ヘッドライン

P「どんな鬼畜安価でも雪歩とイチャラブする」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 23:45:18.08 ID:OoJWf+Mv0
P「さあ、なんでもかかってこい!!!」


>>4

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 23:46:15.27 ID:5Cdh+eLG0
抱きしめる

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 23:52:37.54 ID:OoJWf+Mv0
ある撮影現場


雪歩「うぅぅ・・・」

P「?どうした、雪歩」

雪歩「知らない男の人がいっぱいいて、怖いですぅ・・・・」

P「そっか、・・・じゃあ、こうしたらどうだ?」ギュッ…

雪歩「あっ・・・・プロデューサー・・・・//」

P「こうすれば、少しは落ち着くかと思ってさ。どうかな?」

雪歩「えへへ、あったかいですぅ・・・・・///」ギュ…


NEXTゆきぽ>>9

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 23:54:23.58 ID:Km0Qvept0
おもらしプレイ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:01:47.29 ID:6bbw5yX20
雪歩「ぷぷぷプロデューサー・・・・恥ずかしいですよぅ・・・・・///」もじ…

P「だめだ、雪歩はとっても可愛いが、強いて言うならばシャイすぎるところがよくない」

P「だからこうして、まずは慣れた男の人の前でお漏らしをすることで、徐々に恥の概念から克服していくんだ」

雪歩「よくわかりませんけど、がんばってみますぅ・・・・・あっ///」

ジョロロロロ……

雪歩「ふ、ふぇぇ・・・・お漏らししちゃいましたぁ・・・・・ぐすっ」

P「なにも恥ずかしがることなんてないさ、雪歩はたった今、大きな一歩を踏み出したんだ」ゴクゴクッ

P「もし雪歩がお婆さんになって一人でトイレにいけなくなっても、俺が一生雪歩のおしっこを飲んでやるからな」ニッ

雪歩「プロデューサー・・・・・///」ショワワワ…


NEXTゆきぽ>>16

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:06:46.24 ID:+Nyk8RAoi
ボディビルディング

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:12:31.46 ID:6bbw5yX20
P「ほっ・・・!ふんっ・・・!」

雪歩「プロデューサー?なにしてるんですか?」

P「なにって、見ればわかるだろ?筋トレだよ」

P「プロデューサーたるものタフさが肝心だ、やっぱり常日頃鍛えておかないとな」

雪歩「そうなんですか・・・・えへへ、がんばってくださいね」

P「・・・ま、というのは建前だ。本音を言うと」

P「雪歩がもし穴を掘ってどこかに埋まろうとしても、ずっと追いかけ続けられるように鍛えていたんだ」

P「もうどこへ穴を掘って埋まろうと、必ず俺が雪歩のことを捕まえてやるからな」キラッ☆←光る汗

雪歩「プロデューサー・・・・嬉しいですぅ・・・・//」

雪歩「でもこれからは・・・穴じゃなくてプロデューサーのたくましい胸に、埋まることにしますねっ///」ダキッ

P「うん、それがいいな」よしよし


NEXTゆきぽ>>

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:13:01.47 ID:6bbw5yX20
>>26

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:16:37.90 ID:Hxs/1gGu0
ゆきほの前で真と濃厚なキス

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:20:01.91 ID:6bbw5yX20
雪歩「プロデューサー、話があるって言ってたけど・・・」

雪歩「急に別室に来てくれだなんて、なんの用事だろう?」

雪歩「も、もしかして危ない事とかだったりしてっ・・・・///」キャー

ガチャ

雪歩「プロデューサー!お待たせしm・・・・・」

P「・・・っ」ちゅっ…ぺろ……

真「~~~~///」カァァ


雪歩「」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:21:51.14 ID:vj6SNCA10
オワタ

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:31:06.17 ID:6bbw5yX20
P「・・・ぷっはぁ!」

真「もっ・・・もういいですか?プロデューサー・・・・///」

P「ああ、ありがとう真。最高だったぞ」グッ

雪歩「ぷ、プロデューサー・・・・どうして、真ちゃんとそんなこと・・・・・」

P「真は雪歩のことが好きみたいだからな、俺の恋のライバルだ」

P「だから、真が俺のことを好きになれば、雪歩は俺だけの雪歩になると思ったんだ・・・・すまない」

雪歩「そんなことしなくても、私はプロデューサーだけの萩原雪歩なのに・・・・」

P「ごめんな雪歩。こんなやり方、間違ってたよな」

P「もっとストレートに想いを伝えるべきだったんだ。・・・好きだよ、雪歩」ちゅっ

雪歩「私も大好きです、プロデューサー///」チュッ

真「(キスの練習がしたいって言っただけなのに、まさかこんな事になるなんて・・・はぁ・・・)」


NEXTゆきぽ>>35

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:33:09.74 ID:vEzqSdhc0
雪歩の前で真と子作り

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:34:14.14 ID:uSv302K30
これはw

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:35:12.02 ID:vj6SNCA10
鬼畜度がレベルアップしてるw

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:40:02.84 ID:6bbw5yX20
雪歩「プロデューサー、話があるって言ってたけど・・・」

雪歩「急に別室に来てくれだなんて、なんの用事だろう?」

雪歩「前にもこんなこと、あった気がする・・・気が進まないなぁ」

ガチャ

P「はぁ・・・あぁぁっ・・・!!出すぞ、真っ・・・・!!」パンパン

真「くぅぅっ・・・・は、はいっ・・・・っ~~~!!///」ビクッ ビュルルル


雪歩「」ザクッ…

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:43:45.33 ID:6bbw5yX20
真「はぁ・・・はぁ・・・・・ど、どうでした?今日の特訓・・・・・///」

P「ああ、素晴らしかったと思うぞ。これで真も、立派な女の子だな」

真「・・・へへっ、やーりぃ!///」


P「・・・っと、あれ?雪歩はどこだ?」

P「おーい、雪歩ー!出てきてくれー!!」

雪歩「(プロデューサーが真ちゃんとエッチしてたプロデューサーが真ちゃんとエッチなことしてた)」ザクッ…ザクッ…

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:47:12.71 ID:6bbw5yX20
雪歩「ここまでくれば、もう見つけられないよね・・・・・」

雪歩「・・・・・」

雪歩「・・・やっぱり、プロデューサーはひんそーな私なんかより真ちゃんが・・・・」

雪歩「うぅっ・・・ぐすっ、ひっく」

ザクッ…

ザクッ……ザクッ……!

P「雪歩、見つけたぞ!」

雪歩「プロデューサー・・・・」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:53:59.94 ID:6bbw5yX20
雪歩「・・・どうしてここが、わかったんですか?」

P「雪歩、・・・よく聞いてくれ」

P「どんなに素敵な卵子があったとしても、その卵に辿りつける精子は一つしかない」

P「つまり・・・雪歩という卵に辿りつける男は、この俺しかいないってことだ。俺はそれを、雪歩にわかってほしかったんだ」

雪歩「・・・プロデューサー・・・・」

P「それが分かったら、あとはもう受精するだけだ!・・・もちろん、ゴム無しでな!」

雪歩「はぃ・・・ちゃんと気持ち良くして下さいね・・・・・?///」


NEXTゆきぽ>>64

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:55:09.12 ID:Hxs/1gGu0
なにいってんだこいつ

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 00:55:42.89 ID:4NCevsdk0
クリスマスパーティーに雪歩だけ呼ばない

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:00:29.03 ID:6bbw5yX20
雪歩「今日は私の誕生日だけど・・・・みんな、クリスマスで忘れちゃってるのかなぁ」

雪歩「なんだかちょっと、寂しいな・・・・・」

雪歩「・・・で、でもでも!事務所に帰れば、きっとみんながサプライズパーティーとか準備して、待っててくれるかも!」

雪歩「えへへ・・・そうだよね、そうに違いないよ!」

雪歩「・・・よし!」

ガチャ

雪歩「お、お疲れ様ですぅ!!」

シーン・・・・・・

雪歩「だ、だれもいない・・・・」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:00:48.06 ID:s4/rfmc00
雪歩…何でお前らそんなに雪歩いじめたいんだよ

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:03:46.57 ID:3j1ZALzl0
鬼畜すぎワロタ

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:04:32.82 ID:6bbw5yX20
雪歩「・・・・・」ハァ

雪歩「・・・あれ?置き手紙がある、なんだろう」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
みんなでクリスマスパーティーに行ってくる!

雪歩の明日の予定は朝から雑誌の取材だから、

早く家に帰って身体を休めてくれ!

               プロデューサー

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

雪歩「・・・そっか、私は誘ってくれなかったんですね、プロデューサー」

雪歩「・・・・・っ」ポロ…ポロ…

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:06:28.73 ID:VT8BXTNH0
雪歩がかわいそすぎる

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:12:03.82 ID:6bbw5yX20
雪歩「・・・そうですよね、プロデューサーが私の誕生日なんて知ってるはず・・・・」

雪歩「ないですよね・・・・ぐすっ・・・・」

P「俺が雪歩の誕生日を、忘れるわけないじゃないか」

雪歩「・・・へっ?」

P「ごめんな、雪歩。こうでもしないと、二人きりになれないと思ったからさ」

雪歩「ぷ、プロデューサー・・・・!」

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:15:40.85 ID:6bbw5yX20
雪歩「パーティーはいいんですか・・・・?」

P「ああ、忘れ物したっていって抜けだしてきたんだよ。・・・まあ口実はなんだって良かったんだけどさ」

P「置き手紙する必要はなかったんだけど、ただ隠れてるだけでも暇だし雪歩がどんな反応するかなぁって思ってさ!ははっ」

雪歩「・・・・・」

P「あ、あれ・・・もしかして怒ってる?」

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:20:49.87 ID:6bbw5yX20
雪歩「怒ってますよぉ!」

雪歩「だって本当にだれもお祝いしてくれないのかなって思ったから」

雪歩「私、寂しかったんですよぉ・・・・・」ピトッ

P「それは悪かったよ、雪歩は寂しがり屋さんだなぁ」ナデナデ

P「まぁ罪滅ぼしといっちゃぁなんだが、ケーキも買ってきたことだし!」

P「雪歩のお誕生日と聖なる夜を、二人でお祝いしよう」

雪歩「はい、プロデューサー!・・・えへへっ」


NEXTゆきぽ>>86
もうちょっとコンパクトにする

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:23:06.71 ID:H2i1qsc80
ケーキを顔面に叩きつける

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:23:45.15 ID:Hxs/1gGu0
これはさすがに擁護不可能だろ

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:24:03.12 ID:Llqv870G0
無理無理

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:26:19.14 ID:Pa0+h4RZ0
大丈夫なんとかなる

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:26:57.46 ID:6bbw5yX20
続き


P「ハッピバースデートューユー♪ハッピバースデートューユー♪」

P「ハッピーバースデーディア雪歩ー♪ハッピバースデートューユー♪」

P「ワアアアアア!!!」パチパチ

雪歩「えへへ・・・・嬉しいですぅ」

P「さあ、ロウソクの火を消してくれ」

雪歩「はっ、はい・・・・すーっ・・・」

P「そぉい!!」

ビタァン!!

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:28:24.92 ID:vj6SNCA10
うわぁ…

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:35:34.21 ID:6bbw5yX20
P「ただでさえ白い雪歩の顔が、ホイップクリームでさらに雪のようになったぞ!」

雪歩「うぇぇ・・・ちっとも嬉しくないですぅ・・・・・」

P「・・・でも、こうやって顔についたクリームをなめられるのは嫌いじゃないだろ?」ペロッ

雪歩「ひゃんっ!!///」ビクッ

P「雪歩の味がしておいしいぞ」ペロペロ

雪歩「く、くすぐったいですよぉ・・・・・///」

P「いいじゃないかクリスマスなんだから。今日くらい、ケーキよりも雪歩が食べさせてくれよ」

雪歩「もーっ・・・・// じゃ、じゃあまずはこのクリームをプロデューサーが責任をとって綺麗にしてくださいっ」

雪歩「そ、その・・・・・一緒にお風呂で・・・・・///」

P「はははっ、そんなのお安い御用さ!」

P「・・・・・えっ?」

雪歩「・・・・・・///」カァァ…


NEXTゆきぽ>>105

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:36:22.12 ID:e5G37sQn0
強引にまとめやがった

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:36:48.99 ID:MWr+hWOL0
うんこを流してないトイレに雪歩の顔を突っ込み死ねと言って帰る

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:37:04.15 ID:H2i1qsc80
これはないわ

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:37:25.91 ID:vEzqSdhc0
さすがにこれは・・・

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:37:50.78 ID:+r6Gv2amO
鬼畜や……

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:37:56.28 ID:rcqhNbiK0
鬼畜すぎるだろ
雪歩のどこが憎いんだよぉ

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:39:30.15 ID:EK4YJeAA0
これはひくわ

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:47:29.15 ID:PC5YLPbQ0
さすがに>>1も頭抱えてるのかw

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:50:41.59 ID:6bbw5yX20
ブリュッ……ビチビチビチビチィ!!!ブシャアアアアア!!!

俺はうんこをしていた。
なぜなら今日は検便の日だからだ。

P「ふぅ・・・・こんなもんか」

プロデューサーとして早朝から出勤した俺に、穏便にうんこを済ませる暇を与えてはくれず
事務所での排便を余儀なくされていた。
仕方なく冷蔵庫にずらりと並んでいた、恐らく千早の物と思われる牛乳を俺は乱暴に流し込み、
下痢便という形となって排出されたのは言うまでもない。

P「・・・・あ」

しかし、まだ問題が残されていることに俺は気付いてしまった。いや・・・気付かざるを得なかったというべきか。
俺は採便容器を事務所に置いてきてしまったのだ。

P「・・・・こうなったら仕方ない、雪歩を呼ぶか」

トイレットペーパーにかけていた手を俺は携帯電話に持ち替えた。

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 01:52:15.99 ID:PC5YLPbQ0
あの無茶安価で話作りやがったwwwwwwww

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:00:13.33 ID:6bbw5yX20
雪歩「あ、あの・・・・」

何か物言いたげな雪歩。それもそうだろう、いきなり男子トイレに呼びだされ
流してないうんこを目の当たりにしたのだから、それは当然の反応だった。
しかしそんな雪歩の困惑した顔を俺は無理やり掴んで、その便器の中へと突っ込んだ。

雪歩「ぶべ・・・・っ!?」

ビチャリ・・・という生ぬるい感触を雪歩の頭越しに感じる。

P「今日は検便の日だろ?だから雪歩が俺の採便容器なんだ」

必死に抵抗する雪歩を俺は後ろからしっかりと抑え込み、頭を押さえる手にも一層の力を込めた。
雪歩の綺麗なブロンズの髪が下痢便で染まりきる頃、雪歩は抵抗することをやめた。

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:01:29.27 ID:GrP5zCT40
うわぁ・・・

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:02:07.36 ID:ELwiCRYDO
うわあああああ

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:09:04.58 ID:6bbw5yX20
雪歩「げほっ・・・・げほっ、ぷろでゅーさー・・・・・・」

P「臭いからしゃべるな」

――死ね。
そう言い放って俺は、個室のドアを意地悪くそっと閉めた。
その時の雪歩の目は、生きた人間のものではなかった。
そうだな・・・・あえて言うなら、

それはまるで「便器」のようだった。




P「・・・っていう夢を今朝見たんだ」

雪歩「それで、ちゃんと検便はしてきたんですか?」

P「ああっ!忘れてた!!」

雪歩「えへへ・・・じゃあこれから、私がプロデューサーの便器にならないといけないですね・・・・///」

P「今度は俺にも、雪歩の検便に付き合わせてくれよな」

雪歩「はいっ!///」


正直反省している
NEXTゆきぽ>>139

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:09:35.81 ID:fDcJ8paN0
熱い夢オチ

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:11:04.93 ID:9T4Zm67y0
顔が腫れ上がるまでビンタ

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:12:09.28 ID:y6B2A86Q0
お前らゆきぽに何の恨みがあるんだよ・・・

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:13:55.01 ID:6bbw5yX20
P「雪歩」

雪歩「?なんですか?プロデューサー」

P「」バシィン!

雪歩「ひぅっ!?」

バシッ!バシッ!

バチーン!バチーン!

バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!

ペチペチペチペチペチペチ!!!!!!!

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:20:08.02 ID:6bbw5yX20
雪歩「きゅう・・・・・」バタッ

P「・・・意識を失ったか」


・・・・・・
・・・



雪歩「・・・・こ、ここは?」

雪歩「っ・・・・」ジーン

P「・・・目が覚めたか、雪歩」

雪歩「私、どうしてベッドの上に・・・・?それに、ほっぺたがすごく腫れてる気がしますぅ・・・・」

P「俺の、雪歩への想いが膨れてしまったように雪歩の頬も膨れてしまったんだ」

P「雪歩は恋の病に冒されてしまったんだ・・・・・」

雪歩「恋の病・・・・・?」

雪歩「えへへ、それじゃあこのほっぺたの痛みが・・・・その、恋の痛み、なんですね//」

P「ああ、そうだな」


NEXTゆきぽ>>157

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:22:00.99 ID:4NCevsdk0
わた、春香さんとの結婚披露宴で雪歩だけ男だけしかいないテーブルに座らせる

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:22:15.12 ID:6jT14J330
酷いwww

161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:25:25.76 ID:5vRQY3xkO
毎度毎度修羅場続きだなぁ

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 02:28:29.17 ID:6bbw5yX20
P「今日はたくさんの方々にお集まりいただき、ありがとうございます」

春香「これより、私天海春香とプロデューサーさんの結婚披露宴を開催させていただきます!」

ワァァァァ・・・ パチパチパチ!

雪歩「(ついに、プロデューサーと春香ちゃんが結婚・・・・)」

雪歩「(プロデューサーには色々とお世話になって、お父さんに紹介したりもしたけど)」

雪歩「(やっぱり私なんかより春香ちゃんのほうがよっぽど可愛いし、プロデューサーにお似合いだよね)」

雪歩「(今日は二人のこと、祝福してあげなきゃ・・・・・)」

雪歩「(と言いたいところなんですが・・・)」

♂1「いやあめでたいねえ」
♂2「うむ、実にめでたい」
♂3「今日はよき日だな」

雪歩「(こ・・・この席じゃ無理ですぅーーーっ!!!;;)」

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:11:06.92 ID:6bbw5yX20
雪歩「(うぅぅ・・・男の人怖い・・・・・)」

雪歩「・・・・・」ガクガク

P「よっ、雪歩。楽しんでくれてるか?」

雪歩「あ、プロデューサー・・・・は、はいぃ」

雪歩「そ、その・・・おめでとうございますぅ」

P「ありがとな、なんだか男の人ばかりのテーブルになっちゃって申し訳ないよ」

雪歩「い、いえ!もう大丈夫ですぅ!私プロデューサがいなくても、一人でやっていけますよ?なーんて!」

P「ははっ、そうか・・・・俺の助けは、もう必要ないか」

雪歩「(プロデューサー・・・・)」

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:15:23.28 ID:Bb0SA8Ky0
こっからイチャイチャできるのか・・?

174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:18:59.38 ID:6bbw5yX20
雪歩「・・・やっぱり嘘です」

P「・・・?」

雪歩「プロデューサーがいなくなっても一人でやっていけるなんて、やっぱり嘘です」

雪歩「私、プロデューサーがいないと何をやってもダメダメで」

雪歩「プロデューサー以外の男の人だっていつまでたっても苦手なまま・・・」

雪歩「だから・・・私にはプロデューサーがいないとダメなんです・・・・」

雪歩「だから、本当はおめでとうなんて嘘なんですぅ!私はプロデューサーと一緒じゃなきゃ嫌なんですぅ!!」

雪歩「うぅっ・・・ぐすっ・・・・!」

P「雪歩・・・・・」

P「ごめんな。実は俺も、雪歩に嘘をついてるんだ」

雪歩「えっ・・・・?」グスッ

176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:26:01.81 ID:6bbw5yX20
P「この結婚披露宴、実は嘘なんだ」

P「春香と結婚するっていうのも、全部嘘」

雪歩「へっ?そ、それじゃあ・・・・・」

P「うん、俺は結婚なんてしないよ。・・・・でも、結婚してほしい人はいる」

雪歩「・・・・・//」ドキッ

P「なあ雪歩?こんな場を借りて言うのはずるい気がするけど」

P「俺と、結婚してくれないか?」

179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:28:39.99 ID:7+O9zqxO0
春香さんマジかませ犬

180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:32:42.71 ID:6bbw5yX20
雪歩「私なんかでよければ・・・その、よろこんで・・・・・///」カァァ

ウオオオオオ!!!ヒューヒュー!!!

春香「(まったくプロデューサーさんも、手の込んだサプライズさせるんだから・・・)」

春香「(私、ちょっとだけその気だったのにな。なーんてね!)」


P「えー、それでは改めまして!本日はお集まりいただきありがとうございます!」

P「これより私と雪歩の、本当のサプライズ披露宴を始めたいと思いまーす!!」

パチパチパチパチ!!!

雪歩「えへへ・・・私いま、とってもとーっても幸せですっ」

雪歩「これからも・・・ずっと、よろしくお願いしますね!プロデューサー!//」チュッ

P「ん・・・・ははっ、誓いのキスはまだまだ先だぞ?」


LASTゆきぽ>>184

184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:34:58.28 ID:P2WsF9D80
雪歩貴音のお尻を小鳥さんが公開調教 性感開発度比べ

187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:39:21.29 ID:6jT14J330
最後なのに酷いw

188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:40:10.38 ID:vEzqSdhc0
どうしてこうなった…

189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:42:43.05 ID:6bbw5yX20
貴音「はて・・・どうしてこのような事態に」

雪歩「人前でお尻を出すなんて恥ずかしいですよぅ・・・・///」

P「逆に貴音は堂々としすぎ」

貴音「あなた様に見られる程度のことならば、わたくしにとっては造作もありません・・・//」

雪歩「(うぅぅ・・・・ひょっとしてライバルなのかな・・・・?)」

小鳥「ぐへへへ・・・慣れ合いはそこら辺にして、早速二人のお尻にこのぶっといディルドーを挿してみましょう!」

小鳥「私の愛用品ですからクオリティーには折り紙つきですよ!」

P「+(0゚・∀・) + ワクテカ +」


190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:47:09.15 ID:6jT14J330
小鳥さんww

191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:50:11.39 ID:6bbw5yX20
小鳥「ではまず貴音ちゃんから!」ズプッ

貴音「んうっ・・・!//」

小鳥「おおっ、大きいお尻とは裏腹に締め付けが強い感じがしますね」

貴音「こ・・・これが、あなるふぁっく・・・というもの、なのですね・・・・//」

貴音「あぁっ!・・・な、なるほど・・・小鳥嬢が癖になるのもわかる気がいたします・・・・・//」

小鳥「これは開発のしがいがありそうね・・・・」

P「(仕事場でこんなに輝いてる音無さん見たことないぞ)」

小鳥「じゃあ次は、雪歩ちゃん!一本いってみましょうか!」

雪歩「うぅぅ・・・・・///」ドキドキ

193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:58:54.44 ID:6bbw5yX20
雪歩「ひゃうぅ・・・・っ///」

小鳥「す、すごい・・・!まるでアナルがディルドーを求めているように、なめらかすぎるインサート・・・!」

雪歩「あっ・・・あ、気持ちいぃですぅ・・・・・・///」ジュプ…

小鳥「ゆ、雪歩ちゃん・・・ただものじゃないわね。私と同じアナルファッカーの匂いがするわ」

P「そりゃあだって、常日頃俺が開発してますからね」

小鳥「・・・へっ?」

雪歩「これもプロデューサーの、レッスンのおかげですぅ・・・・・///」

P「ははは、そうだろ?でもたまにはアナルじゃなくて、上の穴にも挿れたくなっちゃうな」

雪歩「プロデューサーがお望みなら・・・えへへへ・・・・///」

P「よし、じゃあ今日はちょー二穴同時レッスンだな!きっちり指導するから覚悟しとけよ!!」

小鳥「●REC」


おしまい
P

196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 04:10:49.17 ID:Bb0SA8Ky0
乙 雪歩エロい

197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 04:12:45.54 ID:6bbw5yX20
おまけ


P「今日はどこに行こうか?」

雪歩「プロデューサーと一緒ならどこでもいいですよ?えへへ・・・」

P「そ、そうか。・・・それはそうと、ちょっとくっつきすぎじゃないか?確か雪歩って、男の人が苦手だったような・・・」

雪歩「プロデューサーは別だからいいんです!」ギュ

P「それなら良かったよ、・・・雪歩の髪、いい匂いするな」ナデナデ

雪歩「はぅぅ・・・あ、ありがとうございますぅ・・・・//」

P「くんくん・・・・」ワシャワシャ

雪歩「や、やめてくださいーっ・・・// そんなに撫でられたら恥ずかしくて死んじゃいます・・・・・///」

P「ああ雪歩は可愛いなあ!!!」ギュッ!!

雪歩「プロデューサー・・・・嬉しい・・・・・///」


オチはなし

198 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 04:21:17.88 ID:6bbw5yX20
P「雪歩、はいあーん」

雪歩「・・・あーんっ」ぱく

ムシャ…ムシャ…

P「どう?おいしい?」

雪歩「とってもおいしいですぅ♪」

雪歩「プロデューサーにも、あーんしてあげますね?」

P「あーん」ぱくムシャ

P「・・・うん、うまいうまい」

雪歩「えへへ・・・・なんだか照れちゃいますね」

P「雪歩がやろうって言いだしたんじゃないか、にしても雪歩もずいぶんと言うようになったもんだ!」

雪歩「それもこれも、ぜーんぶプロデューサーのおかげですよ?さすがですね、私の大好きなプロデューサー!//」ニコッ


今度こそ終わり

199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 04:25:32.39 ID:vj6SNCA10

おまけのイチャラブみたいなのがもっと見たかった

202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 06:23:07.92 ID:/5VCPoh00
本当に鬼畜安価ばっかだったなww



元スレ: P「どんな鬼畜安価でも雪歩とイチャラブする」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1329144318/


[ 2020/07/28 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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