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亜美「ぺろぺろぺろぺろ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:11:59.21 ID:irCzzbR50
真美「はぁはぁ……あずさお姉ちゃん!いおりん!助けてぇ!」

あずさ「あら真美ちゃん、どうしたの?ずいぶん慌てている様子だけど…」

伊織「もしかして…アンタ、また何かやらかしたの?」

真美「真美、いま追われてて…来たっ!」

伊織「ハァ、どうせ律子あたり…」

亜美「真美ぃ!!ぺろぺろさせて!ぺろぺろ!ぺろぺろぺろぺろ」ドドドド

あずさ「…亜美ちゃん?」

伊織「狂ってる…」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:14:10.40 ID:irCzzbR50
伊織「ちょっと亜美、アンタどういうつもり…」

亜美「どいていおりん、真美ペロペロできない」

真美「ひいぃ!!」

伊織「…話が通じないわね」

あずさ「どうしちゃったのかしら、亜美ちゃん…」

真美「真美もワケ分かんないよ…」

亜美「ぺろぺろ!!ぺろぺろ!!」ハァハァ

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:18:12.52 ID:irCzzbR50
伊織「真美、アンタよく無事にここまで来れたわね…」

真美「奇跡だよ…」

あずさ「それにしても、どうすればいいのかしら……このままじゃ収拾がつかないわ」

伊織「決まってるでしょ……」

伊織「亜美、歯ぁ食いしばりなさい」

亜美「ぺろ…?」

バチンッ!

亜美「いたっ!……あれ?」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:22:48.83 ID:irCzzbR50
真美「亜美!…治ったの?」

亜美「真美…それにいおりん、あずさお姉ちゃん……何してんの?」

伊織「それはこっちのセリフよ…」

あずさ「亜美ちゃん、もしかして……覚えてないの?」

亜美「…何が?」

真美「さっきまで『ぺろぺろ!ぺろぺろ!』って言いながら真美のこと追っかけ回してたじゃん!」

亜美「なにそれ!?亜美、そんなの知らないよ!」

真美「嘘だー!」

亜美「嘘じゃないもん!」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:27:27.67 ID:irCzzbR50
伊織「とにかく、治ったみたいだし…これで解決かしら」

あずさ「そうねぇ、一件落着っていうところ……」

亜美「……?」

真美「…あずさお姉ちゃん?」

あずさ「突然だけど……」

あずさ「真美ちゃんって、綺麗なお肌してるわよねぇ」

真美「そ、そうかな」

あずさ「そうよ、そんな真美ちゃんを見てると……」

あずさ「ペロペロしたくなっちゃうわ」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:31:45.21 ID:irCzzbR50
真美「…も、もしかして」

あずさ「ぺろぺろさせて真美ちゃん!!ぺろぺろ!ぺろぺろぺろぺろ」

真美「あずさお姉ちゃんまでおかしく…!」

真美「いおりん、助け…」

伊織「ぺろぺろ!!ぺろぺろ!!」ハァハァ

真美「」

真美「に、逃げないと…」タタッ

あずさ「待って真美ちゃーん!」ドドド

伊織「ペロペロさせなさいよ!」ドドド

亜美「真美ぃ!!ぺろぺろ!!」ドドド

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:36:15.88 ID:irCzzbR50
………

真美「はぁはぁ……ここまで来れば……」

真「あれっ、真美?」

雪歩「ホントだ……どうしたの真美ちゃん?」

真美「まこちんにゆきぴょん……真美、追われてるんだよぉ!」

真「追われてるって…誰に?」

雪歩「もしかして、不審者とか…?」

真美「…うん、ある意味」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:41:31.71 ID:irCzzbR50
雪歩「そんな……怖いよ、真ちゃん…!」

真「許せないな…年端もいかない女の子を追い回すなんて」

真「真美…ここはボクが食い止めるから、雪歩と一緒に逃げるんだ」

真美「…でも、それじゃまこちんが」

真「大丈夫!ボク、体力には自信あるからさ!」

雪歩「真ちゃん…無理しないでね」

真「分かってるって!ほら、雪歩たちは早く逃げて!」

雪歩「うん……行くよ、真美ちゃん」

真美「うん…」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:45:46.72 ID:irCzzbR50
………

雪歩「ここなら安全だよ」

真美「ありがとう、ゆきぴょん!」

真美「それにしても、こんなとこに大きな洞窟があったなんて…」

雪歩「えへへ…私が掘ったの」

真美「えっ、これ全部?」

雪歩「うん!この穴は結構自信作かなーって」

真美「すごい…今度、真美にも掘り方教えてよ!」

雪歩「いいよ!きっと、真美ちゃんならいい穴が掘れると思うな」

真美「そうかもねー…自分、カンペキだからな!」

雪歩「ふふっ…それ、響ちゃんのマネ?」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:51:32.88 ID:irCzzbR50
雪歩「…真ちゃん、大丈夫かなぁ」

真美「…きっと無事だよ、まこちん丈夫だから」

雪歩「だといいけど…」

雪歩「……」

真美「ふぅ…なーんか穴の中って暑いね…」

雪歩「風通しが悪いからね」

真美「真美、汗かいてきちゃったよ」パタパタ

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:55:29.50 ID:irCzzbR50
雪歩「……」

真美「…ゆきぴょん?」

雪歩「真美ちゃんの汗…美味しそう」

真美「えっ」

雪歩「ねぇ、ペロペロさせてよ真美ちゃん」

真美「ゆ、ゆきぴょんまで…」

雪歩「ぺろぺろぺろぺろ」

真美「うぎゃああああ!!!」ドタタ

雪歩「逃げないで真美ちゃあああん!!」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 02:58:58.39 ID:irCzzbR50
真美「とりあえず穴から出ないと…」

ドドドドド…

真美「こ、この音って」

真「真美の匂い…こっちだよ、皆!ぺろぺろぺろぺろ」

伊織「真美ぃ!!ぺろぺろぺろぺろ」ドドド

亜美「ぺろぺろおおおおおおお!!」ドドド

あずさ「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」ドドド

真美「うあうあー!まこちんまで取り込まれてるよぉ!」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:02:31.35 ID:irCzzbR50
真美「っていうか…これって挟み撃ちじゃん!もうダメだぁ…」

雪歩「ぺろっ」

真美「うひゃあああ!!」ビクッ

雪歩「うふふ…真美ちゃん、可愛い」ぺろぺろ

真美「ひゃっ…ダメ、舐めないでゆきぴょん!」

雪歩「ふふっ」ぺろぺろ

真美「んぅ……そこはっ…ダメぇ……」ビクンッ

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:06:24.92 ID:irCzzbR50
「…こちらです、双海真美…」

真美(ん…?どこかから声が…?)

「…こちらです…」

真美(もしかして、他に出口が…?)

真美「…ごめん、ゆきぴょん!」ドンッ

雪歩「きゃっ!」ドサッ

真美「声のする方に…」タタタ

雪歩「うぅ……あれっ…私、今まで何を…?」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:12:46.43 ID:irCzzbR50
「こちらです…!」

真美「声が大きくなってきた…こっちで合ってるっぽいね」タタタ

真美「ふう、やっと出れたぁ……って、お姫ちん?」

貴音「事情は聞いています…なにやら面妖な事態になっているようですね」

真美「そうなんだよぉ…さっすがお姫ちんは話が早いなぁ」

真美「…あれっ、なんで真美から離れてくの?」

貴音「聞いたところによると、どうやら双海真美と接触した者が次々に発症したと…」

貴音「そこで、少し距離を取ることで発症を防ぐ…」

貴音「あるいは、遅らせることができるのではないかと考えた次第です」

真美「うーん…確かに、今までヘンになっちゃったのは、真美と近くで話してた人たちかも」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:16:36.31 ID:tOtEmtueO
お姫ちんはかしこいなぁ!

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:17:32.21 ID:irCzzbR50
響「あれっ、貴音に真美じゃないか!こんな所で何してるんだー?」

真美「近付かないで、ひびきん!」

響「……うがーっ!真美までそういうこと言うのか!?」

響「ネットで散々言われてるから、気にしてたのに…ひどいぞ真美ぃ!」

貴音「響…落ち着いてください」

貴音「これは、極めて特殊な事情があってのことなのです」

響「そ、そうなのか?」

真美「うん…かくかくしかじかで…」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:22:10.95 ID:irCzzbR50
響「そっか、真美も辛い目に遭ってたんだな…」

響「ごめんよ真美…自分、とんだ勘違いを…」

真美「ううん、ひびきんは悪くないよ…」

真美「真美だって、ひびきんを傷つけるようなこと言って…ごめんね」

響「うう…真美はいい子だなぁ!」

真美「ひびきんだって……んっふっふー、小さくて可愛い子ですなぁ」なでなで

響「ぐぬぬ…子供扱いするなぁ!真美のほうが年下のくせに!」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:27:39.41 ID:irCzzbR50
貴音「真美、響に近付いては…」

真美「あっ!そっか…」

響「えっ?」

貴音「お逃げなさい、双海真美…響はわたくしが」

真美「う、うん…ありがとうお姫ちん!」スタタタ

響「貴音…自分、どうなるんだ?」

貴音「失礼します、響………滅ッ!」カッ

響「うぎゃああああ!!!」バタン

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:31:58.99 ID:JAXLLPd30
古都生まれのTさんは流石格が違う

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:32:24.01 ID:irCzzbR50
………

真美「ふう、やっぱりお姫ちんは頼りになるなぁ」

美希「あっ、真美なの」

やよい「おはよう、真美!」

真美「おはようミキミキ、やよいっち…」

やよい「…真美、なんか元気ないよ?」

美希「珍しいの…ヤリか何かが降ってくるの?」

真美「いやー、いろいろあってさ…まるまるうまうま」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:37:22.05 ID:irCzzbR50
美希「えっ、みんなが?」

やよい「その…『ぺろぺろ』って?」

真美「うん…」

美希「…ミキ、そんなのありえないって思うな」

やよい「…真美、いくら貧乏でも、その辺に落ちてるキノコとか食べちゃダメだよ」

真美「……そりゃ真美だって信じたくないけどさぁ」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:42:52.60 ID:irCzzbR50
美希「とりあえず、プロデューサーに相談してみれば?」

やよい「そうですね!プロデューサーなら、ババーンって解決してくれちゃうかも!」

真美「兄ちゃんかぁ…なんか嫌な予感もするけど、とりあえずそうしてみよっかな」

真美「ありがと、ミキミキ、やよいっち!」

美希「お礼なんていいの!」

やよい「そうだよ!その代わり…」

真美「へ?」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:47:35.31 ID:irCzzbR50
やよい「真美をぺろぺろしたいなーって」

美希「真美のカラダ、美味しそうなの…」じゅる

真美「」ゾワッ

真美「…ヤバイよぉ、どんどん増殖していってるじゃん!」タタタタッ

やよい「うっうー!真美ぺろぺろー!」ドドド

美希「真美ぺろぺろー!なの!」ドドド

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:52:36.56 ID:irCzzbR50
………

真美「はぁはぁ……やっと撒いたよ……もうすぐ事務所かな」

春香「…真美?」

千早「そんなに急いで…事務所に行くところかしら?」

真美「はるるん、千早お姉ちゃん…いま真美、急いでて」

春香「もしかして寝坊とか?」

真美「ち、違うよ!」

千早「何かあったの?只ならぬ様子だけれど…」

真美「説明してるヒマないんだけど…」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:57:26.13 ID:irCzzbR50
…ドドド…

春香「何、この音…?」

千早「地鳴り?大勢で移動しているような…」

真美「うわわっ、助けて千早お姉ちゃん!」ササッ

千早「ちょっ、真美!?」

春香「ち、千早ちゃん!あれって…」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:01:17.46 ID:irCzzbR50
亜美「真美ぃー!逃げないでよー!ぺろぺろさせてよー!」ドドド

伊織「うなじから足の指の間までぺろぺろさせなさいよ!」ドドド

あずさ「うふふ…ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」ドドド

真「いっぱい運動して汗かいた真美をぺろぺろしたいなぁ!」ドドド

雪歩「真美ちゃーん、さっきの続きしようよー!」ドドド

響「真美の体、でーじぺろぺろしたいさー!」ドドド

貴音「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」ドドド

やよい「うっうー!私もぺろぺろしたいですー!」ドドド

美希「おとなしくぺろぺろさせるのー!」ドドド

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:02:37.26 ID:Yg7CiLtF0
貴音ワロタw

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:05:07.92 ID:irCzzbR50
千早「うわぁ…」

春香「ち、千早ちゃん…私、先に事務所に行ってるね!」スタコラ

千早「はっ、春香!…逃げたわね」

真美「助けてよ千早お姉ちゃん!」

千早「そう言われても、どうすればいいのか……」

千早「うう……っ」

真美「千早お姉ちゃん…?もしかして」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:10:00.64 ID:irCzzbR50
千早「真美……あなた…」

千早「中一のくせに私より胸があるなんて…」

千早「くっ……許せない……その胸、ぺろぺろさせなさい!」

真美「ち、千早お姉ちゃんもダメだったぁ!」スタタタ

千早「待ちなさい、真美!」

真美「もーどうなってんのさー!!」

春香「真美ぃ!」バッ

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:14:48.09 ID:irCzzbR50
真美「は、はるるん!事務所に行ったんじゃ…」

春香「うん…事務所に向かってたんだけど…」

春香「どうしても真美をぺろぺろしたくて、戻ってきちゃった」

真美「うう…はるるんまで…」

千早「そこまでよ、真美!」

伊織「観念なさい!」

亜美「んっふっふー…真美は亜美たちにぺろぺろされる運命なのさ!」

真美「終わった…」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:18:25.65 ID:irCzzbR50
「…こっちだ」グイ

真美「えっ、ちょ、うわっ!」トテテ

美希「あっ、逃げられたの!」

真「追わないと…」

雪歩「ぺろぺろ」

響「ぺろぺろぺろぺろ」

貴音「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」

やよい「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」

あずさ「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:22:10.04 ID:irCzzbR50
………
765プロ事務所

「鍵を閉めて…っと、これで安心だ」ガチャ

真美「危なかったぁ…」ふう

真美「あそこで来てくれなきゃ、今ごろみんなのよだれで全身ベトベトだったよ…」

真美「…兄ちゃん」

P「事務所の前が騒がしいから、何事かと思えば…」

P「あんな惨状、初めて見たぞ」

真美「真美だってあんなの見たことないよ…あれだって、正直信じたくないし」

P「だよな…」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:25:50.37 ID:irCzzbR50
P「…ほれ、お茶だ。走り回って喉が渇いただろ」コト

真美「おっ!珍しく気が利くねえ、兄ちゃん…いただきまーす!」ズズッ

P「やる時はやる男なんだよ、俺は…」

真美「なーにそれ」

真美「あ、そういえば…兄ちゃんは平気なの?」

P「ん?ああ…至って普通だな。結構長いこと一緒にいるはずだが…」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:30:02.08 ID:irCzzbR50
真美「男の人には移らない、とか?」

P「そういうのもあるのかもな…詳しくは分からないけど」

真美「不思議だなぁ………あふぅ」

真美「疲れたからかな…なんか眠くなってきちゃった」

P「ちょっと横になるか?入り口は俺が見張っとくから」

真美「そうしよっかな……」

真美「……」すやすや

P「……」

P「ふふふ」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 04:33:21.70 ID:irCzzbR50
P「あの睡眠薬、思ったより早く効いたな…」

P「真美のやつ、俺を信用しきって……ふふふ」

P「真美!俺が全身ぺろぺろし尽してやるからな!」

P「もう、決して他の奴には舐めさせない…」

P「ぺろぺろ」

P「ぺろぺろぺろぺろ」

P「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」

おわり



元スレ: 亜美「ぺろぺろぺろぺろ」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1346778719/


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