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モバP「まゆはエロいことしたら怒るのかな…」

元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1362931577/

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 01:58:31.10 ID:vtXJ+qQKO
P「さっそくこのジュースで試してみるか。おーい、まゆ」

まゆ「なんですかぁ?」

P「ボイスレッスンで喉乾いたろ。これあげるよ」

まゆ「これって……」

P(くくく……。そう! 俺の飲み残しだ! まゆの口内を俺の唾液が犯すなんて想像するだけでエロティカセブンだぜ!)





38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 02:15:57.65 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「ふふっ……。Pさんは優しいですねぇ」

P「は、はは。当たり前じゃないか」

P(くっ……。素直に好意と受け取られると罪悪感が……。しかしこれも目的までの第一歩! 許せまゆ)

まゆ「それじゃあ遠慮なく頂きますね」


ゴクゴクゴク


P(ああ、今まゆの口内の隅々まで俺の唾液が犯してる……!)

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 02:23:10.86 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「ぷはぁ……。ごちそうさまでしたぁ」

P「(うっ……ふぅ)ああ、お粗末様」

まゆ「ふふっ。ねぇPさん?」

P「ん? なんだ?」

まゆ「まゆの口がPさんの唾液で犯されてるのを見て興奮しましたかぁ?」

P「」

まゆ「いいんですよ? 直接犯してくれたって……ねぇ?」

P「」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 02:28:34.64 ID:vtXJ+qQKO
P(結局あの後は色々ヤバい気がしたからすぐに逃走したけどまだ物足りんな……。やはりこう……直接エロい事がしたい)

P「どうしたものか……」

ちひろ「あ、プロデューサーさん。今日トレーナーさんが他の子のレッスンで忙しいみたいですからまゆちゃんのレッスンお願いしていいですか?」

P「え。あ、ああ、いいですよ」


P(レッスンか……)ティン

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 02:36:46.62 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「Pさんにレッスンしてもらえるなんて嬉しいです」

P「そうか? とりあえず今日はダンスレッスンにしよう。怪我だけはしないようにな」

まゆ「はぁーい」


P(さて、このまま汗を流しながら踊るまゆを見てるだけでもいいが、今日の俺はひと味違うぜ!)

45 :>>44初乗っ取りだから自信無くてな…。了解した 2013/03/11(月) 02:45:55.14 ID:vtXJ+qQKO
P「曲とのタイミングが合ってないぞ」

まゆ「は、はい!」

P「違う。ターンはそこまで大袈裟にしなくていい。次の初動が遅れる」

まゆ「Pさんも………なかなかっ……厳しい、ですね」

P「当たり前だ。トレーナーさん雇う前は俺が全員教えてたんだからな」

まゆ「ふ、ふふっ……。流石です……」

P「ほら、無駄話してないで集中しろ。また足が逆だ」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 02:55:44.80 ID:vtXJ+qQKO
P「よし、一旦休憩」

まゆ「はぁはぁ……は、はぁーい……」

P(汗だくで吐息も荒い……。まてp、お前はまだ立たなくていい)

P「ほら、プカリ飲んでおけ」

まゆ「ふ、ふふっ。今日は飲みかけじゃないんですねぇ」

P「この前は新しいのを持ってなかったからな」

まゆ「ふふ、そうですか。そういう事にしといてあげますよ」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 03:02:01.66 ID:vtXJ+qQKO
P(そう、今日は間接的な事はしない。直接やってやるよ)

P「そろそろ続きやるか。さっき間違ってたとこを重点的にするぞ」

まゆ「分かりましたぁ」

P「それじゃあまずはターンだな」

P(と言いながらまゆの両脇を掴んで)

まゆ「ひゃっ!? ぴ、Pさん?」

P「どうした」

まゆ「ふ、ふふっ。Pさんは本当に積極的なんですねぇ」

P(まだまだこれからだよ!)

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 03:10:06.03 ID:vtXJ+qQKO
P「集中しろよ。ほら、ターンはこれくらいでいい」

まゆ「は、はい」

P「その時に足は次の行動に向けてこっちに動かす」

まゆ「あっ……!」

P(ふふふ、生足もいいな。すべすべじゃないか!)

まゆ「あ、あの」

P「ほら集中集中」

まゆ「はい……」

P(くくく。レッスンなら体に触るのは仕方ないからな。生足や生腕を堪能させてもらうぜぇ!)

54 :>>49サルさん怖いの…。 2013/03/11(月) 03:15:07.17 ID:vtXJ+qQKO
P「よし終了! 練習したとこはちゃんと復習しとけよ」

P(ふう。随分まゆの体を犯したな。満足満足)

まゆ「……」

P「どうしたまゆ。そろそろ事務所に帰るぞ」

まゆ「ふ、ふふふ……」

P「ま、まゆ?」

P(やりすぎたか!? まゆもまだ高校生だ。こんなおっさんにあちこち触られるのはやっぱり嫌だったか)

まゆ「ねぇ、Pさん?」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 03:20:22.98 ID:vtXJ+qQKO
P「な、なんだ?」

まゆ「まゆの体触ってて気づきませんでした?」

P「な、なにを?」

まゆ「腕も、足も、脇も、手のひらも。Pさんが触るたびにどんどん熱くなってたんですよぉ?」

P「熱く?」

まゆ「はい。とっても熱くて、心地良いんです。だから……」ドンッ

P(押し倒された!?)

まゆ「もっと二人で熱くなりましょう……?」

P「」

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 03:26:17.33 ID:vtXJ+qQKO
P(あの後パン一まで脱がされたところで凛が来て助けられた。完全にゴミを見る目で見られたけど)

P(にしても間接的にしても怒らない。直接触っても喜ばれるだけ)

P(どこまでエロい事をやったらまゆは怒るんだ?)

愛海「呼ばれた気がしました」

P「呼んでねぇ。帰れ」




64 :2分は無理wちょっと行ってくる 2013/03/11(月) 03:35:41.43 ID:vtXJ+qQKO
P(いや、待てよ)

P「なあ愛海。お前もなかなか変態だよな」

愛海「褒めるくらいならアイドルちょーだい」

P「褒めてねぇよ。そんなお前でもこれだけはされたくない! って事あるか?」

愛海「男には触られるのも嫌だなー」

P「おいこらアイドル。真面目に頼む」

愛海「そうだなー……」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 03:54:34.80 ID:vtXJ+qQKO
愛海「直接触られるより恥ずかしい格好を見られる方が嫌かな。抵抗出来ないなら尚更」

P「例えば?」

愛海「亀甲縛りとか猿ぐつわ喰わえさせられるとか」

P「お前の変態度を舐めてたよ」

愛海「舐めるだなんて……」

P「違う。待て。そうじゃない。頬を赤くするな」

愛海「女体盛りでお豆に塗られたクリームを……きゃーっ!」

P「」

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 03:59:09.48 ID:vtXJ+qQKO
P(あいつは後で説教しとかないとどこかの事務員みたいになりかねんな……)

P(しかし抵抗出来ないというのはなかなか良いな。今まで反撃されて撤退を余儀無くされたし)

P(だか亀甲縛りなんかしたら縄の跡が残るし、女体盛りなんかしたらそれこそ早苗さんかむひあーになる)


P「猿ぐつわか……」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:03:18.96 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「今日もPさんがレッスンしてくれるんでねぇ。まゆ頑張りますよぉ」

P「やる気があって結構」

まゆ「ヤる気はいつでもありますよ」

P(ん? なんか発音がおかしかったような。気のせいか)

P「今日はビジュアルレッスンをする。まあ元々読モをしてたまゆには必要ないかもしれんが、復習を兼ねてな」

まゆ「はぁーい」

P「」ニヤッ

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:10:44.30 ID:vtXJ+qQKO
P「じゃあまず両手を後ろに回してくる」

まゆ「これでいいですか」

P「うん。そのままちょっと待ってて」

まゆ「……Pさん? なんでリボンで両手を縛るんですかぁ?」

P「次の撮影のコンセプトが捕らわれのお姫様だからな。こうした方が雰囲気出るだろ?」

まゆ「ふふっ……。じゃあPさんはまゆを攫った悪党か?」

P「ははは。かもな」

78 :誤字った…。脳内変換頼む 2013/03/11(月) 04:17:05.89 ID:vtXJ+qQKO
P「……よしっ! 自力で解けそうか?」

まゆ「ん……んっ。ちょっと無理みたいですねぇ」

P「じゃあ始めようか。まずは媚びる感じで」

まゆ「こうですか?」

P「上目遣いは完璧だがそれだけじゃ物足りないな」

まゆ「難しいですねぇ」

P「そうだな……。寝転がって背を丸めて……。そうそう。涙目なら尚グッド」

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:23:55.16 ID:vtXJ+qQKO
P「よし、座っていいぞ」

まゆ「縛られたのは初めてですから緊張しますね」

P「縛る事はあったのか?」

まゆ「ふふっ……」

P「」ゾクッ

まゆ「まだなかったですねぇ」

P「そ、そうか」

まゆ「Pさんが望むなら……いつでもいいですよ?」

P「残念ながら俺は縛られるのは興味ないな」

まゆ「ふふっ、そうですか」

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:29:45.69 ID:vtXJ+qQKO
P「じゃあ次は座ったまま目を閉じて、口を大きく開けてくれ」

まゆ「おかしな注文ですねぇ」

P「それで興奮する紳士がたくさんいるらしいからな」

まゆ「分かりましたぁ。こうですか?」

P「ちょっと違うな。少しそのままにしててくれ」

まゆ「ふぁーい……」

P「」ニヤニヤ

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:36:34.17 ID:vtXJ+qQKO
P(さあ、今俺の手には何が握られてるでしょうか)

P(答えは簡単! あのあとすぐに秋〇原の裏路地に佇む店で購入した猿ぐつわ!)

P(一度喰わえたら最後! どんなに力を込めても口を閉じる事は不可能!)

P(さらに中央は円のような穴が空いており、直径6cmほどのものなら挿入可能!)

P(今ならにゅるにゅるした手触りの液体もついてお値段9800円! お買い得! お買い得ですよお買い得!)

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:42:50.52 ID:vtXJ+qQKO
P(ではまゆの背後に回り込んで)

まゆ「まられふかぁ?」

P「すまん!」

まゆ「ふぇ? ――んぐ!?」

P「後は留め具を止めて……と」カチャ

まゆ「ひ、ひーひゃん?」

P「どんな気持ちだ? 手は後ろで縛られ、あられもなく口を開けてる状況は」

まゆ「ふぁ、ふぁふかひぃれふ……」

P「そうだろうそうだろう。さらにその開いた口に……」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:47:33.68 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「ふぁ、ふぁふぁか!」

P「そう、そのまさかだよ。これを一気にねじ込む!」ズボッ

まゆ「ん!? んーっ!」

P「噛むんじゃないぞ。喰わえたままこっちを上目遣いで見ろ」

まゆ「ん……んん……!」

P「ははは。涙目になってるじゃないか。良かったなぁ」

まゆ「んーっ!」

P「少し刺激があるかもしれんが我慢しろ。少ししたら甘くなるから」

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:51:41.97 ID:vtXJ+qQKO
P「ああ……っ。人間の喉って本当に根元まで入れられるんだな……」

まゆ「んごっ、ふっ、んっ……おぼっ!!?ぐぶっ、ごぼっ、ごぼっ」

P「うわっ!?吐いて……おい大丈夫かまゆ!」

まゆ「んっ……んっ……。んふーっ!」

P「……はっ。お前は本当に、最高のエロ穴だな……っ」

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 04:59:40.99 ID:vtXJ+qQKO
P「よし。じゃあ後は写真に収めてと」パシャ

まゆ「んー! んんー!」

P(吐くまでやっちゃったのはミスだったけど、これだけされたら怒るどころの騒ぎじゃないはずだ)

P「ほら、流石に胃液がついたのを喰わえるのは辛いだろ。吐き出していいぞ」

まゆ「んっ……ふぁあい……。らひまひらぁ……」

P「美味しかったか?」



P「このバナナ」

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:15:02.50 ID:sKKDXDJIO
俺バナナ嫌いだからあんま食べないけど刺激は感じたこと無いなぁ
……バナナのことだよね?

96 :>>94最初は刺激があるがなれたら普通 2013/03/11(月) 05:05:57.18 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「ひ、ひーひゃん……」

P「猿ぐつわも除けてやるからジッとしてろ」

まゆ「んっ……ぷふぁ……」

P「どんな気分だ?」

まゆ「はぁっ……はぁ……もう我慢出来そうにないです……」

P「すまなかったな。どこまでエロい事されたらまゆが怒るか試してたんだ。生半可な事じゃまゆには効かなかったからな」

まゆ「……」

P「ほら、リボンも解いてやるよ」

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:10:16.53 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「ふ……ふふっ」

P「動くなって。結構堅く縛ったから解きにくい――うわ!」ドン

まゆ「ふふふ……。ねぇPさぁん?」

P(ま、マウントポジション取られた!?)

まゆ「まゆはですねぇ……。全然怒ってないんですよぉ?」

P「……へ?」

まゆ「だってPさんにされる事をまゆが不快に思う訳ないじゃないですか」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:19:54.79 ID:vtXJ+qQKO
P「……は?」

まゆ「Pさんが望むならまゆの体をどんな風に扱ってくれてもいいんですから。
例えばドラキュラみたいに首を噛んで血を吸ってくれても構いませんし、熱した鉄板を皮膚に直接当てて消えない傷跡を残してくれてもいいんですよ?
傍に置いておきたいなら首輪だって喜んでつけますし、いっそ足の腱を切って歩けなくされるのもいいですねぇ。
涙目が好みでしたら鞭や蝋燭、洗濯バサミなんかもあるですかね。まゆも痛いと涙出ちゃいますからどんどんやって下さい」

103 :皮剥いたバナナを噛まずに口に含むとちょっと刺激がある……はず 2013/03/11(月) 05:28:22.31 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「Pさんが望むまま。理想の奥さんに仕立てて下さい。あ、奥さんなんて欲張りですね。ペットかな……。Pさんのペットになれるならまゆはなんでも受け入れますよ。
性処理専用のトイレにされたって構わないですよ? いつでもどんな場所でも処理が出来る便利な穴になりますから。
口でも下の穴でも。後ろの穴でも鼻でも耳でも。Pさんが望む穴で御奉仕させて頂きますね。お金だって一生懸命稼ぎますよぉ?
アイドルだけの収入じゃ物足りないならどんな仕事もこなしますし。でもAVや風俗は嫌ですからねぇ。Pさん以外の男の粗末なものなんて喰わえたくありませんから。でもPさんがやれっていうならもちろんやりますけどね」

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:30:22.62 ID:q4bL+p9l0
いいですねぇほんと

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:33:36.61 ID:vtXJ+qQKO
P「」

まゆ「あ。でもやっぱり今回の事はちょっと怒っちゃったかもしれませんね」

P「え。え?」

まゆ「身動きが取れない状態。Pさんにされるがままにされてとっても嬉しかったのに、バナナじゃ物足りないですよぉ……」

P「も、物足りない?」

まゆ「はい。物足りまふぇん」カチャカチャ

P「な、なにしてるのかな? 69の格好なんかしちゃ駄目だぞ? まゆはスカートなんだからレースをあしらった布地が見えちゃってるじゃないか」

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:40:10.28 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「あはは。舐めてくれてもいいんれふよぉ?」ジー

P(ズボンのチャックを口で開けやがった!?)

まゆ「まゆも今からこの美味しいバナナを頂きますからぁ……ねぇ?」ペロッ

P「」

まゆ「言いましたよねぇ? もう我慢出来そうにないって……。この前みたいに凛ちゃんが邪魔しないよう鍵も厳重にかけてますから安心して下さい」

P「や、やめ――」



まゆ「まゆをもっと縛って下さいね? Pさん」



終わり

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:43:19.86 ID:vtXJ+qQKO
エロは書かないドン!
てか書けないドン!

ままゆはいつになったらSR化するんですかねぇ。
ハロウィンとゴシックはちゃんとR+にして守備フロントに入れてるというのに……。

随分長くなっちゃいましたがお付き合いありがとうございました!

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:42:46.19 ID:q4bL+p9l0
欲を言えば色んなシチュをやって欲しい

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:44:53.36 ID:vtXJ+qQKO
>>112
どんな感じ?

今日は10時まで起きとかなきゃならないから俺で良かったら要望あればある程度書きますよ

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:45:42.69 ID:q4bL+p9l0
>>114
くすぐり責めなんか書いてくれたら嬉しいかなーって

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 05:51:15.60 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「自然な笑顔、ですか」

P「うん。まゆは読モの名残かもしれんが作り笑いっぽいんだよな。もっと自然な感じの笑顔が見てみたいんだ」

まゆ「確かに読モの頃から常に笑顔に気を付けてますからねぇ。これが当たり前になっちゃってるんです」

P「だから今日はその辺りをレッスンしていこうと思う」

まゆ「分かりましたぁ」

132 :とりあえず>>119続けるね 2013/03/11(月) 06:06:25.94 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「具体的にどんな事をするんですかぁ?」

P「まあ待て。先に早苗さんから(無断で)借りてきたこの手錠を二丁つけてもらう」

まゆ「二つも?」

P「うん。まず右手」

まゆ「はい」カチャ

P「それをこの棒にかける」カチャ

まゆ「左手も同じように?」

P「おう。都合良く両手を広げる感じになったな」カチャ

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:10:07.16 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「ふふっ……。足以外が拘束されるなんて興奮しますね」

P「そうか? じゃあもう少し興奮してもらおうか」

まゆ「え?」

P「脇のところの布地が邪魔なの」チョキチョキ

まゆ「ぴ、Pさん…?」

P「邪魔になるからブラも除けさせてもらうの」プチッ

まゆ「きゃあ!?」

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:16:15.36 ID:vtXJ+qQKO
P「分かって星井の。これは決してセクハラじゃなくレッスンに必要だって事を」

まゆ「ふ、ふふっ……。Pさんがそう言うなら喜んで」

P「ありがとう。じゃあまずはこれを使う」


ごめん、せっかくだし安価で行く
1 手
2 筆
3 くすぐりマシン
4 自由(無茶じゃないのなら)
>>138

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:16:44.66 ID:q4bL+p9l0
2!

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:21:23.28 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「筆……ですか?」

P「書道用のな。新品に水を濡らして毛先を柔らかくしてるから痛くはないぞ」

まゆ「まさか……」

P「うん。こうする」コチョコチョ

まゆ「ふっ……! んん……っ!」

P「感じやすいんだな。まだ毛先でなぞってるだけだぞ?」

まゆ「あ、あはは……Pさんにされてるっ! から……余計に感じてるのかも……あっ」

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:25:41.18 ID:vtXJ+qQKO
P「だけどまだ自然な笑顔じゃないな。もう一本足すか」

まゆ「え!? こ、これ以上ははしたなくなっちゃいますから」

P「気にすんな。俺とまゆの仲だろ」コチョコチョ

まゆ「んん……あ、あはっ。ひゃん……っ!」

P「ほれほれ。笑え」

まゆ「あ、あはっ。あははははっ! ひゃめ、あひ……あははははは!」

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:30:47.75 ID:vtXJ+qQKO
~10分後~

まゆ「あはぁ……あははは……」

P(なんか笑うというかレイプ目になってる気がするんだが……)

まゆ「そこらめっ! らめぇ!」

P(ダメダメ言いながら凄く喜んでるし……。やめてみるか)ピタッ

まゆ「あう!? はぁはぁ……ぴぃさん……?」

P「ちょっと違ったし他のにするか?」

まゆ「まだ……」

P「ん?」



まゆ「もっとイジメてくださいぃ……。もっとぉ……」

P「」

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:36:35.93 ID:vtXJ+qQKO
P「」コチョ…

まゆ「ひぅ! じらさないでぇ……」

P「」コチョ…コチョコチョコチョ

まゆ「あはぁっ! あん! いいよぉ! あははははっ」

P(……)

まゆ「あっ! らめっ! Pさんやめてぇっ!」

P「」コチョコチョ

まゆ「出ちゃう! 出ちゃいますからぁ! やめへぇ!」

P「……はっ!? なにしてた俺!?」

まゆ「ああっ! ああぁぁあぁぁ……」プシャー

P「」

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:40:03.93 ID:5JYzozqOi
実に素晴らしい

149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:41:21.33 ID:vtXJ+qQKO
早苗「で、言い訳はある?」

P「ごべんばはぃ……」ボロッ

早苗「いくらまゆちゃんがP君に懐いてるとはいえやり過ぎちゃダメ」

P「はんへぃしへおりまふ……」

早苗「まったく……。レッスンに来たらまゆちゃんがお漏らししてるから何事かと思ったよ」

まゆ「ごめんなさい……。私も調子に乗りましたから……」

早苗「まゆちゃんは悪くないの。これ(P)が変態なのが悪い」




151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:45:46.99 ID:vtXJ+qQKO
早苗「まあ今回はこれで勘弁してあげるけど、次回は無いと思ってね? シメるじゃなくて絞めるから♪」

P「はぃ……」

まゆ「Pさん……」

P「ん?」




まゆ「続きはPさんの家でしましょうね」ニコッ

P(天使や……)



終わり

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 06:46:18.64 ID:q4bL+p9l0
乙でした
エロくてかわいいままゆ

164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 07:11:17.27 ID:vtXJ+qQKO
~とあるPンション~

まゆ「ふふっ……。本当に続きしてくれるなんて嬉しいです」

P「この前は最後に良い笑顔出来てたからな。あれが普段から出来るように特別特訓していく」

まゆ「はぁーい」

P「じゃあソファに座ってくれ」

まゆ「分かりましたぁ」

P「」ニヤッ


ガチャン


まゆ「えっ。な、なんですかこれ」

169 :くぅ~は反則w 2013/03/11(月) 07:17:48.08 ID:vtXJ+qQKO
P「いやなに。一定の重量を感知したら拘束具が出るよう設定してた」

まゆ「お腹と腕ががっちりされてますねぇ」

P「嫌がらないのな」

まゆ「当たり前じゃないですか」

P「そうでした。それじゃあとは足をこの台座の上に置いてくれ」

まゆ「置きますけど……これも」ガチャン

P「当たり前じゃないですか」

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 07:23:30.00 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「ふふっ……、前以上に拘束されちゃいましたねぇ」

P「まあ今日の主役は足だからな。正確には足裏だが」

まゆ「足裏ですか?」

P「この前は脇だったし趣向を変えようと思ってな。あとこのソファと台座はアキえもん作だから簡単には外れないから」

まゆ「二人きりなんですから他の女の子の名前を言わないで下さい」プクー

P「ごめんごめん。じゃあ始めるか」


1 手
2 歯ブラシ
3 くすぐりマシン(アキえもん作)
4 自由(無茶じゃないの)
>>172

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 07:24:42.40 ID:q4bL+p9l0
2で!

174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 07:30:23.03 ID:vtXJ+qQKO
P「じゃあ歯ブラシを使うか。デ〇ターの堅めのやつで」

まゆ「痛そうですね……」

P「足裏は脇に比べると刺激に強いからな。このくらいなら大丈夫だ」

まゆ「そうですか……。じゃあ今日もまゆをPさん色に染めて下さい」

P「任せとけ」



P(あれ? 目的見失ってる気が)

176 :>>173どのくらい人いるか分かんないから近くしてた 2013/03/11(月) 07:35:08.49 ID:vtXJ+qQKO
P「じゃあいくぞー」ゴシゴシ

まゆ「あはっ……。確かに……っ、これくらいがちょうどいいですね……」

P「尿意感じたらすぐ言えよ。流石にここでされたら洒落にならん」

まゆ「分かりっ……ましたぁ……」

P「」ゴシゴシ

まゆ「ふぅんっ……あはは、あはっ」




P(物足りんな……)

179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 07:42:02.92 ID:vtXJ+qQKO
P(前もそうだったがこすってる間はまゆの喘ぎ声(?)を聞くだけだからな……。なんか足りないというか)

まゆ「んっ、Pさぁん……? どうかしましたかぁ……?」

P「あ、いや。なんでも……」


P「」ティン


P「まゆ、いくぞ」

まゆ「へっ……? ひゃ、ひゃあっ!? らめれす! そんなっとこ、汚いからぁ!」

P「」ペロペロ

181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 07:46:53.11 ID:vtXJ+qQKO
P(いい顔だ。こしょばいのと足裏を舐められる羞恥心が混じって色っぽい顔になってる)

まゆ「お願いれす! せめてお風呂にぃっあはは! 入ってからぁ!」

P「汚くなんてないさ」

まゆ「違う! 違うんですぅ! 本当にダメなんです!」

P「じゃあ早く終わるためにも笑わないと」

まゆ「あはっ……あははははっ! らめなのにぃ……気持ちひぅ……いいよぉ!」

183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 07:50:18.47 ID:5JYzozqOi
ふむ

184 :俺はどこに向かってるのだろう… 2013/03/11(月) 07:52:29.65 ID:vtXJ+qQKO
P「ほら、恥じらうな! もっと素のまゆを見せろ!」ペロペロゴシゴシ

まゆ「あははははっ! はんっ……もう訳あはは、分かんなくなるぅ!」

P「もっと笑え! もっとだ!」

まゆ「あははあへっ……あんっ! あははははっ!」

P(普段のまゆからは想像出来ないな。いい顔で笑えてるじゃないか)

190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 08:01:35.09 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「あはぁ。ぴ……ぴぃさぁん」

P「ん?」

まゆ「足裏だけじゃあ……ん。つまらなくないですかぁ……?」

P「……そうでもないが」

まゆ「あはっ……。まゆはぁ、もっと弱いとこあはは! あるんれすよぉ……?」

P「脇か?」

まゆ「違いますよぉ」




まゆ「太ももですぅ」

P「え」

192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 08:05:35.10 ID:bnSiQ+NX0
とんだ変態事務所ですねぇ

194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 08:08:00.87 ID:vtXJ+qQKO
P「太もも……ですか」

まゆ「あははははっ! そうれす、ふとももですあはは」

P(太ももか……。流石にそこまで触ったら御用になるというか早苗さんが飛んで来そうな気がするというか……)

まゆ「あはは、あはぁ! 早くぅひぁっん!」

P(よく見ろP。まゆはすでにまともな思考出来てないだろう。完全にレイプ目になってるし。今判断を間違えればお前の人生終わ)
まゆ「ぴぃさぁん……」

P(まあいっか)

196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 08:12:37.01 ID:vtXJ+qQKO
P(一時の悦楽の為に人生終わってもいいじゃない。人間だもの。みつを)

P「どうすればいい?」

まゆ「あはぁ。歯ブラシわぁ、そのままでぇ。あははっ! 舌で太ももを舐めて下さいぃっ!」ガチャ

P「了解」


P(父さん、母さん。俺を産んでくれてありがとう。今俺は巣立ちます!)

197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 08:19:08.73 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「はれぇ? あははは」

P「いくぞまゆ!」

まゆ「あははははっ! ぴぃさぁん!」ダキッ

P「うおっ!? なんで外れて!?」

まゆ「あはぁ……。時間式だったんですかねぇ……あは……はん……」

P(そ、そんな……)

まゆ「えい♪」ドン

P「へ?」ガチャン

まゆ「足も♪」ガチャン


P「why?」

198 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 08:25:25.98 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「あはぁ。攻守逆転ですねぇ……」

P「ま、待て! まゆが笑顔に慣れる為の特訓だろう!? 俺を拘束しても意味ないぞ!?」

まゆ「ここまでやってそれは言い訳にしかなりませんよぉ?」

P「くっ……」

まゆ「安心して下さい。まゆはPさんをイジメたりなんかしませんからぁ……。ちゃんと太ももも舐めさせてあげますよ」

P(あ、アカン! 完全に目のハイライトが消えてる! いつもより更に消えてる!)

199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 08:31:04.89 ID:vtXJ+qQKO
まゆ「まずわぁ……。愛し合う二人なら必ずするキスから……」

P「ま、まゆ! 俺が悪かった! だがお前はアイドルなんだから色恋沙汰はマズい!」

まゆ「足裏舐められた方がもっとダメだと思いますよぉ?」

P「」

まゆ「一緒に気持ちよくなりましょう? ね? Pさぁん」ニッコリ




P(薄れゆく意識の中でみたまゆの笑顔は、これまでに無いほど可愛らしかった……)

201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 08:36:10.62 ID:vtXJ+qQKO
比奈「完ッと。続きは18禁用に掲載するッスかね」

P「おい」

比奈「!」

早苗「こら♪」

比奈「!?」

まゆ「比奈さぁん?」

比奈「」

P「俺の名前を言ってみろ」ポキポキ

比奈「」

早苗「せめて苦しまないように逝かせてあげるね♪」ポキッ

比奈「」

まゆ「5、4、3、2、1」

比奈「」


比奈「いやぁーっ!」

終わり




204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 09:11:36.67 ID:5MFPJA/l0
おつおつ




コメント
410: 2013/09/29(日) 23:00
夢オチの如く万能な比奈さんオチ
430: 2013/10/10(木) 18:54
何MCだ!言え!
693: 2014/02/16(日) 17:16
まゆって目の前でキモオタにねとらせて絶望させたいよね。PがやるんじゃなくてPは見てるだけでキモオタにやらせる感じの書いて欲しい
13216: 2020/01/18(土) 15:32

そこまでにしておけよキモオタ
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