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モバP「雪美とのセ○クスが止められない…」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 10:40:44.01 ID:IrjtN+yoO
ちひろ「じゃあ私帰ります。後のことはプロデューサーさん、お願いします」

P「わかりました」

ちひろ「鍵は置いてここにおきますからね、失礼します」バタン

P「はい、さようなら…」

雪美「…」キラキラ

P「…」

雪美「……P……今日も……」キラキラ

P「はいはい、仕事終わったら一杯してあげるから待ってて」

雪美「…うん」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 10:50:00.67 ID:IrjtN+yoO
P「…」カリカリ

雪美「…」じー

P「…」カリカリ

雪美「…P」

P「どうした?」

雪美「…寒い……温めて」

P「ストーブつけたら?」

雪美「……」むっ

――

雪美「…P」

P「どうした?」

雪美「……人肌…感じたい……」

P「玄関にジャンバー掛けてあるだろ」

雪美「…」むっ

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 10:50:58.21 ID:Y3ewR/cG0
カワイイ

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:00:24.00 ID:IrjtN+yoO
雪美「…P」

P「どうした?」

雪美「……ジャンバー…ありがとう」

P「どういたしまして」

雪美「……何か…違う」ニッコリ

――

雪美「…P」

P「どうした」

雪美「…寒い、温めて……」

P「じゃあ、膝の上に座るか?」

雪美「!」

雪美「…」

雪美「嬉しい…けど……すとーぶ…付けて、待つ」

雪美「……満足…したから」ニッコリ

P(うーんいい子)

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:10:03.38 ID:IrjtN+yoO
P「終わったぞ」

雪美「…」タタッ

雪美「…ぎゅー」ギュッ

P「随分と待たせたな、悪かった」

雪美「…平気」

P「ありがとうな、じゃあソファーでやるか?」

雪美「……うん、P」

P「どうした」

雪美「…今日は……強く、お願い……」

P「わかったよ」

雪美「……たくさん、感じさせて」ニッコリ

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:11:13.54 ID:W+vAdlDs0
これはあかんやろ

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:21:33.93 ID:IrjtN+yoO
P「ん、ちゃんと座ったな?じゃあ動かすぞ」グイッ

雪美「…っ!」

P「大丈夫か?痛いなら痛いって言ってくれよ?」

雪美「…平気っ…だから…続けて……」ジワ

雪美「…痛み……これも…Pとの……思い出の…証、だから」

雪美「もっと、もっと……強く激しく……力を入れて」

雪美「…私、がんばる…から」ホロリ

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:22:00.43 ID:Y3ewR/cG0
ええ子や・・・

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:22:39.66 ID:8FjvSxoY0
早苗さんもう少しだけ様子を見ましょう

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:31:21.39 ID:IrjtN+yoO
雪美「んん…P」

P「はあっ……どうした」グイグイ

雪美「…はっ……気持ちよく…なってきた………ふー」

P「…ん、雪美は強いな…」ズンズン

雪美「――だから」

雪美「……もっと…奥まで……押し込むように」

雪美「……もっと…もっと…感じさせて……」ニッコリ

P「ふー…すごいな……他の子でもそんなにならないが」

雪美「…他の子?……んんっ~!」

P「いや何でもない」ズンッ

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:40:02.73 ID:IrjtN+yoO
雪美「……はっはっ、けほっ……」

P「どうだ?」ズンッズンッ

雪美「……はーっ、いい……気持ちいい……」

P「ふー、じゃあこっちはどうだ?」もみもみ

雪美「~っ……だめっ…そこは……弱い」

P「お、体は小さくても感じるとこは感じるもんだな」もみっもみっ

雪美「……んんっ……けほっ……」

P「……そろそろ、いいか?」

雪美「……うんっ……来てっ」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:47:44.79 ID:IrjtN+yoO
雪美「…はーはー……」

P「…びっくりした、終わりにしようかと思ったら、まだ欲しがるんだもんな」

雪美「…ふー」

雪美「……次は…Pの番」

雪美「…P……寝転がって」

P「……は?」

雪美「……私が、乗るから」

P「いやいや、別に俺はそんなにないぞ?」

雪美「…いいから」

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 11:57:29.35 ID:IrjtN+yoO
雪美「…んっ……」とすっ

P「…雪美ちゃんは軽いな」

雪美「……ここから…まっさーじ、する」

P「わかった」

雪美「…どう?」ギュッギュッ

P「んー微妙だな」

P「そのまま下から上に押し込むようにお願い」

雪美「……こう?」グイグイ

P「…ふっ…そうそう、なかなか上手いぞ」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 12:04:14.70 ID:G9qXx0ao0
ままマッサージだよな
分かってたよ

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 12:14:07.43 ID:IrjtN+yoO
P「んっんっ……雪美は手が小さいな」

雪美「……Pの…ここが……特に大きい、だけ」グイグイ

P「雪美の手は冷たいな」

雪美「……Pのここが…特に熱い、だけ」ギュッギュッ

P「そりゃさっきまで仕事してたもんな」

雪美「……知ってる、ずっと……間近で……見てた」

雪美「気持ちいい?」ムギュムギュ

P「……ふぅ」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 12:31:28.78 ID:IrjtN+yoO
雪美「…満足した?」

P「あぁ、ありがとうな」

雪美「…よかった」

P「帰りだったな、今日は送るよ」

雪美「…うん」

P「ジャンバーは家着くまで着とけ」

雪美「ありがと……P」

P「どうした?」

雪美「また、お願い」ガチャ

P「時間が空いたらな」バタン




杏「」

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 12:44:02.54 ID:IrjtN+yoO
――次の日

杏「見たんだって!杏は本当に見たんだってば!」

凛「はいはい、そろそろ仕事行くよ」

杏「もう!凛は頭が固いんだから!かな子は杏の味方だよね!」

かな子「えぇ、あ……ごめんね」

杏「かな子も信じてくれないの!」

きらり「…」

杏「……きらりは杏の言うこと信じてくれるよね」

きらり「…杏ちゃん……ウソはいけないと思うにぃ」

杏「……もう!なんなのさっ!みんなして杏を嘘つき扱いして!」

杏「こうなったら現場押さえてやる!」

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 12:56:29.05 ID:IrjtN+yoO
――三日後

杏「来ない日も考えて三日分録ってきたからね、おそらく居ると思うけど……ポチっとな」

――

『プロデューサー……もっと強くていいよ?』

『…こうか』

『ふふ、もっと強く』

――

『はは、かな子は柔らかいな』

『もうっ!Pさん!気にしてるんですから言わないでくださいっ!』

――

『にょわー!きらりんぱわー☆』ズゥウウウウウン

――

この日から杏は事務所に来なくなった

何も信じられなくなったのだ……

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 12:58:33.06 ID:IrjtN+yoO
おわり感謝

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 12:59:59.69 ID:BPgOXnhh0
おっつおっつばっちし☆



元スレ: モバP「雪美とのセックスが止められない…」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1360970386/


[ 2019/09/13 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
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