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美希「最近ハニのボディータッチが激しいの//」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 00:39:52.47 ID:WHTl9rRV0
美希「ハニーおはようなのー!」

P「よう、美希おはよう」タッチ

美希「ハニーは今日もかっこいいの!!!」ギュッ

P「お、おいいきなり抱きつくなよ!!離れろ!!」

美希「嫌なの!!絶対離れたくないの!!」ギュ-

美希(抱きついたらハニーがさりげなくお尻を触ってきたの//)

P(相変わらずいい尻してるな)サワサワ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 00:56:00.90 ID:WHTl9rRV0
美希「..ハニー、さっきから美希のお尻に手が当たってるの//」

美希「ハニーの...えっち///」

P「あ、ああ!ご、ごめん!!」

美希(最近ボディータッチが激しいと思ってたけど、これはもしかするとなの!)グッ

P(おおふ..今度はさらに胸が押し付けられきましたぞ)

P(えっち、と言っておきながら抱きつくのを離さない。そして胸を押し付けてくるとは..!!)

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 01:07:31.10 ID:WHTl9rRV0
美希(上手くハニーのボディータッチを利用して、その気にさせて「きせいじじつ」ってやつを作るの!!)

美希(名付けて パッと舞ってガッとやってチュッと吸って はぁぁぁぁん作戦なの )

P「さあさあ離れた離れた。アイドルがこんな事したらダメだろ?」

美希「イヤなの!!美希はハニーから離れたくないの!!」ギュ-

P「困ったなー。これじゃあ仕事が進まないじゃないか。」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 01:17:33.72 ID:WHTl9rRV0
小鳥「おはようございまーす...ってあら?」

P「あっ小鳥さんおはようございます」

美希「小鳥おはようなのー」

P「ほら小鳥さんも来たし抱きつくのをやめろって!」

美希「いーやーなーのー」

小鳥「美希ちゃん朝からPさんに抱きついてるなんて元気ね」

P「微笑ましい顔してないで美希を剥がすの手伝ってくださいよ小鳥さん」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 01:29:26.02 ID:WHTl9rRV0
小鳥(P×美希ちゃん。なんて素晴らしいのかしら!!創作意欲が沸いてきたわ!!)

P「こ、小鳥さん?」

小鳥「....ハッ!!私ったら夕飯のオカズについて考えてたらボーとしちゃって」

小鳥「オ、オホン!美希ちゃん!Pさんもこんなにも困ってる事だし離れてあげなさい?」

美希「...むー仕方ないの。離れるの」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 01:38:21.16 ID:WHTl9rRV0
P「美希はアイドルなんだからこんな事しちゃダメなんだぞ?」

小鳥「そうよ美希ちゃん。アイドルなんだから気を付けないと」

美希「...ハーイなの」

小鳥「その点では事務員はOKですからねPさん!!!」

P「え?あっすいません聞いてませんでしたもう一回言ってください」

小鳥「...いえ何でもないです...」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 01:48:00.99 ID:WHTl9rRV0
P「美希も反省したことだし良しとするか。さあ美希仕事だぞ」ポンポン

美希「...ひゃっ///わかったの」

美希(肩を軽く叩くついでに胸にさりげなくタッチしてきたの//これがπタッチってやつなの///)

P(美希のやつまた胸が大きくなったな)

P(あずささんも夢ではないな...フフッ)

小鳥(気づいてないつもりなんだろうけどなんてあからさまパイタッチなのかしら..)

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 01:49:18.47 ID:pZ/UyaoF0
屑すぎワロタ

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 01:55:17.70 ID:TEk0Ier10
ただの変態Pでワロタ

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 01:59:42.75 ID:k01WQ1LN0
どっちもしあわせだろうからよし!

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:00:12.07 ID:WHTl9rRV0
千早「おはようございます」

P「....千早お前は数字なんか気にしなくてもいいんだ!!無理しなくてもいいんだぞ!」ポン

千早「い、一体なんの話なんでしょうか...?」

P「俺も無いからわかるぞ!!お前の気持ち!!数字に捕らわれるな!!己の道を進め!!!」

千早「お、おっしゃりたい事がよく分かりませんが、お言葉ありがとうございます」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:08:46.88 ID:E1xJF4oU0
千早(それにしてもさっきから何で肩を触るついでに私の胸の辺り触ってるのかしら...?)

P(初めて触ってみたが何も無いな。下敷きって例えがピッタリだな)

P(ん?下敷き?...ティンときた!千早下敷き税込み72円。これはヒットしそうだ!!)

千早「...あのそろそろ胸から手を離していただけないでしょう」

P「ああすまない。新商品のことを考えてたらつい。安心しろ印税はお前にもやるよ」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:13:44.03 ID:enP+XZ+D0
このPはダメだww

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:19:44.69 ID:WHTl9rRV0
千早「??新商品とは何のことかわかりませんがありがとうございます」

美希「ハニー、千早さんと何やってるの?」タユン

千早「くっ....」

P「ど、どうしたんだ美希その格好は!?」

美希「今日はセクシー路線でいってみようかと思って胸を強調した服に着替えたみたの!!」

美希「...ハニーどうかな?//」タユン

P「YESかNOかで言ったら....YESだ!!」タカスクリニック

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:24:12.27 ID:TD7oN+650
なにがタカスクリニックだよww

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:26:49.38 ID:WHTl9rRV0
P(あの谷間....挟みませたい....ピンク色の棒状のものを)

美希(ハニーが美希に釘付けなの!!大成功なの!!)

P「良しそろそろ仕事に行くぞ美希」

美希「わかったの!今日も頑張るの!!」

P「その前に今日の昼食を買いたいからスーパーに寄らせてくれ」

美希「別にいいけどどんな昼食を買うの?」

P「魚肉ソーセージと練乳だ」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:34:34.56 ID:WHTl9rRV0
移動・車内
P「美希今日の昼食は一緒に食べよう」

美希「ハニーから誘ってくるなんて嬉しいの!!大歓迎なの!!」

P「そうか俺も嬉しいよ」

美希(ハニーがウキウキしてるの。これはハニーゲットももう少しなの!!)

P(転んだフリで谷間に魚肉IN!練乳ON!こりゃー楽しみだぜ!!)

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:36:53.80 ID:k01WQ1LN0
変態だった

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:41:29.61 ID:WHTl9rRV0
美希「そういえば今日は誰と一緒にお仕事なの?」

P「そういえばまだ言ってなかったな。貴音とあずささんだ」

美希「.......」

美希(かなり手強い相手なの!でも今のせくしー美希なら負けないと思うな)

P「貴音とあずささんば別の仕事で先に現場にいってるらしい」

P(あずささんと貴音か....二人の胸で同時に挟んで往復ビンタして貰えるよう後で頼んでみよう)

美希(貴音とあずさには悪いけどハニーは渡さないの!!)

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:47:26.74 ID:0mO0fWDk0
現場
貴音「貴方様星井美希おはようございます」プルンプルン

あずさ「美希ちゃんPさんおはようございます~」プルンプルン

美希「貴音にあずさおはようなの!」

美希(二人して相変わらずデカイの...)

P「おはよう二人とも」

P(こりゃあすげえ!!早く挟まれたいぞ!!)

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:56:03.96 ID:GzSf7pNi0
欲望に忠実すぎてワロタ

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 02:56:30.02 ID:WHTl9rRV0
P「あずささんと貴音今日の仕事を確認したいからこっちに来てくれ」

あずさ「はい。わかりました~」

貴音「貴方様は仕事熱心でございますね」



美希「ハニーがあずさと貴音を連れてどっか行ったの。二人の胸をガン見してたの」

???「あら?美希、一人なの?」

美希「げげっ!!この声は律子!!!」

律子「人を悪者みたいに言うな!それとさんを付けなさいって言ったら何回分かるの!!」

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 03:08:29.08 ID:WHTl9rRV0
<イチドダケデイインデス!!!
<ワカリマシタ。ワタシガンバッテミマス~
<アナタサマガイウナラバ、ショウチシマシタ
<パチ-ン!!!
<YES!!That's right!!!!!

美希(あずさと貴音だけだと思ったら律子、さんまでいるなんて予想外だったの!!)

律子「ところで美希。あずささんと貴音見なかったかしら?二人とも見失うなんてプロデューサー失格だわ」

美希「それならハニーが二人を連れてどこかに行ったの。美希も今探してるの。律子、さんも手伝って欲しいなって思うの」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 03:09:07.33 ID:HAFW0uo70
してくれるのかよwwww

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 03:14:04.66 ID:lQnEMWJv0
律子「P殿が?..時間も無いし、分かったわ。私はこっちを探すわ。美希はあっちを探して。手分けして探すのよ!」

美希「こういう時は律子、さんは役立つの!!!」

律子「私は普段も役立ってるわ!ってこんな事してる場合じゃないわ。早く探すのよ!!」

美希「分かったの!!」ダッ

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 03:22:46.21 ID:lQnEMWJv0
<パチ-ン!!
<HEY!!More,more,more!!
<アラアラ~
<メンヨウナ

律子「へ、変な音がするけど行ってみるしかないわね」

<パチ-ン!!
<OK!!Come o...

律子「......P殿?何をやってるのですか?」

P「り、律子。こ、これは違うんだ!!信じてくれ!!」

律子「信じてくれもなにも、目の前にこういう風景が広がってると何を信じたらいいのか分からなくなるのですが...」

あずさ「あらあら律子さん~。律子さんも大きい物を持ってるんだからやってみたらどうです~」

貴音「往復ビンタとはとても面妖なものです。秋月律子あなたも参加するべきです」

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 03:34:17.40 ID:lQnEMWJv0
律子「な、二人とも何を言ってるの!!仮にもアイドルなのよ!!こんなことするなんてどうにかしてるわ!!」

律子「P殿も二人がこんなことするなんて止めるべきだわ!!」

P「...律子、二人を責めるな。二人は何も悪くない。二人はアイドルである前に一人の女なんだ」

P「アイドルだっておっぱい往復ビンタをしたいに決まってる。ましてやあんな胸の二人ならなおさらだ。」

P「今回は二人を止められなかった俺が悪い。責めるなら俺を責めろ」

律子「.....ぷ、P殿」

あずさ(Pさんからせがんできたのに、まるで私達のせいみたいになってるわ~)

貴音(面妖な)



美希「ハニーどこなのー!!」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 03:42:04.69 ID:lQnEMWJv0
律子「わかりました。P殿に免じて何もなかった事にしましょう」

P「....律子。それは間違ってる。俺は二人を止められなかった罰を受けなければならないんだ」

P「律子、お前の手で..」

律子「ですからなかった事に...!」

P「罪は罰と同時に産まれる!!」

P「つまり、あずささんと貴音のおっぱい往復ビンタと同時に律子からのおっぱいが産まれたのだ!!!」

P「さあ!!!ビンタしろ俺を!!そのたわわに実った二つの果実で!!」

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 03:45:54.51 ID:lQnEMWJv0
律子「なっ///わ、私がP殿をですか!?」

P「律子...お前しかいないんだ」

律子「ぷ、P殿////」

<ソ、ソレデハ
<ヒトオモイニコイ!
<パチ-ン!!
<EXCELLENT!!



美希「ハニーが見つからないの...」

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 03:52:22.55 ID:lQnEMWJv0
美希「ハニーを独り占めしようと思ったら一人になったの...ハニー...」



P「いや~三人とも凄かったぞ!!」

律子「も、もうあんなこと頼まれてもしませんからね!!///」

あずさ「Pさん痛くはありませんでしたか?」

貴音「往復ビンタ...フフッ...なんて面妖な。今度響に手でしてみましょう」


美希「...あっ!!ハニーなの!!!ハニー!!!」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:01:36.17 ID:lQnEMWJv0
P「おっ!美希か。何してたんだ?」

美希「それはこっちのセリフなの!!女の子三人と一緒にいて!!浮気なの!!」

P「ま、まあこれはかくかくしかじかさ」

美希「そんなので分かるわけないの!ズルイの三人とも!!」

スタッフ「765プロのみなさーん本番でーす!準備お願いしまーす!!」

P「ほら美希ふて腐れてないで準備しろ本番だぞ」

P「あずささんと貴音もがんばれよ」

あずさ「はい。わかりました~」

貴音「貴方様見ていてください。私達の力を」

美希(二人より頑張ってハニーを虜にするの!)

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:10:25.49 ID:lQnEMWJv0
本番中
P(今日の美希は気合いが入ってるな。いいことだ)

P(おっ!!美希の隣のアイドルの子のおパンティがチラリと見えそう.....)カガム

P(見えたー!!白!純白!!オッスオッス!!)

P(カメラは他のアイドルを写していた!つまり俺だけのザ・パンチラ)ガッツポ-ズ

美希(美希が頑張ってるからハニーが凄い喜んでるの!!)

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:12:50.62 ID:a08jKpmz0
やりがいある仕事だ

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:17:31.66 ID:LkaP+fTc0
このPうらやまけしからん

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:18:32.27 ID:lQnEMWJv0
本番後

オツカレサマデシタ-

美希「ハニーどうだった?今日の美希?」

P「ああすごい頑張ってたと思うぞ」

美希「ホント!?それなら頭ナデナデして欲しいの!!」

P「お安い御用だ」ナデナデ

美希「...あふぅ//」

P「....」ナデナデ....サワサワ

美希(!?き、来たのー!!頭ナデナデからの自然なスライドでお尻を触ってきてるの)

美希(これは一気にメロメロにするチャンスなの!)

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:22:07.24 ID:YmNe8elsO
自然なスライドだと……

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:24:01.50 ID:lQnEMWJv0
P(全くもってええ尻や)サワサワ

美希「ハニーあのね美希なんだか少し暑くなってきたの。少し あずさ「あら~二人ともお疲れ様です~」

美希「...」

P「あずささんお疲れ様です」

あずさ「ずるいわ~美希ちゃんだけ頭なでなでなんて」

あずさ「私にもしてく 貴音「お疲れ様です。貴方様、星井美希、三浦あずさ」

あずさ「....」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:31:48.11 ID:lQnEMWJv0
P「貴音お疲れ様」

貴音「貴方様、頑張ったから頭をなでる、というなら私にも権利はあるはずです」

貴音「ですから私の頭をなで 律子「P殿、三人ともご苦労様」

P「ご苦労様律子」

律子「さあさあ、あずささん貴音。あなた達は次の仕事よ。765プロ自慢の二大巨乳として働いてもらうんだから」

P「......巨乳」ゴクリ

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:38:15.27 ID:lQnEMWJv0
あずさ「わかりました~。私は次まで取っておきます」

貴音「私は貴方様に頑張りを認めてもらい必ずや...!!」

律子「頑張りなら私も負けませんよP殿!」

P(巨乳。律子も入れて三大巨乳..。...挟まれて~)

美希(ハニーが全く話を聞いてないの)

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:45:02.79 ID:lQnEMWJv0
P「三人も帰ったことだしお腹空いてないか美希?」

美希「お腹ペコペコなの~!!」

P「じゃあ昼食にしようか」

美希「わーいなのー!!」

P(転ぶシュミレーションはバッチリだ!なんたって転び方は偽ズッコケの王女こと春香を参考にしてるからな)

春香「...ハクション!」

春香「誰か噂してるのかな私のこと」ズピ-

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 04:58:10.98 ID:lQnEMWJv0
美希「ハニーとご飯食べられて美希うれしいの!」

P「ああ俺も嬉しいぞ」ニタァ..

P(準備万端!アムロ行きまーす!)

P「うわわ、こんな所に石コロが~(棒」ガツッ

P「魚肉ソーセージを持った手が勝手に~(肉棒」

P「美希の胸に吸い込まれて、抜き差ししてしまう~(愛棒」フニュ

美希「...ん///ぎょ、魚肉ソーセージが....////」

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 05:06:27.17 ID:lQnEMWJv0
---------割愛-------
P(ハハッ!!!すばらしい!!!ラピュタ王、いや、おっぱい王にでもなった気分だ!!)

美希(...///ハニーが魚肉ソーセージを動かすから何かえっちな気分になったの..//)

P「いや~美希ごめんな。転んでしまって仕方ないんだ、ハハッ!!」

美希「ハニーなら許すの!だから早く食べよ?」

P(ククク...まだ練乳があるのだよ小娘!ウィ)

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 05:09:47.45 ID:mNYn1eAW0
さりげなさのかけらもないw

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 05:12:23.62 ID:lQnEMWJv0
--------割愛--------
美希「ひどいのハニー!!何も無い所で転ぶなんてまるで春香なの!!!」

P「ごめんよ美希。春香のドジが移ったみたいだ。」

美希「白い液体が服にかかったの...。ベタベタするの...」

P「白い液体....かかった.....ベタベタ.......ぶっかけわっほい!!」

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 05:29:30.76 ID:lQnEMWJv0
P「....練乳。なんて素晴らしいんだ。魚肉ソーセージと合わさる事でこんなにも卑猥だなんて!!」

美希「ハニー!!拭くの手伝って欲しいの!」

P「興奮してきたぞー!!帰りはBUKKAKE物でも借りて帰ろうかな!」

美希「ハニー!!聞いてるの!?」

美希「..もうハニーなんて知らないの!」ダッ

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 05:37:03.53 ID:lQnEMWJv0
P「おやおや~魚肉ソーセージに~練乳が~かかってしまったぞ~」タラ-リ

P「悪いが美希この魚肉ソーセージの先っちょにかかった練乳を舌先でペロペロして舐めてくれないか?」

P「美希。おい美希!.....って、あれ?」

P「美希がいない..!?おーい美希!!おーい!!!」

P「...まさか連れ去られたんじゃ..!!?」

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 05:45:17.89 ID:lQnEMWJv0
P「いやいやまさか...ねえ...」

P「....いや!十分有り得るな!美希のあの格好。そして「偶然」かかった練乳」

P「あの姿を見て「ぶっかけわっほい」なんて思う奴に連れ去られたに違いない!」

P「なんて最低の変態なんだ!!そんな奴に美希は渡さん!!」

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 05:49:04.87 ID:mNYn1eAW0
最低の変態が自分自身w

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 05:54:30.42 ID:lQnEMWJv0
美希「ハニーってば酷いの..」テクテク

美希「ハニーのせいで美希に白い液体がかかっても魚肉ソーセージと話してばかりだし....」

美希「胸の谷間に魚肉ソーセージを挟ませてくるし...」

美希「ハニーなんか魚肉ソーセージと結婚すればいいの!」

美希「..ってあれ?ここはどこなの?ハニーのこと考えてたら道に迷ったの」

美希「移動は車で来たし、ケータイはバックの中で置いてきたままだし...」

美希「完全に迷子なの....」シュン

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:01:06.32 ID:lQnEMWJv0
美希「きっと夜まで待てば765プロ誰かが助けに来てくれるの」



美希「...夜になったの。誰も来てくれないの。このまま美希一人で死んじゃうのかな?」

美希「うぅ...そんなのって嫌なの」グスッ

美希「...ハクション!!なの。ハニーの為に着替えた服はセクシーな分寒いの」ズズ-

美希「よくよく考えたらハニーは美希じゃなくて美希の体ばかり見てたの」

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:07:39.72 ID:lQnEMWJv0
美希「あずさと貴音とお仕事した時は胸しか見てなかったし、ハニーは美希のこと何かきっとどうでもいいの」

美希「美希のこと心配してくれる人なんて誰もいないの...」グスッ

美希「....」ぐぅ~

美希「お腹も空いたの。満足にお昼ご飯も食べてなかったの...」

美希「....はあ、なの」

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:15:27.04 ID:lQnEMWJv0
<ミキ-!!ドコダ-!!!
<オ-イミキ-!!!

美希「...ん、こ、この声はハニーの声なの!!!」

美希「でも、ハニーは美希じゃなくて美希の体の方が大事な変態さんなの」

P「おっ!!いたいた!!おーい美希ー!!」

美希「ふんっ!知らないフリなの」プイッ

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:20:09.85 ID:lQnEMWJv0
P「ハァハァ...美希...探したぞ!」

美希「ハァハァ言う変態さんなんて知らないの!!」

P「俺は変態じゃないし息が荒いのは走ったからだ!」

P「まったく。それより美希急に居なくなるなんてどうしたんだ?心配したぞ」

美希「そんなの嘘なの。どうせハニーは美希の体目当てなの」

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:26:10.02 ID:lQnEMWJv0
P「美希の体目当てだと!?そ、そ、そ、そんなことはないぞ!!」

美希「本当なの?」

P「.....あ、ああ本当だ」

美希「ホントのホントに?」

P「ああ!!本当だ!!」

美希「うぅ....嬉しいの..ハニーが美希の心配してくれてるの..」グスッ

P「いきなり泣くなよどうした?」

P(泣いて上目使いでこっちを見るとは.....今日のオカズは決まりだな!)

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:32:09.87 ID:9WxYrC180
良い話にしとけよwww

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:32:55.09 ID:DVTZ/mNU0
ブレねぇw

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:35:30.19 ID:lQnEMWJv0
美希「美希のこと心配して来てくれて美希は嬉しいの。ハニー大好きなの!」ギュ-

P「だ、だから外では抱きつくなっていっただろ!は、離れなさい!!」

美希「むー、美希なりの感謝の気持ちを表したのに...」

P「感謝の気持ちの表しかかたっていっても抱き付くの以外でも出来るだろ?」

美希「じゃ、じゃあ美希が何でも一つ言うことを聞いてあげるの!!」

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:41:22.79 ID:lQnEMWJv0
P「何でも一つだと!?」

美希「確かにそう言ったの!!女に二言はないの!!さあ何か願いを言うの!!」

P「良し、じゃあ言うぞ」

美希「ドーンと来いなの!!」

P「......おっぱいに魚肉ソーセージを挟んで先っちょについた練乳をペロペロしてください」


終わり

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:43:18.63 ID:lQnEMWJv0
もう無理限界です。眠すぎて自分でも何書いたか分かりません。SSなんて書くの初めてなので内容とか勘弁してください。おやすみなのあふぅ

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 06:45:02.40 ID:ELpjdCLC0



元スレ: 美希「最近ハニのボディータッチが激しいの//」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1329578208/


[ 2020/07/30 11:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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