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【デレマス】薫……せんせぇと一つになりたいなぁ

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1 : ◆K7qLUv4H.Lbp 2021/05/08(土) 10:58:21.41 ID:U63e64gDO
モバP(以下P)「りゅ……龍崎さん……」ヒシッ

薫「もぉ……」



薫「せんせぇ。いっつも都合が悪くなると、苗字読みに戻るんだからぁ」

P「し、しかし……」アトズサリ

薫「薫だって恥ずかしいよ……でも、男女が一つの部屋にいて……」ヌギ

薫「その……女の子からそういうお誘いをしたら、男の子はちゃんと受け止めないといけないんだよ」ヌギ

P「し、しかし、龍崎さんはまだ未成年で……」

薫「年齢なんて関係ないよ」

薫「そ・れ・に」

ツンツン

p「やぁ」



薫「せんせぇの息子さんは……準備おーけーって言ってるよ」ニコッ

2 : ◆K7qLUv4H.Lbp 2021/05/08(土) 11:29:23.69 ID:U63e64gDO
ジーッ

P「か、薫……い、今なら……」

薫「あはっ、やっと薫のこと名前で呼んでくれたね」

薫「でも……」

ムクムクッ

薫「わぁ……せんせぇのおちんちんは正直だよね」

P「うぅ……」





サスサス

薫「固いみたいで……ところどころ柔らかくて……」

サスサス

薫「まるで薫に対するせんせぇみたいだね……」

P「ぅ……ん……」ビクッ

薫「ん……すごい。これが今から薫の中へ入るんだ……」ウットリ

薫「少し怖いけど……愛があれば大丈夫なんだよね」

サスサス

P「うッ……か、薫……」ハァハァ



薫「まだまだ出しちゃダメだよー」

薫「薫のこと、苗字で呼んだ罰だからね」

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/08(土) 12:02:54.15 ID:U63e64gDO
薫「あ……むぅ……」カプッ

P「うっ……!」ビクッ

薫「はふ……あむぅ……」クチュ

P「か……薫……」ハァハァ

薫「ろー?ひろひひー?」(どー?気持ちいー?)レロレロッ

P「うぅ……」

P(薫が喋りながらフェラをしてくるから……)

P(ヒダやカリに小さな歯が当たってて……)

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/09(日) 11:09:29.29 ID:v27A7DDDO
P(普段……)





――回想

薫『みんなーっ!薫のこと、応援してくれるかなーっ!』

薫『ありがとーっ!それじゃあ、薫もみんなから貰った元気でいっぱい頑張るからねーっ!』

薫『いっきまー!』

5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/09(日) 11:18:51.16 ID:v27A7DDDO
………………
…………
……

P(そうやって、ファンに声援を与えている口が俺の息子を丸呑みして離さない……)

薫「んくっ……はむ……」クチュクチュ

P(そして、普段ならマイクを持っている手が……)

薫「んんんーっ……くっ、……せんせぇ、すごいビクビクしてきたよ」

薫「薫のてくにっく、気持ちいい?」

P「ん……すごく…いい……」

P(俺のを気持ちよくしようと、懸命に動かしている……)

P(その背徳感が……今……)



P「か、薫……出るっ!!」

薫「わ、わわわ……」





薫「まだダメー!!」ギュッ

P「おぅふ!」ドビュッ

薫「ふあっ!?」

6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/09(日) 11:26:40.79 ID:v27A7DDDO
フキフキ

P「ごめんな、堪え性のない奴で」

薫「うぅ……ちゃんと全部飲んであげたかったのに……」

P「というか、どこからそんな知識を……?」

P「U149には比奈も文香も出て来てない記憶が……」





薫「うん、ありすちゃんのタブレットにいんすとーるだっけ?入ってた漫画だよー」

P「おーけー。後日立てなくなるまで腰の運動をして鳴かせる」

薫「ダメだよー!ありすちゃんにそんなことをしちゃー!」

P「はははっ、鳴かすといっても泣かせるとは違っt「ありすちゃんにするなら、薫にもしてくれるんだよね!?」





P「か、薫……意味、わかるのか?」

薫「えへへへー!」ニコニコ

P「わぁ、一点の曇りもない笑顔。でもごまかしてるのバレバレだよ」

薫「わぁ、せんせぇすごーい!」

P「龍崎薫…………恐ろしい娘っ!」

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/09(日) 11:33:05.07 ID:v27A7DDDO
薫「それよりー」

ヌギヌギ



薫「……しよーよ」スッポンポン

P「薫……」

P(思わず見てしまった……)

P(薫の全裸を……そして少女の覚悟を)

薫「せんせぇだから……いいんだよ」

薫「痛くても、薫がまんできるよ!」

P(少し震えている……)

P(そのまだ成長しきってない膣に、俺のこれが入るのかぐらい想像できるはず……)

P(それなのに……)

P「わかった……」

P「痛かったら、ちゃんと言ってくれよ」



薫「せんせぇ……」






薫「うんっ!」

薫「よろしくおねがいしまー!!」

P「ははっ」

8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 21:53:14.75 ID:Air9qEmDO
ペロペロ

薫「ん……ねぇ、せんせぇ……」

薫「何で……薫のおまたを舐めて……ンク…るの?」クチュクチュ

P「んー、何でだろうねぇ」ペロペロ

薫「ふぁ……ぁ、な、なんか、くすぐったいのとは違うのが……あっ…来てて、薫のおまた、むずむずしちゃうの……」ハァハァ



クチュッ

薫「っは……!」ビクンッ

薫「や……せんせぇ、おまたに指入れないでぇ……」クニュクニュ

薫「あ……ふぁ、いっ……!」ビクッ

P(うわぁ……もうこんなになってる)

トロトロォ

P「奥までいくよ」

薫「え……な、なに」

ズッ

薫「あ、あ、ふぁ……ゆ、指ぃ……」グププッ

薫「ふっ……んんっ、あ……そこ…せ、せんせぇ…」ヌプッヌプッ

P(こんな年でも感じて、可愛い声を出せるんだな)

9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:09:04.11 ID:Air9qEmDO
P「もう一本入れるよ」

薫「え……あ、や、つぅっ……っ!」ガクガク

薫「はっ、はーっ、はー、あぁっ……あぅっ、な、なんかぞくぞくっ……って……」ビクッ

P(もう……ここまできたら……覚悟を決めるしかないか)

薫「ね、ねぇ……おむねを……さ、さわって欲しいの……」ハァハァ



フニュ

薫「はぁっ……あっ、ん……」ハァハァ

薫「薫、おまたより、おむねを触られる方がいいみたい……」モミモミ

薫「あ、あぁ……はぁ……ふ、や……せ、せんせぇ……」プニプニ

P(息が荒くなってきた)

P(……そろそろかな)

クチュルッ

薫「ふっ、ぅあっ……ひっ!?……へ、変!薫、変だよ…あっ、あ、あ、うぁっ……!?」ビクッ

薫「ふぁ……っ、んっ、んんーっ!……あ、……ぅぅぅんっ!!」ビクッビクンッ

10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:13:43.34 ID:Air9qEmDO
薫「はー、はー、はーっ」ガクッ

薫「あ、あぅ……す、すごいよ……薫、ぜんぜんこんなこと……」ハァハァハァ



薫「ねぇ……せんせぇ……」ハァハァ

薫「薫……もうちょっとだけ、こ、こんなことしたいの……」ドキドキ

薫「だ、だから……もぅ大丈夫だと……思うから……」ドキドキ





薫「薫を……せんせぇのおんなにしてください……」



P(そこまで言われて止められるヤツがいたとしたら……)

P(そいつは不能かホモに違いないと思う)

11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:16:14.71 ID:Air9qEmDO
P「薫……」

薫「え……せんせぇ……?」

薫「きゅ、急におおいかぶさって……」



チュッ

薫「あ……」

薫「もしかして、初めての……」

薫「せんせぇからの……キス……」キュン

薫「……嬉しい……」

薫「薫、大事にするからねっ!」

12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:26:56.13 ID:Air9qEmDO
ヌリュ

P「か、薫……」

薫「あ……」ブルッ

プチュッ

薫「は、はいって……ビクッ」

ヂュプ

薫「……っぅ……っ……ぅあ、あぁ」ハァハァ

薫「……っあ……!!」

薫「っせ、せんせぇっ!」グプブ

薫「お、おっきい……おまた……裂け……ちゃうぅ……」ビクッ

薫「あっ、あっ……む、むりぃ……」ハァハァ

P「一旦出すよ」

P(出血は……わかるが、無理……?)

ズポッ

薫「う……んぅぅ……!」

薫「はぁはぁ……」ジクジク

薫「……ごめんなさい……」グスッ

薫「せんせぇ……」

13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:32:25.10 ID:Air9qEmDO
薫「薫、痛くて……がまんできなくて……」

薫「途中なのに……わがまま言っちゃった……」

薫「これじゃあ、せんせぇに嫌われちゃうよ……」



ナデナデ

薫「ふぁ……?」

P「嫌いになんてなるもんか」

P「むしろ、あのまま無理して出血がひどくなるよりいいことさ」

薫「せんせぇ……」



ガバッ

薫「だーいすきっ!!」

14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:37:06.91 ID:Air9qEmDO
――後日

ズブブッ

薫「はぁぁぁーっ!!」

薫「うぅ……はぁ……」

薫「あ……や、やっと……」

薫「薫の中にせんせぇが……入って……」

薫「これで薫はせんせぇのものなんだね」

薫「え?奈緒ちゃんと菜々さんと比奈さんがそんな話を」

薫「え?せんせぇ?こ、恐い顔だ……よ」

15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:40:39.20 ID:Air9qEmDO
P(それからというもの……)



薫「あ、あっ……せんせぇ、もっと強くしてもいいよ……あ、あぁ……」ハァハァ



薫「あっ、あんっ!あ、はっ、はゃ……早過ぎ……」パンパンパン

薫「も、……ゆっく……あ、ひ!」パンパンパン

薫「だ、だめだめっ、あ、あっあっ……あーっ!」ビクン

16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:49:40.00 ID:Air9qEmDO




薫「あ……」ズルッ

薫「やっと……一番奥まで入って……」ズププッ

薫「せんせぇの……薫の中に全部入ったんだね……」

薫「うん……きて……」



薫「はぁっ、あぁ……はぁっ」ズンズン

薫「や……やぁ……恥ずかしいから……見ないで……」ズブズブッ

薫「い、意識しちゃって……先生を……ぐっ、見てると……その……」グチュグチュ

薫「私……すごくイヤらしいこと……やぁ……してるんだなって……」パンパンッ

薫「ひっ、ふぅ……あ、あぁ……」ヌプッヌプッ

薫(ま、まだ終わりたくないのに……)



薫「……ぅっ、あぁぁぁんっ!!」ビクビクッ

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:52:56.11 ID:Air9qEmDO
――――――――――――

――――――――――――

――――――――――――



P「っ!?」ガバッ

――ここは……

――寝起きの頭で考えを巡らせる



――そうか



ピーッピーッ

薫「すぅすぅ……」

――機械に囲まれ、妻がゆっくりと寝ている

――心電図の示してる数字と寝息がなければ……わからないぐらいだ



薫「……あなた?」

18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:54:49.28 ID:Air9qEmDO
P「すまん……起こしたか?」

薫「いえ……」

薫「懐かしい夢を見てました……」

P「夢?」

薫「はい……」

薫「あなたと……初めて繋がった夢……でした」

P「そっか……実は俺もなんだ」

薫「まぁ……ふふっ」

19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 22:59:54.66 ID:Air9qEmDO
薫「もう死ぬかもしれないのに、そんな夢を見るなんて」

P「おいおい、死ぬだなんて」

薫「……わかりますよ。自分の身体ぐらいは」

P「っ!」

薫「だから……夢ですが、再びあなた……いえ」



薫「せんせぇと触れ合えたのは嬉しかった……」

P「お前……いや、薫……」

薫「何十年も愛してくれてありがとう……」

薫「私も……好きです……」





薫「……ょ……」

P「薫……」



――機械のアラームが一斉に音を立てた気がした

――でも、俺にはそんなの聞こえてこなかった



P「行かないでくれ……」

P「行かないでくれよ、薫……」

P「うぅぅ……」

20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 23:01:15.69 ID:Air9qEmDO










P「うわぁぁぁぁぁっ!」



――医者が死亡を告げると同時に、俺は倒れてしまった

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 23:03:25.04 ID:Air9qEmDO
「父さん……母さんが好きだった花だよ」

P「ひまわりか……」

P「もうそんな季節なんだな」

「……」

P「なぁ……少しでいい。一人にさせてくれないか?」

「わかったよ……」

バタン

22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 23:07:10.36 ID:Air9qEmDO
P「なぁ、薫……」

P「一生守ってやるってプロポーズして、このザマはなんだろうな」

P「好きなヤツを守れないなんて、男として情けないよな」

P「……」

P「あぁ……弱くなったな」

P「昔なら、こんなこと薫の前では言わなかったのにな」

P「やっぱりお前がいないと元気がでないよ……」

P「うん……」

23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 23:10:25.43 ID:Air9qEmDO
「父さん……幸せそうな最後だったな」

「母さんが死んでから数十年。最後は母さんの歌を聞きながら……か」

「まったく、父さんらしいな」





「お?」

「父さんと母さんの写真か」

「まったく、昔は恥ずかしかったんだからな」

「……20歳差の夫婦だなんて」

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 23:10:52.13 ID:Air9qEmDO
「さよなら、父さん。あっちで母さんと仲良くな……」

25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 23:18:27.21 ID:Air9qEmDO
――あの世

P『えーと……』

薫『薫がさっきまでの世界での奥さんなんだからー!』

桃華『あら、肉体が亡くなれそのような書類上の契約等関係ありませんわ』

こずえ『ふぁー……プロデューサー、こんどけっこんするー……?』

雪美『ダメ……今度こそ私……』

ありす『わ、わたしも結婚したいです!』

みりあ『みりあもー!』

舞『千枝ちゃんはいいんですか?』

千枝『千枝はその……前々世で……///』

由愛『わ、私は前々々世で……///』

梨沙『余裕があっていいわね……次は誰になるやら』ハァ

芳乃『わたくしでしてー』

仁奈『仁奈でごぜーます!』

千佳『千佳だよーっ!』

P『あは……あはは……』

P『普通の恋がしたいなぁ……』ボソッ



おしまい

26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2021/05/13(木) 23:19:03.31 ID:Air9qEmDO
次作……構想はありますが、いつになるやら

では、ありがとうございました



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元スレ: 【デレマス】薫……せんせぇと一つになりたいなぁ
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