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やよい「もっと胸が大きくなりますよーにっ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:24:06.89 ID:9vINIA2b0
やよい「ぷ、プロデューサー…」

P「おぅ、やよい。おは…よ…?」

やよい「おはようございますぅ…」プルン

P「ど、どうしたんだやよい!?その胸は!!」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:27:45.74 ID:9vINIA2b0
やよい「あずささんとか美希さんとか人気すごいから、私ももっとせくしーになったら人気でるのかなって思って」プルン

やよい「昨日の夜、流れ星にお願いして、朝起きたらこうなってましたぁ」プルルン

P「な…なんということだ…やよいがロリ巨乳キャラに…ゴクリ」

P「それで、その、お、大きさはどのくらいなんだ?」

やよい「れぅ?」

P「だから、その、胸のサイズだよ。前は74cmだったけど」

やよい「うぅ~、そんなのわかんないですよぉ~。あ、プロデューサー、計ってもらえますかぁ?」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:29:26.21 ID:9vINIA2b0
P「!?は…計る…?俺が??やよいのおっきくなっちゃった胸を…か?」

やよい「あ、すみません。プロデューサーも忙しいのにこんな事頼まれたら迷惑ですよね…」

P「そ、そんなわけないだろ!!プロデューサーとしてアイドルのことを知っておくのは当然のことだ!」

やよい「うっうー!じゃあおねがいしますっ!」プルルン

P(うわ…やよいが腕を後ろに組んで胸を突き出してる…いやいや、変な気は起こすな!やよいも突然のことで困ってるんだしな)

P「じゃ、じゃあ計るぞ…」

やよい「はい、いつでもいいですよー」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:30:24.22 ID:9vINIA2b0

P「ふむ…」πターッチ

やよい「んふっ…」ピクン

P「これは…なるほど…」サワサワ

やよい「ひぁ…ぅ…」ピククン

P「純粋にサイズで言ったら86,3と言ったところか…だがやよいの体格からするとカップ数は相当な…」モニッモニッ

やよい「んぁ…」

P「触り心地はあずささんや貴音と違って、若干張ってるような…?」ニュウウウゥゥッ

やよい「ふわぁッ…!だめですぷろでゅーさ、そんな強くしたらっっ!!」

P「あっ…悪い痛かったか?」キュッ

やよい「そうじゃなくてっ……うっうーーーー!!」ピュピュッ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:32:18.33 ID:9vINIA2b0

P「!!?やよいの服の胸の先端が湿って…これってもしかして…」

やよい「あぅ~…またお洋服汚しちゃいましたぁ~ぐすん…」

P「な…な…な…」

やよい「これじゃ着る服が無くなっちゃいます~…」

P「ま、まさかッ!やよいちょっと捲るぞッ!!」

やよい「…え?きゃあっ!?」

P(俺の目に飛び込んできたのは…豊かになったやよいの双丘の上で慎ましく佇みながら、薄いミルクをにじませるほんのり赤い苺だった…)

P「母乳…だと…?」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:33:48.81 ID:9vINIA2b0

やよい「うぅ~恥ずかしいです~…」

P「…はっ!?す、すまん、いきなり女の子の服をまくり上げるなんて」

やよい「…おっぱい出てるとこ見られるなんてぇ…」

P「あ、そっちね」

P「それはそうと…その…やよい」

やよい「はい?」

P「…父親は誰だ?」

やよい「うぅ?お父さんは倍にして返すからって言って、妹たちの給食費を握りしめてどっかに…」

P「やよいのお父さんじゃなくて、その、お腹の中の子供のだ!」

やよい「おなかの…??…え…えぇーっ!?」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:35:27.20 ID:9vINIA2b0

P「言いにくいのはわかる。でも、はっきりさせておかないといけないことなんだ!!」

やよい「わ、私、お腹の中に誰もいません!妊娠なんてしてませぇん!!」

P「やよい!正直に言うんだ!!それが、お前と、その子のためなんだよ!!」

やよい「ほんとです、しんじてください~」

P「妊娠したのであれば、急に胸が大きくなったり母乳が出たり、俺と結婚してくれない事も納得できる!」

P「もしも~し、あなたのパパは誰でちゅかぁ~?」

やよい「ひゃぁっ、お腹に耳を当てないでください~~」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:37:30.12 ID:9vINIA2b0

P「……あれ?妊娠してるにしてはおなかペッタンコだな?」

やよい「だからしてませんよ~…それに、その、ちゃんと先週も来てましたし…」

P「む、そうなのか。だが、俺にはそれを確かめる術は無いな…」

やよい「信じてください~わたし、赤ちゃんができるようなことしたことありません~」

P「俺だってやよいのことは信じてやりたいが、妊娠以外に考えられんし…」

Pの頭の中の天使(兄ちゃん、そういう時は~)
Pの頭の中の悪魔(ひっくり返して、股の間を確認すればいいっしょ→)

P「なるほどそうだな」コロン

やよい「へっ…あの…プロデューサー…なんですかこの格好…」

P「おれはやよいを信じたい。だから今から確認する。」

やよい「あ、あのあの、確認するって何を?」マングリーン

P「やよいが本当に、赤ちゃんできるようなことをしたことないかどうかだ」

やよい「れぅ…?……はわっ!?プロデューサー、すかーと、あの、ひぁっぱ、ぱんつも!!?」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:41:30.32 ID:9vINIA2b0

ヌガシヌガシ

パカー

ムニッ

キラキラキラ


P「新品だった。キラキラしてた。」

やよい「あぅ~ひどいですプロデューサー…」

P「す、すまん。やよいのこと信じてやれなくって…あまりにも突拍子もない事だったもんで…許してくれッ!!」

やよい「うぅ~…えへへ、許してあげます。プロデューサーはいつも私たちのために頑張ってくれてますから!」

P「や…やよい…胸はだけて母乳だしてスカートとパンツずり落ちてても天使やぁ…」

やよい「たしかに、いきなりこんなになってたら妊娠したかもって思いますよね…」キュゥ ピュ

やよい「私も最初そう思いましたけど…プロデューサーとそんなことしてないのにおかしいですし…」モミ ピュッ

やよい「流れ星さんが胸がが大きくなりたいって願いを叶えてくれたんでしょうけど…」クリ ピュル

やよい「これはちょっと困るかなーって…」グニ ピュピュゥ

P(やよいが胸を弄るたびに母乳が…ゴクリ…)

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:43:38.09 ID:9vINIA2b0

やよい「赤ちゃんがいないから、せっかくのおっぱいも無駄になっちゃいますし…」モミィ ピュピュッ タラー

P「あ…あの、やよい?なんで…その…胸弄ってるんだ?」

やよい「はわッ!?す、すみません、つい」

P「い、いや、やよいの胸なんだから自由にしてもいいんだけどさ…」

やよい「その…わたしがちゃんとしたお母さんじゃないからなのか…おっぱいが貯まってるのが変な感じで…」

やよい「おっぱい出さないと胸が張って痛くて…うぅ…また痛くなってきましたぁ…」

P「や、やよい!大丈夫か!?胸さするか!?」

やよい「うぅ~…あのプロデューサー…さするよりも…」

P「なんだ?俺にできることならなんでも言ってくれ!」

やよい「むね…うぅん、わたしのおっぱい…絞ってもらえませんか?」

P「…え?」

やよい「このままじゃ辛くて…でも…できれば…絞るよりも…その…」

P「…ゴクリ」

やよい「……す…吸って……欲しいです……」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 22:49:47.24 ID:9vINIA2b0

P「…い、いいのか?」

やよい「…きっと…自分で絞るよりプロデューサーにやってもらったほうが…でも、できれば…」

やよい「えっと…絞る、より、吸って…飲んでもらったほうが…もっと…楽かなって」

P「………」

やよい「///」

P「や、やよいーーーーーーーー!!」ガバァ

やよい「きゃあっ」

モミッ パクッ

やよい「はんッ」ピクンッ

P「んくんくんく…」

やよい「はわぁ…ぷろでゅーさーのお口の中…あったかいですぅ…」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:04:00.37 ID:9vINIA2b0
P「ちゅうちゅうちゅう…」

やよい「ふにゅ~…すごい吸われてますぅ…胸のの先から…おっぱいが…どんどん…」

P「ちゅぱちゅぱちゅぱっ」

やよい「不思議です…吸われて…飲まれて…私が減っていってるのに…満たされるような…」

やよい「それに、絞って出すより自然な感じがして、とても安心します…えへへ」ナデナデ

P(あぁ…今俺は…やよいの命の雫を飲んでいるんだ…)ポロポロ

やよい「ふふ、ぷろでゅーさーかわいい…なんで泣いてるんですか…?」

P(幸せだからさ…)


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:11:55.76 ID:9vINIA2b0

ガチャッ

千早「おはようございま……って、高槻さんっ!?何をしているのっ!?」

やよい「あっ、千早さん!」

P「んっくんっく」

千早「プロデューサー!何をしているんですかっ!!離れてください、プロデューサーッッ!!」

P「んん~っ」イヤイヤ

やよい「あうっ!千早さんっ、プロデューサーが吸い付いてるのにそんなに引っ張ったらっ」

やよい「先っぽ伸びちゃって痛いですぅ…」

千早「はッ!?ご、ごめんなさい高槻さん!!」

P「んぅ…ちゅぷちゅぷ」ウットリ

やよい「えへへ…慌てなくていいんですよ、プロデューサー」

千早「え…何…こんな事をしているのに、卑猥さが全くない。むしろ…高槻さんがいつもより天使のような…」

やよい「あう…千早さん…そんなに見られるとちょっと恥ずかしいです///」

千早「そ、そうね、女性同士とはいえ裸の胸を…って胸!?」

やよい「うぅ?」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:21:54.98 ID:9vINIA2b0

千早「あの、高槻さん…その…胸…が…?72から74になった時にもショックだったというのにさらに大きくなっていない?」

やよい「あ、これですか?」モチアゲッ ピュッ

やよい「はわッ、プロデューサーが吸ってない方からも出ちゃいました!片方吸われてると敏感になるのかなぁ…。」

千早「!!?ぼ…母乳…が…ロリ…母乳…だと…??」

やよい「実は、流れ星にお願いしたら胸が大きくなっておっぱいまで出るようになって

張って痛かったんでプロデューサーに吸い出してもらってるんです、うっうー!」

千早「そ、そんなことが…。まぁ、妊娠したのではなくて安心したわ。高槻さんの小さな身体で出産はまだ早いわ。」

やよい「うぅ~私は…プロデューサーの赤ちゃんなら早く…」

千早「…え?」

P「ごくごく…」ポワァ~

やよい「い、いえ!なんでも!あ…ちょうどよかったです!千早さんにお願いが…」

千早「何かしら…あ、吸われてない方の胸が濡れてしまっているわね、タオルかしら?」

やよい「たしかにプロデューサーだけだと片方しか吸ってもらえないんで…」

やよい「こっち、吸ってもらえませんか?」プルルンピュッ

千早「え」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:28:18.98 ID:9vINIA2b0
やよい「…って、私何言ってるんでしょうか…。気持ち悪いですよね、年下の女の子のおっぱい飲むなんて…」

千早「そんなことないわッ!!」

やよい「うっうー!じゃあ」

千早「たかつきさあああああああッん!!」ガバー

やよい「きゃあ!千早さん!?そんなに慌てなくても、おっぱいは逃げませぇん!!」

P「ちゅっぱ…ちゅっぱ…」

千早「んくんくんく…」

やよい「えへへ…なんだかとってもしあわせいっぱーいって感じかも!」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:34:49.43 ID:9vINIA2b0

次の日

やよい「うぅー、朝起きたら元に戻ってましたぁ」ペターン

やよい「今日はかすみや長介や伊織ちゃんにも飲んでもらおうかなーって思ったのに…ちょっと残念かも」

やよい「やっぱり流れ星のお願いは一日だけだったのかな?」

やよい「でもいつかまた…ホントの赤ちゃんとプロデューサーに…」


ガチャ


やよい「うっうー!おはようございまーっす!」

千早「た、高槻さぁんっ…」ブルンブルン

やよい「はわっ!?千早さんのおっぱいがすっごく大きくなってますっ!?」

千早「それだけではなくて、その、昨日の高槻さんみたいに母乳が…」ピュルッ

やよい「もしかして、おっぱい飲んでもらったから私のが移ったんでしょうか?」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:36:12.77 ID:Ze2P8hdQi
そしたらPはすごいことに・・・

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:37:14.42 ID:swL9tsYj0
Oh…

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:40:34.98 ID:9vINIA2b0
千早「うぅ…張って痛いし先は擦れるし、服はサイズが合わないし汚れるし何より重いし…巨乳がこんなに大変だなんて。

みんなごめんなさい、私、間違ってたのね…72でよかったのね…72が最高だったのね…」クスンクスン

やよい「泣かないでください千早さん、大丈夫です!今日は私が千早さんのおっぱいを吸って…」

P「や~よい~」プルンプルン

千早「まさかプロデューサーの胸も!?」

P「朝起きたらこんなことにぃ~」タンタンタヌキノ~

やよい「はうわッ!?ぷろでゅーさーの下半身が大変なことにッ!?」

P「しかもミルクが~…ハゥッ!?」ビクンビクン

やよい「はわわわ!だ、大丈夫ですか!?プロデューサー!」

P「かつてないほどパンパンで苦しいよぉ…」クスンクスン

やよい「…よぉーっし!昨日は私が助けてもらったので、今日は私の番です!」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:42:58.45 ID:mwIvIIrX0
クソワロタwww

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:45:12.68 ID:8MkRF6vH0
なんてこった…

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 23:45:28.66 ID:9vINIA2b0
やよい「うっうー!プロデューサーと千早さんのミルクは、わたしがちゃんと飲んであげますっ!!」

千早「高槻さんっ…」

P「やよいっ…」

やよい「…でも、千早さんのおっぱいとプロデューサーので三つ…私一人じゃいっぺんに吸えません、どうしよう…」


ガチャッ


亜美「おっぱいよー、やよいっちー…ってうわッ!!どーしたの千早お姉ちゃんその爆乳!?風船でも詰めてるの!?」

真美「…ひぃっ!?に、兄ちゃん?え、何?それ、本物?真美、そんなの無理だよぉ…規格外だよぉ…」

やよい「亜美、真美」ガシ

亜美「あっ…」
真美「まっ…」

やよい「みんなでしあわせになろうよ?」

おちまい



元スレ: やよい「もっと胸が大きくなりますよーにっ!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1334409846/


コメント
11676: 2019/01/17(木) 11:20
誰がpの担当になったのか…気になります!
12822: 2019/09/21(土) 14:27
まだ書けたよね(憤怒)
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