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雪歩(プロデューサーとキスしたいなぁ)

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 11:17:19.199 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩(プロデューサーとキスしたいですぅ)

ソワソワ

P(ん?雪歩のやつソワソワしてるな…もしかして…)

P(…オシッコ我慢してるのか?)

雪歩(プロデューサープロデューサープロデューサープロデューサープロデューサー)

ソワソワソワソワ

P「おい雪歩」

雪歩「ひゃい!?…な、なんですかぁ」

雪歩(も、もしかして私がプロデューサーとキスしたいの表情に出ちゃってた??)

P「我慢できないのならしてもいいんだぞ?」

雪歩「」

4 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 11:21:38.543 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩(え?これって…プロデューサーとキスしてもいいってことなの?)

P「我慢は身体によくないぞ」

雪歩「え…で、でも…」

P「あーごめんな、よく考えれば直接そう言われたら恥ずかしいよな」

雪歩「いや、そうじゃなくて…本当にいいんですか?」

P「? 俺が断る理由はないだろ」

雪歩「でも……プロデューサーの口にですよ?」

P「!?!?」

P(こ、これってもしかして…飲尿しろってことか?)

雪歩(プロデューサーとキス///)ソワソワ

P(間違いないこのソワソワ…雪歩は本気だ)

5 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 11:24:33.170 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩「そ、それじゃあ…」グイグイ

P「ま、まて…少し心の準備をだな」

雪歩「そ、そうですよね…こんなひんそーでひんにゅーでちんちくりんな私なんて…」

P「そ、そうじゃないが…いきなりそう言われたからこっちもビックリしてな」

P「そ、それで…雪歩は本気なのか?(飲尿が)」

雪歩「は、はい…私は本気ですぅ(プロデューサーとキスが)」

10 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 11:29:44.229 ID:f/BDxQ4Bp.net
P(しかし…雪歩にそんな性癖があったなんてな…)

P「正直意外だったよ、雪歩がそんなこと言うなんて…男の人は苦手じゃなかったのか?」

雪歩「はい…でもプロデューサーなら…大丈夫な気がするんですぅ」

P(くっ…そんなこと言われたらッ…飲まざるを得ないッ!!)

13 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 11:38:58.025 ID:f/BDxQ4Bp.net
P「そ、それじゃあ…雪歩の『お茶』を頂こうかな…なーんて、あはは…」

雪歩「ふぇ?」

雪歩(お茶…?プロデューサー…お茶が飲みたいのかな…もしかして私とキスするのにドキドキして口が渇いちゃったとか///)

P「ん?どうした?」

雪歩「え、えっと…私の『お茶』が飲みたいんですかぁ?」

P(くっ…案外雪歩は焦らし好きなのか!?)

P「あぁ…雪歩の『お茶』が飲みたいよ」

雪歩「じ、じゃあ…淹れてきますね」

P(あれ…直飲み派ではないのか?少し残念…って俺は何を考えてたんだ)

雪歩「それじゃあプロデューサーの湯のみ借りますね」

P「!?!?」

17 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 11:45:30.932 ID:f/BDxQ4Bp.net
P「いやまて雪歩」

雪歩「ふぇ?」

P「さ、流石に俺の湯のみはまずいんじゃないかなーって」

雪歩「どうしてですか?」

P「いやだって…いつも俺が使ってるやつだし」

雪歩「えっと…それなら問題ないと思うんですが」

P(問題ない?いや問題ありありだろ…そもそもコップに尿を入れるなんて…いやまさか)

P(これは雪歩なりのマーキングなのか?俺の湯のみを雪歩のオシッコ色に染めようとする雪歩の策略なのか?)

雪歩「ぷ、プロデューサー…ダメ…ですか?」ウルウル

P(あぁそんな顔をしないで…)

20 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 11:56:44.702 ID:f/BDxQ4Bp.net
P(よくよく考えてもみろ…アイドルのオシッコだぞ?飲みたくないわけがない)

P(アイドルのオシッコ飲みますか?はい・いいえ…もちろん誰しもはいを選択するだろう、男なら当然だ)

P(そうこれは自然の摂理、常識ッ!圧倒的コモンセンスッ!!)

P「よし雪歩、飲ませてくれ」

27 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 12:09:23.350 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩「それじゃあ淹れてきますね」

P「うむ」ドキドキ


台所

雪歩「えへへ…プロデューサーとキス///」

雪歩「これってプロデューサーも私のこと…ってことだよね?」

事務室

P「ふぅ…雪歩のオシッコか///」

P「これって雪歩はそういう気がある…ってことだよな?」

P 雪歩「楽しみだ(ですぅ)」

28 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 12:17:05.160 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩(プロデューサープロデューサープロデューサー)

雪歩「はっいけない…お湯沸いてる…お茶淹れないと」

P(オシッコオシッコオシッコオシッコ)

P「はっダメだダメだ…電話来てる…ちゃんと対応しないと」

ガチャ

雪歩「お茶淹れてきましたぁ」

P「きたか!!」ガタン

雪歩「ひゃっ、ぷ、プロデューサー?」

P「す、すまん…少し興奮してな」

雪歩「興奮…ですかぁ?」

雪歩(もしかして私とキスすることに興奮してくれてるってことなのかな…嬉しいな///)

雪歩「えへへ…それじゃあ頑張ってお茶淹れたので…飲んでくださいね」

P「うむ…雪歩の『お茶』…いただくよ」ニッコリ

30 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 12:19:25.882 ID:f/BDxQ4Bp.net
P(ん?… 湯のみが熱いな…出したてのオシッコってこんなに熱かったっけ?)

P(いや熱すぎだろ…もしかして加熱したとか?なぜ?どうして?)

P(まぁいい…飲めば全てが解決する…いざっ)

ゴクリ

テイスティング

P(な、なんだこれは…)ワナワナ

P「ただのお茶じゃないか!」

33 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 12:23:23.435 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩「どうですか?プロデューサー♪」

P(はっもしかして…)

P(この女…やりやがった! そこまで焦らしプレイが好きってか?)

P(オシッコと見せかけて普通のお茶…そして本命は直飲み…そこまでをこうまでして焦らすとは…男の本能をくすぐってきやがる)

雪歩「…プロデューサー?」

P「雪歩…うん、お茶はおいしいよ」

P「でもそろそろ俺も我慢できないんだ、だから…いいよな?」

雪歩「はい///」

P「それじゃあ脱いでくれるか?」

雪歩「えっ?」

35 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 12:26:10.597 ID:f/BDxQ4Bp.net
P「えっ…って…脱がないとできないだろ?」

雪歩「そ、そうなんですか?別に脱がなくてもできるような…」

P「いや普通は脱がないとできないだろ…俺も朝した時は脱いだぞ?」

雪歩「!?…それってどういう意味ですか」

P(あれ…雪歩の機嫌が悪くなったぞ)

雪歩(プロデューサー…朝したってキスをってこと?誰と!?…しかも脱いだって…そういうことだよね)

P(わけがわからん、なんたって雪歩は涙目なんだ)

P「とりあえず雪歩…脱がないと俺はできないと思うぞ」

36 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 12:34:27.676 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩(ううん…プロデューサーが他の違う女の人とそういうことをしてても…私はプロデューサーとキスがしたい)

P「あっそういえば聞いてくれよ雪歩」

P「今朝した時にさ…俺寝ぼけてて(便器の)外に出しちゃったんだよね」

雪歩「ふぇ!?外に…出した?」

P「そうなんだ、いつもは中に出すもんなのにな…そうとう俺も寝ぼけてたみたいだ、あっはっは」

雪歩「中に…出す…いつも…」

P「すまんすまん、女の子にこんな話するもんじゃないよな」

雪歩(わ、私の気持ちを踏みにじって…だ、誰か知らないけど…プロデューサーにまとわりつく女(悪い虫)は私が許さない)

P「まぁ余談はさておき…雪歩…脱いでくれるか」

37 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 12:38:47.096 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩「そ、それじゃあ…脱ぎますね」

ヌギヌギ

P「!?!?いや雪歩まて!」

雪歩「ふぇ?」

P「どうして上着を脱ぐんだ?」

雪歩「だ、ダメでしたかぁ…?」

P「いや上着は普通着るんじゃないかな?」

雪歩(そういうのが好きなのかな…)

雪歩「わ、わかりましたぁ…それじゃあ…」

ヌギヌギ

P「す、スカートも脱がなくても大丈夫だ」

雪歩「え…それじゃあ何を脱いだらいいんですか?」

P「まぁ…普通女の子なら…パンツだけじゃないか?」

雪歩(プロデューサー…そんな趣味があったんだ…キスする時は女の子にパンツだけ脱がせるなんて…)

39 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 12:57:50.426 ID:I/b2Fkh0p.net
変態すぎるwww

40 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 13:01:23.982 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩「…わかりました」ジトッ

P(あれ…なんだか貶すような目になってるけど…大丈夫か?そういうプレイ?)

雪歩「」ヌギヌギ

雪歩「…///」

P(アイドルの生パンツ…はぁはぁ)

ジーっ

雪歩「み、見ないでくださいぃ///」

P「すまん…それじゃあ雪歩、オシッコしてくれるか?」

雪歩「ふぇ?」

P「まーた焦らしプレイか?いい加減飽きたぞ笑」

雪歩「焦らしプレイ…?どういうことですかぁ?」

P「雪歩…オシッコしないの?」

雪歩「お、オシッコは…今したくないですぅ」

P(どういうことだ……はっ!?まさか俺は大きな勘違いをしてたのか)

P(オシッコじゃないなら……もしかして…ウンコなのでは?)

42 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 13:05:09.714 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩「プロデューサー…///」モジモジ

雪歩「……いいですか?」

P(まて!まてまて…流石に食糞はだめだ…専門外だ…というかアイドルはうんこはしないんだ)

P(これは止めなくてはならん)

P「雪歩…今更遅いかもしれんが…やっぱりこんなことはやめよう」

雪歩「えっ」

P「雪歩はアイドル、俺はプロデューサー…やっぱりこういう関係はよくないと思うんだ」

P「もちろん俺は雪歩のことが嫌いなわけじゃない、大好きだ。だからこれからもプロデューサーとして雪歩を守っていく」キリッ

雪歩「で、でも…せっかく脱いだのに…」ジワッ

P(み、見れない…直視できない…)

44 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 13:06:21.568 ID:I/b2Fkh0p.net
キリッじゃねーぞwwwww
オシッコなら飲んでたくせにwwwww

46 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 13:16:24.717 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩「でも…私…プロデューサーとできたら…男の人苦手を克服できそうな気がするんですぅ」

P(いやいや…プロデューサーに食糞させたら男の人苦手克服できました!てへぺろ!っておかしいだろ)

P「雪歩…わかってくれ…これは雪歩のためなんだ」

雪歩「……わかりました」

P(ほっ…)

47 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 13:19:40.778 ID:f/BDxQ4Bp.net
雪歩「ってことがあったんだ」

真「雪歩…それってまさか…」

雪歩「……!! あ、穴掘って埋まってますぅ」

春香(今度私もやってみよう)


終われ

51 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 13:32:54.754 ID:f/BDxQ4Bp.net
すまん、先の展開思いつかんかった

他のもできたら読んでくれ、ご希望に添えてる可能性がある

飲尿
P「春香がパンツ丸出しで寝てる」

P「酢めし作ろうと思ったけどお酢がない」


52 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/08(金) 13:34:42.575 ID:XfSGE8F+p.net
二人は幸せなキスをして終了してほしかった



元スレ: 雪歩(プロデューサーとキスしたいなぁ)
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1460081839/


[ 2020/05/27 22:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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