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響「んっ……」シコシコ 美希「……」


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 20:34:21.74 ID:619E/IGVP
響「貴音……貴音ぇっ……」シコシコ

響「貴音のお尻……柔らかそう……」シコシコ

響「貴音ぇっ……」シコシコ

響「んっ……ダメっ……イキそっ……ああっ――」ビクッ

美希「響、なにしてるの?」

響「えっ……美希!?ああっ!だめっ!とまっ……」ビュルッ ビュクッ!

美希「……」

響「ああ……うう……」ボタボタ

美希「響……」

響「ち、違うんだ!これは違うんだぞ!ええと……」

美希「言い訳は見苦しいの

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 20:43:36.44 ID:619E/IGVP
美希「響……何、やってたの?」

響「……言えない」

美希「ふーん、言えないの、ミキ気になるのに」

響「……うん、実は自分もよくわかってないさー……」

美希「そうなんだ……更衣室で何やってるかわからなかったんだ」

響「ごめん……掃除はするから、」

パシャッ

響「……え?」

美希「仕方ないからハニーに聞くの」

響「え?え?」

美希「『ハニー、響が何かやってるんだけどこれ何のことかわかる?』っと……」ポチポチ

響「ちょ、ちょっと待って!」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 20:50:40.64 ID:619E/IGVP
美希「……どうしたの?」

響「い、いうから!メールはやめて!プロデューサーに伝えたりなんてしないで!」

美希「むー……もう送信ボタン押すだけなのに……もっと早く言って欲しいって思うな」

響「なんでも、なんでもするから!」

美希「そう……じゃあ響とミキの携帯、向こうの部屋においてくるの、携帯貸して」

響「……う、うん……はい」

美希「ちょっと行ってくるね、響が教えてくれるならハニーに聞かなくてすみそうなの」スタスタ

響「ふ……ふぅ……よかったぞ……」

響「あとはなんとか誤魔化さないと……」

美希「何をごまかすの?」

響「い、いつのまにっ!?」

美希「誤魔化されたら、困るの、ミキはハニーに確認を取らないと気になって眠れなくなるの」

響「ご、誤魔化さないよ、美希!だからメールはやめて!」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 20:59:55.11 ID:619E/IGVP
美希「メールもなんも、携帯持ってないの……そんなことより、何してたか教えて欲しいの」

響「え……ええと……その……オナニーしてたんだぞ……」

美希「オナニー?ミキわからないの」

響「美希……からかわないでよ!わかってるでしょ!」

美希「オナニーはわかってるけどどういう風にやってるか聞いてるの、嫌なら言わなくてもいいんだよ?ハニーに聞くから」

響「う……その……おちんちんを……こうやって……こすって……」

美希「おちんちん?響って男の子だったの?」

響「い……いや……その……半年前くらいに急に生えて……」

美希「うん」

響「その……我慢できなくて……前から……してました……」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 21:06:12.08 ID:619E/IGVP
美希「それで?」

響「その……胸とあそこを触りながら……やってました……」

美希「そっちは聞いてないの、今見てたんだし、我慢できなくてしちゃった続きの方」

響「ええと……そっちも?」

美希「はい、なの」

響「ええと……その……我慢できなくて……トイレでこっそり処理したり……貴音ややよいの衣装をこっそり持ち帰ってしたり……」

響「だんだんエスカレートして……変装して路地裏とかでもこっそりと……」

美希「それで、更衣室でもやってたの?」

響「……はい」

美希「響ってば……ないの」

響「ごめんなさい……」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 21:14:37.04 ID:619E/IGVP
美希「ふーん、ちょっと触って見てもいい?」ササッ

響「えっ……!?」

美希「ハニーに……」

響「わ、わかったよ!見せればいいんでしょ、見せれば!」

美希「ふーん、こうなってるんだ……おちんちんなんて初めて見るの……嘘だけど」ボソッ

響「えっ……?」

美希「どうしたの?今度は触って見るからちょっと後ろに回るから立ってほしいな」

響「う……うん……」

美希「ハニーのと同じなのかなー?」サワサワ

響「み……美希?」

美希「響はミキが実際に触ってると思うの?」

響「い、いや思わないけど……」

美希「やっぱり感触はあるの?」

響「う……うん」

美希「そうなんだ……不思議なの……」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 21:25:31.55 ID:619E/IGVP
美希「ねえ、響」

響「どうしたの?」

美希「……さっき響がしてたみたいにしていい?」

響「えっ……それは……」

美希「だめなの?」

響「他の人がくるかもしれないし……」

美希「大丈夫なの、更衣室は鍵かけて暖房故障中って紙貼ってきたの」

響「そう?なら……ってダメだぞ!」

美希「またダメ、なの?ハ――」

響「うっ……わかったよ……」

美希「……痛かったらごめんね?」シコ…

響「んっ……」ビクッ

美希「大丈夫?響」シコ……シコ……

響「う……うんっ……」

響(なんだ……このもとかしさっ……)

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 21:38:15.96 ID:619E/IGVP
美希「そう……でもなんだか苦しそうなの……オナニーって気持ちいいものじゃないの?」シコ……シコ……

響「い……いや……苦しいんじゃなくてっ……いつもはもっと早くするから……戸惑ってて……」

美希「もっと早く……早く……こう?」シコシコ

響「ああっ……!」ビクッ

美希「ビクビクしてるの……筋肉とかどうついてるんだろ?」シコシコ

響「そんなのっ……お医者さんに聞かないとわからなっ……あっ……」

美希「まだ苦しそう……もっとスピードあげてあげるね」シコシコ

響「いやっ……美希っ……苦しいのは遅いからなんじゃなくて……」

美希「……えいっ」シコシコシコシコ

響「んぎゃっ!?」ビクンッ

美希「どう?これで満足?」シュコシュコシュコシュコ

響「だから……ちがっ……」ビクンビクン

美希「まだなの……?でもさすがにこれ以上ははやくできないの」シコシコシコシコ

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 21:44:54.97 ID:619E/IGVP
美希「響……ビクビクが大きくなってるの、なんかきそうなの?」

響「美希ぃっ……もう限界っ……!」

美希「え!な、なにが限界なの!?」

響「これ以上やられるとっ……あ……ああっ……!」ドクッ

響「でちゃうよっ……!」ビュルッ!ビュルッ!

美希「きゃっ!?」

響「あ……ああっ……」ビュルルル

美希「うわ……すごい量……勢いもすごいし……」

響「美希……美希ぃっ……」ヒクヒク

美希「…………」

響「美希……?」

美希「もうちょっとやって見るのっ」シコシコ

響「んがっ!?」ビクッ

美希「あはっ……ちょっと触り方変えて見るの☆」サワサワ

響「美希っ……いま出したばかりで敏感っ……ひゃあっ!」ガクガク

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 21:56:22.31 ID:619E/IGVP
響「ああっ……さきっちょだめっ……」ビクッ

美希「イッたばかりじゃだめなの?」サワサワ

響「そ……そうじゃないけどっ……あっ……」

美希「ねえ?どんな気持ち?本命の人じゃない人におちんちん触られて感じてるのって」サワサワ

響「あひっ……やあっ……」ビクビク

美希「ねえ響、やっぱりイキそうなの、何か違ったことはあるの?さっきと同じ?」

響「い……いやっ……なんだか……むずかゆくて……出ないのに……なんか出そうだぞ……」

美希「精液とは違った気持ち良さがあるでしょ?ミキはせっかちなの、早くイッちゃいなよ」

響「なにこれっ……いつもとは……違った……ああっ」ビクッ

美希「……あはっ☆」

響「ああっ……あ……あああああああっ♪」プシャアアアア……

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 22:02:47.71 ID:619E/IGVP
美希「へー……おちんちんになっても潮吹けるんだ……」

響「あ……あひっ……♪」ショロロロロ

美希「ちょっと喋りすぎちゃったけど……全然気にならないくらい気持ちいいんだ……羨ましいの」

響「あ……あっ……♪」ヒクヒク

美希「響ってば気持ち良さそー♪ミキは十分知れて満足したの、ハニーに言うのはやめてあげるね」

響「美希……ありがと……でもなんで後ろから抱きつくのをやめないの……」

美希「これとそれとは話は別なの」

響「えっ?それってどういうこと?」

美希「それはね……ミキが乗り気になってきたこと、なの」ギュッ

響「……え?」

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 22:08:58.23 ID:619E/IGVP
美希「ひーびきっ♪」シコシコ

響「美希……もうコスるのはやめて!」

美希「えー……わかったの、やめてあげる」

響「あれ?やけに素直だぞ……?」

美希「他にやりたいことがあるから……響、片手貸して」

響「え?……いいけど……」

美希「いい?響、今から簡単なお遊びをするの」

美希「いまからミキはあるクイズをするから、響はそれに答えて欲しいの」

美希「ま、答えても答えられなくても同じだけど、そっちの方が面白そうじゃん?」

響「な、何言ってるの美希……」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 22:16:18.28 ID:619E/IGVP
美希「振り向いちゃダメだよ、とにかくやって見るの……完璧なんでしょ?」

響「う……うん……それで自分の手で何するつもりなんだ?」

美希「手探りゲーム、なの」

響「手探りゲーム……?」

美希「うん、響には今から手に当てるもの、当てて欲しいの……んっ」ピト……

響「え……ええと……なんだろ……これ、硬くて……」

美希「うん」

響「棒状で……」

美希「うんうん♪」

響「あったかくて……え……これって……」

美希「これ、なーんだ♪」

響「あ……あはは……正解でも間違っててもすることって……」

美希「……言わなくてもわかるよね?」

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 22:32:38.47 ID:619E/IGVP
響「いやっ!離して!」

美希「離すわけないでしょ、最初からこうするために後ろに回り込んでたんだから」

響「携帯を持ってったのも、扉に鍵かけたのも……全部……」

美希「うん、あとは響をどう脱がすかだけど……」

美希「それは響がオナニーの時に裸になるお陰で助かったの……無理やり服脱がす必要なんてないからね♪」

響「あ……ああっ……」サーッ

美希「どうせダンスで破れてるでしょ?痛くなんてないはずだから」

響「」

美希「心の準備はできたの?できてなくてもいれるけど」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 22:36:07.64 ID:619E/IGVP
美希「それじゃ、はりきって……」グッ

響「いひっ!?」ビクッ

美希「挿れちゃうのっ♪」ズプッ

響「ああっ!?」ビクッ

美希「うん、ミキも響もぬるぬるだから簡単に入ってくれたね」

響「貴音……たすけっ……」

美希「響、貴音は助けに来てくれないの……おとなしく突かれてるのっ!」ズチュッズチュッ

響「ひゃああっ……!」

美希「ああっ♪いいのっ……♪」パンッパンッ

響「はぁっ……ふうっ……」ビクッビクッ

美希「響のなかっ……最高なの……♪」ニチュッヌチュッ

響「こんなのっ……いやっ……だ……」

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 22:58:54.65 ID:619E/IGVP
美希「いやなの?おちんちんおっ立てても説得力ないの」パンパン

響「あ……ううっ……」ギンギン

美希「ほら、しっかりするの」シコシコ

響「あっ……ひああああ♪」ビクッ

美希「きゅんきゅん締め付けて来て……面白いの」

美希「ほら、貴音やハニーに幻滅されたくないなら自分でしごいて見るの、響ならできるでしょ?」

響「う……うう……♪」

美希「キモチ良くなりたい、でしょ?」

響「も……もう……がまんできないっ……♪」シコシコ

美希「あはっ☆やっと乗り気になってくれたの♪」

響「美希っ……みきいっ♡」シコシコシコシコ

美希「響……ひびきいっ♪」パンパンパンパン

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:05:09.68 ID:619E/IGVP
響「みきっ……来ちゃうっ……ぞ……」

美希「ミキもなのっ……響は……どっちなの?」

響「両方っ……ああっ♡」キュウンッ

美希「もう、響ってばせっかち……なのおっ♪」ビクッ

響「あっ……美希っ……ラストスパートかけてっ……!」

美希「わかったの……一緒にいこう?響……」パンパンパンパン

響「……二人で一緒に……美希……」

美希「うん……響……出すよっ♪」ドクンッ

響「ああっ……ああっ♡」ビクッ

美希・響「イクうううううっ♡」

ビュブルルルルル、ビューーッビュルルル……

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:10:01.27 ID:619E/IGVP
美希「響もいっぱい出たね……んっ♪」ヌポッ

響「うう……途中から乗り気になっちゃったけどこれレイプと変わらないぞ……」

美希「そうなの?キモチよかったらいいと思ってたの」

響「そんな基準があってたまるか!貴音に言いつけてやるさー!」

美希「だから貴音は助けにこないって」

響「なんでさ!仕事の場で一緒に活動するでしょ!」

美希「うーん、そうじゃないんだけど……ねえ響」

響「なにさ」

美希「もしミキが、貴音に響とセックスしていいって許可とってたとしたら信じる?」

響「……え?」

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:19:26.88 ID:619E/IGVP
美希「具体的にいうと……『ミキがおちんちんを生やしてあげる代わりに先に響を貰う』って約束してたら……響はどんな顔をするの?」

響「え……っ……?」

美希「貴音、そろそろ入っていいの、響が想像以上に面白い顔してるの」

貴音「はい……入りますよ、響」

響「た……貴音……嘘……だよね?」

貴音「申し訳ありませんが……本当のことですよ」

貴音「少々不便なことにはなるでしょうが、これでわたくしも貴方に引け目を感じることがなくなりそうです」ボロン

響「た……貴音……」サーッ

美希「貴音、もうそれに慣れたの?」

貴音「はい……美希、陰茎という物は本当に素晴らしいものですね……ふふ……」

美希「そう……それじゃ貴音、ミキは美味しくいただいたから今度は見学するの……貴音、ファイトなの」

貴音「はい……それでは響、わたくしも天国につれていってくださいね?」

響「あ……あはは……」

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:25:33.62 ID:619E/IGVP
響(こうして、自分は美希と貴音のオナホとして生活することになったさ……)

響(貴音は生でもいいって言ってくれてるし美希もゴムありなら乗ってくれてる……けど)

響(自分は入れられる方に快感を感じるようになっちゃったんだぞ……)

響(そして、今日も……)

美希「ハニーが出張でしばらくいないの……響、慰めて欲しいの」

響「うん……わかったよ、今日はどこがいいの?美希」

美希「それじゃ、あの更衣室でお願いするの……もちろん入れる方でね、あはっ☆」

響「……うん、それじゃいこっか」


響(この関係は……ユニットが解散するその日までずっと、ずうっと続きましたとさ……)



おしまい

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:25:58.80 ID:UcX05alPO
幹を生やせる能力者だったのか
ミキだけに

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:28:05.48 ID:YDEzNbv70
終わりかよオおおおお

無事完結してよかった

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:30:28.52 ID:619E/IGVP
ひびたかもいいけどひびみきもいいよね
お粗末さまでした、ばいばいなの


なんで生やすことができたのかは内緒なの

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:31:47.23 ID:619E/IGVP
美希「ハニー……ハニー……」シコシコ
美希「ハニー……ハニー……」シコシコシコシコ
美希「ミキに生えてから早二ヶ月……」
やよい「伊織ちゃん…….伊織ちゃん……」シコシコ

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:32:00.86 ID:NE6htRJ10
これは乙と言わざるをふぅ…



元スレ: 響「んっ……」シコシコ 美希「……」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1360582009/


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