ヘッドライン

P「律子のオ○ニーが想像以上に激しかった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 20:40:49.59 ID:OfuxF5EX0
律っちゃんが一番凄そうじゃね?

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 20:44:30.96 ID:3jgtofsc0
たしかに

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 20:45:49.18 ID:/fG+BqPXP
律っちゃんは道具使ってそう。
小鳥さんは極太バイブを買って使うのを躊躇してそう。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 21:03:38.50 ID:YQCjHfwL0
で続きは?

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 21:06:25.71 ID:+v2hxMM+0
律子「くぅ…うっ…」

律子「あ…あっ…」

P「……」

P「(なんちゅうエロさだ…)」

律子「だ、ダメですってば…あぁあう…っっ」

律子「プロデューサー…!」ビクンビクン

P「え」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 21:12:27.34 ID:+v2hxMM+0
P「しまった…!」ダダッ

律子「ま、待ちなさい!」
律子「んっ…」チュッ

P「」

律子「ん…ぅ…」チュッ…チュピッ

律子「ぷは…ど、どうです?これでいいんですよね…」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 21:15:04.64 ID:+v2hxMM+0
律子「これで秘密にしてくれますよね?」

P「……」ドキドキ

P「知らなかったよ、まさか律子が事務所でオナっ…」

チュッ

律子「静かにしてくださいね…」

P「何ヤケクソになってんずぁ!」

25 : 忍法帖【Lv=8,xxxP】(1+0:15) 2012/11/08(木) 21:21:12.40 ID:SfDPXvx+O
律子「プロデューサー、もしよかったら、あの、見ててくださいませんか…?」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 21:28:52.77 ID:P4bupCgP0
続けろ下さい

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 21:35:21.43 ID:I9mUEc4w0
真っ赤に赤面しながらも見ることを懇願されたい

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 21:52:17.70 ID:SfDPXvx+O
P「あ、あぁ…」

P(言動がいつもの律子じゃない…)

律子「えへへ、ありがとうございますぅ」ニコッ

そういいながら、既に律子の手は秘部へと伸びていた。

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 21:58:47.27 ID:SfDPXvx+O
律子「ふぁ…ぁんっ」クチュクチュ

律子が一心不乱にクリを弄りはじめた。
愛液の音が事務所に響く。

律子「ん…っ、ぷろりゅーさぁ…」クチュクチュ

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:00:34.49 ID:SfDPXvx+O
右手が秘部に伸びたまま、左手でブラをずらし、乳首を触る。

律子「んんん…っ」ビクンッ

律子が小さく震える。
イったのか?いや、まさか乳首だけでそんな…

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:02:38.09 ID:SfDPXvx+O
律子「ぷろでゅーさぁ?」

ん?今のは呼びかけか?
とりあえず返事をする。

P「あ、ああっ、なんだ?」

律子「そんなにジーッと見てくるなんて、プロデューサーも変態なんですね」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:04:54.13 ID:SfDPXvx+O
さっきまでのとろけるような甘い声ではなかった。

P「いや、見ろって言ったのは律子の方じゃ…」

律子「…ぷろりゅーさーのばかぁ」

律子はそっぽを向くと行為を再開した。

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:08:53.61 ID:SfDPXvx+O
律子「んっ…ぁあんっ」ジュブッ

律子「あっ、ああっ…ん…」クチュッ

律子「ん、ぁ…はぁぁぁんっ」ジュブジュブ

律子「~~~!!!」ビクビクビクッ

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:10:59.72 ID:SfDPXvx+O
律子「はぁ、はぁっ…」

イった…のか?
律子はイスに座ってぐったりしている。

P「り、律子…?」

声をかけると、律子はじたばたとし始めた。
慌ててるのか?可愛いやつめ

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:12:47.68 ID:SfDPXvx+O
律子「あ、あの…」

律子「忘れてくだしゃいっ」ペコッ

律子に頭を下げられる。
忘れろ、だと?

P「忘れられる訳なんてないだろ」

律子「そう…ですよねっ」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:14:19.34 ID:SfDPXvx+O
律子「あの…皆には言わないでもらえます、よね?」

さっきの強気さはなんだったのだろうか。

P「ああ、言うわけないだろ。そのかわりに」

言葉を止める。

律子「そのかわりに…?」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:16:33.83 ID:SfDPXvx+O
P「言わないかわりに、その、もう一度、シてるの見せてくれないか?」

律子「…!?」

P「名前を呼ばれながら目の前でオナニーされる気分をもう一度味わいたいんだ」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:18:30.05 ID:SfDPXvx+O
律子「あの…それで、皆に黙っててもらえるのなら…」

そう言うと律子はまた行為を始める。
今度はショーツまで脱いで、下半身は裸になった。

律子「じゃあ…あの、見ててくださいっ」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:21:06.76 ID:SfDPXvx+O
律子の顔は真っ赤だった。
相当恥ずかしいんだろう。

律子「んん…っ」クチュッ

律子「あぁん…んん…」グチュグチュ

律子「んー…あっ…」クチュクチュッ

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:22:37.43 ID:SfDPXvx+O
さっきほど気持ち良くはないようだった。
すればするほど感度が上がるという話も聞くが、律子は違うのだろうか。

律子「う…んっ」ジュブッ

律子「あぁっ…ぁっ…」ジュブジュブ

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:25:05.56 ID:SfDPXvx+O
律子「…っ、もっとぉ…」グチュグチュ

律子が律子を求めている姿はとても官能的だった。
頬は紅潮し、顔は汗で光っている。
乳首を弄ることもせず、ただひたすら陰部を擦っていた。

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:27:03.40 ID:SfDPXvx+O
律子「ん…はぁっ」

行為が中断される。
もうイってしまったのか?
それとももう気持ち良くならないとか…?

律子はデスクに手を伸ばし、鞄の奥からあるモノを取り出す。

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:28:57.82 ID:SfDPXvx+O
バイブだった。
俺のモノよりも少し太いくらいだろうか。

律子はソレを秘部にあてがうと、スイッチを入れる。

ブィィィィン

律子「んあああぁっ」ビクビクッ

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:31:03.70 ID:SfDPXvx+O
イってしまったらしい。
身体中がびくびくと小刻みに痙攣していた。

律子「…これ、小鳥さんからもらったんですよっ、買ったんじゃないですからねっ」

自分にフォローを入れているつもりだろうが、使っているなら同じだろう…。

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:32:21.87 ID:SfDPXvx+O
律子「んもぅ、恥ずかしいですっ」

…女心はよくわからない。

律子「あ…でも、まだウズウズする…」

また始まってしまった。

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:33:57.97 ID:SfDPXvx+O
律子は一気にバイブを膣にねじ込んだ。

律子「~~!!!」ビクンッ

声にならない気持ち良さ、というものだろうか。

律子は入れたバイブをぐいぐいと中に擦っている。

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:36:38.67 ID:SfDPXvx+O
バイブの電源が入ると、擦るスピードは一気に増した。

律子「あっ、あぁっ、ぁんっ」ジュポッジュポッ

律子「ぁあん…っ、あんっ」グイッ

律子「あっ…んっ、はぁぁんっ」ビクンビクンッ

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:39:13.39 ID:SfDPXvx+O
律子のオナニーは激しかった。
喘ぎ声は止まることがなかった。
下半身は愛液と汗でべたべたに濡れ、何度も何度も絶頂する。

律子「ぁん、はぁぁん…っ」ビクンッ

律子「ふぁ…ああっ、あっ」ビクビクッ

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:41:56.44 ID:SfDPXvx+O
…何度目かも分からない絶頂を迎え、律子が落ち着く。
膣から抜いたバイブを、そのまま口へと運ぶ。

律子「ん…ちゅぅ…」チュパッ

律子「じゅるっ…ちゅ…」ヌチャッ

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:44:06.49 ID:SfDPXvx+O
律子は気が抜けたようにバイブを舐めつづける。

律子「ちゅぱ…れろっ」チュゥ

唾液だらけになったバイブを、また足の間へと運んだ。

P(えっ、まだするの!?)

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:46:07.24 ID:SfDPXvx+O
バイブを入れたのは膣ではなかった。

イスの上で膝立ちをしながら、アナルへとバイブを当て、そのままぐいっと入れる。

律子「…んぁぁっ」

律子「はぁ、はぁ…」

律子の息遣いにドキドキしたのは内緒だ。

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:48:39.53 ID:SfDPXvx+O
それにしても見られながらアナニーとは…律子もなかなか変わった性癖を持ってるんだな。

律子「ん…あぁっ、ふぁっ」ビクンッ

バイブの電源を入れたり切ったりしながら、律子は身をよじる。
…そろそろ俺のモノも限界なんだけどなぁ。

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:50:56.20 ID:SfDPXvx+O
アナルに挿したバイブの電源を入れっぱなしにして、律子は手を離す。
空いた手は膣とクリに伸びる。

律子「ん、あっ、ああんっ」

3点責めでイき狂う律子は、とても妖艶で、とても官能的だった。

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:52:55.92 ID:SfDPXvx+O
律子「あん、ああっ、あっ」ビクンッ

律子「あっ、あっああっ」ビクビクビクッ

絶頂の波が止み、律子がぐったりと座り込む。

P「律子…?」

返事はなかった。

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:55:39.21 ID:SfDPXvx+O
律子「あの…」

P「どうした?」

律子「プロデューサー、意外と大きいんですね」

律子の目線は俺の股間だった。
こんなもん見せられて勃たないほうがおかしいだろう。

P「俺も限界なんだけどな…」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 22:57:44.17 ID:SfDPXvx+O
律子「プロデューサーも、してもいいですよ…?」

律子「それとも、その…」

ごくり。

律子「なんでもないですっ」

なんだ、させてもらえるかと思ったのに。
なんて、言える訳がなかった。

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:00:20.33 ID:SfDPXvx+O
律子「プロデューサーは、私とだったら、したいと思いますか…?」

…こんな聞き方されたら、答えは1つだろう。

P「律子…」ギュッ

下半身も手も指もベタベタに濡れ、汗もかいている律子を抱きしめる。

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:02:20.46 ID:SfDPXvx+O
律子「ちょ、私、汚いですよっ」

律子が慌てて離れようとするが、俺は律子を離さなかった。

P「律子、可愛かったよ」

P「いつものお前からは考えられないような激しいオナニーでびっくりしたけどな」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:03:39.09 ID:SfDPXvx+O
笑いながらいうと、律子に殴られた。

P「すまんすまん、それでだ」

息を吸い直す。

P「律子のこと、もっと乱れさせてやりたい」

P「…しても、いいか?」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:05:14.38 ID:SfDPXvx+O
聞いて良かったのだろうか。
長い沈黙が流れる。

律子は、泣いていた。

律子「あの、私、これはその、違くて…」

律子「嬉しいんです、プロデューサーに、そう言ってもらえて」

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:07:06.82 ID:SfDPXvx+O
律子「事務所でこんなことしてるの見つかっちゃって、もうダメだなって思って」

律子「それも、あなたのことを考えながら、あなたの名前を呼びながらなんて」

律子「でもあなたは逃げなかったし、私のことを叱りもしなかった」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:09:39.92 ID:SfDPXvx+O
律子「それどころか、あなたからしたいって言われて、その…」

律子「ずっと、好きだったから、嬉しくて」

律子「こんな変態な私なんかで、いいんですか?」

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:11:45.12 ID:SfDPXvx+O
P(律子の愛液の匂いだけでイけそう…)

P(律子のこの温もりが気持ちいい…)

P(髪も服も下半身も乱れてる律子が究極にエロい…)


P「えっ、あ、うん。変態な律子も好きだよ」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:22:54.67 ID:SfDPXvx+O
律子「じゃぁ…あの…お願いしますっ」

P「あ、いや、こちらこそ、お願いします…?」

なんだかおかしくて、2人で笑い合う。

P「にしても、律子がこんな淫乱な子だったなんてなぁ」

律子「…っ、プロデューサーのばかっ」チュッ

律子の唇は、柔らかくて湿っていて、気持ち良かった。

律子「プロデューサー、触って…もらえますか?」

律子の秘部に手を伸ばす。
さっきまで散々イきっぱなしだったのにも関わらず、ぐしょぐしょに濡れていた。

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:26:02.23 ID:SfDPXvx+O
律子「…っ、恥ずかしいですねっ」

P「さっきまでのと、どっちが恥ずかしい?」

律子「それは…うぅん…」

考えてる律子のクリトリスを、愛液をつけて軽くペチャペチャと叩く。

律子「やっ、ちょっ、あぁんっ」

律子「んんっ、ぷろ、りゅーさ、もぅっ」

必死に喘ぐ律子の唇をふさぐ。

律子「ん、っ…ちゅぅ…」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:30:24.32 ID:SfDPXvx+O
P「律子、そろそろ限界なんだけど…いいか?」

律子「…はいっ、プロデューサーの、くださいっ」

ベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下ろす。
固く膨張したモノを取り出し、律子の秘部にあてがう。

P「痛かったら言ってくれよ?」

そう一言ささやくと、力を入れて腰を押し付ける。

律子「…っ、んぅっ」ビクンッ

…くっそ、すっげえ気持ちいい。
温かくて、少しザラザラしていて、なによりヒダが纏わり付いてくる感じが最高だった。

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:35:35.07 ID:SfDPXvx+O
P「律子っ」グイッ

モノを奥まで入れる。
律子との距離が無くなった。

律子は苦しそうだった。
息は荒く、歯をくいしばっているのがわかる。

P「抜いたほうがいいか?」

律子「いえ…もう少し、このままでっ」

ぎゅっ、と抱きしめられる。
律子の身体は、見た目よりもか細く、繊細だった。

律子「プロデューサー、動け、ますか?」

律子に聞かれて、返事をせずに腰を引く。
抜けないように気をつけながら、入り口からもう一度強く打つ。

律子「ひぁんっ、あっ、ああっ」

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:44:22.85 ID:SfDPXvx+O
膣が引き締まって、締め付けられる感覚がすごく良かった。

P「律子、律子っ」パンパンッ

律子「あっ、ああっ、んっ」

P「気持ちいよ律子、律子律子っ」パンッパンッ

一心不乱に腰を振った。

P「律子っ、出るっ」

びゅるっ、どぴゅっっ

律子はやっぱりぐったりしていた。

P「律子、大丈夫か?」

肩を抱いて起こしてやる。

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:46:56.29 ID:I9mUEc4w0
はえーぞP

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:48:07.10 ID:SfDPXvx+O
律子は放心状態らしかった。
ぼーっと、ぐったりしていて、目は半分くらいしか開いていなかった。

P「律子、ごめんな、激しくしちゃって」

律子は処女だったらしい。
膣から、精液と一緒に赤い液体も流れ出ていた。

律子「…ったんです」ボソッ

P「ん、なんて?」

律子「イけなかったんです」ポロポロッ

律子の目からは涙が流れていた。
初めてのセックスでイけなかった、と。

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:49:37.28 ID:N3wkO8zo0
オナニーには勝てなかったよ

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:53:22.55 ID:SfDPXvx+O
P「違う、律子が悪いんじゃないぞっ」

そう、俺が早漏なだけで。

律子「でも…」

P「でもじゃない。ごめんな、悲しい思いさせて」

律子をぎゅっと抱きしめる。

律子「プロデューサー…大好きです」ギュッ


―――

P「律子ー、今日はゴムなしがいいー」

律子「プロデューサー殿?そんなこと言ってたらいつまでも早漏のままですよっ」

P「そんな律子だって、生じゃないといつまでたっても俺じゃイけないんじゃないか?」

律子「もうっ、プロデューサー殿のばかっ」

律子「…オナニーの方が気持ちいいんだもん、仕方ないじゃないっ」


おわる

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 23:54:54.95 ID:N3wkO8zo0
乙ふぅ…

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/09(金) 00:00:34.71 ID:oGo9SBNR0
バイブ突っ込んでたのに処女なのか



元スレ: P「律子のオナニーが想像以上に激しかった」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1352374849/

【発売日未定】THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 6thLIVE TOUR UNI-ON@IR!!!! SPECIAL LIVE Blu-ray Day1
アイドルマスター ミリオンライブ!(出演), アイドルマスター ミリオンライブ! ミリオンスターズ(アーティスト)

[ 2020/04/25 22:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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