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岡崎泰葉「わるいプロデューサーとブルマと色々」【R18】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1443537517/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/29(火) 23:38:37.06 ID:BRc1CNEAO
内容は(多分)いちゃつくだけですが
先輩の設定がアレなので閲覧注意です

前スレ
関裕美「秘密の笑顔」【R18】

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/29(火) 23:52:47.41 ID:BRc1CNEAO

「…昔は、このブルマ?をふつうに履いてたんですよね?…すごい」

「俺のところは中学の時で完全にハーフパンツになってたかな……んっ?!」

「だから、こんな姿の私で興奮しちゃったんですか?…ふふっ」

プロデューサーさんのスーツのチャックを開いて、中身に触れる
確かな手応えに、思わず声が漏れてしまう
プロデューサーさんの、おちんちん…

「泰葉…っ」

「今更止めるのはなしですよ?私たちはもう、たくさん経験してるんですから」

先っぽを軽くこすってから、窪みを撫でる
触るのもいいけれど…しゃぶりたい
ああ、だけどキスもしたい
…私、だいぶ欲張りになりましたね?
全部プロデューサーさんが、わるいんです


3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 00:12:25.85 ID:rcljleFAO

「ん…おっぱいもおまんこも見せてないのに、こんなに硬く…。確かに、廃止されちゃいますよね」

「お…俺を基準にしても…な」

「では、プロデューサーさんが特別に変態さんってことですか?…なんて」

触れるだけのキス
…足りない
舌を潜り込ませるキス
おちんちんから一度手を離して、唇をなぶるように楽しむ
私の、大切な温もり

「んっ、ん、…変態さんではないなら、色んな衣装でエッチなんてしませんよね」

「はあっ…泰葉、お前だってノリノリじゃないか…あっ」

「んむ…わるいのは、おとななんですーっ」

プロデューサーさんの唾液も…舌も…歯も…
ごちそうさまでした
ちょっと拗ねたような演技をして、顔を離す
姿勢を低くして、おちんちんに顔を近づけ…
ふーっと、息を吹きかける
ピクリと反応するのが、とてもかわいい


4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 00:27:19.50 ID:rcljleFAO

「プロデューサーさんは全身で愛したいですから。ん…どうでしょう、サマになってません?」

ちょこちょこと舌を転がして、亀頭全体をなぞる
相変わらず、癖になる味です
チラッと上を見上げて、目を細めるプロデューサーさんを確かめて…
チュッと、吸い上げる
もっと私の行為で感じて欲しい
…与えられるだけでなく、与える側の様々な悦びを、私に教えてください

「ヤバい、今の泰葉の目、ゾクッと来た…」

「…プロデューサーさん、正直すぎませんか?…やっぱり変態さんです」

ジーッと、わざとらしく蔑むように睨みつける
気を取り直して…亀頭の穴に舌を合わせ、掘るように動かし
下の袋に指を伸ばして、軽く触れる
…精液、まだかな?


5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 00:35:36.51 ID:rcljleFAO

「プロデューサーさん、大変だと思いますけど…今日も中出しはしてもらいますから」

「く…うっ…」

彼の声色からだんだん余裕がなくなっている
そろそろか…と、口をいっぱいに広げて、おちんちんを中に取り込んで味わう
顔か、口か、それとも…どこに出してもらいましょうか

「ん…んむ?…んっ…ふ、…んんふ…ふーっ…」

おちんちんを咥えたまま、目を閉じて鼻で荒く呼吸をする
この軽めの息苦しさが、とても好きなんです
プロデューサーさんとのエッチは…だいたいは好きですけど


11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 18:20:52.95 ID:rcljleFAO

「んぐうっ…ん、ん…うぇぇっ…やっぱり、まず…いっ」

「うあ…あっ、無理に、飲まなくても…」

「ん…ぷは、無理してませんよ?飲みたいから、飲んだんです。確かに不味いですけど」

ほどなくして放たれた、少量の不味い白濁を…私は望んで飲み干す
拭き取るイメージで亀頭全体をもう一度舐めてから…舌なめずりをする

「入れたいですよね、私のおまんこに。ふふ、どうやって入れます?ん…ふっ…」

背中を向けて、ブルマと肌の間に指を通して布地を整える
見せつけて、誘うような仕草を意識し…吐息を漏らす
表に出してないだけで、私の下半身はもう熱を帯びていました


12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 18:38:15.16 ID:rcljleFAO

「入れないんですか?」

「もう少し、見ていたくてさ…」

「なら、その気にさせてあげますねっ?」

今度はソファに腰掛けて、足を大きく広げ…
ブルマ越しにおまんこに触れ、指を開閉して中身を連想させる
ついでに、滲む愛液をショーツになすりつけて…

「食べ頃ですよ、私のおまんこ…」

「泰葉っ…!」

「…ーっ!?」

おまんこ周りを隠す布地だけ、グイッと力を込めて横にずらし中身を暴く
自分から、卑しい牝だとさらけ出す
さっきのお返しのように…私の中へプロデューサーさんの舌がねじ込まれていく…
悦びのあまり、大きく体が跳ね上がった


13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 18:53:33.87 ID:rcljleFAO

「あ…うあっ、そんな舐めかた…や、完全に、変態さんです…!」

「あれだけ煽って…そんなこと言うのか?」

「…んっ?!…これすごい、かも…」

おまんこの奥深くを味わったかと思えば
今度はショーツ…さらにはブルマごと舐めてきた
台本に縛られない卑猥なシチュエーションが
私の淫らさを余計に刺激する

「もうっ…このショーツあげますから、新しいの、買ってください…ね?」

「何色がいい?」

「あっ、あ…青…いえ、黒、とびきりセクシーなもの、くださ…っあああっっ!?」

プロデューサーさんの攻めが、完全にブルマ越しに移り変わった
直接見えない状態でクリトリスを探り当てて
ギューッと指で挟んで、引っ張ってくる
刺激に流されて、首ががくんと…動く


16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 22:47:31.64 ID:rcljleFAO

「ブルマが食い込んで、エロ過ぎるんだよっ」

「ううっ…は、恥ずかしい…っ」

さっきは自分で見せたのに、今はもう、この有り様
プロデューサーさんに攻められると一気に気持ちが高まっていく
おまんこが、とろけていく…

「もう、ぐちゃぐちゃ、なのっ…おまんこ、や…っ!」

「さて…改めておまんこ、見せてもらうよ」

布地も、おまんこも、力強く…開かれる
奥で蜜を蓄えていた私の花びらは、演技では絶対に表現出来ない咲き方をしているでしょう
それだけ、プロデューサーさんに感じさせられている…

「みてえっ…み…ちゃ、だめえええっ!?」

彼の人差し指、中指、左右それぞれ…合わせて四本
ぐにゃりとそこをこじ開けて、ピンク色を広げてくる
私は心と体の奥底から、絞り出すように叫んだ


17 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 23:00:42.60 ID:rcljleFAO

「ひーっ…ひーっ…、あ、はうううっ!?」

「ほうら、お待ちかねの…プレゼントだっ」

「お…おちんちん、来てる…ううっ!」

思い浮かべていた、最初のセックスのイメージに帰ってきた
ブルマと下着をずらして、服を着たまま繋がる…
だけど、気持ちよさは殆ど常に想像の上を行く
私の演技では、プロデューサーさんの本気に…勝てるわけない
本気でも、勝てない

「な、生…きちゃっ、赤ちゃん、でき…るっ…」

「んっ…いつも生だし、薬も飲んでるだろ…孕むか?泰葉」

「で、できたら、産みますから…プロデューサー、さんの赤ちゃん、産みたい…!」

人形ではない、一人の女…雌として扱われる
アイドルと女の狭間で揺さぶられる私
…いつも通りで、いつも通りじゃない、とても大切な時間


20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/01(木) 18:04:56.86 ID:8PFtjRjAO

「プロデューサーさんっ…私に、あなたの、愛を…刻んでっ…!」

私の隅々まで飲み込む力強さ
子役時代は知らなかった幸せ
この満たされる感覚が、偽りのない…愛なんだと…私の全てで噛み締める

「きっ…きて、くださ…。しきゅう、真っ白に…っ!」

「受け止めろ…泰葉っ!」

「…いっ…く、あ……っっ!?」

精液が子宮口にねっとり絡みつくイメージ
胎内で愛しい人のペニスが暴れ狂うイメージ
…受精するイメージ
オトナの快楽に、私は飲み込まれる


21 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/01(木) 18:57:53.25 ID:8PFtjRjAO

「はふ…あん、体操着も汗でぐしょぐしょ…」

「そういえば、胸、触ってないような…」

「ひゃあっ?!…むー、エッチ!スケベ!ヘンタイっ!」

プロデューサーさんが胸を鷲掴みにしてくる
乱暴だけど、私の欲求をよく知っている
大げさに反応しながら、声色では甘えてみる

「も…う、一回、します?」

「泰葉が、いけるならな」

「んっ…まだ、まだ…あっ!やああっ?!」

服の中に入ってきた手が、乳首をひん曲げるようにつまんできた
胸から体中へ、甘く切ない痺れが広がる
「もっと、強く…愛して、ください…いっ…!」


33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:06:57.70 ID:LfY5YFkAO

「ん、先生のおちんちん…おいひ…んぐっ…」

「泰葉のおまんこも…エッチでおいしそうだ」

「あ、あまり酷くかき混ぜたら…噛みますよ?…ふふふっ」

仮眠室のベッド…いえ、ここは保健室のベッド
教師と生徒の禁断の恋愛に…私たちを重ねる
存在感を示す肉棒に負けじと、私の体も淫らな湧き水をこぼしていた

「先生…っ…おまんこ、もっと…ぉっ!」

「なんだい、優しくしていたのに…」

「…ひっ!?…んっ!」

私の表面をほぐしていた先生の指先が、一気に子宮に迫ってきた
胎内のざらついた場所もえぐられて、体が引き締まる
一旦口を閉じ唾液を蓄え…おちんちんに浴びせた


34 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:24:10.81 ID:LfY5YFkAO

「はう…うっ、もし私と、先生の関係がバレたら…どうしましょうか?」

「…さあな。見つかった相手次第じゃないか。…『岡崎』」

「ん…ふっ!!?」

低い声で名字を囁かれて、いつもと違う感情・感覚・感触に酔いしれる
中をえぐられながらクリトリスも押しつぶされて、私は歓喜に悶えていた

「先生っ…いっひゃ…ます…うううっ?!」

「…これじゃ岡崎は補習かな、ふふ」

おまんこ、ぐちゃぐちゃになっちゃいました
生徒になりきっている…というのは正確じゃない気がしますね
私は、恋する生徒自身なんです


35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:42:48.41 ID:LfY5YFkAO

「ちょ、ちょっと待って下さい先生?…なんでそんなのが学校にあるんですかっ?」

「個人的な趣味、かな」

「いっ…やあうっ?!」

ひんやりした何かがゆっくりおまんこに入ってきて
ピンクの肉の奥まで暴き始める
なまじそれが何かを知っていたせいで
隠しきれなかった『私』が剥き出しになってしまう

「み、見ないでください…恥ずかしっ…い」

「自分の体の事をもっとよく知らなきゃね。…ほら、子宮に触るよ」

「やめっ…ふーっ、ふーっ、ふーっ」

興奮と羞恥心が混ざって呼吸が荒れてくる
シックスナインの最中である、この角度なら…クスコで開いても子宮口は見辛いはずだけど
追加される異物感が胎内を不規則に襲う結果になり
新鮮味のおかげで結局気持ちよくなってしまった

一体先生は…何を使っておまんこの中に触ってるのでしょう?


36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:52:36.31 ID:LfY5YFkAO

「はあっ、はあっ、あ、赤ちゃんの穴…いじめないで、くださいっ…」

金属と何かがぶつかる音がして、息苦しさもこみ上げてくる
こぼれ落ちた愛液が、下着もブルマもしっとりと濡らしていた

「…あっ、それ…あっ、見えちゃ…」

「やるからには、しっかりとね」

体勢を変えられて、M字型に足を広げられる
今度こそ、本当に子宮口を隠せなくなってしまう
明かりを照らされ、撮影までされている
補習に使う教材は…私自身…


40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 22:00:28.12 ID:IYyI/L/AO

波打つ肉の奥でぷっくりと主張する、私の子宮
欲望の泉がいやらしく煌めいて、彼を誘う
堅く閉じて、将来柔らかくほぐれる穴を
両手の指では足りない回数、攻められる

「ひいっ、ひいっ、んひゃう…っ」

「ちょっと内容を詰め込み過ぎたかな?」

「し、子宮は…ダメ、ですよ…お返ししますね?」

クスコを抜かれて、おまんこが元の形に戻っていく
まだ足りないと言わんばかりに、下腹部が疼く
息も整いきらない状態で、私は…先生のおちんちんへ近づいた


41 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 22:09:50.72 ID:IYyI/L/AO

「岡崎、何をやって…くっ」

「はあ、はあ、挟むにはちょっと足りないので…こういうのは、嫌いですか?」

おちんちんの先端を、布地越しに私の胸へ押し付け…こすりつける
乳首と亀頭が…ぶつかり合うようなイメージで

「あ、あまり激しくしなっ…いつっ!?」

「ちょっとくらい乱暴にもしますっ、人の子宮をあんなに好き放題して、ふふっ…」

先生はまんざらでもない…というよりは
おちんちんを少し雑に扱われるのが好きな変態先生だったり…?
…ほら、ビクビクってして、嬉しそう


42 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 22:26:22.70 ID:IYyI/L/AO

「…先生にも授業をうけてもらいましょうか?」

「…うわ、それ、きくっ…」

ショーツとブルマを一緒に脱いで、まとめておちんちんを包む
そして最初はゆっくり…徐々に速度をあげて、扱く

「く…ダメだ…でるっ…!」

「…やだ、本当に出してっ、早すぎません…?」

ガチガチになったおちんちんから飛び出した精液が、私の体操着へ匂いを刻む
仕上げに、ブルマにも精液を絡めて…
紺と白のコントラストを演出する

「あ。私が着る服、なくなっちゃいましたね?…ウソです、着替えはありますから」

2人の体液で汚れたブルマを広げて見せて
演技ではない、私自身の笑顔で情事を締めくくる


50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/07(水) 18:57:32.72 ID:lecgOtGAO

「ふーっ……」

「もうちょっといけそうか?」

「ふふ、平気ですよっ?ん…」

足を大きく広げ、前へ、右へ、左へ…体を伸ばす
後ろからプロデューサーさんにゆっくり押してもらう…

「んんっ…ふっ…う…」

いやらしい触り方はされていないのに、息が変に漏れてしまう
…意識してしまっているから?
期待をもみ消すことができなくて、鼓動は激しくなっていく


52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/07(水) 21:08:05.56 ID:lecgOtGAO

「次は、ここをほぐすかな」

「…はうっ…?!」

M字開脚させられながら仰向けにされ、足をグイグイ押されていく
ほぐす、という言葉に過敏になって…体の奥が切なくなる
衣服は全く乱れていないのに…

「ちょっと体かたいぞ、泰葉」

「はあ、はあ…えっ、そうですか?ふあうっ…!?」

のしかかられ、今すぐ挿入すらできそうな体勢…
プロデューサーさんは何食わぬ顔で太ももやふくらはぎを掴んでくる
まだ、ただのマッサージに過ぎないのに…たまらなく、ゾクッとした


53 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/07(水) 21:19:04.10 ID:lecgOtGAO

「…エッチなこと、考えてたな?」

「…プロデューサーさんこそ」

布地越しに当たるプロデューサーさんの股間から硬さを感じた
私のおまんこも、子宮も、体操着の布地の奥で震えている
つまり、欲しがったいるのはお互い様なんです

「ん…」

「キスしながらでも、…ん、柔軟はできますよね?ふふっ」

私から唇を何度も重ねて
彼から股間を何度も押し付ける
いつでも犯し、犯される状況を…私たちは楽しんでいた


54 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/07(水) 21:29:01.76 ID:lecgOtGAO

「ふあっ…ジャージ着たまま射精とか、情けないからやめてくださいね…?」

「泰葉こそ…キスだけでブルマ濡らすなよ?」

ちょっとした、挑発の演技の応酬
2人とも、たくさんエッチしたいのは言うまでもないんですから

「んっ、ん…ふーっ!」

「んんっ?!…ん…ぷあ…っふーっ…!」

深く、より深く重なって、舌を絡める
恥も何もかなぐり捨てて、鼻の呼吸を感じあう
私の体が異なる方面から…内部から、柔らかくされていく…


58 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/08(木) 20:09:09.30 ID:Ve1gU+2AO

「どうでしょう?まだ本格的な練習までは出来てないので、形だけですけど…」

今日はレオタードを身に付けて、プロデューサーさんにアピールする
常にあの人の視線を意識して…足の開きを大きく…
跳躍も強めて、スカートの中身をちらつかせる

「あまり無理な動きはするなよ?」

「気遣いありがとうございますっ…ふふっ。くるくる~」

サイズは少しきつめで、下着も付けていないから…
近くで凝視されたらラインがわかってしまうかも?
浮かれちゃって、ついつい動きが激しく…


59 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/08(木) 22:18:16.56 ID:Ve1gU+2AO

「あっ?きゃうっ!?」

「いわんこっちゃない…大丈夫か?」

リボンが絡まってしまいました…
偶然か私の心の表れか、誘っているようなポーズになってしまい…

「へ、変な所は打ちませんでしたから、大丈夫ですよ?」

「本当に?…ともかく、張り切りすぎだ。危ない事する子にはお仕置きしなきゃね」

…あっという間に右手足をリボンで縛られてしまいました
左側を動かそうにも主導権は握られてしまった後では遅く
スカートをひらひら動かされるのを止めようと軽く遮るのが精一杯…
そしてあれよあれよと、左側もリボンの餌食に…


60 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/08(木) 22:37:09.49 ID:Ve1gU+2AO

「あ、あのぉ…?プロデューサーさんんっっ?」

「なに、ゆっくり泰葉を楽しみたいだけさ」

バトンで土踏まずから太ももまでを、ぐりっとなぞられる
何とも言えないもどかしさに、体が揺れる
スカートがしっかりめくられたのに反応してしまい
…布地の奥でおまんこも主張を始めようとしていた

「ど、道具を変なことに使わないでくださいっ!」

「…またまた。こういうシチュにも憧れてた癖に」

意識させられて、ドクンと心臓が跳ねる
恥ずかしい部分は視線で貫くだけ…
触れるのは腋の下とか、脇腹とか、おへそとか、微妙にずらされて
まるで湯煎のように…じっくり欲望を温められる…


61 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/08(木) 22:50:49.91 ID:Ve1gU+2AO

「はう…チョコみたいに…溶かされて、しまいそう…ですね」

「泰葉チョコの写真…まだあるよ?」

「~っ?!」

完全に墓穴を掘ってしまいました
私の体にチョコを絡められた記憶を…引きずり出される
視線を強く感じた胸の先も、じんじんと疼いて…

「泰葉の手作りチョコに、泰葉のおまんこをトッピング…贅沢の極みだったなあ」

「んんんっっ!?」

恥ずかし過ぎて言葉すらまともに出せず、首を振る
子宮が声なく叫んでいる
もう耐えられない…早く、早く…
言葉だけでなく、直接あなたの手で…私を、エッチにして…!


64 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/09(金) 18:21:42.34 ID:h3jx0+ZAO

「お…お願い、しますっ…おちんちんを、おちんちんをっ…」

「泰葉は演技うまいからなあ…本当に欲しい?」

「ひっ!ひんんっ?!」

耳たぶをくすぐられるように舐められ、キュッと体が縮こまる
本音をさらけ出しておねだりしても、プロデューサーさんは応えてくれない

「はうっ、はやく…おまんこ、いきたっ…い、です…プロ…デューサー…さんんっ…」

「慌てない、慌てない…」

「ーー!!」

耳の穴に舌を入れられ…味見されて、甘い痺れを感じた
私の至るところが湿ってきている
まだ焦らされているに過ぎないのに…イかされてしまいそう


65 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/09(金) 18:42:08.57 ID:h3jx0+ZAO

「んん…っ!?…あ、ふ…はう…はううっ…」

「…そんなに気持ち良かったのかい?」

「き…もひいっ、いっちゃい、ましたからあっ…!た、たすけ…てっ…」

布地をはしたなく濡らしてしまった私は
余韻でろれつが回らない状態のまま…再びおねだりをする
やっと、やっと、プロデューサーさんは…乳首をギュッとつねってくれた

「…んひいいっ!?」

ヒリヒリした感じが快感に繋がって、私はまたイかされる
顔を横へ向けた時に、思わず唾液をこぼしてしまいました…


66 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/09(金) 19:25:50.55 ID:h3jx0+ZAO

「やっ…わかり、ますか?あなたが欲しいから、こんな…にっ…」

「よくわかるよ、泰葉のエッチさが…」

「…はあっ、ふ…恥ずかしいんですから…ね?…やううっ!!」

レオタード越しにおまんこを観察され…触られる
指が食い込み、左右に揺さぶられて
唇が触れて吸い上げ、布もろとも舐められて…酔わされる

「…や、だっ…めええっっ!?」

クリトリスをつねられながら、お尻をバトンで緩急つけて叩かれ…
絶頂を迎える悦びも…叫びも、聞かれてしまう…


76 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 19:59:21.38 ID:zOZslY4AO

「硬いものなら、別に何でもいい…とかねえ」

「そんな、ひど…いいーっ!?」

プロデューサーさんは、バトンの細い部分を押し当てて…
布地ごとおまんこを貫いてきました
何とも言い難い異物感
だけど、中を、ぐりぐりえぐられて、気持ち、いい…

「や…あ!…やっ!いやああっ!奥…だめ、ダメ…です…っ!」

「もっと入るかな…ふふ」

レオタードが破けてしまうのではないかと思うほど、深々と入り込むバトン
回し、揺さぶり、勢いをつけてくる
吸いきれなくなったおまんこの汁が、股を広く濡らした


77 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 20:12:41.36 ID:zOZslY4AO

「あっ…はう…ううっ…!」

何度も達して呼吸が滅茶苦茶な状態の私にも、プロデューサーさんは容赦ない
視覚と聴覚を道具で封じられ…リボンの縛り方も変えられていく

「うぐっ…ぷ、プロデューサーさん…?」

予想は出来ても、妄想は膨らむばかり
姿勢が…四つん這いに近い形になる
クロッチがずらされ…中身が晒されて、ビクッと感じてしまう
おまんこもアナルもヒクヒク蠢いているのを…じっくり見られているのでしょう
ますます欲張りになっていく…私…

「おまんこ…いくらでも好きなだけ、いじめて、くださいね………っ!!」

何かがぐぱぁ…とおまんこをこじ開ける
おちんちん…ではなくて、…多分、指…?


78 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 20:24:22.12 ID:zOZslY4AO

「変態さんは…あっ、本当に、おまんこマニアなんですね…ふふっ、…うあううっ!!」

この台詞は強がりではなくて
より愛されるための、誘惑
聞こえないなら、応える言葉すら必要ないようにすればいい
ただひたすら、犯してくれれば…求めれば…ほら、またおまんこが広がっていく…

「も、もちろん、今日は大丈夫ですから、いくら中出ししてもらっても…いえ、ザーメン漬けに…して、ください…くうううっ…!」

一度引き抜かれて…今度は強く打ち付けられる感触が一緒にやってくる
おちんちんを、思いっきりおまんこに突き刺しているイメージが…易々と思い浮かぶ
悦びと体の熱が、そこに集まっていく…


82 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 23:09:03.31 ID:zOZslY4AO

「ひ、ぐ…ううっ…いっ…ぐ、うううっ!!」

されるがままに貫かれる
私は鼻声の混ざった絶叫を繰り返し、狂わされ続けている
舌をだらしなく出してよだれを垂らし…目隠しに涙を滲ませ…

「また、私、いってる…おちんちん、すき、すきいいいっ…」

私が中出しを期待しているのを知っているからか
プロデューサーさんは奥に触れた状態で体を激しく揺らし
射精の演技…フェイントを仕掛けてくる
それならそれで、私はかまいません
あなたがそうするなら…私はその全部でイきますから
いつでも、本気の射精をしてくださいね?


84 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 23:17:30.77 ID:zOZslY4AO

「来て…きて…プロデューサーさんの、本気の種付けセックス…ううっ!」

熱を帯びた吐息を首筋に浴びて、体が戦慄く
締め付けて、受け入れて、愛しい人の射精を促す…

「私のおまんこに、赤ちゃん…赤ちゃんください…いいっ?!」

伝わってくる、長い長い振動
私の中枢への入り口に、寵愛を受ける
私個人としての、かけがえのない…大事な瞬間
胎内でたっぷりと精液を飲み込み、流石にイきすぎて…限界が来た、みたいです…


89 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 14:52:16.68 ID:1UiRqmpAO

「おはようございます、プロデューサーさん」

「ん…う、泰葉…っ!?」

「ふふっ、いつものお楽しみですよ?」

この間のお礼…私がされたのと同じように、リボンで彼の両手足を縛る
ちょっと違うのは、既におちんちんが丸出しということ

「ステキな寝顔でしたよ?いつも通り…」

もう一つおまけに、おちんちんの根元をリボンで縛る
ピクピクしてて、おいしそう…


90 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 15:03:02.95 ID:1UiRqmpAO

「あ、プロデューサーさんにも朝ご飯用意してますから」

「…はいっ?」

はいていたブルマをおまんこに押し付けてから、脱ぎ捨て…唾液も垂らして布地へ含ませる
だけどまだまだ、味付けは終わらない

「がっつり行きますよ~?」

「…随分豪勢だなおい…?!」

「…あまり見ちゃダメですよ?」

裏腹に、私はしっかり彼へ見せつけながら…
ブルマに向けておしっこをかける
水分を吸わせ、湿った布地を動かし
彼の体にポタポタと汁をこぼしつつ…口元へ

「では、召し上がってください」

「…むぐっ?!」


91 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 15:13:25.76 ID:1UiRqmpAO

「うわ…すごい。おちんちんがこんなに暴れてる…」

竿と玉の部分へ同時に触り、その具合を確かめる
申し分ない硬さなのも、やっぱりいつも通り
…ふふっ、楽しい

「私もお腹がすきましたから…ね?」

下ごしらえはおしまい
大きく口を開いて…朝ご飯には少々重たい肉棒をしゃぶる

「んは…ふ…ん、む…うっ」


92 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 15:34:35.28 ID:1UiRqmpAO

「んふ…ふっ…んんんっ…」

舌の動かし方はちょっと激しくして
大げさに啜るように音を響かせ、彼を煽る
今日は私の方から彼の言葉を封じているので
今までの経験を生かし…彼が快楽に酔っているという態度を、引き出す

「我慢してくださいね?私をあれだけイかせたんですから…プロデューサーさんはイっちゃダメです」

一度口を離し、竿を指でギュッと挟む
ブルマを必死で吸いながらもがくプロデューサーさんを見つつ…おちんちんを扱く


93 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 15:42:51.48 ID:1UiRqmpAO

「はぁ…かわいいです、プロデューサーさん」

心がとろけて、思わず吐息が漏れる
多分一回くらい射精してる頃でしょうけど、リボンがそれを許さない
…もっと、いじめたい

「プロデューサーさん、ごめんなさい…私が我慢できません…!」

彼に跨がって…おちんちんを胎内で味わう
力強い感触が、電撃のように体中を走ってくる…!

「いいっ!くひいいいっ!!」


95 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 18:29:35.67 ID:1UiRqmpAO

「ふといいっ!…おちんちんが、カチカチしてて…しきゅ、こわれ…!」

勢いづいたダンスのように、体を上下に跳ねさせる
荒々しく抜き差しを繰り返して、執拗に奥へ…奥へ…突き刺す

「ふふっ、お疲れ様、です…。何回でも、何回でも…出して、ください…!」

腰を深く落としながら、精液を遮っていたリボンを解く
二人揃って…欲望が決壊した

「くる…ゃううううーーっ!!」


96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 18:41:23.16 ID:1UiRqmpAO

「はあっ…あああっ…う、素敵…。きもひい…」

あまりにも気持ちよくて、ブルッと体が震えた
その拍子でおしっこが出てしまい…それがさらなる解放感へと繋がっていく

「あ、すみません、お漏らし…しちゃいました。はう…恥ずかしい…」

甘くため息をついて、彼好みの態度を演出する
演技と本音を混ぜるのが…惹きつけるためのポイントらしいですね
もっとも…完全に虜にされているのは、私なのでしょうけど…


97 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 18:56:50.07 ID:1UiRqmpAO

「私だけ写真撮られるのは…不公平ですから」

仕上げに私たちの様々ないやらしい写真を機械に刻む
ブルマを食べたままのプロデューサーさんと私のツーショット
おちんちんをしゃぶり、扱く私
おまんことおちんちんが繋がっている場面…

「こんなに私で感じてくれて…心がいっぱいです。本当に、プロデューサーさんがいてくれたから…私は…」

チュッと亀頭にキスをして、それも記録に残す

「愛しています、プロデューサーさん。…あなたの赤ちゃん、たくさんたくさん産ませてくださいね?」


108 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/12(月) 14:45:50.23 ID:lV6U477AO

今日も今日とて、私の中で精液が爆ぜる
脳を焼くような快楽と余韻に浸りながら、キスを何度も繰り返す

「…実はプロデューサーさんに相談したい事がありまして」

「なんだ改まって、最近やり過ぎとか?」

「どちらかと言えば…逆?」

クスリと笑ってから、おまんこに力を入れて…彼の乳首をそっと舐める

「まあ相談というか私の独断というか…もっと激しくプロデューサーさんと楽しみたいので、助っ人を…」

「……助っ人?…はいぃ?」

「率直に言うと、3Pがしたいんです」

流石にプロデューサーさんも驚いた顔をしていますが
しっかり、ビクンとおちんちんが動いたのは…雄の本能でしょうか?


109 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/12(月) 15:01:13.86 ID:lV6U477AO

「…泰葉も大概じゃないか、全く…。で、助っ人は誰だい…っ?」

「プロデューサーさんもヤる気じゃないですか。悠貴さんです、もちろん私と違って処女ですよ?ふふっ」

煽るように胸板へ息を吹きかけ、両乳首をつねりながら囁く
悠貴さんの名前にも反応を示している

「…マジで言ってるの?」

「大マジです。私に散々中出しキメまくって、孕ませようとしておいて、今更慌てるのは…ナシですよ?」

今度は彼から、長い長い吐息を浴びせられた


110 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/12(月) 15:08:37.01 ID:lV6U477AO

「あ、男の人はたくさんエッチするとハゲるんでしたっけ?そんな話聞いたような…」

「…あまりそれ言わないでくれるかなー…」

額のちょっと上辺りに触れて、からかう
…若干…薄いような気もする

「はー…どれくらい悠貴に教えたのさ」

「プロデューサーさん好みになるくらい、ですかね」

答えは、はぐらかす
お楽しみは、これからですからね?
エッチなことを我慢できない、わるいプロデューサーさん




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元スレ: 岡崎泰葉「わるいプロデューサーとブルマと色々」【R18】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1443537517/


[ 2018/07/10 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
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