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【モバマス】 舞姫 【安価】

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:08:00.22 ID:bdlnf5V/0
こんばんは、お1人さんかな?
可愛い子がたくさんいるから見ていってくださいな
こちらはデリバリーシンデレラの姉妹店です
本日オープンなので勉強させてもらいますのでどうぞ中へ
さぁさぁ、>>3のご希望の姫を教えてくださいな

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:11:48.05 ID:qU8vaec+O
幸子

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:14:57.57 ID:bdlnf5V/0
お待たせしました>>3さん、それではこちらへどうぞ
さぁ、楽しい時間のはじまりです

5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:18:07.16 ID:bdlnf5V/0
「ボクがカワイイからプロデューサーさんのがこんなになってるんですか?」

見慣れた制服姿の幸子がいつものドヤ顔をしている

「違うんだ幸子、これには深い理由があってだな」

うん、理由なんてまったくないんだけどさ

これは言い訳しておかないといけないかなって思ったけど

そういえば、なんでこんな状況になってるんだっけ?

ちょっと整理してみるか

6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:20:48.11 ID:bdlnf5V/0
いつものように出社して仕事して

終わらないルーチンにひーこらして、ちひろさんから差し入れのドリンクを飲んだ後

ん? あれを飲んだ後に寝てしまったんだっけか

そうだそうだ、デスクでうたた寝をしてしまった俺は夢を見たんだ

担当アイドルの幸子を自分で汚してしまう夢を

いや待て、そうだとしても幸子にそれがバレるわけはないはずだ

8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:24:54.63 ID:bdlnf5V/0
「そ、その……ボクの名前をそんなに呼ばれるとさすがに……」

こっちの考えていることを察したのか、幸子がそんなことを言ってきた

「幸子、幸子って、そんなにボクのカワイイ夢を見ていたんですよね」

いつもの自信たっぷりの顔

年端もいかない少女なのに、さっきの夢のせいなのか女を意識してしまう

「ど、どうなんですか? 何か弁解したらどうですか」

10 :>>7 もちろんご希望のシチュエーションでどうぞ 2017/06/18(日) 20:30:59.25 ID:bdlnf5V/0
表情はいつもと同じではあるが、どこか動揺と言うか迷っているような気がする

「ああ、そうだな、弁解しなくちゃいけないよな」

ああ、なんだか体が熱いな

「そうですよ、ボクが納得できるようにきちんと弁解を……え?」

幸子の言葉が終わる前に、勝手に腕が幸子の胸へと伸びた

小ぶりだが、ふにふにとした柔らかさが手に伝わる

幸子は口をぱくぱくとさせて、目を白黒させている

11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:36:20.47 ID:bdlnf5V/0
「きゃあああっ!」

少しのタイムラグの後に、幸子の悲鳴が事務所内に響く

担当アイドルの悲鳴を聞く羽目になるなんて思いもしなかった

しかし、だ

そう思う反面、幸子の悲鳴が耳の中で心地よく反響して気持ちを麻痺させていく

けれど、自分の体が勝手に動くこの感じはどうにも気持ちが悪い

「違うんだ幸子! これは……」

言い訳をしようとする自分に、パニックを起こしたようにさわぐ幸子

幸子のぷるぷるとした唇が目に入った瞬間

12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:40:01.99 ID:bdlnf5V/0
「むぐっ……んー!」

まるで栓をするかのように、幸子にキスをしていた

「んー! んんー!!」

両手で俺をどかそうとするが、力が弱すぎる

しっとりと濡れた唇の感触

そして

涙を溜め、潤んだ瞳が俺を加速させていく




13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:43:03.86 ID:bdlnf5V/0
幸子の意思なんてどこへやら

唇の感触を楽しむように、ついばむようなキス

そして、舌を伸ばして歯をノックし無理やり幸子の口内へと侵入させる

「んっ……!」

幸子の口内はぬるぬるとしていて、熱いくらいだ

さきほど飲んでいたのだろうか、紅茶の味が少しした

14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:52:17.92 ID:bdlnf5V/0
幸子の舌を探し、お互いの舌を絡める

ざらりとした感触とぬめりとした感触

さっきまで暴れていた幸子が徐々に大人しくなっていく

……ああ、俺はなんてことをしているんだ

担当アイドルを泣かして、手まで出してしまった

『おいおい、自分でのぞんだことだろ?』

ついには幻聴まで聞こえるようになってしまった

15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 20:56:30.59 ID:bdlnf5V/0
『お前の胸の中にいる女を見てみろよ』

幻聴に促されるままに、自分の胸の中の幸子へと目をやる

そこには頬を赤く染め、息を荒げたアイドルがいた

『もう女の顔してるぞ? 据え膳食わねばなんとやらだろ』

葛藤したせいか舌の動きが止まる

するとどうしたことか、幸子の舌がおずおずと動き出した

16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:00:02.62 ID:bdlnf5V/0
「んふ……」

さっきまでの俺の行動が伝染してしまったのように

嬉しそうにほほ笑む幸子の顔は、今まで見たことが無い顔だった

『男らしくねーなぁ、さっさと食っちまえよ』

この幻聴にはまったくと言っていいほど品がない

けれど、けれど……男としての気持ちを理解している

そう、だよな……これ以上は失礼にあたるってもんだ

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:06:57.44 ID:bdlnf5V/0
深いキスをしながら、幸子の胸をまさぐる

少し硬さがあるが、触り心地が良い

「んっ、はぁ……」

きっと男に触られたこなんてないだろうソレをゆっくりと堪能していく

もっと、もっと幸子を感じたい

そう思って、制服の中へと手を潜り込ませ、ブラを片手ではずす

一瞬、幸子が体を強張らせるがそんなのは気にもしない

18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:14:13.01 ID:bdlnf5V/0
ごくりと生唾を飲んで、幸子の肌へと手を伸ばす

すべすべとしていて、きめがとても細かい

程よい弾力も持ち合わせていて、男心をくすぐる

乳首もぴんとたっていて、指で刺激すると幸子がびくんと反応した

「や、あっ! もっと優しくしてください」

荒い吐息の幸子を見ると、いけない気持ちがどんどん強くなっていく

19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:18:44.35 ID:bdlnf5V/0
「ああ、わかってるよ……優しくしないとなっ!」

ぎゅうっと幸子の乳首を抓ると、幸子が悲鳴を上げた

「やあああっ! 優しくって言ったのに……」

涙を流し、まるで媚びるように懇願する幸子の顔で

もう後戻りはできないと自分で悟った

20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:24:13.05 ID:bdlnf5V/0
もっと幸子の体を楽しみたい

けれど、幸子に触れれば触れるほど我慢が出来なくなっていく

「幸子、あっち向いて」

「えっ? は、はい……」

びくびくする幸子にデスクに手を賭けさせ、尻をこちらに向かせる

自分のスラックスのジッパーを下げ、ボクサーパンツを突き破らんとするモノを解放した

我慢汁がたらりと垂れたそれは、早く幸子の中へと入りたがっているようだ

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:27:15.70 ID:bdlnf5V/0
片手で幸子の腰を掴み、もう片方の手でショーツを強引に下げた

フリルがついていて実に可愛らしい

「なっ、何するんですか!?」

頭をこちらに向けて抗議してくるが俺には聞こえない

「力抜くんだぞ? じゃないときついからな」

亀頭を幸子の蜜壺に当てがる

胸しか愛撫していないのに、そこはしっかり濡れそぼっていた

22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:35:16.49 ID:bdlnf5V/0
「ひっ! いくらボクがカワイイからってこれ以上は……」

くちゅくちゅと幸子の蜜を自分のモノに塗っていく

さて、もうそろそろ良いか

ぴたりと狙いを定めて、ゆっくりと腰を押し深めていく

「や、やめっ! ボクもう初潮がきてるんですよ!?」

幸子の鳴き声が実に心地いい

もう少し痛い目にあえばもっと鳴いてくれるだろうか?

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:48:27.19 ID:bdlnf5V/0
「ああ……おっきいのがボクの中に……」

ずずっとゆっくりと幸子の中を犯していく

そして抵抗がある場所で亀頭が止まる

「気持ちわるい……」

青い顔をしている幸子だが、膣の中でぎゅうぎゅうと俺のモノを締め付ける

「いくぞ、幸子」

もっと鳴き声を聞かせておくれ

今より深く進むために、一気に腰を突き入れた

26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:53:37.20 ID:bdlnf5V/0
「ああああ! 痛いぃぃぃ!!」

今日一番の悲鳴が耳を喜ばせてくれる

結合部を見ると、透明な液体に混じって赤いものが一筋垂れた

「誰か助けて……おかあさん」

おいおい、さっきまでこっちを受け入れるような顔してたくせに……

まぁいいか、この表情を見れるだけでおつりがくるってものだ

27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 21:57:05.30 ID:bdlnf5V/0
「動くぞ」

「ま、待って! まだ痛いんです、だからぁぁぁ!」

返事を待たずにピストンを開始する

もう十分に濡れているので、強引に膣内を広げていく

痛いくらいに締め付けてくるそれは、気を抜くと押し負けてしまいそうだ

「いたっ! 痛いって言ってるのに……酷いです……」

嗚咽がまじり、ぼそぼそとか細い声が聞こえる

これは泣き顔も見ないと損だと思い、繋がったままデスクの上に幸子を寝かせる

28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 22:02:29.72 ID:bdlnf5V/0
「いやぁ、見ないでぇ……」

両手で顔を隠してしまうが、無理やり腕を掴む

ふと窓ガラスに映る自分を見たが、顔がひどく歪んでいた

「もっと俺を気持ちよくさせてくれよ?」

幸子の腕を掴んだままピストンを再開させる

突くたびに幸子が苦しそうな顔をするので、俺のモノが膣内で喜び膨れ上がる

29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 22:09:32.81 ID:bdlnf5V/0
「気持ち良いぞ幸子」

デスクがギシギシと音を立てる

幸子はただ涙を流し、その行為に耐えているようだ

「早く終わって、ください……」

口をきゅっと閉じ、声が出るのを我慢するように

俺が知る幸子はつらい時、悲しいとき、そうやっていつも耐えていた



――ああ、俺がそれを幸子に与えられるなんてぞくぞくする

30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 22:17:11.48 ID:bdlnf5V/0
「ひぐっ、あっ、ああっ」

俺のピストンに揺られ、幸子の声が漏れる

まだ苦しそうな顔をしてはいるが、声にはどこか艶がある

膣内がこなれてきて、スムーズにピストンできるが、射精感が徐々にこみあげてきた

ぷくりとペニスが膨らみ、我慢ができなくなる

「出すぞっ!」

「ひっ! だ、だめっ! 赤ちゃんできちゃうからっ!!」

両手で拳を作り、俺の胸板を叩くが、もう遅い

頭がちかちかするほどの快楽と共に、どくどくと波を打ちながら幸子の一番奥へと射精した

31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 22:23:25.17 ID:bdlnf5V/0
「や、抜いてくださいっ!」

仕方ない抜いてやるか

ずるりとペニスを引き抜き、まだ止まらない精子を幸子の制服へとかける

めくりあげた胸へと白い筋ができて、とてもエロイ

蜜壺からも赤いものが混じった白濁液がどろりと垂れてデスクを汚す

垂れる感触が幸子にも分かったのだろう

顔を真っ青にして、ぶるぶると震えている

32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/18(日) 22:28:01.86 ID:bdlnf5V/0
ドヤ顔の幸子とは正反対の表情だが酷くそそられれる

そのおかげで勃起がまったく収まる気配がない

「酷い……酷いですプロデューサーさん……」

まったくその通りだ、俺は酷いプロデューサーだ

だが、それがどうした?

「悪い、今度は幸子もきちんと気持ちよくしてやるからな」

幸子の腰を掴み、再び挿入しようとする

「ち、ちがっ! そういう意味じゃないんです!!」

まだ夜は長い、ゆっくりたのしもう幸子

また幸子の鳴き声が聞けると思うと痛いくらいに勃起した



おしまい

35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 10:16:38.79 ID:mFc6IHAq0
いらっしゃいませ、モーニングでお安くしておきますよ
今日もカワイイ姫がいっぱいです
>>37のご希望を聞かせてくださいね

37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 10:21:08.67 ID:zA7h2S+vo
早耶 レッスン後でバテてるところにイタズラ

40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 10:30:29.30 ID:mFc6IHAq0
お待たせしました>>37さん、それではこちらへどうぞ
さぁ、楽しい時間の始まりです

51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 10:37:37.82 ID:mFc6IHAq0
「はぁ……疲れた」

ぼそりと漏れる弱音

なんだか最近レッスンがきついような気がするのは気のせい?

レッスンが終わるとしばらくぐったりしてしまう

汗をタオルで拭って、ドリンクで喉を潤して深い呼吸を1つ

ふぅ……

少し落ち着いたけど、もう少しゆっくりしていこうかな

52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 10:42:16.31 ID:mFc6IHAq0
今日はレッスンだけでお仕事もないし、いいよね

よーし、帰りに気になってたお店を覗いてみよう

そのためには体力回復しなくちゃ、そう思った時

がちゃりとレッスンルームの重い扉が開いた

「お疲れ様、早耶」

びくっと身を縮めちゃったけど、入ってきたのは見知った顔

「お疲れ様でぇす」

早耶がお世話になっている担当プロデューサーその人だった

53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 10:48:31.93 ID:mFc6IHAq0
「今日もしごかれたみたいだね」

「そうなんです、トレーナーさんが厳しくてぇ」

笑い話にしているけど、本当のところは全く笑えないですけどね

「ふぅん、それにしても……」

あ、この目つき

レッスンが終わった早耶を見るときはいつもこうだ

全身を舐めるように、ねっとりとした目つきで見る

いつもは優しい人だけど、この時だけ少し怖いかも

61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 10:54:08.38 ID:mFc6IHAq0
「体をうごかした後はストレッチしておかないとな」

ジャケットを脱いで、シャツをまくり、早耶のほうに近づいてくる

「えーと……さっきクールダウンしたから大丈夫ですぅ」

男の人に触られるのに抵抗もあるし、何より汗の匂いが気になる

きついレッスンで下着まで汗でぐっしょりなので、早く着替えたいな

「遠慮するな、早耶の体の状態もわかるからな」

んー……この人なら変なことはしないと思うけど

「わかりましたぁ、お願いしますね」

注意だけはしておこう

72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 10:59:33.50 ID:mFc6IHAq0
「まずは足を開いて」

こくんと頷いて足を開く

「ゆっくり押すから、それに合わせて呼吸するんだぞ」

「ひゃっ! あ、あの……手が」

びっくりして変な声がでちゃった

「大丈夫だから、続けるぞ」

そんなふうに脇腹を抑えられたらくすぐったいのに

「よーし、次は深く押すぞ」

そう言うとプロデューサーさんが体重を預けてきた

81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:03:27.36 ID:mFc6IHAq0
早耶の顔の近くにプロデューサーさんの顔があって落ち着かない

それに……

「プロデューサーさん? 汗をいっぱいかいてるのでその……」

まるで早耶の匂いを取り込むように、深呼吸をしているのがわかる

「ん? レッスン後だから仕方ないだろ」

「そ、そうですけどぉ」

露出が高い水着とかよりこっちのほうが断然恥ずかしい……


82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:07:05.83 ID:mFc6IHAq0
「次は仰向けに寝ころんで」

「はい……」

どうしよう、帰りたいな

さっきからプロデューサーさんの呼吸がちょっと荒いし

変なところ触られてから警戒しちゃう

次に変なところ触られたら、誤魔化して帰っちゃおう

そう決めて、言われるままに仰向けに寝ころぶ

91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:12:48.96 ID:mFc6IHAq0
「足をゆっくりまげて、お腹のあたりまでもっていくぞ」

早耶の足をプロデューサーさんが持つ

そしてもう片方の手が太腿あたりに添えられた

「んっ」

変な声が出て、思わず両手で口を隠す

「どうした?」

「なんでもないですぅ」

少し意地悪そうな顔をしたプロデューサーさんが、ゆっくりと早耶の足を動かしていく

ぐうっと適度な力で気持ち良いけれど

もう片方の手が太腿を撫でてきて、気持ちが悪い

101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:24:10.37 ID:mFc6IHAq0
太腿を撫でる手がお尻のほうに回ってきて

「やっ! やめてください」

プロデューサーさんの手を掴むけど、強引に振りほどかれた

「早耶は体が硬いな、もっとほぐしてやらないとな」

早耶の言葉はまったくプロデューサーさんには届いてない

その証拠に、いつも早耶を変な目で見てくるディレクターさんみたいな顔になってる

「さぁ、続きだ続き」

嬉しそうに笑って、早耶のお尻をプロデューサーさんが掴む

111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:26:58.45 ID:mFc6IHAq0
「良い弾力だな、きちんとレッスンをしている証拠だ」

ぐにぐにと手でお尻を弄んで、ずいぶんと楽しそう

何とか抵抗しようとしてるけど、レッスンのせいで力が入らないし

プロデューサーさんの力が強すぎて、びくともしない

……もし、これ以上のことをされちゃっとしたら

早耶は抵抗もできないまま、されちゃうのかな?

122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:36:38.54 ID:mFc6IHAq0
ぐにぐに

ごつごつした男の人の指が早耶のお尻に食い込む

プロデューサーさんの呼吸がどんどん荒くなっていく

いつのまにか足を抑えていた手もお尻のほうに回ってる

早耶は声を出さないようにして、耐えるしかできなかった

そんな早耶の顔を見て、プロデューサーさんが嬉しそうに笑う

どうしよう、どうしたらいいんだろう

頭がパニックなっていく中で、早耶の体に少し変化があることに気付く

123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:38:53.60 ID:mFc6IHAq0
気持ち悪いと思っていたのに、いつのまにかそれが気にならなくなって

むしろ、ちょっとだけ気持ち良いと思っちゃった

でも、プロデューサーさんにばれるのが嫌でそれをひたすら隠す

声を出さないように、表情は嫌そうな顔で

とにかく、早く終わって欲しい、その気持ちだけで耐える

129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:44:04.02 ID:mFc6IHAq0
しばらくすると満足したのか、プロデューサーさんの手が止まる

よかった……ようやく解放される

そう思ったのに、今度は全く遠慮がないって言ったら変だけど

もう、この人は早耶の良く知るプロデューサーさんじゃないだなって

いやらしい顔をして、早耶の両足首を掴んだと思うと

ぐいっと、そのまま持ち上げた

137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:47:59.35 ID:mFc6IHAq0
そして、早耶の大事なところに顔をゆっくりと近づいて

大きな音がでるくらいに空気を、ううん、早耶の匂いを嗅いでいる

突然でぼうっとしちゃったけど、恥ずかしくて、とても怖くて

大きな声で、やめてって言ってるのに聞いてくれない

引っかいたり、叩こうとしても体勢のせいで届かない

むしろ抵抗してる早耶を楽しんでいるように、プロデューサーさんの行為は終わらない

141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 11:53:46.06 ID:mFc6IHAq0
薄いジャージ越しに何かが動いているのがわかる

早耶の大事なところを味わうように、それが不規則に動く

じゅるるるっ

そして下品な音を立ててプロデューサーさんが早耶の汗と

きっと、違う体液も啜り始めた

体が自分の言う事を聞かなくて

さっきまでと違う刺激にびくんと体が跳ねて

今まで出したこともないような、えっちな声が漏れちゃった

147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 12:02:02.36 ID:mFc6IHAq0
あたまがちかちかして、体に力が入らない

それを見たプロデューサーさんが早耶のジャージを脱がし始める

何をされているのかわかるのに、なすがまま

まずはジャージ、そしてショーツ

汗だけじゃな液がねばっと糸を引いてて、とってもえっち

早耶を脱がせ終わると、今度は自分のスラックスのチャックを下げた

そして、赤黒くて、ちょっとグロテスクなプロデューサーさんのおちんちんが元気よく飛び出す

それはびくびくとしてて、別の生き物みたい

151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 12:07:23.52 ID:mFc6IHAq0
おちんちんが早耶の大事なところに軽いキスをする

それだけで、びくんと反応しちゃう

ぬるぬると早耶の大事なところを擦って、てらてらとしたそれを早耶に見せた後

早耶の腰をがっちりつかんで、ゆっくり腰を進めてきた

お腹を中を異物が広げていくようなそんな感覚

苦しくて、痛い

お腹の中が異物を外に出そうと、ぎゅってなるけど、プロデューサーさんがそれに負けないように腰を進める

156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 12:09:53.60 ID:mFc6IHAq0
何かに当たったみたいで、プロデューサーさんの腰が止まるけど

次の瞬間、ずるって、お腹の中を串刺しにされる

空気と一緒にケダモノみたいな声が勝手に出て

お腹の中の何かがぷちって破けたような、そんな痛さ

涙がぽろぽろ出てきて、目の前がぼやける

161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 12:15:13.98 ID:mFc6IHAq0
痛くて悔しくて、それと悲しい

初めてをこんな場所で、信じてた人に奪われちゃったこと

けれどプロデューサーさんは早耶のことなんて気にしないで、腰を振ってる

ゆさゆさと体がゆれて、お腹の中のおちんちんがさっきより大きくなって

ぱんぱんって音がなるくらい早く腰を振った後に

早耶を抱きしめて、動きが止まる

お腹の中でおちんちんが跳ねて、プロデューサーさんの体がぶるぶると震えた


168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 12:20:13.67 ID:mFc6IHAq0
ぶるぶるが終わった後に、早耶の髪を撫でてキスをしようとしてきたけど

両手で拒否ってイヤイヤをした

何とか諦めてくれたプロデューサーさんが、早耶からゆっくりおちんちんを引き抜く

ずずずってお腹の中がめくられるようで、変な感じ

全部引き抜かれると、ぽっかり空いたそこから、だらりと何かが垂れる

もう、どうでもいいや

さようなら今まで綺麗な体の早耶

静かなレッスンルームの中で早耶の鳴き声だけが響いた




おしまい

189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 19:37:02.61 ID:mFc6IHAq0
お待たせしました
次のお客さんは>>191です
ご希望の姫がいればどうぞ

191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 19:39:41.65 ID:ql+vAP8Io
ほたる 寝ているところを拘束しハメ撮り

195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 19:47:45.81 ID:mFc6IHAq0
お待たせしました>>191さん、それではこちらへどうぞ
さぁ、楽しい時間の始まりです

196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 19:53:33.66 ID:mFc6IHAq0
「お疲れ様です、戻りました」

しんと静まり返っている事務所

営業から戻ると事務所には誰もいないようだ

この時間ならちひろさんがいるかと思ったが、どうやら席を外しているらしい

まぁいいか、休憩がてら少しゆっくりしよう

こちとらこんな暑い中に営業をしてきたんだ、罰はあたらないだろう


197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 19:56:57.21 ID:mFc6IHAq0
ジャケットをハンガーにかけてネクタイをゆるめる

確か、冷蔵庫に冷たいコーヒーがあったはずだ

そう思い、給湯室に向かおうとすると

ソファで横になっているほたるを見つけた

穏やかな吐息で、目じりを下げて少し困ったような寝顔のほたる

ちょっと心配になって顔を覗き込んだけど、静かに眠っているようだ

198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 20:04:36.68 ID:mFc6IHAq0
いつも困ったような顔をしているほたるだけど

寝ている時もこういう顔だと知って吹き出しそうだった

夏らしく、短いスカートに涼しそうなブラウスだが空調が効いているここでは寒いのではないか

タオルケットでも持ってくるかと思い、踵を返そうとする

「んん……」

ソファでは寝心地があまりよくないのか、ほたるが寝返りをうつ

スカートがひらりと捲れ、シミ一つないおみ足が見えた

200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 20:17:36.18 ID:mFc6IHAq0
よくよく見るとブラウスも第三ボタンまで開いていて、ブラジャーがちらりと見えている

決してスタイルが良いとは言えないけれど

少女から女へと変わる時期の体つきと言うのだろうか

柔らかいというより、きっと弾力があるのだろうその体

そんな妄想をしていると、どんどんとほたるの体に興味がわいた

誰もいない事務所を確認するように見渡して、ほたるを抱き上げる

確か、今は休憩室が開いているはずだ

201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 20:25:21.78 ID:mFc6IHAq0
軽い……ほたるを抱き上げて思ったことはそれだった

何だか消えてなくなってしまうような気がして、ほたるをきつく抱きしめる

おっと、いけない、これで起きてしまうと元も子もない

抱きしめる力を弱め、休憩室へとゆっくりと運ぶ

他のアイドルにばれると厄介なので、周囲の警戒をしながら

幸いにも、ばれることなく休憩室まで運ぶことができた

後ろ手で鍵をかけて、これからの時間に思いを馳せる

202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 20:34:19.92 ID:mFc6IHAq0
簡易式のベッドにほたるを寝かせた

さて、まずはどうしようか

誰もいないこの空間では邪魔者はいない

そうだ、スマホで記録しておこう

そう思い、スマホの角度を調整してこれからの情事を録画することにした

男をしらないであろう、十代前半の少女を好きにできるとあって

ごくりと生唾を飲んでいた


203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 20:40:57.58 ID:mFc6IHAq0
暴れられると面倒かもしれない

休憩室からはなれインシュロックを取りに事務所へと戻る

ここでもばれないように気を払い、無事にインシュロックを取ることができた

なるべく音を立てないように休憩室へと戻り、ほたるの親指をインシュロックで固定した

これで多少暴れられても大丈夫なはずだ

さて、準備も整ったことだし、ほたるの体を楽しむとしよう

204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 20:52:16.75 ID:mFc6IHAq0
ショートカットの髪を撫でる

きちんと手入れをしているのか、さらりとしていて心地いい

それから頬を撫でて鎖骨へと移動させる

やはりまだ肉付きが良くないが、これはこれで良いものがある

続いて服の上から胸へ

しこりのような固さがあるが、女性らしい柔らかさもあって、そのギャップが楽しませてくれる


205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:01:48.82 ID:mFc6IHAq0
ふにふにと服の上からでも形を変えるほたるの胸

どうせならば直に触ってみたい

そう思い、ブラウスのボタンを1つずつはずす

最後まで外し終わると、水色のブラがお目見えした

白い肌に映えてとても可愛らしい

背中に左手を周し、ぱちんとホックを外す

これでようやくほたるのおっぱいを触ることができる

206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:05:13.76 ID:mFc6IHAq0
手に収まる小ぶりのおっぱいだが、やはり張りがある

きっと俺がほたるのおっぱいを触った男第一号だろう

そう思うと、俺のモノが反応して硬くなっていく

まずはおっぱいの柔らかさを楽しむように全体を

手で柔らかさを堪能した後に、乳首を刺激していく

痛くないように優しく、ほたるの体が反応してくれるのを待つように

207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:10:24.49 ID:mFc6IHAq0
優しく愛撫していくと、ほたるの吐息が熱っぽくなる

そして、可愛らしい乳首もぷっくりと膨らんだ

綺麗な桃色で、これは手だけじゃもったいないと思い口に含んだ

ほたるのおっぱいを揉みながら、乳首を舌で転がしていく

唾液をたっぷりと絡めて先端を刺激して

周りから中心へ円を描くようにして舐めていく

びくびくとほたるが反応してくれるのが嬉しい

208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:22:29.25 ID:mFc6IHAq0
音を立てながら乳首を吸うと、ほたるの体がびくんと跳ねる

「んっ! ……ふぇ?」

快楽のせいか頬を赤く染めて、寝ぼけ眼で俺を見つめるほたる

いつかは起きてしまうと思っていたが、少し早かったな

まだ現状が理解できていないのか、辺りをきょろきょろと見渡している

「プロデューサー……さん?」

首を傾げ、自分の胸に口をつけている男を確認するように、ゆっくりとほたるが口を開く

209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:27:20.41 ID:mFc6IHAq0
「おはよう、ほたる」

「おはようございます、って……あれ?」

ちゅぷちゅぷと音を立てながら乳首を吸われ、ほたるの顔が驚いたものへと変わっていく

「手が……あの、プロデューサーさん? 説明してもらっても良いですか」

動かない手を懸命に動かすさまは小動物のようで、加虐心を煽る

「ほたるは俺に身を委ねていればいいからな」

「はいぃ? それって説明になってないですよね!?」

乳首への愛撫のせいで、荒い吐息のほたるが反抗してきた

210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:33:37.79 ID:mFc6IHAq0
「そうそう、これってスマホで撮ってるからさ、よろしく」

精一杯の笑顔でほたるに告げる

「やぁっ! ちょっと、本気でやめてください」

じたばたと抵抗するが、力が弱すぎる

それに、だ

「ほたる、男ってのは抵抗されると燃えちゃう生き物なんだ」

痛いほど勃起したものを取り出し、ほたるに見せつける

「きゃあああ!」

可愛らしい悲鳴が休憩室に響く

211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:38:07.46 ID:mFc6IHAq0
ボイスレッスンの賜物だろうか

透き通った声がびりびりと体を通過していく

「誰か、誰か助けてくださいっ!」

涙を流し、抵抗するほたる

愛撫を止めて眺めていると、不思議と美しさを感じてしまう

太陽みたいな雰囲気はないが、それはまるで静かな夜のお月さま

212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:41:06.57 ID:mFc6IHAq0
派手ではないが、静かな美しさがそこにはあった

抵抗したせいか、着衣が乱れ、とてもエロイ

スカートが捲れ、美味しそうな脚がこれでもかと主張しているので

足フェチの自分は喜んでそれにしゃぶりついた

「んーっ!」

くすぐったさと、気持ちよさを感じたのかほたるが悲鳴を上げた

213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 21:56:40.48 ID:mFc6IHAq0
女性特有の体温の高さと、ほのかに香る石鹸

そして、すべすべとした感触

むちっとはしていないが、スレンダーなおみ足は十分に楽しませてくれる

太腿から膝までつうっと舐めまわし、それから太腿の付け根へと舌を這わす

「そこはっ、だめですっ! 本当に止めてぇ……」

目尻を下げ、上目づかいでお願いをするほたる

ああ、そんなお願いをされたら……

裏切りたくなる

214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 22:03:08.56 ID:mFc6IHAq0
無理やり足を開かせると、そこにはブラとお揃いのショーツ

くんくんと匂いをかぐと石鹸以外の匂いがした

下着を汚すと可哀想なので脱がそうとすると、足を閉じようとするので

乳首をぎゅうっとつねって、おしおきをした

「痛いっ! ううう……私やっぱり不幸です」

どこか諦めたような表情のほたる

215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 22:06:55.98 ID:mFc6IHAq0
力が抜けたので、また足を開かせる

おお……体柔らかいな

これならいろんな体位で楽しめそうだ

そんなことを考えながら、ほたるの大事なところへと口付けた

まだ大きくなっていないクリトリスにキスをすると、ほたるの体が反応する

216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 22:16:02.01 ID:mFc6IHAq0
「なっ、なにっ、してるんっ、ですかっ!」

びくびくしながらほたるが言う

続けさまにクリトリスを執拗に責める

「んんーっ!」

ほたるの悲鳴が耳を心地よく撫でる

こちらがぞくぞくするような声を出してくれるほたるだが

少しではあるが感じてくれているようで、ぴたりと閉じた割れ目から蜜が溢れてきた

217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/19(月) 22:27:00.48 ID:mFc6IHAq0
人差し指の腹を使って、割れ目をなぞる

まだ誰にも触られていないであろうそこは、蜜を垂らしながら侵入を拒んでいる

くにゅくにゅと感触を楽しみ少しずつ指を挿入していく

ほたるの反応を見ながら痛がらないように、できるだけ優しく

ひっ! とか、ぐぅっ! とか苦しそうな声が聞こえるけど

自分が暴走しないように気を付けながら愛撫していく

224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 19:35:12.73 ID:60Bg7n9i0
くちゅくちゅといやらしい音を鳴らすほたるの蜜壺

クリトリスが大きくなってきたので、かりっと甘噛み

「ああああっ!」

突然の感覚にほたるが叫び声をあげる

割れ目から先ほどよりも蜜がとろりと溢れ、ほたるの体がびくりと痙攣した

口からよだれを垂らし、目の焦点があっていない

年端もいかない少女のくせに、醸し出す色気は俺を興奮させる

225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 19:44:14.39 ID:60Bg7n9i0
もうこれ以上は俺も我慢できそうにない

痛いくらいに勃起したソレは早くほたるの膣内に入りたいと主張しているようだ

ほたるはまだ朦朧としているようなので、このまま挿入してしまおう

何度か割れ目をなぞり、ほたるの愛液を俺のモノに擦り付ける

ぷりぷりとした肉の感触を裏筋を通して感じる

これだけしておけばすんなりと挿入することができるだろう

226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 19:47:46.16 ID:60Bg7n9i0
ペニスをほたるの割れ目に当てて、ゆっくりと腰を沈めていく

ずちゅちゅ……ずずずっ

ほたるの膣内は想像以上にきつくてカリがなかなか入っていかない

角度を変えながら試してみるが、埒が明かないので、ほたるの腰を掴み

抜けないように先っぽを入れながら

思いっきり腰をほたるへと打ち付けた

227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 19:54:46.99 ID:60Bg7n9i0
ほたるの口からうめき声が上がる

一気に奥まで貫かれ、きっと苦しいのだろう

俺の方はと言うと、ぎちぎちと食いちぎられそうな締め付けに必死に耐えている

柔らかい肉がぐねぐねと動き、危うく少し出そうだった

しかし、こんな極上の初物を頂いておいてすぐにイクのは勿体ない

まだ呼吸が整っていないほたるには悪いが、ゆっくりとピストンを始めた

228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 19:59:22.66 ID:60Bg7n9i0
ずずっ……ずちゅっ! ずずっ……ずちゅっ!

抜くは優しく、突くとき激しく

突くたびにほたるの未成熟な胸がかすかに揺れる

乳首もぴんっと立って、ぷっくりと可愛らしい

「んん……? いたっ! え? これって? あれ?」

どうやらほたるの意識が戻ったみたいだ

あたふたとしながら体の違和感に戸惑っている

229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 20:04:30.41 ID:60Bg7n9i0
「ほら、ほたる、見てごらん」

ほたると繋がったまま、腰を持ち上げる

ずっぽりと繋がった結合部を見て、ほたるがまた泣き出す

抜ける直前まで引き抜いて、俺のモノを見せながらピストンした

「なんで……こんなことするんですか?」

か細い声で、けれど不思議と怒ったような様子は感じない

泣くたびにきゅうきゅうと膣内が締まる


230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 20:08:55.32 ID:60Bg7n9i0
「俺がこうしたかったから」

「変態さんですね……」

どこか諦めたような呆れた表情のほたる

そして――

「あはっ……」

ほたるが笑った

泣きながらほたるが確かに笑った

俺がびっくりしてしまい、動きが止まる

231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 20:18:17.00 ID:60Bg7n9i0
「ふふっ……仕方ない変態プロデューサーさんですね」

「ほたる?」

こいつはほたるだよな? 誰か別人とかじゃないよな

あまりに雰囲気が違うので別人かと思ってしまう

「未成年の女の子に欲情して、おまけにこんなことしてエッチしちゃうなんて……」

ほたるの瞳が今まで見たことないくらい暗い

232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 20:22:44.42 ID:60Bg7n9i0
あまりのショックに気でもふれてしまったのか

ペニスを引き抜こうとしたが、ほたるの足が腰に絡みつく

「まだ抜いちゃ駄目ですよ?」

ほたるの足が俺の腰を引き寄せ、また膣内へと入っていく

「あんっ♪ プロデューサーさんのとっても硬いですね」

大人のペニスに貫かれながら、ほたるがふるふると体を震わせる

「どうですか? 私のおまんこ気持ちいいですか?」

にぃっと口角をあげてほたるが笑う


233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 20:31:04.02 ID:60Bg7n9i0
「ほらほら、もっと動いてください」

まるで呪文みたいに、ほたるがそう言うと腰が勝手に動き出す

ずっ ずっ ずっ ぱちゅんぱちゅんぱちゅん

肉がぶつかる音が響き、ほたるの蜜がシーツを濡らしいく

「あ、はっ♪ もっともっとください」

蕩けるような甘い呪文

俺の頭がくらくらして、ただ腰を動かすことしかできない

234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 20:40:54.80 ID:60Bg7n9i0
「もっとぉ♪ 私をもっと犯してください♪」

自ら腰を動かし、俺のモノを喜んで受け入れている

「ほらほら、私の赤ちゃんのお部屋をもっと突いてください♡」

子宮口をノックすると、膣内の動きがまるで絞るような動きに変わる

俺のモノが一層ふくらみ、我慢の限界が近い



「いっぱい出してくださいね」



耳元で聞こえるほたるの甘ったるい声がとどめになった

235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 20:49:50.30 ID:60Bg7n9i0
鈴口から濃い白濁液がほたるの子宮へと吐き出される

何回にもわたる射精がようやく終わり、ぐったりとほたるにしがみつく

全て吸い尽くされたかの射精で疲労感が尋常じゃない

「いっぱい出ましたか? ふふふ」

顔だけ動かしてほたるを見る

「でも……まだ足りません、そうでしょ?」

首を傾げ、ゆっくりとほたるが言う

甘く、聞いた者を虜にしてしまう呪文

ああ……俺はどうやらとんでもない奴に手を出してしまったらしい

そんな後悔をよそに、どんどんとペニスが硬くなっていく

ほたるが嬉しそうに舌なめずりをして、俺にほほ笑んだ




おしまい


238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 21:37:05.97 ID:60Bg7n9i0
次のお客さんお待たせしました
>>240のご希望の姫を選んでくださいね

240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 21:37:13.19 ID:cGIg9L6DO
小早川紗枝
バイブを仕込んで握手会~ミニライブ中我慢してもらう

248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 21:43:51.20 ID:60Bg7n9i0
>>240のお客さんお待たせしました
それではご案内します
さぁ、楽しい時間をお過ごしください

249 :京言葉わかんないです…… 2017/06/20(火) 21:56:09.06 ID:60Bg7n9i0
「みにらいぶ? うちが?」

「ああ、握手会の後に小さな会場だけどね」

……はっ! ちょっと意識とんでしもた

あいどるらしいお仕事がようやくできる

ようやく京女の本気を見せる時がきたわぁ

お客さんの前で歌うってきっと気持ちいいやろなぁ……

あっ、今からさいんとか考えておいたほうがええやろか?


250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 22:07:27.39 ID:60Bg7n9i0
今までよりすこーしきついレッスンと

あいどるとしての心構えを教えてもろうて

あっと言う間に握手会とみにらいぶの日がやってきた

「わぁ、これが控室ってやつなんやね」

芸能人らしいわぁ、こういうの

うきうきとした気持ちで、プロデューサーはんの指示を待つ

けど、待たされるってのは結構しんどいもんで

まだやろか、ああ……なんや緊張してきたわ

251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 22:11:46.45 ID:60Bg7n9i0
こんこん

控室がノックされて、聞き覚えのある声がうちの耳に届く

「どうぞ」

「よう、調子はどうだい」

にかりと笑って、うちの緊張をほぐそうとしてくれてるんやろか

だから、うちもとびっきりの笑顔でこう答える

「あいどる小早川紗枝の初陣、派手に決めてみせますえ」

お互いにっこり笑いあった

252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 22:15:07.43 ID:60Bg7n9i0
「ほら、その前においで」

プロデューサーはんが腕を広げていつもの合図

「ええの?」

なんや恥ずかしくて、聞き返す

「もちろん、早くしないと俺の気が変わっちゃうぞ?」

それを聞くやいなや、えいっと体ごとプロデューサーはんの胸に飛び込む

「はぁぁ……落ち着くわぁ」

温かくて、良い匂いがして、とっても落ち着く場所

253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 22:21:27.66 ID:60Bg7n9i0
「紗枝は甘えんぼだな」

「むぅ……子供扱いしないでおくれやす」

もう、このお人はいっつもこう

うちの事を子供扱いしてからかって、でも、大切にしてくれるから

……あーもう、今はお仕事のことに集中しないといけないのに

「緊張なんてどこかいってしもうた」

「そうか、そりゃよかった」

プロデューサーはんがうちの頭をぽんぽん叩いて

どちらともなく、唇を重ねあう

254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 22:27:05.15 ID:60Bg7n9i0
ちょっとかさついた唇の感触

手も大きくて、女の子と全然違う

その大きな手がうちの肩からおっぱいに伸びて

包むようにえっちな手つきで触れてきて

この人にしか聞かせたことがない、うちのやらしい声が出てもうて……

「んっ! どこめくってはるの」

片方の手がすかーとに伸びて、太腿をすりすりと撫でられる

255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 22:32:43.37 ID:60Bg7n9i0
「なに、まだ時間があるから大丈夫だよ」

この人は自分勝手やなぁ

でも、無理やりってのも嫌いってわけやなくて

……別にうちが変態さんってわけじゃないんどすえ

ただ、求められるってのは女として嬉しいなぁって

「もう……いけず」

でも、従うだけなのは悔しいから、抵抗するふりはしとく

256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 22:37:47.45 ID:60Bg7n9i0
「うんうん、ごめんな」

謝る気なんて全然ないくせにー

もっとこう……ろまんちっくなむーど? ってのも必要と思うんよ

「ミニライブが終わったら、2人でゆっくりしような」

耳元で囁かれて、体がぞくぞくしてしまう

それは素敵なご褒美なんやけど、今も……なぁ?

「……それはそれ、だから……今も可愛がってほしいわぁ」

上目使いの精いっぱいのおねだり、ああ……恥ずかしい

259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 20:24:20.14 ID:WSB1Gozi0
少しの沈黙

その後、プロデューサーはんが意地悪そうに笑う

このお人はいつもこう

うちが困る顔を見るのが好きみたい、ほんと困った人やなぁ……

「少しだけだぞ」

「はぁ……もっとぎゅってしてぇ」

優しく胸に抱かれると、プロデューサーはんの匂いに包まれる

なんやろ、洗剤の匂いなのかわからんけど、良い匂い


261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 20:32:24.36 ID:WSB1Gozi0
うちの匂いも付けてみよか、猫みたいに頭を擦りつける

どうどすー? プロデューサーはんにまーきんぐや

「こらこら、髪の毛ぐしゃぐしゃになるぞ」

引き離されてもうた

「ええやないの、髪の毛なら後で直せますえ」

そんなんより、途中で止めさせられて紗枝はんはご機嫌斜めやよ?

じぃっと見つめ……睨んでいると、はぁっとプロデューサーはんがため息をついた

262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 20:39:29.39 ID:WSB1Gozi0
「ひゃんっ!」

いきなりの事で変な声がでた

「わがままお姫さんはこういう扱いがいいのかな?」

軽々しくお姫様だっこするなんて、男の人は凄いなぁ

「天蓋付きのベッドはないけど、我慢してな」

そふぁにゆっくりと降ろされると、ゆっくりとプロデューサーはんの顔が近づいてきて

恥ずかしゅうなって慌てて目を閉じた


263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 20:44:14.03 ID:WSB1Gozi0
むーどがないけど、我慢します

ちゅっ ちゅっ

ついばむように唇を重ねて

舌を絡める深いキスに変わる

熱くてぬるぬるしてて、頭がぼうっとしてまう

くちゅくちゅと頭の中でえっちな音が響くと、お腹の下のほうがきゅっと疼いてきた

264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 20:49:29.01 ID:WSB1Gozi0
このままだと衣装を汚してしまう気がして、プロデューサーはんに声を……

「紗枝はもう濡れちゃって大変だろうな」

むぅ……そんな言い方は酷いんとちゃいますか

違いますー! とは大きな声で言えませんけど……

「だから、これを入れてみよう」

ふぇ? 考えが追い付かなくて間抜けな声がでてもうた

265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 20:59:33.17 ID:WSB1Gozi0
◇◇◇◇◇◇◇

「ありがとうございますー」

なんや握手だけなら余裕やなぁ

まだあそこに違和感があるけど……

「きゃっ!」

思わず口を両手で隠す

なんやの? うう……お腹の中が苦しい

虫の羽音みたいな音がして

お股に入れられたおちんちんのおもちゃが動き出した

266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 21:07:17.00 ID:WSB1Gozi0
はぁ、ん……自分勝手なおもちゃやなぁ

ぐねぐねとうちのお腹の中で暴れてくれているおもちゃに毒づく

「はぁ……ふぅ……」

変な声を出しちゃ疑われてまう

深呼吸を何度かして、ファンの人たちにばれないようにしないと

こんなときこそスマイルやね、小早川紗枝頑張ります!

あれ? なんや聞いたことあるセリフやなぁ

267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 21:16:18.25 ID:WSB1Gozi0
「またお願いしますー♪」

最後のファンを見送って、ふらふらと控室へと戻る

プロデューサーはんは意地悪すぎません?

ずっと動きっぱなしとか酷すぎやろ

うちの気持ちなんて知りもせんで、プロデューサーはんはとても楽しそう

「お疲れ様、次はミニライブだけどいけそうか?」

はー、仕事熱心なんやね……

268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 21:25:57.83 ID:WSB1Gozi0
「お話があるんですけど、よろしおすか?」

できるだけ笑顔で、プロデューサーはんにじりじりと近づいて

どんなおしおきしたら楽しいやろか、なんて思っていたら

「ひっ!?」

気を抜いていたところに不意打ちを食らった

さっきまでとは比べ物にならない感覚

まるでお腹の中を食い破ろうとしとるみたい



269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 21:30:17.54 ID:WSB1Gozi0
立っていられなくて、その場にぺたりと座り込んでまう

「や、やめて……後生やから、な?」

少しでも振動を抑えようと、お腹をぎゅっと抑える

けれど、そんなのは気休めにもならなくて

ぐいんぐいんと亀さんの所がうちのお腹を責める

「くぅっ! は、あっ……くるしーなぁ」

呼吸がろくにできなくて、くるしい

270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 21:37:57.37 ID:WSB1Gozi0
「よし、大丈夫みたいだな」

はぁ……? この人目ぇ見えてないんちゃうの

「絶好調すぎて涙がでそうどす」

「そりゃよかった」

皮肉も通じないし、紗枝はんぴんちやないの!?

「それはさておき、これを乗り切ればファンも今以上に付いてくるはずだ」

もっともらしいことを言って、うちの肩を抱いて来た

「紗枝の可愛い姿を皆に見せておいで」

こんな姿あんたにしか見せられへんよ……

271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 21:46:45.42 ID:WSB1Gozi0
◇◇◇◇◇◇◇

「よろしゅう頼んます~♪」

すてーじで精一杯の笑顔をふりまく

何かに集中してないと、今にも座り込んでしまいそう

相変わらずぐねぐねとお腹の中で暴れてるし……

ぬるぬるしたのが太腿伝ってるのが気持ち悪いなぁ

これ、席が近い人にばれちゃうんやない?

272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 21:54:11.38 ID:WSB1Gozi0
今うちの大事な所は人様にはとてもお見せできん状態やし

いや、自分から見せるのはあの人だけやから、別にええんやけど

いやいや、これじゃうちが変態さんみたいやないの

「それじゃ、花簪、聞いておくれやす」

ちょっと調子出てきたから、このまま乗り切ったるわ

ぐっと気合いをいれると、そのタイミングで亀さんが暴れだした

273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 21:58:15.07 ID:WSB1Gozi0
「っ……!」

またぁ!? プロデューサーはん意地悪すぎやないの?

いつか来るとは思っとったけど、最初っからなんて

さっきと違ってここでばれるわけにはいかへんし

ばれたらうちまで変態さんあいどるになって、男の人に変な目ぇでみられてまう

がくがくする足ですてっぷを踏んで、さも平然を装う

274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 22:03:49.91 ID:WSB1Gozi0
「~♪」

大丈夫、いける、うちはできる子なんやから

自分を奮い立たせ、声が震えないようにして歌う

こんなおもちゃに負けたら京女がすたるってもんやし

あの人のに比べたら、こんなん可愛いもんやないの

「それ~、しゃんしゃん♪」

もう少し、あともう少し

もう少しやから耐えて! うちの体


275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/21(水) 22:07:53.22 ID:WSB1Gozi0
◇◇◇◇◇◇◇

なんとか最後の一言まで歌い終えることができた

けど、太腿はべったべたになってもうたし

衣装もぐっちゃぐちゃで、これ言い訳できひんやろなぁ……

あの人に責任とってもらうしかないわ

こんな辱めうけたし、罰はあたらんやろ



おしまい

278 :>>1です 2017/06/22(木) 19:43:04.13 ID:vvFaGrd50
そこのお兄さん、酔って……じゃなくて寄っていってください
可愛い娘いっぱいいますよー
>>280のご希望の姫を教えてくださいね

280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 19:43:40.23 ID:6Hb6DujEo
>>244

244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/20(火) 21:38:15.62 ID:1birCWRCo
忍 親愛度0の状態で犯しながらハートドリンクを少しずつ飲ませて親愛度MAX

281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 19:49:43.04 ID:vvFaGrd50
お待たせしました、それではご案内します
さぁ、楽しい時間の始まりです

282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 19:55:22.95 ID:vvFaGrd50
怪しげなドリンクをちひろさんからもらった

何やらハートドリンクというらしい

飲ませた相手の好感度が上がるなんて馬鹿げた効果があるらしい

おいおい、そんな麻薬みたいなドリンクがあるわけないじゃないか

と、思いながらも、一縷の希望を持って担当アイドルに手を出した

言い訳をするわけではないが、決してヤリ捨てをするとかではない

283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 19:59:15.00 ID:vvFaGrd50
「プロデューサー? これはどういうこと?」

声は穏やかだが、アイドルがしていい顔ではないと思うよ、忍

まぁ訳もないか、手を縛られて自由が利かない状態なのだから

「どういうことって言われてもな……こういうことかな?」

舌を出しておどけて見せると、そこら辺の石を見るような眼で見られた

それはそれで良いかもしれないが、お互い同意が良いだろう、なぁ?



284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 20:11:18.20 ID:vvFaGrd50
「そっか、私早く帰りたいからこれ解いてくれないかな」

「それはできないかなぁ」

にやにやと相手が不快に思うような笑顔で言うと、とうとう忍の我慢の限界がやってきたようだ

「キモイから止めて、マジで」

普段ならこんなセリフを吐かれたらへこむし、イラついてしまうだろう

けれど、今は違う

ちひろ印の特製ハートドリンクがあるのだから


285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 20:16:17.23 ID:vvFaGrd50
とりあえず邪魔な衣類を少しずつ脱がしていく

「ほんとに止めて! あなたも捕まっちゃうんだよ!?」

そりゃ未成年の担当アイドルに手を出したら掴まるかもしれないよな

でもさ

「んんっ!? な、なに? なに飲ませたの?」

軽いキスをしながらちひろ印のハートドリンクを流し込んだ

286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 20:21:13.38 ID:vvFaGrd50
好感度 0%

「げぇ、こんな気持ち悪い人とキスしちゃった……」

忍は心底嫌そうな顔をしてベロを出している

ちょっとへこんだけど、これからの変化に期待したい

少しだけれど、忍のほっぺが赤くなっているし

何だかもじもじしているのはきっと気のせいではないだろう

287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 20:24:27.96 ID:vvFaGrd50
好感度 100%

「うう……ねぇ、ううん、なんでもない」

ハートドリンクが効いてきたのだろうか

眼がとろんとして、何だか潤んでいるように見える

それに、太腿をこすり合わせてもじもじしながら

「んっ……はぁ……」

切なそうな吐息の忍に、俺のモノが徐々に反応していく

289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 20:42:19.80 ID:vvFaGrd50
「へぇ、忍は変態さんなのかな? 1人で興奮してて笑えるな」

正直なところ、こっちも痛いくらい勃起しているのだが、忍を煽ることにする

「あんたと違って私は変態じゃないんだから……変態じゃ…」

バキバキに勃起した俺のペニスを見ながら、忍が唾を飲んだ

普段見ることのないその表情に我慢ができなく……いや、もう必要ないか

ここまできたら突っ走るしかないだろう

遠慮なんてもってのほかだ

291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 21:01:48.28 ID:vvFaGrd50
忍のショーツを脱がそうとするが、太腿をぴっちりと絞められて、なかなか脱がせそうにない

「これ以上はだめ! 絶対にだめだからねっ」

顔を赤くしながらそんなことを言われてもまったく説得力がない

「言う事を聞け」

少し強めに言うと、少しではあるが太腿の力が抜けたようだ

「やだぁ……私はじめてなのに……」

期待を含んだような瞳で忍がいやいやをした

292 :好感度じゃなくて親愛度でしたね、ごめんないさい>< 2017/06/22(木) 21:08:01.75 ID:vvFaGrd50
親愛度 200%

「ねぇ……それ私に入れたいんでしょ?」

そわそわとしながら忍が言う

口のはしから涎を垂らし、吐息が荒い

「どうしようかな、忍が嫌なら入れないよ」

あえて焦らすようなことを言うと、忍の反応は早かった

「へたれ……これだからへっぽこプロデューサーは……」

本当に聞きたくない言葉をきいてしまったが、やる気スイッチが入った

293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 21:12:26.11 ID:vvFaGrd50
「力抜けよ」

愛撫も全くなしの本番

少しは濡れているが、男を受け入れたことのない蜜壺は容易に侵入を許してくれない

「いたっ!」

シーツをきゅっと掴み痛みに耐える忍

涙を一筋流し、苦悶の表情をするが、俺は余計に興奮をしていた

無垢な女子高生を無理やり犯し、ましてやハートドリンク(薬)に頼るなんて……

なんてこった、最高じゃないか!

294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 21:19:19.25 ID:vvFaGrd50
「早く抜いてよっ! ……ううん、やっぱり……」

最後のほうがよく聞こえなかった

ずずず……

ゆっくりと腰を動かして忍の膣内を楽しむ

ぎゅうぎゅうの膣内はペニスを押し出そうと痛いくらいに締め付ける

「忍の中気持ち良いぞ」

「恥ずかしいこと言わないで!」

膣内をきゅうっと締め付けて忍が返事をした

295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 21:28:58.57 ID:vvFaGrd50
親愛度 MAX!

「もっと、もっと頂戴♪」

自ら腰を振って快楽を求める忍

ぱちゅんぱちゅんと粘っこい音が響く

「はぁ……プロデューサーの硬くて気持ちいいよぉ」

ちょっと前まで処女だったとは思えないセリフだ

「あっ、また大きくなった♪ 私で気持ちよくなってくれて嬉しいな♡」

やべ、ちょっと出そうになった

296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 21:31:22.96 ID:vvFaGrd50
蕩けたような顔で俺を求め

突かれるたびに嬌声をあげる忍

……ちひろさん、このハートドリンクはやばい領域です

でも、これを使えば他のアイドル達も……

そんなことを考えていると

ふくれっ面をしている忍がこちらをじっと睨んでいた

298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 21:34:02.63 ID:vvFaGrd50
「他の子のことを考えてたの? へぇ……」

きゅっきゅっと膣内を締めて忍が言う

「私のことだけ見ててくれたら中出しさせてあげようと思ったんだけどな」

にぃっと妖しく笑う

「ねぇ、どうする? 外……中出しがいいよねぇ?」

くすくす笑う忍に俺は……

301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 21:47:31.08 ID:vvFaGrd50
どちゅどちゅと蜜が泡立つくらいペニスを突き立てる

忍が逃げられないように腰を抱え、削岩機みたいに思いっきり腰を振る

「あんっ♪ 素敵だよプロデューサー♡」

焦点が合っていない忍が甘い声で囁く

「あっ……おちんちんが大きくなってきた、そろそろ出そう?」

自分の快楽を貪るために、自分は腰をただ振るだけ

302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 21:51:52.81 ID:vvFaGrd50
「いいよ、担当アイドルに中出し……プロデューサーなら良いよ♡」

俺の腰に足を絡め、逃がさないようにホールドしてきた

膣内の奥をこつこつと責めて、もうこうなりゃやけだ

「たくさん出してやるから、孕めよ」

忍の耳元で囁くと、体をふるふると震わせて忍が答える

「うんっ♪ たくさん出してぇ」


303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 22:03:04.56 ID:vvFaGrd50
出そうになるのを堪えてラストスパートをかける

忍の膣内を限界まで膨らんだペニスで突き進む

処女マンコを孕まそうと、男の本能が大量の精子を出そうと快楽を貪る

「好き……好きぃっ、もっとぎゅってして! もっともっと私を愛してぇ♡」

忍の言葉と締め付けがとどめになって、俺は忍の膣内の最奥へとペニスを固定する

鈴口からどろどろとした白濁液が、忍の子宮めがけて射精される

「おちんちんがびくびくしてる……お腹が熱いよぉ」

体を痙攣させて快楽に溺れる忍を見て、射精がまた続いた

304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 22:08:07.75 ID:vvFaGrd50
ようやく射精が終わり、ペニスを引き抜く

「あんっ……お腹にぽっかり穴があいたみたい」

ひくひくと動くおまんこに赤と白が混じった液体がたらりと垂れる

「ううう……鬼畜なプロデューサーに中出しされちゃった」

顔を隠しながらもちらちらとこちらを忍が見てくる

「でも……まだまだ足りないの……ね? プロデューサー」

自らの秘部を広げて忍が甘い声で囁く

「私をプロデューサーでいっぱいにして? 妊娠してもいいからいっぱい頂戴♡」

いつのまにか復活したペニスがびくびくと跳ねる

305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/22(木) 22:13:33.72 ID:vvFaGrd50
「きゃあ♪ これならいっぱいできるね」

そそくさと俺のペニスを掴み、挿入させようとしてくる

駄目だと思っても自分の体と、なにより忍の誘惑に耐えることができない

「ほら、早く♡」

忍が体を擦りつけて、俺におねだりをしてくる

蜜を垂らし、頬を赤くして、男の精が欲しいと媚びを売る

俺はそれに、ごくりと唾を飲んで体を委ねるだけしかできなかった



おしまい

312 :>>1です 2017/06/23(金) 19:29:53.80 ID:p5ftyy9g0
こんばんは、そこのお兄さん寄って行ってくださいよ!
可愛い姫がいっぱいいますよー
では、>>315のご希望の姫を教えてくださいね

315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 19:36:52.60 ID:ZDWUX/jso
十時のグラビア撮影についていってムラムラしたので帰りの車の中でレイプ

319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 19:38:42.28 ID:p5ftyy9g0
お待たせしました、それではご案内しますね
さぁ、楽しい時間の始まりです

320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 19:44:59.04 ID:p5ftyy9g0
アイドルの仕事に付き添ううえで、どうしても耐えられなくなるものが1つある

「はーい、そのままこっちに笑顔ちょうだいね」

「わかりましたっ」

担当アイドルである愛梨が豊満な体を水着に包み、ポーズを取っている

あまり露出が高くないのに、愛梨が着るとはちきれんばかりにバストを強調して、とてもエロイ

そして、当の本人はそれをまったく感じさせず振る舞うものだから……

「あ、プロデューサーさん♪ どうでしたか?」

ああ、そんな風にしたら胸に目がいっちゃうじゃないか

321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 19:47:51.61 ID:p5ftyy9g0
「どうしたんですか? どこか具合でも悪いんですか?」

こちらの顔を覗き込むように、上目使いでこちらを見てくる愛梨

「いや、大丈夫だよ」

「そうですか、それなら良いですけど」

本当は全然大丈夫じゃないんだけど

あー、こいつ抱いたらきっと気持ち良いんだろうなぁ……

カメラマンに呼ばれていなくなった愛梨の体を思い出し

いつの間に呼吸が荒くなっているのに気付かされた

322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 19:50:28.11 ID:p5ftyy9g0
「ふぅ、今日のお仕事も無事に終わりましたね♪」

「そうだね、お疲れ様」

まだ脳裏に愛梨の柔らかそうな体が鮮明に残っている

おっと、いけないいけない

首をふるふると振って煩悩を退散させる

これは仕事なんだ、私欲を出しちゃいけない

自分にそう強く言い聞かせて、欲望を抑えようと試みる

323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 19:53:04.41 ID:p5ftyy9g0
しかし……愛梨はそんな俺のことを全く気にせず

天然に男を誘惑してくる

「そういえば、今日の水着が少しきつくて」

肩を大胆に出して、水着の痕を見せつけてくる

「やっぱり胸のところがきついんですよね」

自分の胸を抱くようにして、こちらに見せつけて……

こいつ、俺のことを異性として見てないのか? とさえ思った

324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 19:57:35.24 ID:p5ftyy9g0
「クーラーが効くまでちょっと暑いですね、脱いでもいいですか?」

とどめにこんなセリフを吐きやがった

そうか、こいつは俺を誘って楽しんでるんだ

俺が手を出せないからって、内心笑っているに違いない

女友達とのガールズトークに材料にされて、笑いを提供しているんだ

最近の若い女なんて、上辺だけ性格が良いように見せて中身なんて真っ黒なんだ

そうだ、笑いものにされているのなら、いっそ何も言えなくしてやろう

325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 19:59:55.86 ID:p5ftyy9g0
車を人気のない公園まで走らせる

確かすぐ走ったところにあったはずだ

「プロデューサーさん? まぁいっか、よいしょっと」

隣で衣擦れの音が聞こえて、何だか甘い匂いが立ち込めた

「ふぅ……これで少し涼しくなったかな」

そうかそうか、もう少しでもっと涼しくしてやるから待ってると良いよ

お目当ての人気のない公園に車を止めて、愛梨と向き合う

326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 20:12:17.91 ID:p5ftyy9g0
「プロデューサーさん?」

首を傾げる愛梨、体が成熟してはいるが

あどけない少女らしさが残っており、とても可愛らしい

ああ、可愛いよ愛梨……

もう俺は我慢できそうにないけど良いよね?

さっき、あんなに誘惑してきたんだからさ

そして俺は、愛梨の胸を思いっきり鷲掴みした

327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 20:19:28.54 ID:p5ftyy9g0
「えっ?」

ぽかんとした愛梨

ああ……柔らかいなぁ、これが愛梨のおっぱいの感触なのか

掌に収まりきらないおっぱいを力いっぱい揉みしだく

形を変えていく豊満なおっぱいに、俺の中の男の部分がむくむくと膨れ上がる

「やっ、プロデューサーさん? あのっ、手を放して、んんっ!」

俺の乱暴な愛撫に愛梨が可愛らしい悲鳴を上げる

328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 20:26:20.64 ID:p5ftyy9g0
顔を赤くして、まだ状況がわかっていないようだ

困ったような驚いたような表情をしている

まぁそんなことはいい、まずはおっぱいの感触を堪能しないと

キャミとブラからでも伝わるこの感触

直に触ったら、もっと気持ち良いに違いない

そう思ったら行動は早かった

キャミを強引に脱がし、ブラを上にずらす

329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 20:32:04.92 ID:p5ftyy9g0
ぷるんっと胸が上下に揺れる

「きゃあっ! な、何するんですか!?」

ああ、うるさいなぁ

そう思うと同時に平手打ちを一発喰らわしていた

ぱちんと乾いた音とともに、愛梨の瞳からじわりと涙が滲む

女はぴーぴー鳴くから面倒くさい

泣けばいいと思ってる所もあるからなおさらだ

330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 20:35:49.73 ID:p5ftyy9g0
静かになった愛梨のおっぱいをまじまじと見る

重力に逆らうようにつんと上を向いていて、傷やシミもひとつもない

乳首も桜色で黒ずんでもいない

ひっくひっくと嗚咽を漏らすたびにふるふるとおっぱいが揺れる

それはまるで極上のスイーツのように柔らかそうで、そして美味しそうだ

プリンのように震えるおっぱいに辛抱たまらずむしゃぶりつく

331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 20:40:10.19 ID:p5ftyy9g0
少しのしょっぱさと、そして甘い香り

とてもやらかくて、とても美味しい

これが男子がいやらしい目で見る、アイドル十時愛梨のおっぱいの味なのか

それを今俺が好き放題にしているこの事実

ファンやらご両親に謝りたい気持ちだ

申し訳ございません、愛梨は今日、担当プロデューサーの手によって女になってしまいます

332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 20:45:46.37 ID:p5ftyy9g0
「なんでっ、こんなことするんですか?」

びくびくと体を震わせて抗議する愛梨

そりゃもちろん俺がそうしたいからに決まっているだろう

余計な言葉は不要と思って行為を続けることにする

桜色の美味しそうな乳首に舌を這わせる

全体を巻くように舐め、先端をちゅうっと啜る

じゅるるっと下品な音が車内に響き

「ひゃんっ! そ、んなにっ吸わないでぇっ」

そんな可愛い反応されたら、無理ってもんだよ

333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 20:57:10.41 ID:p5ftyy9g0
愛梨の言葉とは裏腹に、乳首はぴんっと立っている

舌で先端を突くと、愛梨から甘い吐息が漏れた

こんなけしからんおっぱいのくせに感じやすいのか

口では嫌がっているくせに、体は敏感に反応する愛梨に俺の行為はどんどんエスカレートしていく

乳首を責めながら、空いている手で愛梨の尻を揉む

「ひゃああっ!」

こちらもおっぱいと遜色ない触り心地で俺の手を楽しませてくれる

334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 21:03:31.86 ID:p5ftyy9g0
もちもちとした弾力で、とても瑞々しい

女子大生の体をこれでもかと触りまくり、俺の我慢もそろそろ限界だ

「いやぁ……それだけはやめてください」

泣きながら懇願する愛梨を無視して、ショートパンツとショーツをずらす

オレンジ色の可愛らしいショーツの下には、とろとろになった蜜壺があった

とろりと糸を引いて、男を受け入れる準備は整っているようだ

335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 21:12:53.20 ID:p5ftyy9g0
俺のほうも痛いくらいに勃起していて、スラックスから解放するとぱちんとへその下を叩いた

「ひっ! そんなの入らないです……お願いですから……」

これから自分がどうなるか予想したのか、愛梨は泣きべそをかいてイヤイヤをする

けれど、男にとってそんな行動は行為を加速するスパイスにしかならない

「ほら、力を抜いてないと痛いぞ」

ペニスを蜜壺にあてがうと、愛梨が俺のシャツの裾を掴む

「やぁ……止めてくださいプロデューサーさん」

そんな愛梨の言葉を無視して、一気に腰を愛梨の膣内へと沈めた

336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 21:22:03.59 ID:p5ftyy9g0
ぷちんと何かを突き破る感触と、こつんと何かをノックする感触

そして、蜜と血でぬるぬると生暖かい感触がペニスに伝わる

「ひぐっ! いたいっいたいよぉっ!」

俺にしがみつきながら、ぎゅっと力を込めて、痛みに耐える愛梨

涙をぽろぽろとこぼし、苦しそうな表情をしている

本当に可愛い子はどんな表情でも可愛いいんだな、と間抜けなことを思った

337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 21:26:12.21 ID:p5ftyy9g0
愛梨の膣内はペニスを柔らかく断続的に締め付けてくる

我慢できないとまでは言わないが、とろとろとした気持ちよさに腰が抜けそうだ

「愛梨、動くぞ」

ゆっくりと引き抜き、また奥までゆっくり挿入していく

ずずっと膣の肉がめくれ、そしてまた収まる

カリが引っかかり、ぞくぞくとした快楽に頭がビリビリする

338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 21:28:27.35 ID:p5ftyy9g0
「抜いてっ くださいっ! 嫌なの……だからぁ」

信頼していた男のペニスにつかれるアイドル

どこかのAVにありそうなシチュエーションだ

腰を沈めれば沈めるほど、愛梨の中が俺のペニスに順応していく

本能なのか女の性なのか、男の精を貪ろうと膣内が締まる

339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 21:32:22.17 ID:p5ftyy9g0
ぱちゅぱちゅと粘っこい音と、腰がぶつかる音が耳に響く

愛梨は快楽に耐えるように口を閉じ、目じりを下げている

うっすらと汗が浮かび、それを舌で舐めとった

「ひうっ! やぁ、中でまた大きくなってるぅ……」

俺のペニスが限界に近づき、射精の準備に入ったことを本能的に悟ったようだ

「このまま出すぞ、ちゃんと受け止めろよ」

ピストンのスピードを上げて、愛梨の奥へと射精するため腰を突き進める

340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 21:35:01.89 ID:p5ftyy9g0
「やだぁっ! 抜いてっぬいてよぉっ!」

どんどんと俺の胸板を叩くがお構いなしに腰を振る

ぶるぶると体が震え、そろそろ我慢がきかなくなる

「出すぞ」

「いやっ いやあっ!!」

愛梨の悲鳴と共に、最奥へとペニスを固定して射精した

濃い白濁液が愛梨の卵子を受精しようと迸る

びゅくびゅくと音が聞こえるような射精は、長く続いた

341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/23(金) 21:39:31.96 ID:p5ftyy9g0
ようやく射精が終わり、まだ硬さが残るペニスを引き抜く

ちゅぽんっと音を立てた後に、赤と白が混じる液がいやらしく垂れる

蜜壺がぽっかりと穴をあけたまま、ぱくぱくと空気を吐き出している

「赤ちゃんできちゃう……やだ、やだよぉ……」

精子をどろりと垂らせたまま、愛梨が泣き出す

……そんな様子を見ていると、ペニスがむくむくと復活していって

「ひっ! もういやっこれ以上はほんとに無理だからっ」

俺は愛梨のおでこにキスをして、これ以上にないくらい優しく挿入するのだった



おしまい

345 :>>1です 2017/06/24(土) 20:08:09.22 ID:KepqbqEr0
こっそりご案内できますよー
>>347のご希望の姫を教えてくださいね

347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 20:08:31.47 ID:u0VJtdER0
桃華
パーティー中に正体を隠したPに誘拐、首輪をつけられ性の開発される快楽と初めてを奪われる悲しみに抗うお嬢様の矜持

350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 20:18:00.33 ID:KepqbqEr0
お待たせしました、それではこちらへどうぞ
さぁ、楽しい時間の始まりです

355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 20:38:29.56 ID:KepqbqEr0
ここはどこですの?

頭がぼうっとして、考えがまとまらない

首に変な感じがして、手を伸ばすと何か輪のようなものが巻き付いてる

ひきちぎろうとしてもびくともしないし、じゃらじゃらと金属みたいな音もして

ちょっと怖くなって涙が滲んできた

あ、そういえばプロデューサーちゃまはパーティーにきてくれたのかしら?

356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 20:44:03.48 ID:KepqbqEr0
私が勇気をだしてお誘いしたのに、いつになってもお姿が見えなくて

それから、変な男性が……

桃華は初めて見る男の方でしたが、どこかプロデューサーちゃまのようで

お話を聞くうちに私も楽しくなってしまって、それから……

それから、どうしたのでしょう

外に風をあたりに行こうとした先がまったく覚えていません

「ようやくお目覚めかな」

声がした方を見てみると、例の男性が椅子に座っておりました


357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 20:49:01.25 ID:KepqbqEr0
「ごきげんよう、他の方たちはどうしたんですの?」

おかしい、静かすぎます

まったく人の声がしないし、なにより、こんなお部屋桃華は知りません

「んー、今は俺と君の二人だけのパーティだよ」

さも当たり前のようにさらっと男性が仰いました

2人だけ……この部屋に?

358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 20:52:17.50 ID:KepqbqEr0
「うん、楽しみだねー」

どうしましょう……とりあえず悲鳴でもあげてみましょうか

「そうそう、悲鳴あげても無駄だから」

息を大きく吸い込んだところで、ぴたりと止めた

「随分と用意周到ですわね」

「そりゃね、櫻井のお嬢様を誘拐しようとするなら用意周到にもなるよ」

話が分かりそうな男性ですが、冷静すぎて怖いです

359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 20:56:32.88 ID:KepqbqEr0
「さーて、じゃあレッツパーリィってね」

なにやらビンに入ったものを飲み干して、こちらに近づいてきた

「こないでくださると嬉しいのですが……」

「それは無理な注文だよ、ほらカメラもあるから」

指さした方向をみると三脚が付いたカメラが妖しくレンズを光らせている

何でカメラなんて用意しているのでしょう?

360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 21:02:00.04 ID:KepqbqEr0
すっと男性の大きな手が私に伸びて

ひっ! と身をちぢこませると、胸をぎゅうっと掴まれた

「痛いっ! レディの体に触れるなんて不躾ですわ」

強がってみたけど、体がぶるぶると震えてる

きっと相手を睨んで、威嚇するように視線を送る

けれど、私の声なんて聞いていないように、何度も何度も胸を揉まれる


361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 21:14:43.54 ID:KepqbqEr0
悲鳴を上げなかったのは、プライドのせいかもしれない

けれど、やられっぱなしは悔しいので啖呵をきった

「おやめなさい! これ以上は私も黙っていませんよ」

これも無駄なようで、さっきより力が強くなった

くぅ……そんなに強く揉まれるとお胸がとれちゃいます

それに、せっかくプロデューサーちゃまに見せようとしたドレスが……

ところどころが汚れ、乱暴にお胸を触られているのでしわが酷い

ああ、プロデューサーちゃまに会いたいな……

363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 22:31:44.97 ID:KepqbqEr0
いつの間にやら力いっぱい触れられるのに慣れてしまって

胸を揉まれながら、考える余裕ができた

この人は、ええと……ロリコン? という人なのかしら

まだ女性とは言えない私の胸の喜んで触っている

そういえば、プロデューサーちゃまにも触れたことも……

いいえ、これは私が一人前のレディになってからの話ですわね

364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 22:35:58.13 ID:KepqbqEr0
「うん、もう遠慮しなくていいかな」

あいさつみたいに気軽に言い放って

いきなり、私の反応を置き去りにして、ドレスが引き裂かれた

ぶちぶちと嫌な音がして、私の肌が大きく露出する

思いのほか涼しい風が、肌をひんやりさせた

見ず知らずの男性に、肌を見られたのか、そう思ってから初めて悲鳴を上げた

「きゃあああっ!」

レッスンでも出したことが無いほど大きな声

365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 22:41:16.20 ID:KepqbqEr0
「可愛らしいブラしてるんだ」

にやにやと下衆な顔で、覗き込むような視線

肌を隠したいけれど、腕の自由が利かないのでただ暴れるだけ

「これも邪魔だね」

慣れたような手つきで、あっという間にブラジャーを取られる

「離れてください、早く! 私に触れないで!!」

パニックになってしまい、さっきまでの余裕がどこかに行ってしまった

367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 22:47:00.69 ID:KepqbqEr0
「うるさいなぁ」

ぱちんと音がなって、自分の頬が痛いのに気付いて

じんわりと涙が出てきた

私……叩かれた?

じんじんと頬が痛む、我慢しようとしても痛みが続いて無理そう

それに、滲んだ世界でも、相手の歪んだ笑顔が見えて不快

なんで私がこんな目に……

368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 22:51:32.75 ID:KepqbqEr0
また私の胸に手が伸びて、抵抗しようと体を捩るけれど、体を固定される

また力いっぱい触られるのかと思うと、今度は壊れ物を扱うように優しいタッチ

相手の手の感触が嫌なくらいわかって、けれど、痛みではなく少し……これは気持ち良いの?

頬はまだ痛むけれど、お胸を触られるたびに気にならなくなっている

今まで感じたことのない気持ちよさに、口が勝手に開いて変な声がでちゃう

我慢しようとしても、自分の口から出る声を止めることはできなかった

369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 22:55:44.24 ID:KepqbqEr0
包むように優しく触れられて、お胸の形をチェックされているみたい

入念に、お胸を手で包み込んで、硬さと私の反応も

油断していると、びりっとした感覚に声が大きくなる

お胸の先っぽを指でこりこりと刺激されてる

ピンク色の先っぽはいつもより大きくなって、いじられるたびにびりびりと頭がしびれる

370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 23:01:06.00 ID:KepqbqEr0
「いやぁっ 先っぽ腫れちゃう びりびりしちゃうのっ」

なあにこれ? とても切ない気持ち

酷いことされてるのに、ちょっと気持ちよくなっている自分に驚く

頭の中がぐるぐるしてきて、考えがおかしくなっちゃいそう

そこでさらに追い打ちがきた

相手の顔がお胸に近づいてきて

何を考えているのか、ぱくりと先っぽを口に含んだ

371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 23:07:32.54 ID:KepqbqEr0
ぬるぬるとした舌が先っぽを舐めてるのがわかる

指の刺激より数倍気持ちよくて、お胸の奥が疼く

ちゅ ちゅうっ ちゅるる

赤ちゃんみたいに先っぽを啜られる音

まだおっぱいは出ないのに、懸命に啜っている

あれ? 何だか私おかしな考えをしているような……

372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/24(土) 23:14:09.63 ID:KepqbqEr0
先ほどからおかしい

まるで私の考えと体が別々になってしまったようなそんな感覚

私の考えを無視して体が反応してしまってる

今だって、先っぽを舐めまわされて嫌なはずなのに体が……

「気持ち悪いのでっ……やめてくださらない」

だめです、弱気になってしまっては

私は櫻井の娘、こんなことでくじけません

377 :>>1です 2017/06/25(日) 12:49:36.31 ID:Lr59LqHn0
すっと片方の手が離れたかと思うと、太腿に手が置かれる

思わずきゅっと足を閉じる

「すべすべだ、気持ち良いなぁ」

手を滑らせるように触れてきて、くすぐったい

先っぽの気持ちよさと合わさって変な気分

少しずつ力が抜けて、足が開いていく

378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 12:54:33.16 ID:Lr59LqHn0
体が言う事を聞かないというのはこういうことかしら

ちゅぽんっと音を立てて先っぽから口が離れた

呼吸を少しでも整えようと、軽く深呼吸をする

すぅ……はぁ、すぅ……はぁんっ!

視線がいきなり上を向いた

「やめて! そんなはしたない恰好させないで!」

私の太ももをがっちり掴んで、上に持ち上げられている


379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 12:57:07.94 ID:Lr59LqHn0
これでは下着が丸見えになってしまっている

じたばたと足を動かしてもびくともしなくて

はしたない姿を目の前の男に晒している

恥ずかしさと苛立ちで顔がどんどんと赤くなるのがわかる

「へぇ、こっちも可愛いね」

こちらを煽るようなセリフにかちんときた

380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 13:07:24.90 ID:Lr59LqHn0
「身だしなみには気をつけていますので」

本来ならばこれはプロデューサーちゃまの為に誂えたもの

貴方なんかにどうこうできるものではないはずなのに……

「流石は櫻井のお嬢様、感心だ……でも」

言い終わるやいなや、私のお股に顔を埋めて、すんすんと鼻を鳴らす

「や、やめさなさい! 何をしてるの!?」

「ちょっとおしっこ臭いな、ちゃんと拭いてる?」

脚を掴む力が緩んでいたので、顔を思いっきり蹴飛ばした










381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 13:15:57.81 ID:Lr59LqHn0
「子供は元気なくらいがちょうど良いよ」

蹴られた部分をさすりながら、おどけた風に男が言う

「これから痛い思いするけど、良い声聞かせてね」

私の下着に手をかけると乱暴にずり下げる

そして、またさっきと同じように顔を近づけてきて

「やめて……お願いですから、恥ずかしい思いをさせないで……」

ひっ……お股が気持ち悪い

382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 13:20:45.53 ID:Lr59LqHn0
べえっと出した舌がお股に触れる

上下に動かされると、お腹の奥がじんじんしてきた

汚い所を舐められるなんて屈辱そうはない

「んーっ! いや! いやぁっ!」

縄が腕に食い込んで痛いけれど、大人しくなんてしていられない

ぺろぺろとキャンディを舐めるような舌は、それでも止まらない

悔しい 気持ち良い 気持ち悪い 気持ち良い

383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 13:30:43.98 ID:Lr59LqHn0
……この人のせいだ、私の体を好き勝手にして

私の頭もおかしくなってしまったんだ、うん、きっとそう

だから、私は全然悪くない、そうじゃないとおかしいもの

本当は気持ち良いのに、気持ち悪いって言っちゃうのも仕方ないの

「もういいかな、俺も我慢できそうにないし」

スラックスのジッパーをじじじと下げると、中から何かが飛び出してきた

384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 13:38:31.00 ID:Lr59LqHn0
「力抜いてね」

先っぽから透明な液を垂らしてひくひくしているソレを

「今から立派なレディにしてあげるから」

私のお股にあてて

「いたい! 痛い痛い痛い! お父様、お母さま! ばぁや……痛いよぉ!」

私のお腹の中に男の人のが入ってくる

ぶちぶち、ずぶずぶ、お肉が避けるような感覚と痛み

385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 13:54:24.97 ID:Lr59LqHn0
「きつきつだね、最後まで入らないや」

いや、抜いて、いたい、帰りたい、お家に帰りたい

プロデューサーちゃまはどこ? 私がこんなに痛い目に合ってるのに

何でどこにもいないの?

「そんなに締め付けると痛いよ」

やだ、動かないで、お腹くるしいの、ずんずんしないで

お腹の中がえぐられて、広がっていく

386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 14:06:16.36 ID:Lr59LqHn0
いやって言ってるのに、私が痛いって言ってるのに、ずんずんするのを止めてくれいない

そんな大きいの無理って、子供の私には無理なのに……

ああ、やっぱり血が出てる、だってとっても痛いもの

お腹の中がどうなってるのか、怖くて想像できない

男の人は私の中にずんずんして気持ち良いのかしら?

口のはしから涎を垂らして、だらしない顔をしている

とても気持ち悪くて、吐きそう

387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 14:10:31.80 ID:Lr59LqHn0
あっいや……そんなに早く動かないで

ぱんぱんって音がして、私の体がゆさゆさ揺れる

私の視線に気づいたのか、にこりと笑って

脚を持たれてひっくり返されて、上から思いっきりぱんぱんされる

さっきより奥まで入ってきてる気がする、お腹の中身が出ちゃわないか怖い

男の人のって硬くて、熱いというのを今更感じる

388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 14:23:23.48 ID:Lr59LqHn0
「膣内で出すよ」

「やだぁ……プロデューサーちゃま助けて……助けてよぉ」

ぱんぱんするのがどんどん早くなっていく

お胸もぎゅうって摘ままれて、後がのこっちゃう

「桃華……出すぞっ」

ぱんぱんが止まって奥でごりごりされて

お腹の中に熱いのがいっぱい出てるのがわかる

389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 14:27:04.54 ID:Lr59LqHn0
びゅーびゅーって水鉄砲みたいに

出てるものは焼けどしそうなくらいに熱いけれど

私をぎゅっと抱きしめたまま男の人はぶるぶる震えてる

はぁはぁって息が荒くて、耳元がぞくぞくする

ようやく終わったのかな、おうちに帰れるのかな

なにより、プロデューサーちゃまに早く会いたい

390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 14:29:17.05 ID:Lr59LqHn0
ずるずるって熱いモノがお腹から出ていって

それを私の目の前に持ってきて、見せている

白く泡立ったものと赤いのが混じって、変な匂い

それをうれしそうにほっぺにこすりつけてる、気持ち悪い

「早く、これを解いてくださる」

変な匂いに我慢しながら、きっとにらみつけて言う

391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/25(日) 14:33:48.25 ID:Lr59LqHn0
「いや、これをプロデューサーさんに見られたら困っちゃうだろ」

カメラから先ほどまでの一部始終が再生される

私みたいな誰かが私に似た声でだらしない表情で涎を垂らして

男の人をぎゅって抱きしめて、気持ちよがってる

これは誰なのかしら?

「もう少ししたら無事に家に帰してあげるから」

レンズ越しに赤い顔をして、瞳を潤ませた誰かがうなずく

貴女はだあれ? 私はだあれ?



おしまい


395 :>>1です 2017/06/27(火) 19:32:12.09 ID:WdVGqlR10
こんばんは、酒は飲んでも飲まれるな
おっと、そこのお兄さん見ていってください
>>397好みの姫がいますよー

397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 19:32:29.45 ID:g5HGFJ4fo
輝子 親友の立場を盾に体を触ったりエロ写メを送らせたりして最終的に犯す

399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 19:43:09.65 ID:WdVGqlR10
お待たせしました、それではこちらへどうぞ
さぁ、楽しい時間の始まりです

400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 19:48:51.47 ID:WdVGqlR10
机の下に最近アイドルが住み着いた

それに気づいたのはいつだったか

脚をぶらぶらとした時に、何かに当たった感触と小さな悲鳴

恐る恐る下を覗くと……

「や、やぁ、プロデューサー……」

俺の担当アイドルである星輝子がいた

401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 19:56:33.74 ID:WdVGqlR10
こいつは何とも不思議なやつで

キノコをだれよりも愛し、トモダチとか言っちゃうぶっ飛んだ奴だ

ボッチと自分で言っているが、つるんでいるアイドルも割といる

こっちが気を使わなくていいので、気軽に話しかけることができるのも良い

そりゃもちろんアイドルとしての魅力がないわけではない

ちっこくて可愛らしいし、ステージでのギャップも

402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:01:31.90 ID:WdVGqlR10
「プロデューサー……どうしたんだ? そ、そうか……私とは話せないか……」

勝手にへこみはじめた輝子に慌てて返事をする

「悪い悪い、ちょっと考え事しててね」

「な、なら……いいんだ」

割と俺のことを慕ってくれているんだが

……そうだ、ちょっと悪戯してみるか

好奇心に負けて、少しからかってみることにした

403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:04:12.26 ID:WdVGqlR10
「輝子、ほら」

手を広げて、おいでおいでと誘ってみる

「お、おお? なんだ……リア充アピールかなにかか?」

わけがわからないような顔をして、焦っている

「そんな訳ないだろ、ほら、俺ら友達だからスキンシップ?」

うーん、これじゃ苦しいかな

404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:19:51.10 ID:WdVGqlR10
「と、友達とスキンシップ……照れるけど……良いな」

おや、どうやら成功したようだ

ぺたぺたと手をついて机の下から輝子が出てきた

そして、おずおずと俺の手の中にすっぽりと収まる

「これがスキンシップ……あ、温かいな」

嬉しそうに頬を赤くして輝子が囁く

空調が効いていて丁度いい気温だが、じんわり温かい


405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:26:37.72 ID:WdVGqlR10
「輝子は細いな、ちゃんと食べてるか?」

肩をゆっくりと撫でながら、脇腹のほうへ滑らせる

「わっ! プ、プロデューサー? く、くすぐったいよ……」

「悪い悪い、輝子はもっと食べたほうがいいぞ」

脇腹から、へそあたりを通過して、胸を優しく揉んでいく

「た、食べてるから! こ、これはスキンシップというよりかは……」

ごにょごにょと言葉を濁す輝子

やばい、楽しくなってきた

406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:34:36.71 ID:WdVGqlR10
「どうした輝子?」

下から胸を揉みほぐしながら、輝子の顔を覗き込む

「な、なんでもないぞ……フヒ……」

とは言いながらも、いつもより女の子っぽくて

今まで見たことがない輝子に、俺も興奮してきてしまった

「友達だから、これも良いよな」

Tシャツの裾から手を入れ、輝子の胸を鷲掴みする

407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:38:12.79 ID:WdVGqlR10
「これはマズイ気がする、けど……プロデューサーがしたいなら……」

恐怖と困惑だろうか

体をぷるぷると震わせながら、何ともいじらしいことを言いやがる

「ありがとな、輝子」

ブラを外し、輝子の乳首をこりっと抓る

「んん!? ……いきなりは、び、びっくりするぞ」

体をきゅっと小さくして、可愛らしい反応だ

408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:42:43.53 ID:WdVGqlR10
ぷっくりとした乳首の弾力が嬉しくて、手が止まらない

小さいけれど、可愛らしい声で鳴いてくれるので、俺の耳を楽しませてくれる

「輝子はどうされるのが良い?」

「恥ずかし……照れる……」

切なそうな吐息に、これからどうしようとした時

こんこんと、ドアがノックされる音

慌てて輝子を下に降ろし、わあっ! と輝子が悲鳴を上げた

409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:46:11.03 ID:WdVGqlR10
「どうぞ」

「失礼しますね」

入ってきたのは事務員の千川さん

「プロデューサーさん1人ですか?」

「ええ、私だけです」

ぎくりとしたが、平然を装って返事をした

「ならいいんです、打ち合わせの資料を持ってきましたよ」

「ありがとうございます」

変なところで邪魔をされて不完全燃焼だ……

410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 20:54:50.51 ID:WdVGqlR10
千川さんと話をしていたら、結構時間が経っていた

時間を確認すると、もう輝子のレッスンの時間が近づいていた

「おーい、輝子」

空気を読んでくれたのか、静かにしてくれてたんだな

「ひ、ひどいぞ……私をおっことすなんて……」

どうやらご機嫌ななめになってしまったらしい

「ごめんごめん、今度またキノコ探しの散歩に連れていくからさ」

「な、なら許してあげる……約束だ」

ちょっとチョロすぎないですかね……

411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 21:02:13.30 ID:WdVGqlR10
レッスンに向かう輝子を見送った俺はスマホを取り出しLINEを起動させる

何だかよくわからないキノコのアイコンをタップし

『輝子、レッスンが終わった後、自撮りしてくれないか?』

書類を片付けている間に、返事が来るのを待つとしよう

さて、輝子はどんな反応をしてくれるかな

俺だった友達からこんな内容のラインが来ても自撮りなんかしないけどね

412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 21:13:37.99 ID:WdVGqlR10
一時間と少し経過したころ

スマホが震えて何かの通知を教えてくれる

それは待ち望んだ輝子からのLINEだった

『自撮り? 自分で自分を取るやつか』

『ああ、レッスン後の輝子が見てみたくてね』

既読が着くのに少し時間がかかってるな

『こ、こんなのでいいか』

何でか目線を隠した輝子の写メ

短パンとティーシャツから覗く手足がまぶしい

413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 21:17:00.29 ID:WdVGqlR10
『Tシャツめくってみて』

『は、恥ずかしいけど……』

まるで投稿写真みたいだ

けれど、これを現役アイドルがやってるんだからたまらない

『短パンもめくれる?』

これは流石に無理か

414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 21:26:48.12 ID:WdVGqlR10
『これ以上は……無理』

ショーツがちらりと覗く写メが送られてきた

『ありがとう、もう良いよ』

『と、友達が喜んでくれるなら……』

輝子の気持ちはとても嬉しい

プロデューサーである俺を友達と呼んで、ここまでしてくれる

けれど、これだけ無防備だと輝子がこの先困ってしまうかもしれない

だから……今のうちに教えてあげなくちゃ

415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 21:32:54.76 ID:WdVGqlR10
「プ、プロデューサー?」

輝子がひょこりと顔を出した

「ど、どうしたんだ? 休憩室に呼び出して……」

シャワーを浴びたのか、白い肌に朱がさして色っぽい

髪の毛もしっとりと濡れて、良い香りがする

「もっと輝子と仲良くなりたくてさ」

そう、もっと仲良くなって

もっと深い関係になりたいんだ、俺は

416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 21:38:42.36 ID:WdVGqlR10
「も、もっと仲良く……」

「そう、でも……輝子が嫌がるならしない」

指をもじもじと絡ませ、輝子が上目使いでこちらを伺う

「私も……プロデューサーと、も、もっと仲良くなりたいから」

大丈夫、と笑う輝子をベッドへと押し倒した

417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 21:47:07.77 ID:WdVGqlR10
「フヒっ!? ……ど、どうしたんだプロデューサー?」

目を白黒させて輝子が慌てている

「どうしたって、これから仲良くなるためのおまじないをするんだよ」

痛くて血が出ちゃうかもしれないおまじないを

「ま、待って……さすがに私も、これはおかしいってわかる……」

やっぱり誤魔化せないか

しかし、ここまで来たら俺も止まれない

「輝子は頭が良い子だな、じゃあできるだけ静かにしてようか」

418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 21:56:33.63 ID:WdVGqlR10
オーバーサイズのシャツに手をかけ、乱暴にボタンをはずす

ぶちぶちと繊維が切れる音がして、輝子の肌が露出する

「ひ……や、まって……」

何が起きているのか理解できていないのか

まったく抵抗してこない

んー……これはこれでつまんねえな

419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:01:55.59 ID:WdVGqlR10
「ほらほら、笑って笑って」

スマホのカメラを起動してぱしゃりと一枚

「や、やめて……」

慌てて胸をかくす輝子

いいねいいね、その表情

男をぞくぞくさせるような、加虐心をそそる表情だ

「それも一枚頂きますねっと」

これは輝子フォルダが潤うな

420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:06:23.40 ID:WdVGqlR10
「ほんとに、まって……プロデューサー」

「俺これから輝子を可愛がらなきゃいけないから」

ショートパンツを脱がしにかかる

「わ……駄目だ、プロデューサー、落ち着け」

きゅっと太腿を閉じて、俺の頭を掴んでどかそうとしている

「友達なんだから、これくらい普通だよ」

ぴたりと輝子の手が止まったので、このまま脱がしてしまおう

421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:12:34.03 ID:WdVGqlR10
びりびりになったシャツと無理やり脱がされたショートパンツ

爪が当たってしまったのか、赤い線が何本かできてしまった

けれど、生々しくて、ごくりと唾を飲む

もっと輝子を見ていたいけれど、これ以上おあずけを食らうのは我慢できない

目をぎゅっとつぶったままの輝子のブラをはずし、胸へむしゃぶりついた

422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:18:29.62 ID:WdVGqlR10
さっき触った時に思ったけれど、輝子はとても敏感だ

舌が胸に触れただけで可愛らしい反応を見せる

乳首に舌を這わせ、円を描くように舐め上げると体を震わせて嬌声を上げた

「これ……へんだ、びくびく、する……」

乳首をちゅっと吸い上げた後、かりっと甘噛みをすると、シーツを掴み体を震わせた

「か、からだが……あつい、私……へんになっちゃった」

瞳をうるませ、熱い吐息の輝子に、俺はショーツを脱がしにかかる

423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:22:26.68 ID:WdVGqlR10
一部分が湿ったように濡れていて、脱がすときにうっすらと糸を引いた

輝子の秘部はうっすらとしか毛が生えていない

指で割れ目を突くと、とろりとした蜜が指についた

上下運動をすると、くちゅくちゅといやらしい音が部屋に響く

「な、なんの音……? 私、漏らした……?」

あわあわとする輝子に、ゆっくりと言葉をかける

424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:29:25.55 ID:WdVGqlR10
「大丈夫、女の子としての正常な反応だから」

「で、でも……体が熱くて、なんか、じんじんする……」

今まで感じたことのない感覚に不安を感じているようだ

これからもっと色々なことされるのに大丈夫だろうか?

ま、そんなの俺は気にしないから良いんだけど

割れ目から湧き出る蜜を味わおうと口を近づけて、音を立てて啜る

425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:35:12.73 ID:WdVGqlR10
「そ、そこは……きたない、からっ!」

啜っても啜っても止まることのない蜜

まだ皮をかぶっているクリトリスを舌先で責めると、どろりと濃い蜜が垂れてきた

「あたまがっ、ふわふわ、するっ……こわい」

だんだんと甘い声になってきた

クンニを止めて、輝子の顔を覗くと、もう蕩けたような顔をしている

426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:39:04.68 ID:WdVGqlR10
もういいか

スラックスを脱ぎ捨てて、俺のモノを輝子の割れ目にあてる

「プロデューサーのキノコが……はいっちゃう、のか?」

いかにも輝子らしい表現だが、いかんせん雰囲気にかける

「力を抜くんだぞ」

腰をゆっくりと押し込んで、輝子の小さな蜜壺へと侵入していく


427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:44:32.86 ID:WdVGqlR10
ゆっくりとだが、俺のを飲みこんでいく輝子の蜜壺

「くぅ……い、いたい」

しかし、痛さによる硬直のせいか、押しかえす力が半端ではない

「輝子」

涙をぽろぽろと流す輝子の唇に自分の唇を重ねる

「んーっ!」

今日一番びっくりした顔で、見つめあった

428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:50:16.95 ID:WdVGqlR10
ぐっと膣内の収縮があるが、それも束の間

少しずつではあるが、力が抜けているようだ

「んっ……は、ぁ……」

たどたどしいキスではあるが、それが新鮮で、俺のモノが余計に硬くなる

「プロデューサーのキノコ……大きいな」

涙をこぼしながら、お腹をさすり、微笑んで見せる輝子

「お腹いっぱい……それに、温かい」

……やっぱり不思議な奴だ

429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 22:56:30.91 ID:WdVGqlR10
「動くぞ」

こっちまで変な気持ちになりそうなので、さっさとすませてしまおう

輝子の腰を掴んで、ゆっくりとピストンを始める

「お腹、中が……めくれちゃう……」

ひだひだがペニスに絡み、カリに刺激を与えてくる

ただでさえ気持ち良いのにこれは我慢するのが大変だ

430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 23:00:07.72 ID:WdVGqlR10
「も、もっと……ゆっくり……まだ、いたいんだ」

ゆさゆさと小さい胸を揺らしながら輝子が言う

こっちはもっと輝子を貪りたいのでゆっくりなんてしていられない

「あっ……さっきよりっ、はやいっ……」

腰がぶつかって乾いた音が響く

431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 23:06:16.86 ID:WdVGqlR10
もっと膣内の感触を味わっていたいが、限界が近い

輝子がにげないように腰を掴みなおす

そして、ストロークを激しく、力いっぱい腰を沈めていく

「わ、もっと大きく……なるの?」

ぶわりとカリが広がり、射精が近いことを教える

「輝子、膣内で出すぞ」

奥へ奥へとペニスを押し付け、最後にごりっと固定する

「あ、なんかびくびくしてる……」

びゅくびゅくと脈打って輝子の中へと子種を吐き出す

432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 23:12:18.01 ID:WdVGqlR10
ペニスを引き抜き、割れ目でこすり残っている白濁液を腹へ出す

「あ、あつい……」

不思議そうに見つめている輝子がそれに手を伸ばし

「うぇ……変な味、だな」

口に入れると同時にしかめっ面をした

「だけど、友達の味……悪くないな」

恥ずかしそうに笑う輝子

なんだか毒気が抜かれてしまい、俺もつられて笑ってしまった



おしまい

433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/06/27(火) 23:14:55.71 ID:WdVGqlR10
お疲れ様でした、また来てくださいね

まだご案内したいのですが、このお客様で最後とさせて頂きます
今回もたくさん足を運んで頂きありがとうございました
またご縁がありましたらよろしくお願い致します



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