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花陽「うい~~///」ことり「・・・」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1547740781/

1 : ◆uxWWm6/Qe2 2019/01/18(金) 00:59:42.18 ID:tOvjnoml0
花陽「もっとお米持ってこ~い、ひっく///」


ことり「・・・・・・」


にこ「・・・・・・ことり。」


ことり「なんで・・・どうしてこんなことに・・・」




【デレマスSS】雪美「千秋……ドレス姿……綺麗……」

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1 : ◆qTT9TbrQGQ 2019/01/19(土) 10:37:42.41 ID:BMMZZUdQ0
P「……あ、千秋の写真、確認しとくか」カタカタ

雪美「……………………」ジー

P「ん? なんか視線を感じると思ったら雪美か」

雪美「その写真、千秋……?」

P「ああ。見るか?」

雪美「……」コク

P「立ちっぱなしだと疲れるだろ、隣の椅子を……って自然に俺の膝に座りおった」

雪美「…………?」

P「いや、ダメじゃないけど」

雪美「見せて……早く……」

P「おう」カチカチ




やよい「歌っていれば、どんなことでも乗り越えられるかなーって」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/19(木) 22:18:47.77 ID:lL39dDY40

「……ぅん! ……うぅ……でないぃ……くぅ……」


こんにちはー! 私、高槻やよいって言います!
私は今、とある事情があって、765プロ事務所の女子トイレの中にいるんですよー!


「も、もやしすら……食べてなかったからかなーって……ん~~!」


それは、ずばりうんちです!
ちょっと恥ずかしい話なんですけどー、1週間ぶりに、その……
うんちが出そうなヨカンがしたので、こうして閉じこもっていれぅのでしたっ!


「……~~!」


ぷるぷる


「……っくはぁ! で、でない……はぁ、はぁ……」




【博多弁】星梨花「未来ちゃん、こんおっとっととっとっと?」 未来「?」【講座】

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1 :福岡市民 ◆KzaOfIMA9g 2019/01/18(金) 21:51:07.09 ID:W4ENnYGZO
※かつてミリマスに搭載されていた機能「ドラマシアター」に投稿したドラマを基にした博多弁講座SSです

※短めの予定(書き溜めあり)


ーーーー


星梨花「私、これすいとーっちゃん!」

未来「えっ、“水筒ちゃん”ってなに?」

千早「箱崎さんはおっとっとがすいとーとね!さっき春日さんが食べよったけんとっとーっちゃないと?」

未来「うええ!?千早さんは今の言葉が分かるんですか!」

千早「ふふ、驚いたでしょう?」




【ゆるゆり】あかり「理不尽だよぉ…」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/16(水) 01:29:26.54 ID:pmetx3+n0


ちなつ「はぁぁぁ~~、本当に今日先輩たちいないの?」


あかり「結衣ちゃんも京子ちゃんも用事があるって言ってたから、今日は2人だけだね…」


ちなつ「はーあ、結衣先輩に会いたいな会いたいな会いたいな会いたいなぁ~」


あかり「別に、明日になったら会えるんだから、そんなに落ち込まなくても…」






渋谷凛「連れていってほしい」

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1 : ◆WO7BVrJPw2 2019/01/18(金) 23:45:04.66 ID:pSLCOGdy0

――夏の終わりのある日・事務所

モバP(以下P)「なんだって?」

渋谷凛「もう一回言うよ。連れていってほしい場所があるんだ」

P「なんだ藪から棒に」

凛「訳は話すけど、ちょっと長くなる」

P「連れてけって、なんか遠い場所なのか」

凛「遠い……うん、そうだね、多分ちょっと遠い」

P「要領を得ないな」

凛「都内でも大丈夫だと思うんだけど」

P「それなら自分でいけるだろう」

凛「うーん、ちょっと難しいかな。あと、保護者も欲しい」

P「普通親御さんに頼まないか、そういうの」

凛「いや、いろいろ吟味した結果、プロデューサーが適役なんだ」

P「……よくわからん」クル

凛「あ、ちょっとこっち向いてよ」

P「こう見えても忙しいんだぞ。お前だってレッスンあるだろ」

凛「……」





P「貴音が質問厨になった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/19(木) 02:50:33.79 ID:lL39dDY40

貴音「あにゃたしゃま。なぜらぁめんとはこのように美味なのでしゅか?」 ズルズル

P「……」

貴音「あにゃたしゃま?」 ズルズル

P「あ、あぁすまん。なんと言ってもチャルメラみそはな……」

P「硬めで伸びにくい中太麺、ホタテを隠し味に使った味噌スープ、香りとコクのスパイスをブレンドした秘伝タレ……」

P「こういう要素が絶妙に混じりあってるから旨いのさ……でも、食べながらお喋りするのはやめような?」

貴音「承知しました。ですが、それはなぜですか?」

P「……」

P「どうしてこうなった」




岡崎泰葉「ルームロッカー」

1 :名無しさん@おーぷん 2019/01/18(金)20:46:42 ID:fR6


【GBNS部屋】

私は岡崎泰葉。とあるアイドル事務所に所属するアイドルだ。

いつものようにレッスンを終えてユニットで使っている仕事部屋に戻ってきた。

「只今戻りました」

そう声を出しながら部屋に入る。

出迎えてくれる誰かがいるのはとてもありがたいものだなあ...ってあれ?

「あ、おかえりなさい」

普段、出迎えてくれる人はユニットであるGBNSの皆。プロデューサー。

そして...たまにお客様。今日はお客様の日だったらしい。

同僚のアイドルであり、ロッカー?でもある多田李衣菜が部屋のこたつでくつろいでいた。




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