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やよい「プロデューサー……昨夜は、すごかったですね……」カァァ

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 20:41:35.18 ID:RRYRxFim0
スレタイ無視

それはつい1時間ほど前の出来事だった
やよいは番組の収録が終わり、事務所に帰ってきた。

プロデューサーは車をガレージに入れに、事務員の音無小鳥は有給休暇の為、今日は来ていない
他のアイドル達は帰った者もいれば現在も仕事中の者もいる

今、事務所はやよい一人しか居ないのだ

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 20:47:23.02 ID:RRYRxFim0
やよいには秘密がある

先週あたりに学校の友達と会話をしていた時に、オナニーの話題になった。やよいは性にはまるで無頓着、まだまだ心も身体も子供なのだ

やよいはオナニーの事をクラスメイトに聞いてみた。クラスメイトは…それをエッチな事と言うのは伏せた上でやよいに方法を教えた

やよいは興味津々にそれを聞き、覚えてから自宅に戻り、家族が寝静まった深夜にトイレの中でそれを実行に移した

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 20:55:50.95 ID:RRYRxFim0
やよいは生まれて初めて自身の秘所…自分ですらきちんと見た事のない秘密の場所を指でそっとなぞった…その時、やよいは今まで経験した事のない感覚に身体が震えた

やよい「あっ!?なに…これ?」

さらに秘裂を擦りあげてみる

やよい「あっ!はん!これ…なんか…きもち…いい…かも」

やよいはこの感覚に少し恐れがあったが、擦れば擦るほど先ほどの感覚に浸れる事を知り、夢中になり行為に耽った

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 21:02:31.50 ID:RRYRxFim0
やよい「あっ!あっ!あっ!これ、これ…いいっ!!気持ちっ!!いいよぉ!!」

やよいの秘裂から初めての愛液が染み出している。やよいは夢中になっている為、その水音に気づいていないが、ちゅぷちゅぷと近くにいれば誰にでもそれが何による水音なのかが分かってしまう程の音の大きさだ

やよい「はぁぁぁ…あっ?なんか…なんか…へん、だ…でも、はぁんっ!?止まらないよぉ…」

やよいの顔は赤く上気し、唇からはヨダレがだらしなく垂れている。やよいは益々指の速度を上げた

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 21:11:45.22 ID:RRYRxFim0
やよい「んふぅっ!!あ…だめ…なんか、くる!?くるのっ!!きちゃうのっ!!」

限界がもうそこまで来ている。やよいはこの先の感覚に対する恐怖を感じながらも抑える事の出来ない快楽に打ち勝つ事が出来ず、乱暴に擦り上げた

やよい「あっ!あっ!あっ!あっ!だめ…もう…ダメぇぇぇ!!」

乱暴に擦る指が偶然にもまだ皮の被った陰核を強く弾いた

やよい「やぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~っ!!!!!」

やよいは大声で愛液を撒き散らし達したのだった

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 21:18:41.58 ID:RRYRxFim0
やよいは放心状態で息も絶え絶え…

やよい「あ…あ…あぁぁぁ…」

やよいの秘裂からちょろちょろと水音がする。身体力が抜け、少し黄色い水が力なく便器の中に注がれる…

やよい「おしっこ…でちゃった…」

やよいはのろのろとした動作でトイレットペーパーを千切り、股間を拭った

やよい「んうっ!?…まだ、びくびくする…」

家族にはばれなかっただろうか?やよいはこの行為がどう言う類ものか理解できていないが、他人にばれてはいけない行為であると言う事は本能的に理解していた

やよい「身体が…だるい…」

そしてパジャマを正すと部屋に戻り、泥の様に眠りについた…

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 21:44:20.05 ID:RRYRxFim0
そして今日…誰もいない事務所で車を置きに行ったプロデューサーを待つ為、暗い部屋のソファに座り込んだ

5分程待ったが戻ってくる様子も無い
やよいは昨日のオナニーが忘れられなかった。此処でするのは駄目だ…分かってはいたのだが、どうしても我慢が出来ない…やよいはまだ子供なのだ

やよい「まだ、帰ってこないし…いい、よね?…大丈夫」

快楽への誘惑に勝つ事が出来ず、やよいはデニムスカートを少し捲り上げた

そこから少し姿を見せた白い木綿の下着の股の部分を少しずらし、ゆっくりと愛撫を始めたのだった…

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 21:53:48.90 ID:RRYRxFim0
やよい「あ…あん…声、抑えなくちゃ…」

やよいは陰核を集中的に責めた。時間が無いので早く達してしまいたいからだ

やよい「んんっ!!やぁ…はやく…はやく…」

懸命に秘所を擦りあげる。木綿のショーツが愛液を吸い、変色している。ソファにも少し垂れてしまっているが、経験の少ないやよいは気付かない…

やよい「あっ!あっ!ああん!!きもちい…きもちい…よぉ!!!」

大きな声が出てしまった。もうやよいの頭にはプロデューサーの事は入っていない。ただ、自分が達する事のみが頭の中を支配している


だから…背後に近づいてくる気配に気付けなかったのだ

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 22:05:38.43 ID:RRYRxFim0
やよい「きもちい…きもちい…きもちい…あん…いい…はやく…はやく…きもちよく…んふぅ…んううっ!!」

P「気持ち良いか?やよい」

やよい「はいっ!!きもちい…です!!」

P「何処が気持ち良いんだ?」

やよい「はいっ!!わたしの…おま…た?」

やよいが振り返るとそこには車を置いて戻ってきたプロデューサーの姿があった

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 22:09:41.33 ID:RRYRxFim0
やよい「え…プロデューサー…?」

P「どうした?続きはしないのか?」

プロデューサーは笑顔で続きを促した

やよい「あ…でも…これ、ちがうんです」

P「ああ、一人だと気持ち良くなれなかったのか。じゃあ手伝ってやるよ」

そう言うとやよいをソファに転がし仰向けにした

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 22:15:05.32 ID:RRYRxFim0
やよい「えっ?駄目!!パンツ見えちゃう!!」

彼はやよいの足を開きショーツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていった

P「パンツ…おもらししてるみたいだな?邪魔だから脱いじゃおうな」

優しく言うとショーツをテーブルに置いた
べちゃっと言う音が愛液の量を物語らせた

やよい「やぁぁ…そこ、見ないで…見ないでください…」

消え入りそうな声でやよいは訴えた

P「やよいはまだ生えてないんだな。ツルツルだ」

やよい「やだ…言わないで…ください…ごめんなさい…ゆるして…」

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 22:23:11.83 ID:RRYRxFim0
P「じゃあ俺が今からやよいのオマンコを舐めてやるからな…気持ち良くなってくれ」

彼はそう言うとやよいの頭を撫でた
そしてわざと大きな音を立ててやよいの秘所を舐め上げた

やよい「!!!やっ、やだ!?あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!これ、らめぇ~~~っ!!!」

じゅぷじゅぷと大きな音を立てて舐め、時折溢れた愛液を啜りあげる

やよい「はぁぁぁぁぁぁぁっ!?こわれる!?こわれちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」

そしてプロデューサーは陰核の皮をめくり、こねる様に舐め回す

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 22:39:40.01 ID:RRYRxFim0
やよい「っっっっっっっっ!!!!!!」

やよいは声を上げずに達したようだ。激しく痙攣し呼吸がうまく出来ないようで口をパクパクさせていた

P「やよい…イッたのか」

プロデューサーはやよいの膣の周りを優しく舐めた
やよいは舐めた回数だけびくんびくんと反応する

やよい「あ…あ…出る…」

そう言った瞬間、ちょろちょろと失禁してしまった

やよい「みな…いで…おしっこ…みないで…ください…」

しばらくして水音が止み、やよいの激しい呼吸音が部屋を支配していた

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 22:43:28.56 ID:RRYRxFim0
P「掃除するからデスクの方で待っとけ」

彼は頭を撫でてやよいを机の椅子に座らせた

P「あ、洗濯するからパンツとスカートは脱いでくれ。持っていくから」

やよいは上は着たまま、下は無防備、幼い割れ目が丸見えの状態で椅子に座らされた

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 22:46:42.50 ID:RRYRxFim0
掃除が終わったらしくプロデューサーはやよいの下へ戻ってきた

P「やよい。大丈夫か?」

やよい「プロデューサー…ごめんなさい…お掃除させちゃって」

P「気にすんなよ」

やよい「私…おもらし…みんなには言わないでください…」

P「じゃあちょっとだけ俺のお願いを聞いてくれるか?」

やよい「お願い?…わかりました。私にできる事なら何でもします」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 22:54:35.19 ID:RRYRxFim0
P「やよいのファーストキス…俺にくれない?」

やよい「ファーストキス?」

P「ああ、やよい…キスした事無いだろ」

やよい「はい…」

P「やよいがキスしてくれたら今日の事は誰にも言わない」

やよい「…私、プロデューサーの事…好きだから、別に…良いです。キス…します」

P「じゃあ…するよ?目を閉じて」

やよい「はい…」

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 23:07:09.79 ID:RRYRxFim0
やよい「ん…ちゅ…」

やよいと唇を合わせるだけの幼いキス…
だが彼は我慢が出来ず、強引に舌を差し込み、やよいの舌を吸った

やよい「!?」

ぴちゃぴちゃと下品な音を立ててやよいの口内を犯す。さらに唾液をやよいに流し込んだ

やよい「んむぅ…こく…こく」

やよいは唾液を飲み込むしか無かった
息が出来なくなるからだ。プロデューサーはやよいのお尻を撫でながらさらにキスをした

やよい「あむ…ぴちゃ…こくん…ぷはっ」

プロデューサーが唇を離すと放心状態のやよいはだらしなくへたり込んだ

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 23:09:29.88 ID:RRYRxFim0
P「良かったよ。ありがとう」

やよい「はい…私も…初めてがプロデューサーで良かったです」

P「もう一つお願いを聞いてもらえるかな?」

やよい「はい…どうぞ…言ってください」

P「やよいの可愛い声聞いてたら我慢出来なくなってきたから俺も気持ち良くしてくれよ」

やよい「え?」

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 23:34:22.99 ID:RRYRxFim0
彼はそう言うとズボンのファスナーを下げ、そこから大きく反り返ったモノを取り出した。時折びくんと波打っている

やよい「え?これ…おちん…?」

P「やよいの可愛いアヘ顔とオマンコを見てたらこうなってしまったんだ」

やよい「…どうすれば良いんですか?」

やよいは恥ずかしそうに顔をそらしながら聞く。少しは興味があるのかちらりと見ては顔をそらす動作を繰り返す

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 23:37:31.10 ID:RRYRxFim0
P「俺がやよいのオマンコを舐めたみたいに俺のモノを舐めてくれ」

やよい「そんな…こわいよぉ…」

P「無理だと言うならここでオナニーした事とおもらしをした事を春香達や学校のみんなに言っちゃうよ?やよいはそれでも良いの?」

彼は優しい笑顔でそう言った
やよいは目に涙を貯めながら…

やよい「…わかりました。舐め…ます…」

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 23:42:17.71 ID:RRYRxFim0
やよいは舌をペニスの先端に近づけた。躊躇いがあるのかしばらくはそこから動かなかったのだが、覚悟を決めたのか先端部をアイスの様にぺろぺろと舐め始めた

P「ああ…良い子だ…もっと舌を動かして…歯は立てちゃ駄目だぞ…痛くなっちゃうからな?」

やよい「ふぁい…ぺろ…ぴちゅ…ぴちゃ…」

P「裏の部分も舐めてくれ…ああ…とっても気持ち良いぞ…良い子だ…大好きだぞ…」

彼はやよいの頭を撫でる。やよいは少し安心したのか薄く笑った様に見えた

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 23:48:12.65 ID:RRYRxFim0
P「やよい…そろそろ…咥えてくれ。口の中に俺のモノを入れるんだ…出来るね?」

やよいは戸惑いながらも彼のペニスを半分ほど咥え込んだ。やよいの小さな口では全てを受け入れる事は出来ない…

やよい「んむう…はみ…はみ…はむ…」

P「やよい…そのまま首を前後に動かすんだ…唾液で滑りを良くして…やってみて?」

彼は少しだけやよいの頭を動かし、やり方を教えた。やよいはそれに従い従順に愛撫を始めた」

P「ああ…下半身丸見えの可愛い学生アイドルの舌…もう出そうだ…」

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 23:53:26.99 ID:RRYRxFim0
やよいは何が出るのかわからないが、終わりが来ている事を理解し、愛撫速度を早め、唇をすぼめた。彼はやよいの頭を抱え、腰を振る

やよい「んんん!!!んむぅぅぅぅぅんん!!!」

P「やよいっ!!お前の口の中に…学生アイドルの口の中に…俺の精子を出すぞ!!で、出るっ!!」

彼はびくんと痙攣した。
それと同時に口内のペニスの先端から大量の精液が放たれた。幼い少女の口内は白濁液で満たされた

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/05(土) 23:58:30.62 ID:RRYRxFim0
やよい「んむぅぅぅぅぅ!!!!んふぅぅぅぅむぅぅんんんんんっ!!!!」

P「こぼしたら駄目だ!!全部飲み込むんだ!!やよい!!」

まだ精液は止まらない。やよいの唇の端から白い液が漏れて喉を伝い、起伏の無い胸元に落ちる…

やよいは何度も喉を鳴らし、懸命に精液を飲み込んだ

やよい「こくん…こくん…こくん…んん…」

何度目かの動作で何とか全てを飲み込めた様だ」

彼はやよいの頭を優しく撫でた

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 00:04:12.65 ID:96lvjpfF0
P「ありがとな…気持ちよかったよ」

やよい「…変な味でした…」

涙目でそう答える
まだ唇の端には精液が付いたままだった

P「顔洗ってうがいでもしてこいよ?ごめんな、乱暴にして」

やよい「別に怒ってません…恥ずかしいです…プロデューサーはエッチです…」

そう言って洗面所へ歩いて行った
下は何も穿いていないので後ろを向くと可愛いお尻が丸見えだ

P「素晴らしい…」

俺は記念にそれを写メに収めた

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 00:11:38.19 ID:96lvjpfF0
やよいが洗面所から戻って来た

P「帰りはレッスン用のジャージで良いだろ…車で家まで送るよ」

やよい「うっうー、ありがとうございます」

P「所で…今週末は俺の部屋に来いよ」

やよい「何かご用ですか?」

やよいは笑顔で言った
だが俺はその笑顔を打ち崩す様な言葉を放った

P「俺の部屋で…お前の処女を貰う」

やよい「え…?」

やよいの笑顔が消えた

彼はやよいの手を自分の股間に持っていきはっきりと言い放った

P「俺のこれをぶち込んでやよいとセックスして処女膜を破るんだよ…だからウチに来るんだ…良いね?」

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 00:18:42.64 ID:96lvjpfF0
やよい「せっくす…しってます…とってもえっちなこと…」

やよいは足をガタガタと震わせていた。

P「週末は絶対にやよいを犯して今日は口の中に出した精液をお前のオマンコにいっぱい出してやるからな?お前はその日、絶対に処女膜が無くなるんだ…俺のチンポで…分かったな?」

やよい「わたし…犯されちゃうんだ…でも言う事聞かないと…みんなにバラされちゃう…セックス…します」

P「良い子だ。可愛い下着着けておいで」

彼はそう言うとやよいにキスをした

やよいは…それを受け入れた


もう…逃げられない…

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 00:22:03.02 ID:96lvjpfF0
終わりです~

ちょっとエロが足りないですね

あ、こんな言い回しですがものすごくラブラブエッチにしますので。

単にPが変態さんなだけです
やよいはちゃんと幸せにします

曲作り頑張って一刻も早く小鳥さんも幸せにしたい…

お読み頂きありがとうございました

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 00:23:41.35 ID:s8I8MeVW0
乙!



元スレ: やよい「プロデューサー……昨夜は、すごかったですね……」カァァ
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1320490249/


コメント
13872: 2020/10/28(水) 04:25
そのまま死にたまえ
13873: 2020/10/28(水) 13:22
両手の骨折れろ
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