ヘッドライン

やよい「んっ…..あんっ….プロデューサーっ….」 P「」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 14:40:07.98 ID:AJMcTqWr0
楽屋で待機中だが、なかなか呼ばれない
確認しに向かったところ、どうやらなにか機材関係のトラブルがあったらしくまだ時間がかかりそうだ

やよいはフリの確認などもしていたが、結局手持無沙汰な様子でいる
そういえば、こんなにゆったりとした時間をやよいだけとすごすのはひさしぶりな気がする


やよい「……あっ、そうだ! プロデューサー!」

P「ん、なん……うわっ!?」


いたずらっぽく笑ったやよいが俺の脚をつかんでひっぱる
あっ、と驚く間に足と足の間に身体を滑り込まされてしまった


やよい「最近、弟達の間で流行ってるんですっ」


いつもよりもいたずらっぽく笑みを浮かべるとやよいはそのまま足を俺の股間にあてがった


P「ちょ、ちょっと待てやよい!」

やよい「まちませーん!」


たぶん、悪ふざけの延長線だろう
だがこれは弟達にするのとはワケが違う……シャレにならん!

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 14:47:39.32 ID:AJMcTqWr0
やよい「電気あんまですーっ!」

P「ちょ、待てやよっ……ああぁっ!?」

やよい「えへへ、くすぐったいですか?」


やよいの小さな足が俺の股間におしつけられたまま震える
弟達はくすぐったがって終わりだろうが、さすがにこれは……


P「やよっ、いっ……!」

やよい「やめてっていってもやめてあげませんよー、この前もらったいたずら券がありますから!」

P「それは亜美達がっ、ふざけて……」


この前の誕生日の時、亜美と真美がふざけて『兄ちゃんになんでもいたずらしていい券』なんてものをやよいにプレゼントしていた
正直なところやよいがそんなものを好んで使うとは思えなかったし止めなかったが


やよい「……?」


ダメだ、冷静にものを考えようとしても股間に血がいくのを止められない
まだギリギリこらえているが……もし勃ってしまえばごまかしがきかないだろう


やよい「プロデューサー……?」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 14:56:07.66 ID:AJMcTqWr0
少しやよいが困惑している
おそらく、思いっきりくすぐったがるのを見てみたかっただけ……なんだろうが

その隙に足に力を込めてやよいの手をひきはがす


P「やめろ、やよい……!」

やよい「……ご、ごめんなさいっ!」


思わず語調が強くなってしまった
多少のいたずらなら許すが、さすがにこれはまずい

やよいも思っていたリアクションと違っていたのとあまりに強い言い方に若干脅えてしまったようだ


P「怒ってるわけじゃないんだ、次からはしないようにな?」

やよい「ごめんなさいプロデューサー……あの……浩二とかは、よろこぶから……」

P「……あぁ、子供同士ならともかく大人の人にはやっちゃダメなんだぞ?」

やよい「はい……」


やよいが目に見えてしょんぼりしている

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 15:03:01.78 ID:AJMcTqWr0
P「まぁまぁ、俺も強く言いすぎたよな? すまん」

やよい「プロデューサー……」


やよいが目をあわせてくれない
うつむいたままなので表情をうかがうこともできない


P「あー、そうだやよい! 今日はもやし祭りにしよう! 俺が資金出すから!」

やよい「は、はい……」


どうも様子がおかしい。このままだとこのあとに収録にまで響きそうだ


P「あー、俺は気にしてないから……な?」

やよい「……はい」


本当におかしい。顔も赤い
熱でもあるのかと手を額にやったら払われてしまった


やよい「はわっ、ごめんなさいプロデューサー! ち、ちがうんです!」


なにが違うのかよくわからないが、とりあえず落ち着いてもらうことにする

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 15:10:26.45 ID:AJMcTqWr0
そのあと、やよいは結局めちゃくちゃなテンションのまま収録に望んだ
結果としては……まぁ、ひどいものだったのだけれど

スタッフの人達にはやよいの体調を心配してくれるのほうが多かった
これもやよいの人柄だろう、本当にありがたい
今日の件についてスタッフの皆さんに謝罪してから楽屋に戻った時声が漏れているのに気がつく

やよいが何かしているのか、と少しだけドアを開けて覗くとそこには


やよい「……んっ、あんっ……プロデューサーっ……」


見てはいけないものを見てしまった気がした

俺の名前を呼びながら、股間を弄るやよい
あの、純真無垢なやよいの裏の一面を

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 15:20:30.69 ID:AJMcTqWr0
見なかったことにして、さも今来たふりをして
ドアをノックすればおそらくやよいはいつも通りにふるまってくれるだろう

だが、俺にはそれができなかった

やよい「んっ……あっ、んんっ……ぅ……」

普段見えないものほど見えた時の喜びは大きい
それは例えば貴重なオーロラだとか、俗な話ならパンチラとかがそうだ

やよい「ぁ……ふぁっ……だめ、です……そこ……」

それよりももっと刺激的なその光景は、見なかったことにするという選択肢をなくしてしまっていた
ダメ、といいながら自分の手で敏感なところを弄ぶやよいはあまりにも扇情的だった

やよい「くぅっ……あっ……んんっ……」

やよいの手は止まらない
ゆっくりとしたスピードだが、確実に自分の弱いところを責めているようだ

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 15:35:49.13 ID:AJMcTqWr0
やよい「……んっ、やぁっ……」

もう少しだけ、見ていたい
そう思っていたら力が入ったようでドアが開いてしまった

やよい「っ……!? だ、だれっ!?」

P「……やよい」

驚いた眼でこちらをみるやよい
俺はなにをすればいいいのかわからなくなってしまった

やよい「あっ……プ、プロデューサー……ち、ちがうんですっ、これは……」

P「と、年頃の女の子だもんな……そういうことも……」

やよい「あのっ、プロデューサーに……で、電気あんました時に……」

P「……あい?」

やよい「そ、それから……へんで……私……」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 15:49:50.13 ID:AJMcTqWr0
P「……うん?」

話を整理すると、俺に電気あんましたときに足に違和感を感じて
それについて考えてみたら男性器だと気づいたらしく
だんだん恥ずかしくなってきて、それから身体が熱くなって……ということらしい

P「えっ」

やよい「えっ?」

勃ってないつもりだったのだが、やっぱり触れてたらわかるものなんだろうか

P「……大人に電気あんましちゃいけない理由はわかったな?」

やよい「は、はい……」

クールぶっていってるが、正直やよいのオナニーを見てしかもその理由が自分だったと聞いてギンギンだ
さっさとこの場を収めて家に帰ろう。何もかも忘れてしまおう

そう思っていたのだけれど

やよい「……プロデューサー、私やっぱり悪い子です。だから」

P「……?」

やよい「おしおき、してください……」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 16:08:30.09 ID:AJMcTqWr0
P「おしおき? やよい、お前なにいってるんだ?」

やよい「わ、私……今日はえっちなこと考えててめいわくかけちゃいました」

P「それは……」

確かに今日は散々ではあったけれど
それは体調が悪かったからだとスタッフの人達も認識しているしいまさら責めることでもない

やよい自身が失敗したと認識しているならなおさらだ
自分の問題点がわかっているのなら、人にあれこれ言われる必要はない

やよい「……いやなら、私がまたいたずらしちゃいます」

P「いたずらって……やよい、あのな?」

やよい「い、いやなら……してください!」

P「やよい……」

やよい「お、おかえしでもいいです!」

そういってやよいは俺の脚をとると自分の股間にあてがった
さっき電気あんまをされたのと逆の構図だ

やよい「……おねがいです。せつない……です」

上目づかいで、少しうるんだ瞳と赤くなった顔に
俺の理性は限界を迎えた

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 16:17:41.25 ID:AJMcTqWr0
P「いいんだな?」

最後に確認する
ここで止められれば、まだ戻れる

やよい「……」

やよいは無言でうなづいて足を少しだけ開いた
飾り気のないパンツが見える

P「なら……止められないぞ」

今日、この楽屋はもう使われないはずだ
ドアに鍵がかかっていることを横目で確認し、両足を手で固定した

やよいの足は細いが、やわらかい
強く握ればつぶれてしまいそうなほどだ

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 16:27:20.42 ID:AJMcTqWr0
やよいの股間に足をあてがうと足の裏からでもやわらかさと熱さが伝わってくる

やよい「んっ……」

すこし、やよいの身体が震えた
怖くなったのだろうか、くすぐったいのだろうか

だがいまさら止められない

P「動かすぞ」

足に軽く力を入れて動かす
やよいの身体が強く揺れた

やよい「きゃふっ、くすぐっ……あはははっ! んんっ!」

強く押し込むようにすると、ひときわ強く身体が跳ねた

やよい「あははっ、あぁっ! や、だめっ! やぁっ!」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 16:39:05.55 ID:AJMcTqWr0
P「やめられないぞ」

スカートの上からの刺激でも、やよいの身体は敏感に反応する

やよい「あっ、ああぁぁっ! あははははっ! あひっ、んんっ!」

今はまだくすぐったさの方が強いようだが、時間はあるんだ
ゆっくりと、じっくりと。いまさら止められないのだから

やよい「やめっ、くすっ、あはははははっ! やっぱりっ、あぁっ!」

土踏まずの部分で全体を押すように刺激してやる

やよい「ぁっ……あははははっ! やっ……んぁっ!」

あまり強すぎる刺激はよろしくないみたいだ
少しだけ弱くして押し込む

やよい「あっ、あは、んっ……ゃあっ!」

少しだけ声に甘いものが混ざってきた

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 16:48:43.56 ID:AJMcTqWr0
やよい「やっぱりっ……んっ……へん、です……」

やよいの顔が上気している
目もうるんでいて興奮を抑えられない
今はスカートの上から足を押し付けているが……

P「……」

やよい「あはははっ……あぅ?」

少し足をずらしてスカートをめくる
子供らしい、木綿のパンツだ

やよい「あっ、やっぱりちょっとはずっ、あぅっ! ぁん!」

やよいが起き上がって止めようとするのでそのままつま先でこするように刺激する

やよい「まっ、てぇ、んぁっ! あは、あぁっ……やぁっ!」

いやいやと首を振るが止めない
やよい自身がおしおきして欲しいといったんだ、いやがっていることのほうがおしおきになる

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 16:56:39.23 ID:AJMcTqWr0
P「やよい、子供っぽいパンツなんだな」

やよい「やぁっ、みちゃ、あぁぅっ、だめですっ、あっ、ああっ……」

俺に見られたのがそんなに恥ずかしいのか、顔を手で覆ってしまった
このままではやよいがかわいく乱れているのがよく見えない

やよい「んっ、んんんっ……んぁっ、ん……」

P「やよいー?」

やよい「んっ、んっ……んぁっ、あっ……んっ!」

しばらく続けてみたが、やよいは服の袖を噛んで声も我慢し始めてしまった
これはこれでいいものなのだが、やっぱり

P「なぁやよい、最初は『おしおきして』って言ったよな」

やよい「ん……んんっ」

足を動かすのは止めないが、質問を投げかけてみる

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 17:05:21.69 ID:AJMcTqWr0
P「おしおきなら……ちゃんと反省してるかがわからないとダメだよな」

やよい「んっ、あっ……ふぁっ! あぅ……ぁ……」

手と手の間から、やよいがこちらの様子をうかがうのがわかる
瞳は今にも涙がこぼれおちそうだ

P「さぁ、手をどかしてくれやよい。声を我慢するのも無しだ」

やよい「あっ……わ、かりっ……んっ、ました、ぁっ!」

やよいは素直でいい子だ
頭を撫でてあげたいところだが、今俺の手はやよいの足を固定するのに忙しい

P「……じゃあ、ご褒美だ」

やよい「ひゃうっ!?」

土踏まずを押し付けていたのを、かかと部分にずらす
全体を押し包む感触だったものを、より押し込むのに適したカタチへと変えた

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 17:26:19.10 ID:AJMcTqWr0
やよい「あああっ! あっ! ん、ああっ! やぁぁっ!」

敏感な部分への刺激も意識しながら強く踏み込む

やよい「だっ、あぁっ! めっ、あっ、ぅー!」

少しだけ、足の裏にしめりけを感じ始めた

やよい「だっ、んんぅ、あぅ……あっ! んぐっ、んー!」

P「……また口をふさいじゃうのか?」

やよい「ん、んーっ! あっ、だっ……あっ! めっで……あっ」

P「やよいの声がもっと聞きたいなぁ」

やよい「あぅ、あっ、でも……っ! あんっ! はずかっ、んぅっ!」

P「だいじょうぶかわいいよ」

乱れるやよいがこんなにもいいものだとは思わなかった
反射的に足をバタつかせてしまうのを、抑え込んでいる征服感もすばらしい
このまま俺はやよいを『おしおき』し続けた


おわり



元スレ: やよい「んっ…..あんっ….プロデューサーっ….」 P「」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1339560322/


コメント
13527: 2020/05/27(水) 23:03
は?
コメントの投稿





ページランキング
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ssbiyori.blog.fc2.com/tb.php/31646-3c4dfb9c