ヘッドライン

P「ちーちゃんと呼んだり呼ばなかったりする」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 19:45:42.61 ID:VUqhVpzg0
千早「おはようございます」

P「ああ、おはようちーちゃん」






千早「えっ!?」

P「ん? どうした、千早」

千早「い、いえ……何も」

千早(聞き間違い……?)




[ 2017/11/22 08:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

【ミリマス】莉緒「オモテとウラ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511272370/

1 : ◆BAS9sRqc3g 2017/11/21(火) 22:52:50.97 ID:hL+sK7OZ0

莉緒「あーあー、もうやだな~」


莉緒「誕生日だってのにイベント以外でだーれも私のことお祝いしてくれないんだもん」

莉緒「事務所に行ったらプロデューサーくんいるかなぁ」

莉緒「プロデューサーくん、もしかして私のこと待ってたりして!ふふ」

莉緒「姉さんたちはお仕事で小樽で大きい樽を作る仕事とか言ってたし」

莉緒「このみ姉さん、樽のなかに落ちてないといいけど」






[ 2017/11/22 06:55 ] グリマスSS | TB(0) | CM(0)

P「俺のベッドが亜空間」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 14:30:53.25 ID:vj1E/6o60
・・・チュンチュン

P「う~ん、やはり新しいベッドは気持ちいいなー」

P「よいしょっと」プニッ

P「・・・プニッ?」

バサッ

律子「すー・・・すー・・・」zzz

P「・・・あ、朝チュン!?」




[ 2017/11/22 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)
[タグ] アイマス 765プロ

【モバマス】茜「世界に一つの!」未央「日野ストーブ」藍子「奈緒ちゃんもいますよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511270498/

1 : ◆Rj0X.392Pk 2017/11/21(火) 22:21:38.76 ID:YUhxGN5E0

ガチャ


奈緒「うううっ。さっむぅ……」


未央「おっ、かみやんお疲れー!」


奈緒「おお、未央かー。おつかれー。……いやぁ、最近急に寒くなったよなー」

未央「そうだねー。ほらほら、コタツあるから入って入って」

奈緒「サンキュー。やっぱ冬にコタツは欠かせないな」

未央「日本人のDNAにコタツを大事にしろって刷り込まれてるからね」

奈緒「あはは、なんだそれ。……ふぅー、暖まるなー。……ん?」

未央「どしたの、かみやん?」

奈緒「いや、今なんか足にあたった気が……」

未央「足?あぁ……」




ミリP「未来、朝立ちってわかるか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510634048/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/14(火) 13:34:09.14 ID:AU7x1VFjo
未来(ねぼすけなPさんのために、家まで起こしに来ました)

未来「おはようございまーす! Pさーん!」

未来「……」

未来「返事がない」

未来「あ、鍵が空いてる。危ないなぁ」

未来「お邪魔しま~す」コソッ

P「」Zzz

未来「Pさーん。起きないといたずらしちゃいますよー」

P「」Zzz

未来「むー……えいっ!」布団ガバァ

未来「」




まゆ「新番組」 美玲「もりくぼカケル!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511252134/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/21(火) 17:15:34.48 ID:CcTs70tP0

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです
・描写について、複数のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります



佐久間まゆ「はいっ。ということで、始まりました」


早坂美玲「新感覚トークバラエティ、その名も『もりくぼカケル!』の時間だぞッ!」


美玲「MCはこのウチ! カッコカワイイ最強アイドル、早坂美玲と!」

まゆ「うふふ♪ いつも貴方のすぐ側に。佐久間まゆの二人でお送りします」




二宮飛鳥「苦味と大人」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509119827/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/28(土) 00:57:07.30 ID:8r6L+HIw0
モバマスのエロssです、短いです。


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/28(土) 00:57:24.28 ID:8r6L+HIw0
髪を、頭を掴まれて、喉の奥に熱い肉の塊を押し込まれる。
嗚咽しそうになるのをぐっと堪え、今に来るであろう体液の射出を受け止める準備をする。

「っ・・・!」

一瞬の硬直とともに、僕の口内の肉塊が脈打ち、液体を放つ。

熱く、どろりと口内から喉を包み込むそれは、紛れも無く、プロデューサーの精液でしかなかった。

おおよそ三億の人間の種は、死んでいく時に苦味を発して逝く。まるで、芽吹くことができなかったあてつけをするように。

この苦味が、大人が知るべき一つの味なのだと。そう信じて、飲み込んだ。




[ 2017/11/21 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

千歌「Aqoursのみんなにドッキリをするよ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1473699479/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/13(火) 01:57:59.74 ID:HbVGMYw2O
・キャラ崩壊有り
・微百合描写有り
・ドッキリSSですが、不謹慎ネタは極力避けます

以上、予めご了承の上、ご覧ください。


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/13(火) 01:59:09.23 ID:HbVGMYw2O
曜「ドッキリって、テレビとかでやってるアレのこと?」

千歌「そう! 私、気づいたんだ! PVとしてメンバーのドッキリ映像を撮って公開すれば、ファンの人達に私たちのこともっと知ってもらえるし、楽しんでももらえるんじゃないかなって!」

曜「う~ん...。でも、みんなを騙すわけだよね? 私としては気が済まないんだけどなぁ...」

千歌「甘いっ! 甘いよ! 曜ちゃん! ドッキリと言っても色々あるんだから!!」

曜「たとえば~?」

千歌「まず思いつくのは心霊ドッキリだね! ほかにも怖い人たちに追いかけられたりとか、動物の声が聞こえるようになるとか、内容も方法もたくさんあるんだよ!」

千歌「まあ、ターゲットの人を無視したり、誰かが死んじゃったって嘘をついてみたり、なんていうのもあるんだけど、PVとして公開するのは難しいけど...」

曜「なるほど、スクールアイドルとしてそういうところで攻めて反感を買うのは避けたいからね。なんだ、千歌ちゃん結構考えてるんじゃん」

千歌「む~!! なにその言い方~! ちゃんと考えたから曜ちゃんに相談したのに! ふんっ、良いもん。曜ちゃんが嫌なら梨子ちゃんに頼むし!」

曜「怒んないでよ、千歌ちゃん。ヨーソロー!! この船、乗った!」

千歌「...えへへ、ありがと! じゃあさっそく今日の昼休みからスタートするからね!」

曜「りょ~かいっ!」




響「なーんくーるないさー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/10(月) 18:25:12.41 ID:S4I+VJti0
CV:大西ライオン

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/10(月) 18:37:39.73 ID:st71wb5j0
春香「きゃっ!」ドンガラガッシャーン

春香「ああ~!せっかく作ってきたドーナツが……」

「心配ないさぁ~!」

春香「! この声は……」

響「ハクナマタタ!」

春香「響ちゃん!」

響「心配ないぞ、春香!こういう時のために自分が……」ゴソゴソ

響「サーターアンダギーを作ってきておいたぞ!」

春香「さすが響ちゃん!やっるぅ!」

響「これをドーナツの代わりに食べてもらえば心配ないさー!」

春香「ハクナマタタ!」

悩まずに~生きることさ~♪




【モバマス】P「フェイフェイ、カラオケ・・・」菲菲「嫌ヨ!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511050583/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/19(日) 09:16:23.74 ID:ubI9NZldO
菲菲「時の流れに身をまかせ~♪貴方の色に~染められ~♪」


蓮実・菲菲「「たった~一度の人生、それさえ~捨てることも構わない~♪」」

蓮実「フェイフェイさんの歌い方、やっぱりテレサ・テンさんに似てますね。」


菲菲「そうカ?それは嬉しいネ~。」

P「あ~。多分、言葉の問題だろうな。」

菲菲「私の日本語、やっぱり変カ?」

P「いや、十分だよ。ただ・・・」

菲菲「ただ?」

P「中国語って、発音とかイントネーションが凄く多いから、それが癖で出るんだな。」

P「例えば、『マ』でも、『マ⤴』と『マ⤵』と、『マ↷』『マ↘↗』『マ→』の5つで意味が全部違う。」

菲菲「Pさん、中国語できるカ?」

P「いや、興味はあって調べたけど、耳壊してな。発音の違いが聞き分けられなくて断念したよ。」

菲菲「そうでしたカー。ちょっと残念ネ。」

P「フェイフェイに教えてもらおうかなー。読み書きならなんとかなるだろ。」

菲菲「お、いいヨー!」

P「え~と、そうそう。だから、独特な雰囲気になるんだよ。」

蓮実「なるほど~。」

菲菲「似てる訳じゃなかったネ・・・」ショボーン

P「いや、似てると思うぞ。」

P「そうだ!俺ももうすぐ仕事終わるし、カラオケ行こう!」

菲菲「嫌ヨ!!!!」

P・蓮実「え???」

菲菲「カラオケに女の子誘うなんて、プロデューサー、見損なったヨ!」

蓮実「え?フェイフェイちゃん??」

菲菲「しかも未成年ダヨ?やっぱり芸能界って、そういう所ネ。」

P「ちょっと待てよ・・・」~調べ中~






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