ヘッドライン

美希「ミキに生えてから早二ヶ月……」


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:18:27.77 ID:E2v9U1z00
某トイレ

美希「事務所で起きたらおちんちんが生えてたの」

美希「……だなんて言ってたのも2ヶ月前の事なの……」

美希「って言ってもハニーに調教された頃の記憶はないんだけど……」

美希「はぁ……もうこれとの付き合いも長いの……」

美希「慣れないと思ってたのにおしっこの感覚ももうなれちゃったの……あふぅ」ショロロ……

美希「それにしても、ハニーも物好きだね」

美希「生えてる方が興奮するって、ミキには考えられないの……」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:21:05.98 ID:E2v9U1z00
美希「正直、水着グラビアのお仕事が出来ないだけで特に不便はないの」

美希「でもハニーのよりも大きいのは問題だよね」

美希「男の価値ってあそこの大きさだけじゃないの!…っていつも言ってるけど」

美希「……100回以上出したのにムラムラしやすくなる体質だけは変わらないの……」

美希「何が出してスッキリすればおさまるなの!完全に騙されたの!」

美希「最初はオナホか手でやってたけど最近はハニーがやってくれるの……」

美希「ハニーに扱かれるたびに大きくなって今じゃ立派なおちんちんなの……ハニーが落ち込むくらい」

美希「……」

美希「ああもうなんでおちんちんの話ばっかりしてるの!これも全部こいつがいけないの!」

美希「とにかく!股間のこいつが厄介なんだよ!」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:25:33.86 ID:E2v9U1z00
美希「ああもう……頭がこんがらがるの……」

美希「仕方ないから……」

分岐>>12

1.抜いてスッキリすることにしたの
2.とにかく外の空気を吸おうとしたの

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:28:39.09 ID:Orc12B9N0
2

14 :分岐と言ってもこれはただのスキップですが 2013/01/16(水) 20:32:05.53 ID:E2v9U1z00
美希「頭がこんがらがるの……抜いて収めないと」

美希「…………」ソー

美希「……はっ!?」

美希「いけないの!また抜こうとしちゃってたの!」

美希「ハニーにあまり自慰は体の負担になるからやめろって言われてたのに……危ない危ない」

美希「それじゃ、早く出るの!」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:36:27.30 ID:E2v9U1z00
美希(……物足りないの……)

美希(意識がおちんちんに行って仕方ないの……早くすっきりしたいの……)

美希(ミキ、ムラムラがおさまらないの……)

美希(仕方ないの……今日もハニーの家に行こうかな)

美希「そしてハニーに抱いてもらうんだ……って……あれ?」

美希「出口の扉が二つあるの……こんな扉あったっけ?」

美希「……なんだか嫌な予感がするの……」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:42:32.53 ID:E2v9U1z00
ガタッ

美希「なっ!?誰かいるの!?」

美希(どっちの扉から音がしたの!?)

美希(やばいの、みつかるの、バレるの!)

美希(万が一見つかって完全に勃起してるのがらばれたら……)

美希(ハニーどころか世間に顔向けが出来ないの……)

美希(……そうならないようにしないと……)

美希(片方はミキの来た扉なの、こっちから出るのがいい気がする)

美希(もう片方の扉は……胸騒ぎがするの……)

美希(……早く決めないと……見つかっちゃうよね……)

美希(どっちかの扉の向こうに誰かがいるの……)

美希(……)


>>21

1.なんでわざわざ危ない方を行くの!ミキはハニーに会いに行くの!

2.あえてこっちのほうが安全……ってカンジ?

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:45:17.98 ID:YHdSR+Sf0

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:52:42.02 ID:E2v9U1z00
美希「虎穴に入らずんば虎子を得ず……こっちなのっ!」ガチャッ

伊織「なっ、美希!?」

美希「……」バンッ

伊織「な、なんで閉めるのよ!あと意味違うわよ!」ガチャッ

美希「……うん、そうだね……」

美希(あわわ……デコちゃんが居たの……)

伊織「美希……あんたなにしてたのよ、ギャーギャー騒いで……」

美希(やばいの……お願いなの、ここでばれたら……)

伊織(今日はトイレ終わりでも臭わないわね……美希)

伊織(何というか……前パーティにでた時に嗅いだ栗の花のような匂いがするのよね)

伊織(……なんの匂いなのよ)

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 20:55:54.82 ID:E2v9U1z00
伊織「……美希」

>>29

1.そこどいて、私はトイレに行きたいの

2.な、なによその……股の膨らみは……それじゃまるで……

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 21:01:00.79 ID:yjtdl/TB0
2

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 21:20:08.63 ID:E2v9U1z00
美希「そう、それじゃミキ先に帰るの」

伊織「……ちょっと待ちなさい美希」

美希「え?」

伊織「そ……その……股間が膨らんでるわけ……?」

美希「なっ……」

美希(やばいの……ハニーのこと考えてたからミキのハニーが……)

伊織「あ、あんたそれじゃまるで……男みたいじゃない」

美希「……デコちゃん……」

美希(ばれたの……ハニーにこれは最終手段にしとけって言われてたけど……仕方ないの……)

美希(背に腹は変えられないの!ここは個室に連れ込むの!)

伊織「あんたもしかして――きゃあっ!?」

美希「……デコちゃんには関係ないの!」

バンッ

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 21:28:40.73 ID:E2v9U1z00
美希「デコちゃん……ここなら誰もこないよ」

伊織「な、何するのよ馬鹿!」

美希「ごめんね……デコちゃん……見られたら仕方ないよね……」

伊織「美希!落ち着きなさい!私は何も見なかった!」

美希「でも……見たんでしょ?……ミキの股間」

伊織「ひっ……」

美希「もうわかってるんでしょ?デコちゃん……」

美希「そんなにみたいなら見せてあげるの……!」スルスル

伊織「な、なんでそんなのがついてるのよ!」

美希「……なんでだなんてそんなのどうだっていいって思うな、今のミキはケダモノなの」

美希(ミキのハニー……すごく興奮してるの……こんなの初めて……あはっ☆)

美希「とにかく、見ちゃったからには泣き寝入りしてもらわないと困るの……」

伊織「わ、わたしは絶対に言わない!」

美希「そんなの、信用できないってカンジ!」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 21:34:58.19 ID:E2v9U1z00
美希「ミキはいつだって自分に正直なの」

美希「そ、れ、に……ハニーにばれたらこうしろって言われてるもん」

伊織「あ、あいつ……」

美希「ねえ、どっちがいい?……上の口か、下の口」

美希「好きな方の処女をもらってあげる」

伊織「な、なによその選択!?」

美希「うるさいの、早くしてよ?……もう我慢ができないの!」

伊織(だめ……完全に発情している目よ……あれは……それに私の力じゃ……)

伊織(美希の奴……終わったらこの私を穢したことを死ぬほど後悔させてやる……!)

伊織(……どっちも嫌だけど……ここは聞くしかない……)

伊織「……美希」

>>45

1.入れられるなら、咥えた方が……
2.……もう処女でも好きにしなさいよ

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 21:41:00.86 ID:iG2nUyUzP
1

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 21:49:07.34 ID:E2v9U1z00
伊織「……なにそれ、入れられるくらいなら口の方がいいに決まってるじゃない」

美希「……ふーん」ニヤニヤ

伊織「な、なによ……後から下が欲しいとか言わないでしょうね!?」

美希「言わないの……デコちゃんがそうしたいって言わない限りね……」

伊織「い、言うわけないじゃない!」

美希「……そんなのは今わかることじゃないの……ほら、早く咥えるの……」ズイッ

伊織「く……くそっ……覚えてなさいよ……下手に動いたら噛みちぎってやる」

美希「そんなんでやられるほどミキのハニーはやわじゃないの♪」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 22:02:19.30 ID:E2v9U1z00
伊織「……」

美希「やり方がわからないの?始めては戸惑うよね……大丈夫……なにやってもいいの」

美希「咥えてみたり、そのまま吸ってみたり、舐めてみたり……好きにしていいよ?」

伊織「そ、そんなのわかるわよ!バカにしないで!」

伊織「……」ハムッ

美希「あっ……」ビクッ

伊織(はやくイカさないと……)ジュルッ

美希「いっ……あっ……♪」ピクッ

伊織(ここの段差ね……)レロ……

美希「デコちゃん……そこなのっ……♪」

伊織(それにしてもなんて大きさなのよ……よくもいままで隠せてきたわね)

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 22:10:45.34 ID:E2v9U1z00
美希「先っちょ……ミキの先っちょ……舌の先でツンツンして……♪」

伊織「ほう……?」チョンッ

美希「いいのっ……もっといじってっ……♪」ガクガク

伊織「……」ホジホジ

美希「あぁ~~♪」ビクビク

伊織(そろそろね……チンポも女と同じなら……こいつも……)

伊織(はやく離れる準備を――)

美希「デコちゃあんっ♪」ガシッ

伊織「んがっ!?」ビクッ

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 22:16:41.80 ID:E2v9U1z00
美希「ラストスパートなの……!」ズッズッ

伊織「ん!んんんっ!」ジュプッジュププッ

美希「泣きそうなデコちゃんの口マンコ犯してるの……なんだろう……オナニーとはちがった気持ち良さなの……」ズッズッ

美希「その嫌がる顔……そそるの……最高に気持ちいいのっ……あっ♪」ビクッ

美希「イク……っ……ううっ……ううう!」ドクッ

美希「ミキ……イッちゃう……精液だすのっ……♪」ビュクンッ

伊織(なっ……!?)

美希「飲んでええっ……♪」ドプルルルルッ

伊織「んーっ!んーっ!」

美希「デコちゃん……ありがとなの♪」ヌポッ

伊織「……けほっ……けほっ……おえっ……」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 22:24:48.01 ID:E2v9U1z00
伊織「か……帰る……こんなところ……帰ってやる……」

伊織「んなっ!?」ガクッ

美希「デコちゃん……急にうずくまって大丈夫?おまた痛いの?」

伊織「あんたのせいでしょ……なによ……なによこれえっ……」

美希「……やっぱりこうなるの……」

伊織「な、何がよっ……」ビクビク

美希「気になるなら、自分でみてみたら?……ミキがやったら犯されるって勘違いされるし」

伊織「言われなくても……そうするわ……よ……」

伊織「自分のことくらい……」

伊織「自分でっ……」ペロリ

伊織「たし……かめ――」



伊織「……何よ、これ」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 22:30:58.49 ID:E2v9U1z00
伊織「いやああああ……なによこれええっ!?」

美希「何って……さっきまでデコちゃんが咥えてたじゃん……」

伊織「あ、あ、あんたが仕込んだのね!?咥えさせてる間に!」

美希「そんな器用な真似できないの……で、どうするの?」

伊織「……何がよ、私もあんたと同じにしてやそれ以上何がしたいのよ!?」

美希「せっかくミキと同じになっちゃったんだし……」

美希「仕返し、したいんじゃないの?それで」ニヤニヤ

伊織「…………」

>>60
1.笑ってられるのも今のうちよ、この金髪毛虫
2.美希、そんな誘いには乗らないわよ

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 22:35:23.89 ID:7xKHKK7e0
1

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 22:49:06.30 ID:E2v9U1z00
伊織「そんな笑ってられるのも今のうちよ……金髪毛虫」

美希「あれ?いいの?そんな喧嘩腰で……」

伊織「ええ、泣いて謝っても許さないわ」

美希「……精通までに、デコちゃんが気持ちいいのに折れたら、ミキの勝ちなの」

美希「根をあげなかったら……デコちゃんの勝ちなの。一生言うこと聞いてあげるし、ハニーとだって好きなだけエッチしてもいいの」

伊織「そんなのでいいの……楽勝よ」

美希「そう?それともう一つハンデをあげるの」

美希「お口にじゅぷじゅぷされるか……」ペロリ

伊織「んっ……」

美希「お手手で扱かれるか……」ニギニギ

伊織「うっ……選べっていうの?」

美希「うん♪」

伊織「そんなの決まってるじゃない……>>68

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 22:51:58.79 ID:yjtdl/TB0
美希の淫語で苛められつつ射精する伊織ちゃんが見たいから

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 23:01:53.69 ID:E2v9U1z00
伊織「……手でいいわよ」

美希「そう?ミキもそんな気分だったの……意外と相性いいのかもね、ミキ達」

美希「……両方でして欲しくなったら、いつでも言ってね」

伊織「い、言わないわよ!」

美希「そうなの?それじゃ、スタンバイなの……」ペロン

伊織「くっ……」ズルッ

美希「デコちゃんの生えたてのキノコからおもらしするの、見せて欲しいな」シコ……

伊織「うあっ!?」ビクッ

美希「なに?もう感じたの?まだ本気だしてないのに」

伊織「そ、そんなわけないじゃない……はっ!その程度?笑わせないでよ」

美希「ふーん……エッチの時ぐらい、素直になるの」シコ……シコ……

伊織「わたしはっ……素直よっ……くっ……」ビクッ

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 23:12:13.63 ID:E2v9U1z00
美希「せっかく生えたんだしさ、お互い楽しもうよ?」シコシコ

伊織(だめよ……こいつの言葉に耳を傾けちゃ……)

美希「声を我慢しないと、我慢できないんだね……喘ぎ声しか出ないから」シコシコ

美希「仕方ないよね、おちんちんが気持ちよすぎるのがいけないの……」コシュコシュ

伊織(な、なによ……これ……手慣れてるってレベルじゃ……あっ……)

美希「だってさ、あの精液が出そうになる前のツーンとした感覚、卑怯だって思うな」

美希「こんなの普通の女の子が味わったら……絶対に抜け出せなくなっちゃうよ……ねっ」ニギニギ

伊織(も、もう無理っ……でも……あと少し……あっ)ビクッ

伊織「あ……ああっ!」ビクッ

ボタ……ボタ……

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 23:19:05.99 ID:E2v9U1z00
伊織「……ひひ、にひひっ!どうよ美希!耐えて見せたわよ!……だから離しなさ――」

美希「……」シコシコ

伊織「いいっ!?」ビクッ

美希「…………」ニギニギ

伊織「好い加減にしなさいっ……美希……もう出たでしょ……!」ボタボタ

伊織「勝負は終わったの……もう……離しなさい……離してよっ……!」

美希「……何言ってるの?」

伊織「だからその手を止めなさいって……」

美希「だからそれがおかしいの……」

伊織「なによ、私が出したら終わりって……」

美希「なんだ……そんなことなの?ミキすっかり勘違いしてたの……デコちゃん……これね」



美希「……精液じゃなくて……我慢汁なの」

伊織「……えっ……?」

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 23:33:40.51 ID:E2v9U1z00
美希「きっと気持ち良くってぼたぼた出たから勘違いしたんだね……」

伊織「な、なによ……我慢汁って……」

美希「ハニーから聞いたんだけどね……男の人が気持ち良くなったら出るの……」

美希「これにもほんのちょびっとだけ精子がいるんだけど精液とは違うの……これの大事な役目はね……」

美希「いろんなものをヌルヌルにして、滑りをよくするためのものなんだよ……」ヌルッ

美希「ほら、ミキの手を見てよ?デコちゃんのおちんちんから垂れた我慢汁でテカテカしてるの」

美希「ここからが、本番なの♪」

伊織「う……嘘よ……嘘だと言ってよ……」

美希「嘘なんかでいいの?もっと気持ち良くなれるのに」

美希「それじゃ、いくの♪」ニチュッ

伊織「あがっ!?」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 23:46:00.25 ID:E2v9U1z00
美希「あはっ☆エッチな音がしてきたね♪」ニュルッニュチッ

伊織「いぎっ……
!ああ゛っ……!?」ビグンッビグッ

美希「もう認めたら?負けだって」クチュッニチッ

伊織「いやっ……ああっ……」ヒクヒク

美希「デコちゃん……素直になるの……生えちゃった以上ミキ達はこうやってエッチになるしかないの」

伊織「はふぅう……うう……」

美希「それじゃ、そろそろいいかな?」

美希「デコちゃん……イキたい?射精しちゃいたい?」

伊織「……ええ……」

美希「おねだりすることがどういうことか、わかってるの?ミキはそこのところわかって欲しいって思うな」

伊織「……負けでもいい……だから……もっと……しなさいよっ……」

美希「……はい、なの」

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16(水) 23:55:54.08 ID:E2v9U1z00
美希「お尻もついかなのー♪」ズボッ

伊織「ひぎい……っ!」ビクッ

美希「ここ、コリコリされるときゅーってして気持ちいいでしょ?そのうちここだけでいけるようになるの」コリコリ

伊織「い……あうっ……いやああっ……」ヒクヒク

美希「がんばるの、あとほんの少しだよ!」ネチュネチュ

伊織「そ……そんなこと言われても……もう……もう……」ビク……ビク……



伊織「もう……無理ぃっ……♪」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:01:06.81 ID:1pPecWfq0
美希「あ、今度こそ出そうなんだ……」

伊織「はーっ……♪はーっ……♪」

美希「……初めてにしちゃ過激すぎたかな……そろそろイカせてあげる♪」ツーッ

伊織「あ……あ……♪」ゾクッ

美希「びゅーって……出しちゃえ♡」

チュッ

伊織「ううっ……♪」ドクッ

美希「デコちゃんの、大噴水なの」

伊織「おおお……お゛お゛お゛お゛♪」ビュルルルルルル……♪

伊織「いひいいあああっ♪おあああああっ♪」ビュルルルルルル

――――――
――――
――

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:04:04.07 ID:1pPecWfq0
美希「うわ、すっごい量なの……」

美希「とにかく、証拠隠滅いっちょあがり……なの」

美希「ま、ハニーで練習してたからこんなもんだね」

美希「デコちゃんは弱くないよ?挑む相手を間違えたの」

美希「ま、次は負けないように頑張ってね?」

伊織「あひっ……ひひっ……♪」ビュッ……ビュルッ……

美希「うん……やりすぎたかな……」

美希「デコちゃんで童貞卒業したかったけど、これ以上はデコちゃんが壊れちゃうの……」

美希「それじゃ、お片づけでもするかな」

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:10:17.01 ID:1pPecWfq0
伊織「……」

美希「ごめん!デコちゃん……」

美希「ミキね、スイッチが入ったら止められなくなるの……」

美希「だから、その……」

伊織「……許すと思ったの?こっちはいらないものつけられて困ってるの」

美希「うう……」

伊織「……明日買い物に付き合いなさい、それでひとまず手を打ってあげる」

美希「……デコちゃん……」

伊織「それと……定期的に私を気持ち良くしなさい」

伊織「そうしないと……許さないんだから……にひひっ♪」

美希「……任せておくの♪」

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:17:42.45 ID:1pPecWfq0
P「で、言いたいことはそれだけか?」

美希「ハニー!反省してるから……お尻にバイブはやめてえっ!」

P「おまえな……ただ股間が膨らんでるだけならまだ誤魔化せただろ、あわよくば童貞卒業したかったんだろこの童貞非処女!」

美希「ミキは女の子なの!童貞でもいいでしょっ……ああっ!?」ビュクンッ

美希「ミキ、射精がとまらなっ……あああああっ♪」ビュクルルルルル……

伊織(なにが悲しくてこれを見る羽目になったのよ……美希が物好きっていう理由がわかったわ……)

伊織(筋金入りの変態ね、こいつ……まあいいわ)

伊織(ふふ……最初は辛いと思ったけれど……せっかく立派なのが生えたんですもの……楽しまなくちゃね……)

伊織(スーパーアイドル伊織ちゃんに不可能はないのよ!時期にあなたも幸せにしてあげるわよ?)

伊織(そうよね?――――やよい)

伊織「……にひひっ」

美希「おわりなのっ……おおっ……♪」ビュルルッ

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:20:45.86 ID:1pPecWfq0
美希「なんなの?ただ叫んで、他の人呼びたいの?」

伊織「あ……あ……」

美希「声でちゃうのは仕方ないにしても、もっとちゃんと喋って欲しいって思うな」

美希「出るなら出るっていうの、あーとかおーとかじゃなくてね……そんなの素人なの」


こういうのいれたかったけど時間の都合上抜いた

お粗末さまでした
バイバイなの

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:22:20.18 ID:1pPecWfq0
>>8の分岐、捨てるのもあれなので供養ついでに

美希「頭がこんがらがって仕方ないの!」

美希「こういう時は抜いちゃえば頭がスッキリするの!」ヌギヌギ

美希「すぐに抜かないと……」ボロン

美希「あれっ……」

美希「…………」

美希「……またこうなっちゃったの」

美希「抜く気まんまんじゃない……これじゃ」

美希「……」

美希「……仕方ないの」

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:22:52.12 ID:1pPecWfq0
美希「仕方ないよね、おちんちんが気持ちよすぎるのがいけないの……」

美希「だってさ、あの精液が出そうになる前のツーンとした感覚、卑怯だって思うな」

美希「あんなの普通の女の子が味わったら……」

美希「絶対に抜け出せなくなっちゃうよ……うう……」

美希(ああ……早く扱きたくてたまらないの……)

美希(ミキ、スイッチ入っちゃった……)

美希「お願いなの……早く治まって……」シコ……

美希「早く……精液出したいの……」シコ……シコ……

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:23:37.89 ID:1pPecWfq0
美希「ハニー……ハニー……」シコシコ

美希「おちんちんが切ないの……んっ♪」ビクッ

美希「あはっ……やっぱりオナニーはこっちに限るのっ……」シコシコ

美希「あっ……いいのっ……ミキの早漏おちんちんきゅんきゅんしてるっ」シコシコシコシコ

美希「はふ……うんっ……あっ」ビクッ


美希「――ああっ!射精ちゃうのっ……」ドクッ


美希「白いおしっこがでちゃうの……おおおっ♪」ビュルルルルルルッ

美希「はぁ……はぁ……ああっ……」ビュルッ……ビュルルッ……

美希「……はぁ……ふぅ……」ヒクッ……ヒクッ……



美希「また……こんなに出たの……ハニーのよりずっと……」

美希「アイドルなのに……女の子なのに……」

美希「……また……やっちゃったの……」

美希「……死にたい……」

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:25:13.13 ID:1pPecWfq0
美希「トイレ、精液くさいの……」

美希「……生えてからムラムラに勝てなくなったの……」

美希「ほんと、消臭剤常備してないと大変だね」

美希「トイレの神様がいたらきっとミキの精液まみれなの……」

美希「ふう……もう帰ろ……あれ?」ジャアア……

伊織「……」

美希「デコちゃん……?」

伊織「なんであんたオナニーのときは毎回初々しいのよ」

美希「ミキはシチュに燃えるタイプなの」


蛇足終わり

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:27:07.61 ID:X1HEXtdWP
やよい逃げてー

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/17(木) 00:35:57.24 ID:QsOCDuAhi
ζ*'ヮ')ζ<伊織がおちんちんに負けたか……やつは我が四天王の中では最弱



元スレ: 美希「ミキに生えてから早二ヶ月……」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1358334863/


コメント
コメントの投稿





ページランキング
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ssbiyori.blog.fc2.com/tb.php/32523-d8f57c94