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佐藤心「賞味期限」【R18】

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 13:29:38.38 ID:PJMOWtuAO

はぁとさんがエロいレッスンをするスレです
リクエストは常時募集
本編は夜から、リク内容と混ぜながら進めます

美優さんはちょっと顔出ししますが、本格的な出番は次スレ

前スレ
乙倉悠貴「わるいプロデューサーさんとっ」岡崎泰葉「色々!」【R18】

10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 19:04:50.64 ID:PJMOWtuAO

はぁとの初めてのヒトだった
はぁとを乙女からオンナにしたヒトだった
好き過ぎて、ダメになりそうだったから…別れたヒトだった
「…変わってないなあ、心」

「今はシュガーハァトなの!だからそう呼んでね!呼べ☆」

そんなヒトと、アイドルとプロデューサーとして…運命的な再会
そこからトップアイドルへ!
とってもスウィーティー♪…かと思っていたけど

「できることは何でもしちゃうから、トップまで頼むわ☆年が年なんで☆」

「大丈夫、美優だってお前と同い年だしな」

…ん?美優?
美優って、あの三船美優…?


11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 19:13:34.60 ID:PJMOWtuAO

26歳にして、未亡人感満載の儚さと
時折仕込まれる衣装のギャップで大人気のアイドル、三船美優ちゃん
どうしたらああなるのかと思っていたけど、合点がいった
…と、同時にとんでもなくジェラシーな気分
全然スウィーティーじゃない

「…どうした、はぁと」

「一つお願いしていいかしら☆…美優ちゃんより、厳しくレッスンして♪」

「わかってて言ったな?お前がその気なら、ビシバシやるぞ」

「もち☆」

こうして、乙女とオンナのハイブリッドアイドルを目指すために
はぁとの戦いは始まった


12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 19:23:34.27 ID:PJMOWtuAO

「…へえ、肌、綺麗なままだな」

「久しぶりは…やっぱり恥ずかしいわ☆キープするの、大変なんだぞ☆」

二人きりの部屋で、服を脱がされ裸を見られ
体の奥が、熱くてたまらない
数年前の情熱が、完全に蘇ってる状態で…仰向けになった

「アイドルの管理は…俺の仕事だ」

「…んうっ!?」

ほんの少し冷たい液体が、お腹の辺りに注がれてたまっていく
そこから彼の手で広げられ、馴染まされていく
当たり前のように、乳房も握られた
声、聞かれちゃったかしら


13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 19:37:43.48 ID:PJMOWtuAO

「やっ、まだそこらめっ、らめえっ♪」

「今更じゃね?」

「ら、らめなものはっ、…らめえええっ♪」

本来の持ち主を喜んで迎えるように
はぁとのそこはとろとろに甘くなっていた
指が入り、くちゅっと音を立てて、中からじわりと滲む
肌に塗られた液体もそこに混ぜられて、さらに柔らかくなっていく

「えっ、なに?もう入れ…入れっ、えええっ♪」

「入れるぞ?」

「んんんううっ♪」

それは記憶の中にある彼の、何倍もの濃さと甘さだった


15 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 19:57:54.08 ID:PJMOWtuAO

はぁとは結構強かになったつもりだったけども
すぐ彼に夢中になるのは、どうにも変わらなかったみたい

「いっ♪いいのっ、すごく…いいっ♪」

「はぁとの締まり具合は…前よりきつめになったかな?…よっと」

「きひいいいっ…!」

生の感触を、全身で受け止める
はぁとの中でしっかり存在を示すアレが
丁寧過ぎる程の動きをしながら、どんどんかたくなっていく
愛される幸せを、はぁとは思い出していた


16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 20:08:31.12 ID:PJMOWtuAO

「えっ、ちょ、待ってっ、マジ…あっ、中、あっ☆」

「ピルくらい飲んでいるだろ?」

「だからってっ、遠慮なく中出しっ、キメるな、よーっ…♪」

今のはぁとですら、おかしくなりそうなカイカン
だけどまだ、オンナになりきるわけにはいかないから
ぐっと力を込めて、受け流す先を求めるように…抱きついた

「はひ…っ、アナタ…どれだけ…上手くなってんの、よ…☆」

「あくまでレッスンだぞ、今は。なりふり構わないなら、一晩中種付けしてやるが」

「は、はらんじゃうしー…それは勘弁☆」

今の目的は、そっちじゃないから
まだお預け


19 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/20(金) 22:35:19.79 ID:/BDc/kzAO

「なによぉその顔、キツいとか考えるなぁ~☆」

「いや、…何か懐かしいなと」

「…もう、ばかあっ☆」

あの頃の制服とはちょっと違う、セーラー服
思い出していたのは、彼も同じみたいだった

「ね、髪もおろした方がいいかしら?アナタが好きだった…ロングヘアー☆」

「はは、それもいいなあ」

今のはぁとは、恋する乙女
服に対する恥ずかしさは微塵もなく、堂々と
だけど、やっぱり胸をキュッと握られたら、恥ずかしい


20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/20(金) 22:44:45.51 ID:/BDc/kzAO

羞恥心を利用した方向のギャップ萌えでは勝てない、という打算的な部分も確かにある
はぁとには、はぁとの武器があるから

「いつまでも若くないから…思いっきり、やって☆」

「当然、遠慮なんかしないさ」

「…あ、あっ♪」

ショーツをはいたまま、指で横にずらされて暴かれた場所は…
直接触ってないのに、すっかり準備が出来ていた
言葉通り、彼はすぐに入れてくる
スーツとセーラー服の組み合わせが、物凄くイケないことをしているカンジ…


22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/20(金) 22:53:09.56 ID:/BDc/kzAO

「なあ、はぁと」

「なっ、にっ☆あひっ!」

「ここについて、何だがさ」

はぁとをひいひい言わせながら、彼が触れきたのはアンダーヘア
一応、ちゃんと管理している場所なんだけど
まるでデリカシーがないのは、…らしいわ☆

「いっそ、剃っちゃわない?」

「うひっ?!えっ、アナタ、ちょ、ひうんっ♪そこ、はううっ♪」

体をガクガク揺らしながら…はっきり、思い出す
はぁとが普通に制服を着ていた頃
同じように、彼はここに興味を持っていた
…どうしよう?


26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/21(土) 21:17:22.54 ID:8hwqrLLAO

「いつつっ…くう…っ」

「ちょっと無理し過ぎでない?年なんだから」

「アナタもぎっくりやらかしてるでしょ☆年いうな☆」

少しハードな練習だったせいか、ピシッとした痛みが腰に走った
で、今は彼に体をさすられている…けど

「まっ、そこそんな、強く、触っ…る、なぁ~っ☆や…あっ♪」

「俺より体動かすんだから、準備運動は念入りにと言ったろうが」

手つきがエッチの時みたいに、いやらしい
触ってる場所は腰なのに、お腹の奥がビクビク感じている


27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/21(土) 21:23:38.95 ID:8hwqrLLAO

「腰痛めてる奴に無理はさせられないよ」

「きゃうっ!い、言ってることと、やってること、違ってるわよぉ…☆」

「はぁとが勝手にイってるだけだろ?俺は悪くねぇ」

「も、プロデューサーの、Pの、ばっ…かあ…バ…カっ…♪」

彼はわざわざ、下着をチェックして…からかってくる
汗以外でずぶ濡れにしてる、はぁともはぁとだけど…
二人して、エッチな事考えすぎかも?


29 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 20:51:09.90 ID:4JLexX/AO

「え、ワックス…?」

「そ。ワックス脱毛」

「おい☆はぁとの肌はデリケートなんだぞ☆…ま、待って、本当に…っ?」

はぁとが動けないようにわざわざ縛って
…遠慮なくおまんこを丸出しにして
アンダーヘアに…ワックスを塗って、布をセットしてきた
これ、ヤバくない?

「ね…かなり怖いんだけど…もう止められ…ないわよね☆…はあ…」

「カミソリより綺麗に、毛抜きよりスムーズにできるんだぞ?」

「…今度アナタのチン毛引っこ抜くわよ☆抜くぞ☆」

はぁとの強がりを知ってか知らずか、笑いながら布にあいつは手をかける
…く、くるっ…?!


30 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 21:00:29.90 ID:4JLexX/AO

「…ぎひいいいいっ?!…いいいいっ?!」

「…ほーら、根こそぎ取れた」

初めてを彼にあげた時より痛かったかもしれない
引っこ抜かれた場所が、燃えるように熱くて…痛い
手でも触れられないから、体を無理矢理捻って痛みを堪える

「ぐうっ!こんな、あんまりよぉ~っ!!い、痛いって…!」

「もちろん、ケアはするさ。大事なはぁとの肌だからな」

「はー、はー、うわ…見せないでっ、見せるな☆」

しばらくして…まっさらになったはぁとのデリケートな部分に、彼はゆっくりクリームを塗り始めた
剥がされた瞬間と、貫かれた瞬間が…頭から消える気配がない
こんなのが、もし…癖になっちゃったら…?


40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 18:05:19.41 ID:KBUQKbZAO

「やぁ~ん、電車でまではぁとを愛したいだなんて、ダ・イ・タ・ン☆…えぇ…本気?おい☆」

「多少の不調は感じさせないポーカーフェイスも出来ないとな」

「…バレたらどうすんのよ☆はぁとはアイドルだぞ☆」

打ち合わせして、はぁとはしっかり変装
髪をおろしてOL風を装い…彼を後ろにつけて、満員電車へ
人混みに紛れたところで…早速、感触がお尻に伝わってきた

(…うわ、いきなり…強くない?)

それとなく周囲に目を配る
我が物顔で弄る指先が、はぁとを揺さぶって…


41 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 18:12:51.96 ID:KBUQKbZAO

(…そこ、感じ…ちゃっ!?)

まだ布地越しとは言え
彼に引き抜かれてつるつるにされた場所にも、もちろん触られる
流石にヒリヒリはしてないけれど、以前に増して敏感になった気がする
…必死に息を潜め、声を殺す
可能な限りファンに心配をさせないのが、偶像…アイドルだから

「っ…」

ショーツごとめり込ませながら、おまんこをえぐる指先
一瞬の痛みから、大きなカイカンに変わった
唇を引き締め、手に汗を滲ませて…揺さぶりを受け続ける…


42 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/25(水) 18:18:48.59 ID:KBUQKbZAO

「はー…はー…はー…い、イき…かけたわよ…やりすぎ、だぞ☆」

「別にイってもよかったのに」

「アナタ、以外に…見せたくないのよ…!ばか、本当に、ばかぁ…!」

電車から降りて、駅の外…人目のない場所で気持ちをぶつけた
すっかり濡れたスカートの中身を…彼に観察されながら


46 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 00:05:28.90 ID:hB8EaQUAO

「はぁとはとってもスウィーティー♪残さず食べろ☆」

「当然だろう?」

より正しく言うなら、はぁとは食べられるお皿
生クリーム、スポンジ、フルーツ、ベイクド・レアチーズ
様々なケーキの盛り合わせが、はぁとの体で展開されていた

「は、はぁとのイチゴ…美味しい?ひゃうんっ♪」

「ん…程よい酸味が、好きかな」

チュッと乳首を吸われて、ゆっくり噛み砕かれる
果汁と生クリームが、肌に馴染んでいってるみたい


47 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 00:14:52.60 ID:hB8EaQUAO

「ケーキは食べられる期間が短いのよ☆…早く食べてよ、食べろ☆」

「だから食べてるじゃないか、ボンッボンッって、ボリュームたっぷりのケーキをさ」

「ボンッボンッボンッっていうなぁ~☆」

はぁとの賞味期限も、かなりギリギリ
彼に早く食べて貰いたいって、心のどこかで焦っていたのかもしれない
おまんこがレアチーズごと食べられて、全身がビクンと跳ねた

「はうんっ♪…おかわりは、自由だか…らっ♪」

おまんこのジュースをスポンジに吸われて
おまんこの中に果物を詰め合わされて
子宮まで食べられちゃってるような、そんな気持ちになっていた


48 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 00:19:40.71 ID:hB8EaQUAO

「ねぇ、もし…」

幸せだったけれども、幸せすぎて、反動で不安になって
…今のはぁとらしくない事を言ってしまった

「はぁとはアイドルだけど…もし、はぁとがアイドルをやめたら…」

「……」

「美優ちゃんじゃなくて、…はぁとと…結婚、してくれる…の…?」

彼は言葉なく…目を見開いた
…ヤバい、これは…ヤバい
完っ全っに
やっちゃった


50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 22:00:40.29 ID:hB8EaQUAO

「ひっ!…きゃうっ!」

「…」

「やだ、何か、何か言ってよぉっ!?いっ…?!」

おちんちんをぶち込んで…ひたすら、ひたすらにはぁとを犯す
コレじゃ、ただのレイプだ

「…はぁとにも、しっかり教えてやる」

「なっ…にいっ…んあっ…!」

「俺は欲張りなんだ。お前も美優も、二人とも…俺のなんだよっ」

子宮が…縮んで、膨らんで、焼き尽くされる
レッスンじゃない種付けを受けて、はぁとは間違いなく…嬉しくなっていた


51 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 22:13:37.21 ID:hB8EaQUAO

「結婚するなら一人しか出来ないが…二人とも孕ませることはできる」

「むっ、無責任…よっ、そん…なっ♪」

「結局、お前も俺を忘れられないだろうがっ!」

…そう
はぁとはずっと、アナタの虜のまま
オンナにされた、乙女のまま

「…やりきるまでは、アイドルやめるのは許さないから…なっ」

「んっ…くひいいいっ♪」

「それからでも、23人くらいは…産める、だろっ!」

「ごめっ…ごめんって…ばっ、あっ!あっ♪」

ここで孕んだらどうすんの、って突っ込もうかと思ったけど
…今更よね☆


52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 22:16:43.65 ID:SGVS9gyMO
サッカーチームが2つ作れますね(白目)

53 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 22:21:47.21 ID:hB8EaQUAO

「はあ…んっ♪…出しすぎだぞ☆」

「ひさびさにがっつりやった気がするな…」

「ね、P。あたし…ん、はぁとは、まだ頑張れるから」

お互いに気持ちを確かめるように、一瞬だけどとっても深く…キスをして

「はぁとの食べ頃いつまでキープ出来るかは…プロデューサー次第だからね☆わかってるな☆」

「だからこうやって、お前のオンナの鮮度を保っているんだよ…いてっ」

ちょっと強めに、デコピン
今は、多分昔みたいに…自然に彼と触れ合えてる…はず


55 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 22:31:40.88 ID:hB8EaQUAO

「…美優ちゃん、はぁとに任せてくれていいのよ☆任せろ☆」

「…Pさんはああいう人ですから、はぁとちゃんだけじゃ…負担しきれないと思うの」

左手にはぁと、右手に美優ちゃん
飛びっきりの笑顔で、アピールする

「Pさんの隣は、私の居場所ですから…」

「両隣って言葉もあるのよぉ☆」

オンナ二人、ジェラシーたっぷりの視線でにらめっこ
そんなはぁと達を…彼はまとめて、食べてしまうのだろう
…食べ頃が過ぎようとも




SS速報VIPに投稿されたスレッドの紹介です

元スレ: 佐藤心「賞味期限」【R18】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1447907378/


[ 2018/07/12 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)
コメント
10268: 2018/07/14(土) 11:14
このPが「2人だけ」で満足するはずが無いと思うのは僕だけでしょうか?
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