ヘッドライン

P「事務所のトイレに隠しカメラを設置した」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:21:04.91 ID:5ILZrvAF0
春香「ふぅ。今日も疲れたなぁ」

P(お、まずは春香か…白にピンクのリボンつきパンツか)

春香「明日は久しぶりのオフだし、おかしでも作ろうかなぁ」

P(薄毛か。割れ目もくっきり。カメラ感度良好)

春香「んっ…クッキー焼いてもってきたら…プロデューサーさん、喜んでくれるかな」

P(俺はクッキーよりも、今出してるものの方がいいよ)

春香「よっと。さてと。今日のレッスンの復習して、帰ろうっと」

P(よし。なかなかいい感じだ。さすが俺。目の付け所が違うな)

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:29:07.07 ID:5ILZrvAF0
雪歩「はぁ」

P(雪歩か。そういや、なんだか落ち込んでたな)

雪歩「新しいダンスレッスンの先生いやだなぁ…男の人なんて」

P(あぁ。そういえば…なんとかしてやらないとな)

雪歩「はぁ…」

P(雪歩は純白か。しかも、レースつき…雪歩らしいなぁ)

雪歩「ううん。ため息ばかりじゃダメだよね。頑張らないと」

P(雪歩…俺も協力するぞ。ただ今は…よし、新たにつけたカメラも感度良好だな。真っ白なお尻もよく見える)

雪歩「はぁ」シャァ

P(意外と勢いよく出すな)

雪歩「そういえば、プロデューサーさん…なんだか今朝は嬉しそうだったな。何かあったのかな」

P(眼福眼福)

雪歩「ふぅ。お茶でも飲んで頑張ろう」

P(雪歩茶…のみてー)

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:31:51.96 ID:sl8JW3l80
ふぅ…

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:35:58.03 ID:5ILZrvAF0
響「わわわわわ。セーフ」

P(ん?慌てて駆け込んで来たの…響か)

響「はぁ。間に合ったぞ」シャー

P(健康的な日焼け跡…え?なんで、パンツの下まで日焼けしてるんだ。こいつ)

響「おっと、ハム蔵。どうした?」

P(やばい!?ハム蔵が外のカメラに気づいたか?)

響「こらこら、暴れるなー。ほら、トイレに居る間くらいは、ここでおとなしくしてろー」

P(ほっ…それにしても日焼けだが…次の撮影のために、日サロに向かわせたが。まさか)

響「あ、今日はまたあの変なところで日焼けかぁ」

P(そういえば、そうだったな。今日は俺もついていってみるかな)

響「よっし。今日も頑張っていくぞー」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:38:17.58 ID:laAExPEh0
変態だー!

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:38:44.29 ID:OddxCIS2O
全身小麦色響・・・だと?

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:43:58.97 ID:5ILZrvAF0
P(…あずささんがトイレに立って5分。なんで事務所からトイレに行くだけなのに迷うんだ?)

あずさ「あらあら。ここがトイレかしら~?やった、あたった」

P(まずい。あずささんの方向音痴レベルが上がってる!?)

あずさ「よいっしょっと」

P(うぉぉ!?あずささんが黒のレース…だと…意外すぎる…が、まさか、これはいつ何があってもいいようってことか?)

あずさ「は~」

P(毛は、手入れしてるのか。綺麗に揃えられてるな…ん~、ビラビラが少し他の子よりも…」

あずさ「ふぅ」クパァ

P(なん…だと!?自分で開いただと」

あずさ「はぁ」シャー

P(すげぇ。おしっこってあそこから出るのか)

あずさ「また少し、ココが伸びてきてしまいましたわ」

P(あ、広げないとおしっこがそこにかかって飛び散るのか)

あずさ「んっ、んんっ。ふぅ。さてと。今日こそ運命の人に会えるかしら~」

P(ごちそうさまでした!)

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:52:05.76 ID:5ILZrvAF0
やよい「そういえば、今日は卵が特売です~」

P(やよいか。なんだか、これは見ちゃいけない気がする)

やよい「今日は久しぶりに卵ともやしの炒め物です」

P(3枚1000円くらいの木綿のか。カエルさんパンツとは。わかってるな)

やよい「けど、お一人様1パックだから、プロデューサーさん…一緒にきてくれないかなぁ」

P(いくらでもついてくぞー…パイパン縦筋…ロリコン歓喜)

やよい「はふぅ」シャー

P(幸せそうな顔だなぁ)

やよい「んっ」

P(…いきみ始めた…ま、まさか)

やよい「んんっ。うぅ、かた…いです」

P(便秘気味…だと)

やよい「ふぅ、っっっっ…ん、はぁ」ポトン

P(まるでうさぎさんみたいだな。これなら、うん。セーフ)

やよい「よいっしょっと。今日も一日がんばるぞー」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:53:00.04 ID:BUzs6jP40
アウトだろ

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 10:56:39.96 ID:5ILZrvAF0
貴音「…」

P(貴音か…っ!?)

貴音「ふぅ」

P(洋式便座の上に…和式座り…だと)

貴音「あたらしい事務所には、和式便器を作っていただきたいものです」プシャー

P(しまった。これでは便器内のカメラがやくにたたん…が)

貴音「んっ」

P(貴音の真っ白なお尻が堪能できるから、よしとするか)

貴音「…」

P(貴音のおしっこシーンが真正面から見える位置にカメラを仕掛けられるか?むむむ)

貴音「あなた様」

P(!?)

貴音「なんでもありません」

P(ま、まさか…ばれてる?)

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:01:50.98 ID:5ILZrvAF0
美希「んっ、んんっ、ハニィ」

P(ん?あぁ、美希がトイレに入った…!?)

美希「ふぁ、っ、ん、ハニィ、そこ、触っちゃダメ…なの」

P(トイレで…オナニー…だと)

美希「ぁ、ぁ、そこ、もっと、んんっ、強く、してっ」

P(必死な顔でクリトリスをいじる美希。いぃ…って、そうじゃなくて)

美希「ふぁ、だめ、だめっ。っ、ぁ、いくっ、んっ、っぁぁっ」

P(いくら今日は事務所に俺と美希だけとは言え)ゴクリ

美希「ぁ、ぁ、ハニィ、いくっ、いくのっっっ」

P(今、女子トイレに突撃したら…美希、どんな顔するかな)

美希「はぁ…はぁ…」

P(いや…それよりも、これ…美希にみせてぇぇぇぇ!)

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:07:37.88 ID:5ILZrvAF0
小鳥「ふんふふ~ん。あら?何かしら、このDVD」

春香「小鳥さん。クッキーを持ってきましたよ」

小鳥「あら、ありがとう」

雪歩「お茶を淹れますね」

春香「うん…あれ?小鳥さん、それ」

小鳥「あぁ、プロデューサーさんの机の下に落ちてたの。無地だから何かわからないのよ」

春香「へぇ。なんでしょうね?あ、ひょっとして、エッチなDVDじゃ」

雪歩「えぇぇぇぇぇ!?ぷ、プロデューサー、そんなの見るんですか?」

小鳥「まぁ、彼も男の人だからねぇ。ただ、事務所に持ってきてるとは思えないけど」

春香「ねぇねぇ、再生してみませんか?」

小鳥「誰かのレッスンビデオかしらねぇ」

雪歩「はい。お茶です」

小鳥「ありがとう」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:08:48.64 ID:sP4by+e+i
それはまずい

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:08:59.76 ID:CSUHBYSq0
あかん

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:11:38.31 ID:5ILZrvAF0
美希「おはようございますなの~…あれ?みんなでテレビの前に集まってどうしたの?」

『ハニィ、ハニィのおちんちん、おっきぃのぉ、美希の、おまんこ壊れちゃうのぉ』

美希「~~っ!?」

『はぁ、んっ、だめ、膣内に出しちゃだめなのっ、ぁ、ぁ、っ、ん、いっ、くぅっ』

美希「なに、これ…え?」

春香「あ…美希。あの、これ」

『ふわぁぁぁぁっ……ふぅ…んっ、はぁ、今日もなかなかすごかったの』

美希「ち、違うの、これは、違うのっ!!」

律子「美希!!待ちなさい、美希っ!」

小鳥「…見つけてきました。トイレのいたるところに…10個も」

律子「小鳥さん」

春香「そんな…プロデューサーさんが…嘘…ですよね」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:12:28.60 ID:JSAbjB8l0
オワタ

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:15:20.97 ID:BUzs6jP40
それでもPヘッドなら・・・
Pヘッドならばなんとかなる・・・

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:15:36.69 ID:5ILZrvAF0
P「おはよう」

伊織「…サイテー」

P「え?」

小鳥「プロデューサーさん。これ」

P「あっ!?」

小鳥「どういうことか、説明してください」

亜美「にーちゃん…亜美、さすがにこれはひくよ」

真美「ぐすっ…にーちゃんのヘンタイ」

P「っ」

やよい「あ、逃げました!」

真「逃がさないよ!!!」

響「プロデューサーのばかぁぁぁぁぁ!!!」


BadEnd

ネタ尽きた&疲れた

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:18:14.73 ID:8qT/eEA70
次はgoodendだろ
甘えんな

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:24:25.89 ID:5ILZrvAF0
P「ふぅ。なんだか嫌な夢を見たからDVDは全部家に持ちかえったけど…正解だったみたいだな」

春香「おはよーございます。プロデューサーさん」

P「あぁ。おはよう。春香。今日は随分早いな」

春香「えへへ。ほら、今日から」

P「あぁ、シャワールームか」

春香「はい!いち早く見てみたいな~って」

P「これで、暑い日に汗をかいても、いつでもさっぱりできるぞ」

春香「はいっ!」

P(ふっ。いたるところにカメラが設置されているともしらずにな)

春香「プロデューサーさん?」

P「ん?」

春香「さっそく使ってもいいですか?」

P「もちろんだよ」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:31:35.41 ID:5ILZrvAF0
春香「えへへ。いっちばんのり~」

P(…やっぱり春香の下着は可愛い系か…ちょっと意外だな)

春香「あ、シャンプーとかちゃんとみんなの希望通りの用意してくれたんだ」

P(う~ん。春香の場合、年相応というか、普通過ぎてあんまりそそられないな)

春香「ふぁっ!」

P(!?)

春香「ふぇっ、水だけだしちゃった…えっと、こっちで温度調整か」

P(おぉ。じっとり濡れた肌がなかなか)

春香「ふぅ。よし、温度はこれくらいでいいかな」

P(なるほど、春香は腕から洗うタイプか)

春香「ふん、ふふ~ん、ふん、ふん♪」

P(はぁ、はぁ、トイレほどの力はないと思ったが。これはこれで…全裸のアイドル…最高)

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:35:37.98 ID:5ILZrvAF0
春香「ふぅ。さっぱりしました」

P「そうか。それはよかった」

春香「どうしたんですか?私の顔、何か付いてます?」

P「いや。そんなことはないぞ…いつもの可愛い顔だ」

春香「へ?…あ、あの、っ…なにか変ですよ。プロデューサーさん」

P「え?あ、あははは」

春香「変なプロデューサーさん。ふふ。さてと、それじゃあ、天海春香。レッスン行ってきます」

P「おう。気をつけて」


P「ニヤニヤ」

千早「…きもっ」

P「うわぁっ。ち、千早か」

千早「おはようございます」

P「お前、今、きもいとか言わなかったか?」

千早「気のせいじゃないですか?」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:38:34.98 ID:5ILZrvAF0
千早「そういえば、シャワールーム」

P「?」

千早「使えるんでしたっけ?」

P「あ、あぁ。さっき春香が使ったし」

千早「…そうですか」

P「あれ。最初じゃなくてちょっと残念?」

千早「そんなわけありません!じゃあ、ちょっと行ってきます」

P「了解」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:45:24.35 ID:5ILZrvAF0
千早「…むぅ」

P(…千早…水着の時にも思ったが。やっぱり…まな板か)

千早「…はぁ」ペタペタ

P(やっぱり、気にしてるんだな)

千早「…くっ」

P(胸を気にしながら、体を洗う千早…いいな)

千早「…ふん、ふふん」

P(お?千早も…鼻歌とか歌うのか)

千早「蒼い~…とり~」

P(シャワーをマイク風に握って…あぁ、いるよなぁ、こういうの)

千早「あ~、あぁぁ~っ、んあ~」

P(!?)

千早「はっ…ここは家じゃなかった…」

P(き、気のせいか)

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:46:56.35 ID:qqHDhDziO
感じてる…

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:47:11.11 ID:bwwU4RDCO
んあー

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:50:43.75 ID:5ILZrvAF0
P「どうだった?」

千早「まぁ、これからレッスンの後なんかに、使えるかもしれませんね」

P「そうか。それはよかった」(こっちもなかなか使えると思います)

千早「はい。では、レッスンに行ってきます」

P「おう。いってら~」



亜美「に~ちゃん」

真美「おっはよ~」

P「おう。おはよう」

亜美「ねぇねぇ。大浴場できたんだよね~?」

P「いやいや。シャワールームだから」

真美「大浴場は2からだよ。亜美」

亜美「そっか。まずはシャワールームからだよねぇ」

真美「それじゃあ、シャワー浴びてくるけど」

亜美「からだがふらふらと引き寄せられたらだめだよ~♪」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:56:28.25 ID:5ILZrvAF0
亜美「んふふふ~、うっわぁ、すごい」

真美「ほんとだ~」

亜美「真美隊員。みんなのシャンプー発見であります!」

真美「ほほう。どれどれ」

P(…子供すぎる。さすがに、これは)

亜美「きゃぁっ」

真美「亜美!?」

亜美「あう。何コレぇ。亜美の顔にシャンプーかかったぁ」

P(誰かのシャンプーが暴発したのか…ずいぶんと真っ白な…)ゴクリ

真美「んふふふ~、エロエロですなぁ」

亜美「むぅ。真美、シャワー出して」

真美「はいは~い」

亜美「ふぅ」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 11:59:39.35 ID:5ILZrvAF0
真美「亜美~、背中洗って」

亜美「うん。あれ?ボディソープはあるけど、スポンジないよ~?」

真美「そっか」

亜美「じゃあ、えい」

真美「うひゃぁっ」

P(亜美がじぶんの胸にボディーソープをつけて真美に!)キマシタワー

亜美「それそれ」

真美「ちょ、ちょっと、亜美っ、んっ、抱きつかないでよ~」

亜美「んっふふ~、気持ちいいっしょ?」

真美「なら、真美だって」

亜美「んぁっ、真美っ、前は自分で洗えるから」

真美「よいではないか、よいではないか~」

P(泡まみれで抱き合う双子の少女。なんて、レアな。こいつら、家でもこうなのか?)

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:05:57.47 ID:5ILZrvAF0
亜美「ふぁ、さっぱりした~」

真美「に~ちゃん、シャワールーム広くていいね」

P「そっか。よかったよかった」

亜美「今日は何の仕事だっけ?」

P「えっと、今日は二人とも握手会だな。もう少ししたら律子が来るから、一緒に行ってくれ」

真美「りょうかいしたよ~」



響「はぁ~。疲れたぞ~」

P「お、おかえり。今日はたしかMVの撮影だったよな。どうだった?」

響「えへへ。ばっちりだぞ」

P「そうか」

響「あ、プロデューサー、シャワー使えるようになったのか?」

P「あぁ」

響「汗をかいたから、浴びたいのさー」

P「おう。行っていいぞ。なかなか評判もいいしぞ」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:12:31.48 ID:5ILZrvAF0
響「へぇ。なかなか広いシャワールームだぞ」

P(ぶはっ。す、すげぇ。小麦色に焼けた肌…大きな胸、くびれた腰、引き締まったお尻…最高だ)

響「あ、ハム蔵!シャワーから逃げるなっ、こら、おい、っ、っと、う、うわぁぁ」

P(響、シャワールームであばれると…あっちこっちが丸見えだ)

響「ふぅ。まったく…んっ」

P(なんだ?)

響「だ、誰も見てないよな」シャー

P(ま、まさか。おしっこか?)

響「ふぅ。シャワーとかお風呂とかでおしっこしたくなる癖、早くは直さないといけないぞ」

P(まったくだ。が、響ならなんか許せるのはなんでだろう)

響「んしょ」

P(おしっこの跡を綺麗に掃除する響。なんか、可愛いな)

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:14:25.08 ID:5ILZrvAF0
響「さっぱりしたぞー」

P「…ふぅ」

響「プロデューサー?」

P「うわぁっ、あ、あぁ。どうした?」

響「いや、シャワー、さっぱりしたぞ?」

P「俺もさっぱりした」

響「へ?」

P「い、いや。なんでもない。なんでも」

響「じゃあ、今日はもう上がりだから、帰るぞ」

P「あぁ。じゃあ、また明日な」

響「おつかれさまー」

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:35:59.09 ID:5ILZrvAF0
P「トイレ盗撮もシャワー盗撮も増えてきたな。これが自分で使う意外に用途が無いのが残念だ」

P「とはいえ、外に出すわけにもいかないし」

P「これが、企画物AVとかなら、これを使って脅迫して…な~んて、できるかー」

美希「ハニィ」ダキッ

P「うわっ、美希?どうした?」

美希「ん~、ハニィニウム補充なの」

P「なんだその不思議物質は」

美希「ねぇ、ハニィ」

P「ん~?」

美希「…美希のおしっこ見ながらオナニーしてくれた?」

P「…え?」

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:37:21.15 ID:4QjhVWs6P
なにっ

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:39:33.14 ID:5ILZrvAF0
美希「ねぇ。ハニィ」

P「な、なんのことだ?」

美希「美希。知ってるんだよ?」

P「な、何を」

美希「ハニィがしてること」

P「…」

美希「いいんだよ。美希ね。ハニィなら」

P「…美希」

美希「な~んちゃって。ねぇねぇ。どう?美希の演技」

P「あ、あぁ。演技か、悪くなか」

ピッ

『ふぅ。あやうくもらすところだったの』

美希「え?」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:41:21.40 ID:5ILZrvAF0
『はぁ。んっ…3日ぶりに…でそう』

美希「ハニィ」

P「う、うわぁぁぁぁ」

美希「…貴音が言ってたこと…本当だったの」

P「ち、ちがう、これは」

美希「カマかけただけだったのに…まさか…ホントに」

P「美希」

美希「近づかないで!」

P「っ」

美希「…近づかないで欲しいの…ハニィ」

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:43:38.36 ID:5ILZrvAF0
P「…美希」

美希「いや…いやっ」

P「美希。黙らないと」

美希「ひゃっ」

P「この映像…ネットに流すぞ」

美希「!?」

P「ほら、ソファーに座って」

美希「な、何をするの?」

P「美希。ダメだろ。トイレでオナニーなんてしちゃ」

美希「っ!?」

P「なぁ。美希」

『んっ、ハニィ。そこ、もっと、触ってほしいの』

P「これは何だ?」

美希「これは、その」

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:48:51.98 ID:5ILZrvAF0
P「しかもハニィって…俺とのことを想像してたのか?」

美希「ち、違うの、これは、えっと、だって…嘘っ…」

P「さて。美希…これ、ネットに流出したらどうなるかなぁ」

美希「い、いや」

P「ファンが増えるかもしれないぞ」

美希「っ…けど、ハニィだって」

P「まぁ、765プロもしばらくは大変かもしれないけど…まぁ、プロダクションとしてはいい話題づくりになるさ」

美希「そんな」

P「ただ、美希はアイドルを続けられないだろうなぁ」

美希「いやっ」

P「なら、どうする?」

美希「だ、誰にも言わないの。だから」

P「ふぅん」

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:52:33.43 ID:5ILZrvAF0
P「なら、ここで…俺の前にオナニーしてくれたらいいぞ」

美希「え!?」

P「もちろん。このカメラの前でな」

美希「む、無理…なの」

P「無理とか出来ないじゃないんだ…やるしかないんだよ。わかるだろ」

美希「うぅ」

P「恥ずかしいなら俺は外に出てるから…まぁ、後でじっくりと録画したのを見せてもらうけど」

美希「…ぐすっ」

P「1時間ほど出てくるから。今日はもう事務所には誰もこないはずだし。いいのを頼むぞ」

美希「…ハニィ」

P「じゃあ。また1時間後に」

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 12:58:22.19 ID:5ILZrvAF0
美希「ハニィ。今から…のはハニィ以外には絶対に見せないで欲しいの」

美希「お願い…だよ」

美希「っ…ほら、ハニィ…おっぱい…ハニィに命令されると、乳首が固くなっちゃうの」

美希「ねぇ。ハニィ。ハニィは美希のこと好き?」

美希「美希は大好きなの。大好きなハニィのことを考えると、んっ、ここ、こんなに」

美希「ふぁっ、んっ、ハニィに美希の色々なところを見られてたって考えるだけで、美希、もう、いっちゃいそう…なの」

美希「んぁぁっ、ぁ、はぁっ、はっ、んっ、ぁ、ぁっ…見て、ハニィ、美希のいくところ、全部っ…んぁぁっ」



P(…美希のやつ。意外とノリノリだな。実はあいつMっ気あるのか?)

P(まさかアイツも実はリアルタイムで見られてるとは思うまい)

P(さて)

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 13:01:22.69 ID:5ILZrvAF0
ピリリリリリリリリ

美希「!?」

美希「で、電話…ハニィから?」

美希「は、はい」

P『美希。どうだ?』

美希「え」

P『いや、冷静に考えると酷いこと言ったなと思って。だから、別にしなくてもいいぞ』

美希「あ、あの」

P『あ、ひょっとしてすでにしてたか?』

美希「し、してないの!ハニィは極悪非道だから、怒ってそんなのする気にならなかったの」

P『そっか。それはそれで残念だ』

美希「そうなの。残念でした。もう、絶対に美希の裸は見せないの」

ガチャ

P「へぇ。じゃあ、今の全裸姿が見納めか」

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 13:04:02.01 ID:5ILZrvAF0
美希「ハニィ!?」

P「美希。なんで嘘をつくんだ?」

美希「あ、あっ」

P「可愛かったぞ。美希がイク姿は」

美希「っ、まさか」

P「もちろん。全部見てたよ」

美希「ぁ…っ…く」

P「まさか、美希が命令されただけで、オナニーしちゃうような、女の子なんてなぁ」

美希「ちが」

P「違わないさ…美希」

美希「あの」

P「正直に認めるんだ…そうしたら、俺が気持ちよくしてあげるよ」

美希「ハニィが」

P「そう。俺が」

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 13:06:48.74 ID:5ILZrvAF0
P「ほら、一人でしてる時は…こんなに素直だろ」

『ハニィ。ん、大好き、もっと、もっとして欲しいの。もっと、ハニィのおちんちん、欲しいのっ』

美希「っ」

P「素直になるんだ」

美希「素直に…素直になったら、気持ちいいこと」

P「あぁ。いっぱい…毎日してやるよ」

美希「本当に?」

P「あぁ」

美希「…ハニィ…美希は…エッチな女の子なの…ハニィに命令されたら…なんでもしちゃう…女の子なの」

P「よくできました」

美希「ハニィ」

P「こっちおいで」

美希「うん」

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 13:11:23.52 ID:5ILZrvAF0
美希「ハニィ」ギュッ

P「美希」

美希「大好きなの」

P(一人目ゲット)

美希「ハニィ…ハニィにしてほしいことがあるの」

P「今日はダメだ。また今度な」

美希「え?……うん…わかったの」

P「さ、今日はもう仕事ないだろ。帰っていいぞ」

美希「うん…バイバイ」



P「さてと。美希の口ぶりだと。貴音が気づいてそうだな」

P「どうするかな。あいつは脅迫でどうこうなる玉じゃないしなぁ」

P「ま、美希も手に入ったし。じっくり考えるか」

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:18:53.49 ID:5ILZrvAF0
P「う~ん…とりあえず、貴音は美希に任せるか…いいな。美希。ちゃんと情報収集するんだぞ?」

美希「んっ、ちゅっ、はむっ。はぁ、わかったの…ハニーのためにミキ頑張るの」

P「よしよし。ちゃんと情報収集できたら、最後までしてやるな」

美希「ホント!?うん、頑張る」

P「…なら、その間は…」

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:22:02.21 ID:5ILZrvAF0
春香「今日はこれであがります。お疲れ様でしたー」

小鳥「あ、春香ちゃん。これ、ファンからの贈り物みたいよ」

春香「ありがとうございます」

    ・
    ・
    ・

春香「ん~、勉強終わり…そういえば、これ。なんだろう」

春香「手紙と…DVD?」

春香「なんだろう」

『ふぅ。トイレは落ち着くなぁ』

春香「…え?」

春香「なに、これ…え?私?」

春香「て、手紙は」

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:24:42.93 ID:5ILZrvAF0
拝啓 天海春香様

僕はいつも貴方を見つめています。
同封のDVDを見ていただければ、よくわかると思います。
ちなみに、誰かにこのことを話した場合、このDVDよりもっと過激なものを
ネットに流します

では。また


春香「…う、うそでしょ?」

春香「そ、そんな、は、ははは、あ、ありえない…よね」

春香「だって、え?あ、あれ?」

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:28:58.82 ID:5ILZrvAF0
P「おはよう」

春香「あ、プロデューサーさん…おはよう…ございます」

P「どうした?元気ないな。何かあったか?」

春香「え!?あ、いや、な、なんでも無いです」

P「そうか?」

春香「は、はい」

P(動揺してる動揺してる)

春香「あ、あの、プロデューサーさん」

P「ん?あぁ、今日はダンスレッスンだったな。今日は先生と話があるから、俺も一緒に行くよ」

春香「え?あ、は、はい」

P(春香に見せたのはダンスレッスンスタジオのトイレで撮ったもの。この様子だと、場所もわかってるようだな)

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:32:31.86 ID:5ILZrvAF0
春香「はぁ、はぁ、っ、はぁ」

先生「ん~、天海さん。今日はレッスンに集中できてませんね」

春香「すみません」

先生「では、30分ほど休憩にします。トイレもすませておいてね」

春香「は、はい…トイレ…かぁ」ボソ

P(くくく。気にしてる気にしてる。盗撮場所がここのトイレだとわかってるなら、行きにくいだろうなぁ)

春香「はぁ」

P「どうした?」

春香「あ、プロデューサーさん…いえ、ちょっと調子が悪いだけです」

P「そうか。無理するなよ」

春香「はい…ありがとうございます」

P「はい、律子特性のスポーツドリンク」

春香「ありがとうございます」

153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:39:17.18 ID:5ILZrvAF0
春香(トイレ…大丈夫かなぁ…うん…あと1時間だし、大丈夫だよね)

先生「では、再会します」

春香「はい」

   ・
   ・
   ・

春香(っ…あれ、おしっこしたくなって)

先生「はい、ターン」

春香「はい」(うぁっ)

P(我慢してる我慢してる。利尿剤が効いてきたか)

春香(ダメ、我慢でき…っ)

先生「どうしました?」

春香「すみません。トイレに」

先生「まったく。はい、どうぞ」

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:42:43.00 ID:5ILZrvAF0
春香「うぅ…この芳香剤とか…ぜったいアレに映ってたの…ここだよ」

春香「くぅ。我慢…できないっ」

春香「はぁ…」シャー

春香「もう、カメラ…ない…よね」

春香「あのアングルだと…ここら辺に」

春香「~~っ!?あ、あった…うそ」

春香「また、これ、絶対に、全部、見られて」ポロポロ

春香「えっぐ、うっぐ、んん、は、あ、うぅ」

春香「どう、し、ようっ」ポロポロ

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:43:30.00 ID:QjMd+wiW0
これはいいものですね

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:45:41.20 ID:5ILZrvAF0
P「春香、遅いな」(ここのカメラはリアルタイムで見れないのが辛いよな。ノートPCで見てもいいけど。ばれると困るし)

先生「ちょっと見てきますね」

P「はい」

春香「すみませんでした~」

先生「あら、大丈夫?」

春香「はい。それじゃあ、つづきをお願いします」

P(なんでもなかったように振舞ってるけど、目が真っ赤だぞ。カメラでも見つけたか)

P(さて、春香がレッスンしてる間に、レコーダーを回収しないと)

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:50:03.40 ID:5ILZrvAF0
P「カメラを見つけて、真っ青になり、涙を流す春香。いいなぁ、新鮮だ」

P「お?事務所のトイレに…あぁ、伊織か」

P「伊織は特に特筆するとこもなく、面白みにかけるんだよなぁ。いつも普通におしっこだけだし」

『ふぅ…あら?』

P「え?」

『なにかしらコレ…え?』

P「ま、まずい。カメラ、見つかった」

『これ、まさか。カメラ?』

161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:50:53.69 ID:RIKbJ8q00
おわた

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:52:09.80 ID:5ILZrvAF0
伊織「まさか、盗撮!?事務所のトイレに誰が…早く、誰かに知らせないと」

バタン

P「おっと」

伊織「あ、ちょうどいい所に」

P「どうした、伊織?」

伊織「あの…ん…会議室に来て」

P「わかった」

    ・
    ・
    ・

伊織「これを見て」

P「これは?」

伊織「その、と、とい、トイレに仕掛けられてたのよ」

P「な、なんだって!?」

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:52:36.46 ID:p0yRxirN0
白々しいwww

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:55:28.87 ID:5ILZrvAF0
P「本当か?」

伊織「嘘をついてもしょうがないじゃない」

P「伊織」

伊織「何よ」

P「ちょっと、他にも無いか調べてくる。だから、トイレの前で誰も入れないように見張っててくれないか?」

伊織「はぁ!?あんた!女子トイレに入るつもり?」

P「けど。他に誰に頼むんだ?律子や小鳥さんに言うのも…それに、これはみんなのために必要なことなんだ」

伊織「そうだけど…はぁ、仕方ないわね」

P「頼む。なるべく急いで調べてくるから」

伊織「わかった。わかったから…いい!絶対に匂いを嗅いだりしたらだめだからね!!…私が使ったばっかりなんだから」

P「あぁ」

167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 14:58:42.79 ID:5ILZrvAF0
P「さて。どうするかな。他のカメラはかなりわかりにくいから、もう見つからないだろうし」

P「調べたけど見つからなかったことにして」

P「…あ、いいこと思いついた…このレコーダーを使って」

    ・
    ・
    ・

伊織「ど、どうだった?」

P「他には見つからなかったよ」

伊織「そ、そう」

P「ただ、小型レコーダーがあったから、はずしてきた」

伊織「ホント!?へぇ、こんな小さなものに録画されてるのね」

P「あぁ」

伊織「壊しちゃってよ」

P「まぁ、まて。一応、確認してみないと」

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:00:56.24 ID:5ILZrvAF0
伊織「か、確認!?あ、あんたバカじゃないの?そんなのダメに決まってるじゃない」

P「え?」

伊織「だって、そんなの、アレがう、映ってるし」

P「あぁ。まぁ、そう…だけど、一応確認しないと」

伊織「え?だって。嘘…でしょ?」

P「俺一人で見るのがあれなら、伊織も一緒に確認してくれ」

伊織「そ、それなら…い、いいわよ」

P「ノートパソコン持ってくるから、少しまってくれ」

伊織「う、うん…え?あ、ちょ、ちょっと待って…なんで、こんなことに」

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:05:03.44 ID:5ILZrvAF0
P「…映ってるな」

伊織「う、うん」

P「けど、このアングルなら、大事な部分は移ってないな」

伊織「そ、そうね…パンツは映っちゃったけど」

P「それくらいなら、不幸中の幸いだろ」

伊織「そう…かもしれないけど」

P「音も無いし、顔も暗くてよく見えないな」

伊織「け、けど。やっぱり、最悪の映像だったでしょ!は、早く消してよ」

P「あぁ、わかった」

伊織「ほっ」

P「にしても。誰がこんな物を」

伊織「…まさか、あんたじゃないわよね」

P「そんなわけないだろ。大事なアイドルたちに」

伊織「そ、そうよね」

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:05:44.27 ID:p0yRxirN0
いおりんちょろすぎマジちょろりん

175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:07:59.66 ID:5ILZrvAF0
P「事務所にはいろんな人が来るからなぁ」

伊織「うぅ。サイテー…もう」

P「伊織」

伊織「はぁ」

P「大丈夫だ。お前は俺が守るから」

伊織「え?」

P「しばらくは、朝早く着て、トイレのチェックも行うから」

伊織「プロデューサー」

P「よしよし」

伊織「ありがとう」

P「アイドルを守るのもプロデューサーの仕事だからな」

伊織「うん…えへへ。それじゃあ、仕事に行くわね」

P「あぁ。今日は気持ちが乗らないかもしれないが…頑張ってくれ」

伊織「うん!…アンタも、その…頑張ってね」

176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:09:59.71 ID:5ILZrvAF0
バタン

P「…はぁ…マジ危なかったぁ…伊織がマジちょろりんで助かったよ」

P「一度全部はずして様子を見るとするか」

P「トイレとシャワー以外で、何か他にいたずら出来ないかなぁ」

P「さてと」

177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:10:13.16 ID:sMonYcDQ0
マジちょろい
だがそれがいい

186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:22:25.36 ID:5ILZrvAF0
P「更衣室か…ただ、着替えだけだと、もう反応しないよなぁ」

P「カメラを仕掛けつつ…そうだ。ちょっと…うん。そうだ」

P「こうしよう」

190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:28:54.65 ID:5ILZrvAF0
小鳥「ふぅ。今日も疲れたわ~」

P(まさか今日はアイドル全員が直帰とは。まぁ、小鳥さんなら、いい反応してくれるだろう。いろんな意味で)

小鳥「さてと。私も着替えて帰ろうっと…あら?」

小鳥「……」チラ

小鳥「…これは」

P(ひっかかった!俺の秘蔵のエロ本!…さすが小鳥さん。椅子に座ってじっくり読み始めたよ)

小鳥「ほぉ。ぉぉ、ふぇっ、こ、こんなこと…すごっ」

P(お?脚をモジモジさせはじめたぞ)

小鳥「…」

ガチャ

小鳥「これでよし」

P(鍵をかけるなんて。俺ももう帰ったことになってて、小鳥さんしか居ないのに、なんという)

小鳥「はぁ、はぁ」

P(おぉ。小鳥さんの生脚!綺麗だ)

192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:34:14.05 ID:5ILZrvAF0
小鳥「んっ、んんっ、はぁ、っ、ぁ」

P(小鳥さんはいきなり下を触る派か。おっぱいをいじりまわしてた美希とは逆かぁ)

小鳥「はぁ、ぁ、こんな場所で、ダメですっ」

P(お?)

小鳥「は、はい。わ、私は貴方の…ん、性奴隷で、肉便器で、んんっ、いつでも使える、オナホールですっ」

P(オナニーしながら朗読はじめちゃったよ…いいものが撮れそうだ)

小鳥「ふぁっ、ん、ぁ、ぁ、おし、おしりも、つかって、っ、ください、おねがい、しますぅ」

P(小鳥さん。そっちもいけるんだ)ゴクリ

小鳥「ふぁ、は、はい、こ、これで、見えますか?」

P(四つん這いで、両方の穴を大きく広げる…綺麗だ…小鳥さん)

小鳥「んっ、ふぁっ、そこ、触らないでっ、あんっ」

195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:37:46.58 ID:5ILZrvAF0
P(腰をあんなに動かして…バックでされているのを想像しているんですね)

小鳥「んっ、ぁ、はい、いいです、ぷ、プロデューサーさん」

P(え?)

小鳥「く、ください、プロデューサーさんの、子種、私に、いっぱい、んんっ、私の子宮にいっぱい、注いでください」

P(え?え?あ、あれ。あの漫画のって、確か…相手は会社の社長だったよな)

小鳥「っぁぁっ、き、きてるっ、プロデューサーさんの、濃いのがっ、あぁぁっ、んっっ、いっくぅっっ」

P(小鳥さん)

小鳥「はぁ…はぁ…はぁ」

197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:39:49.27 ID:5ILZrvAF0
コンコン

小鳥「ふぇ?」

P『小鳥さん?ここに居ます?』

小鳥「ふ、ふぁ、ぷ、ぷろでゅーさー、さん?」

P『あれ?居ないのかなか…鍵かかってるけど』

カチャ

小鳥「ふぇ…あ…え?」

P「こ、小鳥…さん?」

小鳥「はっ、あ、きゃ、きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:44:24.68 ID:5ILZrvAF0
小鳥「うぅ」

P「すみません。まさか、えっと、その」

小鳥「鍵かけてあったはずですけど」

P「いや、マスタキー持ってますし」

小鳥「うぅ。けどなんで更衣室に入ってくるんですか?ありえませんよ」

P「いえ、事務所の鍵は開いてるし、電気もついてるけど、小鳥さんがどこにも見えなくて。倒れてたりしたらやだなと」

小鳥「心配してくれたのは嬉しいですけど」

P「まさか、小鳥さんが更衣室でオナニーしてるなんて思ってもみなかったので」

小鳥「し、してません!」

P「え?でも」

小鳥「ち、ちがいます。あれは、その、着替えてる時にバランスを崩して倒れただけです!」

P「へぇ」

203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:46:41.88 ID:w2si5Jlh0
ふーん そうなんだー

204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:48:38.52 ID:5ILZrvAF0
P「あ、そうだ。ちょっと失礼します」

小鳥「はい?」

P「あぁ、あったあった」

小鳥「え?」

P「いやぁ。実はとある匿名の投書があったんですよ。更衣室でいじめが発生していると」

小鳥「え?え?え?」

P「だから、こうして、カメラをセットしておいたんですけど。今日はみんな直帰だったから意味なかったですね」

小鳥「かめ・・・ら?」

P「はい」

小鳥「いつから?」

P「ずっと」

小鳥「ずっと?」

P「はい」

205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:53:20.47 ID:5ILZrvAF0
小鳥「っ!そ、それ、録画してたんですか!?」

P「えぇ。俺のノートPCに」

小鳥「…」

P「どこに行くんですか?」

小鳥「え、えっと」

P「小鳥さん…一緒に見ますか?」

小鳥「ピヨッ!?」

P「小鳥さんが乱れているところを」ギュッ

小鳥「んんっ」

P「小鳥さん…今日の消したほうがいいですか?」

小鳥「で、出来れば…そうしていただけると」

P「俺は何も見ていません…まぁ、小鳥さんがそう言うなら」

小鳥さん「ホント?」

P「おやぁ。こんなところに、エロ本が…ねぇ、小鳥さん…こういうの…好きですよね」

206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 15:56:12.28 ID:5ILZrvAF0
小鳥「んっ、っぁ、ん、そこ、だめっ」

P「そこ?そこってどこですか?ホラ、この本のヒロインになりきって」

小鳥「うぅ…わ、私のおまんこ…は、ぁ、敏感になってて…触られると」

P「どうなるんですか?」

小鳥「ふぁぁっ」

P「小鳥さん」

小鳥「はい」

P「さっきみたく…エッチな言葉いっぱい使ってくださいよ」

小鳥「っ!?…や、やっぱり、見てたんですか?」

P「えぇ」

小鳥「そ、そんな」///

P「ほら、お願いします」

207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:00:01.11 ID:5ILZrvAF0
小鳥「んっ…ぇ、い、いきなり…ここ、ですか?」

P「だって、小鳥さん、もう、十分に出来上がってるじゃないですか」

小鳥「け、けど、その、は、はじめては、もっと、ムードとか」

P「なら、動画は俺の秘蔵ムービーとして」

小鳥「うぅ…こ、小鳥の、おまんこに…プロデューサーさんの、お、おちんちんを入れてください」クパァ

P「仕方ないですね。そこまで言われたら断る理由はありません」

小鳥「っ!…お、おっきぃ」

P「さて」

小鳥「んっ、はぁはぁ…っ」

P「いきますよ」

小鳥「は、はい…ぁ…は、はいってっ…というか、これっ、ぁぁっ、はぁ…ぁ、いたっ、んんんっ」

P「きつっ」

213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:08:00.51 ID:5ILZrvAF0
小鳥「ぷ、プロデューサーさんっ」

P「はぁっ、すごっ、小鳥さんの」

小鳥「はぁ、あ、んっ、そこっ」

P「はぁはぁ」

小鳥「だめっ、さっき、いった、ばかりだからっ、ん、ぁっ、は、ぁ、ぁ、ぁ」

P「小鳥さん、しめつけ、ないで」

小鳥「もう、いっくぅっ」

P「俺も。小鳥さん、中に出しますよ!」

小鳥「来て下さい!!お願いしますっ!!」

P「ぅぁっ」ドピュッ

小鳥「は、はぁ、はぁっ、んっ、熱いっ」

217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:10:39.93 ID:5ILZrvAF0
P「小鳥さん」

小鳥「プロデューサーさん」ギュッ

   ・
   ・
   ・

小鳥「うぅ…私、な、なんてことを」

P「可愛かったですよ」

小鳥「ピヨッ!?」

P「小鳥さん」

小鳥「はい」

P「あそこみてください」

小鳥「え?…あ…あれ。カメラ?」

P「えぇ、もう一つ仕掛けてたのを思い出しました」

小鳥「う、うそっ」

P「あぁ、安心してください。俺の顔は絶対に映らないようにしてましたから…安心してくださいね」

219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:11:15.28 ID:5ILZrvAF0
ごめん。またちょっと出かけます

こんどこそ誰かが他のメンバーを書いてくれると信じて

225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:19:49.32 ID:x4YpHJNh0
書いてみる>>217のすぐ後だと思ってください

P「ふぅ、美希に小鳥さんなかなか良い感じだな」

ガサッ

P「ん?」

P「・・・」

雪歩(逃げなきゃ・・・・私もプロデューサさんに!!にげ。。逃げないと!)

P「・・・そこだな」

雪歩「ひゃぅ!」

P「雪歩じゃないか、こんなところで何してるんだ?」

雪歩「そのぉ・・・あのぉ・・・事務所に忘れ物をしてぇ・・・」

P「そうか、で探し物は見つかったのか?」

雪歩「は、はいぃ」

P「他に何も見てないよな?」

雪歩「ひっ!?み、見てないですぅ」

P「そうか、じゃあもう帰れ、お父さんも心配するだろ?」

226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:24:20.59 ID:x4YpHJNh0
雪歩「まさかプロデューサーさんが音無さんと・・・うぅ・・・」

雪歩(・・・でも、音無さん気持ちよさそうだったなぁ・・・)

雪歩「と、とりあえず今日は帰ろう!」
=====
===
=====
P「まずいな・・・雪歩にカメラのデータを見られたかもしれないな・・・」

P「どうする・・・雪歩は男を警戒してるから下手に脅すと危ないな・・・」

P「そうか・・・脅す必要はないな・・・」

235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:32:03.04 ID:x4YpHJNh0
翌日
雪歩「ぅう・・・昨日はあの事を思い出して一睡も出来なかった・・・」

P「よう雪歩、今日は元気がないな?」

雪歩「あわわわわ、ぷ、プロデューサー!?」

P「どうした?」

雪歩「な、何でも無いですぅ」

雪歩(も、もしかして昨日見たのは見間違いなのかな?じゃなきゃ話かけてきたりなんかしないよね・・・?)

P「なぁ雪歩・・・相談があるんだ」

雪歩「プロデューサーが私にですか?」

P「あぁ、ちょっと恥ずかしい話なんだがな」

雪歩「わ、私が力になれるなら頑張りますぅ!!」

P「そうか、じゃあちょっと奥に行こう・・・ここじゃちょっとな・・」

雪歩「は、はいぃ」

238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:37:57.38 ID:x4YpHJNh0
P「実はな雪歩・・・俺は事務所を辞めるかも知れない」

雪歩「えっ!そんな!どういう事なんですぅ!?」

P「あのな・・・俺はプロデューサーとして最悪かも知れない・・・」

雪歩「ど、どういう事ですか?」

P「事務所のアイドル達に恋愛感情を抱いてしまってるんだ」

雪歩「れ、れれ、恋愛感情ですか」

P(まぁ、辞める気なんてさらさらないんだけど)

P「それで・・・良く小鳥さんには・・・その俺の欲求を解消してもらっていたんだ・・・」

雪歩「いっ、言ってる意味が分からないですぅ・・・」

P「なぁ、雪歩昨日見たんだろ?(データを)」

雪歩「!?・・・・その見ました・・・(行為を)」

P「はは、こりゃ立派な退職の理由になるな」

雪歩「そ、そんな私見無かった事にしますから大丈夫ですっ!!」

P「でも、それじゃあダメなんだ・・・・」

242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:41:31.77 ID:x4YpHJNh0
P「今すぐにでも俺は雪歩とキスしたい」

雪歩「キっ、きすですか!?////」ボッ

P「あぁ、雪歩キス・・・したいんだ」

雪歩「・・・その・・・プロデューサーがそれで退職しないって約束してくれるなら・・・」

P(雪歩もちょろすぎんよー)

P「あぁ、もちろんだ約束しよう・・・」

雪歩「べ、別に誰にでもキスするわけじゃないんですよ、プロデューサーだかr、んっ」


244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:45:34.27 ID:x4YpHJNh0
雪歩(プ、プロデューサーとキスしてる・・・)

雪歩「んっ、ちゅ、っ....ん...」

P「雪歩・・・これもお願いしていいか?」ボロン

雪歩「!?」

P「雪歩とキスしてたらこんなになっちゃったんだ・・・」

雪歩「そ、そのぉどうすればいいのか私には分かりません・・・」

P「そうだな・・・ただ触ってくれればいいんだ」

雪歩「そ、そうなんですかぁ?・・・」チョン

雪歩「ひゃっ・・・・とっても熱い・・・」

P(雪歩の指つめてー逆に気持ちいい!!)

245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:49:02.85 ID:x4YpHJNh0
雪歩「っ、あ・・・あのこれどうすれば・・・」ニギニギ

P「うっ、そのまま上下に動かしてくれ」

雪歩「え、上下にですか!?プロデューサー辛そうな顔してますぅ・・・!」

P「い、いやこれは気持ちいいんだ」

雪歩「んっ・・・な、なんかネバネバしてきました・・・」

雪歩「ひゃっ、なんか水っぽいものが、お、おしっこですか!?」

雪歩「で、でもおしっこの臭いはしないし・・・・」

P(セルフ実況とはやるな雪歩)

249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 16:55:42.35 ID:x4YpHJNh0
P「りょ、両手でやってくれないか?」

雪歩「は、はい!」

雪歩「ん、んしょ・・・ッなんか段々変な気分になってきましたぁ・・・」

雪歩「ンッ・・・ッ」シュコシュコ

P「くっ、出る!」

雪歩「えっ?」ビュルッ

雪歩「ひゃっ、な、なんかでましたぁ!?」

P「ッ・・・精液だな・・・習わなかったか?」

雪歩「これが・・・・セーエキ・・・・」ポーッ

257 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 17:03:30.68 ID:x4YpHJNh0
P「うん、雪歩は良くがんばってくれた・・・ありがとう」

雪歩「そ、そんな!私はその・・・プロデューサーの・・・その・・・」

P「小鳥さん撮れましたか?」

雪歩「えっ」

小鳥「えぇ、バッチリこれは最高傑作ですね」

雪歩「な、プロデューサーどういう事ですか!?」

P「昨日、雪歩にパソコンのデータを見られてしまったからな、いうなれば脅迫行為だ」

雪歩「ぱ、パソコン?何をいってるんですかぁ?」

P「何だ、見てなかったのか、それは失敗したな」

P「でもこれで雪歩のご奉仕動画も取れたし一件落着だな」

雪歩「ひ、ひどいですぅ!」

P「コレを公開されたら分かるな?雪歩」

雪歩「・・・・はぃ・・・」

P(雪歩ゲットだぜ)

260 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 17:09:49.88 ID:3vIdHFYF0
コレを公開したらPのところに若衆が……

261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 17:11:46.78 ID:s8mjcZiO0
ちょっとプロデューサーになってくる

265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 17:18:50.13 ID:r/KMQXsgO
765にもう仕掛ける場所ないなら876とかに仕掛けりゃいいんじゃね?
方法は知らん

268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 17:35:19.03 ID:RtTNvY9li
このPは臭作プレイ済みだな

292 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 18:47:50.45 ID:5ILZrvAF0
愛「きゃぁぁぁぁ!!ママ、ママ!!窓にカメラが!!!」

舞「うちの娘の風呂を覗いたのは誰だ!」

P「発展途上…70点」



絵理「あの下の隙間から覗いてるの…?カメラ?」シャー

絵理「となりの個室に…誰かいる?」

ガチャ

P「ルックスはいいけど、反応がいまいち。82点」



涼「ぎゃおぉぉぉぉん。ちょ、これ、カメラ!?」

P「876更衣室でなかなかいいものが撮れた…まさか、生えてるとはね…98点」



P「このバスト105の娘のサウナ盗撮とか、こっちのちびっ子の露天風呂盗撮は殿堂入りだな」

P「あまとうたちのは…削除と。よしよし、充実してきたなぁ」

P「さて。次は誰をターゲットにしようかな」

294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 18:49:17.28 ID:r/KMQXsgO
涼ちんの涼ちんが…

295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 18:49:49.13 ID:5ILZrvAF0
P「あれ?あそこにいるの。真か?」

P「珍しいな。スカートなんて…まさか、デートとかか?」

P「ってそんなわけないか」

P「この時間にこの路線の電車ってことは、帰宅か…」ニヤリ

297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 18:54:53.37 ID:5ILZrvAF0
真「うぅ。今日は随分混んでるなぁ…どこかで何かイベントでもあったかなぁ」

P(真の真後ろ到着っと…気づいてないな…よしよし)

真「それにしても。雪歩から借りたこの服…えへへ、私服でスカートなんて久しぶりだなぁ」

P(まずは、この照明つきの小型カメラで…にしても随分短いスカートだな)

真「はぁ…今日も疲れたなぁ」

P(ドアにもたれ掛かって…しばらくこっちのドアは開かないし…さて、ではパンツでも見せてもらおうか)

真「…なんか後ろの人息が荒いなぁ…痴漢じゃなきゃいいけど」ボソ

P(こんなこともあろうかと、カメラの映像を俺の携帯で見れるようにしておいて正解だったぜ…おぉ…白か)

299 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 19:01:29.75 ID:5ILZrvAF0
真「なんだろ。後ろの人…まさか、本当に痴漢?けど、別に触られてないし」

P(あんまり色気は無いが、これはこれで)

真「なんか、脚元に嫌な気配を感じるんだけど…気のせいだよね」

P(さてと…第1次接触…開始)ピタッ

真「ひゃっ…え?え?…あ、カーブで動いたから…か」

P(ちょっと触れるくらいなら、大丈夫そうだな…少し大胆に行くか)ナデナデ

真「う、うわぁっ…こ、これ、本当に、え?ち、痴漢?」

P(張りがあってなかなかいいお尻だ)モミモミ

真「う、うそっ、これ。ボク、痴漢なんて、初めてだけど…これ、ち、痴漢なんだよね」

P(いいねぇ)モミモミ

真「あ、あの…その…や、やめてください」

P(おや?最初に手が出てくるかと思ったけど)

301 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 19:04:45.46 ID:5ILZrvAF0
真「え、駅員に突き出しますよ」

P「そうなると困るのは君じゃないのかい?トップアイドルの…菊池真さん」ナデナデ

真「えっ!?」

P「痴漢騒ぎになったら、事務所の人やファンはどんな反応するかねぇ」

真「そ、それは。え?えっと、だって、悪いのは貴方で。ボクは」

P「なら、大声出してみればいいじゃないか」

真「くっ…っぁ、スカートの中に、手、入れないで…あんっ」

P「可愛い反応も出来るんじゃないか」

真「可愛い!?」

P「?」

真「…ボク…可愛い…ですか?」

P(えぇぇぇぇ…そこに反応するのか?)

303 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 19:08:03.64 ID:rbNx+b2Ki
なんてちょろい

305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 19:10:25.62 ID:5ILZrvAF0
P「あぁ、君は可愛い女の子だよ」

真「そ、そんな」テレテレ

P(やばい。これは、ちょろいとかそういうレベルじゃねぇ)

真「あ、けど。その、出来れば、こういうことは止めてもらえると」

P「本当に止めていいのか?期待してたんじゃないのか?実は」

真「ち、ちが」

P「ここはどうだ?」

真「んんっ、そこ、直に触られると…っぁ」

P「へぇ、クリトリス…敏感なんだ」

真「ちがっ…う…んぁぁっ」

P「これ、なーんだ」

真「え?…か、カメラ?」

308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 19:14:24.61 ID:5ILZrvAF0
P「はい。この携帯見ててね」

真「え?」

P「どう?これが、君のオマンコだよ…綺麗だな」

真「ちょ、ちょっと待って、え?これ、え?」

P「ちなみに。これ、リアルタイムで保存してるし、ついでに…このまま決定を押すと…ライブ動画サイトに繋がるんだ」

真「…は?」

P「タイトルは…超人気アイドル菊池真の女の子の部分大公開…とか」

真「だ、ダメです。それは絶対に」

P「なら、わかるよね」

真「ぅぅ」

P「大丈夫。ちょっとお尻とおっぱいを触らせてもらったりするだけだから」

真「…ひっく…ぅぅ…プロデューサー」ボソボソ

310 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 19:17:08.38 ID:5ILZrvAF0
P「…へ?」

真「たすけて…プロデューサー」

P(父親でも誰でもなく、俺に助けを求める…って、俺。何やってんだ)

P(これ…犯罪じゃねぇか)

P(…事務所のトイレを盗撮をきっかけに…さすがにこれ以上はダメだよな)

スッ

真「え?」

P(じゃあ、真。また明日な)

    ・
    ・
    ・

P「はぁ。さすがにやりすぎたか…仕方ない。明日は少し早めに事務所に言って、もう一回女子トイレにカメラ仕掛けよう」

328 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:01:13.16 ID:5ILZrvAF0
P「だめだ。ただ、盗撮するだけじゃ、すでに満足が出来ない」

P「しかし、全員が小鳥さんや雪歩のように黙らせることは出来ないし」

P「困った。俺は盗撮して女の子の秘密を見るよりも、女の子の顔が青ざめて行く姿が見たいんだ!」

P「むむむ」

P「いや、ここは一度初心に返ろう…そして、次で最後にしよう」

P「では、ターゲット…誰にしようか」


ターゲット
>>330

330 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:02:16.41 ID:hp5VfQB80
貴音

333 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:05:52.01 ID:5ILZrvAF0
P「そうだ…俺の秘密をしってかもしれない貴音…アイツを最後のターゲットにしよう」

P「そうと決まれば」

P「さっそく準備だ」

    ・
    ・
    ・

貴音「おはようございます」

P「おはよう」

貴音「本日は事務所にて打ち合わせがあるとか」

P「あぁ。次のテレビ出演の歌についてちょっとな」

貴音「そうでしたか」

P「けど、すまん。せっかく朝から来てもらったんだけど、実は、テレビ局の関係者が夕方にならないとこれないみたいなんだ」

貴音「そうですか」

P「連絡来たのがついさっきでさ。どうする?一回帰るか?」

貴音「…いえ。でしたら、このままここでのんびりさせていただきます」

P「そうか。了解」(よし)

337 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:12:26.97 ID:5ILZrvAF0
貴音「そういえば、とう」

P(いきなり仕掛けてきた!?)

貴音「きょうすかいつりー…もうすぐ、中を観覧できるようになりますね」

P「あ、あぁ。スカイツリーか。けど、数ヶ月の予約待ちだろ。そのうち行ければいいよ」

貴音「そうですね…そういえば、とうさ」

P(時間差か!?)

貴音「ん…してしまいましたね。テニスのプリンス」

P「あぁ、テニス関係商品のな…言っておくが、テニプリとは関係ないぞ?」

貴音「そうでしたか」

P(…貴音も俺と二人っきりになったときに、何かアクションを起こすかと思ってたんだが…考えすぎか)

貴音「あぁ、そうそう。とう」

P(いよいよか!)

貴音「まん…この前の北海道ロケで食べましたが。なかなか美味でした」

P「あ、あぁ。あれな。うん。確かに美味しかったな」

339 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:18:17.55 ID:5ILZrvAF0
貴音「そういえば、あなた様」

P「ん?」

貴音「わたくしたちの、トイレとシャワーと更衣室の盗撮はもうしないのですか?」

P「あぁ、アレか。えっとな…え?」

貴音「はぁ。お茶が美味しい」

P(くっ、ここで!?いきなりか)

貴音「おや、このお饅頭。なかなか」

P「え、えっと。なんのことだ?」

貴音「わたくしたちの、小水なぞを撮ってどうするおつもりです?」

P「…意味がわからないな」

貴音「そうですか」ズズズ

P(くっ…しまった。設置しなおした241台のカメラで、あますところなく貴音の排泄シーンを撮って脅そうと思ったが)

貴音「…あなた様にはそういうご趣味があるのですか?」

340 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:18:54.80 ID:1hzgIx0t0
多いwwww

342 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:19:03.70 ID:3c+11Zan0
どこにそんな隙間あったんだよ

347 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:23:07.58 ID:5ILZrvAF0
P「え?」

貴音「言ってくだされば、直にお見せしましょうか?あなた様の気がそれですむのであれば」

P「い、いや、貴音」

貴音「どうしますか?」

P「…貴音の生排泄…くっ」

貴音「お時間はまだあります。存分にお考えください」



P「俺は…いや、それを見たいわけじゃない…そう、そうだよ…俺が見たいのは、恐怖におびえる顔であって」

P「しかし、こんなこと今後ある可能性は少ない…だろう…むむむ」



P「貴音…お前は…恥ずかしくないのか?」

貴音「何を異な事を…殿方にそのような姿を見られるなど、恥辱の極み…あなた様の頼みでなければ…わたくしは」

P「そ、そうか」

貴音「それで、どう、いたしますか?」

P「…見せてくれ」

351 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:26:17.93 ID:5ILZrvAF0
貴音「わかりました」

P「どこに行くんだ」

貴音「…厠ですが」

P「いや、シャワールームにしよう」

貴音「畏まりました」

    ・
    ・
    ・

貴音「あの…服を脱ぐ理由があったのでしょうか」

P「転んで汚れたりしたら困るだろう」

貴音「はぁ」

P「ほら、入ってこいよ」

貴音「い、いえ、あの、その」

P「今更恥ずかしがるなよ。俺も全裸なんだから」

貴音「いえ…ですので、躊躇してしまうというか」

P「ったく。ほら、こっちにこい!」

353 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:30:09.44 ID:5ILZrvAF0
貴音「きゃっ」

P「おぉ…貴音、水着のときにも思ってたが…いい身体してるな」

貴音「あ、あまり見ないでくださいまし」

P「ほら、手をどけて…手は、横に」

貴音「うぅ」

P「おっぱいもいいが、やはり、貴音のお尻は最高だな」

貴音「あなた様!?な、何を」

P「いやいや。気にしないでくれ…じゃあ、そうだな。どんな体位でしてもらおうか」

貴音「普通に、便座に座る形ではいけないのですか?」

P「それでもいいんだが。う~ん…どうするかな」


>>356
1.普通にしてもらう
2.Pの顔にまたがるようにして、口の中にしてもらう
3.ブリッジしながらしてもらう
4.たちしょん
5.その他

356 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:31:08.12 ID:GhkI86ol0
2

366 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:35:06.39 ID:5ILZrvAF0
P「貴音。ちょっと待て」

貴音「はぁ」

P「よいしょっと…よし、貴音。俺の口を便器に見たたてて、しゃがめ」

貴音「…は?」

P「だから、俺が寝ているだけで、あとはいつもしているようにすればいいんだ」

貴音「え…えっと」

P「ただし、おしっこは俺の口めがけるように」

貴音「…はい」

P「よし。大体よさそうな位置だな。丁度俺の目の前に貴音の秘密の穴が前も後ろも見える」

貴音「あなた様…そういうことは、わかってても言わない方がよろしいかと」

P「こい!」

貴音「うぅっ…いきます」

369 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:38:47.32 ID:5ILZrvAF0
貴音「んっ」プッシャー

P「んっ、ちょっと、勢いが。ん」ゴクゴク

貴音「はぁ、はぁ、あなた様…わたくしの、お小水を…本当に、飲んで」

P「んぐ、んぐ、んぐぐぐぐ…ごほっ」

貴音「んっ…んっ」

P「ごく…っ…はぁ、終わったか」

貴音「はい」

P「そのまま動くなよ」

貴音「あの。ひゃんっ」

P「綺麗に舐めとってやるよ」ペロ

貴音「んっ、ぁっ、そこ、んんっ、だめ、です、あなた、さまっ、ふぁぁっ、すっては、あん、いけません」

P「ふぅ」

貴音「はぁ、はぁ、こんなの…初めて…です」

371 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:42:26.72 ID:5ILZrvAF0
P「貴音」

貴音「はい」

P「出来れば。貴音のその完璧なお尻で、俺の顔を踏んでくれ」

貴音「…はい」ムニュ

P(ぉぉぉっ…こ、これが、貴音の…夢にまでみた桃尻…最高だ。そして、この匂いも)

貴音「ふぁっ、あ、あなた様、し、舌を、そこに入れられては…わたくし、っ、ぁっ」

P(お母さん…天国はここにありました)

貴音「あなた様!?手、手をお尻から離してくださいっ、んぁぁつ、そ、そんなに、激しくっ、され、ひゃんっ」

P(まさに桃源郷!)

貴音「ふぁ、ぁ、も、もう、そこ、ら、らめっ、で、ぁ、っ、ぅぅぅ」

374 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:47:04.35 ID:5ILZrvAF0
貴音「…はぁ…はぁ…あなた様」

P「なんだい?」

貴音「もう、盗撮なぞ…おやめください」

P「え?」

貴音「わたくしになら、何をしても構いません…今日のようなことも…許可いたします…だから」

P「何をしても?」

貴音「はい」

P「たとえば、裸エプロンとか、足こきとか」

貴音「はい。あなた様が望むなら」

P「野外にコート一枚で出かけるとか、全裸サイクリングとか」

貴音「…え?………はい」

P「よし。やめる。もう盗撮なんてしないさ」

貴音「そうですか…よかった」

P「ってわけで、さっそくエプロンを買いに、デパートへ行こう。あ、服は着ていいけど、下着禁止ね。黒タイツは可」

貴音「…え?」

376 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:48:36.70 ID:unbmQ6/H0
行動速すぎwww

381 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:52:01.01 ID:5ILZrvAF0
P「おいおい。ノーパン黒タイツは基本だよ」

貴音「は…はぁ」

P「あと、首輪に猫耳にしっぽも買うか」

貴音「あ、あの?」

P「よっしゃー!ほら、貴音、早く着替えて。あ、このパンツとブラは俺が貰うからね。くはぁ、いい匂いだ」



こうして、俺は盗撮から足を洗った

それもこれも、俺の隣で俺を支えてくれてる、貴音のお陰だと思う

こんな犯罪者スレスレだった俺を立派に支えてくれている貴音…本当にありがとう

心から感謝しているよ



貴音「は、ぁ、っ、は、は、っ、んっ、あなた様、この、バイブっ、と、とめてくだ、さいまし」

P「ダメ。今日は一日、バイブとローターをつけてすごす約束だろ…おっと、ほら、今日は生放送だから行くぞ」

貴音「ふぁ、あ、はいぃぃぃっっっ」

END

383 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:53:20.82 ID:6kf7dio80
>こんな犯罪者スレスレだった俺を立派に支えてくれている貴音…本当にありがとう

・・・え?

384 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:53:27.92 ID:5ILZrvAF0
どうしてこうなった?
まぁ、いっか

おひめちんは上半身より下半身の方がエロいと思う。異論は…まぁ認める

386 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:53:56.30 ID:qqHDhDziO
乙!
一応ラスボスだった…のかな?

391 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 20:56:28.10 ID:bXf8s3HO0
犯罪者スレ・・・スレ・・・?

407 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 21:28:08.73 ID:67u5yd/W0
お姫ちんはエロ可愛過ぎるな…  乙!



元スレ: P「事務所のトイレに隠しカメラを設置した」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1336697587/


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