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カイジ「ククク…痴漢だ…!」秋山優花里「ひゃっ…」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:09:45.471 ID:4fqU3SHz0.net
がたん…ごとん…

カイジ(満員電車…!)

カイジ(本来忌み嫌うべき存在…!小汚いオヤジに囲まれ…押し潰される…)

カイジ(あったもんじゃない…パーソナルスペースなんてものは…!)

カイジ(臭いも悲惨…!口臭…加齢臭…腋臭…!悪臭…圧倒的悪臭っ…!)

カイジ(がっ…この状況なら話は別…!何故なら…!)

秋山優花里(明日は西住殿とお出かけです♪楽しみです…!)うき…うき…

2 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:10:10.354 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(いるからだっ…!眼前に…美少女…!)

カイジ(なら…!)

優花里「!!!」

カイジ(するしかねぇだろ…痴漢…!)

カイジ「ククク…」

さわ…さわ…

4 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:10:51.144 ID:4fqU3SHz0.net
優花里「ひゃっ…」

カイジ(初めてやったが…思ったより気持ちがいいな…!)

カイジ(他人の尻を触るってのは…!)

カイジ(まして それが制服の美少女なら…)

カイジ(さらに格別っ…!最高だっ…!)

さわ…さわ…

7 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:11:24.356 ID:4fqU3SHz0.net
優花里(お…お尻を触られてる?これはもしかして…)ドキドキ

カイジ(柔らかくて気持ちいい…!これが痴漢か…!)

カイジ(とはいえだらしない身体でもなく…そこそこあるっ…筋肉…!)

カイジ(おそらく運動部に所属…もしくは普段から軽く筋トレでもしてるか…?)

カイジ(なるほど、これはなかなか…!ハマっちまいそうだ…)

さわ…さわ…

優花里(うぅ…恥ずかしさと怖さで身動きが取れません…)

10 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:12:21.831 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(ククク…すでにビンビン…陰茎…愚息…!)

カイジ(どれ、擦りつけてみるか…!尻に…!)こす…こす…

優花里(な、何か硬いモノが当たって…これって…!?)

カイジ(ぐっ…柔らかさの中に垣間見える引き締まった身体…!たまらんっ…これは…!)

優花里(間違いありません…男の人の…お、おちん…///)

優花里(これは…ティーガーⅠの88mm砲より凶悪かもしれません…ずっと…)

優花里「んっ…!//」

14 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:13:49.937 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(この子…恥ずかしがってやがる…!それがまたそそるってもんだ…!)

カイジ(いいぞ…!まだまだ味合わせてやる…恥辱…辱め…!)

男「おっと。そこまでだ」ガシッ

カイジ「痛いじゃねぇか…放してくれよ、手を…!」

男「とぼけるな!見てたぞ!この子に変なことしてたろ!」

優花里(た、助かりました…)ホッ

15 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:14:52.875 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(ちっ…良いとこで捕まっちまったか…)

カイジ(通常、この状況は絶望的…死の淵…!浸かっている…底なし沼に…腰まで…!)

カイジ(本来這い上がることなど不可能…!終焉はすぐそこっ…!)

カイジ(がっ…)

カイジ「持ち合わせている…俺は…!光明…突破口…!起死回生の一手…!」

男「は…?何を言って…」

カイジ「ククク…」

17 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:16:38.080 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「そらっ…!」

カイジは ときのすな をふりまいた!じかんがぎゃくもどりした!

カイジ「戻ったようだな…」

カイジ(この前通販で買ったときのすな…これを使えば時間を戻すことができる…)

カイジ(ギャンブルで使おうものなら…まさに必勝…!魔法のアイテム…宝具…!)

カイジ「しかし…あまりにも安直すぎる…そんな使い方はっ…!」

カイジ「思いついてしまった…!凡夫が考えようもない発想…悪魔的発想…!」

22 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:18:07.598 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「まず痴漢…わいせつ行為…!触りにいくっ…!女体…!」

カイジ「その後時間を戻す…!これで女は傷つくことなく…俺も満たせる…性欲っ…!」

カイジ「あとは繰り返すだけ…!まさに永久機関…エターニティ…無限の剣製っ…!」

がたん…ごとん…

カイジ「これで流れは掴めた…!さて、次の獲物は…!」

武部沙織「満員電車かぁ…やだもー」

29 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:20:31.286 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「決まりだな…ククク…」

さわ…さわ…

沙織「きゃっ…!?」

カイジ(大きく…柔らかい…!埋まっていく…指の一本一本が…そんな尻…!)

カイジ(決して太っているわけではない…がっ…)

カイジ(だらしない身体であることは事実…明白だ…!さっきの子と比べても…)

カイジ(だが…それもまたよし…!そして…漂ってくる…仄かに…甘い香りっ…)くん…くん…

31 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:22:09.065 ID:4fqU3SHz0.net
沙織(ち、痴漢?それもすっごく大胆に触ってくるし…あっ…んっ…!)

カイジ(シャンプーの香りか…?どうやら身だしなみには気を遣ってるらしいな…)

カイジ(この子も美少女…なかなかの…!んっ…?)

カイジ(で…でけぇっ…!なんだこの乳…?詰まってやがるのか…スイカでも…?)

カイジ「ぐっ…」ビン…ビン…

カイジ(こんなモノ見せつけられて…触らない方が失礼…無作法…不自然だ…!)

もみ…もみ…

33 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:23:14.861 ID:4fqU3SHz0.net
沙織(ええええっ?)

沙織(お、お尻を触られることはよくあるけど…胸までなんて…んんっ…!//)

カイジ(何だ…何だよこれっ…良すぎるだろっ…触り心地…!)

カイジ(マシュマロ…巨大マシュマロが二つっ…!僥倖…圧倒的僥倖…!)

カイジ「しあわせぇ~~~っ…………!」もみ…もみ…

沙織「ちょ、ちょっと、いい加減に…」

???「そこまでです!」ガシッ

34 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:24:31.019 ID:4fqU3SHz0.net
五十鈴華「許しません、お友達にそんなことをするのは…!」キッ

沙織「華!?」

カイジ(ちっ…ここまでか…だが…)

カイジ(なかなかどうして…この子も美人…かつ肉付きの良い身体じゃないか…)

カイジは ときのすな をふりまいた!

カイジ「ククク…決まったな…次のターゲット…!」

37 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:25:50.885 ID:4fqU3SHz0.net
華(ふぅ…お腹がすいてきました…)

カイジ(黒髪ストレート…高身長の美人…大和撫子といったところか…いいっ…!好物だ…!)

さわ…さわ…

華(!!??)

カイジ(ふむ…すらっとした長い脚からはおよそ想像もつかないほどのサイズ…これはなかなか…)

カイジ(大きさ…ハリ…柔らかさ…どれも良好…問題なし…!)

カイジ(長い艶やかな黒髪から…仄かに香る優しい花の匂い…生け花でも嗜んでるのか…?)

40 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:26:58.808 ID:4fqU3SHz0.net
華「はぅ…んっ…あっ…!//」

カイジ(こいつ…!)

カイジ(感じてやがる…!ククク…先程の威勢はどこへやら…)

華(止めなきゃ…ダメなのにっ…身体が熱くて…んっ…)

カイジ(いざ自分が触られるとなると…この体たらく…!とんだ淫乱…雌豚…性獣…!)

カイジ(おらっ…観念しろっ…!)こす…こす…

華(と、殿方のペニスが…擦りつけられて…熱くて…大きくて…硬い…///)

41 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:28:10.785 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(この子もかなりの巨乳…ならやるしかねぇっ…GOだっ…電車でGO…!)

もみ…もみ…

華「あっ…!んっ…!んんっ…!はぁ…はぁ…///」

カイジ(はち切れんばかりの巨乳…手に収まりきらねぇな…こりゃ…)

沙織「ちょっと、やめなさいよ!」ガシッ

華「沙織さん!?」

華(助かったような…残念なような…)

42 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:29:21.152 ID:4fqU3SHz0.net
沙織「嫌がってるでしょ!こ、この変態っ!」

カイジ「ここまでか…なかなか楽しませてもらったぞ…!」

カイジは ときのすな をふりまいた!

カイジ「さてと…次は…」

冷泉麻子「乗らねばならぬのか、満員電車…。面倒だな…」ちょこん

カイジ「決まりだな…身長は小さいが…制服から察するにJKか…」

43 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:30:27.861 ID:4fqU3SHz0.net
麻子(眠い…)うと…うと…

麻子(立ちながら寝るには…むしろ満員電車は好都合…。少し寝るか…)ZZZ…

カイジ「ククク…」

さわ…さわ…

麻子(…………!!!)ビクッ

カイジ(細身で低身長…起伏のない身体…がっ…!尻は柔らかいじゃないか…なかなか…)

カイジ(眠たげかつ気だるげだが…よく見ればかなりの美少女…!白いヘアバンドがチャーミング…!)

46 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:31:45.154 ID:4fqU3SHz0.net
麻子(はぁ…男に身体をまさぐられる…不快ではあるが、普段なら無視する案件…。面倒だしな)

麻子(だが…)

麻子「おい、いい度胸だな。次の駅で降りろ」キッ

麻子(何人たりとも…私の眠りを妨げる者は許さん…!)

カイジ(げっ…突き出す気か…?駅員に…)

カイジ(時間を戻してもいいが…もう少し様子見といくか…怒ってるところも可愛いしな…!)

麻子「よし。駅に着いたな。ちょっとこい」ギュッ

50 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:33:00.935 ID:4fqU3SHz0.net
とこ…とこ…

カイジ「は…?」

カイジ(どこに行く気だ…?駅員のところじゃないのか…?)

麻子「着いたぞ。ここだ」

カイジ「ここは…ケーキ屋…?」

麻子「警察に突き出されたくなかったら、買ってもらおう。これと…これを」

麻子(ここのケーキ…前から気になっていた。美味しそうで…)うき…うき…

52 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:34:13.930 ID:4fqU3SHz0.net
店員「ククク…まいどあり…!」

麻子「ふぅ。さっきの件はこれで水に流そう。もう行っていいぞ」

カイジ「あ…あぁ…」

麻子(一つは私の分。もう一つは、おばあに渡そう…)にこ…にこ…

カイジ(こんなこともあるとは…変わった子もいるもんだ…)

カイジは ときのすな をふりまいた!

54 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:35:40.070 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「さてと…次は…」

ダージリン「いかなる時も優雅。それが聖グロリアーナの戦車道よ」

カイジ「は…?」

カイジ(バカなっ…この女…!満員電車だぞ、ここは…?)

カイジ(にも関わらず…!持ってやがる…ティーカップ…!しかも中身入り…!)

カイジ(中身は紅茶か…?だがそんなことはどうでもいいっ…!あまりにも異質…奇怪…異様な光景…!)

カイジ(迷惑がどうとか…そんな次元の話じゃない…!滅茶苦茶…複雑怪奇…奇天烈…!狂気の沙汰…!)

57 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:38:26.138 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(常軌を逸した場違い…!だが同時に…)

カイジ(目を引くほどの美少女なのも事実…!巨乳の金髪美女…!魅惑的な黒スト…!)

カイジ(興味はある…!男なら…するしかねぇ…冒険っ…!)

さわ…さわ…

ダージリン(あら?…ふふふ。淑女はこの程度のことでは動じませんのよ)ズズ…

カイジ(うっ…!微動だにしない…!眉一つ動かさず…啜ってやがる…紅茶…!)

カイジ(しかし良い尻だ…!柔らかく、ふわっとしていて…優しく指を包み込んでくれる…!極上…!)

59 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:40:17.300 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(よく見るとさっきから一滴たりとも紅茶をこぼしていない…この揺れ動く車内で…!)

カイジ(それに加えて後ろには痴漢だぞ…!可能なのか、そんな芸当が…?)

カイジ(本能がヤバイと叫んでいる…!こいつは強者…かつ変人…!関わってはいけない…!)

カイジ(ククク…面白いじゃないか。こぼさせてやる…紅茶…!勝負といこうか…)

カイジ(既に如意棒はギンギン…屹立…!くらいやがれっ…!)こす…こす…

ダージリン「こんな格言を知っている?」

カイジ「あ…?」

64 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:41:39.078 ID:WM7G+UsO0.net
ぶれなさすぎワロタ

65 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:42:10.894 ID:4fqU3SHz0.net
ダージリン「『行いの美しい者は姿も麗しい』」

ダージリン「この程度のことでうろたえていては…とても優雅とは言えませんわ」ズズ…

カイジ(ぐっ…!)

カイジ(意味がよくわからんが…煽られているのは事実…!たまるかよっ…ナメられたままで…!)

カイジ「なら…揉みしだくまでだっ…その巨乳…!」もみ…もみ…

カイジ(うっ…!尻だけでなく、胸も絶品…!ふわふわ…!溶けそうだ、指が…!)

カイジ(どうだ…!さすがに動揺を隠せないはず…!こぼれたか、紅茶…?)チラッ

68 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:44:32.802 ID:4fqU3SHz0.net
ダージリン「フフ…」ごく…ごく…

カイジ(嘘だろっ…!全く動じない…!なんて耐久力…!崩れぬ牙城…!)

カイジ(まるで要塞…!メタルキング…ビッグ・シールド・ガードナー…クレセリア…!)

カイジ(こうなりゃ最後の手段…!狙うしかねぇ…!一発逆転ホームラン…!)ボロン

カイジ(擦りつける…!直で…!オレのエッフェル塔…!)こす…こす…こす…

ダージリン(!!!)

ダージリン「おやりになるわね…」ブルブル

72 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:46:25.624 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(よしっ…!ようやく与えられた…ダメージ…!震えてやがるっ…!)

カイジ(緩めないっ…!胸を揉む手も…!擦りつける腰の動きも…!)もみ…こす…

カイジ(あと一押しっ…!一押しで崩せる…!勝てる…!勝てるんだぁっ…!)

ダージリン「ん…ふぅ。んんっ…!//」

ダージリン(負けるわけにはいきませんわ…次の駅で目的地に着く…。それまで我慢よ…)

カイジ「おらっ…おらっ…おらっ…おらっ…!」

カイジ(こりゃ気持ち良すぎる…!押し寄せてくる…ウェーブ…快感の波…!大海嘯っ…!)

75 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:48:35.535 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「へへ…きたぜぬるりと…」どぴゅっ…どぴゅっ…

カイジ(染め上げる…!オレの白濁が…黒ストと混じり合い…!生み出すっ…白と黒の調和…ハーモニー…!)

カイジ(そして…いくらなんでもこぼれてるはずだ…ここまですりゃ…!)チラッ

ダージリン「わたくしの勝利のようですわね」

カイジ(バカなっ…!こぼれて…ない…?)

「次は~聖グロリアーナ前~。次は~聖グロリアーナ前~。」

ダージリン「なかなか楽しませていたきましたわ。それでは」スッ

77 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:50:22.787 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(敗北…圧倒的敗北…!手も足も出なかった…!出たのは精液だけっ…!)

カイジ(悔しいっ…悔しいっ…悔しいっ…悔しいっ…!)

カイジ(だがこれでいいっ…!)

カイジ「勃ち上がることすら…遥かに遠い…」

カイジ(大きな収穫だ……)ニィ…

カイジ(次に活かせる…………)

カイジは ときのすな をふりまいた!

79 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:52:23.363 ID:4fqU3SHz0.net
ローズヒップ「来ましたでございますのよ!おほほほほほ!満員電車ですわ!」

ローズヒップ「押し入らせていただきますわよ!ごめんあそばせ!」

カイジ(何だ…?このうるさい女は…)

カイジ(まるで騒音…言葉遣いも…さっきの金髪と同じ制服とは思えないくらい下品…!)

カイジ(だがまぁ、顔はけっこう可愛い…ククク…次はこいつだ…)

さわ…さわ…

ローズヒップ「ふんふんふーん♪…………?」

80 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:53:25.680 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(ふむ…小ぶりな尻ながら…なかなかの柔らかさ…それでいで程よく引き締まってる…!)

ローズヒップ「あら?変ですわ?」

カイジ(変ですわじゃないっ…!まさかこの女…気づいてない…?痴漢だと…)

カイジ(とんだ阿呆…愚物…薄らとんかち…!ククク…まるで白痴だな…)

カイジ(まぁいいっ…それならそれで欲を満たすだけっ…!)こす…こす…

ローズヒップ(何かお尻がムズムズして…くすぐったくて…何ですの?これ…)

ローズヒップ(そう言えばダージリン様が言っていましたわ…満員電車では痴漢に気をつけろと…!)

83 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:54:36.870 ID:4fqU3SHz0.net
ローズヒップ「さてはあなた、痴漢ですのね!?許しませんわ!」

カイジ(わっ…!急に振り向いてきやがった…!)ダダッ

カイジ(ちょうど駅に着いたし…勢いで逃げ出してしまった…!)

ローズヒップ「聖グロ一の俊足からは逃げられないんですのよ!」ダダダッ

カイジ「追いかけてきやがる…隠れるか…その辺に…!」

カイジ「ぜぇ…ぜぇ…」

ローズヒップ「発見ですわ!やっつけますのよ!」

84 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:55:53.715 ID:4fqU3SHz0.net
ローズヒップ「えいっ!えいっ!」ぽか…ぽか…

カイジ「あたっ!あたたっ!やめろっ…俺が悪かった…!」

ローズヒップ「リミッター外しちゃいますわよー!」ぽか…ぽこ…ぽか…ぽこ…

カイジ「いててっ…!すまん…つい出来心で…可愛かったから…」

ローズヒップ「か、かわ…!?///」

ローズヒップ「うおっほん。これくらいで許してあげますわ。もう変な事はやめるんですのよ!」

カイジ「あ…あぁ…約束する…!」

87 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:58:06.346 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(こんなおてんば子もいるのか…おしとやかの対極のような存在…!)

カイジは ときのすな をふりまいた!

カイジ「ふぅ…もう十分堪能したし…そろそろやめにするか…」

カイジ「約束もしたしな…赤髪の女の子と…」

89 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:00:41.109 ID:4fqU3SHz0.net
むら…むら…

カイジ「…………」

カイジ「やめだっ…!やっぱり…!やめるのやめっ…!」

カイジ「このままじゃつかねぇっ…!おさまりが…!」

90 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:02:25.560 ID:4fqU3SHz0.net
ノンナ「ヴィハヂーラ ナ ベーリェク カチューシャ♪ナ ヴィソーキ ベーリェク ナ クルトーイ♪」

カイジ「うっ…!」

カイジ(すげぇ美人…でもって…かなりでかい…身長も…胸も…!)ちら…ちら…

カイジ(見た目は大人…成人にも見える…!だが…制服を着てるところを見ると…JKか…?)

さわ…さわ…

カイジ(抑えきれねぇっ…!触りたい欲望…!考えるより先に伸びちまった…エロハンド…!)

カイジ(きゅっと引き締まって…柔らかさの中に弾力があって…こりゃあいいっ…!良質な尻…!)

92 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:04:31.699 ID:4fqU3SHz0.net
ノンナ「…………」

カイジ(無反応…か。だが…気づいているのにあえて反応していないようにも見える…)

カイジ(まぁいい…次はその巨乳を…)

ノンナ「そこまでです」ガシッ

カイジ(うっ…!つ、強い…力が…!)

ノンナ「次の駅で降りましょう。いいですね?」キッ

カイジ(この鋭い目…!やばい…この子はやばい…!戻すしかねぇっ…時間…!」

94 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:06:15.318 ID:4fqU3SHz0.net
ノンナ「おっと。何してるんですか?怪しいことをするなら大声を出します」ガシッ

カイジ(しまっ…!掴まれた…両腕…!)

カイジ(使えねぇ…ときのすな…!殺される…死ぬ…死んじまう…!)ぐにゃあああああ

ノンナ「さぁ。こっちに来てください。それと、その怪しい砂は預かっておきます」

カイジ(万事休す…絶体絶命…五里霧中…四面楚歌…!)

カイジ「わ…わかった…」

カイジ(自業自得…天誅か、これは…)

95 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:08:08.889 ID:4fqU3SHz0.net
ノンナ「こっちです」すた…すた…

カイジ(こっちは…駅員のところか…やはり突き出されるっ…ジエンド…!)

しかしノンナ 意外にもこれをスルー

カイジ(なっ…駅員に突き出すんじゃないのか…?どこへ向かって…)

ノンナ「着きました」

カイジ(え…?ここ…?何故…?だってここは…!)

ざわ…ざわ…

97 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:10:10.829 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「公衆…トイレ…?」

ノンナ「はい。個室に入りましょう」ガチャッ

ざわ…ざわ…

ノンナ「さて…それでは」ボロン

カイジ「は…?」

カイジ(急に俺のズボンを下ろして…?何を…ぐっ…!)

ノンナ「失礼しますね」しこ…しこ…

100 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:12:24.508 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「あっ…!ぐっ…!あうっ…!」

カイジ(手コキだと…?ダメだ…気持ちよすぎて…考えられねぇ…何も…!)

ノンナ「咥えさせていただきますね。ぺろ…はむ…れろっ…じゅぽ…」

カイジ(まさか…痴女…!?やばい…これは…うあっ…!)

ノンナ「んっ…んっ…ちゅぽ…ちゅぽ…」しこ…しこ…こす…こす…

カイジ(こみあげるっ…射精欲…!かけめぐるっ…前立腺…!精子の行軍…!)

101 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:14:35.701 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「きたぜぬるりと…」どぴゅっ…どぴゅっ…

ノンナ「ん…熱い…」ゴクン

ノンナ「さて。ここに連れてきた理由ですが」

ノンナ「あなたが先ほどした痴漢行為。到底許されることではありません」

ノンナ「ただ…密着した車内。やはり男性というもの、劣情を催してしまうのも仕方がないと思います」

ノンナ「場所取りなど私にも全く非が無かったわけではありません」

ノンナ「気持ちを昂らせてしまった私にも責任があります。ですので、これはそのけじめというわけです」

103 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:16:36.695 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「だから抜いてくれたのか…痴女ってわけじゃなかったんだな…」

ノンナ「ですが…」

ノンナ「『次』はもうありません。もしまた同じ事をすれば、遠慮なく制裁させていただきます」

カイジ(脅し…ブラフじゃないぞこれは…!目が本気…真剣そのもの…!)

ノンナ「それと、もう一つ。警告があります」

ノンナ「もしカチューシャに破廉恥なことをすれば…絶対に許しません。」キッ

カイジ「うっ…!」ゾクッ

104 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:18:17.679 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「カチューシャ…?」

ノンナ「はい。我が校の隊長です。見た目は小学生ですが、れっきとした高校生です」

ノンナ「確かに警告しました。預かっていた怪しい砂は返しますね。それでは」

カイジ(ふぅ…危機一髪…助かった…)

カイジ(美人ではある…がっ…あの冷徹な瞳…怒らせると怖いタイプ…!)

カイジ(もしカチューシャとかいう奴に手を出したら…何をされるか…!気をつける必要があるな…)

カイジは ときのすな をふりまいた!

105 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:20:13.104 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「予想外のアクシデント…だが迎えられた…最高の絶頂…!」

カイジ「ククク…これだからやめられねぇ…痴漢っ…!さて次は…」

西住みほ「うぅ…すごい混んでる…。満員電車は苦手だな…」

しかしカイジに電流走る――!

カイジ(何だこの美少女…?今まで何人もの美少女を見てきたが…そのどれとも異なる…異質な存在…!)

カイジ(可愛すぎる…どうしようもなく…!)どき…どき…

106 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:22:39.226 ID:4fqU3SHz0.net
みほ(早く着かないかな…)

前田(はぁ…はぁ…)

カイジ「あ…?」

カイジ(何だこのメガネ…女の子の後ろにぴったり張り付きやがった…!いや、それよりも…!)

カイジ(様子がおかしい…!目は血走り…鼻息荒く…発汗…そして凝視っ…!女の子を凝視…!)

カイジ(尋常ではない…明らかにっ…!)

前田(ずっ…と、こんな日を待っていた……)ふぅ…ふぅ…

107 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:24:26.893 ID:4fqU3SHz0.net
前田(グータラして…その日暮らし…ダラダラ、グズグズしていたけど…実は待っていた…)

前田(こんな…痴漢する契機(きっかけ)を…!)

前田(勃ち上がりたかった…!本当は…!)

前田(家でも…駅のトイレでも…公園でも…ところかまわず自慰…オナニーばかりしていた…)

前田(結果…45組(ヨンゴーぐみ)なんて呼ばれ…疎まれ…罵られた…!4545組(しこしこぐみ)の略…!)

前田(満員電車…そして絶世の美少女…!ここっ…!やるなら今この時…!ここしかないっ…!)

さわ…さわ…

109 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:26:15.984 ID:4fqU3SHz0.net
みほ「……!!」おど…おど…

前田(やったっ…!)

前田(やった…ついにやったっ…!やっちまった…!成し遂げた…!)

カイジ(薄々感づいてはいたが…この男…痴漢…!あろうことか白昼堂々…悪びれる様子もなく…!)

カイジ(こんなにも気弱そうで…いたいけな女の子に…!とんだ変態…異常者…サイコパス…!狂人…!)

カイジ(許せねぇっ…!許すわけにはいかねぇっ…!)

カイジ「てめぇっ…何してやがる…!」ガシッ

111 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:28:25.572 ID:4fqU3SHz0.net
前田「あっ…!す、すみません…!つい出来心で…!悪気はなかったんです…!」

カイジ「さえずるな…!降りるぞ…次の駅で…!」

前田「ひぃっ…!」

みほ(流れでついてきちゃった…どうしよう…)あわあわ

カイジ「おらっ…!」どか…ばき…ぼこ…がす…

前田「ぐはっ…!」

カイジ「いい歳した男が…無抵抗なのをいいことに…好き勝手やりやがってっ…!」ぼか…げし…

112 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:28:28.407 ID:SihAA3ud0.net
お前が言うなやwwwww

115 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:30:22.833 ID:4fqU3SHz0.net
みほ「あっ…あの…!」

みほ「もうやめてくださいっ…!」

カイジ「え…?」

みほ「もういいんです。それより…私の方こそごめんなさいっ…!」オレンジペコリ

カイジ「は…?何であんたが頭を下げて…被害者だろうが…!」

みほ「いえ…もしかしたら偶然手が当たっただけかも…それなのに怯えたりしてしまって…」

カイジ「バカなっ…!明らかに故意…触りにいっていた…完全に…!」

116 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:32:22.319 ID:4fqU3SHz0.net
みほ「だとしても…いいんです。謝ってくれていますから、それで十分です」

前田「う…うぅ…!本当にすまなかった…!そしてありがとうっ…!」

カイジ(なぜ…?なぜこんなにも簡単に許せる…?酷いことをされて…)

カイジ(まるで聖人…天使…女神…ヴィーナス…!)

前田「じゃ、じゃあ俺はこれで…」すた…すた…

カイジ(だが…またこんなことがあればどうする…?無抵抗で…されるがまま…?)

カイジ(守護(まも)ってやりたい…オレが…!)どき…どき…

119 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:34:13.142 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「…カイジ…。」

みほ「え?」

カイジ「伊藤カイジ…俺の名前だ。あんたの名前は…?」

みほ「あ、えっと…西住みほと言います。あの、さっきはありがとうございました」

カイジ「かまわねぇよ…。それより…その…もし良かったらでいいんだが…」もじ…

カイジ「連絡先を教えてくれないか…?でもって…今度食事でも…」もじ…もじ…

みほ「はぅ…!私と、ですか?」

122 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:37:16.847 ID:4fqU3SHz0.net
~5年後~

カイジ「もうこんな時間…そろそろ起きるか…」

カイジ「そう言えば…ちょうど5年前だったな…みほと出会ったのは…」

カイジ「ククク…らしくもねぇ…思い出に浸るなんて…」

カイジ「まぁ…そろそろ準備するか…」

カイジ「遅れちまうっ…!結婚式…!」

123 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:39:33.948 ID:FYFZnvr70.net
ええ…

124 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:39:48.586 ID:4fqU3SHz0.net
神父「ククク…健やかなる時も…病める時も…うんたらかんたら…誓いますか…?」

みほ「はい。誓います」

神父「コココ…健やかなる時も…」

西住まほ「はい。誓います」

神父「キキキ…それでは誓いのキスを…」

126 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:40:35.292 ID:idhpsAwD0.net
圧倒的…! 圧倒的展開…!!

128 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:41:44.124 ID:4fqU3SHz0.net
みほ「私たち…やっと一緒になれるんだね…お姉ちゃん…」どき…

まほ「その言い方はもう終わりだ。そう言ったろ?みほ…」どき…どき…

みほ「それじゃあ…ま、まほ…///」

まほ「みほ…///」

神父「congratulation(コングラッチュレーション)!congratulation(コングラッチュレーション)!」

130 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:42:33.210 ID:V2XFQioG0.net
圧倒的祝福ッッ!!

133 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:45:52.032 ID:4fqU3SHz0.net
アンチョビ「きっ…ききっ…キスしてるぞ…!///カルパッチョ…!ペパロニ…!」

ペパロニ「あー、そうっすねー。あんま興味ないっす。それより飯がうまい!」

カルパッチョ「落ち着いてください、ドウーチェ。結婚式なんですから」

カルパッチョ(私もいつか…たかちゃんと…!)

アンチョビ(結婚かぁ…私もいつか…できるのかな…)どき…どき…

137 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:48:48.155 ID:4fqU3SHz0.net
島田愛里寿「みほさん…ほんとに嬉しそう。何だか私も嬉しい」

愛里寿(でも…一緒にボコの映画見に行ったりできなくなるのかな…あんまり…)しゅん

西住しほ「姉妹同士で結婚なんて…前代未聞です」

島田千代「ふふ…そうですわね。でも、いいじゃありませんか。あんなに幸せそうな顔をして」

しほ(まったく…幸せになるのよ。まほ。みほ)

138 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:50:10.104 ID:DewpFFpo0.net
何が起こっているんだ

139 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:50:56.074 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ(あの後…何度かデートを重ね…みほに告白したが…玉砕…!あっけなく…!)

カイジ(それでも…いいんだ…まほさんは俺なんかよりずっと強くて…かっこよくて…お似合いだから…!)

カイジ「これを使えば…やり直すことはできる…今度はみほと結ばれることだって…」

カイジ「ククク…」

カイジは ときのすな をなげすてた!

141 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 22:56:04.177 ID:4fqU3SHz0.net
利根川「祝福…!圧倒的祝福…!」

班長「カカカ…眼福じゃないか。JK…美少女…!良かった…貴重な外出券を使って…!」

石和「沼川…誰が好みだ…?」

沼川「オレはあの…オレンジペコちゃんって子が…!ちっちゃくて可愛いっ…!」

石和「ククク…なるほど…俺は柚子ちゃんだ…!見ろ、あの爆乳…!」

遠藤「カイジ…?どうかしたか…?そんな遠くへ行って…」

カイジ「なんでもねぇっ…!今行く…!」

142 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 23:00:29.440 ID:4fqU3SHz0.net
カイジ「誰だって…やり直したくなる時ぐらいある。受験…あるいは学生生活…就活…諸々…人それぞれ…!」

カイジ「だが…やり直せないからこそ…人生は面白い…!やり直せないからこそ…必死になれるんだ…人は…!」

カイジ「フフ…働くかな…今度こそ…まっとうに…!人生はまだまだこれからっ…!」

カイジ「何せまだ20代…オレには若さがある…!なら、前進…!進むしかねぇだろ…!前に…!」




カイジ「パンツァー…フォー…!」

~Fin~

144 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 23:02:27.909 ID:4fqU3SHz0.net
これにて終了です
読んでくれた方、ありがとうございました

145 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 23:03:44.821 ID:CjLytC5qd.net
>>1乙ッ!圧倒的>>1乙ッ!!

153 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/20(木) 00:25:21.260 ID:FxjTLG9na.net
ダージリンのくだりくっそわろた
乙やで



元スレ: カイジ「ククク…痴漢だ…!」秋山優花里「ひゃっ…」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1500466185/


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