ヘッドライン

やよい「うっうー!すごいこと思いついちゃいましたぁ!」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 21:37:12.67 ID:aX3wigTnO
やよい「プロデューサーと結婚すれば、ずーっと一緒に居られるかなーって!」

P「えっ」

やよい「私、もっとプロデューサーと近くにいたいです……ダメですか…?」

P「そ、それはだな……」




みたいなのはよ

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 21:58:36.22 ID:aX3wigTnO
P「やよいはまだ14歳だ、結婚できる年齢じゃない」

やよい「私待ちます!大人になるまで待ちますから!」

P「でもな、他に好きな人くらいできるだろうから…」

やよい「そんなことないです!………プロデューサー以外考えられません…」

P「やよい…」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 22:03:10.04 ID:aX3wigTnO
やよい「アイドルがプロデューサーを好きになっちゃいけないのは分かります。でも、私はずっと一緒にいたいんです…」

P「…」

やよい「…ごめんなさい、勝手過ぎましたね…私が好きだからって勝手に……」

P「やよいっ…」ギュッ

やよい「はわっ!?」

P「俺も、やよいが好きなんだ…」

やよい「えっ……」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 22:08:17.27 ID:aX3wigTnO
P「俺もこんなのは駄目だって分かってる。でも、やよいがそんなに思っててくれたなんて嬉しいよ…」

やよい「ぁ…えへへ……」

P「俺もずっとやよいと一緒に居たいよ、結婚したいくらい…」

やよい「あぅ…」カァァ

P「俺も待ってるから」

やよい「はい!私、絶対にトップアイドルになって、そのときは………」



―数年後―
続きオナシャス!

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 22:15:49.68 ID:niraJ4eY0
よし、続けろ

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 22:45:44.62 ID:aX3wigTnO
―2年後―

P「やよいがトップアイドルになってからもう1年…早いな」

やよい「えへへ、全部プロデューサーのおかげですから!」

P「そんなことない、やよいが頑張ったからだぞ?」ナデナデ

やよい「うぅ~、16歳にもなって恥ずかしいです…」

P「でも嬉しそうだな」

やよい「え、えへへ…///」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 22:50:59.28 ID:aX3wigTnO
やよい「あっ、今日は晩御飯、家で食べませんか?」

P「え、いいのか?」

やよい「はい、最近忙しかったし…」

P「そうだよな、これぐらいのランクになるとそんなことしてる暇も無かったからな…」

やよい「弟たちも喜びます!」

P「会うの久しぶりだなぁ」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 22:57:30.43 ID:aX3wigTnO
―高槻家―

やよい「ただいま~!」

P「お邪魔します」

かすみ「お帰り~!」

長介「あっ、プロデューサーさんだ!」

P「長介君こんばんは、おっきくなったな~」

長介「へへっ、20cmも伸びたんだ!」

やよい「プロデューサー、お荷物を」

P「ありがとう」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:02:17.09 ID:aX3wigTnO
やよい「晩御飯の支度しますから、プロデューサーはくつろいでてください」

P「俺も手伝うよ」

やよい「大丈夫ですよ~」

P「そうか?でもなぁ…」

やよい「プロデューサーはお客さんなんですから!」

P「そっか、ありがとな」ナデナデ

やよい「ぁう…///」

かすみ「あ、お姉ちゃんラブラブだー」

やよい「ちょっ、かすみ!」

P「ははは…」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:08:49.93 ID:aX3wigTnO
長介「姉ちゃん、プロデューサーさんといつ結婚するの?」

やよい「長介!?///」

P「結婚って……俺らがカップルに見えるのか?」

長介「だって姉ちゃん、帰って来る度にプロデューサーさんの話ばっk……」

やよい「ほら、あっちいってて!」

長介「はいはい、姉ちゃん頑張れよっ」

P「…」

やよい「ぅ……し、支度してきますっ!///」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:19:10.92 ID:aX3wigTnO
―そして―

『ごちそうさまでした~!』

P「ふぅ…旨かった」

長介「プロデューサーさん、今日泊まって行きますか?」

P「いや、迷惑かけちゃうし…」

長介「大丈夫、俺らは別の部屋で寝るんで、姉ちゃんと寝ちゃってください」

P「」ブーッ

やよい「なななに言ってるの!?」

長介「浩三達もちゃんと寝かせるから安心して」

やよい「安心って……!?」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:22:19.17 ID:aX3wigTnO
長介「みんな寝るよ~」

かすみ「おやすみなさい」

P「はい、おやすみ…」


長介「姉ちゃん、頑張れよ」ヒソヒソ

やよい「何頑張るって!?」ヒソヒソ

長介「分かってる癖に」ヒソヒソ





やよい「も~…」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:27:31.98 ID:aX3wigTnO
P「寝よっか……」

やよい「あのっ、よよよろしくお願いします…」

P「あ、ああ…」


―布団の中―

やよい「狭くないですか?」

P「大丈夫、温かいよ」

やよい「……プロデューサー……」

P「ん、どうした?」

やよい「もう、良いですよね……」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:35:49.50 ID:aX3wigTnO
やよい「…」ギュッ

P「お、おい…」

やよい「プロデューサー、好きでした。ずっと、ずーっと…待ってました…」

やよい「私、もう16歳です、もう結婚できます……」

P「やよい…」

やよい「ずっと、側にいて欲しいです…」

P「………」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:40:36.53 ID:aX3wigTnO
P「やよいは、俺でいいんだな?」

やよい「プロデューサーが!いいんです…」

P「俺も…やよいが…やよいがいい……」

やよい「好き……好きです…」

P「やよい、好きだ…」ギュッ

やよい「ん……」

P「キス、するぞ?」

やよい「はい、いっぱい欲しいです…」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:47:01.09 ID:2XTh90fDO
やっぱりやよいは可愛いなぁ!!!

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:48:49.11 ID:aX3wigTnO
俺はやよいの舌へ優しく入れてゆく
初めてのキスであったが、やよいを傷つけないように優しく…深く…

やよい「んちゅ……くちゅ……」

童貞のせいか、俺にはあまりにも刺激が強すぎる
理性を失いそうになるほど、やよいの口内は熱く、濃密な味だった

P「ぷはっ……」

やよい「はぁ…はぁ…」

P「大丈夫か?」

やよい「はぁ~…大人って、凄いですね…」

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 23:59:28.08 ID:aX3wigTnO
やよい「……私の身体、触りますか…?」

P「でも……」

やよい「少しは成長してるんですよ……?」

そう言ってやよいはパジャマを少しずつ捲り上げる
そこからは真っ白で柔らかそうな腹が見えた

やよい「プロデューサーなら、触ってもいいですよ…?」

俺を誘惑するかのようにすり寄ってくるやよい
昔までの幼いやよいとは違う、女のやよいがそこには居た

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/31(火) 00:12:29.91 ID:DbARxjRRO
P「……ああ…」ムニュ

やよい「ふぁっ……」ピクン

やよいの胸は大きい、とは言い切れ無いが
身長からすれば十分にある大きさだった

P「やよい、こんなにエッチになって…いけない子だ」ムニュ

やよい「プロデューサーのせいですよ…」

P「俺のせい?」

やよい「はい…プロデューサーが私をこんなにしたんです…」

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/31(火) 00:18:43.57 ID:DbARxjRRO
P「πタッチしたからとか…?」

やよい「あんなに触られたら……私だって我慢できなくなっちゃいます…」

P「ははは…そりゃ悪かったな……」ムニュ

やよい「ひゃん…!」

P「もっと気持ち良くしてやるからな…」

やよい「ふぁい……もっともっと……してください…」




ガラッ

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/31(火) 00:22:16.70 ID:DbARxjRRO
やよい・P「」

浩三「…お姉ちゃん……おしっこ…………お姉ちゃん?」

やよい「は、はいはい!」

P「」スーピースーピー




結局この日はキスで終わりましたとさ
おわる

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/31(火) 00:23:36.02 ID:sVsIglrp0
おい






……ふぅ



元スレ: やよい「うっうー!すごいこと思いついちゃいましたぁ!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1327926020/


[ 2019/10/10 11:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
コメント
コメントの投稿





ページランキング
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ssbiyori.blog.fc2.com/tb.php/29369-ea4e27a4