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亜美「兄ちゃんのもうこんなになってる…」真美「うわぁ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 01:37:21.31 ID:PaYNfbbb0
亜美真美「たっだいまー!」

亜美「あれ?だれもいない?」

真美「今日は久しぶりに兄ちゃんがいるはずだってはるるんがいってたよー」

亜美「あ!」

真美「どしたの?亜美、兄ちゃん見つかった?」

亜美「真美大きな声出しちゃダメだかんね」

真美「……あ、なんだ…ソファで寝てたんだ…」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 01:40:47.62 ID:PaYNfbbb0
真美(兄ちゃんの寝顔なんだか可愛いな…)

亜美「うわぁ…見てよ真美」

真美「寝顔なら見てるよ」

亜美「いやいやー?顔じゃなくて↓↓」

真美「下ぁ?…!?」

亜美「兄ちゃん興奮してるの?」

真美「違うっしょ…つ、疲れマラってやつじゃないかな」

亜美「…なるほどなるほどー、兄ちゃんは最近仕事が忙しく抜く暇もなかったということですなー」

真美「んっふっふー…じゃあしょうがないから兄ちゃんが寝てる間に真美たちで処理してあげよっか!」

亜美「ラジャー!」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 01:41:41.23 ID:2NcOTwCR0
疲れマラなんてなんで知ってるんだよww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 01:47:13.05 ID:PaYNfbbb0
亜美「…うーん人のベルトってうまく取れない…真美やってよー」

真美「えっ!亜美がやんなよ!」

亜美「ちぇっ…」カチャカチャ

真美「あっ…はずれ…」

ブルン

亜美「今!ズボンという呪縛を失った兄ちゃんのソレが解き放たれたー!」

真美「うあうあ~!」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 01:50:05.29 ID:PaYNfbbb0
亜美「兄ちゃんのもうこんなになってる…」

真美「うわぁ…まだパンツ越しなのに大きいのが分かるよー」

亜美「じゃあパンツは真美いってみよー!」

真美「うぇ!?ま、真美が!?」

亜美「順番」

真美「うぅ…じゃ、じゃあ…」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 01:53:29.34 ID:PaYNfbbb0
真美「そりゃー!」





亜美「  」






真美「  」







亜美『昔、お風呂で見た父親のおちんちんや」

真美『クラスでふざけあってパンツが脱げた時見えた男子のものとは違い」

亜美真美「そうそれは…とっても大人のソレでした」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:00:01.33 ID:PaYNfbbb0
亜美「赤黒くて…反り立ってて大きいし…どどどどうしよう真…美…?」

真美「うわぁ……へへへ…」ツンツン

亜美「             」

亜美「ままままま真美?ななな何してんの?」

真美「ほら!見てよ亜美、つんつんするたびにちょっと兄ちゃんがビクビクってするんだよー」

亜美「             」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:06:03.38 ID:PaYNfbbb0
真美「……」つんつん

亜美「ええい!女は度胸っしょー!」グニ

真美「うわっ…」ビクビク

亜美「わわわ…すごい…あつい…」

真美「においも…すごい…」

亜美「なんだか頭がくらくらしてきた…」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:11:26.22 ID:PaYNfbbb0
亜美「…はぁ…はぁ…すごいよぉ…兄ちゃんのおちんちん…」スリスリ

真美「はぁ…兄ちゃん…兄ちゃん」シュ……シュ……

亜美「ねぇ?真美…フェラチオって知ってる?」

真美「そ、そんなん知ってるわけないっしょ!」

亜美「真美嘘下手すぎ…」

亜美「…ねぇ…してみようよ…」

真美「………うん…」

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:20:35.31 ID:HG44ulJp0
亜美「じゃあ…せーので…」

真美「せーの…」ペロ

亜美「ん…んちゅっ…はぁ…」

真美「んん…ちゅっ…ふぁ…」

真美「はは…真美のファーストキス…兄ちゃんのちんちんになっちゃった…」

亜美「亜美も…だけど…いっか…」

真美「うん…」

亜美「ねぇ…もっと…してあげよ…」

真美「うん…」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:27:18.32 ID:HG44ulJp0
亜美「んちゅ…れぇろ…んじゅ、じゅる…んむっ」

真美「ちゅっ、んちゅっ…ちゅるちゅる、れろっ…んちゅ」

真美「…あんっ…はぁ…んじゅぅぅるっ…」

亜美「れろれろれろれろ…んちゅっ、んぁはっ…ぺろ、れろれろ」

真美「真美たちのよだれで兄ちゃんのテカテカになっちゃった…」

亜美「それに…ぺろ…」

亜美「兄ちゃんのからもよだれが出てきたよ…」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:34:46.16 ID:vGKZj01E0
真美「ん、兄ちゃんの…おいしい…んちゅっ、じゅる、じゅるる!」

亜美「あ…ずるい、亜美も舐めるんだから…んじゅるるるぅぅうう…あむっ」

亜美「れろっんちゅっ……んぷっぷちゅ、れろ」

真美「れろ、ん、んちゅ、れろ、ん、ちゅぅっ、れろれろ、んじゅる、ちゅるるっ!」

亜美「んずずずぅ…兄ちゃんのあついよ…手と舌が…やけどしちゃう…」

真美「はぁはぁ…もう我慢できないよぉ…」

亜美「あっ!真美!」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:41:20.32 ID:vGKZj01E0
真美「あむ…んふぁ…おっひぃ…おくひ、はいりひらないよぉ…」

亜美「むー…ずるいなぁ…」

真美「あん…ぴちゅるぅ…んず、じゅぽ、んじゅ、じゅるるぅ、ちゅ、んはぁ、じゅるる」

亜美「うわぁ…すっごぉ…えっちだぁ…」

真美「んちゅっ、じゅるるるるる…ちゅるっ、ちゅりゅううっ!」

亜美「いいなぁ……」

亜美「あっ…」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:47:10.55 ID:vGKZj01E0
亜美「さっきから亜美たちが舐めるたびにこっちもピクピクしてたけど…」

亜美「こっちも気持ちいいのかな?」

亜美「兄ちゃんのたまたま…」

真美「ぐぽっ、ぐぽっ、ずしゅるる、じゅぅう、ぐぼっぐじゅぐじゅう」

亜美「やっぱりピクピクしてる…じゃあ…」

亜美「こっちもいただきまーす…あむ…」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 02:54:53.94 ID:vGKZj01E0
亜美「はむ、んむっ、あむっ、にいはんのここあったふぁい」

亜美「たまたま…おっひくふくらんれ…かわいい…んむっはむはむ…じゅる…」

真美「ぷはっ…はぁはぁ…兄ちゃんのえっちなお汁のにおいで頭が…ぽーっとする…」

真美「…もっと…欲しい…もっと…」

真美「れろ…んちゅっ、ビクビクしてすっごく元気…掴んでないとにげちゃうよー」

真美「でーも…にがさないっしょ…んちゅる!れろっちゅるっんちゅっ、んちゅっ、ちゅっ」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 03:00:19.84 ID:vGKZj01E0
亜美「はむ、んむっあむぅ!…もう!真美…鼻息荒いよぉ」

真美「亜美もずっとはぁはぁ言ってるよ…」

亜美「すっごくいやらしい顔してる」

真美「亜美もだよ」

亜美「そっか…そうだよね…」

真美「ふたりで兄ちゃんのペロペロなめて…もう亜美の涎なのか真美の涎なのかわかんないね」

亜美「えっ?まさか関節キス!?」

真美「……変なこと言わないでよ」

亜美「真美がいいだしっぺじゃん」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 03:12:07.78 ID:vGKZj01E0
真美「兄ちゃんのもうギンッギンだね…」

亜美「じゃあ…最後は二人で…」

亜美真美「れろ…ちゅぱ…ちゅ……れろれろ…」

亜美真美「ちゅるぅうう…れろ……ちゅ…れろ…れる」

亜美真美「んむ……ん…あむ」

亜美真美「もちゅっ…くちゅっ…」

亜美真美「ふぅん、はぁん……」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 03:15:35.97 ID:vGKZj01E0
亜美真美「…ぺちゃ、くち、くちゅるっ…れろぉ…」

亜美真美「もく、むっ、ん!ん!」

亜美真美「はぁぁ!、もぐ、ぐちゅる、じゅるじゅるじゅる」

亜美真美「ちろちろ…ちゅぱ…ちゅるっ」

亜美真美「ん、ん、じゅるるるる」

亜美真美「      !?        」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 03:19:11.19 ID:vGKZj01E0
亜美「んんんんんーーー!」

真美「わわっわあ!」








ドピュッ!ドピュッ!







亜美「あはっ…凄い量…」

真美「べとべと…」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 03:24:22.08 ID:vGKZj01E0
亜美「ぺろ…ちゅる……生臭い…」

真美「……変な味…」

亜美「…まだでてる……ちゅる…ちゅるるる…」

真美「…ぺろ…ちゅる…でも嫌いじゃない…」

亜美「ちゅるる…中にまだ残って…じゅるるるるる…」

亜美「ちゅぽっ……おいしい…」

真美「はぁ…はぁ…なんだか疲れちゃった…」

亜美「そういえば仕事終わって帰ってきた所だったんだ…」

真美「なんだか…ねむ…」

亜美真美「………Zzz…」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 03:26:24.11 ID:vGKZj01E0
その日以降









そのプロデューサーを事務所で見かけることはなかった












HAPPY END

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 03:26:48.01 ID:UjJ3lxCe0

そらそうだわな

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 03:31:49.59 ID:fpoPbgRZ0
にーちゃんは悪くないYO



元スレ: 亜美「兄ちゃんのもうこんなになってる…」真美「うわぁ…」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1355589441/

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