興味」

小鳥「そうですねぇ…なら、もしも春香ちゃんがアイドルじゃなかったら」

P「ふむふむ。なら、こういうのはどうですか?」

P「もしも春香がですね?」

―――
――




P「真美は髪を解いたほうが絶対に可愛い」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/30(日) 21:51:27.01 ID:vVCBoLUG0
P「真美ちゃんのっ」

P「髪解いたとこ」

P「みてみった~~い!!」

P「イヨッ」



真美(……)

真美(真美が。真美が、もっと大人にならなきゃ…)




[ 2018/09/22 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

西住みほ「お姉ちゃんがモンストにハマった」

1 :名無しさん@おーぷん 2018/09/05(水)22:39:23 ID:ZSh
みほ「まさかこんなことになるなんて....」

西住家

しほ「まほ あなたモンストを知っていますか?」

まほ「はい たまにテレビのcmでみます あのパッパラパッパラ言ってる奴ですよね」

しほ「それはパズドラです」

まほ「それでそのパズドラがどうしたんですか?」

しほ「パズドラではありません...あのゲームに将来性はありませんから」

まほ「お母様!敵を作るような発言はやめてください!」

しほ「すいません では話を戻しますがモンストと言うのはなんとみんなで遊べるケータイゲームらしいのです」

まほ「最近のゲームはすごいですね」

しほ「あなたこのゲームを始めなさい」

まほ「なぜですか?」

しほ「まほ....あなたは学校で孤立してますね」

まほ「!?」

しほ「私に知らないことは何もないのです」

まほ「それとモンストに何の関係が!! モンスト をやれば友達ができるのですか!? 私が3年かけて手に入れられなかった物がケータイゲームで手に入るのですか!?」

しほ「手に入るわ モンストでマルチすればみんな仲良し 休日はみんなでキャンプよ まほは薪を集めなさい」

まほ「嫌です!私もテント組み立て係がいいです!」

・・・・・・・・・・

みほ「ってことがあって」

沙織「つまりどうゆうこと?」

みほ「お姉ちゃんがモンストを始めたんだけど部屋から出てこなくてなっちゃって」




モバP「なんか最近秋っぽくなってきたよな」渋谷凛「まぁ、うん。そうだね」

1 : ◆TOYOUsnVr. 2018/09/22(土)01:55:05 ID:iua

P「凛は秋好き?」

凛「うん」


P「どんなとこが?」

凛「暑くないし、そこまで寒くもないし。食べ物はおいしいし、秋の花も綺麗だし」

P「ハナコの散歩がお昼に行けちゃうし?」

凛「うん。それもあるかな」

P「夏は心配だもんなー。肉球火傷しちゃわないかなー、とか」

凛「そうそう。だから、秋はわりと好きだよ」

P「それはよかった」

凛「? なんかあるの?」

P「なんにもないけど」

凛「……」




[ 2018/09/22 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)
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