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貴音「らぁめん……らぁめん……」クチュクチュ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 21:42:41.78 ID:WypKuvvK0
らあめん、それはもはやただの食にあらず。
日々探求、精進していく道であり人そのもの。
らあめんは文化。
らあめんは進化。
らあめんは可能性。
今日もまた新しい出会いを探して。

「はぁ……はぁ……」
濃厚な、油の浮いたダシ汁を丼から両手ですくって、露出した胸へと流しこみました。
火傷しそうなほどの熱を持った液体が、柔肌をそっと伝う……。
その度に、ピリピリとした刺激が快感となって、わたくしを狂わせていきます。


汗と、すーぷの混じり合った匂いで、思わず卒倒しそうにそうになります。
「んはぁ……っ!やはり豚骨ベースは刺激が強いですね……!」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 21:53:02.03 ID:WypKuvvK0
「んっじゅるっ……!」
まるで犬のように丼に、唇をつけて麺を啜りました。
舌の上に、ギトギトとしたすーぷが膜を作り……。
口の中で豚骨すーぷと私の唾液が、饗宴をあげております。

あぁ、それにしてもなんとはしたない姿なのでしょうか。

「ぷはっ……」

ですが……

嗚呼、らぁめんとはなんと美味なのでしょうか。
しっかりとコシのある麺に絡みつく、すーぷ。
確かな存在感を魅せる、程良い固さのメンマ。
そして、忘れてはいけないのが、影の主役といってもよい、濃い目の味のちゃーしゅー。

「ふぅ……ふぅ……」
いつからかわたくしは、らぁめんを食べるのでは飽き足らず、体全体で味わうようになりました。

「我慢できません。そ、そろそろナルトの突起が欲しいのですっ……」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 22:07:10.70 ID:WypKuvvK0
「ナルト……ナルト……」
うわ言のように呟きます。
かすんだ視界で、丼へと人差し指をさしこもうとします。

先端がつぷり……とすーぷに挿入された途端……
「あっ……」
思わず、短い喘ぎ声を洩らしてしまいました。
指先にらぁめんの熱が伝わり、そのまま体全体へと駆け廻ります。

「ん……ふぁ……!」
吐息が短く、激しくなってきて、段々と正常な思考が妨げられていきます。
そのまま、指で円を描くように、ドロドロとした液体を掻き混ぜます。

……らぁめん、なんと愛しいのでしょう。

やがて、白濁色のぬめった液体から、ナルトをすくい上げました。
「んん……」

もう我慢できません……!

「ふっ……!」
ナルトのぎざぎざとした外周が、優しく乳首をくすぐります。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 22:18:12.98 ID:WypKuvvK0
「この……原材料は……っ……!」

わたくしは、研究に研究を重ねました。
どのナルトが、一番肌に合うのかを……。
結果、サメよりも、たらよりも、えそよりもこのスケトウダラが、固さ、質感共に最高です……!

右手で、ナルトを使ってくるくると乳輪を撫でまわします。
「ふっ……ふぅぅぅ……」
ゾクゾクとした悪寒にも似た快感が、背筋を走り抜けました。

「らぁめん……らぁめん……」
そして左手で、すーぷをすくって、胸のあたりから流し込みました。
白く濁った液体が、ゆっくりとへそを通って……

「はぁ……あぁ……」

わたくしの陰毛で、せき止められました。
小さな水滴の塊となって、銀色の毛にこりびついています。

『らーめんおなにー』
それは、らぁめんをまことに愛した者だけが達する境地。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 22:30:10.55 ID:WypKuvvK0
「ん…んちゅ…」
しこしこの麺を唇で挟みこみ、舌先でねぶるように舐めまわしました。
これは……豚骨ベースに、タマネギと生姜をたっぷりと使って数十時間煮込んだもの……。

そして、この胸やけしそうなほど濃い味つけを、あえて歯切れの良い細麺にすることで……。
最後までしつこくなく完食できるのですね。

「あぁ!らぁめん!らぁめん!」
興奮したわたしは、唇に含んだ麺を一本取り出して、下腹部へと運んで行きます。

「……ふっ……ふっ……」
陰核を、麺で巻きつけるようにこする。
桃色の陰核が、油でぬらぬらと輝いています。
なんと、淫猥なのでしょう。

「ぁぁっ……」
思わず声が出てしまうのを、抑えることができません。

愛液がどろりと塊になって、溢れだし、麺と絡みつきました。

「し、四条らぁめん……一丁………ふぁ……!」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 22:38:26.24 ID:WypKuvvK0
そのまま蜜で塗れそぼる穴へと指を2本さしこみました。

「あぁぁ!」
あまりの快感に、上半身が、反り返ります。
掻き混ぜるように指を出し入れすると、クチュクチュと卑猥な音が部屋に響きました。

「…んく…っ」
手に摘まんだ麺を、わたくしの穴へと入れて、そのまま押しこみました。
わたくしとらぁめんが混ざり合う瞬間ですっ……!

「ひぁぁ……!」
そのまま、丼の上へとまたがりました。
そして、わたくしの膣から溢れるすーぷを指で抉るように掻いて……。

らぁめんの中へと、糸を引いて、垂れ落ちました。

「か、隠し味ですっ……!」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 22:41:54.97 ID:WypKuvvK0
……。

「って、いうのを今度の冬コミで出そうと思うのだけれど……」
「……」
なにやら、小鳥嬢がまた不埒な企てを画策しているようです。
律子嬢のため息と、呆れ顔が浮かんでいますね。

「ぴよっ?!」
わたくしに気付いた小鳥嬢は、鳩が豆鉄砲を喰らったような顔をしました。



「妄想するのは自由ですが、それにわたくしを巻きこまないでいただけますか?」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 22:42:35.40 ID:WypKuvvK0
はい、なんか色々とすいませんでした

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 22:42:54.50 ID:5z9LF8Oh0
もっとやれww



元スレ: 貴音「らぁめん……らぁめん……」クチュクチュ
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1320756161/


[ 2019/11/21 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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