ヘッドライン

P「アイドルたちとまったり絡む」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 22:12:18.50 ID:OIJ6SmkJ0
P「春香ー。」

春香「どうしたんですか?プロデューサーさん!」

P「‥‥」フニフニ

春香「ひゃめてくだひゃいよぉ」

P「むふふ‥春香はカワイーなー」

春香「ひょんな!ぷ、ぷろでゅーひゃーさんいいかげんに‥」

P「‥ふふ」フニフニ

春香「もう‥‥ひゅこしだけでひゅからね」///

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 22:19:16.21 ID:OIJ6SmkJ0
P「美希ー」

美希「どうしたのハニー?」

P「耳かきしてくれー」

美希「いいのー!じゃ、そこのソファーで横になってなの!(ハニーに膝枕なの!)」

美希「ミキのすーぱーてくにっく!みせてやるの!」

P「それは楽しみだーそれでは失礼して‥ヨイショ」

美希「‥‥」クリクリ

P「あー気持ちーわー」

美希「ハニー動かないでなの‥(くすぐったいよぉ)」

美希「はい!おわり!お礼に何かおごってね!ハニー!」

P「おー。ありがとなー」



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 22:26:55.29 ID:OIJ6SmkJ0
P「いおりーん」

伊織「なによいおりーんて!だらしない格好しちゃって‥まったくあんたほんとにプロデューサーなの?」

P「そうきついこというなよー。いおりんは竜宮で忙しいもんな‥」

伊織「だからいおりんってなによ!!まぁ仕事は増えたわね。あんたより有能なプロデューサーがついてるんだから当然ね!」

P「でも、寂しいよな‥。いおりんとあまり仕事にいけないのは‥」

P「せっかくだし、飯でも食べに行くか?」

伊織「え?ふ、ふ、ふ、2人で?」

P「他に誰がいるんだよー」

伊織「そ、そうよね‥。しょうがないわ!付き合ってあげるわよ!ただし、ファミレスはお断りだからね!」

P「へいへーい」

伊織「‥フフッ」

P「何か言ったかー?」

伊織「何でもないわよ!さっさと行くわよ!」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 22:33:11.89 ID:OIJ6SmkJ0
P「真ー」

真「はい!なんですかプロデューサー!」

P「楽してできる筋トレ知らないか?最近、運動不足でなー」

真「プロデューサー。楽してできるって考えはダメです!まぁ簡単な筋トレなら誰でもできるので教えてあげますよ!」

P「おーたすかるわーで、どうしたらいい?」

真「仰向けに寝て下さい!そして膝を曲げて!」

P「おいおいもしかして腹筋かー?」

真「そうですよ!ほら抑えとくんで、やってください!」ムギュ

P「ふっ!ふっ!ふっ!」


‥‥‥


P「もうだめだー‥。また今度にしよう‥」

真「お疲れ様です!!継続しないと意味ないですからね!よ、よ、良かったらたまにですけど、手伝いますよ!」

P「おーそうか。ぜひ頼む。」

真「はい任せて下さい!つぎはもっとハードですからね!!」ニカッ

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 22:44:24.51 ID:OIJ6SmkJ0
P「あみまみー」

亜美「どうしたのにーちゃん?ソファで横になったりしてー」

真美「にーちゃん眠そうだねー?亜美ーいつましょに寝ちゃおうか?」

亜美「真美隊員!それはグッドなアイデアだねぇ!それっ!」

真美「あ、ずるいー真美もー」

P「うわーやめろーもう2人は元気だな」

P「お前たちをみてると嫌なことなんて吹き飛んじゃいそうだ」

亜美「ふっふっふーん♩当たり前だよ!」

真美「亜美と真美がそろえばサイキョーなんだよ!にいちゃんだって簡単に‥あははは兄ちゃんやめてってば!!あは」


P「簡単に?なんだってぇ~」コチョコチョ

真美「ごめんごめん!あはは!許してってば!兄ちゃん!」

亜美「あ、真美だけズル~い!兄ちゃん亜美ともあそんでー!」

P「真美をいじめたあとになー」

真美「まだ続くのー!あはは!もうやめて~!」


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 22:56:45.22 ID:OIJ6SmkJ0
P「貴音ー」

貴音「どうしたのです?あなた様」

P「月が‥綺麗だな。」

貴音「今宵は満月のようです。満月の夜はなぜか心が浮き立つような気分になってしまいます。なぜだと思いますか?」

P「さぁなーオオカミ人間なのか貴音はー」

貴音「そう‥かもしれませんね‥素性を隠してるといえば、オオカミ人間と同じかもしれません。」

貴音「満月にはすべて見透かされてしまう気がするのです。この気持ちが‥。ばれてしまうのではないかと思うと‥。」

P「貴音は‥面妖だな」

貴音「よく言われます」フフッ

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 23:05:45.90 ID:OIJ6SmkJ0
P「ゆきほー」

雪歩「はいなんでしょう?」

P「次の仕事なんだがな~」

雪歩「プロデューサーさん!ワイシャツのボタンとれかかってるじゃないですか!私が直します!」

P「いや仕事がなー」

雪歩「ボタンとれたら仕事どころじゃないですぅ‥かっこ悪いですよー」

P「まぁ先方にも印象悪いかーじゃお願い」

P「雪歩は手先が器用だなー」

雪歩「こういうのは得意なんですよー。」

P「いいお嫁さんになれるな~嫁にもらう男の人がうらやましーよ」

雪歩「え!!そそそそんなこと!!あっ!痛!指さしちゃいました‥」

P「わー血が出てるじゃないかーそれ」パクチュー

雪歩「ちょ、ちょっとプロデューサーさん!?ななななにしてるんですか!」

P「いや消毒を兼ねてなー洋服に血でもたらたら可愛い服が台無しになっちゃうだろーこれでよしー」バンソウコウペタリ

雪歩「あ、ありがとうございます!じゃ、続きやりますねー///(びっくりしたけど嫌じゃなかったな‥)」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 23:15:54.27 ID:OIJ6SmkJ0
P「あずささーん」

あずさ「どうしたんですか?プロデューサーさん」

P「お腹減っちゃいましたー」

あずさ「わかりましたーちょーっとまっててくださいねー」





あずさ「はいできましたよー。材料が少なくて、おにぎりしかできなかったのでてすいません」

P「いえいえーありがとーございますーめちゃまちゃうまいですよー」

あずさ「喜んでいただけて光栄ですクスッ。運命の人が見つかった時のために料理はお勉強してるんですーただあまりうまくなくて‥」

P「ぼくでよければ実験台になりますよーあずささんの料理食べられるだけで満足ですし」

あずさ「本当ですか!ありがとうございます。じゃあ、明日からお弁当持ってきますね!では準備するので、お先に失礼します。」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 23:25:36.31 ID:OIJ6SmkJ0
P「ひびきー」

響「はいさーい!どうしたんだっ!プロデューサー!」

P「おれもペットを飼おうとおもってなー何がいいか聞いておこうかと」

響「そうだなーハムスターはどうかな!」

P「おーなるほどおてがるだな」

響「餌代もそんなにかからないし、ハム蔵をみたらわかるけど、めちゃくちゃ可愛いんだぞ!」

響「ただし、ペットも家族なんだ!生半可な気持ちで飼っちゃダメなんだぞプロデューサー!」

P「ああわかったよーそうだこんど響の家に行ってもいいか?もっといろいろ知りたいんだー」

響「え!!も、も、もちろん大丈夫だぞ!でもくるときは連絡してくれよな!」

P「わかってるーじゃそのうち行くから」

響「絶対だぞ!プロデューサー!」フフッ

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 23:32:06.16 ID:OIJ6SmkJ0
P「ちはやー」

千早「プロデューサー。何か?」

P「いやとくにーよんだだけだ」

千早「真面目にやってください。」

P「そんな律子みたいなこというなよー」

千早「私は、本気なんです‥歌に‥」

P「そんなに力入れないでさー力はいってたらせっかくのいい歌声も出なくなっちゃうぞー」

千早「プロデューサー?もしかして歌歌ってたんですか?」

P「あーまー一時期なー合唱団にいたってだけだが」

千早「そうだったんですか。知らなかったです。こんど、歌を教えていただけませんか?」

P「教えるって言ってもなー」

千早「合唱団の教え方に興味があるんです。いつも独唱で‥765プロのみんなともっといい歌を歌うために!お願いします。」

P「そこまでいわれちゃなーわかったー今度なー」

千早「はい!待ってます」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 23:40:49.32 ID:OIJ6SmkJ0
P「やよいー」

やよい「うっうー!どうしたんですか!プロデューサー!」

P「現場先の監督からお菓子もらったんだーたべるかー」

やよい「わー!すごいです!これ全部食べてもいいんですか!」

P「いーぞー食べすぎてお腹壊すなよー」

やよい「はい!あの‥それで‥プロデューサー‥あの‥」

P「ああいーぞー弟たちにも持ってってやれー」

やよい「!!はいっ!ありがとうございます!うっうー!」

P「ほんとにやよいは家族思いだな‥やよいの弟たちにあってみたいよー」

やよい「そんなことないですよー!そうだ!今度うちにきてください!家族がプロデューサーのこと見たいっていうんです!」

P「そうだったのかーはたまたどうして」

やよい「それは‥まぁとにかく来て下さいよ!(私がプロデューサーのことばかり話してるなんて言えない‥)」

P「そうかーそれなら行くとするかな」

やよい「やったー!うっうー!もやしパーティです!パーティしましょうね!」

P「ああ分かったーみんなで楽しもうなー」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 23:53:15.71 ID:OIJ6SmkJ0
ガヤガヤガヤ

美希「こないだハニーにみみかきしてあげたのー!いいでしょー!膝枕だよ膝枕!」

春香「わわわ私だってフニフニされたもん!」

真「ぼくなんて一緒に汗を流したんだよ!いやー気持ちよかった!」

春香「ちょっと詳しく聞かせて真くん」

伊織「私はこないだ中華料理屋へ行ったわー2人で!」

亜美「亜美達なんかいつましょに寝たもんねー」

真美「真美なんて兄ちゃんに襲われちゃったんだぞー」

亜美真美「ねー」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 23:53:38.65 ID:OIJ6SmkJ0
響「こんどうちにプロデューサーがくるんだぞー!」

やよい「うっうー!うちにもきてくれるんですよー!」

雪歩「あのワイシャツ‥欲しかったなぁ‥」

あずさ「お弁当作りすぎちゃったわねーあらあら」

貴音「プロデューサーとは満月の夜に語り合った仲‥ふたたび満月の夜で語り合いましょう‥」

千早「みんな知ってた?プロデューサーは合唱団にいたらしいわよ。今度教えてもらうわ」

ガチャ

P「おーおはよーみんなー」
P「今日も張り切って仕事がんばろーほらいくぞー」

一同「はいっ!」


おわれ

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/17(木) 00:05:00.84 ID:JwTMEVqm0
P「ことりさーん」

小鳥「どうしましたか?プロデューサーさん?」

P「のみいきませんかーおごります」

小鳥「え!本当ですか!行きますいきます!」

P「よかったー普段から小鳥さんに迷惑かけてしまってるのでーお礼がしたくて」

小鳥「そんなのいーですよ!気にしないで下さい」

P「そーいえば小鳥さんー歌うまいですよねーまたあのバーに行くので歌う時は教えて下さいね」

小鳥「恥ずかしいですよ‥でもわかりました」

小鳥「次歌う時は必ず連絡しますね!ほらいきましょ!今日は逃がしませんよー」

P「あー大変なことになってきた‥」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/17(木) 00:10:21.21 ID:JwTMEVqm0
P「りつこー」

律子「なんでしょう?」

P「アイドルには復帰しないのか?」

律子「あーその話ですか。いまは考えてませんね。この状況を選んだのは私ですし、それ以前に楽しいですから。プロデューサー業も。」

P「そうかー偉いなー。だけどこの前のライブみておもったがまだまだいけるじゃないかー」

律子「そりゃまだあの子達には負けてられませんよ。でも楽しかったなって時々思い出します。」

P「もし律子がアイドルに戻ったらプロデュースさせてくれよー」

P「トップアイドルにしてみせるぞ」

律子「どうしましょうかねー?」

P「だめなのかよー」

律子「フフッ‥冗談ですよプロデューサー。その時はお願いしますね!」ニコッ

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/17(木) 00:15:06.24 ID:JwTMEVqm0
P「しゃちょー」

社長「なんだー」

P「きゅうりょーあげてくださーい」

社長「いいぞー」

社長「らいげつたのしみにしててくれ」

P「はーい」

社長「ところでアイドルたちはどうかね?」

P「はい。まだ実力が伴ってませんが、素質は抜群です。かならずトップアイドルにしてみせます。」

社長「‥任せたよ、おや?アイドルたちが待っているようだね。行ってあげなさい。」

P「はい‥。ではしつれいします。」


トコトコトコ ガチャ

P「おーおはよーみんなー」
‥‥





元スレ: P「アイドルたちとまったり絡む」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1337173669/


[ 2018/10/25 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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