ヘッドライン

小鳥「最近のSS、私の扱い悪すぎるでしょ!!」ドガァン!!

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 13:42:41.94 ID:MfXg7icq0
P「な、なんですか。どうしたんですか小鳥さん」

小鳥「見てくださいよコレ!」

P「仕事中に2chですか……。また律子にパロスペシャルくらいますよ?」

小鳥「今日は帰ってこないからいいんです!」

P「はいはい……。えーと、わははは、こりゃひどい」

小鳥「職場でいきなり角オナ始めたり、土下座してヤッてもらおうとしたり……」

P「こっちだとやたらゲスいですね。アイドルを陥れるのに微塵も躊躇がありませんよ」

小鳥「妄想癖一つでここまで書かれちゃたまんないのよ!」

P「まぁまぁ……。それだけ愛されてるってことじゃないですか」

小鳥「嬉しくない……」

P「いいじゃないですか。所詮は二次創作。小鳥さんの良さは俺が一番知ってますから」

小鳥「プロデューサーさん……」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
小鳥「なーんつってwwwwwww」

律子「書類まだですか」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 13:52:22.57 ID:MfXg7icq0
亜美「兄ちゃん兄ちゃん! ちょっと聞いてYO!」

P「どうした? 夏休みの宿題か?」

亜美「それは月末でいいよ~」

P「うん、頼むんだね。……それで?」

亜美「亜美がメインのSSが少ないんだよ!」

P「ソンナコトナインジャナイノカ?」

亜美「なぜ目を逸らした」

P「うーん……、ほら、双子だからどうしても、な?」

亜美「そーんなことないよ!だって真美メインは一杯あるじゃん! ずるいよ! 思春期ってどういうことなの!?」

P「あー……、うん。それはな? 大きいお友達はそういった微妙な性の香りに弱いんだよ」

亜美「どっちにしろロリコンだよ!」

P「それはそうなんだけどさ……」

亜美「チクショー! こうなったらお色気路線に変更してやるー!」

P「やめるんだ! 安易なエロは一時しのぎにしかならないぞ!」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 13:57:22.07 ID:MfXg7icq0
亜美「じゃあ……、どうしたら……」

P「そうだなぁ、亜美の魅力を分かってもらうのが一番なんだろうな。知らんけど」

亜美「ふむふむ。なにやら無責任な語尾は置いといて、亜美の魅力ってなに?」

P「……………………」

亜美「………………」

P「ロ、ロリ……?」

亜美「チクショー! 脱いでやらぁ!」

P「ま、待つんだ亜美! その恥じらいの無さがいけないんだ!」

亜美「ぐぬぬぬ……」

P「やよいを見てみろ。エロが無くたってちゃーんと人気あるだろ?」

亜美「やよいっちは天使だからねー」

P「つまり亜美はコレの対極で行けばいいんだ、と思うよ。知らんけど」

亜美「タイキョク? 反対ってこと?」

P「あぁ。性の知識が疎いことを利用してガチロリの皆さんに応援してもらうんだ」

亜美「うーん……」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 14:00:06.96 ID:MfXg7icq0
P「そうだなー、例えば……」

亜美「ふむふむ」

P「こういう感じで……」

亜美「なるほどー。さすが兄ちゃんだね!」

P「だろう?」

亜美「生粋のロリコンは伊達じゃないよね」

P「NOOOOOOOOO!!」



亜美「じゃあいくよー」

P「おう」

亜美「ね~兄ちゃ~ん」

P「ん? どうした亜美」

亜美「男の人のオチンチンってどうなってるの?」

P「え?」

亜美「ちょっと見せて見せて!」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 14:03:32.42 ID:MfXg7icq0
亜美「これじゃただのチジョじゃん!」

P「なんか違ったな」

亜美「使えないなー」

P「ぐぐ……、毒舌キャラは伊織だけで十分だよ……」

亜美「でもどーすんの?」

P「うーん……、俺の中のイメージだと亜美は『年の離れた妹』なんだよな」

亜美「ん? じゃあ真美は?」

P「『年の離れたいとこ』。だから合法」

亜美「条例違反だけどね」

P「だから普通に懐いてくればいいんじゃないかな。一定層の需要は見込めるぞ」

亜美「なんかジミー」

P「千里の道も一歩から」

亜美「ドームは一日にして成らず、かぁ。がんばろっと」

P「応援してるからな!」

亜美「いいから早くメインで書いてよね」
                                       完

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 14:19:35.74 ID:MfXg7icq0
響「そういや自分なんで臭い臭い言われてるんだ? テレビじゃ匂いなんか分からないのにめちゃくちゃだよね」

P「それは動物を飼ってるからじゃないのか?」

響「ちゃんと洗ってるよ! それにまだ言いたい事はある!」

P「あ、はい」

響「なんであんなにだぞだぞ言ってるんだ! 沖縄の人間はクレヨンしんちゃん見て育ったのかと勘違いされるだろ!」

P「そ、そうね。アニメのせいらしいよ?」

響「あと友達いない設定もやめろよ! 普通にみんなと仲は良いし、学校に友達だっているもんね!」

P「え?」

響「いるもんね!」

P「はい」

響「それでも人気はあるみたいだからまだいいけどさ……」

P「そうだな。響は良い匂いだし友達だってたくさんいるもんな……うっ……」

響「泣きまねやめろって! 嘘くさくなっただろ!」

P「でへへ」

響「全然可愛くないぞ。……あ」
                                   完

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 14:30:29.50 ID:yGDX5RXF0
真「プロデューサー、ボクのSS少ないと思いませんか? 『真「」』なスレタイあんまり見ませんよ?」

P「タイミングが悪いだけじゃないのか? それにメインじゃなくても出番はある方だと思うけど」

真「う~、そうかもしれないですけど~…」

P「そう、文句垂れるなって。上二人に比べたら全然マシな扱いだぞ」

真「もっとこう、ザ・女の子~って扱いがいいんですよ! 春香や美希なんていつもプロデューサーとイチャイチャしてるじゃないですか!」

P「あいつらはメインヒロインみたいなものだからな。致し方ない」

真「もっと、みんなにボクの乙女らしさをアピールした方がいいのかなぁ。すぅ……まっこまっこりーん☆」

P「まあ、無駄だな」

真「ガクッ……はぁ、今月は誕生日あるのにSSなかったらショックだなぁ……」

P「それはそれでいいんじゃないか?」

真「むっ! いくらなんでも酷いでs」

P「その時は俺と真の二人だけの誕生日になるからな。静かな誕生日も悪くないだろ?」

真「……」

真「へへ……えへへ……そっかぁ……うへへへ……そうですねぇ……」

P(単純で助かる)
                              完

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 14:47:26.25 ID:GhfA31Pc0

P「やよいはいつでも安定して主役を張ってるよな」

やよい「そうなんでしょうか?」

P「うん。とくに日常ほのぼの系で威力を発揮するんだ」

やよい「うーん……嬉しいですけど、私ももっとスケールの大きいSSに出演してみたいです!」

P「例えば?」

やよい「こう…映画みたいな、すーっごい感動できる恋のお話とか!」

P「恋ねぇ……してみたいの?」

やよい「もちろん、私だってちょっとは憧れます!もう子供じゃないんです!」

P「…いや、やっぱりちょっと早いかなー」

やよい「えぇっ!?何でですか!」

P「もう少し大人になってからだな」

やよい「うぅ………やっぱり待たなくちゃダメなんですか…?」


P(成長したやよいのお話には良作が多い法則なんだよ)


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 15:13:34.50 ID:yGDX5RXF0
千早「プロデューサー! なんで私が壁とか板なんて呼ばれてるんですか! はっきり言って不愉快です!」

P「お、落ち着け、千早」

千早「落ち着いてなんていられません! 事ある毎に72だの『くっ』だの、訴えたら勝てますよ!」

P「それだけ、みんなに愛されているということでここは一つ……」

千早「そんな愛され方は御免被ります!」

P「じゃあ、千早はどんなSS書いて欲しいんだ? ここで言えばもしかしたら採用してくれるかもしれないぞ」

千早「そうですね……私が世界的な歌手として成功する話はどうでしょう?」

P「なるほど、千早らしいな。他には?」

千早「後は……高槻さんともっと絡むべきだと思います」

P「それはチョイチョイあるから安心しろ」

千早「それと春香との友情関係も必要ですね」

P「はるちはって奴だな」

千早「最後に……」

チュッ

千早「こういうのも悪くないと思います……れ、レッスン行ってきますっ!」
                                                完



元スレ: 小鳥「最近のSS、私の扱い悪すぎるでしょ!!」ドガァン!!
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1344314561/


コメント
13353: 2020/03/10(火) 00:44
最後のちーちゃん可愛すぎかよ
13356: 2020/03/11(水) 04:09
あれ? 俺いつの間にかコメントしたっけ?
コメントの投稿





ページランキング
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ssbiyori.blog.fc2.com/tb.php/30901-f355f6ad