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大和亜季「体の中は、戦場」【R18安価】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1448276321/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 19:58:41.24 ID:4JLexX/AO

今回は亜季ちゃんのエロ安価スレ
甘々で行くか、訓練でない実戦でいくかは流れ次第

前スレ
槙原志保「えっ、私をご注文ですか?」【R18安価】

↓1 プレイ内容



2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 19:59:58.31 ID:bMbqgK+1O
目隠しして愛撫されまくる

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 20:14:56.35 ID:4JLexX/AO

「あ、あの…P殿?わ…私の胸…をっ」

「訓練だよ訓練。それとも…もう実戦する?」

「はうっ!そこには、まだ…至れ…なっ…!」

視界を封じられて、P殿の息遣いと手の動き…そして声が、より鋭く感じられる
思えば、P殿によって…私の女の部分は強く引き出された
そこを伸ばす訓練は、もはや当たり前のメニューに組み込まれている
そして、その行為を…私は強く、望んでいるのであります


5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 20:24:12.65 ID:4JLexX/AO

「はあ、はあ、P殿は本当に…胸が、お好み…でっ!くひううっ!?」

「こんなに触り心地がいい体、好きにならないはずがない」

「そ、そうはっきり言われますと…照れ…えっ、あひっ!?」

乳首をぐにゃりと捻られて、耳朶を何度も味わわれて
私は完全に牝の鳴き声を発している
仮に…P殿に拷問されたら、1日と持たないでしょうな…

「亜季は、触られるのは嫌いか?」

「とんでもないっ!…好き、…好き、で…すっ…うっ、あ…ああっ!?」

むしろ、P殿を好きになりすぎて…恐怖を感じているくらいだというのに
主張を強めた私の乳首が、さらなる愛撫に震えてしまっている


6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 20:25:32.91 ID:4JLexX/AO
次の安価だけ取って今日はここまで

↓1 プレイ内容

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 20:25:41.57 ID:uaPHrip/o
一緒に風呂に入る

13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 18:36:46.73 ID:KBUQKbZAO

「んっ、んっ、P殿…いかがでしょう?」

「大分慣れてきたな、とても気持ちいい」

「んむ、P殿の慰安は…私の役割ですから…なっ、ん…」

そびえ立つ雄の銃身
私を撃ち、貫くもの
入浴時に、しっかり整備しないといけません
胸で挟み、刺激で硬さを調整して…
時折、くるくると舌を回す

「ふー、ふー…」

「どうした亜季、待ち遠しい?」

「いっ!いえ、あの、…はい。お恥ずかしながら…」

唾液でコーティングした銃身を、口の中いっぱいに取り込む
さっきまでの男臭さが尾を引いて、私の下半身を興奮させる


14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 18:45:44.73 ID:KBUQKbZAO

瞳を閉じて、快楽に浸って
隙だらけの私を、雌になった私を、露わにする

「んぐ…!…ふー、ふー、ぷはあ…ん…」

「しっかり飲んでくれよ?」

羞恥心を捨てきれたわけではない
鼻で荒く息をするのは、P殿の前ではどうしても気が引ける
…しかし、口には銃身を突きつけられているので、やむを得ない

「もっと、綺麗にしなければ…」

精液を飲み込み、さらにシャワーの湯を口に含み…流し込む
射精を終えたばかりの銃身にも湯を浴びせて
こびりついているかもしれない垢を探す


15 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 18:51:54.48 ID:KBUQKbZAO

「…俺ばかりでは、悪いからな」

「んっ!?ふあ…あうっ!?」

体の力が抜けていく
湯の流れでほぐしながら、P殿の指が私のお尻を貫いてきたのです
腸内が…私の体が、P殿の指を異物かどうか判断しきれていないみたいであります
追い出そうとキュッと締め付けたかと思えば
受け入れようとふわりと緩む、その繰り返し

「あっ、のっ!お手柔らか…にーっ!?やんうううっ!?」

情けない声が、抑えられなかった


16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 18:54:18.05 ID:KBUQKbZAO
↓1 プレイ内容

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 18:54:29.36 ID:HQQ1dgTbo
誰もいない静かな森にテントを張り、満天の星空を見ながらロマンティックに

19 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:04:33.38 ID:KBUQKbZAO

「…おお…これは、素晴らしい…」

「たまには、こういうのもいいだろ?」

喧騒のない森の奥…今宵、二人きりの場所
夜空に広がる星々が、まるで私たちだけの物にすら…感じます

「亜季」

「…はい?」

「…ここは戦場じゃない。今日は、俺だけのもので…一人の女でいてほしい」

「P、殿…?」

やさしく、とろけるような口づけに酔いしれる
私は元々、あなただけのものなのですよ?


21 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:10:42.35 ID:KBUQKbZAO

「…月が、綺麗だな」

「…私は…死んでも、構いません…」

聞きかじった程度でしかない、愛のやり取り
恋の焦がれに対して、憧れがなかったわけではない
少なくとも、あなたがどの様に…私に愛を囁いてくれるのか
それくらいは期待しても、罰は当たりますまい?
私たちは思いの限りをひたすらに、唇に乗せて…交わっていた


22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:11:30.34 ID:KBUQKbZAO
↓1 プレイ内容

23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:11:46.85 ID:R4ri+OkF0
エナ茶の力で超絶的絶倫となったPによる10連子宮直撃種付けプレス
なお、亜季はちょっと危ない日

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:21:08.81 ID:KBUQKbZAO

「今日はとことんやるぞ、亜季」

「へっ、うわあああっ?!」

先日の雰囲気とは打って変わって
今日のP殿は短い一言で、私の蹂躙を宣言してきた
いつも以上のパワーで、あっさりベッドに押し倒される

「その、いきなりでまだ支度ができてませんがっ?!」

「心だけだろう?体はヤる気満々のはずだ」

…図星だった
条件反射のごとく、私の乳首は既に張って…局部は蠢いている
さらに正確に言うなら…孕む支度すら出来ているかもしれないのであります
問題は、そちらの方なのです


25 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:29:20.35 ID:KBUQKbZAO

「あのですなっ、し…周期にやや問題がありまして…なっああっ、ああっ…それはっ!?」

「なら孕め。妊娠させてやる」

殺気…ではない
P殿の表情から見えるのは、執念?
本気で、私を身ごもらせる…つもりでっ…

「ひっ、避妊具…はあっ、はあっ、はあううっ!!」

「孕ますと…言ったっ!」

一切の躊躇なく、私の子宮を叩く銃身
私の体の中が、命が駆け巡る戦場となっていく
火傷では、済まされない


26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:39:11.42 ID:KBUQKbZAO

「はっ、はら…孕む…っ!P殿の子を…孕ん…でっ!?」

「亜季も産みたくて、仕方ないんだろうにっ、…中に出すっ」

「ひっ!ひいいいっ!?いっ…ひいっ!!」

早い絶頂に引きずられて、私も達してしまう
無数の散弾が、たった一つの私を目指し始める…
反射的に、そんな戦場をイメージしていた

「かっ…たひっ、きもちいっ…!」

「時間はたっぷりあるからな…!」

「むり…っ!これ、以上…あなたの、あなたのぉっ…!」

肉が捲れる快楽を執拗に押し付けられて…二度目の銃弾が撃ち込まれた


27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:47:35.39 ID:KBUQKbZAO

戦いの高揚は人を狂わせる
P殿はもちろん…私もまた、例外ではなかったようであります

「おまんこっ!もっとおまんこしてっ!P殿ぉっ!P殿ぉーっ!」

普段言わないような卑猥な言葉を喚き散らして
膣内を銃身に適合させて
狂気のままに受精を求める私
いえ、これが普段抑圧していた、私の本質なのでしょうな

「孕みたいか、亜季っ」

「妊娠したい…ですっ!産ませてくださいっ…P殿の子なら、何人だって…産んで、産みまくります…からっ…!」

P殿の射精の度に、子宮が激しく揺れ動くのを感じております
精液には子宮に作用する成分があると聞いたことはありますが…
この衝撃の強さは、それだけではないはず


28 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:55:33.15 ID:KBUQKbZAO

「あ…んううっ!は…あっ、中…きもち…いい…。妊娠…しちゃう…」

途中から回数を数えるのも忘れて
私は文字通り、精液に溺れていました
繁殖のための交尾を徹底的にさせられて
膣から精液を溢れさせながら…
私は幸せを実感していた
こんなにも、お慕いする方によって孕まされる事が素晴らしいのかと…

「まだやれるか?もっと亜季を…孕ませたい」

「はあ…うっ、恐らく、も…、孕んで…まっ…」

戦場の勝者が決するには、まだ早い


29 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:56:12.54 ID:KBUQKbZAO
今日はここまで
いつまでやるかは未定です

↓1 プレイ内容

30 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 19:56:15.38 ID:8phu5QsTO
飲尿フェラからおしっこする姿をPに見せ、Pに浣腸されてからうんこを出し、腸内洗浄してPとアナルセックス

46 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 19:28:01.25 ID:3f2Xeb8AO

「ん…んんっ…んぐっ…!」

あまり硬くなっていない銃身を咥え、P殿の排泄液を飲み干す
精液とはまた違った感情が、体の中で暴れているのが理解できます

「はうっ…次は、P殿ですよ…?」

「亜季のおしっこ、どれだけ出るのかな?」

「いっ…言わないで…もらいたい…ですっ…!」

性器を広げ、尿道から排泄して…それをP殿に向けて、飲んでもらう
それが、こんなに…こんなにも、恥ずかしいとは…!

「いっ…やあっ…や…!」

「ん…ほら、まだ出るだろ?」

一通り小水を放った後に、舌でくすぐられ追撃されて
ちょろちょろと…僅かに残った液体まで、絞り出されてしまったのであります…


47 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 19:36:38.50 ID:3f2Xeb8AO

「あ、あ…あ…」

「…怖い?」

「怖く、など…くううっ!?」

強制的に排泄を促す薬液を…大量に、繰り返し、腸内へ注がれました
排泄物の出口に蓋をされて、腹痛と不快感に苛まれながら…私はP殿によってトイレへ連行されたのです

「はあ…はあ…はあ…本当に、このような…こと、をぉっ…!」

「我慢しきれないほどの状態はありえるからねえ…これも訓練さ」

蓋を外され、解放されかけた流れを…力を込めて無理やり妨げる
お尻の穴をギュッと締める様すら…P殿の機材に記録されていく
もちろん、このままでは…


48 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 19:48:15.92 ID:3f2Xeb8AO

「ぎっ…ひいっ、ひいっ!?…ぎいいっ!」

「お漏らしではないから、多少気持ちは楽だろう?」

「しっ…かしっ…それでも、それでもぉっ…!」

私はこんな状態でも、性的興奮を自覚してしまっている
性器だけ隠す、という事はしていない
もっとも、性器だけ隠していても、それはそれで…恥ずかしくてたまらないのでしょうな…

「あっ…うああっ!?…みな…見ない…でえっ!?い…やだあっ…!」

「……」

「ああっ…ああっ…うああああっ…ぐすっ…」

止まらない排泄の快感と、際限なく湧き上がる羞恥心に挟まれて
情けないことに…涙が抑えられませんでした
誰にも見られたくないと思う瞬間を
よりによってP殿に…挙げ句、命令された上で
その全てを観察され、記録されたのであります…
そして、私の腸内すら…性器へと改良され始めるのでした


49 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 19:50:12.39 ID:3f2Xeb8AO
全部やったら長引くのでアナセ省略
もっかいアナセ単独が来たらやります

↓1 プレイ内容

50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 19:50:20.46 ID:8gAUT/5m0
此間(危うい日ックス)のお返しとばかりに、今度は大丈夫な日の亜季さんがPの精液を搾り尽くさんばかりの勢いで騎乗逆レックス(逆転無し)
Pが本気で降参しても亜季さんが満足するまでやめない

52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:01:38.30 ID:3f2Xeb8AO

「…何が始まるんです?」

「第三次大戦であります!」

P殿が逃げられないように枷を付けた上で
体に跨がり、狙いを定める
…銃身は、戦闘準備が出来ていますな

「…七時半から番組が」

「…今日は録画!…んっ!」

近頃、私の意志を踏みにじっているP殿へ…今日は制裁を行うのです
枯れ果てるまで、精液を略奪するのであります
…泣いても許しませんよ?


53 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:10:00.53 ID:3f2Xeb8AO

「うっ…亜季…いっ!?」

「ジョークはここまでにして…今日の私は本気です。ふふ…楽しみ、ですなっ…はっ…」

深呼吸をして、腰を上げ…思い切り落とす
体に走る電流のような鋭い快楽が、私の戦意をさらに高めていく

「はっ…はっ…耐えてもらいたいですな?先日の私が…何とか、孕まなかったように…!」

「くっ…あっ…でっ…るっ…!」

まずは一度目の射精
今日は孕まないとわかっている分、余裕を持てる
まだまだ有り余る体力を使って
二回目の射精を求めて…腰を激しく揺り動かす


54 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:17:16.00 ID:3f2Xeb8AO

「もっ、出ない…出ないって…ぐっ!」

「言ったはずですがな…許さないと。私がどれだけあなたに犯されたのか…体に刻んであげましょう…!」

P殿の懇願と裏腹に、銃身は熱いまま
…いや、冷める暇がないのでしょう
今日は戦場ではなく、殺戮そのものと言えます
私の胎内に招いた全ての精子を殺し尽くす…極上の悦楽ですな

「まだ、足りませんな…ふふ、心配しなくとも…死ぬまで愛してあげます…殺してしまうかも、しれませんが…?」


55 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:18:05.00 ID:3f2Xeb8AO
ちょっと病んでしまった

↓1 プレイ内容

56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:18:08.49 ID:naNq0zsVo
身動き取れないように縛って一日中亜季の顔以外の全身や膣内、アナルの中を改造電動ガンで休まず射撃
電動ガンが壊れたら乱暴に首絞めながら中出しレイプ

58 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:31:29.02 ID:3f2Xeb8AO

「…わからないとは、言わないよな?」

「…っ!」

仕返しの、仕返し
拘束された挙げ句に、顔のすぐ横を…当たらないようにモデルガンで打ち抜かれる
実弾ではないものの…流石に直撃したらひとたまりもない

「しかしお前はアイドルだ、肌を傷つけるには…まだ早い」

「…ぐううううっ!?」

突然の衝撃に、ぎりっと歯を食いしばった
腸内に…無機質な銃身が突き刺さっている
訓練された場所とは言え、厳しいのには違いない


59 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:39:03.82 ID:3f2Xeb8AO

「っ!…ふーっ!」

「痕は最小限に…な」

布地を巻かれて唇を塞がれ、辛うじて鼻で呼吸を行う
遠のきそうになる意識を…P殿の銃身が無理やり引き止める

「んーっ!!むっ!んんむーっ!?」

「はは、今日も危ない日か?」

命の危機を感じると孕みやすくなる…というのは、都市伝説か、真実か
少なくとも、私は…今の状況に対する危機感がある
今度こそ、…に…妊娠…させ…られ…っ


60 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:39:54.89 ID:3f2Xeb8AO
後1~2回でおしまい

↓1 プレイ内容

61 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:39:59.14 ID:8gAUT/5m0
仕返しの仕返しの仕返し
口や胸で散々焦らしてから跨って中に出させてあげる

63 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 20:53:05.95 ID:3f2Xeb8AO

この応酬は…まるで終わりが見えない戦争のようであります

「ん…P殿、今日は私の中に…出したいですかな?」

隙あらばお互いに一方的な欲情をぶつける
P殿は私を孕ませたくて
私はP殿の子を孕みたい
最終目的は同じなのに、さながら争いのマッチポンプ

「ふう、ふう…亜季は、中に欲しくないのか…?」

「私はP殿の答えを聞きたいのですがな…んぷっ」

生臭さ漂う銃身を…貪り食う
決して美味ではない、私にとっての必須である食事…


64 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 21:00:55.51 ID:3f2Xeb8AO

「ほら、P殿!私を孕ませたくてたまらないのでしょう!…白状すれば、楽にしてあげます」

「…っ!」

フェラチオをそこそこに切り上げて、両胸で挟み込む
P殿に鍛え上げられた自慢の胸…凶器としての破壊力は折り紙付きです

「うっ…んっ!亜季…亜季っ!…産んで、欲しい…俺の子をっ…中に出させ…てっ…」

「ん…たっぷり出しましたね…、では、ファイナルミッションといきましょうか…っ」

顔に濃厚な白濁の弾丸を浴びて…染められる
そして、弾切れの気配がない銃身を…私の戦場に送り込むのです


65 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 21:11:10.67 ID:3f2Xeb8AO

「はーっ…はーっ…P殿っ…そろそろ、講和しませんか…ねっ」

「亜季…?」

「ふふっ、今日の…私はっ、危険日ど真ん中でありますっ!ピルなどもちろん、服用してませんっ!」

ビクビクと荒々しく乱れ撃つ銃身
挿入した時点で既に、私は妊娠する可能性がある
この条件…どちらが有利でしょうな?

「いい加減…意地をはるのはっ、やめましょうっ…!私はっ…私はっ!…産みたい…っ!」

「やば…また、でっ…!」

守りの薄い子宮に迫る、生まれたての精鋭たちを感じて
私は、女としての悦びを…改めて、満喫していました


67 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/27(金) 21:22:50.24 ID:8gAUT/5m0
乙でした



SS速報VIPに投稿されたスレッドの紹介です

元スレ: 大和亜季「体の中は、戦場」【R18安価】
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[ 2019/07/04 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
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