ヘッドライン

P「小鳥さんが俺の机でオ○ニーしてる…」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 20:37:27.34 ID:+VI8A8fC0
小鳥「はぁぅ……ん……あぁ……!」ビクビクッ

小鳥「はぁ、あぁ……んん……ぷ、プロデューサー……さん……」クチュクチュ



P「」

P「い……いやいやいやいや、ちょ、ちょっと待て」

P「うん、一旦落ち着こう。冷静に状況を分析しよう」



P「まず、さっきまで二人で、普通に残業してたはずだ」

P「そんで小鳥さんがコーヒー淹れてくれて……」

P「しばらくしたら急にムラムラしてきて……」

P「……で、しょうがないから……」

P「俺はトイレで1発抜いてきた」


P「うん、ここまではいい。小鳥さんにどうこうしてもらうわけにもいかないし、しょうがない」

P「……じゃあこの状況はなんなんだ」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 20:41:45.15 ID:+VI8A8fC0
小鳥「はぅ……んぁ……あ、あぁ……」ニチュ…ニチュ…

小鳥「んん!あ、あぅ……はぁ、は……あぁ……」クニュ、クニュ



P「トイレから帰ってきたら……これだよ」

P「小鳥さんも……俺みたく、急にムラムラしてきたのか?」

P「二人とも同じようなタイミングで……?」

P「……」


P「……?あれ……?」

P「俺……ドアが開いてたから普通に覗いてたけど……」


P「……出るとき、絶対ちゃんと閉めたよなぁ…………」

P「…………」


小鳥「んあぁ!はぁ、ぷろ、ぷ、ろでゅーさー……さぁん……」


P「………………」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 20:47:52.04 ID:+VI8A8fC0
小鳥「はぅん……ぁあぁ、ん、ぁあ……ふぅぅ……ん!」クチュクチュ


小鳥「(ぷ、プロデューサーさんってば……どれだけ奥手なのよぉ……)」

小鳥「(わざわざトイレで処理してくるなんて……せっかくの小鳥特性精力剤なのに……)」

小鳥「(ていうかまずいわぁ……普通に気持ちよくなってきたわ私……)」

小鳥「……んぅ!」ニチュ、ニチュ

小鳥「(はぁ……ふぅ……まぁ、でも……これくらい大胆なことすれば……)」

小鳥「(いくら奥手なあのプロデューサーさんでも、たまらずに


ガチャ!

小鳥「ひぁう!?」

ツカツカツカツカ

P「…………」

小鳥「……は、はは……」

小鳥「ぷ、プロデューサーさん……」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 20:53:09.11 ID:+VI8A8fC0
P「小鳥さぁん……」ニタァ

小鳥「ひゃ……な、なんでしょう、か……?」ニコリ

P「……なるほどねぇ。そういうことだったんですかぁ」

小鳥「(え!?わ、わた、私……口に出してないわよね!?)」


小鳥「……な、なんのことでしょうか……?は、はは……」

P「とぼけないで下さいよ」

ワシッ

ギュムゥ!


小鳥「ふあぁ!?い、痛いです……プロデューサーさん……」

P「……いまさら何言ってるんですか?ていうか、こういうのがお望みだったんでしょ?」

グニュ……ギニュ!

小鳥「い、痛い痛い!や、やめ……む、胸から手を離してください……!」

P「嫌です」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 20:59:08.47 ID:+VI8A8fC0
グニュ……ギュムゥ……

小鳥「ひ……いや、い……たぃ……」

小鳥「ぷろでゅーさ、さん……お、おね……」

P「だから止めませんって」

モニュ!

小鳥「はぅん!?……や、……あぅ……ん、はぁ……」

P「……」

P「……小鳥さんが、俺のコーヒーに変なもの淹れたんでしょ?」

キュニュ、ギュム

小鳥「ひぅん、やぅ、あ……そ、んな……こと……」

P「しかも、それで小鳥さんに変な気を起こさないからって……」

P「俺がわざわざ閉めたドアを開けてまで、俺にオナニーを見せ付けてきたんでしょ?」

ギュニュ!

小鳥「きゅぅん!?……あ、……あぅ……はぁ、はぁ……」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:05:25.54 ID:+VI8A8fC0
P「どうなんですか?」

小鳥「……はぁ……は、ぁ……」

P「答えて」

ギュウウゥゥ……

小鳥「ひぅぅぅん!?」

ギュム、ギュゥゥゥ……

小鳥「ひ、はぁ……あぁあぁ……そ、うぅ……ですぅ……うぅぅう!」

ギュウゥウ!

小鳥「んにゃぁぁあああ!も、やめ……やめ、やめてぇ……」

小鳥「ほ、ねがい……しまうすぅ……ふぅうぅ……」

P「そんなこと言ってぇ……本当は止めて欲しくないでしょ?」

クニャ、クニュ……

小鳥「ふっ、ふっ……うぅ……はっ、ふぅうぅ……」

P「声がエロすぎますよ。絶対に悦んでるでしょ」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:11:55.95 ID:+VI8A8fC0
小鳥「(ど、どうなって……)」

クリュッ

小鳥「ひはぁ!?あぅ……んぁぁああぁ!」ガクガクガク

P「あっはっは、乳首を強めにつまんだだけなのに、痙攣してるんですか?」

P「じゃあこれでも良さそうだな」

ムニュ~……

小鳥「やぁあ……やめ、てぇ……」

P「こうやって乳首の部分だけ浮き上がるように、胸を絞ってぇ……」

P「上から押してあげる」

ギュゥゥゥウ!

小鳥「ひぁ!?いあ、や、ぁぁああああああ!?」ガクガクガクガクガクガク

P「いいですね、イきましたか?胸しか弄ってないのにこのイきっぷりは良いですよ」

P「ご褒美にもっと押してあげます」

ギュゥ!ギュゥゥウ!

小鳥「ひあ、や、あぅん!やぁ、め、ひぐぅ!?」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:18:25.28 ID:+VI8A8fC0
P「うんうん、乳首を押すのと一緒に、小鳥さんがのけぞって、面白いですよ」


小鳥「(……だ、だめぇ……こ、んな……ことになるなんてぇ……)」

小鳥「(身体が……言う事を……)」


ギュム!

小鳥「んあぁ!?」ビクビクッ

P「なにボーっとしてるんですか、ダメですよそれじゃあ」

P「今度またボーっとしてたら、強めに行きますからね」

小鳥「……ひゅー、ひゅー……」

小鳥「ひぇ、ひぇもぉ……」タラァ…

P「あーあー、小鳥さん……よだれが」

小鳥「ひぇもぉ……ぷろ、ぷろ、りゅーさーさゃんがぁ……こんな、ことぉ……」ビクンッ…ビクンッ

小鳥「ふぅ……はぁ……ひゅぅ……」

P「……わかりました、じゃあこうしましょう」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:21:42.58 ID:+VI8A8fC0
小鳥「ひゃい……?」

P「俺はもうちょっと優しめに、小鳥さんの胸を弄ってあげます」

P「俺はそれ以上のことはしませんから、小鳥さんはオナニーでも何でもして下さい」

P「それでいいですよね?」

小鳥「……へ、あの……なんで、そういうことに……」


ギュムゥ!

小鳥「んきゅぅぅう!?」

P「返事は『はい』、でしょ?」

ギュウゥゥゥウゥゥ

小鳥「ふゅい!ひゅい!」ビクンッ

P「……まあ言えてないけどいいです」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:27:18.09 ID:+VI8A8fC0
P「……やっぱり小鳥さんの胸って大きいですよねー」

モニュ、ムニュ

小鳥「ふぅん……はぁ、あぁう……」クチュクチュ

P「さっきは乱暴に扱ってごめんなさいー。やっぱりソフトに揉まないとねぇ」

ムニュゥ、クニュ、クニュ

小鳥「ふぅぅうん……はっ…ふっ……うぅ…」クチュ、ニチュ


小鳥「(な、なんでなのよぉ……)」

小鳥「(この状況がそもそもオカシイのは百も承知だけど……)」

小鳥「(…………絶対に…気持ちいいはず…なのに……)」

小鳥「(なんで……さっきよりも感じないの……?)」


小鳥「ふん……!ん、ふぅ……んん……!」ピチュ……

P「……」モニュ、モニュ

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:32:10.06 ID:+VI8A8fC0
小鳥「……ふぅ、う……ん……」チュク

P「…………」ムニュ……


ギュムゥ!

小鳥「……!?ひ、や、あぁあ、いや……あぁぁあああぁぁああ!」

小鳥「ひぁっ、あぁああぁ、んぁあああああああ!!」ビクビクビクビクビクッ


P「……あれー?」

P「間違って強く鷲掴みにしちゃただけだったのに……さっきよりも激しくイっちゃったんですかぁ?」

P「参ったなぁ。せっかく優しくしてあげたのに、強めのほうが良かったんですかねぇ?」


小鳥「はふぅー、ふぅー……ふぅ、うん……はぁふー……」ビクッ……ピクッ……


P「……聞こえてないなこりゃ」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:38:47.97 ID:+VI8A8fC0
―――

小鳥「……はっ……ふぅー……ふぅー……」

小鳥「…ふぅ……」

小鳥「……」

P「落ち着きましたか?」

小鳥「……は、何とか……」

P「……小鳥さんって、マゾ体質なんですね」

小鳥「や……そん、そんな……っ」

P「……さっきのイきっぷりが事実じゃないですか」

小鳥「……」

P「まぁ、いいか……そろそろ俺もいいですか?」

小鳥「!?お、俺も……?」ドキドキ

P「ええ、小鳥さんばっかり気持ちよくなっても不公平ですよね?」

小鳥「……」ゴクリ

小鳥「は、はい……!」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:45:04.90 ID:+VI8A8fC0
―――

小鳥「な、なんで目隠しなんて……」

P「最初だけですよぉ。こういうのの方が興奮するんです」


小鳥「(さっきのS気味の攻めといい……プロデューサーさんにこんな一面があったなんて……)」

小鳥「(わ、わたしってば……初体験でどんな目に会っちゃうのかしら……)」ドキドキドキドキ


小鳥「……こ、これでいいですかぁ……?」

P「はい、目隠しは大丈夫です。……じゃあ壁に手ぇついて」

小鳥「こう、ですか……?」

ピトッ

P「そうですね、肘も付けちゃった方が。腕ピーンとしてると疲れてきますし」

小鳥「は、はい……」

P「じゃあスカートとパンツ、下ろしますね」

P「……まあさっきまでのオナニーで、ほとんど脱げてたようなもんだけど」

小鳥「や、やめてくださいよぉ……///」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:51:01.19 ID:+VI8A8fC0
ズル……ズル……

小鳥「(や、やだ……糸ひいてるの、感覚だけでもわかる……///)」

P「あーあー、準備万端ですね」

小鳥「ひぅ……///」

P「じゃ、俺にもそろそろ楽しませてくださいよ?」

小鳥「は、はぃ……よろしく、おねがい……します……///」

P「……」

小鳥「……」ドキドキドキドキドキドキ

P「…………」ニヤリ


バシーン!!

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 21:56:24.13 ID:+VI8A8fC0
小鳥「ひぐぅ!?」

P「ほぉぉ……準備万端なだけのことはありましたね」

P「真っ白なお尻、すぐに真っ赤になりましたよ」

小鳥「ぷろ……!え!?な、なんで、なんでですか!?」

P「え、何がですか?」

小鳥「こんな、そ、そんな……!」

小鳥「目隠しまでして……あの、せ……くす……じゃ……」

P「え?聞こえませんけど、何て?」

小鳥「あぅ……そ、そのぉ……///」

小鳥「て、きり……せ、セックス……を……


バシーン!!


小鳥「きゃうぅぅうん!?」

P「良い声ですね~、……で、何か言いましたか?」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:04:04.92 ID:+VI8A8fC0
小鳥「ひぐぅ……うぅ、うぅぅうぅ……」

P「泣いてるんですか?ダメですよぉ、小鳥さん」

P「ちゃんと俺も楽しませる、ってのに同意してくれたじゃないですかぁ」

P「……あ、ひょっとして小鳥さん……セックスできると思ってたんですかぁ?」

小鳥「……う、うぅ、うぅぅぅううぅ……」

P「あー、目隠しから涙が垂れてきてますね。こりゃ本当に泣いてますね」

P「……でも小鳥さんの勘違いが悪いんですよぉ?」

P「俺は一言も何をするかなんて、言ってないんですから」

P「……ね?」

小鳥「ヒュック……あぅうぅ……グスッ……」


バシーン!!


小鳥「んきゅうぅうぅぅ!!」

P「ちゃんと壁に手ぇ付いて。なんなら俺が、壁に押し付けてもいいんですよ?」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:10:57.59 ID:+VI8A8fC0
小鳥「……ひぐっ……うぁ……あぅう……」

ピトッ

P「そうそう、そうです。いいですよぉ、良い子には優しくしてあげますから」

スリスリ……スリスリ……


小鳥「ん……や、ぁあぁ……///」

小鳥「(やめ、てぇ……まだピリピリ痛いのにぃ……そんなに優しく撫でられると……)」

小鳥「(……んっ……い、いつもよりも……敏感、にぃ……!)」


小鳥「…ふっ、ん……!ふうぅぅぅうぅ…………」モゾモゾ…

P「あれー?優しくなでてあげてるのに、なんで嫌がるんですかぁ?」

P「ほらほら、気持ちいいでしょ?」

ツゥーッ、ツゥーッ

スリスリ……スリスリ……

小鳥「ひ、はぁ……ん、ぁああぁ……やぁあぁ……」モゾモゾ…モゾモゾ…

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:15:27.32 ID:+VI8A8fC0
小鳥「(き、気持ちいいからダメなんですよぉ……!)」

小鳥「(わたしは…こ、こんな……こんなことされて、気持ちよくなったりなんか……)」

小鳥「(気持ちよく……なん、かぁ……!)」


バシーン!!

小鳥「ひむぅっ!?」

P「あれ?これもイヤですか?」

P「さっきのがお気に召さなかったみたいなんで、やっぱり叩く方向にシフトしたんですけど……」


バシーン!!

小鳥「んぁ!」

P「あぁ、ひょっとしてこれは悦んでるのかな?」


バシーン!!

小鳥「はぅん!?」

P「小鳥さんどうです?気持ちいいですか?」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:20:54.08 ID:+VI8A8fC0
小鳥「そ、んあ……こ、とぉ…」


バシーン!!

小鳥「んきぃ!」

小鳥「はふぅー……ヒュー…はうふぅ……」

P「あー、気持ちよくないんですかぁ……」

P「じゃあやっぱり優しくなでてあげますね」

スリスリ……スゥーッ、ツツ……


小鳥「んぁ!や、はぅ、いや、やめ、いやぁああぁぁ……!」

小鳥「も、ダメ、い、く、いく……いく、イきますぅ!」

小鳥「く、ぅぅぅぅううぅぅうぅうぅ!!」ビクビクビクビクビクビク


P「……優しくなでてあげたほうがよかったみたいですね」ニッコリ

小鳥「ひぁ、はぅ、ひぃぃいぃ、ふうぅぅぅー……はぁうぅぅ……」ビクンッ…ビクンッ…

小鳥「はぁっ、はぁっ、はっ、はっ……はふぅ……はふっ…」…ビクンッ

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:25:38.31 ID:+VI8A8fC0
P「大丈夫ですかぁ?小鳥さん?」

ツツゥー……スリスリ

小鳥「も、や……いやぁ……」

小鳥「……れてぇ……おねがいしますぅうぅぅ……」

小鳥「挿れてぇ……ぷろでゅーさーさん、挿れてくださいぃ……」

小鳥「おねがいですぅ……もう、切なくてどうしようもないんです……」

P「……」

小鳥「お願いしますぅ、挿れて下さいぃ……」モゾモゾ…

P「……ふむ」

P「じゃあ小鳥さん……もう一回ちゃんと、お尻を前に出してください」

小鳥「はいぃ……」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:30:33.96 ID:+VI8A8fC0
小鳥「いい、ですかぁ……?」

P「ええ、良い眺めですよ。お尻はもう真っ赤ですね」

小鳥「やめ、て……くださぃ…///」

P「……小鳥さん、心配しないで下さいよ」

P「…………」



バチーン!!

小鳥「ふぐぅぅうぅぅ!?」

P「……俺が小鳥さんを、セックスなしでも満足にイけるようにしてあげますからね」ニコリ


バチーン!!

小鳥「あぐぅ!!……うぁ、あぅぅううぅあああぁぁぁああ……」ボロボロ

小鳥「ぞ、んなぁ……あん、ま……あんまり、ですぅ……」

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:36:40.92 ID:+VI8A8fC0
小鳥「ヒック……う、うぅ……ヒック……」ボロボロ

P「……」


バチーン!!

小鳥「ひぐぅっ!」

P「またお尻下がってきてますよ。ちゃんと上げて」

小鳥「……ふっ、うっ、うぅ……ふっぅぅうっ…」

……クイッ

P「……いいですよ、良い子ですね」

ピトッ、スゥー……サワサワ……

小鳥「んあっ、や、っめ……ふっうぅぅ……くぅ…」モゾモゾ


バチーン!!

小鳥「にゃぅん!?」

バチーン!!

小鳥「あにゃぁあぁ!!」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:42:44.20 ID:+VI8A8fC0
P「……小鳥さん……」

P「だんだん、お尻叩かれるの気持ちよくなってきたでしょ?」


パシーン!

小鳥「ふうっ!……そ、んなわ、け、が……は、ぁぁああ」

パシーン!

小鳥「んうぅ!……ふっ、うぅぅ……ふっ、うぅぅ……」


P「だって…さっきから…」パシーン!パシーン!

小鳥「んあぅ!……くふぅ!……」

P「弱めではありますけど……撫でるの抜きで、ずっと叩いてるだけなんですよ?」パシーン!パシーン!

小鳥「んあっ!……あぅん!……」

P「……なのに何ですか?ふとももビッショビショじゃないですか」パシーン!パシーン!

小鳥「ふぅっ!……くふぅっ!……」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:48:52.30 ID:+VI8A8fC0
P「どうですか?」パシーン!

小鳥「んっ!……」

小鳥「……き、もちよくなんか……あり、ません……」

小鳥「ふぅーっ……ふうーっ……」

P「……わかりました」

P「じゃあ今から、とびっきり痛いヤツを小鳥さんのお尻にお見舞します」

小鳥「!?え、や、なん

パシン!

小鳥「ひぅん!」

P「黙って聴いててください。で、それで叩いて、スパンキングは終わりにします」

P「それならいいんじゃないですか?」

小鳥「……」ハァー、ハァー……


バシン!

小鳥「ひゅぐぅ!?」

P「返事は?」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:54:46.58 ID:+VI8A8fC0
小鳥「ふゃ、ひゃい……」ピクピク…

P「じゃ、ちゃんとお尻突き出して下さいね」

小鳥「……」クイッ

小鳥「……ひふぅー、ふぅー……」

小鳥「ふぅー……」


小鳥「(こ、これ以上やられたら……お尻が……バカになっちゃう……)」

小鳥「(ずっとピリピリしてて……しかも……熱い……)」

小鳥「(でも…あと、あと一発……!)」

小鳥「(後一発だけ、耐えられれば……)」

小鳥「(……)」グッ


P「じゃ、行きますね」

小鳥「……」ドキドキドキドキ

P「…………」

小鳥「…………」ドキドキドキドキドキドキドキ

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:59:17.39 ID:+VI8A8fC0

P「……」

ブンッ

小鳥「(……!く、来るっ!)」


バシン!

小鳥「~~~!……くぅぅぅうぅ……」

小鳥「……ふぅーっ、ふぅーっ…………」


小鳥「……!ぷ、ぷろでゅー


バチーーン!!!

小鳥「ふぐぅ!?うぁ、え、そん


バチーーーーン!!!!

小鳥「くひぃ!?いぃぃぃいぃぃぃいぃ、あぁああぁ、ああぁあああぁぁぁぁあぁあぁ!!!」

小鳥「いや、ぁああぁぁぁ、あうぅぅうああぁあ、ああぁああああああ!!」

プシャアーーーッ

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 23:05:38.61 ID:+VI8A8fC0
小鳥「あぅん!いや、あぁあぁあああぁあっぁぁぁぁ、ひぁ、あぁあぅん!」

小鳥「あうぅんんっ!……んっ!あ、やぅ、……んんっ!」ビクンビクンッ

小鳥「ひはぁ!あぁああぁ、ひぅあうあうんん!!……んはぁっ」ビクンッ…ビクンッ…


P「もー小鳥さんってばぁ、また勘違いしてましたね?」

P「『とびきり痛いの』って言いましたけど、誰もそれが一発だなんて言ってないですよぉ?」

P「早とちりしないで、ちゃんと話を聞きましょうねぇ~?」


小鳥「ひはぅ、うんんぁああぁあぁ、はぁ、はぁっ、はぁう、ひふぅ、ふぅっ、はぁ……」ビクンッ、ビクンッ

小鳥「ひゅふぅ、ふぅぅう、はぁ……あ、あぁあうぅぅぅう、はひぃ……っ!」……ビクンッ


P「あー、これ聞いてないですね。床もビッシャビシャだぁ」

P「スパンキング気持ちよかったみたいで、何よりですよ」

P「……ね?小鳥さん?」ニッコリ


小鳥「ひぅ、ひゃはぁ……は、はひぃ……ひいぃぃ……」……ピクンッ

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 23:24:30.60 ID:+VI8A8fC0
―――

P「(今日も今日で、二人で残業である)」

小鳥「……」

P「(が、たまには息抜きも必要だと思い、二人でビデオ鑑賞することにした)」

小鳥「……んっ!…ふ、くぅ……!」

P「(……小鳥さんも楽しんでくれているようで、何よりだ)」

P「……ね、小鳥さん?面白いですよね、これ」

ギュムィ、ギュムッ……

小鳥「ん、くはぁ……!はぅ……うぅ、くふぅ!ふぅぅうぅぅ……」


『小鳥「も、や……いやぁ……」』

『小鳥「……れてぇ……おねがいしますぅうぅぅ……」』

『小鳥「挿れてぇ……ぷろでゅーさーさん、挿れてくださいぃ……」』

『小鳥「おねがいですぅ……もう、切なくてどうしようもないんです……」』

『P「……」』

『小鳥「お願いしますぅ、挿れて下さいぃ……」モゾモゾ…』

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 23:30:01.81 ID:+VI8A8fC0
P「どうですか?小鳥さん……感想は?」

モニュ……ギミュ、グニュ……

小鳥「ふ、ひぃ、は……ふひぃ……ひ、は……!」


『P「じゃあ小鳥さん……もう一回ちゃんと、お尻を前に出してください」』

『小鳥「はいぃ……」』

『小鳥「いい、ですかぁ……?」』

『P「ええ、良い眺めですよ。お尻はもう真っ赤ですね」』

『小鳥「やめ、て……くださぃ…///」』


ギュムゥゥウゥゥウウゥ

小鳥「んああぁあぁあ!?はひゃぁああぁ、は、はひ、はひいぃいぃ!」

P「俺はビデオの感想を聞いてるんですよ?答えてくださいよ」


ギュゥゥウゥゥウゥウ

小鳥「ひはっ、ひ、は…っ、は、ひぃぃ……お、も、おも…し、ろいです……ふううぅうぅう!」

小鳥「ううぅう、ふうぅう、ううぅん……ん、は、ぁあああぁぁあ!!」ガクガクガクガク

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 23:35:24.58 ID:+VI8A8fC0
小鳥「はひっ……ひ、はっひっ……!」…ビグンッ


『バチーン!!』

『小鳥「ひぐぅっ!」』

『P「またお尻下がってきてますよ。ちゃんと上げて」』

『小鳥「……ふっ、うっ、うぅ……ふっぅぅうっ…」』

『……クイッ』

『P「……いいですよ、良い子ですね」』

『ピトッ、スゥー……サワサワ……』

『小鳥「んあっ、や、っめ……ふっうぅぅ……くぅ…」モゾモゾ』


P「ほら、ビデオの小鳥さんも気持ち良さそうですよ?」

小鳥「ふゃい……ヒフーッ……フーッ……」ピクンッ…ピクンッ


P「(……まぁ、もともとビデオを用意してたのは小鳥さんの方だけどな)」

P「(あわよくば俺に自分を襲わせて、それを映像に残そうとでも考えてたんだろう)」

P「(小鳥さんのやりそうなことくらい把握している。…目隠しの間に見つけて、利用しただけのことだった)」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 23:42:56.30 ID:+VI8A8fC0
P「小鳥さん、おっぱいだけでいいんですか?」

小鳥「…ヒフーッ……ヒフーッ……」

P「俺は揉み心地もいいんで構わないんですけど……」

モニュ、モニュ

小鳥「ふ、ぅん……ふ、くぅ……」

P「小鳥さんはそれだけじゃ満足できないんじゃないですか?」


『パシーン!』

『小鳥「ふうっ!……そ、んなわ、け、が……は、ぁぁああ」』

『パシーン!』

『小鳥「んうぅ!……ふっ、うぅぅ……ふっ、うぅぅ……」』


P「もうちょっと強めに揉んだほうがいいんですかね?さっきみたいに……こうっ!」

ギュウゥゥゥウゥ!!

小鳥「ん!?や、あ!?やぁああぁ!?いや、いやぁぁあああぁ!?」

小鳥「い、くうぅぅぅぅうぅぅぅ……!やぁああぁぁ…………!」ビクンビクンッ……ビクンビクンッ!

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 23:48:20.52 ID:+VI8A8fC0
小鳥「あ、ああ、あ、あぅああぁぁぁああぁ……いや、もういやぁ……」ボロボロ

小鳥「もう……いやぁ……イ、きたく、ないぃ……」ボロボロ

P「おぉ~、イったばっかりなのにまたですかぁ。やっぱり男性とは違いますね」

小鳥「……ヒック……ヒック……いや、いやなのぉ……」

P「何がイヤなんですか?」


『小鳥「んっ!……」』

『小鳥「……き、もちよくなんか……あり、ません……」』

『小鳥「ふぅーっ……ふうーっ……」』

『P「……わかりました」』

『P「じゃあ今から、とびっきり痛いヤツを小鳥さんのお尻にお見舞します」』


小鳥「こん、こんなぁ……」ヒック

小鳥「胸をヒック…乱暴に揉まれて……ヒック……」

小鳥「こんヒック…こん…な、恥ずかしいヒック…映像を見せられて……ヒック」

小鳥「それなのにイっちゃう自分がいや、なんですぅ……ヒック……ヒック……」

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 23:54:48.19 ID:+VI8A8fC0
P「なんでそれがイヤなんですか」

P「もうハッキリしてるじゃないですか。……小鳥さんは、ドマゾの変態なんですよ」

小鳥「いや、いやぁ……やめてぇ……いわ、言わないでぇ……」ヒック

P「自分でもそれをわかってるのに、認めないからオカシなことになるんですよ」

P「小鳥さんはマゾ、そして変態。……ね?」


ギュムウゥゥウ!

小鳥「ひん!?はぁあぁぁ、や、いやなのぉぉぉ……」

グニュ……グニュウウゥウ!

小鳥「ひふぅ!は、ひひぃ、ふぁぁああぁ!」

小鳥「いやっ、なんで……なんで気持ちいいのぉ……!?」

小鳥「もういやなのに……もういやなのにぃ……!」

小鳥「ふ……んっ……んんんっ……んんんんっっっっ!!!」ビグビグビグビグッ!!


P「おぉ~またイったんですかぁ。よっぽどおっぱい弄られるのが好きなんですねぇ、変態さん」

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:00:53.70 ID:CXaSz+N40
小鳥「……ち、がい……」ピクピクッ

小鳥「へんた、い、じゃ……」ピクッ…ピクンッ!


『バチーーーーン!!!!』

『小鳥「くひぃ!?いぃぃぃいぃぃぃいぃ、あぁああぁ、ああぁあああぁぁぁぁあぁあぁ!!!」』

『小鳥「いや、ぁああぁぁぁ、あうぅぅうああぁあ、ああぁああああああ!!」』

『プシャアーーーッ』

『小鳥「あぅん!いや、あぁあぁあああぁあっぁぁぁぁ、ひぁ、あぁあぅん!」』

『小鳥「あうぅんんっ!……んっ!あ、やぅ、……んんっ!」ビクンビクンッ』

『小鳥「ひはぁ!あぁああぁ、ひぅあうあうんん!!……んはぁっ」ビクンッ…ビクンッ…』


P「ほらほら小鳥さん。ビデオの方でも、マゾのド変態さんがぁ、お尻叩かれて潮吹いてますよ」

P「この顔は完全にお尻叩かれて嬉しすぎて、イっちゃってる目ですよね、ほらほら」

小鳥「……ハァーッ……ハァーッ……」チラッ


小鳥「(あれが……私…………?)」

小鳥「(すっごくイヤらしい顔してる……セックスなんて一切してないのに……)」

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:05:46.35 ID:CXaSz+N40
『小鳥「ひはぅ、うんんぁああぁあぁ、はぁ、はぁっ、はぁう、ひふぅ、ふぅっ、はぁ……」ビクンッ、ビクンッ』

『小鳥「ひゅふぅ、ふぅぅう、はぁ……あ、あぁあうぅぅぅう、はひぃ……っ!」……ビクンッ』


小鳥「(なんてイヤらしい……汚らわしい……)」

小鳥「(でもきっと、今の私も……)」

小鳥「(…………)」

小鳥「(そっか……)」

小鳥「(私って……叩かれてイちゃうような……マゾの変態さんだったんだ……)」


小鳥「ぷろ、ぷろりゅーさー、さん……」

P「なんですか?」

小鳥「お、おな……おなにーしても、いいですか……?」

P「……どうぞご自由に」

小鳥「それで……も、一回……ビデオ、さいしょから見て……」

小鳥「そのあいだ……さっきみたいに、プロデューサーさんに、強く揉んでてほしいんです……」

小鳥「おねがい、します……」

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:10:43.16 ID:CXaSz+N40
P「……いいですよ。小鳥さんのキレイなおっぱい、メチャクチャにしてあげますよ」

小鳥「は……はい///」ジュンッ



『小鳥「あぅ……そ、そのぉ……///」』

『小鳥「て、きり……せ、セックス……を……』

『バシーン!!』

『小鳥「きゃうぅぅうん!?」』

『P「良い声ですね~、……で、何か言いましたか?」』



小鳥「い、いくぅ!またイきますぅ!!」ガクガクガクガク

小鳥「くふぅうぅぅぅうぅぅぅ!!」ビグンビグン!!

P「……」ギュモッ!ギュムォ!

小鳥「ひふっ!はぁ、ひはぁ!」クチュクチュクチュクチュ

小鳥「とま……とまらないれふぅ!きもひぃいの、とまらないれふぅ!」グチュチュチュ!ニチュ、クチュチュチュ

P「まだイけるんですか、すごいですね女性の人って」ギュムッ!ムギュゥ!

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:17:52.51 ID:CXaSz+N40
P「それとも、小鳥さんが変態だからなんですかねぇ」

ギュモッ!モギュッ!

小鳥「あくぅぅん!もっと、つよくしてくらさぃぃいい!」

小鳥「んんんんっっっっ!ま、た……また、イきますぅ!!」ビグン……ビグンビグンッ!

小鳥「く、ほぉおぉお……!」ピーーン

小鳥「か、は……はぁーっ、はぁーっ!……はふっ!ふぅーっ……!」

P「へぇ~、小鳥さんは痙攣するタイプかと思ったんですけど」

P「イくときにピーンとなることもあるんですね」

小鳥「はっ、はっ、はっ……はっ、はふっ……はふぅっ」


P「……」

P「……小鳥さん」

小鳥「ひふぅーっ……ふぅーっ……ひゃい……」

P「(……こういうのは効くのか?)」

カプッ

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:23:19.16 ID:CXaSz+N40
小鳥「!?ぷ、ぷろ…や、み、耳は……!」

P「アレ、性感帯ビンゴでした?じゃあ遠慮なく」

パクッ

P「(……んで、舐める、と)」

ヌロ……

ミュチィ

小鳥「ひぃぃぃいいいぃぃぃん!?」ゾクゾクゾクゾクゾクゾク

小鳥「あ……や、あや、あぁああぁぁぁぁあああぁあ!!」ガクガクガクガクガク

小鳥「あひっ、やっ、はひぃぃいいぃぃいい!!」

小鳥「いは、いはぁああぁぁあああぁぁあああああああ!!!!」ビグビグビグビグッ

プシャーーッ!!

小鳥「あぃ………………」ビグンビグンビグンビグンッ……ビグンッ


チョロ……

チョロロロロロロロロロ……

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:26:44.68 ID:CXaSz+N40
P「うわ……想像以上だった……」

P「小鳥さーん?事務所でおしっこしちゃダメですよぉ~?」


小鳥「ふひゅぅ……ひ、ひゅうぅ…………」ピクンッ…ピクンッ…


チョロロロロロロロロ……


小鳥「ひはぁ……はひゃぁ…………はぁああぁ……」チョロロロロ


P「あー、これもやっぱり聞いてないや。まあ気持ちよかったみたいだから、良かったですね?」

P「……変態でマゾの小鳥さん?」


小鳥「ひや……ひゃふはぁ……」ビクンビクンッ

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:31:42.61 ID:CXaSz+N40
―――

やよい「おはよーございまーっす!」

小鳥「やよいちゃんおはよう!」

やよい「うっうー!小鳥さん今日もよろしくおねがいしまーっす!」

小鳥「ふふ……やよいちゃんはいつも元気ねぇ」

小鳥「よし、じゃあ早速今日のスケジュールなんだけど……」


P「小鳥さーん、すいませーん!」

P「ちょっとこっち来てもらえますかー?」


小鳥「プロデューサーさん?どうかしたんですか?」

P「やよいの予定、ちょっと変更になったんで、確認してもらっていいですか?」

小鳥「は、はい!わかりました」

小鳥「……やよいちゃん、ちょっと見てくるわね」

やよい「はい、おねがいします」

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:36:26.85 ID:CXaSz+N40
小鳥「えーと、どれですか?」

P「ここなんですよぉ、午後のレッスン」

グワシッ

小鳥「ひぐぅ!?」

やよい「……?小鳥さんどうかしたんですかぁー?」

小鳥「な、なんでも……」

ギリリリリリリ……

小鳥「な…ひっ……わ、よぉ……っ!?」

やよい「……?なんか、顔が赤いです。本当にだいじょうぶなんですか?」

P「ああやよい、気にすることないよ。小鳥さん昨日飲みすぎててさぁ」

ギュムゥ……ギリッ……

P「それで二日酔いなんだよ。いつものことだから」

やよい「……?はい、わかりました。小鳥さん、のみすぎはダメですよぉ?」

小鳥「ひゃ、り……が、とぉ……ん、んんっ!!」ビクビクッ

129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:42:16.19 ID:CXaSz+N40
P「(……やよいの前で、はしたなくイったんですね?)」

P「(しかも、お尻を鷲掴みにされて、ツメを立てた状態で触られて)」

小鳥「ひ……ふぅ……ひふっ……」ビクン…

P「(……そうですよね?変態さん?)」

ワシッ

ギュムゥ……ギリリッ

小鳥「くひぃぃ!?そ、そうです、そうですぅ!」

やよい「!?」ビクッ

やよい「な、なにがそうなんですか?」

P「あ、ああこっちの話だよ。……で、小鳥さん、スケジュールの確認は大丈夫ですか?」

小鳥「はひぃ……ふ、ひふぅ……」ピクピクッ

P「じゃあやよいに伝えてきてくださいよ、どうぞ」

小鳥「ひ、ひゃひ……」フラフラ……

やよい「……小鳥さん、ふつかよい、って……そんなに大変なんですか?」

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 00:49:26.44 ID:CXaSz+N40
―――

やよい「じゃあ行ってきまーっす!」

ガチャン!

小鳥「ふひゅーっ……ひふっ……くふぅ……」ビクビクンッ

P「……やよいが相手で良かったですね」

P「今の小鳥さん、完全にイき顔ですよ。律子や美希だとバレてたかもしれませんね」

P「……もう誰もいませんから、存分にイって下さい。ほら」

ギュムゥゥウゥゥ……ギリリリィッ!

小鳥「きふぅっ!き、あぁああぁあぁ、ふぁ、ふぁああぁあああぁああ!!」

小鳥「ひはぁ!はぁああああぁぁぁああぁあ!!」ビクビクビクビクビク……ビグンッ…ビグンッ!

P「ふぅ……バレなかったご褒美に……後で死ぬほどスパンキングしてあげますよ」

小鳥「……!」ジュジュンッ

小鳥「ひゃ、ひゃい……おねがいしまふぅ……」……ピクンッ




おわり



元スレ: P「小鳥さんが俺の机でオナニーしてる…」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1344080028/


[ 2019/02/09 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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