ヘッドライン

P「ただいま……って、あれ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 20:34:45.04 ID:57sKFhxL0
P「玄関に女物の靴……」

P「はぁ……また来たのか」

ガチャ

P「……」

あずさ「すぅすぅ……」

P「人の部屋のベットに気持ちよさそうに寝て……」

P「ほら、あずささん起きてください」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 20:39:10.99 ID:57sKFhxL0
あずさ「……んっ、んんっ」

あずさ「すぅ……」

P「はぁ……仮にも1人暮らしの男の部屋なんだから」

P「俺たちがそういう関係だからって、こう……節度っていうものが」

P「あずささん、起きてください……でないと、キスしますよ」

あずさ「んんっ……」

P「……」

スッ…

P「俺は忠告をしましたからね。聞かなかったあずささんが悪いんですよ」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 20:42:15.30 ID:57sKFhxL0
パチッ……

あずさ「……」

P「……っ!」

あずさ「……」ジィ

P「……」

あずさ「プロデューサーさん」

P「はい……」

あずさ「えっと、キス……したいんですか?」

P「えっと……」


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 20:50:21.24 ID:57sKFhxL0
P「あずささんが寝ていたので、起こそうとしました」

あずさ「う~ん、それだけですか?」

P「ええ、それはもちろん」

あずさ「あと、プロデューサーさん。私は、寝ていたわけではありませんよ?」

P「それじゃあ、何をしていたんですか?」

あずさ「プロデューサーさんを待っていたんですよ」

P「それは……ありがとうございます」

あずさ「プロデューサーさんの帰りが遅くて退屈でした~」

P「すみません。書類仕事で忙しくて」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 20:55:42.39 ID:57sKFhxL0
あずさ「これは、プロデューサーさんに何かしてもらわなくていけませんね」

P「は……はぁ」

あずさ「プロデューサーさん。私、お腹がすいて一歩も動けませ~ん」

P「……つまり、飯をつくれってことですね」

P「わかりました。これからは、男も台所に立つ時代ですからね」

P「俺の料理の腕を見せようじゃありませんか」

P「あずささんは、そこでお腹空かして待っていてください」

あずさ「は~い」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:01:30.53 ID:57sKFhxL0
P「あずささん、出来ましたよ」

P「ほらっ、ベットから出てください。食べましょうよ」

あずさ「う~ん、ダメです!」

P「だ、ダメってそんなこと言われても……」

あずさ「プロデューサーさん、食べさせてください」

P「えっ、食べさせる……って、起きて自分で食べてくださいよ」

あずさ「……」ニコッ

P「……」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:05:24.72 ID:57sKFhxL0
P「あずささん。口開けてください。はい、あーん」

あずさ「あ~ん」

あずさ「むぐむぐ……うん、美味しいです」

P「ただの白飯ですけどね」

あずさ「誰かが作ってくれたというところが大事なんですよ」

P「ふーん」

あずさ「プロデューサーさん、次はサバ味噌をお願いします~」

P「了解……はい、あーん」

あずさ「あーん。……もぎゅもぎゅ」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:11:55.22 ID:57sKFhxL0
あずさ「美味しいです~」

P「ありがとうございます……」

P「あっ、口の端にご飯粒ついてますよ」

あずさ「そうですか? 気づきませんでした」

あずさ「プロデューサーさん、取っていただけます?」

P「りょーかいです」

スッ

あずさ「んっ」

はぷっ

P「!?」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:19:06.43 ID:57sKFhxL0
あずさ「んちゅ……」

あずさ「はっ……んっ……あっ」

P「……」

あずさ「くんっ……ぴちゅ……んっ」

P(あずささんの舌が、俺の指を舐める……というより這っている)

P「……っ」ゾクッ

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:28:41.66 ID:57sKFhxL0
あずさ「あら、プロデューサーさん」

P「は……はい」

あずさ「ここ……大きくなってます。ダメですよ、プロデューサーさん。食事中なのに」

P「それは、あずささんが……って、引っ張りださないでくださいよ!」

あずさ「プロデューサーさん」

ギュッ……

P「うっ……」

あずさ「私、まだご飯を食べ終わってません……」

あずさ「だから、お願いしますね?」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:34:39.93 ID:57sKFhxL0
あずさ「んっ……んっ」

P「くっ……」

P(モノを出してる男が、目の前の女性の手でモノを扱かれながら、食事を与える……)

P(端から見たら、ものすごく間抜けな光景なんじゃないか、これ?)

あずさ「ほら……プロデューサーさん、手が止まってますよ」

シュッ、シュッ、シュッ……

P「んっ……わ、わかってますよ。ほら、あず……ささん」

あずさ「はい、あ~んっ!」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:44:15.23 ID:57sKFhxL0
P「くっ……」

あずさ「ふふっ……お汁、出てきました」

P「うあっ……」

あずさ「~♪」

P「あずささん……」

あずさ「は~い、なんですか?」

P「楽しんでますよね? ……うぁっ!」

あずさ「ピンポ~ン。正解です~」

あずさ「正解のご褒美に、1回出させてあげますね~」

P「はーっ、はーっ」

あずさ「えいっ!」

ギュウッ!

P「……っ!」

ビュッ、ビュルルルッ!


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:49:26.69 ID:57sKFhxL0
あずさ「あらあら、手がベトベトです~」

あずさ「んっ……ぺろっ。凄い量です」

P「褒めているんですか?」

あずさ「さぁ、どうでしょう。ところで、プロデューサーさん」

P「何でしょうか?」

あずさ「今度は、これ……直接飲みたいです」

P「わかりました……その前に食器置かせてください。流石に、次は持っていられる自信ないんで」

あずさ「ふふっ、それに私の口がふさがってしまいますしね」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 21:55:10.97 ID:57sKFhxL0
あずさ「こうして、間近で見ると大きいですね~」

P「うっ……」

あずさ「私の口に入るでしょうか?」

P(ゆ、指の腹で……亀頭を弄られてる)

あずさ「裏筋を……」

つつうぅ……

P「っ!」

あずさ「きゃっ! ビクンッって……・もうプロデューサーさん、暴れないでくださいね」

P「お、俺のせいじゃないですよ!」



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 22:06:56.24 ID:57sKFhxL0
あずさ「はぷっ……」

P「くっ……」

P(あずささんの口の中、温かい)

あずさ「んんっ、んちゅ、んぶ」

あずさ「んっ、んぶっ」ジィ

P「き、気持ちいですよ……あずささん」

あずさ「~♪」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 22:15:23.58 ID:57sKFhxL0
あずさ「ぷろりゅーさーさんの……パンパンです」

あずさ「うれひいです……気持ちよくなってくれてるんですね。んぷぅ……」

P「あっ、あずささん……そ、そんな喉奥まで、くぅああっ!」

あずさ「んぐぅ、んぶぅ、んぅううんっ!」

P(スピードはないけど、その分ストロークが大きい)

P(先端から、一気に根元まで……ヤバい)

P(喉奥……狭くて、気持ちいい)

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 22:23:47.98 ID:57sKFhxL0
あずさ「じゅぶっ、んぶっ! ずちゅ、んちゅ!」

P「あっ、あずささん……俺、俺、出ます」

あずさ「だひて……だひてくらはい、ぷろりゅーさーさん」

あずさ「全部、うけとめますから」

P「うっ!」

どぷっ! どぷどぷどぷぅううううっ!

あずさ「……っ! うぶぅ!?」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 22:35:39.46 ID:57sKFhxL0
P「はぁーっ! はぁーっ! はぁーっ!」

あずさ「んっ……けほっ、けほっ」

P「だ、大丈夫ですか。すみません、思いっきり」

あずさ「ふふっ……出しすぎですよ、プロデューサーさん」

P(口の端から俺の精液が滴れている……そんなに出したのか、俺)

P「あの……あずささん」

あずさ「はい……分かってます」

スルッ……

あずさ「どうぞ、プロデューサーさん」


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 22:46:01.75 ID:57sKFhxL0
P「んっ……」

ずぷぷ、ずぷっ……

あずさ「んっ……あっ、んんんう!」

あずさ「プロデューサーさん。奥まで……んくっ……挿れてください」

P「わかってますよ……」

ずぷぷぷっ

あずさ「あぅ……くぅ……」

P(凄い……絡みついて)

あずさ「んっ……届いてます。奥に……当たってます」

あずさ「プロデューサーさんの熱くて、ビクビクしてます」

P「それだけ興奮しているんですよ」

あずさ「んっ……プロデューサーさん、動いてください」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 22:56:47.91 ID:57sKFhxL0
ずちゅ、ずちゅ、ずちゅっ、じゅぷんっ!

あずさ「あんっ……プロデューサーさんの……すごい」

P「それは……ぐぅ、あずささんもですよ」

P(あずささんの膣中、うねって……俺のを撫でてる)

あずさ「んっ、くぅううんっ、はんっ!」

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 23:03:26.70 ID:57sKFhxL0
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ!

あずさ「はあっ、はっ……あんっ!」

あずさ「奥……コツコツって当たってます」

あずさ「プロデューサーさんの……私のお腹にノックしてます」

あずさ「あっ……きもち…・・いいです!」

P「俺も……動くたびに……うぅ」

P(あずささんの膣中は口の中より熱くて、舌よりも激しく絡みついてくる)

P(正直、もうもちそうにない……)

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 23:17:16.35 ID:57sKFhxL0
P「あずささん……あずささんっ!」

ぬちゅ、ぬちゅ、にちゅううううっ!

あずさ「プロデューサーさんっ! 膣中に……っああぁ!」

あずさ「出してください! 思いっきり……」

P「お望みとあら……ばっ!」

ズンッ!

あずさ「ひぅっ!?」

P「んぐぅうああっ!」

ドプッ!  ドプッ! ドピュッ! 

あずさ「あっ……ふぅあああああっ!」

あずさ「あっ……来ています。お腹の中……白くて熱いの……いっぱい」



69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 23:24:26.32 ID:57sKFhxL0
P「はぁ、はぁ、はぁ……うっ」ドサッ

あずさ「プロデューサーさん?」

P「な、なんですか……正直二回戦をやる気力はないですからね」

あずさ「いえ、そうじゃなくて……あの」

あずさ「キス……していいですか?」

P「……」

P「実は……あずささんを起こそうとしたときにしようとしました」

あずさ「やっぱり、そうなんですね。嘘はダメですよ、プロデューサーさん」

P「だって、照れ臭かったですから」

あずさ「それじゃあ、今もキス、ダメなんですか?」

P「……」

あずさ「んっ……んぅううんっ」

あずさ「ふふっ、ありがとうございます」


fin


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 23:25:39.81 ID:+5x29HcZ0

あずささんの正妻力はさすがの一言だ



元スレ: P「ただいま……って、あれ?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1344598485/


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