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【デレマス】島村卯月「ただいま~、ママーいないの?」ままむー「あら卯月が帰ってきたわね」P「そうですね」パンパン

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 14:25:13.034 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「ま、ママ!?それにプロデューサー!!」


P「お邪魔しております」

卯月「な、なんでリビングで!?じゃなくてなんでママとプロデューサーさんが、変なことしてるのよ」

ままむー「あら?卯月も一緒にする?」

3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 14:31:57.059 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「し、しないよ!するわけないよ!」

卯月「プロデューサーさん、なんでママとしてるのよ!」

P「それは・・・」

ままむー「プロデューサーさんを責めちゃダメよ、この話は私がママが持ちかけたのよ」

P「そういうことです」

卯月「そんなぁ・・・」

6 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 14:36:21.689 ID:PUiDr4Ck0.net
ままむー「卯月も一緒にしましょ、楽しいわよ」

卯月「で、できないよぉ」

P「お母様、流石にそれはいけないのではないでしょうか?」

ままむー「あら?いいのよ、このこったら家に帰るなり毎日プロデューサーさんの話してくるのよ、だからママがきっかけつくってあげたのよ」

卯月「それは・・・そうだけど」

P「・・・・・・そうなのですか」

7 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 14:39:27.077 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「と、とにかくしないから!それにママとプロデューサーさんがこんなことしてるのもおかしいよ!やめてよ!」

P「失礼しました、私は帰ります」

ままむー「あら、帰っちゃうの?残念、卯月もこれでいいの?」

卯月「いいわるいの問題じゃないってば」

P「失礼しました、私が配慮を効かせるべきでした」

8 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 14:45:14.274 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月(私は、たぶんプロデューサーさんがすき)

卯月(いずれはプロデューサーさんと、あんなことしてみたい)

卯月(でも私まだ心の準備ができてない)

卯月(ママに言われた通りにして、恋人になってもよかったかもしれない)

卯月(でも!)

ままむー「卯月、本当にいいの?」

ままむー「聞いた話だと、プロデューサーさん他のアイドルの人や事務の人ともしてるみたいよ!」

卯月「え」

10 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 14:51:46.450 ID:PUiDr4Ck0.net
ままむー「誰だったかしらね、凛ちゃんのお友だちのかれんちゃんだったかしら、あとシンデレラプロジェクトで一番年上のみなみちゃん、それに事務のみつあみが特徴的な緑の人・・・名前が」

卯月(う、うそプロデューサーさん、そんなにたくさんの人としてたの?)

卯月(どうしよう、プロデューサーさんが他のアイドルにとられちゃう!)

卯月(プロデューサーさんは、私だけのものなんだから)

卯月「ママ!やっぱり私やる!プロデューサーさん帰っちゃった?」

ままむー「まだ帰ってないかもしれないわよ」

卯月「ママ!ありがとう」

11 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:00:39.045 ID:PUiDr4Ck0.net
島村家 駐車場

タッタッタッタ

卯月「プロデューサーさん!」ギュッ

P「島村さん!」

卯月「プロデューサーさん、私今まで言えなかったことがあります」

卯月「私、プロデューサーさんのことが好き」

卯月「プロデューサーさんが他の子と話してるの見てると、いつも胸が苦しくなっちゃうんです!」

P「そうだったのですか」

卯月「私と、さっきのママみたいなこと一緒にしてくれますか?」

P「いいのですか」

卯月「女の子は、気が変わるのが早いんです!」

P「分かりました」

12 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:05:20.391 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「ママ!ごめん、私やっぱりプロデューサーさんとしたい!」

P「お邪魔します」

ままむー「あら、そうなの?じゃあまず二人でお風呂いってらっしゃい?もう沸いてるわよ」

P「はい、失礼します」

ままむー「卯月、がんばって」

卯月「ママ、強引だったけど、ありがとう」

13 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:12:31.654 ID:PUiDr4Ck0.net
お風呂

卯月(ああは言ったものの凄くどきどきするな、プロデューサーさんに心臓の音聞こえちゃわないかな)

P「緊張・・・しますね」

卯月「は、はいっ」

P「私が先に入ります、島村さんは後から入ってきてください。中で落ち合いましょう」

卯月「わかりました!」クルッ

P ヌギヌギ

卯月(プロデューサーさん、こんな時でもしっかりリードしてくれるんだ)

卯月(もっとプロデューサーさんのことが好きになっちゃいそう)

14 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:21:30.851 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「入ります」

P「どうぞ」

卯月「あ、待って下さい、いいって言うまで目をつぶっててくださいね」

P「分かりました」

ガラッ

卯月(心の準備ができないよ)

卯月(でも、今日はプロデューサーさんとひとつになるんだから)

卯月「目を開けてもいいですよ」

P「~~~~~~~とても綺麗です」

卯月「ありがとうございます」

17 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:31:35.351 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「わ、私背中流します!」

P「あ、ありがとうございます」

卯月(プロデューサーさんが見てないから、今はちょっと安心)

卯月(だけど、もうアソコがこんなに濡れてる)

卯月「ヒャッ」

P「!」

卯月「ごめんなさい」

卯月(どうしよう、胸が背中に当たっちゃった、恥ずかし~)

卯月(プロデューサーさん、もうこんなに硬くなってる)

卯月(プロデューサーさんもドキドキしてるんだね)

19 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:37:26.585 ID:PUiDr4Ck0.net
チャポン

P「いい湯ですね」

卯月「はい、そうですね」

P「島村さん、少し失礼します」

卯月「え、なんでs」チュッ

P「失礼しました。これは二人だけの時がいいと思ったので」

卯月「プロデューサーさん、ありがとう」

20 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:40:45.018 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「あ、あれ私達の服がない」

P「本当ですね、これはなんでしょう」

卯月「ん?なんでしょうお風呂出たらママの部屋にいらっしゃい、えぇ~」

P「仕方ないですね、いきましょう」

卯月「そうですね、一応ママがいてくれたほうが安心かも」

P「私もそう思います」

21 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:46:54.366 ID:PUiDr4Ck0.net
ままむー「長かったわね」

P「すみません」

卯月「じゃあ、始めますか?」

P「はい、では」

ままむー「ちょっとちょっと、いきなりいれたらダメですって、卯月は見た感じもう濡れてるみたいだけど」

ままむー「まずは卯月のおっぱいを舐めるのよ、いきなり乳首はダメよ」

P「はい」

ままむー「卯月はプロデューサーさんの気持ちいいとこを触ってあげなさい」

22 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 15:54:04.729 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月(プロデューサーさん、どんどん大きく硬くなってる)

卯月(それに私のおっぱいも気持ちいい、どんどん濡れちゃう)

卯月「ぁ・・・ぁん」

卯月(そんなに舌を動かされたら、いや)

P「島村さん、大丈夫ですか」

卯月「とっても気持ちよかったので」

ままむー「いいわね、じゃあ卯月はプロデューサーさんのそれを舐めなさい」

ままむー「プロデューサーさんも卯月のを舐めてあげてね、プロデューサーさんが下のほうがいいわよ」

卯月「舐めるの?」

P「島村さん、よろしいですか?」

卯月「がんばります」

23 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 16:02:08.938 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月(これが、プロデューサーさんの・・・)

卯月(よく見ると私が思ってたのと全然違う形してるな)

卯月「あんっ」

卯月(ああ、プロデューサーさんの舌が私に、恥ずかしい、だけど気持ちいい)

ままむー「あら?卯月、舐めかたが分からないのかしら、見てなさい、こうするのよ」

P「あぁっ」

卯月(ママったら、私のプロデューサーさんに、私だってプロデューサーさんを気持ちよくしてあげられるんだから!)

P「あっ、島村さん、気持ちいいです」

卯月「ありがとうございます」

卯月(私も気持ちいいし、プロデューサーさんも気持ちよくさせてあげてる)

卯月(ちょっと臭いけど、たぶん私のも臭いよね)

卯月(でも、最後は二つが繋がる、プロデューサーさんとひとつになれる!)

ままむー「もういいわね、本番よ」

ままむー「卯月はこれをプロデューサーさんにつけてあげなさい」

25 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 16:11:54.199 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月(いよいよ本番、私ついにプロデューサーさんとひとつになれる!)

ままむー「腰の下に枕を起きなさい、それで見えやすくなるから」

ままむー「卯月、恥ずかしいけどプロデューサーさんによーく見えるように脚を大きく開きなさい」

卯月(プロデューサーさんの顔が真上に、凄くドキドキする)

P「では、始めます」

卯月「お願いします」

卯月(あ、プロデューサーさんの先っぽが私に当たった)

卯月(あ、ちょっと痛っ、いや痛い!でも我慢!)

卯月(もう少し、血も出てすっごい痛いけど、でも)

ままむー「ほら、ゆっくりしてないでどんどん入れていいのよ」

ままむー、腰を押す ズンッ

卯月「あっ!」

卯月(痛ったたたたたたた)

P「島村さん、島村さん、成功です。ひとつになりましたよ」

卯月(え、あ、プロデューサーさんのが、全部私に入ってる、私の中にプロデューサーさんがいる!)

26 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 16:15:43.534 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「グスン」

P「島村さん、痛かったですか、ごめんなさい」

卯月「いいえ、嬉し泣きです。プロデューサーさんとやっと一つになれたので」

P「島村さん、私もあなたが好きです」

ままむー「私の出番はここまでみたいね、あとは二人だけで頑張りなさい」

27 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 16:22:39.084 ID:PUiDr4Ck0.net
おしまい

28 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 16:43:34.804 ID:PUiDr4Ck0.net
卯月「プロデューサーさんには私がいます。だからもうママや他のアイドルの子としちゃダメですよ」

P「?私は他のアイドルの方としたことはないのですが」

卯月「え、だってママがそう言ってましたよ、ちひろさんや美波さんとしてるって」

P「実はですね、今日のことは本当に全てお母様の計画なのです」

卯月「どういうことですか?」

P「最初に私とお母様がしていたように見えたのは実はフェイクでして、島村さんが私とするようにしむけたためのフェイクだったのです」

卯月「え」

卯月「えええええええ」

卯月「じゃあ最初から全てママに乗せられてたってことですか!?」

P「そうなります」

卯月「もうママったらぁ!」

卯月(でも、ママの気遣い少し嬉しかったかな・・・)

本当におわり

29 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 16:51:14.090 ID:GW5pKaMtd.net
なんかPの言動に違和感あったのはそういうことだったのか

30 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/14(金) 16:51:14.442 ID:gOGC3fnwd.net
おつ



元スレ: 【デレマス】島村卯月「ただいま~、ママーいないの?」ままむー「あら卯月が帰ってきたわね」P「そうですね」パンパン
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1439529913/


[ 2016/03/14 23:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
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