ヘッドライン

P「響のア○ルが臭い」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:06:05.90 ID:+aP3AM2T0

響「……へっ?」

P「だからくさい」

響「あっ、アアアアナルッ!?」

P「アイドルがそんな事言っちゃためだぞ」

響「あっ、うん……あれ?」

響「……………」

響「うがーー!!!」

響「なんで匂いなんて知ってのさー!」

P「昨日、事務所で寝てただろ?」

P「そのときにな」

響「ヘンタイプロデューサーッ!!!」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:09:57.37 ID:+aP3AM2T0

P「こう寝てる響の短パンをずらしてだな」

響「うぎゃー!」

P「昨日は水色の下着だ」

響「ホントに見てるー!!」

P「こう、するするするっと」

響「やだよぅ……もうやだよぅ……」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:11:13.82 ID:+aP3AM2T0

P「そしたら響は寒かったのか体を丸めたんだ」

P「するとどうなる?」

響「」

P「そう」

P「丸見えだ」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:12:59.41 ID:+aP3AM2T0

P「前も後ろもな」

響「………ぐすっ」

P「そして人差し指と中指でアナルを広げたら」

P「丸見えだ」

響「うっ……うぁああっーーんっ!!」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:17:10.27 ID:+aP3AM2T0

P「日焼け後のない白いお尻なのに、穴の入り口は、まっピンクだ」

響「うっ……うっ……」

P「シワを数えてると、30分」

響「……ううっ……」

P「更に体を丸めて股をすり合わせ始めたからかわいそうに思って蓋をしたんだ」

P「舌で」

響「うわっああっっーー!!」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:20:04.28 ID:+aP3AM2T0

P「疲れてるのかそれでも起きない響」

P「ちょっとずつ舌の栓を押し込むと」

響「もっ、もういいさぁっ!!」

P「薄々気付いてたけど、鼻にツンとくる匂いが」

響「うあああっっっっ!!!!!」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:24:10.73 ID:+aP3AM2T0

P「引き抜いた舌先はピリピリするし」

響「」

P「口の中に匂いは残るし」

響「」

P「今日もさせてくれ」

響「アンマーっっ!! にぃにーーっ!!」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:27:23.44 ID:+aP3AM2T0

P「大丈夫、舌でアナルのシワを舐め取るだけだから」

P「嫌って言ったら、この画像……」

ピピピッ

P「ほれっ」

響「っ!?」

P「響のアナルだ」

響「えええーーーっっ!!」

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:29:45.37 ID:+aP3AM2T0

P「どうだ、よく見えるだろ?」

P「この穴からスーパーアイドルの響ちゃんは何を出してるのかな?」

響「」

P「ちなみに動画もあるぞ」

P「これ見てろよ……人差し指で撫でた時のやつだ」

『ピクピクッ』

P「こうやって動いた」

響「」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:31:51.11 ID:+aP3AM2T0

P「次は息をかけてる奴な」

『ピクッピクッ』

響「」

P「一度緊張してキュッと締まるけど、その後は元よりも大きく広がるんだ」

響「」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:33:54.81 ID:+aP3AM2T0

P「ほら、この後俺が何もしなくても……」

『…………ピクッ………ピクッ……』

P「自分で何かを求めるように動いてるんだぞ」

響「そっ、そんなの合成……」

P「そんなに言うなら」

P「手鏡を貸すから自分で見ろよ」

響「っ!?」


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:35:33.63 ID:+aP3AM2T0

P「ちょうどソファーあるし」

ドンッ

響「あっ……っ!」

響「なっ、なにするさーー!!」

グイッ

P「これがまんぐりがえしな」

響「っ!!」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:37:07.13 ID:+aP3AM2T0

P「ついでにまとめて脱がしてやるよ」

スルスルッ

響「っっっ!!! みっ、見えちゃ……」

P「ほーら、丸見えだー」

響「」

P「ほら、ここに手鏡を持って確認すればいい」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:39:43.62 ID:+aP3AM2T0

P「何なら実況中継をしてもいいぞ」

P「今の響のアナルは力を入れているからキュッと締まっている状態だ」

P「でも……」

ふー

響「はぁっ……っ!?」

P「ほーら、息を吹きかけると力が抜けてひくひくとする」

響「うわああぁぁあっっっ!!」

P「叫んでるときは締まって、その後はまた開くな」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:42:32.59 ID:+aP3AM2T0

P「ほらっ、響がさっきの映像は自分のだって認めないとこのままだぞ」

響「見るから!自分で見るからプロデューサーはもう見ないでぇって!!」

P「じゃあ、そこの手鏡を」


響「はっ、はい見ましたっっっ!! さっきのは自分だからっ!!もうわかったでしょ!!」

P「ちゃんと見てないじゃないか」

響「見たっ!!」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:43:57.57 ID:+aP3AM2T0

P「じゃあ、シワは何本あった?」

響「そっ、そんなのわかるわけ……」

P「じゃあ、今数えればいい」

響「えっ……」

P「その間俺は、このまま響の恥ずかしい部分をずっと眺めてるから」

響「いっいやあああっっ!!」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:46:16.41 ID:+aP3AM2T0

響「いっぱい!いっぱい!!」

P「あれ、前もヒクヒクしてるぞ」

響「いっ、いち!にっ!さんっ!!」

………

響「じゅう……」

ふー

響「ひゃあんっ!!」

キュッ

響「あっ………」

P「また1からだな」

響「もうやだぁ………」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:49:12.94 ID:+aP3AM2T0

響「………きゅっう!!」

響「ほっ、ほら数えた!数えたから離してよっ!!!」

P「えー」

P「ちゃんとあってるか俺が数えないとな?」

響「っ!!」

P「いーち、にー、さーん」

響「うぅ……」

P「はぁ……」

キュッ

響「ずっ、ずるいさーーっ!!」

P「あれ?数え疲れて、ため息ついただけだぞ」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:51:57.39 ID:+aP3AM2T0

P「そんなに言うなら広げたら良いんだよ」

響「っぅ!!」

P「できるだろ? しっかり内側から力を入れるんだ」

響「でっ、でもそんなことしたら……」

P「じゃあ、俺は眺めてるから」

響「わっ、わかったっ!!もうっ!!」

響「………ふっ……」

P「………」

響「……ふう……ふう……」

響「………はあっ」

キュッ

P「あーあ、せっかく数えやすかったのに」

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:55:43.40 ID:+aP3AM2T0

響「この体制じゃ力が入らなくて……」

P「そっか、じゃあ、このままでいいや」

響「……へ?」


キュッ

ヒクッ

キュッ

ヒクッ


響「……ぷろでゅーさぁー、ひっ……もういいでしょう……ぐすっ……」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:56:13.95 ID:+aP3AM2T0

P「数分眺めてるだけで、こんなに運動を繰り返し始めるとは」

キュッ

ヒクッ

キュッ

ヒクッヒクッ

響「っ!!」

グッ

キュッ

響「ーーーーぅぅっっ!!!」

ギュー

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 01:58:05.71 ID:+aP3AM2T0

P「………」

響「うう……ううっ……」

ギュー

P「出そうなんだろ」

響「っっ!!………っ」

ギュー

P「ずっと力を入れるわけにもいかないだろ? でも……」

P「こんなに我慢してたらくさいだろうなぁ」

響「っ!!」

プッ

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 02:00:29.34 ID:+aP3AM2T0

響「あっ……ああっ……」

ヒクッ

ヒクッ

P「開いた!」


グリッ

響「あ"ぁ"っ!!ぶろ"でゅうざぁ!!!」

響「お"じりに舌いれちゃだめ"え"ぇっぅっ!!!」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 02:03:38.02 ID:+aP3AM2T0

P「………んっ……」

ジュポ ジュポ

響「だじいれも……だっ……や"ぁ"っ…」

P「………」

ピタッ

響「ひっ……ひっ……」

P「っっっ!!」

響「うがあぁぁぁぁぁぅっぅっっっ!!!!!」ビクビクッ


・・・
・・


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 02:04:46.01 ID:+aP3AM2T0

P「ふぅ……」

響「」

ピクッピクッ

P「………」

P「次は……貴音だな……」

P「……っ」

ジュルッ

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 02:06:20.63 ID:+aP3AM2T0
なんか昨日か一昨日に建てた春香さんのスレが、長い時間保守してくれてたみたいなのに書く時間なくて、申し訳なかったのでやってしまった

おわり

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 02:12:14.42 ID:nWpNY68w0

肛門、オナラと最高でした



元スレ: P「響のアナルが臭い」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1351181165/


[ 2019/12/11 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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