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P「おち○ぽみるく販売中」伊織「言い値で買うわ」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:05:56.96 ID:/E36hAXw0
伊織「いくらよ?100万までなら出すわよ?」

P(ふざけてたら購入希望者が来ちゃったよ)

こんな感じで誰かはよ

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:10:00.47 ID:D4zcPioo0
P「世の中お金じゃ買えないものってあると思うんだ」

伊織「そうね、でもこのケースには当てはまらないわ」

P「・・・・そうっすね」

P(どうしよう・・目がマジだよこの娘)

伊織「ほら、早く末端価格を言いなさい」

P「不思議な粉みたいな言い方すんな」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:12:02.40 ID:D4zcPioo0
雪歩「ピクッ」

P・伊織「「いや、そっちの流れじゃないから」」

雪歩「(´・ω・`)」


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:15:45.45 ID:D4zcPioo0
P「すまん仮に だ 俺が売ることになる」

伊織「最初からそう言ってるじゃない」

P「どのような状態をご所望で? つかどうやって用意すりゃいい?」

伊織「(スッ)この試験管の中にビュビュッと発射しなさい。直ぐに真空パックするから」

P「わーお マジですかい・・・」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:19:16.02 ID:D4zcPioo0
P「いいか、おちんぽみるくってのはなあ 母乳と同じでハイ出せって言われてすぐ出るようなもんじゃないんだぜ?」

伊織「ふーん」

P「今日の体調の如何によっては出るかもしれないし 出ないかもしれないし」

伊織「むむう、じゃあどうすりゃいいのよ」

P「そうさねえ~ 俺が出したくなるようにいおりんが色々としてくれたら出るかもな~」

伊織(む、ムカつくわねコイツッ・・)

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:22:59.44 ID:D4zcPioo0
伊織「・・具体的にどうすればいいのよ?」

P「え? ・・・え~っと、そうだな 例えばここに普通の牛乳があります」

伊織「あるわね」

P「いおりん、一杯口に含んで、飲み込んじゃだめよん」

伊織「いおりん言うな、ったくもう んっく・・」ゴクゴク

P「ハイ、ストップ そのままでいろよ」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:27:49.79 ID:D4zcPioo0
P「ほりゃっ」(腋をサッと撫でる)

伊織「んぶうううッ!?」ブーーーーッッ!

伊織「ゲホッゴホッ ちょ、ちょっとお!? あにすんのよッ・・ゴホゴホッ!」

伊織「口からも鼻からも吹き出しちゃったじゃない!うううう~~~ッ!」

P「」ピキーン

P「・・・よし、ちょっと待ってろ伊織ッ」ダッ

伊織(なんでトイレに・・)

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:30:44.11 ID:5X97A7SB0
変態だー

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:32:25.45 ID:D4zcPioo0
P「・・ふう」(いい笑顔)

伊織「・・・出たの?」

P「いやー良いもん見せて頂きました。これが例のブツです水瀬さん」

伊織「・・どうも で?いくら?」

P「いおりんの涙目白濁液まみれアップ顔 プライスレスッ!」

伊織「氏ねッ!!!ドゴカッ

P「ぐほっ! めくりコンボ・・・ガクッ」



小鳥(後でHDDにコピーしておこう)

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:36:59.59 ID:D4zcPioo0
.......数日後


やよい「うっうー!プロデューサー!牛乳吹き出せばおちんぽみるく貰えるって本当ですか?」

P「・・・あのデコ」

P「やよいは俺のちんぽみるく欲しいのか?」

やよい「是が非でもッ!」

P「即答っすか・・(てゆーか何に使うんだよ)」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:38:56.05 ID:Rp+3raVw0
やよいの台詞ワロタ

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:40:42.59 ID:D4zcPioo0
P「いや、やよいは~・・・そうだなあ・・」

P「・・うん、ティンときた! よし、やよい うどん食べに行こうか、奢ってやるぞ」

やよい「え!?いいんですか!」

P「ハハ、うどんの一杯くらい全然問題ない 行くぞ」

やよい「うっう~!楽しみです~!」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:44:33.69 ID:D4zcPioo0
....丸●製麺

P「よし、やよい うどんをズ~~~~ッっとすすりなさい」

やよい「え?・・ほ、ほうれすは(こうですか)?」ズゾ~~~

P「うん、もっと頬を痩けさせて!」

やよい「んじゅ~~~!!」ズルズルズル

P「唇で締め上げる感じで!」

やよい「ぢゅるぢゅるぢゅるっ!!」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:48:41.17 ID:D4zcPioo0
P「」カキーン

P「よし、ちょっと待ってなさい」

やよい「??(お手洗いに・・・)」チュルチュルチュル

P「・・・ふう」(爽やかな笑顔)

やよい「うっう~!プロデューサー! その手に持っている試験官は!?」

P「ああ、おちんぽみるくだぞ ホラ」

やよい「わーい!ありがとうございます!」

P「ハハハ!喜んでもらえて何よりだよ」



店員A「通報します?」
店員B「・・・ギリだな」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:50:49.88 ID:Rp+3raVw0
ギリなのか

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:51:49.55 ID:D4zcPioo0
.......やはり数日後


響「プロデューサー!聞いたぞ!うどん食べるとおちんぽみるく貰えるんだって?」

P「・・・もう驚かないぞ」

P「一応聞くけど、響は俺のちんぽみるく欲しいのか?」

響「勿論さー!愚問にも程があるぞ!」

P「愚問なのか・・(マジで何に使うんだよ)」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 01:56:41.51 ID:D4zcPioo0


P「響は・・そうだな ちょっと動きやすいカッコしてきなさい」

響わかったぞ!」

..............

P「うむ、準備できたな」

響「? 自分は何すればいいさー?」

P「よし響! あそこに自販機あるな」

響「うん、150mくらい離れてるぞ」

P「ダッシュでコーラ買って戻って来い」チャリン

響「え? えっええ!?」

P「ホラ!ダッシュ!」

響「わ、わかったさー!」ダッ

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:01:19.04 ID:D4zcPioo0
響「ハッハッハッ!!」ダダダダダッ

P「おおお、アイツ速いな-」

響「ハアッハアッハアッ!・・か、買って来たぞー!ハアッ!」ダダダッ

P「うむ、よくやった そのままそこのソファーに横になれ」

響「え? ハアッ・・自分・・汗だくだぞ?・・いいのか?」ハアッハアッ

P「大丈夫だ、問題ない」

響「ふあ~~~~っ」くたっ

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:05:24.60 ID:D4zcPioo0
響「ハアッ・・ハアッ・・・ハアッ」ゼイゼイ

P「よし、そのままここに書いてあるセリフを読め」(スッとホワイトボードを出す)

響「?・・え、えっと・・『も、もうッ は、激しすぎだぞ・・』」

P「」パチコーン

P「ちょっと待ってろ響」

響「フーッ・・フーッ・・・(あ、トイレに・・)」ハッハッ

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:08:04.70 ID:D4zcPioo0
P「待たせたな響」

響「!? プロデューサー!その手に持っているのはもしかして!?」

P「うむ、おちんぽみるくだ ホラ」

響「やったー!これで家族みんなに顔向けできるぞ!ありがとうプロデューサー!」

P(え?・・家族?・・・いや、深く考えるのはよそう)

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:11:37.50 ID:D4zcPioo0
.......またしても数日後

千早「プロデューサー・・あの・・おちんぽみるくの件についてなんですけど」

P「・・・お前もかブルー(ry」

P「・・まあ一応聞くけど、千早は俺のちんぽみるく欲しいのか?」

千早「は、ハイ! 歌のためなら!」

P「歌の為なのか・・(歌のためにどうやって使うんだよ)」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:14:35.92 ID:D4zcPioo0
P「どうでもいいけど 主人公の精液飲むとヒロインである女子アナウンサーの滑舌の調子が良くなるってエロゲ思い出した」

千早「? 何を言ってるんですか? 私はおちんぽみるくについて尋ねてるんですけど・・」

P「え・・あ、すいません」

P「うーむ、千早はなあ・・そうだなあ」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:17:04.38 ID:D4zcPioo0
P「あくびの歌を歌おうか ボイストレーニングも兼ねて」

千早「あくびの歌って・・『あくびをすると 喉がいっぱい開きます』ってやつですか?」

P「そう、それそれ」

P「じゃあスタジオ行くぞ」

千早「は、ハイ」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:21:11.41 ID:D4zcPioo0
...............


千早「あ~あ~あ~あ~~~あ~~~♪」

P「いいよいいよ~!もっと口開いてー」

千早「あ~あ~あ~あ~♪」

P「もっと顎上げて!喉ち●こ見えるくらいに」

千早「あ~あ~あ~あ~♪(うう・・・喉ち●こなんて・・下品な)」

P「」カチコーン

P「うむ、ちょっと待ってろ千早!」バタンッ

千早(おトイレに・・)

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:23:39.11 ID:D4zcPioo0
P「・・・ふう」

千早「あ・・もしかしてそれは」

P「うむ、おちんぽみるくだ ホラ」

千早「あ、ありがとうございます! これで弟も浮かばれます!」

P(・・・いやだなあ、そんな弟)

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:28:15.34 ID:D4zcPioo0
.......どうしようもなく数日後



あずさ「プロデューサーさん おちんぽみるくの噂なんですけど」

P「・・貴方が言うとシャレにならない破壊力なんですが・・」

P「・・えっと、あずささんは俺のちんぽみるくが欲しいんですか?」

あずさ「はい~ それはもう~」

P「・・(真剣にどうやって使うんだよ)」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:35:18.49 ID:D4zcPioo0
P「あずささんは・・・そうですねえ」

P「こちらにいかにも男子中学生が使ってそうな紐付きのカバンがありますね」

あずさ「はい~、確かにいかにも男子中学生が使ってそうな紐付きのカバンです」

P「これ肩から掛けて下さい」

あずさ「こうですか?」スッ

P「」キンコンカーン

P「ちょっと失礼!」ダッ

あずさ「あらあら~?(お手洗いに・・)」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:36:40.19 ID:NP0Culm80
あずささんのπ/はヤバい

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:37:32.26 ID:D4zcPioo0
P「・・ふう」

P「先ほどの件のものですが こちらになります」スッ

あずさ「あらあら~♪これがプロデューサーさんのおちんぽみるくですか、ありがとうございます~」

P「いえいえ~(良いπスラでした)」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:41:38.77 ID:D4zcPioo0
.......予断なく数日後



亜美・真美「兄ちゃん!兄ちゃん!ずるいよ!ずるい!私達に秘密でおちんぽみるくの即売会やってたみたいじゃーん!」

P「・・なんだよそのイベント行きたくねえ・・」

P「・・そのなんだ、お前らは俺のちんぽみるくが欲しいのか?」

亜美「あったりまえじゃーん!」

真美「真美たちだけ除け者にしようたってそうは問屋が卸さないよー!」

P「・・(俺はむしろ除け者にされたいぞ そんな通過儀礼)」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:46:20.29 ID:D4zcPioo0
P「じゃあ、お前らは・・・そうだなあ」

P「よし!シンプルに行こう!俺が番号読み上げるからツイスターゲームやろう」

亜美「ツイスターゲーム?」

真美「なにそれーそんなのする必要あんのー? まあ、楽しそうだけどー!」

P「大いに必要だぞ HAHAHA!   ・・ってお前ら何してるんだ?」

亜美「何って・・ツイスターゲームするんでしょ?髪下ろしてカチューシャしなきゃ」

真美「そうそう、そしてキャミソール着けて玄関の鍵と部屋の鍵閉めるんだよね!」

P「スネイク!!」

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:51:57.54 ID:D4zcPioo0
..............



P「でー亜美は黄色の4番!」

亜美「んぐぐぐ・・・こ、こう?」

真美「ちょ・・亜美ー!真美のお尻蹴らないでよー」

亜美「あーごめ~ん っていうか真美の格好ジョイトイだよ!」

真美「亜美とか開脚前転の後みたいだよ~!」

亜美・真美「キャッキャッ!♪」

P「」ピロリーン

P「しばし中断!」ダッ

亜美「あ、兄ちゃん離脱した」

真美「おトイレだよ、おトイレ」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:55:36.89 ID:D4zcPioo0
P「ふう・・・」

亜美「あ!」

真美「それはもしや!」

P「ああ、俺のちんぽみるくだぞ ホラ」

亜美「わーい!」

真美「やったね!ちゃんと二人分だよ!」

亜美・真美「「ありがと!兄ちゃん!」」

P「ハハハハッ今回は二人分だったからなー苦労したぞ、いつもの2倍だぞ! 2倍!2倍!(ダブルピーズしながら)」

亜美・真美「「・・・そのネタ古すぎるよ・・」」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 02:59:06.78 ID:D4zcPioo0
.......にわか雨が通りすぎてった数日後



雪歩「あ、あのう・・プロデューサー・・」

P「・・・・もしかしてちんぽみるくか?」

雪歩「は、はいぃ! 私もプロデューサーのおちんぽみるく欲しいですぅ」

P「・・(ホンマに何に使うつもりやねん)」



51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:03:43.49 ID:D4zcPioo0
雪歩「お、お願いします!」

P「うーむ、あの引っ込み思案な雪歩をここまで突き動かすとは・・」

P「どうなってんだ俺のちんぽみるく・・」

雪歩「プ、プライスレスです」

P「初日のネタを・・・う~ん、そうでさあねえ 雪歩はなあ~~~・・・」

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:07:08.01 ID:D4zcPioo0
P「・・雪歩 身長いくつ?」

雪歩「え? えっと・・155cmです」

P「体重は?」

雪歩「え? い、言わなきゃダメですか? ・・よ、42kgです」カアッ

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:07:49.60 ID:C1CGG0xM0
細いなー

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:10:12.94 ID:D4zcPioo0
P「血液型は?」

雪歩「A型です」

P「趣味とかはある?」

雪歩「詩集を書くこととか・・お茶を淹れることとかです・・」

P「スリーサイズは?」

雪歩「えっと・・81:5・・・・って!! な、なに言わせるんですかあああッッ!!!」カ~~ッ

P「」ピピピピッ

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:15:20.20 ID:D4zcPioo0
P「ティンときたああああッッ!」ダッ

雪歩「ふえっ・・(急いでお手洗いに・・)」



P「ふう・・・」ツヤツヤ

雪歩「あ・・・それは・・」

P「うむ、ご所望の俺のちんぽみるくだ ホラ」

雪歩「あ、ありがとうございます~!」

P「うむ、良かった ・・・・ところでカップは?」

雪歩「え? で、D・・・って!!!もう!!またあああああッ!」カァッ

P(うひょひょ~!堪らんわいッ!!)ゲス顔

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:19:49.19 ID:D4zcPioo0
.......曇りのち晴れの数日後



美希「ハニィ~~~~~~~~!!!! おちんぽみるくなの!」

P「お前にしては後手に回ったな」

美希「ほんとなの!美希はキャラ的にもっと先に出るべきなの!」

P「まあ、メタ話はそれくらいにして お前も俺のちんぽみるく欲しいんか?」

美希「欲しいの!すごく!」

P「倒置法使うほど欲しいのか・・」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:24:28.12 ID:D4zcPioo0
P「う~む、美希はなあ・・」

美希「ワクワク」

P「そうだ、おにぎり作らないか?」

美希「!? 賛成なの!ハニーと一緒におにぎり~おにぎり~♪」

P「うむ、早速用意するぞ」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:28:49.42 ID:D4zcPioo0
P「ほっほっ」ギュッギュッ

美希「ハニー上手なの~♪」

P「お前が食べたい食べたいワガママ言いまくるからいつの間にかこんなにスキルアップしちまったんだよ」

美希「これならいつでも美希のお嫁さんになれるねッ!」

P「誰がお嫁さんか」

美希「美希の髪が~肩まで伸びて~♪」

P「とっくに伸びとるがな   ほれ、お前もたまにはやってみろ」

美希「うん!たまにはやってみるの!」

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:33:11.90 ID:D4zcPioo0
美希「よっうんっ・・むううっ~」ギュッギュッ

P「作るのは下手なんだよな~お前」

美希「あ~ん、上手くできないの~」

美希「ご飯粒手にいっぱいくっついちゃったの~」

P「水で濡らしてないからだぞ」

美希「むう~ペロッペロッ」

P「」ガッチーン

P「みなぎってきたあああッッ!!」ダッ

美希「あ、ハニー(おトイレに・・)」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:35:36.35 ID:D4zcPioo0
P「・・・ふう」


美希「おかえりなさいなの・・・あ!それっ!」

P「ああ、お前が欲しがってた俺のちんぽみるくだ ほれ」

美希「ありがとうなのー!ハニー大好きー!」ガバッ

P「うわっ!コラッ!俺のちんぽみるく持ったまま抱きつくなーッ!」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:39:49.19 ID:D4zcPioo0
.......胸騒ぎのの数日後



貴音「貴方様・・・只今おちんぽみるくのバーゲンセールとお聞きいたしましたので」

P「・・・なんだその誰得セールは」

貴音「フフッ・・少なくとも私含めて十数名には得ですわ」クスクス

P「・・・得なのか(だから何に使うんだってばよ)」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:42:30.20 ID:D4zcPioo0
P「貴音・・残念ながら麺類ネタはもうやってしまったのだよ」

貴音「なんと!・・・それは・・気の毒に」

P「船長やめい! そうだなあ~貴音はやはり」ニヤリ

貴音(貴方様の目が・・・面妖な)

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:47:35.68 ID:D4zcPioo0
P「よし!トレーニングだ!スクワットで足腰を鍛えるぞ!」

貴音「いいでしょう、多少脈絡の無さを感じますが異論はありません」

P「理解が早くて助かるよ」

貴音「お褒めにあずかりまして」ニコッ

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:51:22.66 ID:D4zcPioo0
-----------------

P「よし、そうだ!腰をしっかり落とせ!」

貴音「こうでございますか?」グッ

P「うむ、いいぞ!姿勢正しく、胸を張ってお尻を突き出すようにして!」

貴音「はい、ふッ!」グググッ

P「」ピロロロローン

P「キタキタキターッッ!!」ダダッ

貴音「・・速い(お手洗いに行かれたようですね)」

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:54:38.84 ID:D4zcPioo0
P「ふう・・」


貴音「貴方様・・もしやそれは」

P「ああ、俺のちんぽみるくさ! さあどうぞお姫様」

貴音「フフフッ ありがとうございます。このように貴方様から贈り物を頂けるなんて
   本当にお姫様にでもなった気分です」

P(本物のお姫様におちんぽみるく捧げたらその場でたたっ斬られるぞ・・)

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 03:58:05.37 ID:D4zcPioo0
.......多分数日後



真「プロデューサー!おちんぽみるくを貰うのが女の子の嗜みって本当ですか!?」

P「・・・真、お父さんはお前の将来が心配だよ マルチとかに引っかかるなよ?」

真「誰がお父さんですか! とにかく僕も女らしさの為にプロデューサーのおちんぽみるくを貰いたいです!」

P(アカン・・・暴走しとる)

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:03:22.23 ID:C1CGG0xM0
なんなんだこのアイドル事務所wwwwwww

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:04:15.59 ID:D4zcPioo0
P「そういえば、真は空手の有段者だったな」

真「は、ハイ そうですけど」

P「女性が男性と対峙した場合、最も有効な打撃って何があったっけ?」

真「え?・・え~っと確か 目付きと・・金的です 隠し要素として下段の踵蹴りってのもありますけど」

P「ふむ、じゃあ護身対策として俺に金的を喰らわせてみろ!」

真「えッ!?ええええ~~ッッ!!??? ちょ、何言ってるんですか!?プロデューサー!?」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:11:24.27 ID:D4zcPioo0
P「そんな深く考えるなって 練習だよ練習」

真「いや、でも・・・そんなの」チラッ

真「~~~ッッ!!」カァ~~

P「うッ!(今のヤバかった!)」

P「だ、大丈夫だ、俺は真の腕前を信じてるよ 練習用に絶妙な手加減してくれるだろ」

P「それに自分の護身だけじゃなく
 ウチのアイドルを守る場合とか想定してやるって意味もあるぞ」

真「な、なるほど ・・分かりましたそれなら」

P「よし、来い 俺は逃げも隠しもせんぞ」(オーガの本気ポーズ)

真「いや、隠しては下さいよ」

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:11:28.01 ID:hr+JXG7j0
ちょっと待てw
金的喰らったらおちんぽみるく出ないんじゃないか?

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:15:58.71 ID:1tkNnNqYO
いちごおちんぽみるくになっちゃう

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:16:59.43 ID:D4zcPioo0
P「じゃあ俺が覆いかぶさってくるから それを撃退しろよ」

真「わかりました」

P「・・・・」ジリジリ

真「・・・」スッ


P「ぶるあああああああーッ!」ガバッ

真「覇ッ」ガシッ

P「ブッ!」

真「チャリァあああああああ!」ドゴッ

P「ガフッッッ!? ぐおおおおおおおッ!」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:20:58.08 ID:D4zcPioo0
P「ぐおおおお!ぐひいいいい!いてえええええ!十分手加減してるけどやっぱいてええ!!!」ジタバタ

真「だ、大丈夫ですか?プロデューサー?」

P「お、OK牧場・・・・」(引きつった笑い)

真(ううう・・合意の上といえプロデューサー可哀想だよ・・それに・・僕、男の人の・・蹴っちゃった・・)カアッ

P(って表情キマシタワーーーーーーーッッ!!!)ビビビーン!

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:22:34.27 ID:C1CGG0xM0
体張ってるなあ…

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:25:47.98 ID:l1Ig3KhS0
タフな息子だな

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:26:10.53 ID:D4zcPioo0
P「うおおおおおおッッ!痛みを凌駕したあああああああッッ!」ダダダダッ

真「プ、プロデューサー!?(凄い勢いでトイレにッ)」



P「ふう・・・厳しい戦いだった」

真「プ、プロデューサー! それはッ!」

P「ああ、お前が欲しがっていた 俺のちんぽみるくさ ほらよ」

真「わあ~ありがとうございます!えへへッこれでまた完璧な乙女に一歩近づいたぞ!」

P(インパクトの瞬間の顔はまさしく乙女だったなあ・・)

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:29:20.68 ID:D4zcPioo0
.......いよいよ数日後



春香「プロデューサーさん!おちんぽみるくですよ!おちんぽみるく!」

P「お前それが言いたかっただけだろ」

春香「えへへ~まあこのネタはやっておかないと~」

P「ふう~、お前も欲しいのか?俺のちんぽみるくが」

春香「そりゃ欲しいか欲しくないかで言ったら 欲しいに決まってますよ~!」

P「決まってるのか(だから何に使うんだって)」

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:32:44.59 ID:D4zcPioo0
P「まあ、ここまできたならお前にやるのもやぶさかではない」

春香「わーい!ありがとうございます!」

P「お前はなあ~・・・う~~~ん」

春香「ドキドキ」

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:38:18.46 ID:D4zcPioo0
P「ホレッ」ポフッ

春香「ふあっ!?プププ、プロデューサーさん?」

春香(プロデューサーさんの両手が私の頬を包むようにッッ!)

春香「はうううううううッッ!」カアアアアァ~

P「ははははっ春香は本当かわいいな~うりうり~」ナデナデ

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:43:13.17 ID:D4zcPioo0
春香「ひゃああああ~(うわあああああッッ!顔が暑い!!プロデューサーさんの顔マトモに見れないようッッ)」

P「フフフッ春香のほっぺた柔らかくて暖かいなあ~」

春香(うひいいいいい~~~し、幸せ過ぎるよおおおおお~~~!!)

P(!! 今だっ!)シュルッ!

春香「・・ふえ?」ファサッ

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:48:31.08 ID:D4zcPioo0
P「これなーんだ?」

春香「そ、それ 私の髪のリボン・・・ え?」

P「フフフ、リボン解いた髪の春香って新鮮だな」ニコッ

春香「~~~~~~~ッッッ!!」カアアアアアアッッ

春香(ふあああああッ!! さっきほっぺた触られてた時、これ以上ないってくらいドキドキしてたのに!)

春香(なのに!今のほうがさっきよりもっとドキドキしてるッッ! 
   ってゆーかなんかすっごく恥ずかしいッッ)ドキドキドキ


P「ってな感じで悶える春香頂きましたあああああああああああああッッッ!」

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 04:55:34.67 ID:D4zcPioo0
P「自分の限界を超えろおおおおおおおおおッッ!」ダーッ!

春香「うわっプロデューサーさんが風になった!?」



P「ふいーっ!」スッキリ

春香「お、おかえりなさいプロデューサーさん・・・ あ、それ、もしかして」

P「いかにも! 俺のちんぽみるくだ ほら」

春香「あ、ありがとうございます・・いいんですか?貰っちゃって・・」

P「ああ、春香の極上乙女なとこ見せてもらったしな すごくかわいかったぞ
 いつでもああいう感じで居られれば すぐにトップアイドルだ」

春香「~~ッ!あ、ありがとうございますッ」カアッ

春香(そう言ってくれたけど あんな顔プロデューサーさん以外に見せたくないよ~)テレテレ

P(一見爽やかな感じなのに 俺はちんぽみるくなんて出して何してんだろ・・・)

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 05:00:23.51 ID:D4zcPioo0
.......後日談



P「ってなことがあってですね」

律子「はあ・・・」

小鳥「へえ~・・・」

P「・・お二人は欲しくないんですか?俺のちんぽみるく?」

律子「はあ?何言ってるんですか? セクハラで訴えますよ?」

小鳥「プロデューサーさん・・ギャグにしても笑えませんよ・・」

P「・・・・・(・3・)アルェー?」

律子「ホラ、バカ話してないで仕事仕事、忙しいんですから」

小鳥「書類たまっちゃってるんですよ?手伝って下さいね」

P「・・・ハイ」

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 05:07:33.69 ID:D4zcPioo0
P(ま!そりゃそうだよな!普通に考えれば!俺のちんぽみるくなんて要らないよな!)

P(アイツらも多分なんか貰うことが一種の強迫観念みたいになってたに違いない)

P(ホラ、あるじゃん小学校の頃に牛乳の蓋のシールの部分集めたりするやつ)

P(後々冷静になって考えると『なんでこんなのありがたがって集めてたんだ』みたいな現象)

P(それだよそれ!乗せられて俺までおかしくなってなんだよな!)

P「よっし!仕事仕事!頑張るぞー!」




律子・小鳥(プロデューサーのおちんぽみるくなんて改めて貰うまでもないですよ)

律子・小鳥(だってもう大量に持ってるし)




おわれ

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 05:54:01.63 ID:LnTtYNF70
乙んぽミルク

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 10:01:39.81 ID:dhRrXVwwO
結局コレクションになっただけだったのか?使用したのか?それが大事だと思う

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 11:41:16.28 ID:oF04pCkh0
後日そこにはお腹の膨らんだアイドルたちが

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 11:47:18.39 ID:vO+Cb5v30
ルーター一旦引っこ抜いたからID変わってるけど
ID:D4zcPioo0です
やっぱリッちゃんとピヨちゃん編も書きますわ
眠気に負けて終わらせたけど
画竜点睛を欠くみたいでイマイチすっきりしないし

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 11:53:17.22 ID:vO+Cb5v30
では投下


.......名状しがたい数日後




律子「てなわけでプロデューサー殿、やっぱ私もおちんぽみるく欲しいです」

P「・・・何がてなわけなんだ」

P「大量に持ってるのにまだ欲しいのか? つかそもそもどうやって仕入れたんだ・・お前と小鳥さん」

律子「それは乙女の重要機密です」

P「知らないわそんな機密」

律子「持ちすぎても困るものじゃないですし」

P「・・俺のちんぽみるくは学歴か何かか?」

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 11:56:41.18 ID:vO+Cb5v30
律子「ある意味思い出みたいなものですよね」

P「やな思い出だな(ホントにホントに何に使うんだよ)」

律子「では、お願いします」

P「うーむ、そうだな よし、律子 メガネの両端を指で持て」

律子「ハ、ハイ こうですか?」グイッ

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:00:23.16 ID:vO+Cb5v30
P「んで、前傾姿勢を取れ」

律子「ハイ」ググッ

P「む、やっぱ 左手は腰にそえた方がいいな」

律子「こうですか?」スッ

P「うむ、それだ! ハイ、そこでこれを朗読!」(フリップボードを取り出す)

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:04:10.41 ID:vO+Cb5v30
律子「『こーら、ダメじゃない』」

P「ハイ!もういっちょ!」

律子「『もうっ めっ!』」

P「ダメ押しいいい!」

律子「『もう・・しょうがないんだから・・いいよ、してっ♪』」ハニカミッ

P「」バリバリサイキョウナンバーワーン!

P「うおおおおおおお!!!キタキタキタアアアアッッッ!!!」ヒューン!

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:08:40.85 ID:vO+Cb5v30
律子「加速装置ッッ!?(ものすごいスピードでトイレへ!)」




P「ふは~・・」スッキリ

律子「おかえりなさい あ、それは・・」

P「うむ、お前が大量に持ってる俺のちんぽみるくの最新バージョンだ ほら」

律子「ありがとうございますッ」ペコッ

P「ああ」

律子「よーし、これで涼にも・・・・ブツブツ」

P「おい、聞き捨てならない単語が出てきたぞ」

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:14:14.39 ID:vO+Cb5v30
.......果てしない闇の向こうの数日後


小鳥「プロデューサーさん!ぜひ私にもおちんぽみるくを!」

P「真打ち登場だよ・・」

小鳥「えへへ~私もやっぱまた新たに欲しくなっちゃいました」

P「大量に持ってるのにですか?」

小鳥「古いものはそれはそれで歴史があっていいんですが 最新版もそれはそれで価値があるんですよ」

P「・・俺のちんぽみるくはパソコンか何かですか」

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:17:28.25 ID:vO+Cb5v30
小鳥「お願いします!ねっ?このとおりですっ!」拝み

P「まあ、小鳥さんで最後でしょうし いいですけど(リアルに何に使うんだよ・・)」

小鳥「ありがとうございますッ!」

P「そうですねえ~小鳥さんは・・」

P「うん、やっぱアレだなアレ」

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:24:17.67 ID:vO+Cb5v30
P「小鳥さん斜めに構えて腰をこうクイッとしてみて下さい」

小鳥「ハ、ハイ こうですか?」クイッ

P「そうそう、いいですね では手をスカートの端からニーソックスにかけて滑らせるようにゆっくり下ろして下さい」

小鳥「こ、こうですか?」スーッ

P「ハイ、そこでもう片方の手の小指を口で咥えて!」

小鳥「ふうっ・・・」スラーッ

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:26:30.47 ID:XB6mdQ6H0
ふぅ…

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:30:12.32 ID:vO+Cb5v30
P「」バチコーン

P「ひょおおおおおおッッ!!やはり絶対領域いいい!!FSS!FSS!」ダダダダダッ

小鳥「ピヨッ!?(あっという間におトイレに!)」



P「ふはーッ」

小鳥「あ、出てきた」

P「いやはやなかなかのものでした これが例のブツになります」

小鳥「わっ、ありがとうございます!」

P「どういたしまして」

小鳥「よーし、これで次の新刊勝つる!」

P「・・・・」

149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:34:13.16 ID:vO+Cb5v30
.......新しい季節は何故が切ない日々な数日後


P「フーッ しかしまあこれで765プロの女性全員が俺のちんぽみるくを持ってることになってしまったな」

P「・・・嫌なコンプリートだ」

P「もしかしたら社長も欲しがるのではないかとビクビクしてたがそんなことはなかった」

P「良かった・・・それに関しては本当に良かった」

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:36:07.76 ID:vO+Cb5v30
P「ま、これで俺のちんぽみるく騒動は収束だろ」

P「さーって真面目にお仕事お仕事っと」





???「「「ちょーっと待ったーッッッ!!」」」

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:37:31.87 ID:Rp+3raVw0
ん?

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:49:53.94 ID:vO+Cb5v30
P「・・・・・まさか」

凛「プロデューサー!」

千秋「先輩方から聞いたわ」

かな子「プロデューサーがおちんぽみるくくれるって」

雪美「私も・・・欲しい」

まゆ「私もすでにいっぱい持ってますけど・・また欲しいかなあ・・うふふ」

P「お、おいおい・・・お前ら」

きらり「にょわー☆ Pちゃんのおちんぽみるく 頂いちゃうにぃ♪」

幸子「世界一かわいいボクがプロデューサーのおちんぽみるく貰ってあげてもいいですよ フフン」

瑞樹ふふ、「わかるわ」

拓海「アタシは・・その 別に・・プロデューサーのお、おちんぽみるくなんて・・」(チラッチラッ)

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:54:37.66 ID:vO+Cb5v30

美嘉「ここで莉嘉に差をつけてやるんだ!あ、莉嘉はまだ子供なんだから自重な!」

莉嘉「えーヤダ!あたしもPくんのおちんぽみるく貰うしっ!」


礼子「Pくんのおちんぽみるくとあらば 黙ってるわけにはいかないわね」

レナ「ふふふ、勝負よ Pくん」



P「オイオイオイ・・・・」


雫「私としてはぜひ直接絞りたいです!」

P「お前が一番危ないわ!」

P「俺これ テクノブレイクすんじゃね?」



今度こそおわり

167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:55:02.85 ID:UuEPvd850
おつん

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 12:55:47.79 ID:umuTrVMI0
おつんつん

まあ100人以上だからなあ
腎虚ぐらいにはなりそう



元スレ: P「おちんぽみるく販売中」伊織「言い値で買うわ」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1346860293/


[ 2019/08/29 23:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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