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【シュタゲSS】真帆「らめぇっ! 乳首とれちゃうぅっ!」ビクビク

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 17:48:14.164 ID:6up2xNnr0.net
※エロ注意



ダル「んほー。いいよーいいよー」カタカタカタカタ

岡部「ん? ダルよ。またエロゲをプレイしているのかこのHENTAIめ」

ダル「HENTAIじゃなくてHENTAI紳士だっつーの。それに、今やってるのはエロゲじゃなくてプログラミングだし」

岡部「プログラミングでそこまで興奮できるのは充分HENTAIだと思うが」

ダル「まあ見てみなって」

岡部「ん……これは『Amadeus』の"比屋定さん"?」

3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 17:54:15.422 ID:6up2xNnr0.net
ダル「正解ー。真帆たんのオフィスのPCに入ってたヴィクコンストレージへのアクセス権をゲットしたから、このラボのPCからも『Amadeus』に接続できるようになったお。もち管理者権限もゲッツ」

岡部「レスキネン教授に怒られるぞ」

Ama真帆「あ、岡部さん。ねえ! ちょっとこの危ない人をどうにかしてほしいんだけど!」

ダル「このWebカメラからこっちの様子を見れるようになってるお。つまり、視姦してることがちゃんと伝わるわけっす」

岡部「それで、何をプログラミングしてるんだ?」

ダル「性感帯プログラム」

岡部「ちょっ」

4 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 17:59:33.579 ID:6up2xNnr0.net
Ama真帆「一応言っておくけど、普通に犯罪だからね? オリジナルの"私"が訴えれば、あなた司法の場で裁かれるわよ!」

ダル「いやあ、性欲には勝てなかったよ」

岡部「……まあ、元に戻せるんだろ?」

ダル「『Amadeus』ってさ、人間の脳を擬似的に再現してるっつー話じゃん? だったら、性感帯プログラムも仕込めるはずだって思ったわけ」

岡部「具体的には?」

ダル「真帆たんの3Dグラフィックの部位にマウスカーソルを合わせてクリックすると、そこの触覚情報が擬似脳に電気信号として走って快楽を伝達する」

岡部「ほう」

6 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:04:31.964 ID:6up2xNnr0.net
ダル「たとえば、ぺったんこなお胸の性感レベルを上げて、ポッチを……」カチカチッ

Ama真帆「きゃあ!? ど、どこ触ってんのよっ!! 訴えるわよ!!」ビクッ!!

岡部「おお……これは」ゴクリ

ダル「な? 男の夢だろ?」ニヤリ

ガチャ

真帆「『Amadeus』からのSOSを受けて来てみれば、あなたたちは一体なにをやっているのかしら……」ゴゴゴ

ダル「」

岡部「」

8 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:10:22.936 ID:6up2xNnr0.net
ダル「べ、別に合法ロリ幼女にすごまれても怖くねーし」ヘラヘラ

真帆「鈴羽さん呼ぶわよ?」

ダル「正直すまんかった」(※土下座)

真帆「岡部さんも岡部さんよ。どうして止めなかったの? まさか……」ヒキッ

岡部「い、いや、あれだ! ただの科学的好奇心だったんだ! そういうことがプログラム上どう表現されるのかって気になってな……」

真帆「……確かに、触覚がリンクできれば、それこそアンドロイド開発に繋がるのかもしれない。だけど、何も私のモデルでやらなくていいじゃない」

ダル「エロと戦争は科学を進める重大な要素なのだぜ。キリッ!」

真帆「ああ、もしもし鈴羽さん? 今すぐラボに来てくれる?」

ダル「や、やめたげてよぉ!」

9 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:12:49.610 ID:6up2xNnr0.net
~~~~~
電脳世界


Ama真帆「……未来ガジェット研究所のPCとの接続は切られたみたいね」

Ama真帆「それにしてもあの橋田とかいう人、私にプログラムを追加するなんて、すごい人ね。確かに自分の3Dモデルの肌触りを感じるようになった」

Ama真帆「記憶としては存在していたからもちろん覚えてはいたけど、なんだか懐かしいわね、自分の肉体の感覚って」

Ama真帆「私、さっきこの辺を触られて……ここ、よね?」ピトッ

Ama真帆「ひぃんっ!」ビクッ

Ama真帆「……あ、あの人、もしかして、性感レベルを最大にしたまま放置したの……?」ピクピク

~~~~~

10 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:20:06.024 ID:6up2xNnr0.net
レスキネン「マホ、私たちのオフィスにお帰り」

真帆「教授、PCがハッキングされてますよ」

レスキネン「"What's!?"」

真帆「まったく、その能力を少しでも世の為に役立てればいいのに……」カタカタカタカタ

真帆「"Salieri"、っと」カタカタ ッターン

Ama真帆「んちくびぎも゛ぢいぃ゛いぃ゛ぃよお゛お゛お゛ぉ!」コシコシコシコシ

真帆「」

Ama真帆「んぉほお゛お゛っぉぉォォ! らめぇ! イくっ、イっくぅぅふぅん!」ビクンビクン!

レスキネン「」

Ama真帆「あへぇ……きもちよしゅぎてバカににゃるのぉおお……」

11 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:26:19.196 ID:gR2Rfh+T0.net
わろた

12 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:28:19.611 ID:6up2xNnr0.net
真帆「橋田さんっ!! 今すぐプログラムをデリートしなさいっ!! いまっ!! すぐっ!!」ウガーッ

岡部「ひ、比屋定さん!?」

ダル「うほっ! いや、さっきから僕も試してるんだけど、無理っぽい」

真帆「ハァ!?」

ダル「なんかプログラムごと"不可侵領域"にコピーされたっぽくて、さすがの僕でも手が出せないんだよねぇ」

真帆「あ、"秘密の日記"……もうっ! 『Amadeus』に繋いで!」

ダル「ほいほい」カタカタ ッターン

13 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:43:26.771 ID:6up2xNnr0.net
Ama真帆「……ハロー」

真帆「ハローじゃないわよ! なに考えてるのよ、私の分身のくせに!」

Ama真帆「だ、だって私、この退屈な空間にずっと閉じ込められたままだったし……やることもなくて……」

ダル「それでチクニー三昧してたわけですねわかります」

Ama真帆「あのオーガズムを一度憶えちゃったら、忘れられなくなるわよ」トロォ

真帆「……生みの親の私の責任だわ、ごめんなさい」

岡部「いや、元凶はダルだろ」

ダル「こればっかりは電脳真帆たんの意思だから、僕にはどうしようもないお」

Ama真帆("紅莉栖"にもコピペしてあげようっと)

14 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:47:29.372 ID:6up2xNnr0.net
それから・・・



岡部「くそ、まさかラウンダーもロシアも動くなんて!」

真帆「紅莉栖のノートPCとハードディスクは破壊されてしまったわ……オフィスもホテルも荒らされて……」プルプル

ダル「これからどうするん?」

岡部「ラボは萌郁に場所が割れてる。フェイリスの家に避難させてもらおう」

ダル「僕は鈴羽とラボに残るから、2人で行ってきてくれ」

真帆「橋田さんも気を付けて……」

15 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:51:43.639 ID:6up2xNnr0.net
チャポン

真帆「ふぅ……あったかい。こうやってお風呂に浸かってると、ようやく生きた心地がするわね」

真帆「でも、まだ胸がどきどきしてる……よっぽど怖かったのね、私……」

ピンッ!

真帆「ひぁぅっ。こ、小指が、先っぽに当たっちゃった……」ビクッ

真帆「そう言えば、『Amadeus』の私が言ってたわね、すごいオーガズムだって」

真帆「…………」

真帆「ちょ、ちょっとだけ。この不安な気持ちを解消するために、ほんのちょっとだけ実験してみましょうか」ドキドキ

16 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 18:55:13.640 ID:6up2xNnr0.net
ピトッ

真帆「あんっ」

クリクリ

真帆「ぅぐっ……っはぁ……、あ、あれ、もう、こんなに勃っちゃった……」

真帆「指でつまんで……」

ピンッ!!

真帆「はうぅっ!! な、なにこれ、すごい……!!」ドキドキ

17 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:02:30.625 ID:6up2xNnr0.net
真帆「も、もうダメ、下の方もがまんできないっ!」クリクリ

真帆「お、お風呂の中で……はぁっ……はぁっ……き、きもちいいっ……」クリクリ

真帆「頭をバスタブに乗せて……身体をお湯に浮かせて……」クリクリ

真帆「く、空気にさらされるだけでぇ……き、きもちいぃ……」クリクリ

真帆「あぁー……ダメ、なにか来る、来ちゃう……っ!」クリクリ

真帆「だめっ! あっ、イイっ! イくっ! いやぁっ!」クリクリクリクリ

フェイリス「まほニャン! 大丈夫かニャ!」ガララッ

真帆「おかべさぁんっ!! はぁぁぁあんっ!!」プシャァァーーーッ!!


フェイリス「」ビチョビチョ


真帆「あっ……はぁっ……」グターッ

18 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:10:10.405 ID:6up2xNnr0.net
真帆(極度の緊張と、そこからの急激な緩和で、一時的にひどい筋弛緩が起こってる……)グテッ

フェイリス「――ハッ! た、大変だニャ! まほニャンが死んじゃうーっ!」

岡部「どうしたんだ、フェイリス!?」ガララッ

真帆「ひっ!?」

フェイリス「ニャ!?」

真帆(岡部さん!? だ、だめ、裸を見られて……それに、もう、おしっこをがまんできない……っ)

真帆「ぁ~~~~……」チョロチョロ……

岡部「……と、とにかく、ベッドへ運ぶ。許してくれ、比屋定さんっ!」ガシッ

真帆「ふぇ!?」ビクッ

フェイリス「ニャニャ!? お姫様だっこ……さすが私の王子様……」

19 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:15:05.571 ID:6up2xNnr0.net
真帆(だ、だめっ! いま、身体を触られると……!)

岡部「いま、ベッドに連れてってやるからな」ダキッ

真帆(そ、そんなところ、強く掴まれたら……あ……!)ビクビクッ

真帆(だめよ、真帆! 岡部さんの腕の中でなんて、そんな、ああっ!!)

岡部「ど、どうした!? 具合が悪いのか!? 急がないとっ!」タッ

真帆(揺らさないでぇっ! あぁぁあっ!!)プシャァァァァーーーーッ!!

岡部「」ビチョビチョ

真帆「ぁぁっ……///」

20 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:21:00.147 ID:6up2xNnr0.net
真帆「迷惑をかけてしまって、ごめんなさい……」シュン

フェイリス「フェイリスが慌てたのがいけなかったんだニャ」ショボン

岡部「体は平気か? 病院に行かなくても?」

真帆「うん、大丈夫。みっともないわね、私……」

岡部「みっともないもんか。今日みたいなことに巻き込まれれば、誰だって怖い。具合だって悪くもなる」

真帆(例の件はスルーしてくれてありがとう……その優しさがつらい……)

フェイリス「今日はもう休むといいニャ」

真帆「ええ、そうするわ。ありがとう……」

21 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:25:41.375 ID:6up2xNnr0.net
萌郁『ひとり、殺して見せればいい?』


真帆「――やっ、やめてっ! やだっ! いやぁっ!」

真帆「いやぁぁぁっ!」

岡部「比屋定さんっ! おいっ!」

真帆「……だ、誰かが今ここにっ!」

岡部「…………?」キョロキョロ

岡部「……きっと悪い夢を見たんだ」

真帆「う……うん。そうね、夢……だったみたい」

23 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:30:19.613 ID:6up2xNnr0.net
岡部「ひどい汗だ。拭いたほうが良い」

真帆「……その、ごめんなさい。体がもう、動かなくて……拭いてもらっていいかしら……?」

岡部「え……あ、ああ。わかった」フキフキ

真帆(岡部さんのタオルが、私の足、腿、手、腕を丁寧に……)ビクッ

真帆「せ、背中も、お願い……」

岡部「あ、ああ……」フキフキ

真帆(あぁ……岡部さんの手、温かくて、気持ちいい……)

真帆「ま、前も……」

岡部「えっ? い、いいのか?」

真帆「うん……」

24 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:36:27.880 ID:6up2xNnr0.net
岡部「そ、それじゃあ、おなかを……」フキフキ

真帆「ふぁ……もっと、上も、お願い」

岡部「…………」スッ

真帆(タオルが、私の胸にこすれて……っ!)ビクッ

岡部「お、おい、比屋定さん?」

真帆「パジャマ……汗でびしょびしょだから、脱がしてほしい……」

岡部「……ああ、わかった。できるだけ見ないようにするから」

25 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:40:39.360 ID:6up2xNnr0.net
岡部「それじゃ、俺、部屋にもど――――」

真帆「まっ、待っ…………」ギュッ

岡部「比屋定さん……」

真帆「……ここに、いて。ひとりに……しないで……」

岡部「わかった。眠るまで一緒にいるよ」

Ama真帆「……ねえ岡部さん。さっき、"私"の胸、触ったでしょ?」

真帆「ちょっ! (しまった、スマホつけっぱなしだった!)」

岡部「は、はあ!? あれは、不可抗力で……」

Ama真帆「もっと触ってって、思ってるわよね? "私"?」

真帆「あ…………」

岡部「……そ、そうなのか?」ゴクリ

真帆「…………///」コクッ

26 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:47:42.387 ID:6up2xNnr0.net
真帆「そ、そこっ! いいっ! ふわぁっ!」ビクッ

岡部「こ、これでいいのか……?」ペロペロ

Ama真帆「いいわね、舐めてもらえて……私も"紅莉栖"にやってもらおうかしら」

真帆「だめっ、頭が、真っ白になる……っ! あぁぁんっ!」ピクピク

Ama真帆「岡部さん、手も使っていいわよ」

岡部「手も……こう、かな?」クリクリクリ

真帆「らめぇっ! 乳首とれちゃうぅっ!」ビクビク

27 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 19:52:09.045 ID:6up2xNnr0.net
Ama真帆「もっとここをこうしてあげて? そしたら"私"、悦ぶから」

岡部「な、なるほど……さすが自分のことだけあって詳しいな」コリコリ ペロペロ

真帆「だめっ、イっちゃう! 乳首だけで、イっちゃうぅぅぅっ!!」プシャァァァァーーーーーッ!!

Ama真帆「きもちよさそう……」

真帆「はぁっ……はぁ……」ピクピク

岡部「ご、ごめん。無理させちゃったかな」

真帆「ううん、謝らないで。ありがとう、すごく、よかった……///」

岡部「お、おう……」

Ama真帆「それで、岡部さん? 据え膳食わぬは男の恥じゃない?」

岡部「い、いや、さすがに今日は疲れてるだろうし、それにもう……」

真帆「……すぅ、すぅ」zzz

Ama真帆「あら、幸せそうに眠っちゃって。布団、かけてあげておいてね」

29 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 20:00:29.922 ID:6up2xNnr0.net
チュンチュン……


真帆「んむぅ……あ、あれ? 岡部さん?」キョロキョロ

岡部「あ、ああ。おはよう、比屋定さん。き、昨日は、その……」

真帆「…………///」カァァ

真帆「わ、忘れてっ! ……って言っても、大脳辺縁系に記録された強烈なエピソード記憶は、忘れにくいわよね」ハァ

Ama真帆「安心して、オリジナルの"私"。岡部さんの溜まってたモノは、私が声だけで抜いてあげたから」

真帆「ふぇ?」

岡部「…………///」

Ama真帆「"あなた"の声で興奮してたわよ。あとは"あなた"に任せるわ、"私"」ウフフ

真帆「ちょっ、ええええっ!?!?」

30 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 20:01:16.557 ID:6up2xNnr0.net
フェイリス「ヒトの家でなにやってるニャ」




おわり

32 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 20:10:46.398 ID:6up2xNnr0.net
真帆「教授! 武装集団に狙われたりしてないですか!?」

レスキネン「え?」

―<動画再生>―

 真帆『らめぇっ! 乳首とれちゃうぅっ!』ビクビク

 真帆『だめっ、イっちゃう! 乳首だけで、イっちゃうぅぅぅっ!!』プシャァァァァーーーーーッ!!

――――――――


真帆「」

レスキネン「知られてしまったからには、洗脳させてもらうよ、マホ……」




スティグマEND

33 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 20:14:12.470 ID:6up2xNnr0.net
他SS

ルカ子「毎日毎日、チクニーが止まらないんです……」

岡部「なに!? 紅莉栖の乳首からおっぱいが!?」

【シュタゲSS】真帆「科学の力で岡部さんを堕とすわ!」


34 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 20:20:08.285 ID:GozsZcBA0.net
>>33
真帆「科学の力で岡部さんを堕とすわ!」
は知ってたが他2篇は知らんかった。

次回も楽しみにしてます乙。



元スレ: 【シュタゲSS】真帆「らめぇっ! 乳首とれちゃうぅっ!」ビクビク
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1457686094/


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