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【デレマス】小梅「事務所で……」 輝子「猥談……」 幸子「」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:12:39.12 ID:D7vy2Mow0

小梅「輝子ちゃん…… 幸子ちゃん…… この前私がふたなりになった話…… したっけ?」

輝子「いや…… 初耳だな」

幸子「」

小梅「それじゃあ…… 聞いてもらってもいいかな?」

輝子「うん、頼む…… 小梅ちゃんのエッチな話は実用性があって好き……」

小梅「ありがとう……♡」

小梅「この前ね…… いつも通り夜中にお墓でお散歩してたときなんだけど…… 油断してたら男の人の霊に憑かれちゃって……」

輝子「ほうほう…… どんな幽霊さんなんだ……?」

小梅「それが…… 29歳まで童貞を貫いて…… 魔法使いになる前に風俗で卒業しようとしたその時…… 興奮のあまり死んじゃった子なんだ……」

輝子「なんともご無体な…… 私も処女だから…… 少し気持ちはわかる……」

小梅「大した格の幽霊じゃないんだけど…… 持ってる恨みがすごすぎて……」

小梅「気づいたら…… スカートがおちんちんで押し上げられてて……」

小梅「どんどんエッチな気持ちになるから…… とりあえず一回出せば収まるかな…… って自分でシようと思ったんだけど……」

小梅「幽霊さんに…… 頼むから女の子の膣内でイかせて…… 泣きながら懇願されちゃって……」

輝子「まあ…… 恨んで出てくるぐらいの心残りなんだからな……」

小梅「仕方がないから…… 近所のラブホに涼さんに来てもらったんだ……」

輝子「涼さん…… 本当に小梅ちゃんに甘いよね……」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:13:44.99 ID:D7vy2Mow0

小梅「もう部屋に入ってからはすごかった……! 最初は涼さんも恐る恐るだったんだけど……」

小梅「いつもと違って涼さんをおちんちんで手玉にとるの…… すっごく興奮したよ……!」

小梅「一発出したとこで…… 幽霊さんが喜びのあまり昇天しそうになったんだけど……」

小梅「こんなに気持ちいいの…… 手放せないよね……♡」

小梅「無理やり私の体に押しとどめて…… そのまま朝までヤリッぱなし……♡」

小梅「起きた時には…… おちんちん消えちゃったんだけどね……」

輝子「すごいな…… 今日のオカズはこれに決定…… ありがとう、小梅ちゃん……」

小梅「どういたしまして……♡」

輝子「それよりも…… さっきから、幸子ちゃんが顔真っ赤にして一言も喋ってないけど…… 大丈夫……?」

小梅「おーい…… 幸子ちゃん…… 生きてる……?」

幸子「……お二人とも! なんて話をしているんですか///」

輝子「あれ…… 幸子ちゃん…… こういう話苦手……?」

幸子「当たり前じゃないですか! ボクはお二人みたいにエッチな話は興味ないので!」

小梅「でも…… 幸子ちゃん…… 最後までちゃんと聴いてたよね……」

幸子「」

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:15:13.31 ID:D7vy2Mow0

輝子「それじゃあ…… 素直になれない幸子ちゃんは置いといて…… 私の話もしていい……?」

小梅「うん…… 楽しみ……!」

輝子「じゃあ話すよ…… 私も昔…… おちんちんが生えたことがあるんだ……」

輝子「お休みの日に…… 山に入ってキノコ狩りをした帰りなんだけど……」

輝子「部屋で収穫したキノコを選別してたら……」

輝子「なんかこう…… すごくご立派様なキノコがあってね…… もちろん本物は見たことないんだけど……」

輝子「これでオナニーしたら気持ちいかな…… ってやってみようとしたんだけど……」

輝子「アソコにキノコが触れるや否や…… 私の体とキノコがくっ付いちゃって……」

輝子「あとは小梅ちゃんと大体一緒…… もちろん私はぼっちだから…… 一人でオナニーだったけど……」

小梅「いいなぁ…… 輝子ちゃんおちんちん…… 見てみたかった……」

輝子「てれるな……」

幸子「どうして二人とも、そんなに簡単におちんちん生えるんですか?」

小梅「幸子ちゃんも…… 興味ある……? 幽霊かキノコ…… 探してきてあげようか……?」

幸子「結構です!///」

輝子「ほら…… 幸子ちゃんは私たちと違って…… ぷろでゅーさー一筋だから……」

小梅「それもそうだね……」

幸子「///」

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:16:10.89 ID:D7vy2Mow0

輝子「照れる幸子ちゃんもかわいいなぁ……」

小梅「それじゃあ…… 次はまた私の番…… だよね……?」

小梅「輝子ちゃんが…… オナニーのお話ししてくれたから…… 私も……」

小梅「私…… 最近露出オナニーにはまってるんだ……♡」

小梅「もちろん…… アイドルだからばれたら大変なんだけど……」

小梅「見せる相手は…… 幽霊だからバレる心配ないんだ……♡」

小梅「夜のお墓とかでね…… きわどいエッチな服でお散歩するの……」

小梅「それだけでも結構興奮するんだけど…… 歩いてるうちににね…… 元気なオバケの子達がどんどん私を追いかけてきて……」

小梅「わざと物を落としてね…… 前屈みになって拾う振りで…… お尻とオッパイをチラ見せてあげると…… みんなザワザワし始めて……♡」

小梅「外から見えないとこまで移動したら…… オナニー開始……♡」

小梅「幽霊たちは私に触れないから…… その分すっごい視線を感じるの……」

小梅「たくさんの幽霊に目で犯されてるみたいで…… 何回もイっちゃうんだ……♡」

5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:17:51.50 ID:D7vy2Mow0

輝子「すごく…… 小梅ちゃんらしいプレイだな……」

輝子「私が露出をするなら…… もっぱら山の中だな……」

輝子「キノコが生えるところって…… 暑くてジメジメしてるんだ……」

輝子「そんなところを歩き回るんだから…… どんどん体が暑くなっって……」

輝子「そんな状況で…… 周りに誰もいないんだから…… シたくなるよね……」

輝子「いつもは一人でするんだけど…… たまに青姦してるカップルとかもいて……」

輝子「それをオカズにしてヤると…… 私はここでオナニーしてるだけなのに…… あいつらはイチャイチャセックスしやがって……」

輝子「そんな劣等感とかで…… 凄く興奮するんだ……」

輝子「まあ…… イった後の嫌悪感もすごいんだけど……」

小梅「輝子ちゃんは…… そういうの好きだよね……」

小梅「幸子ちゃんはどんなオナニーしてるの?」

幸子「ボクはお…… オナニーなんてしませんよ!」

輝子「信じられる……? 私が幸子ちゃんの年のころなんて…… 猿みたいにやってたよ…… 多分二日もたない……」

小梅「私も…… 無理だと思う……」

小梅「大丈夫だよ…… 幸子ちゃん…… オナニーは悪いことじゃないから……」

幸子「それは…… まあそうですよね」

幸子「確かに…… ボクもたまにならしますよ///」

6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:18:50.97 ID:D7vy2Mow0

幸子「もちろん! お二人みたいな変なことはしないけですけどね////」

輝子「じゃあ…… 幸子ちゃんはどんなオカズでするんだ……?」

幸子「教えるわけないじゃないですか!」

小梅「幸子ちゃん…… いっつも『カワイイボクが〜』って言ってるし…… 鏡とか見ながらするのかな……?」

輝子「それはすごいな…… 完全な自給自足だ…… オカズに困らないな……」

幸子「そんなヘンタイみたいなこと、するわけないじゃないですか!!!」

小梅「それじゃあ…… やっぱり…… プロデューサーさんかな……?」

幸子「///」

輝子「お…… 幸子ちゃんが照れてる…… きっとプロデューサーさんだな……」

小梅「たぶん…… 幸子ちゃんはまだ処女だろうし…… キスの思い出とかかな……?」

輝子「さすがに奥手な幸子ちゃんでも…… それぐらいは済ませてそうだもんな……」

幸子「き、き、キスなんてまだ、したことありません!!」

輝子「幸子ちゃんはヘタレだなぁ……」

小梅「でも…… この感じ…… まったく何もしてない…… って感じじゃないよね……?」

幸子「教えませんよ!!」

輝子「手を繋いでるのは…… たまに見るけど……」

小梅「それぐらいなら…… 私たちもたまにするし……」

輝子「手をつなぐ以上…… キス以下…… どんなのがあるかな……」

小梅「なんだろう…… デコチューとかかな……?」

幸子「///」

輝子「また幸子ちゃんが固まっちゃったな……」

小梅「正解だったみたいだね……」

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:19:50.53 ID:D7vy2Mow0

輝子「それじゃあ…… ウブで可愛い幸子ちゃんは置いといて…… また猥談しよ……」

小梅「じゃ、じゃあ…… 輝子ちゃんに聞きたいことがあるんだけど…… いいかな……?」

輝子「うん…… いいよ……」

小梅「輝子ちゃん…… オナニーするときに…… ひゃっはーしちゃうことはないの……?」

輝子「ぶっちゃけある……」

小梅「あるんだ……」

輝子「アイドルになってからは…… 定期的にライブでひゃっはーしてるから大丈夫だけど……」

輝子「なる前は…… たまにシてる最中に高ぶっちゃって…… ってのはあったよ……」

輝子「中学生のときだったかな…… 家に誰もいないときにオナニーしてて……」

輝子「そのときは始めてエッチなおもちゃを買ったときだったから…… 興奮しちゃって……」

輝子「途中からひゃっはーしてて…… 満足してから、お水飲もうとしてリビングに入ったら……」

輝子「お母さんが…… いたんだ……」

輝子「お出かけから帰ってきたのに…… オナニーに夢中で気付かないで……」

輝子「『お年頃なのはわかるけど、少しは抑えなさい』って諭されちゃって……」

輝子「それ以来…… ひゃっはーしそうなときは…… 山でヤるようになった……」

小梅「いっそのこと…… 叱ってくれてたほうが楽だよね……」

輝子「あれ以上に…… 気まずい瞬間を私は知らない……」

8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:20:44.27 ID:D7vy2Mow0

輝子「小梅ちゃんは…… こういう失敗はないのか……?」

小梅「そうだね……」

小梅「まだ私が涼さんとお付き合いする前のことなんだけど……」

小梅「私の部屋で…… 涼さんが持ってきたホラー映画をみてたんだけど……」

小梅「B級の映画って…… 露骨なお色気シーンってあるよね……」

小梅「そのときの映画が…… ホラーなのかAVなのかわからないぐらいのやつで……」

小梅「あのときは気まずかったな……」

輝子「恥ずかしい話を聞いたら…… リア充アピールが始まった件について……」

小梅「そんなつもりは…… なかったんだけど……」

輝子「わかってるよ…… 大丈夫……」

小梅「あ…… でも…… この前3人で見た映画は…… 知ってた上でのチョイスだよ……♡」

輝子「ああ…… あの映画だね…… すっごくベットシーンが生々しいやつ……」

幸子「あれ…… ワザとだったんですか!?」

幸子「ボクがどれだけ恥ずかしい思いをしたのか、二人ともわかっているんですか!!」

輝子「必死に顔をそらすけど…… 眼は画面を見ちゃう幸子ちゃん…… 可愛かった……」

小梅「映画よりもずっと…… おもしろかったよ……!」

幸子「もー!!」

9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:21:51.63 ID:D7vy2Mow0

輝子「そういえば小梅ちゃん…… オシゴトの衣装で…… エッチなことしたことある……?」

輝子「私は何回もあるんだけど……」

小梅「私はあんまりないかな……」

小梅「私の衣装って…… ふわふわでフリフリなのが多いから…… やり辛くて……」

小梅「でも…… ヨモスガラパーティーの衣装は…… すごかった……!」

小梅「あれ着て…… 涼さんを誘ってみたら…… あの夜は忘れられない……♡」

輝子「リア充アピール……」

小梅「ごめん……」

輝子「いいよ……」

小梅「じゃあ…… 輝子ちゃんはどんな感じなの……?」

輝子「私は…… メタルな衣装もいいけど…… ぱーりぃー☆ひゃっはー…… みたいなカワイイ系が一番興奮するかな……」

輝子「服のイメージってすごい…… すっごく恥ずかしいんだけど…… それがいい……」

小梅「輝子ちゃん…… カワイイ……♡」

輝子「幸子ちゃんは…… 聞くまでもないかな……」

小梅「この話始めた途端に…… 眼が泳ぎだしたからね……」

輝子「好きな人が…… 自分に似合うと考え抜いて渡してくれた衣装だもんな……」

小梅「そんなの…… しないほうが無理だね……」

10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:23:02.70 ID:D7vy2Mow0

小梅「そういえば…… 衣装の話してて思ったんだけど……」

小梅「輝子ちゃん…… たまにTシャツの胸元から乳首見えっちゃてるときあるけど…… あれも露出……?」

輝子「え…… マジか……?」

幸子「……乳首は見たことないですけど、ブラなら何度か……」

輝子「それは想定外だ……」

小梅「ブラしてないときがあるから…… もしかしてと思ったけど……」

輝子「ちがうんだ…… どうせ私の胸はぺったんこだから…… つけてもつけなくても一緒……」

輝子「だからたまにメンドクサクなって……」

小梅「確かに…… 輝子ちゃんってスポブラとか楽なの多いよね……」

輝子「うん…… 私の貧相な体には…… それで十分だから……」

幸子「そんなことないですよ!!」

小梅「うん…… 幸子ちゃんの言う通り……」

小梅「輝子ちゃんは…… オシャレしたくないわけじゃないよね……?」

輝子「うん…… カワイイ衣装とかは恥ずかしいけど…… 好き……」

小梅「じゃあ今度一緒に買いに行こっか…… カワイイ下着」

輝子「いいのか……?」

幸子「もちろんです…… ボクが一番カワイイのを選んであげます!!」

輝子「小梅ちゃん…… 幸子ちゃん…… ありがとう……!」

小梅「じゃあ…… きまりだね……!」

小梅「今度のオフに3人でお買い物……」

小梅「輝子ちゃんにカワイイ下着を選んで……」

小梅「幸子ちゃんに…… プロデューサーさんを誘惑できるような…… 勝負下着を選ぶ……!!」

幸子「ボクのはいいですから!!」

11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/08/28(火) 16:23:32.92 ID:D7vy2Mow0
おわり



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