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ガヴリール「ヴィーネ…っ……」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 16:44:42.590 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
…………

平日の真っ昼間、私は学校をサボり、自慰に耽っていた



ガヴリール「はぁ………んっ……」シュッシュッ


ガヴリール「ヴィーネ………ヴィーネ……っ…」シコシコ


(もうガヴリールったら、本当に呆れたわ!友達の私にこんな汚いもの握らせて、恥ずかしくないの!?)


ガヴリール「ご、ごめんなさいヴィーネ……っ」シュッシュッ


(早く出してくれないかしら?私はあんたみたいな変態と違ってそんなに暇じゃないのよ!)


ガヴリール「あぅ……っ…で、出る…っ!!」シュッシュッ


ドンドンドン!!!


ヴィーネ「ガヴリール!!いるんでしょー!?」


ガヴリール「……っ!?」ビクッ

4 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 16:48:56.668 ID:FCncpU2S0NIKU.net
なんで当然のように生えてるんですかね…

5 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 16:48:58.993 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
ガヴリール「やばいやばいやばい……!!」ゴソゴソ


…ガチャッ


ヴィーネ「ちょっとガヴ!!テスト当日に学校をサボるなんてどういうつもりよ!!」

ヴィーネ「このままじゃあんた本当に留年しちゃ……」


ガヴリール「………」ビンビン


ヴィーネ「………えっ……」

ガヴリール「ちっ、違うんだヴィーネ!!こ、こ、こここれはちがくて……っ」アセアセ

ヴィーネ「な、なな、なな……っ!なにしてんのよあんたはーっ!!」カァァァァ

13 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 16:54:55.097 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
ガヴリール「わ、私が自分の家で何をしてようが勝手だろ!!」

ガヴリール「大体、勝手に入ってくるヴィーネが悪いんだからな!!」

ヴィーネ「わ、私はただ……あんたが学校にこなかったから心配で…」

ガヴリール「心配だろうがなんだろうが勝手に家に入ってきちゃ駄目だろ!!ヴィーネのばーか!!」

ヴィーネ「何ですって…!?元はといえばガヴが悪いんだからね!!毎日毎日遅刻して!!」

ヴィーネ「私が起こしにこなかったら一人で学校だってこれない癖に!!」

ガヴリール「…………うっ」

ヴィーネ「大体あんたは適当すぎるのよ!!天使なら天使らしくきちんとした生活を心がけなさい!!」


ガヴリール(ヴィーネが私に怒ってる…………)

ガヴリール「………………」ムクッ


ヴィーネ「な、なんでまた大きくしてるのよーっ!」

18 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:01:01.766 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
……

ガヴリール「………………」ビンビン

ヴィーネ「…………うわぁ」ドキドキ

ヴィーネ(男の人のあれって、あんな風になるんだ……)

ガヴリール「…………っ」グスッ

ヴィーネ「って、なんで泣くのよ!!」

ガヴリール「だって……ヴィーネが…っ…」ポロポロ

ヴィーネ「ご、ごめんなさいガヴリール!!私が悪かったわ!!確かにちょっと言いすぎたわね……」

ガヴリール「うわぁぁぁぁぁぁん……っ」

ヴィーネ「あーもう、よしよし、私が悪かったから、機嫌なおして?ね?」ギュッ

ガヴリール「ん……っ」ギュッ


ムニッ


ヴィーネ(私の太ももになんか当たってる……)

25 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:08:08.144 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
ガヴリール「ヴィーネ……っ」スリスリ

ヴィーネ「えっとぉ…」

ヴィーネ(これ、あきらかに私のふとももに擦り付けてるわよね……?)

ガヴリール「…………んぅ……っ」ビクンッ

ヴィーネ「…………うぅ」ドキドキ

ヴィーネ(でも、さっき怒って泣かせちゃったばかりだし、拒絶するのもかわいそうよね……)

ガヴリール「………っ」スリスリ

ヴィーネ「………………」

ヴィーネ(で、でもこういうのは友達同士ですることじゃないわ……!なんとかやめさせないと……)

29 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:13:16.644 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
バッ

ガヴリール「……あっ」

ヴィーネ「ご、ごめんなさいガヴリール、そういうのはちょっと…」

ガヴリール「……………っ」ウルッ

ヴィーネ「いや!ちがうのよ!!別にガヴリールが嫌いとか、そういうのじゃないからね!?」アセアセ

ヴィーネ「ただやっぱりこういうのは友達同士でやることじゃないと思うし………」

ガヴリール「……ごめんなさいヴィーネ…」

ガヴリール「き、気持ち悪かったよね…ごめん……」グスッ

ヴィーネ「ああああ………泣かないでガヴ!本当にそんなんじゃないから…!」ギュッ

ガヴリール「…………ん」ギュッ


ムニッ

31 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:18:49.623 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
ムニュッ

ヴィーネ(うぅ、勢い余って太ももで挟んじゃったわ…)

ガヴリール「ヴィーネ……ご、ごめんなさい…」

ガヴリール「どうしても収まらなくて……」ギンギン

ヴィーネ「………………」

ヴィーネ(…もし私のせいでこんなになっているんだったら、これは私の責任…)

ガヴリール「…………」ドキドキ

ヴィーネ(じゃ、じゃあ私がどうにかしてあげなくちゃいけない……わよね?)

ヴィーネ「………………」ギュウッ

ガヴリール「んあぁっ……!」ビクンッ


ガヴリール(ヴィーネの太ももが………締まって…っ…!)

32 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:24:40.605 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
ドサッ

ヴィーネ「…ガ、ガヴリール…?」ドキドキ


ヴィーネの太ももの柔らかさに堪えきれず、つい体重をかけて押し倒してしまった。


ガヴリール「ご、ごめんヴィーネ、立ちくらみがして…」

ガヴリール「すぐ離れるから……!」バッ


ギュウッ


ヴィーネ「……………いいのよ、ガヴリール」

ガヴリール「……え?」

ヴィーネ「それ、私のせいでそんなになってるのよね…?」

ガヴリール「う、うん…」カァァァ

ヴィーネ「だったら、一回だけスッキリさせてあげる、それでおしまい、わかった?」

ガヴリール「…ん」コクッ

35 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:29:14.431 ID:T9CzI4tH0NIKU.net
やっぱヴィーネって天使だわ

36 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:29:46.635 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
……

ギュッ

ガヴリール「ヴィーネ、良い匂いがする…」スリスリ

ヴィーネ「もう、ガヴったら甘えん坊なんだから…」

ガヴリール「あ……うぅ……っ」ビクッ

ガヴリール(ヴィーネの太ももに、挟まって……)

コスッ……コスッ……

ヴィーネ「…………っ」ドキドキ

ヴィーネ(なんかこれ、えっちなことしてるみたい……)

ガヴリール「ヴィーネの太もも……っ…気持ちいい…」ビクンッ

ヴィーネ「そう、良かったわね…」ナデナデ

ガヴリール「んっ……」

37 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:33:18.779 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
コスッ…コスッ…

ヴィーネ「んっ……」ピクッ

ヴィーネ(なんかこれ、段々上の方にきてるような……)

ガヴリール「ヴィーネ……ヴィーネ……えっ…」

ニチュッ……ニチュッ……

ヴィーネ「ガ、ガヴリール…?そこは流石に…」ビクンッ

ガヴリール「はぁ……はぁ……」


ヴィーネ(私のパンツ越しにガヴリールのあれが…)

38 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:38:59.183 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
ヴィーネ「ちょっとまってガヴリール」

ガヴリール「…ふぇ?」ピタッ

ヴィーネ「流石にそれ以上はダメよ、そういうのは恋人同士でやることだから…」

ヴィーネ「だから、ね?そこだけは我慢しよ?」

ガヴリール「…………」ウルッ

ヴィーネ「そ、そんな顔したってダメなんだから!これ以上はだめ!絶対だめよ!!」

ガヴリール「……でも、切ないよぉ…」モジモジ

ヴィーネ「そんなこと言ってもダメなものはダメよ、他のことならなんでもしてあげるから、それだけはやめなさい」

ガヴリール「ヴィーネぇ………」グスッ

ヴィーネ「な、泣いたってしょうがないでしょ!!私だってガヴのお願いなら聞いてあげたいけど、避妊具だってないし…」

ガヴリール「…………あればいいの?」

ヴィーネ「……まぁ、どうしてもっていうなら……」

41 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:44:58.204 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
………

ゴソゴソ

ガヴリール「………ん」


ヴィーネ「な、なんであんたそんなの持ってるのよ……そ、それってコン……」

ガヴリール「バイト先で見つけたから持って帰ってきた…」

ヴィーネ「い、いやいや!なんでそんなものが置いてあるのよ!」

ガヴリール「ヴィーネ…」

ズイッ

ヴィーネ「うっ……」

ガヴリール「…持ってるなら、いいんでしょ?」

ヴィーネ「い、いやっ、それは…っ…ちが…」

ガヴリール「やっぱり嘘だったんだ……っ」グスッ

ヴィーネ「ち、違うのガヴ…」

ガヴリール「私の心を、弄んだんだ………っ…」ポロポロ

ヴィーネ「あああ、泣かないでガヴ、わかった、わかったから…!」

ガヴリール「……ほんと?」

ヴィーネ「……今回だけだからね」

43 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:46:28.469 ID:T9CzI4tH0NIKU.net
用意周到でわろた

44 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:48:58.800 ID:LzYT8bLnpNIKU.net
チョロい

47 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:52:19.693 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
……

ガヴリール「……………準備できた」

ヴィーネ「ね、ねぇ?本当にするの?べ、別のにしない?」

ガヴリール「……………」ビンビン

ヴィーネ「な、なんでもするわよ?手でも、口でも、足でもいいわ……!」

ガヴリール「……ヴィーネ」

ヴィーネ「うぅ……」

ヴィーネ「わ、わかったわよ、私が良いって言ったんだから、仕方ないわよね……」

ヴィーネ「でも、私も初めてなんだから、優しくしてよね……?」


ヌギヌギ…


ヴィーネ(うう、この態勢、なんか犬みたいで恥ずかしい…)


ガヴリール「い、いれるね……?」

ヴィーネ「うん……」ドキドキ


ズズッ!!

49 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 17:56:54.204 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net


ヴィーネ「こ、これ入ってるのかしら……?なんか、お腹の中が変な感じ…」

ガヴリール「大丈夫…?痛くない?」

ヴィーネ「思ったよりは……」

ガヴリール「じゃぁ、動くよ?」

ヴィーネ「うん…」


やっとヴィーネからの許可が出た、今回だけということなので遠慮なく暴れさせてもらおう。


パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!


ヴィーネ「ちょ………っちょっとガヴ……っ!!は、激し……ぃ……っ!!」ビクンッビクンッ


ガヴリール「……っ…ヴィーネ…気持ちいい……っ!!」ビクンッ

55 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 18:09:30.553 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
私の声はガヴリールには届いていない。一心不乱に腰を打ち付ける彼女は、もはや私の知っているガヴリールではなかった。

苦痛にも似た快感が私の全身を駆け巡る。気持ちいいのか、痛いのか、苦しいのか、自分でもわからない。


パンッ!!パンッ!!パンッ!!

ヴィーネ「いや……っ!!ガヴリール…っ!!や、やめ……やめて……ぇっ!!」ビクンッビクンッ

ガヴリール「ヴィーネ……ヴィーネ…っ…」

ヴィーネ「や、優しくするって………言ったのにぃ……っ!!」

ガヴリール「…………んああっ!!」ビクッ


ガヴリール「……っ!」ビクンッビクンッ


ビュルルルルルルルゥ!!!ビュクッ!!!ビュクッ!!!

57 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 18:21:20.505 ID:ZhbIEAGd0NIKU.net
………

ヴィーネ「はぁ……はぁ……」

ガヴリール「ご、ごめんヴィーネ、大丈夫だった?」

ヴィーネ「……これっきりだからね、もう二度とやらないから」

ガヴリール「………」

ヴィーネ「あれだけ優しくしてって言ったのに、ガヴったらまったく聞いてくれないんだもん」

ガヴリール「……」

ヴィーネ「少しは私の事も考えてよね?こんなことするつもりでガヴの家に来たわけじゃないんだから」

ガヴリール「……」

ヴィーネ「本当はあんたに補習のプリントを届けにきたのよ」

ヴィーネ「手伝ってあげるから、ちゃっちゃと終わらせましょ」


ガヴリール「……」ムクムクッ

ヴィーネ「……え?」




63 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/29(水) 18:37:51.230 ID:XTNeeRVwpNIKU.net
おつおつ



元スレ: ガヴリール「ヴィーネ…っ……」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1490773482/


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