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プロデューサー「杏、働け」 杏「(……帰って寝たい)」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 21:53:19.62 ID:riCsU4Jv0
杏「プロデューサー、もうそろそろ休みをくれてもいいんじゃないか?」


P「なにいってるんだ。この前休んだばかりじゃないか」

杏「この前っていつだと思ってる?」

P「先々週の土曜は休みだったろ?」

杏「先々週だよ、先々週!働きすぎてもう死にそう」

P「……確かに、少し仕事が多いかもな」

杏「これで少し?」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:00:24.07 ID:riCsU4Jv0
P「俺の前回の休みは3ヶ月前だけどな」

杏「このプロダクションはもうブラックすぎだ……」

杏「いや、これをネタに垂れ込めば、仕事が減るかも……」

P「ここが潰れてもお前を引き取るとこはないから、印税生活が遠のくだけだぞ?」

杏「くっ……でも、馬車馬の様に働かせて過労死させられるよりはましかも」

P「まぁ、それもこれもお前のCDが売れて仕事が増えたのが原因だからな」

杏「やはり、口車に乗せられてCDなんて出すんじゃなかった」




13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:04:01.05 ID:riCsU4Jv0
P「でもなんの間違いかお前のCDが一番売れたからな。これでまた一歩印税生活に近づいたぞ?」

P「正直言って俺もお前を長く働かせるつもりもない」

杏「えっ、そうなの?」

P「ああ」

杏「まさかダメだったらポイ捨てするつもりか!?」

P「いや、そうじゃないが」

杏「じゃあなんで?」


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:10:36.95 ID:riCsU4Jv0
P「おまえは正統派じゃないからな。今の人気が落ち着いたらもう浮き上がるのは無理だろう」

P「バラエティ向きじゃないし、体型的にモデルも無理」

P「それに、今は話題になってるからオタクどもが食いついているが、すぐ飽きられる」

P「昔に比べて情報が広まるのが早くなった分、飽きられるのも早くなった」

P「つまり、今の内に売りまくってブームが終わったら引退だ」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:15:43.01 ID:riCsU4Jv0
杏「ありがとうっ!まさかプロデューサーがそこまで考えてくれてたなんて!」

P「おいっ、抱きつくなっ!」

杏「ありがとう、マジでありがとう」

P「だから、当分休みなしな」

杏「……いや、それは別の話だろ」

P「明日は、雑誌のインタビュー2本が終わったら、テレビのインタビューでそれが終わったらボイトレな」

P「そろそろ次の曲のレコーディングするし」


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:23:39.29 ID:riCsU4Jv0
杏「もう無理、マジで。そろそろ限界です。お願いします休みください」

P「印税生活するんじゃないのか?今頑張れば一生働かなくて良いんだぞ?」

P「自分の金でニートができるんだぞ。親にも責められず、一日中だらけられる」

P「真の勝ち組になるんじゃないのか?」

杏「うぅ……勝ち組……ダラダラ……印税生活……高等遊民……」

P「そうだぞ……今頑張ればCDが売れて印税がもっと入ってくるんだ……」

杏「印税……億万長者……がっぽがっぽ」

杏「はっ!?危ない危ない。洗脳されるところだった」

P「チッ」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:32:23.26 ID:riCsU4Jv0
杏「流石にそろそろ休みくれてもいいでしょ。一日だけでいいからー」

P「流石になー、二週間以上働き続けてるからなー」

杏「お願いしますよ、Pさんー」

P「でも、仕事が入ってない日がないからなー」

杏「お願いしますお願いしますお願いします」


P「よし。明後日はインタビューが一本だけだから、頼んで別の日にしてもらうか」

杏「ありがとうございますっ!ありがとう。マジありがとう。本気で最近辛かったからなー」

P(本当は仕事入ってないが、これで少しはいうこと聞く様になるか……)

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:38:17.53 ID:ANisYAHN0
このPは杏の扱い方を心得てるな

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:50:02.17 ID:riCsU4Jv0
「おーい杏、杏。おーきーろー」

「せっかく明日から休みなのに風邪引いたら持ったいないぞ。ったく目を覚ませよ」

杏は全く目を覚ますそぶりがない。

にやけた顔でニート最高ー、などと寝言を言っている。

確かに、ここ最近の杏はかなり頑張っていた。

特にCDの売り上げを聞いてからは。

口ではなんだかんだ言っていてもやる気が無いなりに、仕事はちゃんとこなしている。

逆にやる気を出しすぎて熱血キャラになられても困るが。

ともかく、こんな小さな身体でよく耐えている。

いくらプロのアイドルと言っても17才の少女にとってはかなりハードだろう。

俺は、寝汗をかいている杏の額を拭った。




35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 22:57:59.14 ID:riCsU4Jv0
ボイトレは深夜まで続いていた。

レコーディングまで日がないからだ。


杏の第一弾のCDは予想以上に売れた。

こんな色ものアイドルがまさか受けるとは思ってなかったからな。

正直、凛の方が売れると思っていた。

杏に魅力がないと思っていたわけではない。

流石に当たる見込みがないアイドルを売り込む程、現状の我が社には余裕がない。

しかし、杏のターゲットは一部のマニアを対象にしたものだった。

ロリコンやニートといった大きなお友達向けだったのだ。


38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 23:05:24.91 ID:riCsU4Jv0
杏の体型は17歳とは思えない程の幼児体型だし、だらけたい、という杏の欲求に彼らが共感すると思ったからだ。

アイドルオタクとそういう層が被っていることはもちろん知っている。

むしろ、そういう層を取り込めるアイドルは強い。

金を湯水の様に使ってくれるし、イベントにも参加してくれるからだ。

しかし、トップアイドルになるにはその層の力だけでは足りない。

あくまで少数派だからだ。

しかし、杏は幅広い年齢層に受けている。

それこそ、女子高生からサラリーマンのオジサン達にまで。

一時期流行ったゆるキャラのようなアンニュイな感じが可愛いと受けたのだ。



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 23:17:37.86 ID:riCsU4Jv0
最近は仕事が忙しすぎて、ゆっくりしている杏を見たのは久しぶりだ。

前は、よく事務所のソファで昼寝をしていた。

幸せそうな顔をして。

こいつの目指す印税生活は難しい様で容易い。

トップアイドルになるのに比べれば。

一発当たったら、普通に暮らせば一生働かなくて良いぐらいの金は入ってくる。

一発芸人ならぬ一発アイドルだ。

トップアイドルが難しいのは一発で終わったらなれないことだ。

しかし、杏のポテンシャルを持ってすればトップアイドルも目指せるだろう。

どうにかして、杏にトップアイドルを目指させたい。この才能を埋もれさせてはもったいない。

そして何より、俺自身がこいつと一緒に上を目指したくなってきた。

なぜなら、俺は知らない内に杏に惹かれていたからだ。

杏と離れたくない。もっと一緒にいたい。


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 23:26:51.16 ID:riCsU4Jv0
杏が寝返りをうった。

トレーニング用のTシャツの裾がめくれて可愛らしいへそが覗く。

くびれは無いが、柔らかそうな杏のお腹。

俺はそっと手を伸ばし、お腹を撫でる。

杏のきめ細かい肌は滑らかで気持ちいい。

杏は眉間にシワを寄せている。

どうやらくすぐったいようだ。

「全くこんなに腹を出してたら、痛くなるぞ?」

白々しいセリフを吐きながら、杏のお腹に顔を近づけていく。

汗の香りと甘い杏の体臭がする。

俺の男性器はすでに硬く屹立していた。

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 23:36:07.18 ID:riCsU4Jv0
舌を肌に這わせる。

唾液を杏の肌に刷り込むように。

円を描くように腹全体を舌で撫で、ヘソに舌を入れる。

白い杏の穴は少ししょっぱい。

その時、杏の身体が少し動いた。ヘソを舐められて感じたからだろうか。

しかし、まだ目を覚ましそうにはない。

少し唸り声をあげたあと、また安らかな寝息に戻った。

俺はそっと杏を起こさないように、Tシャツを捲り上げていく。

杏はブラをしていなかった。

可愛らしいピンク色の乳首と小さな膨らみが俺の前に露わになった。

杏は乳房だけでなく、乳輪も小さい。



57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 23:46:13.49 ID:riCsU4Jv0
脇の下を舌で舐める。

まだ毛が生えてない杏の脇は綺麗だ。

水着の仕事も入れてないから、目立たないところならキスマークをつけても問題ないだろう。

俺は唇で杏の肌に痕をつけていく。





反対の脇も舐め終えて、十分堪能した俺は、膨らみと呼ぶのもさみしい薄い胸に目を向けた。

かろうじて、分かる段差を舐めていく。

寝汗をかいている杏の肌は汗の味しかしない。

しかし、匂いはあまりに甘ったるくクラクラする。

どうして、少女の汗はこんなに良い匂いがするのだろうか。

どう考えても、男と同じ成分だとは思えない。

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 23:58:40.29 ID:riCsU4Jv0
肋骨の浮いた脇腹をペロペロ舐める。

舐めながら杏の顔を見ると、笑ってるような怒ってるような微妙な顔をしている。

余程疲れてるのか、これだけやっても起きる気配がない。


安心した俺は杏の乳首を咥えた。

まずは優しく口に含むだけで、刺激をしない。

乳首を咥えながら、杏の顔を観察するが特に反応はない。

唇を使って、乳首を挟んで刺激する。

徐々に乳首が硬くなってきているのが分かった。

俺は乳首を優しく吸った。

まだ子供のような杏の乳首を吸っている大人の俺。

この倒錯した状況だけで興奮しすぎて、射精しそうだ。

寝ている担当のアイドルを自分の欲望のままに弄んでいる背徳感で頭がどうにかなりそうだ。




64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 00:08:09.43 ID:Y8+maGiT0
少しずつ強く吸っていく。

杏の乳首は硬く立っていた。

反対の乳首をしゃぶる。

新鮮な杏の汗の味がする。

唾液が溢れだして止まらない。

杏の胸をベタベタに汚していく。

もう、杏の白い胸は俺のキスマークでいっぱいだ。





俺は杏の顔を至近距離で眺める。

杏の吐息が顔に当たっている。






66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 00:11:35.98 ID:Y8+maGiT0
年齢に見合わない幼い顔を眺める。

普段のやる気のなさそうな顔も、眠っていればビスクドールのようだ。

すっと通った鼻筋。

長いまつ毛。

透き通った白い肌。

柔らかそうなピンク色の唇。


俺は半開きの口から流れ出た唾液を舌で舐めとった。

そのまま杏の唇を奪う。

唇を吸い、舌で杏の唇を舐める。

最初はなんの反応も無かったが、少しずつ俺の唇に吸いついてくる。

まるで、赤ちゃんのように。



69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 00:22:03.37 ID:Y8+maGiT0
唾液を杏の口の中に流し込む。

杏はそのまま喉を鳴らして俺の唾を飲んだ。

唇を離すと杏の口の周りは唾液塗れだった。

半開きの唇は唾液で光を反射していやらしく光りを放っていた。

そして、ちょろりと覗く舌が幼い顔立ちに似合わず扇情的で直視できない。




ここまでやってもまだ杏は起きない。

静かに寝息を立てて眠っている。

心の奥底では、杏が目覚めて俺の変態行為をとがめてくれる事を期待していた。

杏を犯したいという欲望と杏が目覚めて失敗して欲しいという矛盾が胸の内で渦巻いていて暴れていた。

もう、ここまできたらやるしかない、と腹を括った。





74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 00:32:30.99 ID:Y8+maGiT0
短パンを下ろす。

今日の杏のパンツは縞パンだ。

ピンクと白のストライプに劣情が掻き立てられる。

杏をうつ伏せに寝かせる。

布一枚で覆われた杏のお尻を舐めるように見た。

胸と同様に脂肪があまりついていない、薄い尻だ。

パンツの上からその薄い尻を撫で回す。

そして、太腿へと滑らしていく。

滑らかなシルクのような肌は腹や胸と同じだ。

しかし、胸と違って多少は脂肪がついている。

優しく指を食い込ませて感触を楽しむ。



77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 00:44:16.73 ID:Y8+maGiT0
下半身は膝の裏から責めていくことにした。

汗ばんだ膝の裏は一段と杏の体臭が濃く感じられる。

俺は音を立てて匂いを嗅ぎ、大きく息を吸い込んでその芳香を楽しむ。

匂いに刺激されて勃起した股間が疼く。




十分に匂いを楽しんだあとは、舌でも味わう。

こんな少女の汗を口にできる機会は滅多にない。

唇をつけて肌を吸い、舌で水音を立てながらいやらしく舐め回す。

膝から太腿へと移る。

太腿の裏の柔らかさを今度は手ではなく舌と唇で味わう。

思い切り肌を吸って、吸いながら舌で舐め回す。

赤ちゃんが乳首を吸うときのように一心不乱で吸った。


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 00:48:30.48 ID:Y8+maGiT0
真っ白だった杏の肌を赤い水玉模様に変えた俺は奇妙な高揚感を覚えた。

きっと、これが征服感なのだろう。

杏の、まだ、誰も触れたことが無いだろう肌を自分の物にした証によるのだろうか。



もう、我慢出来ない。

杏を俺のものにしたい。

ゆっくりと杏の縞パンを下ろしていく。

シミ一つないどころか毛も一本も生えてない、小学生のような股間が俺の前に姿を現した。


83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 00:54:22.02 ID:Y8+maGiT0
そっと杏の肛門の周りを舌で舐める。

汗によるぬめりが舌に絡みつく。

唾液を肛門にまぶしながら、少しずつ舌をいれていく。

今日はまだシャワーも浴びていないからか、汗の塩辛さだけではなく、少し苦味も感じられる。

杏が唸り声をあげた。

もうすぐ目を覚ますかもしれないでもどうでもいい。

もはや犯罪者には代わりがないので、いけるところまで行ってやるつもりだった。

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 01:00:02.20 ID:Y8+maGiT0
肛門から舌を抜く。

そのまま、獣のように杏の秘所にむしゃぶりつく。

杏の筋のような女性器を前にしたら、もう何も考えられなかった。

音を立ててしゃぶる。

いやらしい水音が立つ。

指で杏のあそこを広げるとピンク色の中身が見えた。

やはり、杏は処女のようだ。


91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 01:12:42.72 ID:Y8+maGiT0
「……ふはぁ……んんっ……なーんだよ」
どうやら杏が目を覚ましたようだ。

でも、どうでもいい。

ただ、杏のおまんこをしゃぶるだけだ。

「んーん……ん?……えっ!?プロデューサー!?なにしてんの!?」

俺は杏の腰を両手で掴んで舐め続ける。

「ちょ、ちょ、ちょっとなにしてんの!?」

俺は杏を黙らせるためにクリトリスを思いっきり吸った。

「ぁあっ……プ、プロデューサー……んんっだめっ、だめだって……やめてよ」

どうやら杏も感じているらしい。









95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 01:18:52.90 ID:Y8+maGiT0
両手で腰を抑えたまま、一旦、顔を上げると杏の赤くなった顔が見えた。

困ったような顔をしている。本気で嫌がっているようには見えなかった。

それだけで嬉しくなった。

「俺は杏が好きなんだ。ずっと前から好きだったんだ」

「お前は俺が嫌いか?」

杏の顔はさらに赤くなった。

「えっ!?い、いやー嫌いどうか聞かれたら……その、別に嫌いじゃ無いっていうか……」

「俺のことが好きなのか?」

「う、うーん……たまーに、本当たまーにかっこいいかなとか思うこともあったり無かったり」

「つまり、俺が好きなんだな?」

「う、うん、じゃあいいよ、プロデューサーのことが好きってことで……」


97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 01:26:18.45 ID:Y8+maGiT0
「そうかありがとう」

「べ、別にお礼を言われることじゃないし……」

「でも、俺は嬉しかったんだ。杏と相思相愛だって分かって」

「そ、そうなんだ」

杏は顔を隠してしまった。

「じゃあ、入れるぞ?」

「はいぃ!?い、い、いれるって何を?」

杏は驚いた顔をして振り返った。

「つまり、セックスするってことだ」

「へぇ!?はっ!?いやいやいや!?えっ?マジで!?」

「マジだが」

「ちょ、ちょ、ちょっと待ってよ」

「何を待つんだよ。何も待つことはないだろ」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 01:34:21.78 ID:Y8+maGiT0
「だって……心の準備がぁ……そ、それに今日のパンツは可愛いのじゃないし……」

「お前のパンツはすでにあそこだ」

俺は三メートルぐらい左を指した。

「いつのまにあんなところへ……えーっと、えーっと」

「杏は俺とセックスしたくないのか?」

「いや、したくないって訳じゃ……その……で……だし」

「なんだって?」

「いやーほら、なんと言いますか、そ、その私処女なんだよねーあはは」

「え、だからなに?」

「ほら、なんか17なのに経験ないってあれかななんて」

「むしろ嬉しいし」

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 01:43:29.00 ID:Y8+maGiT0
「あ、そ、そう。プロデューサーが嬉しいならべ、別にい、いけど」

「ああ。杏の初めての相手なんて光栄だよ」

「そう……そうなんだ。は、初めてだから優しくしてくんないかな?」

「ああ、分かった」

杏のおまんこは既に洪水状態だ。下のソファまで愛液が流れ出している。

これなら初めてでも大丈夫だろう。

杏は俺のほうに尻を向けてソファの背もたれをぎゅっと握りしめている。

初めての体験に対する恐れからか少し震えているようだ。

「大丈夫。痛かったらすぐやめるから」

そっと杏の耳元で囁く。

「う、うん。分かった」


110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 01:52:30.08 ID:Y8+maGiT0
杏の腰を掴む。

俺は狙いをつけると一気に挿入した。

「ッッ!……はっ……んんっ!……!」

「杏、だいじょうぶか?」

「んっ!へ、平気だよっ、ぜ全然痛くないね」

杏の振り返った顔は貼り付けた笑顔が浮かんでいた。

それでも、歯を食いしばっているし、目には涙が浮かんでいた。

痛みに耐えながらも、俺への気遣いをする健気さに、思わず抱きしめた。

「杏、杏!」

「プ、プロデューサー……う、動いてもいいよ」

「まだ、もう少しこうして杏を感じていたい」

「そ、そう」

杏はホッとしていた。





113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 02:02:00.15 ID:Y8+maGiT0
やはり痛いのだろう。

杏の膣は痛い程締め付けている。

しかし杏が凄いのは、何よりも中の熱さだ。

中で焼かれるているのではないかと思う程だ。

子供の体温は大人に比べて高いというのと関係があるのだろうか。

「プロデューサー飴持ってない?」

「飴は持ってないけど……」

と、言って杏にキスをする。

「んっ……ぷはぁ、ファーストキス……」

すまん。お前のファーストキスは既に俺が奪ってしまった。

しかし、嬉しそうにしているので黙っておくことにした。

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 02:08:25.48 ID:Y8+maGiT0
抽送を開始できるまでにはもう少しかかりそうなのでそのままキスを続ける。

まずは、触れるか触れないかのキス。

くすぐったいのと気持ちいいのが混じりあって笑ってしまった。

杏も痛みが引いて来たのか楽しそうだ。

こんどは、お互いの唇をついばむようなキスをする。

音を立ててキスをするうちに、杏の顔はとろけていく。

そして、舌と舌を絡めるディープキス。

杏は短い舌を必死に俺の舌に絡めてくる。

杏への愛おしさが溢れ出して止まらない。


116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 02:19:15.52 ID:Y8+maGiT0
「そろそろ動いてもいいかも」

「本当か?」

「うん、さっさと終わらせていっしょにダラダラしよう?」

「分かった」

杏の腰をつかんで少しずつ出し入れする。

「んっ……んっ……はぁはぁ」

「大丈夫か?杏」

「なんか、痛いのだけじゃなくて気持ちいいような気がしてきた」

「そうか」

ゆっくり抽送を続けると、少しずつ杏が声を出し始めた。

「……んっ!あぁッ……」

腰を振りながら、覆いかぶさるようにして乳首とクリトリスもいじる。

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 02:26:15.47 ID:Y8+maGiT0
「やばいねっ……これ…んっ……はぁ」

杏はソファの上で悶えながら言った。

「おっおい!?」

杏は俺のピストン運動に合わせて腰を振り始めた。

処女の癖に。いや、ポテンシャルの高い杏だからこそか。

杏は俺のリズムに合わせながら、時折腰を左右に振った。

「ちょ、それ、やばいぞ杏!」

「ふふふ、私もやられっぱなしじゃないんだぞ」

様々な刺激が電撃のように全身を震わせる。



120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 02:32:25.33 ID:Y8+maGiT0
つい、気持ち良くて、腰を速く振りすぎた。

「はぁはあ……もしかしてもう出そう?」

杏の膣で俺のチンコが一気に膨れ上がった。

出したい。

出したい。

出したい。

杏のロリマンコに精子を吐き出したい!

「はぁ……んんっはあ……膣に出していいか」

「……んっ……べつにだしても……良いよ」



124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 02:43:38.82 ID:Y8+maGiT0
杏の幼くて未成熟なロリマンコ!

ぎゅうぎゅう締め付けている処女マンコ!

こんなの犯罪なのに、快感を求める欲望は抑えきれない!

膣で出したい!

種付けしたい!

ぷにぷにのおまんこに精液だしたい!

そして、杏を妊娠させたい!

「杏。私のおまんこに精液びゅーっびゅーって出して孕ませて、って言ってくれ!」

「はっあぁ……え、えー……変態だなプロデューサーは……」

「頼む!」

「……分かっ、たよ……えっ、と」

「わ、私の……はぁっはあ、おまっんこに」

「精液、びゅー、びゅー出して、射精して孕ませて」

杏がおねだりを終えると同時に俺は果てた。



128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 02:53:04.88 ID:Y8+maGiT0
杏はソファの上でぐったりしていた。

男性器を膣から抜いた俺は精子がソファに垂れないようにティッシュを当てがった。

ティッシュには処女の証の血が少しにじんでいた。

杏の女性器をティッシュで優しく拭いてやる。

「プロデューサーって見かけによらず大胆なんだね」

「ん?何がだ?」

「いや、中に出して、出来ちゃったらどうするのかな、なんて」

「えっ、……安全日だったんじゃないのか?」

「いや、違うけど」

「な、なに!?」

「じゃあ、なんで出していいって言ったんだよ!?」

「別にいいじゃん。子どもが出来たって。その時は、私といっしょにちゃんと養って貰うからね。よろしくね。プロデューサー。ふふふふ」


134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 03:03:01.07 ID:HhOlgeA+0
乙。すごく良かった。



元スレ: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1336394155/


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