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【まちカドまぞく】桃「たまにはミカンで抜いてみるか…」

1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 20:54:11.390 ID:XcnBvQ950.net
桃「勘違いしないでほしいんだけど、決してシャミ子をオカズにするのに飽きたわけじゃなくて」

桃「ただ、誰か一人を末永く愛し続けるためには、たまに箸休めを挟んでマンネリ化を防ぐのは必要なことだと思うんだ」

桃「よってこれは浮気じゃない。浮気なもんか」

桃「とはいえミカンか…昔から知ってる仲だし、果たしてそういう目で見られるかな?」

桃「ちょっと昨日のミカンを思い出してみるか…」


ミカン『はあっ…はあっ…もう、桃ったら(トレーニングが)激しすぎよぉ…///』ムチッ…ムチィィィ…

ミカン『やぁん…下着まで汗でベトベトぉ…///』ピチッ…ムッチィィィ…

ミカン『ちょっと桃ぉ!シャンプー詰め替え忘れてるわよぉ!シャワー中だから浴室まで持ってきてっ!』ムチィィィ…ブルンッ…

ミカン『う~ん…なんかまたブラきつくなったみたい…買い替えなきゃ…』タユンッ…ブルンッ…ポヨンッ…


桃「全然余裕じゃないかっ!!」

3 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 20:54:49.435 ID:KKnkJcUI0.net
ミカンも悪いんだよ…

22 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 20:57:42.875 ID:XcnBvQ950.net
桃「というワケで、より興奮を昂るためミカンの部屋にやってまいりました」

桃「うん。ミカンらしい、きゃわわ系のインテリアだね」

桃「ふふ…それに十代の女の子特有のほんのり甘酸っぱい香りがする…」

桃「おっといけない。ムクムクしてきちゃった」ボロンッ

桃「ミカンが外出から戻るまでにさっさと済ませてしまおう」シコシコシコ…ドゴゴゴゴ…!

25 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:01:24.129 ID:XcnBvQ950.net
ミカン『も、桃…今なんて…?』

桃『私、ミカンのことが欲しいんだ』キリッ

ミカン『っ…!』

ミカン『か、からかわないでっ///例え冗談でもそんなこと言われたら…』ドキドキ

ミカン『ああダメよっ!動揺してまた呪いが出ちゃうっ!もうっ!桃のせいだからねっ!』

ミカン『……あら?何ともない?こんなにドキドキしてるのにどうして…』

桃『愛の力だよ(設定に合わせるのが面倒だからだよ)』

ミカン『もんもぉ…///』キュンッ

26 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:05:03.723 ID:XcnBvQ950.net
ミカン『だ、だけどあなたにはシャミ子がいるじゃない』

桃『そこは引っかからなくていい』

ミカン『そこが一番引っかかるとこでしょっ!?嫌よ私二股されるなんて!シャミ子にも悪いわ!』

桃『あのさ、ミカンはもうお姉さんだよね?そんな駄々をこねられても困ってしまうんだけどな』

ミカン『駄々こねてるのはどっちよ!それに…』

桃『シャミ子か自分、ミカンはそんな辛い二択を私に迫るのかな?』

ミカン『…もうっ!ズルいわよそんな顔するのっ///桃の天然ジゴロっ!』

ミカン『いいわ。あなたの気持ちに応えてあげる。だけど…』

桃『だけど?』

ミカン『──今だけは、私だけを見てくれなきゃイヤなんだからねっ///』ウルウル


桃「たわわな南国果実の収穫祭だよぉぉぉ!!」ドゴゴゴゴ…ドピュドピュ

27 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:08:36.318 ID:XcnBvQ950.net
桃「ふぅ…なかなか素晴らしいオナニータイムだった」

桃「『ミカンはオカズになる』ンッン~、名言だなこれは」

桃「昔を知っているだけに、大人の階段を登りつつある彼女を『女』として意識する、甘美でゾクゾクとする背徳感」

桃「一発抜いた後、胸に残り離れない苦いミカンのにおい」

桃「やれやれ、知り合いで抜くのが病みつきになってしまいそうだよ」

桃「……ミカンが戻るまでまだ時間があるな」

桃「どうしよう、もう一度ミカンで抜いておくべきか…」

桃「いや、待って。素晴らしい事を想いついてしまったよ」

桃「私の身の周りの人達、どこまでオカズに出来るか挑戦してみよう!」

桃「いざという時のため、オカズのストックは多いに越したことないからね」

桃「いけないワクワクしてきた。まずは誰にしよう…」

桃「…杏里でいいか」

桃「う~ん…正直まだ『あくまでシャミ子の友達』って感じの微妙な関係だし」

桃「それにあんな明るいハツラツ系女子はオカズ向きじゃない気がする…本編でお色気シーンも無かったし」

桃「ううん。何事も挑戦だよ!魔法少女ふたなりおちんぽこみるく出すんだ。出してイこう!」シコシコシコ…ドゴゴゴゴ…!

28 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:11:00.536 ID:XcnBvQ950.net
杏里『えっ…私の事が好き、って…?』

杏里『あっはっは!そりゃ私超可愛いもんね~!好きになっちゃうのも分かるけどさぁ~』

杏里『いやぁ私って罪な女だなぁ!あ、もちろん私も千代桃のこと大好きだよ~。両想いだね~♪』

桃『……』

杏里『あ、あは…なんで黙ってんのさ。せっかく千代桃の冗談に乗ってあげたのにヒドくない?』

桃『…冗談なんかじゃないよ』

杏里『っ///も、もういいってば。千代桃さんの笑いのセンスは尖り過ぎてて私にゃ付いていけないや』

桃『杏里っ!』ドゴンッ!!

杏里『ほ、ほどよい身長差を利用した壁ドン…///』キュンッ

29 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:13:13.045 ID:XcnBvQ950.net
桃『私、本気だよ?本気で杏里のこと愛おしいと思ってる』

杏里『そ、そんな…急にそんな告白されたって…困っちゃうよ…///』

桃『さっき私の事好きって言ってくれたのは嘘だったのかな?』

杏里『う、嘘じゃないよ!でも、それは友達としてで…』

杏里『わ、私もう部活行かなきゃ…』

桃『ダメ。返さない』ドッゴンッ!!

杏里『///』

桃『杏里…綺麗だよ』

杏里『う、嘘だよそんなの…私女の子っぽくないってよく言われるし、シャミ子みたいに胸おっきくないし…』

桃『うん。杏里はBカップのスポブラ愛用女子なんだね(超重要)』サワサワッモミモミッ

杏里『だ、ダメっ///高校生なのにそんなことしたらお母さんに怒られちゃう!』

桃『大丈夫。杏里がお母さんになればいいんだよ。そうすればもう、お母さんなんて怖くないよね?』ボロンッ

杏里『そ、その手があったとは…!千代桃天才っ!抱いてっ!』


桃「杏里がお母さんになるんだよぉぉぉ!!」ドゴゴゴゴ…ドピュドピュ

30 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:13:35.111 ID:M3D3zoYta.net
ふぅ…

31 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:14:24.863 ID:2DmHuuaia.net
ちょっと最後の流れが強引過ぎませんか

32 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:14:54.497 ID:XcnBvQ950.net
桃「ふむ。スポーツ少女の健康的なエロスがここまで魅力的なものとは知らなかった。これは収穫だね」

桃「今まで男子に混ざって遊んでたような少女だって、確実に『女』に目覚めつつある、女子高生ってそんな時期」

桃「そんな『芽吹きたての女らしさ』を目ざとく見つけて、愛で育んでいくことが、私達『抜く側』の使命なんじゃないかな」

桃「機会があれば杏里のテニスウェア姿で妄想するのもいいかもしれないね」

桃「さて次は…」

桃「順番的に小倉さんか」

桃「う~ん…あの人は正直難易度高そう…」

桃「いや、黒髪ロングのメガネっ子はグッとくる人にはくるんだろうけど…サイコだし…」

桃「これは少しアプローチを変える必要がありそうだ」シコシコシコ…ドゴゴゴゴ…!

36 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:18:04.757 ID:XcnBvQ950.net
しおん『ようこそ千代田さん。私のラボへ』

桃『…無理矢理拉致しておいて『ようこそ』はないんじゃない?』

しおん『うふ♪そうだったね。縄、きつくない?窮屈なのは我慢してね』

桃『…それで、いったい何が目的なのかな』

しおん『千代田さん、もしかして私の狙いがシャミ子ちゃんだけだと思ってた?』

しおん『知ってた?魔法少女の体液って、黒魔術の最高の材料なんだよ』ニチャァ…

桃『んなっ…!?』

しおん『ちょうどおあつらえ向きにこんなご立派なモノ生やしてるワケだし、魔法少女ふたなりおちんぽこみるく、分けてくれないかなぁ?』ニギッ

桃『くっ…!』

しおん『ねっ?いいでしょ、別に減る物じゃないんだし、千代田さんだって気持ちいい思いできるよ~?』

桃『…ふっ。残念だったね。こんな一方的なやり方する人の頼みに付き合うほど、私お人好しじゃないよ』

桃『それに私不感症だから。魔法少女は触手やゴブリンに犯されるのが宿命だから、エーテル体を操作して感覚を遮断してるんだ』

40 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:22:47.946 ID:XcnBvQ950.net
しおん『心配ご無用。えいっ♪』

桃『んぐっ…!?』ゴクンッ

桃『な、何を飲ませたの?』

しおん『感度が無量大数倍になる媚薬だよぉ~♪』

桃『ふ、ふふっ…脅しだよね?そんな小学生の戦いごっこみたいな数値──』

桃『ふあっ!!?///』ドクンッ

しおん『あれあれ~?どうしたの千代田さん、お顔が真っ赤だよぉ~?』ニヤニヤ

桃『はぁ…はぁ…身体が熱いっ///まるで意識があるまま火葬されてるみたいにっ///』

しおん『ずっと不感症だったんだよね?ていう事は性の悦びを人生で初めて感じてるんだよね?』サワサワッ

桃『くふぅ///んほっ///ぜ、絶対に感じたりなんかしないっ///』ビクビクビクンッ

しおん『お腹にこぉ~んな淫紋浮かべてる子がよく言うよぉ~♪』サワサワッ

桃『はぁんっ///み、見せてあげるよっ…魔法少女の意地と恐ろしさをぉぉ///』ビクビクビクンッ

しおん『ふぅん。私の『オグラインド騎乗位』を味わっても同じことが言えるかしら~?』下着ポイッ

桃『お、オグラインド騎乗位…!?』ゴクリっ

しおん『さぁ、精一杯抵抗して楽しませてねぇ~♪』


桃「んっほおおおおおおおおおおおっ(即堕)!!」ドゴゴゴゴ…ドピュドピュ

42 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:27:31.889 ID:XcnBvQ950.net
桃「と、いうわけで今回は私が責められる側に回ってみたんだけど」

桃「小倉のマッドサイエンスな部分と私の魔法少女要素、その親和性は意外な程のポテンシャルを秘めていたね」

桃「今まであまりオカズにならなかったものでも、切り口を変えれば新たな発見があるんだな。なんだか無限の可能性を感じる…!」

桃「さて、その教訓を踏まえた上で次に選ぶ女の子は…」

桃「…良ちゃん?」

桃「いやいやいや、流石にマズいでしょそれは」ブンブンッ

桃「もちろん良ちゃんは私にとっても妹みたいで可愛い存在だよ?」

桃「だけど、流石に小学生に手を出すのは小倉以上に倫理を外れてないかな…」

魔法少女ふたなりおちんぽこ「ビン!ビン!ギン!ギン!(愚かなり!つい先ほど何を学んだか忘れたのかッッ!)」

桃「ふっ…そうだったね。イこう、相棒。例えそれが倫理から外れた道でも…!」シコシコシコ…ドゴゴゴゴ…!

43 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:31:38.731 ID:XcnBvQ950.net
良子『も、桃さんの言う通りにすればいいの…?』

桃『うん。良ちゃん、出来るかな?』

良子『くすん…そうすれば、お姉にヒドいことしないでくれる…?』ウルウル

桃『もちろん。約束するよ』

良子『わかった。それなら桃さんの言う通りにします』

桃『くす。良ちゃんはお姉さん想いのいい子だね』ナデナデ

良子『んっ…桃さん///』

桃『それじゃあスカートを自分で持ち上げてくれるかな?』

良子『は、はい…こうですか?』モジモジ

桃『ふふっ。プ○キュアパンツか。小学生らしくて可愛いな』

良子『桃さんもプ○キュア知ってるの?』

桃『まぁね。私も魔法少女のはしくれだから』

44 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:32:31.094 ID:XcnBvQ950.net
桃『でもおかしい…この柄って『ハート○ャッチ』だよね? こんなヴィンテージ物をどこで…』

良子『えっ…?』

桃『良ちゃんの世代なら放送中の『ス○プリ』か『H○Gっと!』か『○リアラ』あたりのはず…(めっちゃ早口)』

良子『こ、これ…お姉のお下がりだから///は、恥ずかしいからあんまり見ないでっ///』

桃『はうあっ!?』ブバッ

良子『も、桃さんっ!?』

桃『は、鼻血が出てしまった…そんな姉妹間継承の二度漬け推奨プレミアム下着が存在していたなんて…』

桃『(後で新品の下着とトレードして貰おう)』

良子『桃さん大丈夫…?具合悪いの?』

桃『うん。良ちゃんがあんまり可愛いから、ここが腫れちゃったみたい』ビンビン

良子『えっ///』

桃『ふぅん。良ちゃん、コレが何か知ってるんだ?』

良子『し、知らないっ///良、お父さんいないからそういうのよく分かんないっ///』

45 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:35:53.750 ID:XcnBvQ950.net
桃『あれあれ、なんでそこでお父さんが関係あるのかな?』

良子『し、しまった!』

桃『くす。良ちゃんはイケナイ子だね』

良子『うぅぅ…///』

良子『あ、あのね…図書館で調べ物してて…そしたら偶々そういうのが載ってて…///』

桃『そっか。良ちゃんはお勉強家だもんね。エラいエラい』ナデナデ

良子『うぅ…恥ずかしい…///』

桃『だけど、本で得る知識ばかりじゃなくて、時には実体験からも学ばないとね』ボロンッ

良子『嫌っ…恐いよ桃さん…』ギュッ

桃『大丈夫だよ。なるべく痛くないようにしてあげるから…』


桃「これで保健体育は百点満点だよ良ちゃあああああんっっっ!!」ドゴゴゴゴ…ドピュドピュ

46 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:37:54.753 ID:XcnBvQ950.net
桃「………………」

桃「…………」

桃「……」

桃「…今度コミックLO買ってみよう」


桃「さて、そろそろ私の狭い交友関係ではエントリーが底を付いてきたけど…」

桃「ここまで来たら、せっかくだしあの人でもやっておくべきだよね…」

桃「…そうですよね清子さんっ!」シコシコシコ…ドゴゴゴゴ…!

47 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:39:59.082 ID:XcnBvQ950.net
清子『あら、あなたは確か…』

桃『千代田桃です』

清子『そう、桃さんでしたね。ごめんなさい、優子は今お使いに行っていて…』

桃『いえ、今日はお母さんにお話があって』

清子『あらあら、若いお嬢さんがこんなおばさんに何のご用かしら?取りあえず上がって下さいな。ボロいところですが』

桃『お邪魔します』

清子『それでお話というのは…?』

48 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:40:42.523 ID:XcnBvQ950.net
桃『その、シャミ子のお父さんのこと、やっぱりちゃんと謝っておきたくて…』

清子『…その事はもういいんです。それどころかあなたのお姉さんには家族一同、本当に感謝しているんですよ』

桃『でも、そのせいでお母さんは、女手一つで大変な思いをして…』

清子『うふふ。優しいんですね桃さんは。でも、振り返ってみればそれなりに幸せな暮らしでしたよ』

清子『今はあなたの血のおかげで呪いも一部解除されましたし、まぁ何とかやっていけてます♪』

桃『いけませんっ!そんなっ!』ギュ

清子『も、桃さん…///』

桃『見てください、お母さんのこの白くて滑らかな手…それなのに、水仕事でこんな赤切れが…』スリスリ

清子『そ、それくらい何てことありませんよ…』

桃『もっと自分を大切にして下さいっ!』

清子『えっ///』キュンッ

49 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:42:18.149 ID:XcnBvQ950.net
桃『…清子さん、って呼んでもいいですか?』イケボ

清子『か、構いませんが…///あのっ、桃さん…お顔が近いのでは…///』

清子『申し訳ないけど少し離れていただけないかしら…///その、年甲斐もなくドキドキしてしまって…///』

桃『いいじゃないですか。もっとドキドキしていいんです』

清子『そんな///』

桃『清子さんは十年も一人で頑張ってこられたんです。そろそろ女性としての幸せを取り戻したっていいでしょう?』

清子『い、いけません///桃さん///』

桃『ヨシュアさんだって清子さんの幸せを望んでいる筈です。私にそのお手伝いをさせて下さい』ズイッ

清子『いけませんっ!いけませんこんなのっ///』

桃『清子さんが不貞の罪を犯せないなら私が悪者になってあげますよ…!』ボロンッ

清子『いやっ!お父さんボックスの上に押し倒さないでっ!』

桃『そう言ってる割には本気で抵抗してないじゃないですか…さぁ、ヨシュアさんに清子さんの雌顔見せてあげましょうよ!』

清子『ううっ…あなた…娘達…ふしだらな母を許して…』ポロポロ


桃「旦那さんのとどっちがイイですかああああああっっ!?」ドゴゴゴゴ…ドピュドピュ

50 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:43:38.424 ID:9qATLM7EM.net
ワロタwwww

53 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:45:53.078 ID:XcnBvQ950.net
桃「うん。熟れた肉体を持て余した未亡人の火照りを無事救済できて良かった」

桃「それに、妻の母親と過ちを犯す背徳…これは竿持つ者全てのDNAに刻まれた浪漫だと思うんだよね」

桃「さて、これで知人ズリネタはコンプリートできたかな…」

桃「あ、リリスさん忘れてた」

桃「でも私、リリスさんの容姿知らないしなぁ…声は可愛いけど…」

桃「まぁ彼女は除外でいいか…」

桃「……」

桃「いや、ダメだ。ここで妥協して何が挑戦と呼べるだろうか!?」

桃「信じるんだ…!私ならできる…!1パーセントでもオカズにできる要素があるならっ…!」

桃「そう!ごせん像のあの卑猥な形…あれを利用するんだっ…!」シコシコシコ…ドゴゴゴゴ…!

57 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:54:02.655 ID:XcnBvQ950.net
桃『こんにちはリリスさん』

リリス(ごせん像)『むむっ!桃色魔法少女っ!なぜお主が余の依り代を持っておるのだっ!?』

桃『ふふっ…こうする為ですよ…』ペロッ

リリス『ひゃあんっ!?///』ビクッ

桃『れろっ…じゅるるるっ…』ペロペロ

リリス『た、戯れはよせっ///くすぐったいのだっ///』ビクンビクンッ

リリス『お、おのれ魔法少女…こんなしょーもない嫌がらせの為に余をさらって来たのかっ…///』

桃『もちろん、これだけじゃ終わらないですよ?本当のお楽しみはここからです…』スルッ

リリス『お、おいっ!なぜ下着を脱いでおるのだっ!?』

リリス『ま、まさか…高貴な余にお小水をかけるつもりなのではあるまいなっ…!?』ガクブル

桃『それも面白そうだけど…こういうのはどうかな?』クッパァァ…

リリス『うわあああっ!///ばかっ!///よせっ!///』

58 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 21:59:54.296 ID:XcnBvQ950.net
リリス『肌を露出しまくる我が一族も、そこだけはお嫁に行くまで誰にも見せちゃいけないって余のお母様も言っておったぞ!?』

桃『くす。リリスさんって意外とウブなんだ』

桃『リリスさん、私がこのままごせん像にしゃがんだらどうなっちゃうかな?』

リリス『よ、よせっ…やめてくれぇぇぇ…』プルプル

桃『ふふっ…しまっちゃうお姉さんだよぉ…』


ズズズ… ブチィッ! ヌプンッ!


リリス『ひゃああああんっ!?///ぬ、ヌメッてるぅぅ!!///生温かあぁぁぁいっ!!///』ビクビクビクンッ

桃『ふふっ…良かったですねリリスさん。私の初めての相手はリリスさんですよ…』グッチョグッチョ

リリス『うわああああああっ!?動かすでないっ!』

桃『はぁ…はぁんっ///角が返しになって内壁に当たるっ///』グッチョグッチョ…タラァ…

リリス『!?』

リリス『お、おいっ桃っ!お主お股から出血しておるではないかっ!?大丈夫なのか!?』

桃『はぁ…はぁ…///この程度の出血…魔法少女の耐久力ならっ…///』グッチョグッチョ

リリス『って、あれ…?魔法少女の…けつえき……?』


桃『「あ」』

59 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:05:01.295 ID:XcnBvQ950.net
桃「…はっ!?」

桃「なんだ今の酷いオチは……」

桃「やっぱりごせん像の形だけでオカズにするのは無理があったのか…」

桃「仕方ない。リリスさんについては今後の宿題という事でいったん保留にしておこう」

桃「う~ん…でもやっぱり消化不良だな…」

桃「そうなるとやっぱりシメに正妻シャミ子で抜いておこうかな!」シコシコシコ…ドゴゴゴゴ…!

60 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:07:01.259 ID:XcnBvQ950.net
桃『あっ、そこにいたんだね』

シャミ子『……』

桃『探したよシャミ子♪さっ、何度もオカズにしてるシャミ子ならもう前振りはいらないね?早くベットに行こう?』グイッ

シャミ子『…汚い手で触れるな』

桃『なっ…!?何て酷い事言うのかな!妄想の中のシャミ子は現実のシャミ子に輪をかけて私に従順なはずでしょ!』

桃『まさか、他の子で抜いたこと怒ってる?それとも私は無意識にこういうサディスティックなシャミ子を求めていたの…?』

シャミ子「……まだ気が付かないんですか?」

桃「えっ」

桃「……なっ!?シャミ子の魔力が圧倒的に増してる!?」

シャミ子「…桃がご先祖の封印を解いてしまったからですよ」

桃「封印を解いたって…それはあくまで私の妄想の中の話で…」

桃「はっ!?」

61 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:11:11.364 ID:XcnBvQ950.net
桃「……う、嘘だよね」

桃「えっ…?えっ…?…そんな…どこまでが妄想…?どこからが夢…?今は現実…?」

桃「ど、ど、どの辺から見られてたのかな…?」アタフタ

シャミ子「…正直、桃のこと見損ないました。フケツです!ハレンチです!同級生のみんなだけでなく、良やお母さんまでそんな目で見ていたなんて!」

シャミ子「あと一人でやたらブツブツ言ってて気持ち悪かったです」

桃「ああああああああああああああああああああっっっ(赤面)!!!」

シャミ子「まったく、私というものがありながら…」ボソッ

桃「ち、違うんだよシャミ子!聞いて!」

桃「誰か一人を末永く愛し続けるためには、たまに箸休めを挟んでマンネリ化を防ぐのは必要なことだと思うんだ」

桃「よってこれは浮気じゃない。浮気なもんか!」ギュッ

シャミ子「汚い手で触れるなと言ったはずだケダモノっ!!」ドゴォォォッ!!

桃「ぐっふううううっ!?」ドサッ

63 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:14:55.720 ID:0GeQMqQ40.net
これは桃が悪い

64 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:16:09.338 ID:XcnBvQ950.net
桃「な、なんて凄まじい魔力…」

シャミ子「…おわかり頂けましたか?これが今の私の力…」

シャミ子「これからは私一人の力でこの街を守ります。私の大切なお友達も、大切な家族も」

シャミ子「あなたのようなケダモノ魔法少女の汚れた手から守るために!」

桃「待って…待ってほしい…なんでこんな事になってしまったのか…自分でも…」

桃「私も混乱してるの…お願いだよシャミ子…見捨てないで…!」

桃「シャミ子に嫌われたら私、もう生きていけない…」ポロポロ

シャミ子「……」

シャミ子「…実は少し前、桃の夢に潜らせてもらいました」

桃「えっ」

シャミ子「それで、その時の桃の心がかなり無防備な状態だったから、ご先祖が何か命令しろってうるさくて」

シャミ子「あんまりやれやれうるさいものだから、仕方なくこう命じたんです」

シャミ子「『桃がもっともっとみんなと仲良くしてくれますように』って」

桃「!?」

68 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:22:42.595 ID:0GeQMqQ40.net
諸悪の根源はやはりシャミ子か

69 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:23:43.850 ID:XcnBvQ950.net
シャミ子「だから、私のお願いの仕方もちょっとよく無かったのかも…」ゴニョゴニョ

桃「そ…そ……」

シャミ子(ま、まぁ桃には散々お世話になった事だし、一度くらい大目に見てあげようかな。こんなに泣いてるし)

桃「それなら私には何の落ち度も無かったんだねっ!」

シャミ子「へ?」

桃「だってそうでしょ?いわばシャミ子に洗脳されて操られていたようなものなんだから」

シャミ子「えっと…一応言っておきますけど、桃がそっち方面に突っ走ったのって、もともとあなたにそういう願望があったからですよ?」

桃「いやいや、シャミ子の命令の仕方が下手っぴだったせいだよ。うん、きっとそうだね。あー恥かいた」

桃「シャミ子が悪いんだよ」

シャミ子「……うわぁ」

71 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:30:48.535 ID:XcnBvQ950.net
桃「ねえシャミ子、こういうコスいやり方はあんまり感心できないな」

桃「こんなのはズル魔族のやる事だ!反省文100枚!」

シャミ子「…もういいです。今後まちカドで見かけても話しかけないで下さいね」スタスタ

桃「えっ?待って、なにを怒ってるの?そういうの逆ギレっていうんだよ」

シャミ子「桃のおばか。素直に謝れば許してあげようと思ってたのに…」スタスタ

桃「待ちなってば!よし、反省文は特別に免除してあげよう!」

シャミ子「さようなら千代田さん」スタスタ

桃「わ、わかったこうしよう?シャミ子は私にみんなともっと仲良く欲しかったんだよね?その願い叶えてあげるから」

シャミ子「あ、間に合ってますので」スタスタ

桃「そう言わずに。ねっ、今から一人一人口説いて、さっきまでの妄想を現実にしてくから。見せてあげるよ…」

桃「私の『ひとつなぎの竿姉妹(ワンピース)』を…!」

シャミ子「なぜここに来て更に自分のイメージを悪化させようとするっ!?」

桃「待ってよ…お願いだから…!もう思い出の中でしかシャミ子を愛せないなんて…そんなの残酷すぎる…」ポロポロ

シャミ子「ご先祖、あの気持ち悪い人のピンク頭から私の記憶って消せますか?」

リリス「おっけーおっけー。今の余なら超よゆー♪」チチンプイプイッ

桃「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOッッッッ!!!!!!」

72 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:36:11.499 ID:wk5Zj9io0.net
桃の呼び方の変化がw

73 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:36:19.111 ID:XcnBvQ950.net
桃「──はっ」

桃「私今まで何を…ここは、ミカンの部屋…?」

桃「そっか。たまにはミカンで抜こうとして…」

桃「あれ、たまにはって…いつもは誰で抜いてたんだっけ…?」

桃「っ…!思い出そうとすると頭痛がする…」

桃「不思議だな…なんだか心にぽっかり穴が空いたような…」

桃「なにか、すごく大切なものを失くしてしまったような…」

桃「っと、下半身が丸出しだった。物足りなさの正体はこれだったのか」

桃「床もフレッシュピーチハートミルクシェーキシャワーでドロドロだし。何発抜いたかも思い出せないよ」

ミカン「あら桃、ここに居たの。帰りが遅くなってごめ──」ガチャ

桃「あっ」ボロンッ

ミカン「いっ…嫌ああああああああああああああああああああっっっ!?」

ミカン「どうして私の部屋に下半身丸出しの変態がいるのよおおおぉぉぉ!!」

桃「ちょ…!ミカン!落ち着いてっ!呪いがっ!」

ミカン「これが落ち着いていられるかあああああああああああああああああっっっ!!!」

桃「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOッッッッ!!!!!!」



くたばれ千代田桃!妄想の中とはいえ我が愛妻と愛娘達の純潔を弄んだ大罪をあの世で詫びるんだ!

75 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:46:07.207 ID:CVLaRoD90.net
桃が悪いよ桃が

76 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 22:51:54.894 ID:rIkZNnD+d.net
オチのお父さんでワロタ
そりゃそうなるわ

78 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/13(日) 23:25:50.639 ID:oxz8Gb7Ma.net
なんてオチだ...



元スレ: 桃「たまにはミカンで抜いてみるか…」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570967651/


[ 2019/10/14 09:55 ] その他 | TB(0) | CM(3)
[タグ] まちカドまぞく
コメント
12931: 2019/10/14(月) 10:36
どんなツラしてこんな気持ちの悪いこと書いてるんだろうな。
12933: 2019/10/14(月) 13:04
桃にちんこは生えてねえよカス
12989: 2019/10/28(月) 20:46
>>12993
公式で生えてないって明言されたシーンか資料でもあるのか?はい論破
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