ヘッドライン

小鳥「千早ちゃんのお尻を開発!」P「ひゃっほう!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:27:49.83 ID:dl+xsapAi
ガチャガチャ


千早「ちょっと!外して下さい!」

P「いや、外したら殴られそうだし」

小鳥「あれだけ絶頂を迎えたら、そんな体力ありませんよ」

P「それもそうですね」


小鳥「実は千早ちゃん、お尻の方の素質アリのようですから」

P「うむ、なら是非もないな」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:31:24.20 ID:dl+xsapAi
千早「ひっ!?」

小鳥「ふふ、大丈夫よ」

小鳥「じきに病みつきになるわ」


小鳥「貴音ちゃんも、すっかり虜だもの」

P「ちょっと待て」

小鳥「?」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:36:10.43 ID:dl+xsapAi
P「まさか、貴音に?」

小鳥「貴音ちゃんは、悦んでくれてましたよ」


P「あなたには後で灸を据える事にします」

小鳥「お灸プレイ?ハイレベルですね」

P「直火の方がお好みでしたか?」


小鳥「……さ、気を取り直して千早ちゃんに…」

P「おお、そうでしたね」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:40:16.47 ID:dl+xsapAi
千早「い、嫌ぁ……」


ガチャガチャ


P「怯えている姿……そそりますね」

小鳥「そそりますね」

P「やっぱり犯罪じゃないですか、これ」

小鳥「多分違いますよ、可愛いから」

P「それもそうですね」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:45:13.48 ID:dl+xsapAi
P「ここはひとつ、エキスパートさんに任せましょう」

小鳥「任されましょう」


スッ


千早「ひっ……」

小鳥「大丈夫よ、千早ちゃん」



小鳥「とーっても、気持ちいいから」

千早「っ……!」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:52:11.42 ID:dl+xsapAi
小鳥「さて、そろそろローターを抜かないとね」

小鳥「まずは、前から……」


ヌプ


千早「んっ………ぁ」

小鳥「ふふ、すごいヌルヌルしてるわね」

小鳥「そんなに気持ちよかったの?」

千早「うぅ……」



P「輝いてるな、音無さん」

P「性に関してはマジで尊敬に値するなぁ」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:58:37.54 ID:dl+xsapAi
小鳥「ふふ、ヒクヒクしてて可愛いアソコね」

千早「やぁ……そんなに、見ないで下さいっ」

小鳥「今、触ったらどれだけ気持ちいいかしらね?」

千早「!」


小鳥「ふふ…でも、触ってあげない」

千早「ぅ……」


小鳥(むふふ、効いてるみたい)

小鳥(やってて良かった、セルフ焦らしプレイ)

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:00:54.04 ID:8gMfocZe0
セルフわろす

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:04:29.94 ID:dl+xsapAi
小鳥「あくまで本命はお尻だから、ね?」


サスリ


千早「ふっ……ん」

小鳥「うん、いい反応」

小鳥「楽しみだわ」

小鳥「お尻の方のローターも…抜いちゃいましょうか」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:09:52.26 ID:dl+xsapAi
ズッ


千早「うあっ……」

小鳥「ゆっくり、ゆーっくりとね」


ズズッ


千早「あぁ……ぁ」ゾクゾク

小鳥「はい、ここでストップ」

千早「…?」

千早(もう、自然に出ちゃいそうなのに…)

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:14:41.47 ID:dl+xsapAi
小鳥「はい、ここで千早ちゃんに頑張ってもらいます」

千早「……?」

小鳥「寸前で止まってるローターを、自分で出してみましょう」

千早「………!!」



P「おぉう……」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:21:29.46 ID:dl+xsapAi
千早「そ、そんな事っ…!」

小鳥「少しお尻に力を入れるだけ」

小鳥「ね、簡単よ?」

千早「………」


小鳥「うーん、嫌みたいね」

小鳥「こうなったら……」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:27:45.65 ID:dl+xsapAi
ツンツン


千早「ふあっ!?」

小鳥「どうしたの~?」

千早「それっ……やっ…」

小鳥「それ?」


ツンツン


千早「お尻っ、つつかないでぇっ…」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:33:49.21 ID:dl+xsapAi
小鳥「口では嫌がっても、身体は正直ねぇ」

小鳥(言ってみたかった…!!)

P(きっと言ってみたかっただけだろうなぁ)


千早「ぁ……あっ!………もう」ブルブル


グググ


小鳥「ふふっ、出てきた出てきた」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:40:42.32 ID:dl+xsapAi
ヌポッ


千早「……ふあっ…はぁ」

小鳥「よくできましたー」パチパチ

千早「もう……」

小鳥「ううん、ここからが本番よ?」

千早「……!!」


P(顔色がイメージカラーみたいになった)

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:53:54.59 ID:dl+xsapAi
小鳥「さて、まずは洗礼を受けないと…ね?」

千早「洗礼?」


P「…少し席を外しますか?」

小鳥「その方がいいかと」

P「では……」


バタン


千早(一体何をされるの?)

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:01:43.99 ID:dl+xsapAi
小鳥「…えーと………」ゴソゴソ

小鳥「おお、これこれ」


スタスタ


千早「何ですか、それ」

小鳥「浣腸」

千早「聞こえませんでした…何ですか、それ」

小鳥「浣腸よ」

千早「」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:08:04.25 ID:dl+xsapAi
千早「嫌っ……いやぁっ……!!」


ガチャガチャ


小鳥「怖がらなくてもいいのよ?」

小鳥「そのうち、これも快感に変わるんだから」


小鳥「さてさて、管をローションで濡らして」


ズズッ


千早「あぁっ……やぁ…」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:14:25.82 ID:dl+xsapAi
小鳥「少しづつ、入れていくわね?」


チュウ


千早「ん……はあっ…」

千早(冷たいのが…お尻の中に…っ)

小鳥「まだまだ」


チュウ


千早「……っ…」

千早(どんどん、入って来る)

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:19:49.54 ID:dl+xsapAi
小鳥「ふふ、どんどん飲み込んで行くわね」

千早「はぁ…はぁ」

小鳥「さ、あと半分よ」

千早「うそ……もう」


チュウ


千早「うあぁ……」

千早「もう、無理ぃ…」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:25:43.06 ID:dl+xsapAi


小鳥「はい、お疲れ様」

千早「うぅ……」

千早(お腹が苦しい…)

小鳥「ささ、管を抜くわよ?」


ヌポ


千早「ふあっ……」

小鳥「ちょっとした出し入れで感じるなんて…やっぱり素質アリだわ」

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:31:44.27 ID:dl+xsapAi
小鳥「そんな事より…お腹が膨らんでるわね」

小鳥「制服だと尚更エロい…」


サスサス


千早「ふっ……お、音無さ…んっ」

小鳥「うん?どうしたの?」

千早「い、今触られると……」

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:38:01.93 ID:dl+xsapAi
小鳥「その事なら、問題ないわ」

小鳥「元からそのつもりで浣腸したんだし」


千早「う……」

小鳥「さあさあ、いつまで我慢出来るかしら」


千早「っ……耐えて見せます」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:44:42.52 ID:dl+xsapAi
小鳥「正面に姿見を置いて、と」

千早「え……」

小鳥「これで、バッチリ自分の痴態か見えるわね」

千早「見たくない、ですっ」

小鳥「顔を背けたら、お腹をギュッと押しちゃうわよ?」

千早「っ……!」


小鳥「さ、気を取り直して我慢大会スタート!」

千早「くっ………」

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:51:28.09 ID:dl+xsapAi
千早「…ぅ………」

小鳥「ふむふむ」



千早「ひぁ……ぁ」

小鳥「ふふっ」



千早「ううぁ……やぁ…」

小鳥「そろそろかしらね」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:57:29.45 ID:dl+xsapAi
千早「も…もう、駄目ぇっ…」

千早「ぁ…あぁぁ……っ」


………




小鳥「よし、綺麗になった」

千早「…ぐすっ……っ」

小鳥「ほらほら、泣き止んで?」ナデナデ

小鳥「あの瞬間の千早ちゃん、輝いていたわよ?」

千早「変な慰めはいりませんっ!」

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 22:59:30.54 ID:9AbvzBnW0
過程が飛ばされた…だと…?

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:02:08.34 ID:BeLEXhXa0
んあー(憤怒)

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:06:51.52 ID:dl+xsapAi
小鳥「さて」

小鳥「これからが本番ですから、ね?」

千早「う……」

小鳥「まずは…」


ペロッ


千早「ひゃぁ!んっ…」

小鳥「完全に綺麗に、してあげる」

千早「そこ……汚い、ですよっ」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:13:38.07 ID:dl+xsapAi
小鳥「ん……ぷはっ」

小鳥「千早ちゃんの身体に、汚い所なんて無いわよ?」

千早「あ…あぅ…」

小鳥「ここも大分、ほぐれてきたみたい」


クニクニ


千早「ふっ……あぁっ」

小鳥「ふふ、可愛い反応…」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:21:52.25 ID:dl+xsapAi
小鳥「もう指なら入るかしらね」


ヌプ


千早「…うあ…ぁ…」

小鳥「人差し指が入っているの、わかる?」

千早「………」


グニグニ


千早「くぁ……っ」

小鳥「お姉さん、なにか反応が欲しいわぁ」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:29:57.86 ID:dl+xsapAi
千早「中で…動かさないで……下さいっ」

小鳥「その割には……」

小鳥「こっち、溢れてるわね」


千早「!!」

小鳥「ふふ、これからもっと気持ち良くなるわよ~」

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:38:42.14 ID:dl+xsapAi
ズプズプ


千早「うっ……あっ…」

小鳥「ゆっくり、ピストン運動をして」


グニグニ


千早「はあっ……それっ…やぁ…」

小鳥「たまに指を曲げて」

千早(なんだか、痺れてきた…)

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:45:52.50 ID:dl+xsapAi
小鳥「ふふ、出来上がってきてるわね」

千早「ぁ……ふっ」


小鳥「そろそろ指を止めて…」


ヌププ


千早「んんぁ……ぁ!」

千早「はぁ……」

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:52:51.04 ID:dl+xsapAi
小鳥「じゃーん」

千早「…?」

小鳥「ディルド、見たことない?」

千早「無いです」

小鳥「あら、そうなの?」


小鳥(おかしいわね、私が千早ちゃんくらいの年には使いまくってたのに)

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:54:49.61 ID:7uHmUrsc0
(おかしいのは貴女です)

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 23:58:06.66 ID:dl+xsapAi
小鳥「これはね……」

小鳥「穴に挿れて楽しむ大人のオモチャよ」


千早「へ……へぇ…」

小鳥「ふふ、今期待したでしょう?」

千早「べ、別にっ!」

小鳥「そう?……でも」

小鳥「お尻は、物欲しそうにヒクヒクしてるわね」

千早「なっ……!?」

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:05:15.39 ID:i1YGJVV2i
小鳥「これは、"特別な"ローションで濡らして」

小鳥「……さて、挿れるわよ?」

千早「……」ゴクッ


ズッ


千早「ひっ!?…….うぁ…ぁ」

小鳥(入門用の細いタイプよりひとまわり太いのに…無事入った)

小鳥(やはり私の目に狂いは無かった!!)

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:12:37.58 ID:i1YGJVV2i
小鳥「どう?千早ちゃん」

千早「く、苦しい…ですっ」

小鳥「うーん、やっぱり最初はそうよねぇ」

小鳥「ま、いいか…スイッチオン!」カチ


ウィンウィン


千早「いっ!!」

小鳥「オートでほぐしてくれる優れものなのよ」

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:18:19.24 ID:i1YGJVV2i
千早「あくっ……ふっ……」

小鳥「動かしながら……ピストンも」


ズチュ


千早「ああっ!!い、今それ…やっ…」

小鳥「さすが"特別製"ね」

千早「ふあっ……んんっ」


小鳥(ちょっと媚薬まぜるだけでこうなるなんて)

小鳥(後で私もやってみましょう)

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:27:26.18 ID:i1YGJVV2i
小鳥「千早ちゃん、見えるかしら」

千早「……?」

小鳥「お尻以外弄ってないのに、こんなに、厭らしい汁が溢れてるわね」

千早「ち、ちが……あぁんっ!?」

小鳥「素直に認めた方が楽になるわよ?」


ズチュズチュ


千早「…はっ…ぁ……んんっ!」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:34:56.71 ID:i1YGJVV2i
千早「………す……」

小鳥「うん、なぁに?」



千早「お尻、弄られて…気持ちいいですっ…」

小鳥「はい、よく言えました」

小鳥「ご褒美に、とっても気持ち良くさせてあげるわね」

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:42:32.59 ID:i1YGJVV2i
ズチュズチュ


千早「あっ!……激しっ……いっ」

千早「も、もう…限界っ!!」




千早「あああぁっっ!!」

千早「っ………はぁっ、はぁっ」

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:46:39.98 ID:i1YGJVV2i
ヌポ


千早「ふ……んぅ」

小鳥「始めてのお尻はどう?」

千早「…気持ち、良かったです」

小鳥「ふふ、それは良かったわ」

千早「………」


小鳥「でも、まだ物足りたいって顔ね」

千早「は、はい……」

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:52:18.20 ID:i1YGJVV2i
小鳥「そこで……」


ゴニョゴニョ


千早「……え」

小鳥「でもね、これは…」

千早「はい…はい」

小鳥「………わかった?」

千早「はい、やってみます」

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 00:57:19.79 ID:i1YGJVV2i
ガチャ


P「戻りました」

千早「ぷ、プロデューサー……」

P「お、千早」

P「手錠、外してもらったのか」

千早「はい、あの……」

P「うん?」

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 01:01:59.32 ID:i1YGJVV2i
千早「これ……っ」

P「ん?首輪?」

千早「私を貴方の、尻穴奴隷にして下さい」


P「」ガシャン

小鳥「あ、首輪落としましたよ?」

P「この短時間で何をしたんですか」

小鳥「ヒミツです」

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 01:08:28.11 ID:i1YGJVV2i
千早「私、まだ物足りないんです…」

千早「何でもしますから、気持ち良くさせて下さい」


P「え?これどうすればいいの?」

小鳥「首輪つけて、夜の公園でお尻弄ってあげればいいと思います」

小鳥「涎が止まらんでしょうなぁ」ポタポタ


P「どっちの口からもだだ漏れですね」

小鳥「いやん」

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 01:14:25.47 ID:i1YGJVV2i
小鳥「今ならほら、尻尾付きのアナルビーズと犬耳をあげますから」

千早「プロデューサーのペット……はぁ」



P「あれ、音無さんが二人いる」

P「おかしいな、恥じらいも一緒に排泄したのか」

小鳥「こっそりビデオ撮ってありますけど、要りますか?」

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 01:20:59.22 ID:i1YGJVV2i
P「交換条件で、千早を満足させろと」

小鳥「さすが、話が早い」

小鳥「では、避妊だけ気をつけて」フリフリ



P「どうかあの人に天誅が下りますように」

千早「プロデューサー?」

P「よし、じゃあ行くか」

千早「はい」

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 04:45:10.79 ID:i1YGJVV2i
P「よし、じゃお尻向けて」

千早「はい」


クルリ


千早「あの、お願いします…」フリフリ

P」「……ビューティフル」

P「じゃあ…」

P(媚薬入りのローションで濡らして…と)

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 04:50:34.00 ID:i1YGJVV2i
ズッ


千早「ふっ……あっ」

千早「ふあぁ……はぁ」ゾクゾク

P「まだまだ」


ズズッ


千早「ん……ふっ……んんっ!」

千早「はぁ…んっ…」

P「よし、全部入ったよ」

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 04:59:38.86 ID:i1YGJVV2i
千早(奥まで……っ)

千早「ふっ……ふぅ…」

P「首輪を着けて…と」カチャ


グイ


千早「きゃ!?」

P「さあ、散歩に行くぞ」

千早「ぅ…あっ…ちょっと待って…」

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 05:06:58.61 ID:i1YGJVV2i
千早「うまく…歩けな……」


バシン


千早「ひんっ!?」

P「駄目だろう、言い訳は」

千早「す、すいません……プロデューサー」


バシン


千早「ひうっ!」

P「俺は今はご主人様だろう?」

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 05:15:25.48 ID:i1YGJVV2i
千早「すいません……ご主人様」

P「わかれば宜しい」

P「さあ、行くよ」

千早「はい…っ」

千早(うまく歩けない……)



小鳥「……行ったようね」

小鳥「さて、今日はハッスルしちゃうぞ!」

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 05:24:11.55 ID:i1YGJVV2i
テクテク


千早「…っく……」

P「おーい、歩くの遅いぞ?」グイ


千早「きゃっ!す、すいません…」

P「もう少しで公園に着くぞ」

千早「はい…っ?」

千早(何だかお尻が熱く….…っ)

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 05:34:30.10 ID:i1YGJVV2i
P「到着…と」

P「さすが、人っ子一人いない」

千早「……」モジモジ

P「早速だけど、四つん這いになって」

千早「……え?」


スパン


千早「はぁっ!」

P「今の千早は厭らしい雌犬なんだから」

千早「はい……」

165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 05:40:37.26 ID:i1YGJVV2i
千早「こう…ですか?」

P「うんうん…あ、お尻赤くなってるな」


サワ


千早「ふあっ……」

P「痛かったか?ごめんな」ナデ

千早「んっ…いえ、大丈夫です」

167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 06:31:35.92 ID:i1YGJVV2i
P「……じゃ、行くか」

千早「はい」


テクテク


千早(……やっぱり、お尻が…)

P「どうした?」

千早「いえ、……何でもないです」

168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 06:39:19.68 ID:i1YGJVV2i
千早「ふっ……ん…」

P(さすが媚薬…効いてるな)

P(さて、この辺でアナルビーズを…)


ヌポ


千早「うぁっ……ぁ」ゾクゾク

P(一個だけ出して…また入れる)


ズッ


千早「はぅ…ん」

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 06:46:42.06 ID:i1YGJVV2i
千早「ご、ご主人様ぁ……」

千早「私、もう…っ」

P「……」

千早「我慢できません……」

千早「お願い、しますっ」


P「よし、じゃあスカートたくし上げて」

千早「はい…」

170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 06:50:45.16 ID:i1YGJVV2i
P「こんなに濡らして」ニチャ

千早「ふあ…」

P「厭らしい雌犬だなあ」


千早「はあっ……はぁ」

P「アナルビーズ、抜くよ?」

千早「はい……っ」ゴクッ

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 06:56:39.25 ID:i1YGJVV2i
ヌプ


千早「んあっ……ぁ」

P「最初は、ゆっくり引き抜いて」


ヌププ


千早「ひぅぅ……ふうっ…」

P「途中まで来たら…」

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:04:13.43 ID:i1YGJVV2i
ズリュ


千早「あっ!……んんっ…ふああっ!!」

P「一気に引き抜く」

千早「はあっ…んんっ……ぁ」

P「はは、ヒクヒクしてるな」


千早(な、内臓が引っ張り出されたみたいで……)

P「クセになりそうか?」

千早「は、はい…」

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:09:39.89 ID:i1YGJVV2i
P「さてさて、一通り堪能できたし」

P「そろそろ音無さんの所に帰らないと」

P「続きはまた今度だな」

千早「はい…」



千早「あ………うぅ」

P「どうした?」

千早「あの、腰が抜けて…」

175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:16:01.63 ID:i1YGJVV2i
P「仕方ないな」


ヒョイ


千早「ふあっ……」

P「千早は軽いなぁ」

千早「……ありがとう、ございます」

P「音無さんの言ったとおりだ」

177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:19:30.86 ID:i1YGJVV2i
ギュッ


P「…?」

千早「ん、ふふっ」

P「甘えん坊だな」

千早「今だけ、ですよ」

P「そうか」

千早「はい」

180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:23:46.76 ID:i1YGJVV2i
ガチャ


P「ただいま戻りました…?」

千早「?」


小鳥「」ウィンウィン


千早「音無、さん?」

P「ある程度の予想はしてたけど、それ以上だな」

181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:29:28.05 ID:i1YGJVV2i
千早「予想?」

P「邪な体液まみれで失神してるとは思ってたけど」

P「前と後ろに挿して恍惚の表情だとは思いもしなかったよ」

千早「確かに、幸せそうですね」

P「幸せの形は人それぞれだと言うが、ここまで歪な幸せならいらないな」

千早「……ええ」

182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:32:50.86 ID:i1YGJVV2i
小鳥「…はっ!」ウィンウィン

P「おはようございます」

千早「大丈夫ですか?」


小鳥「ええ!?何この恋人オーラ?」ウィンウィン

P「とりあえずやかましいので、それを外して下さい」

小鳥「ちぇっ…」

184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:38:19.45 ID:i1YGJVV2i
小鳥「…で、どうでした?千早ちゃんの中は?」

P「なぜ挿入が前提なんですか」

千早「な、なか……そうにゅう……」

P「まあ、それは後々だな」

千早「はいっ」


小鳥「ぐふっ…」バタ

千早「あ、また…」

P「もう放っておこう」

186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:44:20.44 ID:i1YGJVV2i
P「家まで送るよ」

千早「はい、連れて行って下さい」

P「ん?」

千早「はい」

P「俺の家に?」

千早「もちろん」


P「よし、わかった」

千早「ふふ、ありがとうございます」

189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:48:25.40 ID:i1YGJVV2i
千早「今夜は、寝かせませんよ?」

P「こっちこそ」

千早「お手柔らかに」

P「でも、千早はいじめ甲斐があるからなぁ」

千早「あ、酷いですね」



お尻開発編・完!

190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 07:48:45.94 ID:v4Kah7zU0
小鳥さんはなんでこんなにエロ可愛いのかなぁ

202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:00:21.15 ID:i1YGJVV2i
~事務所~


春香「昨日の千早ちゃん…」



千早『イくっ……イくぅ…!!』

千早『ああああっ………!!!』



春香「なんだか、エッチだったなぁ…」

春香「……」

204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:05:54.15 ID:i1YGJVV2i
春香「何をしてたんだろう」


ガチャ


小鳥「おはよう春香ちゃん」

春香「あ、おはようございます」


春香「…何かいい事あったんですか、小鳥さん」

小鳥「あら、わかるかしら?」

春香「はい、なんと言うか…生き生きしてます」

205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:09:51.13 ID:i1YGJVV2i
小鳥「ふふふ、秘密の花園を開発しちゃったのよ」

春香「花園?秘密の?」

小鳥「ああぁ…思い出しただけでも…」


春香「………!」ティン

春香「あの、もしかして」

小鳥「うん?」

春香「千早ちゃんに、関係してますか?」

206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:15:29.62 ID:i1YGJVV2i
小鳥「な!ななななぜそれを?」

春香「あ、やっぱり」

春香「何をしたんですか?」

小鳥「い、いやぁ何も?」

春香「怪しい…」

小鳥「何もやましい事はしてないわよ?」

春香「じゃあ、私にもやってみて下さい」


小鳥「へ?」

春香「やましい事じゃないなら、できる筈です」

208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:21:03.47 ID:i1YGJVV2i
小鳥「…………」

小鳥「そこまで言うなら、仕方ないわね」

春香(なんか笑顔が黒い…)

小鳥「よし、じゃあ早速私の家に行きましょうか」

春香「え、今日はレッスンが……」

小鳥「いいのいいの、どうせ今日はプロデューサーさんも来ないわよ」

春香「え?」

209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:24:48.88 ID:i1YGJVV2i
小鳥「きっと今頃、コウノトリを呼ぶ儀式をしてるのよ」

春香「??」

春香(コウノトリ?)


小鳥「さ、とにかく行きましょうか」

春香「え、あ、はい」


ガチャ

210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:30:18.90 ID:i1YGJVV2i
……




春香「お邪魔しまーす」

小鳥「はい、どうぞ~」

小鳥「その椅子に座って待っててね、飲み物を持ってくるから」

春香「はい」


春香(花園なんて無い……なんの事だったの?)

212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:34:37.36 ID:i1YGJVV2i
小鳥「お待たせ、アイスティよ」

春香「ありがとうございます…そうだ!」


春香「はい、クッキー一緒に食べましょう」

小鳥「あら、美味しそう…いただきます」


小鳥…「うーん、美味しいっ!」

小鳥「さすが春香ちゃんね」

春香「いえいえ、えへへ」

215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:40:12.60 ID:i1YGJVV2i
春香「……所で、秘密の花園って」

小鳥「ああ、それはね…」


春香「それは?」

春香「はれ………?」

春香「うゅ……ん」パタン


小鳥「お尻の穴よ…って、あら?」

小鳥「濃度間違えたかな……」

217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:46:52.80 ID:i1YGJVV2i
小鳥「さてさて」

小鳥「椅子に手足を固定させて…と」


小鳥「うーん、このクッキー本当に美味しいわね」サクサク


小鳥「まあ、最初だし」

小鳥「普通で終わらせましょうか」


小鳥「もう一枚もらいましょうか」サクサク

219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:51:07.91 ID:i1YGJVV2i
春香「う、ん……ここは?」

小鳥「あ、起きた?春香ちゃん」

春香「あ、すいません寝ちゃってました」


ガチャ


春香「へ?」

春香「え?あれ……どうして…!」ガチャガチャ

小鳥「ふふ、落ち着いて?」サクサク


春香「…そんなにクッキー美味しかったですか?」

小鳥「最高よ!」

221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 08:58:30.04 ID:i1YGJVV2i
春香「そんな事より……どうして」

小鳥「これから、春香ちゃんにいい事するためよ」

春香「いい事って……」


小鳥「とっても、気持ち良い事」

春香「………!!」

春香「まさか、昨日の千早ちゃんも…!」

223 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:05:30.08 ID:i1YGJVV2i
小鳥「そう、その通り」

春香「っ……!」

小鳥「ふふ、まあ楽しみましょう?」


サス


春香「ひっ!?」

小鳥「うーん、太ももスベスベ…」

春香「ちょっと…やめ……」

224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:13:22.54 ID:i1YGJVV2i
ススッ


春香「やっ…くすぐったいですっ…」

小鳥「ウェスト細い……羨ましいなぁ」


小鳥「それにしても…」スンスン

小鳥「甘くていい香りよね、春香ちゃん」

春香「そ、そうですか?」

小鳥「ええ」

226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:19:35.17 ID:i1YGJVV2i
ペロッ


春香「ひゃうっ……」

小鳥「首筋…美味しいわよ」


春香「ぁ……やだぁ…」ゾクゾク

小鳥「ふふ、かーわいい」

春香「も、もう…やめ………っ」

228 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:25:00.53 ID:i1YGJVV2i
小鳥「だーめ」


カプ


春香「ひあっ……」

小鳥「ふふふ」ハムハム

春香「ふぅあ……あぁ…」

小鳥「耳も、弱点みたいね」

230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:34:31.06 ID:i1YGJVV2i
小鳥「さてさて……」


フニ


春香「ふっ……んっ」

小鳥「柔らかい…さすがは春香ちゃんね」

春香「そ、そこは………」

小鳥「でも、布のうえからだと感触が伝わらないわね」

232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:40:24.60 ID:i1YGJVV2i
小鳥「という訳で、脱がすわね?」

春香「ちょ……駄目ですっ!」

小鳥「ハサミもあるけど……」

春香「…え……」

小鳥「ん、素直でよろしい」


プチプチ


小鳥「今日はピンクの下着なのね」

春香「うう、恥ずかしい…」

235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:46:22.03 ID:i1YGJVV2i
小鳥「このブラの感覚も楽しんでおきましょうか」


フニフニ


春香「ふあ……だめ…ですって…」

小鳥「ふふ、その割には気持ち良さそうよ?」

春香「そ、そんな事……んんっ!」

小鳥「ブラの上からでも、乳首が硬くなってるのがわかるもの」

236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:51:50.13 ID:i1YGJVV2i
春香「ふっ……ぁ……んん」

小鳥「ふふ、でも物足りないでしょう?」

小鳥「ブラも取っちゃいましょうか」


プルン


小鳥「綺麗…」

春香「そ、そんなに見ないで下さいっ…」

239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 09:58:30.16 ID:i1YGJVV2i
小鳥「巨乳ではなく美乳よね」

小鳥「……」


プニ


春香「んっ……」

小鳥「なんて素晴らしい感触!」

小鳥「さてさて、本格的に揉んで行きましょうか」

243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 10:10:08.86 ID:i1YGJVV2i
小鳥「最初は大きく円を描くように……」

春香「はぁ……ん…」


小鳥「痛くない程度に揉みしだいて」

春香「ふあ……あっ…ひぅ」


小鳥「下から上に上げるように」

春香「あうっ…はっ……んんっ」



小鳥(効果テキメン!)

小鳥(インターネットの書き込みは嘘じゃなかった!)

244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 10:18:21.03 ID:i1YGJVV2i
小鳥「指をなぞるように這わせて…」

春香「ぁ……ふっ……」

春香「……?」

小鳥(ちゃんと乳首は回避して、と)

小鳥(まだまだ焦らすわよ?)


フニフニ


春香「はっ…んっ」

春香(さっきから……)

245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 10:23:06.14 ID:i1YGJVV2i
春香(……乳首、避けてる?)

春香「あ…あの、小鳥さん」


小鳥「どうしたの?春香ちゃん?」

春香「んんっ!…その……」


春香「乳首も…弄って下さいっ…」

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 10:33:02.01 ID:i1YGJVV2i
小鳥「はい、よく言えました」


キュ


春香「んあっ……あぁ…っ!」

小鳥「そんなに気持ち良い?」

春香「き、気持ち、良いですっ…」


小鳥「ふふ、それは良かったわ」

249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 10:40:26.61 ID:i1YGJVV2i
小鳥「ん、あら……」

春香「……?」


小鳥「ここ、こんなに濡れてる」

春香「っ…!」

小鳥「お漏らし、じゃないわよね?」

250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 10:51:25.15 ID:i1YGJVV2i
グチュ


春香「はあっ……ん」

小鳥「ふふ、エッチな娘ね?」

春香「そんな……違っ…ぁんっ!」


グチュグチュ


小鳥「違わないわよ?」

春香「うぁ…ぁぁ……ふっ…」

254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 11:04:50.29 ID:i1YGJVV2i
小鳥「脱がすわね?」


スル


春香「あ、あぁ……」

小鳥「糸引いてる…」

小鳥「そんなに気持ち良かった?」

春香「は、はいっ…」

小鳥「素直でよろしい」

255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 11:11:05.99 ID:i1YGJVV2i
小鳥「じゃあ、ご褒美に」


グチュグチュ


春香「あっ…!」

小鳥「いっぱい、気持ち良くさせてあげるわね?」

春香「ひっ……うぁぁっ…んん!」

258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 11:25:32.04 ID:i1YGJVV2i
春香「ひぁ……も、もうっ…」


ビクン


春香「んんっ!あっ!!…ぁ…」

小鳥「ふふ、気持ち良かった?」

春香「はい…とっても…」

春香「えへへ」


小鳥「はうっ!」ズキュン

259 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 11:32:25.83 ID:i1YGJVV2i
小鳥(なんてピュアな娘)

春香「……?」

小鳥(ああ、弄り倒したい)

春香「あの…そろそろ外してくれますか?」

小鳥「え?ええ……」カチャカチャ

春香「ふぁ……また今度、こうして下さいねっ?」

小鳥「え、うんまた今度ね」


バタン

260 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 11:36:25.02 ID:i1YGJVV2i
小鳥「………あ!!」

小鳥「ナチュラルに逃げられた…」


小鳥「天海春香…恐ろしい娘っ!」



春香入門編・完!

262 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 11:42:58.97 ID:i1YGJVV2i
そろそろネタも尽きたので、終わりたいと思います



元スレ: 小鳥「千早ちゃんのお尻を開発!」P「ひゃっほう!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1343820469/


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