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京子「結衣って意外とでかいよな」ムギュ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:54:49.76 ID:9iyRuOoc0
結衣「やめろくすぐったいだろ」

京子「まぁまぁ減るもんじゃないんだし」モミモミ

結衣「そういうことじゃねぇよ」

京子「むしろ増えるかもよ」モミモミ

結衣「なら自分の揉んでろ」

京子「それって暗に私のが小さいって言ってんのか?」モミモミ

結衣「気にしすぎだろ」

京子「ああ、結衣のを揉むとどんどん差がついてしまう……」モミモミ

結衣「じゃあ今すぐやめろ」

京子「気持ちいいからやめられない」モミモミ

結衣「……」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:00:44.47 ID:9iyRuOoc0
京子「あんま抵抗しないんだな」モミモミ

結衣「……」

京子「案外嫌じゃなかったりして」モミモミ

結衣「お前が自主的にやめるのを待ってるんだがな」

京子「ふ~ん」モミモミ

結衣「……」

京子「ねぇ……こうさ、変な気分になったりしないの?」モミモミ

結衣「変な気分?」

京子「ほら、胸揉まれてるわけじゃん……?」モミモミ

結衣「くすぐっ、たいけど」

京子「そうか」モミモミ

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:07:26.38 ID:9iyRuOoc0
京子「柔らかいね」モミモミ

結衣「え?」

京子「結衣のおっぱい」モミモミ

結衣「そうか」

京子「直接触っていい?」モミモミ

結衣「ふざけるな」

京子「だって!そんな変わんないでしょ!?もう揉んじゃってんだから!」モミモミ!

結衣「嫌だよ恥ずかしい」

京子「え~だって制服とかブラでごわごわすんだもん」モミモミ

結衣「さっき柔らかいって言ってたじゃねーか」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:15:35.25 ID:9iyRuOoc0
京子「いいでしょ~?優しくするからー!」モミモミ

結衣「いやそういうのいいから」

京子「いいの!?やったー!」モミモミ

結衣「いいってそういう意味じゃなくて……」

京子「いいでしょ~……?」モミモミ

結衣「……直接はだめ」

京子「制服の下、ブラはつけっぱでいいから」モミモミ

結衣「……はぁ」

京子「よっしゃー!」モミモミ

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:25:50.63 ID:9iyRuOoc0
京子「ちょっと制服はだけさせて~」モミモミ

京子「あ、なんかセクシー……エロい!」モミモミ

結衣「なぁ……やっぱちょっとくすぐったいっ……」

京子「え?そう?すごく柔らかくて気持ちいいよ」モミモミ

京子「ブラ越しでもさっきの何倍も柔らかくて幸せ」モミモミ

結衣「だったらもう満足したろ……?」

京子「まだまだ」モミモミ

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:33:12.78 ID:9iyRuOoc0
京子「やっぱ結衣けっこう大きい」モミモミ

結衣「そう、か?」

京子「若干手に余るくらいでちょうどいい」モミモミ

結衣「ちょうどいいって……」

京子「揉みやすい」モミモミ

結衣「なんだよ、それっ……」

京子「……結衣も気持ちいい?」モミモミ

結衣「はぁ?」

京子「いや、さっきからピクンピクンしてるから」モミモミ

結衣「してない……って」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:43:06.55 ID:9iyRuOoc0
京子「……」モミモミ

結衣「……」

京子「……」モミモミ

結衣「……っ」

京子「ねぇ……結衣、気持ちよくない……?」モミモミ

結衣「……」

京子「結衣の先っぽはわかりやすくなってんのに」モミモミ

結衣「っ!」

京子「コリコリしてる……はっきりとわかんだね」

結衣「ふざけんな、やめろばか」

110 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) 2012/12/31(月) 16:19:12.26 ID:RjfxLqV10
結衣「い、いい加減にしないと怒るぞ!」

京子「ゆ、結衣!?」

結衣「こっちは散々弄ばれて、悶え苦しんでるんだ…!」

結衣「今まで京子がやってきたこと…ただで済むと…!」

京子「良いよ…」

結衣「えっ…」

京子「結衣が望むのなら…ね?」

結衣「京子…お前…」

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 16:34:07.98 ID:RjfxLqV10
結衣「京子…ほんとに良いのか…?」

京子「良いよ…だって、私ばっかり好き勝手やっちゃ…悪いじゃん…」

結衣「…」ゴクッ

京子「さ…早く…」

結衣「…くっ!」ガバッ

京子「あっ…んっ…」ピクッ

結衣「このっ…この馬鹿京子がっ…」スリスリ モミモミ

京子「結衣ぃ…結衣ぃ…」ハァハァ

結衣「んはっ…んはっ…!」スーハスーハー

京子「あっ…いいっ…ふぅん…」ハァハァ

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 16:37:40.31 ID:TT6N5v7e0
結衣ちゃんが壊れた!

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 16:38:35.25 ID:RjfxLqV10
結衣「服…脱がすよ…?」

ヌギヌギ

京子「ひゃっ…」

結衣「な、なんで急にはずがしがるんだよ…!」

京子「へへっ…いざ本番になると、なんか…怖くてさ…」

結衣「わ、私だって…少しは…」

京子「…ねぇ、結衣…」

結衣「んっ!」

チュー

京子「も、もう一回…」

チュー

結衣「あっ…」

京子「落ち着いた…さ…続きしよ…?」

119 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) 2012/12/31(月) 16:46:41.24 ID:RjfxLqV10
チューチュパッ チュパッ

結衣「京子のおっぱい…すぅーはぁー…」

チューチュパッチュパッ

京子「あっ…いやっ…!結衣…っ…がっつきすぎだぞ…っ!あんっ…!」

チューチュパッチュパッ

結衣「さ…さっきまで弄んでくれた奴が何を…まだまだ…」

チュパッチュパッチュパッ

京子「んんっ…!ひ…引っ張っちゃいやだよぉ…!」

ジワァー

結衣「嫌だ嫌だって言ってるのに…何だこれは…?」

サワサワ

京子「あっ…だ…だって結衣がぁ…!」ピクピク

結衣「この淫乱京子が………でも、そういうとこも好きだ…」

キスッ チュー

京子「んっ…///」ピクピク

123 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) 2012/12/31(月) 16:53:38.47 ID:RjfxLqV10
結衣「京子ぉ…京子可愛いぞ…本当に可愛い…!」

クチュクチュ

京子「ゆ…指入れちゃぁ…ぁぁっ!んっ…!だめぇ…っ!」ピクピク

結衣「懐かしいなその表情…昔の泣き虫だった頃の京子を思い出すよ…」

クチュクチュ

京子「あっ…あぁんっ!おっ…おかひくなるっ…!おかしくなっちゃうよぉ!」ピクピク

結衣「良いぞ…どんどんおかしくなれ…もう京子が可愛い過ぎて止められないよ!」ハァハァ

クチュクチュ

京子「結衣ぃ…結衣ぃ…!もぅ…!私っ…!ダメかもぉ…!」

結衣「良いぞ京子…っ!さぁ…いけっ!」

京子「あぁっ…!」

プシャアアア

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 16:59:49.10 ID:RjfxLqV10
京子「あっ…あっ…結衣ぃ…いっぱぁい…出ちゃったぁ…」ハァハァ

トロトロ

結衣「しょうがないやつだな…後で一緒に掃除しないとな…」

京子「…うん…でもさ……………まだ、残ってるのあるよね……?」

結衣「……………………」

京子「結衣ぃ……」

結衣「京子……」

チュウウレロッレロッ

京子「んっ…ぷはっ…はぁ…はぁ…結衣のここ…」

クチュクチュ

結衣「んぅ…っ!ぁっ…ああ…私のも…京子とくっつきたがってる……」

京子「へへっ…嬉しい…」

結衣「京子っ…!!」ガシッ

ガバッ

127 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) 2012/12/31(月) 17:09:28.69 ID:RjfxLqV10
「あっ……………あついっ………!んっ…………あついよっ……………!」

「うんっ………くっ…………京子の熱が…………っ!直接分かる………!」

「わっ……………私もっ…………!ひっ…………結衣の温もりがぁ……………っ!!」

「い…………今………………最高に……………幸せだろ……………?」

「うんっ…………………!結衣……………………結衣だぁい好きだっ………あぁっん!」

「京子ぉっ………………京子ぉっ………………!京子ぉっ…………!」

デープキス チュー チュー チュー レロッ レロッ レロッ ぷふぁっ

「あんっ……あっ………あんっ……あっ…ど…………どうしよぉ…………またっ」

「が……………我慢しなくてっ……………良いだろっ…………んっ……はっ!………ほらっ………」

「結衣っ…………結衣っ………………あんっ……あっ………結衣っ………!!」

「京…んっ…こっ……!!」

プシャアアア

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 17:13:44.54 ID:RjfxLqV10
トロトロ トロトロ

京子「あっ…………あぁ…………………」ハァハァハァハァ

結衣「うっ…………………っ…………はぁ…………」ハァハァハァハァ

京子「ゆ……………い……………」

結衣「きょ……………………う………………」

_______


_____________


_____________

131 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) 2012/12/31(月) 17:23:12.25 ID:RjfxLqV10
京子「………………………………………」スゥスゥ





「さようなら…………京子先輩…………………」

「あかり……………………他にいくところあるから…………………」

「歳納京子……………………もう顔も見たくないわ……………………」

「あの子がいると…………………色々面倒やで………………………」

京子「みんな……………みんな…………みんなぁっ!!」

結衣「…………………」

京子「ゆ……結衣っ!よかったぁ!私と一緒に……」

結衣「じゃあな…」

京子「えっ………」

結衣「お前と一緒にいるのは疲れた………正直うんざりだよ」

京子「そ、そんなぁ………………」

結衣「…………………」

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 17:25:50.54 ID:RjfxLqV10
結衣「……………」クルッ

京子「まっ、待ってよっ!!」

結衣「……………」

京子「私をおいてかないでっ……!」

結衣「……」

京子「ねぇっ……………!まてっ…………!まってよぉ………!」

結衣「…」

京子「結衣いいいいいいいいっ!!!」

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 17:30:45.98 ID:RjfxLqV10
京子「あっ!!」ガバッ

京子「はぁ……はぁ………な……………何だ…………夢か……………」

京子「……………………はぁ……………はぁ…………」

京子「……………………………はぁ…………はぁ…………ん?」

グツグツ カチャガチャ

コトコト トントン コトコト

結衣「~♪」

京子「…………………………料理してんのか………結衣の奴…………」

結衣「~♪」

京子「……………へへっ///」ニコ

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 17:37:14.81 ID:RjfxLqV10
結衣「………あとは麺をゆで終わるだけか………ったく京子の奴まだ起きないのかよ……」

京子「ゆーーーーいちゃん♪」

ギュウウウ

結衣「うわわわわわわっ!ななななんだよ急にっ!」ビクッ

京子「良いじゃないか別にー!それより今日のご飯はーー?んーー?年越し蕎麦かぁ」

結衣「上げ膳据え膳だな、さっきまで爆睡してたくせに……少しはてつだえって……ん!」

京子「へへへっ………結衣ぃ………さっきのやり取りでまた胸が大きくなったんじゃないか?」

結衣「おいコラ………!火の元の近くで………っ!ふざけるなっ………!」

京子「なんか…………こうしてると落ち着くんだよねぇ………」

結衣「はぁ……?」

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 17:42:32.78 ID:RjfxLqV10
京子「ねぇ…………結衣…………私達これからもずっと一緒だよね………?」

結衣「あぁ?何だよそれ?」

京子「突然その………私から離れたりはしないよね………?」

結衣「当たり前だろ………何で離れる必要がある?」

京子「…………だってさ、私………いつも結衣や………学校の皆に迷惑かけてるじゃん……」

結衣「んまぁ………」

京子「いつも………昔の自分に戻るのが嫌で………元気に振る舞いすぎて………」

結衣「………」

京子「だからね…………時時………皆私のこと………嫌いになっちゃうかもって………さ………」

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 17:49:30.64 ID:RjfxLqV10
結衣「そんなこと考えちゃうなんて、まだまだ京子は変わってないな………」

京子「…………」

結衣「確かに………お前の暴走っぷりに困ったことは何度かある」

京子「………」

結衣「でもさ、それって皆を楽しませようって必死になってるからだろ?」

京子「…………結衣」

結衣「皆、京子が悪いやつだなんてきっと思ってないさ………だからそんな心配するなって」

京子「…………うっ…………」グスッ

結衣「ほらどうしたんだよ、急に深刻になって、さ、早くリビングにそば持ってくぞ、

麺が伸びる」

京子「うんっ…………ありがと…………結衣っ………」グスッ

結衣(お前が繊細なのは誰よりも私がわかってる………もしものことがあったら

…………すぐ私が助けてあげるからな)

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 17:54:07.35 ID:RjfxLqV10
ズズズモグモグ

京子「うんっ!うまい!」

結衣「ははっ、そりゃよかった」

結衣(いつもの京子に戻ったか………まぁ………昔の京子も懐かしくて良かったけど………

今は今の京子が良いな……)

ズズズモグモグ

京子「~♪」

結衣「ふっ…」

ズズズモグモグ

京子「~♪」

結衣「…」

チュウチュウチュパッ

結衣「!?」

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 17:57:48.28 ID:RjfxLqV10
京子『結衣ぃ………っ!も………もぅ…………だめぇ………っ!!』

結衣『京子っ………京子っ………っ!』

チュウチュウチュパッ

京子『あぅんっ…………!』

ズズズモグモグ

結衣「………」ボー

京子「結衣の年越し蕎麦うめぇ!」

結衣「………」ムラムラ

京子「ん?結衣?」

結衣「………はっ!な、ななななんだ」

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 18:03:20.20 ID:RjfxLqV10
京子「さっきからぼーっとしてるけどどうしたんだよ?」

結衣「い…いやぁ………別に何でも……」

京子「あっ!どうせさっきのHについて思い出してたんだろー!」

結衣「うっ!そそそんなこと…つーかあのとき床下だけじゃなくて

いろんなところに………その………なんていうか………」

京子「ん…………?ん……………?」

結衣「くっ!汁が飛んでたから掃除すんの大変だったんだぞ!」

ずっと自分だけ寝てやがって……」

京子「あーそう?ごめんごめん!中とろもーらいっ」

結衣「ったく………」

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 18:30:14.59 ID:RjfxLqV10
カポーン

京子「背中洗ってあげる!」

結衣「う…うん…ありがとう…」

ゴシゴシ

京子「…」

結衣「…」

京子「今年も終わるな…」

結衣「そうだな…」

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 18:34:40.79 ID:RjfxLqV10
京子「……………」

結衣「……………」

京子「結衣………」モミモミ

結衣「なっ……!///」

京子「ずっと……一緒だよね…」

結衣「む……胸を触りながら言う台詞か!」

京子「ふふふっ……」

153 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) 2012/12/31(月) 18:46:34.87 ID:RjfxLqV10
幸せキス、おしまい

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 18:46:46.21 ID:2+h7AyFE0
わぁいお疲れ様



元スレ: 京子「結衣って意外とでかいよな」ムギュ
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1356886489/


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