ヘッドライン

P「ただいま」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 20:42:23.14 ID:jNNCoAAKi
響「お帰りプロデューサー!ご飯にするか?それともおふ」

P「響」

響「え?」

P「響」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 20:48:59.70 ID:jNNCoAAKi
響「なななななっ!?」

P「だめか?」

響「駄目に決まってるさ!せ、せめてお風呂入ってから!」

P「ちぇー。じゃあご飯食べたい。お腹空いた」

響「最初からそうすればいいと思うぞ……」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 20:50:36.29 ID:jNNCoAAKi
P「冗談ってやつだよ。俺は好物は最後に食べる派なんだ」

響「自分結局食べられるのか!?」

P「…………」

響「そこは冗談って言ってくれないんだな……」

P「そういえば今日のお弁当凄く美味しかったぞ。流石響だな」

響「!だろ!自分完璧だからな!」

P(ちょろい)

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 20:53:22.66 ID:jNNCoAAKi
響「……えぇと。なんの話してたんだっけ?」

P「響の晩ご飯楽しみだなって話」

響「あぁ!ごめんなプロデューサー。今持って行くからちょっとだけまってて!」

P「いくらでも待ちますよー嫁の手料理の為に」

響「えへへ……嫁って言われると照れちゃうよ」

P(響まじ俺の嫁)

響「はい。この前春香の料理番組で作ってたカルボナーラだぞ!自分も挑戦してみたんだ!」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 20:55:54.61 ID:jNNCoAAKi
P「お前あれ見てんの?いただきます」

響「いただきます。意外と面白いぞ?いつ春香がドジってお皿割っちゃうのかハラハラしながら見てるよ」

P「あぁ……お前知らないだろうけどあれ割った所全部カット食らってるだけで実際は何枚か犠牲になってるよ。やっぱり響の手作り料理は美味しいな」

響「自分完璧だからな、カルボナーラなんて簡単さー。て言うか、そうだったのか。自分、お皿全部割れにくいやつに取り替えるべきだと思うぞ」

P「実はここだけの話、後々「天海春香の未放送失敗伝」って軽く特集やりたいからそれは出来ん」

響「なんかひどいな……ちょっと春香がかわいそうに思えてきたぞ」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 20:59:26.62 ID:jNNCoAAKi
P「絶対社長音無さん律子以外に言うなよ。バレちゃ意味ないからな」

響「わかってるー。そもそも最近めっきり会わないしな」

P「お前来るの昼位だしなー。皆最近忙しくて事務所にいるのは音無さんくらいなもんだ」

響「プロデューサーが皆に仕事とって来るからだぞー?」

P「それが俺の仕事なの。今頑張って貯金してるんだから」

響「なんか欲しいものでもあるのか?」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:03:54.73 ID:jNNCoAAKi
P「家」

響「……はい?」

P「マイホーム」

響「自分達の?」

P「そう。俺らの愛の巣」

響「その言い方はどうかと……」

P「子供部屋何個いる?」

響「なんかプロデューサーが子供みたいだぞ……」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:05:58.85 ID:jNNCoAAKi
P「じゃあ大人っぽく聞き直そう。……子供何人欲しい?」

響「大人ってなんなんだろうな」

P「歳とりゃ誰でもなれるよ」

響「プロデューサーが言うと説得力があるな」

P「大人っぽい?」

響「全然」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:10:24.49 ID:jNNCoAAKi
P「ひどいな……」

響「たまにプロデューサーと真美だったら真美の方が大人何じゃないかなって思う時があるぞ」

P「あいつらこそ子供っぽいだろ」

響「真美だけで見ればしっかり礼儀を弁えた思春期の可愛い女の子さー。プロデューサーは私生活の堕落っぷりがやばいぞ。料理と洗濯しか出来ないじゃないか」

P「十分じゃないか」

響「お願いだから掃除もできるようになって欲しいぞ。それに料理も洗濯も出来るだけで言わなきゃ何もしないじゃないか」

P「一人暮らししてた時はちゃんとやってたよ。掃除以外は」

響「プロデューサーはなんで身嗜みはしっかり出来るのに服は脱いだら脱ぎっぱなんだ?始めて家に来た時なんて二人で寝るスペースすら無かったじゃないか」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:13:18.23 ID:jNNCoAAKi
P「身嗜みと部屋の綺麗さは関係ないだろ」

響「そういうものなのか?部屋が汚い男の人は身嗜みも整えれないイメージがあったぞ」

P「外面はいいんだよ」

響「あぁ……そういう事か。凄く納得した」

P「なぜ俺の顔を見ながら頷くのか理解に苦しむな。ごちそうさま」

響「お粗末さま。プロデューサーはカッコいいなって思っただけさー。お皿下げるね」

P「手伝おう」

響「ありがとプロデューサー。お皿置いたらお風呂入るといいぞ。丁度いい温度だと思うさー」

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:15:04.78 ID:jNNCoAAKi
P「響も一緒に入るか?」

響「なっ!?やっ!お皿洗い終わったらのぼせてないか見に行ってあげなくもないぞ!?」

P「おーう。待ってるぜぃ」

――――――――――――――――――――――――――――――

P「痒い所ないですかー?」

響「んーん」

P「響は髪長くて大変だなぁ」

響「切った方がい

P「切るなよ」

響「…………うん」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:22:26.34 ID:jNNCoAAKi
P「ほら流すぞー。目ぇ潰れよ」

響「んー」

P「はーいよっと。よし。綺麗になった」

響「ふはぁ。今思ったんだけどもしかして自分って765プロで一番髪長いんじゃないか?」

P「うーん……かもなぁ。切るのは駄目だぞ」

響「プロデューサーはもしかして自分じゃなくて自分の髪が好きなのか?」

P「なに言ってんだ。響の髪だから好きなんだよ。ほら、浴槽入れ寒いだろ」

響「んむぅ…………今日はいつもより熱い気がするぞ」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:25:30.78 ID:jNNCoAAKi
P「俺の心のせいかもな。今お前への愛で燃えているから」

響「それ自分で言ってて恥ずかしくないのか?」

P「響はどうよ?」

響「自分もそりゃ……愛してる……さー」

P「お湯より響が熱くなって来たな」

響「うがー!こんなに狭い浴槽でこんなに密着すればそうなるよ!いい加減お腹から手を離すさー!」

P「もうちょっとしたらなー。……そういえばさ響」

響「?」

P「新婚旅行。どこ行きたい?」



おわり

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:14:08.10 ID:T2QCo8Hk0
>二人で寝る
のあたりもう少し仔細な描写がないと妹の命が危ない

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:26:16.51 ID:gl4pJ6yU0
頼む>>22の妹を助けてやってくれ…

30 :ええぃエロは無しの予定だったから即興だぞ! 2012/05/08(火) 21:37:02.80 ID:jNNCoAAKi
>>22
P(それはあの日、俺が響の可愛い所を性癖を暴露しながら語っていたら音無さんの策略により響に愛の告白をし、成功したため響を家に連れ込んで軽く家を片付けた後の夜の事だ)

響「……なんとか寝る場所は確保できたさー。プロデューサー家汚すぎるぞ…ゴミとかじゃなくて整理整頓的な意味で」

P「面目ない…昔から片付けは苦手で。埃浴びただろ?シャワー浴びて来いよ」

響「ここは素直にお借りすることにするぞ……」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:42:36.29 ID:jNNCoAAKi
P「……行ったか。さて、と……なんかあった時の為に避妊具でも買いにいくか。あくまで何かあったときのため。別にしたいとかじゃない」

P「コンビニは直ぐそこだし、響は見るからに長い髪洗うのに時間かかりそうだからな、ダッシュすれば余裕」



P「そんなわけでカムフラージュの為にお酒も一緒に買って来ました。響はまだ入ってるな。よしよし。布団整えとこ」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:45:24.94 ID:jNNCoAAKi
響「プロデューサー!今思ったら着替えがないさー!」

P「なんと!?ジャージでいいか?」

響「し、下着は?」

P「流石にねぇよ……」

響「うぐ…我慢出来るさー。自分完璧だからな」

P「おう、我慢してくれ」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:52:18.29 ID:jNNCoAAKi
響「……なぁプロデューサー。なんでプロデューサーのジャージなのにこんなに小っちゃいんだ?」

P「ネットで間違えてレディース買ったんだよ……それに小さいっていっても袖余ってるじゃないか」

響「いや……その。胸がきついぞ、これ」

P(なん…だと!?サイズ的には響には大きいはずなのに、いや実際ゆったりしている。『一点を除いては』、何故だ、何故胸回りだけそんなにぴっちりしている。これが胸囲83か?これが胸囲83なのか!?)

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 21:57:38.07 ID:jNNCoAAKi
P(て言うかジャージ着て胸がキツイってあり得るのか!?え?ジャージの胸の部分って生地硬いとかそんなんでもあんの?)

響「プロデューサー。ジャージ別のないのか?」

P「あ…生憎洗濯中だ。まだ乾燥機の中だよ」

響「くっ……なら…我慢するさ」

P「悪いな…じゃあ俺もシャワー浴びて来る(速攻で)」

響「い、いってらっしゃい」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:00:01.60 ID:jNNCoAAKi
響「本当に早かったなプロデューサー」

P「そうか?男なんてこんなもんだよ。ほら寝よう。明日は色々話し合うこともあるからな」

響「えっと…………うん。寝るのはいいけど、どこで?」

P「そりゃ勿論この布団で」

響「一緒に?」

P「一緒に」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:05:26.58 ID:jNNCoAAKi
響「えっと、結婚してない男女が床を一緒にす

P「響」

響「はいっ?」

P「愛してる」

響「へ?……えと、自分もあ愛してる…ます」

P「問題は?」

響「ないです」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:08:37.81 ID:4WWWmne70
ちょろすぎ

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:10:05.91 ID:jNNCoAAKi
P「ほら、おいで」

響「あっ…はい。失礼します」

P(緊張で敬語になる響まじ天使)

P「ん。響はいいにおいするな」ギュゥ

響「ひゃうっ!そんな、ただのシャンプーのにおいだぞ」

P「ううん。響のいいにおいがする。首からも、髪からも。身体中から。それに……柔らかい」ニギュ

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:14:03.51 ID:jNNCoAAKi
響「うひゃあっ!ど、どこ触ってるだよ!」

P「どこって……お尻?」

響「自分のお尻なんか触ってもふぁっ!気持ち良くないぞ!貴音のほうが」

P「確かに貴音の尻も素晴らしい。素晴らしい、が。この尻から太ももにかけてのラインの良さでお前に敵う奴はそうそういない。いままで妄想で補完してたが実際の触り心地は最高だな」

響「なんかよくわかんなっ……いぞ」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:16:33.93 ID:jNNCoAAKi
P「……舐めていい?」

響「どこを!?」

P「うなじ」

響「うなじっ!?ちょっと待ってくれプロデューサーはHENTAIなのか!?」

P「その通りだ。しかし自分はうなじフェチは普通だと思う」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:23:05.60 ID:jNNCoAAKi
P「お前は気付いているか知らんがお前の髪ははっきりってかなりのセックスアピールだ。元気っ娘の黒髪ポニーテールだぞ?これで興奮せずにいられようかいや否!」

P「誰もが風呂あがりで湿った髪かスポーツの後の汗がついたこの髪に顔を埋めて香りを肺いっぱい楽しみたいんだよ!少なくとも俺はそうなんだよ!そして今目の前にはお風呂からあがって体は冷めて来たが髪はまだ湿った響がいるんだぞ?」

P「このまま何もしないなどと男の恥とかそんな問題じゃないんだよ!」

響「お…おう」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:34:11.06 ID:jNNCoAAKi
P「だから俺はお前の髪に顔突っ込んで香りを楽しみつつお前のうなじが舐めたい」

響「は…はぁ」

P「そして悪い。俺は隣でこんなに可愛い大好きな子がいるのに我慢出来る気がしない。だから響俺にお

響「プロデューサー!」

P「はいっ!」

響「えっと…自分、こういうの始めてだから。……優しくしてくれると嬉しいぞ……」

P「」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:36:21.82 ID:eKohdG8C0
パンツオーバーマスターした

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:36:37.69 ID:uB6jvv/R0
これは女の子に言われたいセリフベスト3に入るな

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:38:39.06 ID:jNNCoAAKi
P(なんちゅーベタな…どこでそんなR-18なゲームのヒロインみたいな台詞覚えて来やがった…………だがそれがいい!て言うか無理我慢とか知らない)

P「響……目」

響「えっ?あっ……うん」

P(うんってなんだうんって……うんってなんだようんって!可愛いな畜生!)

響「ん……」チュッ

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:44:28.34 ID:jNNCoAAKi
P(これはやばいなー……唇舐めたい。から舐める)レル

響「あむぅ……」レロ

P(舐め返して来やがっただと……つか目開いてんじゃん。恥ずかしいからあんまこっち見んなよ。何そのこれでいい?みたいな顔。それでいいよなんだよ響は可愛いなぁ……響は可愛いなぁ!)

P(……舌入れよう)

響「んん!?はっ…んぁ…」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:50:23.67 ID:jNNCoAAKi
P(目がちょっと怒った。いやだって可愛いんだもん。まぁ慣れないうちは舌そんな動かせないか、まぁ俺は舌舐められるより舐める派ですけど)

響「んっ…ふむっ…はむ」

P(響の口の中うまい。ちょっと歯磨き粉の味する。俺もさっき歯磨いたしなぁ…響のファーストキスは歯磨き粉の味なのかな)

P(さていい加減文字通り響の尻に敷かれている手を動かす)モニュモニュ

響「!?!?!?」

P(現状理解できてない響可愛い。やっぱり響の太ももの付け根最高だな。指が程よく跳ね返される弾力肌)

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:55:28.86 ID:jNNCoAAKi
P(さて、片手はまだフリーなわけです。おっぱい触りたい。けどもここは頭を触る、触ると言うより撫でる)

響「ふぁ……へへ」

P(案の定顔が蕩ける響可愛い。髪さらさらで気持ちいいな…ほっぺもぷにぷにしてる。若さかなぁ。羨ましい)

響「ん……んむんむ…」

P(……さて頭を撫でていた手を後頭部に回して顔をさらに引きつけたらお尻を触っていた手を腹におきます)

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 22:59:08.70 ID:jNNCoAAKi
P(あとはじっくり上昇させます。響もそろそろキス限界だろ。口開きっぱだしな)

響「ぷはっ、プロデューサー!?ちょ、その手はどこまで上げる気してるんだ!?」

P「二つの双峰?」

響「もう触るのか?」

P「別にキスを後一時間強続けてもいいぞ?」

響「そ…それは遠慮したいぞ。顎と舌が…」

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:03:42.34 ID:jNNCoAAKi
P「じゃ、そゆわけで」ポニュ

響「ひゃうあっ!」

P「なんと…面妖な」マニュモニュ

響「ん…なんかっ…変……か?」

P「全然変じゃない。凄いな、なんでこんな小っちゃいのに胸は大きいんだ?」

響「自分…っ、小っちゃくなんかないぞっ!」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:07:08.06 ID:jNNCoAAKi
P「ジャージ脱がすぞ。上下」

響「うん……って下も脱がすのか!?ちょっとまっ

P「遅い」

響「あわわわわわ!?はやいぞプロデューサー!」

P「ほれほれ隠すな処女でもあるまいし」

響「処女だよっ!恥ずかし

P「んっ……」チュッ

響「あっ……えへへ……」

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:11:16.23 ID:jNNCoAAKi
P(なんだこの可愛い小動物)

P「ほら、手。繋ごう」(片手だけな)

響「うん」

P「ほら響。ちゅー」

響「んー」チュッ

P(下のガードが緩々でしてよ)サワッ

響「ひぅっ!?」

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:19:35.31 ID:jNNCoAAKi
P(流石にビビりますよね)クニュクニュ

響「ひゃんっ…あふ…んっ…」

P(響選手の腕の力かま弱くなって参りました。下もそこそこ濡れてまいりましたと)クニュヌプ

響「あっ!そ、ゆびっ。ぷろでゅーさっ」

P「痛くない?」クニクニ

響「ん…」

P(よかったー。指で痛がるコだと大変だったからな。流石沖縄美少女素質が違った。とか言ってたら十分濡れて来ましたな)

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:24:48.52 ID:jNNCoAAKi
P「響……いい?」

響「えっ?……あ、……はは。何時の間に脱いでるんだプロデューサー。もう準備ばっちりじゃないか」

P「そりゃあね……」(響の準備のお手伝いしてたら勝手にこうなってました)

響「……ん。大丈夫だぞ。ちょっと恐いけど。プロデューサーだからな、任せた」

P「任された」(多分大丈夫。結構解したつもり。濡れ方も十分。後なんか忘れてる気がするけど…まぁいいや。我慢できん)

P「……いくぞ」

響「うん……」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:33:50.19 ID:jNNCoAAKi
P「……っ」ミチッ

響「ひっ……」グニッ

P(響にはちょっとかわいそうだけど、一気にっ)グニュンッ

響「っーーーーーー」

P「っと、入ったぞ。大丈夫か?」(んなわけねーだろ)

響「んっ!んっ!」コクコク

P(健気に首を縦に降る響まじ天使。血は……出てるか。当たり前だな。思ったより少なかったのはよかった。少しずつ慣らして行こう)クチクチ

響「ふっ……んっ……はっ」ギュッ

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:47:46.27 ID:jNNCoAAKi
P(誰だこいつにだいしゅきホールド教えた奴…くそっ可愛いな)「響ごめん…我慢の限界かも」

響「へへっ…しかたないな、自分完璧だから。プロデューサーが我慢できないのも、んぁ!ちょ!急に動かれると!」

P「痛いか?」

響「ちょっとだけ。ちょっとだけだから気にしなくていいぞ」

P「……そっか。ありがとうな、響」

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:51:22.78 ID:jNNCoAAKi
響「んっ…だからもっとゆっくひぃっ」

P「我慢の…っ限界だってば」

響「んはっ…だめ、あぅ…早いよ。ふぁっ。あっんん!」

P「無理っ…もう」

響「いいよプロデューサー!我慢しないはぅんっ!」ビクッ

P「うぁ…っ……」ドクッ

響「はっ…はっ…はぁーはぁー。おわっ…た?」

P「あぁ。……幸せだ。響のおかげだ」

響「……自分も幸せだぞ。プロデューサーのおかげだ」

P響「「…………おやすみ」なさい」



おわり

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:54:03.38 ID:jNNCoAAKi
エロとか書けねえよ(血涙)

後半が急ぎ足なのは眠かったからですごめんなさい
響は可愛いなぁ……

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/09(水) 00:03:14.53 ID:H8wmSCjai
この後>>33で買った避妊具つけ忘れてて子供できちゃったりするのはまぁ別のお話ってことでおやすみ

響可愛い

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:56:44.33 ID:T2QCo8Hk0
マジ乙
わがまま聞いてもらって恐縮だわ



元スレ: P「ただいま」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1336477343/

ミニッチュ アイドルマスター 我那覇響 ビッグ 缶バッジ
ファット・カンパニー(Phat Company) (2018-12-31)
売り上げランキング: 404,433

[ 2018/11/19 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
コメント
コメントの投稿





ページランキング
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ssbiyori.blog.fc2.com/tb.php/25566-7d6be55c