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【ガルパン】好きな食べ物の話。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506089474/

2 : ◆nvIvS/Qwrg 2017/09/22(金) 23:15:45.11 ID:dMS0cusf0
【まほ編】

私の好物はカレーという事になっている。

そう言ってしまうと語弊があるかも知れない。
嫌いではないし、食べれば美味しいとも思う。
要するに、人並みには好きなのだ。
だが、実は好物と呼べるほどの執着は無い。

こんな事になった原因は、黒森峰女学園戦車道チームの隊長として雑誌のインタビューに答えていた時の事。
それまでの質問と同じ調子で、不思議な質問をされた。

曰く、好きな食べ物を教えて下さい。




真美「ティロ・フィナーレ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/21(金) 20:35:55.60 ID:PTGYfUOZ0
春香「え、魔法を使えるようになったの!?」

真美「そうなんだYO!」

伊織「何かあったの?」

真美「実はここにくる途中…」


男A「やっぱマミさんは最高だよな」

男B「だな」

真美(ほうほう、ついに真美がさん付けされる時代が来たようだね)




白露型について

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506297694/

1 : ◆36RVFTz/1g 2017/09/25(月) 09:01:34.73 ID:t2NiPsueo


白露型 白露 から 涼風まで。



2 : ◆36RVFTz/1g 2017/09/25(月) 09:02:53.12 ID:t2NiPsueo


【 白露 】


誰よりも早く敵陣に飛び込むのは、彼女が一番速いから?

誰よりも激しく戦場で戦うのは、彼女が一番強いから?

妹達から尊敬され、仲間から信頼されるのは、彼女が一番優秀だから?


否。


大切なのは、一番であろうとするその矜持。 その信念。 その勇気。


そうして彼女は今日もまた、誰よりも一番前に立ち、その背中で自分を語る。





文香「茜さんが気になります・・・」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506190383/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/24(日) 03:13:03.39 ID:AFHB0c5k0
2作目のモバマスssです
百合要素があります
前作↓
【モバマスss】乃々「机の下で凛さんと」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/24(日) 03:15:16.01 ID:AFHB0c5k0
ある日の朝 事務所

茜「特訓を続けたい?」


文香「はい・・・茜さんのお陰で、私の体力は劇的に上昇しました。ですが・・・」


茜「ですが?」

文香「それは以前の私と比べた時の話であって、他のアイドルの方と比べると、些か貧弱であると言わざるを得ません・・・」




武部沙織(2×歳)「あはは…もうやってらんない…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/13(日) 22:20:18.59 ID:OVQSC0L50
沙織「ううっ…ひっく…」

麻子「沙織…」

麻子(またか…)

麻子「飲みすぎだぞ沙織」

沙織「まこぉ…まこぉ…」

麻子「ああ…ここにいるぞ」

麻子(……)

麻子(どうしてこうなったんだろうな…)




[ 2017/09/25 10:25 ] ガルパンSS | TB(0) | CM(0)

中谷育がニンジンを克服する話

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506251291/

2 : ◆5Zs67o7uls 2017/09/24(日) 20:11:37.77 ID:zmCxhz/M0
中谷育「ねえ、私これキライ!だからこれいらない!!」


美奈子「ねぇ育ちゃん、ちゃんと食べなきゃダメだよ?」


育「いらない!だってニンジンって苦いんだもん!!」

P「なぁ育、食わず嫌いしてちゃんといろんなものを食べないと、大きくなれないぞ」

育「けどこのみさんはちっちゃいじゃん!!」

育「そうやってプロデューサーさんは私のこと子供扱いするんだ!プロデューサーさんの言うことなんて知らないんだから!」

P「むむむ………」




モバP「かな子がノーブラノーパンで雨に濡れて僕は大丈夫じゃない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506263471/

1 : ◆3rO52l8V/c 2017/09/24(日) 23:31:11.56 ID:mBgMk/+W0
約1万字、R-18とまでいかない妄想垂れ流し。

モバP「かな子がノーブラノーパンで雨に濡れてたから襲った」が腹筋スレで悲しかったので自給自足します。

かな子の私服は[クリーミィトライフル](特訓前)イメージで書いてます。イラスト見とくといいかも。

P、かな子、志希しかでません。



───

──────

かな子「うっ嘘だよね……」

私がそれに気付いたのはレッスンが終わった後の夕方の更衣室でした。

鞄の中を隅々まで探しても、私の探し物は見つかりません。

かな子「どうしよう……替えの下着忘れた」

私はどうも汗っかきなようです。レッスンを終えた後はいつも汗だくになる。

そして、たくさん汗をかくと問題になるのはニオイ。クサイアイドルなんて嫌です。

特に気になる人にクサイなんて思われたら、私はアイドルを続けられなくなってしまいます。

凛ちゃんやアーニャちゃんは汗をかいても、あんなに爽やかなのにどうして私はこうなんでしょうか。

私はグショグショになった下着を持って立ち尽くします。

もし着替えてもこの下着を付けていたら、あっという間に浸み込んで、汗まみれのクサイアイドルの誕生です。

それだけは絶対にイヤです。

かな子「そうだ!」

事務所の更衣室。私のロッカーには替えの下着があります。

事務所はこのレッスン場をでて、少し歩いたビルにある。そこまでいければ。

私は下着を付けずに私服に着替えます。

かな子「うぅっ……ちょっとスースーする……」

もうそろそろ日も落ちます。きっと目立たない。トートバックもスカートの前で持てば、自然に急な風も防げるはず。

かな子「……事務所までは近いし、大丈夫だよね……」

私は鞄でスカートを押さえて、事務所への道をぎこちなく歩き出しました。

──────

───




【ミリマス】奈緒「なあ、メチャシコってどういう意味なん?」 風花「えっ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506237122/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/24(日) 16:12:02.66 ID:FaHU2HN6o

風花「なっ、奈緒ちゃん!? なに言ってるの!?」

風花「(どうしよう……それってその……えっちな意味のアレだよね………)」

奈緒「いや、大人の風花なら知ってるかな思て。 なー、どういう意味なん?」

風花「ええええっと! あのっ!! ど、どうして急にそんなこと?」

奈緒「うん、なんか最近、私の評判でそういう言葉が流行ってるらしいんやけどな。よう意味がわからんくて……」

奈緒「でもほら、アイドルとしてファンの心理はちゃんと知っとかなアカンって思ってな! なんか心当たりないですか?」

風花「(奈緒ちゃん、こんな真剣な顔で………ほ、本当に知らないんだ)」

風花「(ここは大人として……お、教えてあげなきゃダメだよね……?)」

風花「え、えっとね………///」





【モバマス】絆の在処

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506254315/

2 : ◆Hnf2jpSB.k 2017/09/24(日) 20:59:36.81 ID:GvQ4uuQzo

「アイドルに興味はありませんか?」

彼女がその言葉の意味を理解するまで、少なくない時間を要した。
金の髪に白い肌を持つ女性は、けれど、日本語が分からないわけではない。
むしろ、母国語と言っていいほど日本語に精通していた。

だから、かけられた言葉の意味が分からないわけではない。
何故自分にその言葉がかけられたのか。
それが分からなかった。

「私が……アイドルに、ですか……?」

聞き返す声に疑わしげな色が混ざるのも当然だろう。
男が投げかけた問いは、それほど場違いなものだったのだ。

少なくとも、修道服に身を包んだ相手にかけるものとしては。




[ 2017/09/24 23:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
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