ヘッドライン

P・真「あれ…なんか股間が…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 15:26:01.47 ID:AmU6FK+j0
<アサダピヨー!!アサダピヨー!!

【真の家】

真「ふわぁぁぁ…ああ良く寝た」

真「よし!今日も良い天気!ランニングして今日もがんばろうかな!」

真「あれ…何だこの股間の固いの…何か入ってる…?」モゾモゾ


Pのp「オッス!」ボロン


真「」

真「!!!!????」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 15:31:04.65 ID:aaESliKZ0
【Pマンション】

P「う…もう朝か」

P「昨日は2時まで社長に飲まされたからな…いつ帰ってきたか記憶が無いな」

P「っと、飲み過ぎたかな。トイレトイレと…」

P「今日は午前の予定はどうなってたかな…午後はあずささんの温泉ロケの付き添いと」

Pのp「」

P「あれ?ん?」

Pのp「」

P「えっ、何この割れ目」

P「オレのpどこいったの」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 15:36:15.73 ID:aaESliKZ0
 
P「お、落ち着くんだオレ、落ち着いて素数を数えろ…3.14159265…」

P「よし、おおおお落ち着いたぞ。一応おしっこも問題なく出せた」

P「体調に問題は無いし、仕事を外すわけには行かない。次の休みに病院だな…」



真「どどどどうなってるのこれ…」

真「これ、男の人のあれだよね?なんでこんなものが突然」

真「こんなの誰にも相談できないし…病院行くのも怖いし…」

真「…明日になったら無くなってるかもしれないし今日はこのまま事務所に行こう…」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 15:41:31.50 ID:aaESliKZ0
 
【765プロ】


P「おはようございます…」モジモジ

小鳥「おはようございますプロデューサーさん!今日も1日がんばりましょうね!」

小鳥「あれ?なんか歩き方がおかしいですよ?どうかしましたか?」

P「そ、そんなことないですよ!?ちょっと疲れが溜まってるのかなーHAHAHA」

小鳥「そうですか?…は!!」

小鳥(…昨日プロデューサーは夜社長と飲みに行った)

小鳥(そしてあの内股歩き)



小鳥(間違いない、肛門裂傷ね)キュピーン

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 15:45:51.07 ID:aaESliKZ0
小鳥「プロデューサーさん…」

P「は、はい?なんでしょう?」

小鳥「大丈夫です、私には全部分かってますから」

P「!?」

小鳥「そうですよね、誰にも言えませんよねそんなこと…」

P「こ、小鳥さん…そうなんです!まさか分かってもらえるとは!」

小鳥「心配しないで下さい!絶対にこの事は誰にも言いませんから!」

小鳥「これ…今後はムリしないで使ってください」

P「これは…ワセリンですか…?」

小鳥「はい!いいですか!?絶対にムリしちゃいけませんからね!」

P「は、はぁ…」

P(良く分からないが絶対に何も分かってないなこの人)

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 15:51:04.10 ID:aaESliKZ0
 
真「おはようございます…」モジモジ

P「お、真おはよう」

雪歩「真ちゃんおはよう!」

雪歩「あれ?真ちゃん歩き方がおかしいけどどうかしたの?」

真「あ、いやー、朝のランニングでちょっと挫いちゃってーHAHAHA」

雪歩「えっ!?大変!病院行かなくて大丈夫!?」

真「病院!?うん!全然大丈夫だから!病院行くほどじゃないから!」

雪歩「ホントに?ムリしちゃダメだよ…」

真(今病院でバレたら大変なことになる…王子様キャラから本当の王子様になっちゃう…)

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 15:55:59.66 ID:aaESliKZ0
律子「(電話中)えっ?本当に?大変じゃない!」

P「どうしたんだ律子。そんなに慌てて」

律子「あっ、プロデューサー。それが今あずささんから連絡が入って」

律子「インフルエンザで41℃の熱が出て動けないそうです」

P「何!?あずささんは午後から温泉ロケの予定でしょう?」

律子「はい…けどそれだけ熱があると温泉ロケは流石に…」

P「そうだな…よし!真!」

真「は、はい!」

P「あずささんのピンチヒッター頼めるか!?」

真「!!??」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:01:12.93 ID:aaESliKZ0
真「ぼ、ぼ、ぼ、僕みたいな色気無し温泉ロケなんてムリですよ!?」

真「他に適任いるじゃないですか!貴音さんとか美希とか!」

P「そうしたいのは山々だが貴音はラーメンロケ、美希はグラビア撮影が入ってるし」

P「それにお前、あずささんみたいに色っぽい温泉ロケやってみたいって言ってたじゃないか」

真「あ」

P「真は午後からレッスンの予定だけだったし頼むよ、この通りだ!」

真「う」



伊織「待ちなさい!あずさの開けた穴は竜宮小町リーダーのこの私が責任持って埋めてあげるわ!」

亜美「んっふっふ~、亜美のみりきでお茶の間をみりょ→しちゃうよ☆」

P「待て。お前らが温泉ロケは色々とマズい。」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:06:12.79 ID:aaESliKZ0
雪歩(真ちゃんが温泉…真ちゃんが温泉…真ちゃんが温泉…)

雪歩「あ、あの、プロデューサーさん!」

P「ん?どうしたんだ雪歩?」

雪歩「その、温泉ロケ、私も一緒に行けないですか!?」

真「えっ、何言ってんの雪h」

雪歩「ねっ、真ちゃん。1人じゃ気が進まなくても2人なら楽しいんじゃないかな?」

P「そうだな、ギャラは1人分しか出ないだろうが雪歩がいいなら連絡してみるぞ」

雪歩「はい!是非お願いします!」

真(え…雪歩と一緒に温泉…?)

真(雪歩と温泉…雪歩と温泉…雪歩と温泉…)


Pのp(ムクムクムクッ)


真(!!??)

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:11:13.35 ID:aaESliKZ0
真(えっ!?えっ!?何なのこれ!!??)

P「よし、じゃあ雪歩も使ってもらえるか現地スタッフに連絡してみるからな」

P「ん?真?なんか腰が引けてるけどどうかしたのか?体調でも悪いのか?」

真「い、いえ!挫いた足がちょっと、すいません座らせてもらいますね!」ドサッ

P「そうか。すまない移動は出来るだけ車にするからな」

雪歩「真ちゃん!挫いた足も温泉に入ったらすぐ治っちゃうよ!」

真(どうしよう…もう断れる状況じゃなくなってきた…)

P(あーそれにしても股間がスースーする)

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:15:24.48 ID:aaESliKZ0
【温泉街】

P「よし!あっという間に温泉街にやってきたぞ!」

P「良かったな、ロケは2人で、遠方だから今日はこのまま宿泊付きだぞ!」

雪歩「はい!すっごくステキなところですね!」

真(どうしよう…あっという間に来てしまった…)

P「時間も押してるしロケ隊のセットも完了してるぞ。急いで準備してくれ」

雪歩「はい!行きましょ真ちゃん!」

真「うん…行こうかハハハ」

真(こんな嬉しそうな雪歩見てたら逃げられない…)

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:20:42.77 ID:aaESliKZ0
真「じゃ、じゃあ雪歩。着替えるけど恥ずかしいからこっち見ないでね?」

雪歩「ふふふ、どうしたの真ちゃん?普段そんなこと気にしないくせに」

真「いいじゃん、そんな日もあるんだよ」

真(こんなの雪歩に見られたら雪歩ショック死しちゃうよ)

雪歩(恥ずかしがってる真ちゃんかわいい…)



Pのp(オッス!)

真(うう…やっぱり付いてる)

真(けどタオルの下は水着つけるから大丈夫だよね)

Pのp()ボロン

真(どうしよう…)

真(水着に収まらないよこれ)

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:24:56.45 ID:aaESliKZ0
P「はぁ…俺もロケが終わったら温泉に入りたかったけどこれじゃあ入れないしなぁ…」

P「いや…むしろ全開で入れば女湯に入っても文句言われないかも…ブツブツ」


撮影班「765プロ菊地真、萩原雪歩入りまーす!」


P「おっ、撮影開始か。とりあえずコッチが先だな…」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:31:31.79 ID:aaESliKZ0
(それじゃー本番お願いしまーす!)


雪歩「うわー、絶景ですね!こんなステキな露天風呂はじめてです!」

真「ほ、ほんとだね!自然に囲まれて開放的だなぁ!」

真(結局ムリヤリ水着に押し込んできたけど大丈夫かなぁ)

雪歩「寒いから温泉が肌に染み込んできますぅ」

真「少し雪が混じってきたね。ふふ、雪歩を歓迎してくれてるのかな?」

雪歩「もう、真ちゃんったら…///」

P(よし、2人とも初めてなのによくやってくれているな)

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:35:33.59 ID:aaESliKZ0
 
雪歩「この温泉はリウマチ打ち身などの効能で知られており…」

真(ふー、温泉につかってるうちは安心だな)

真(それにしても…温泉に入ってる雪歩色っぽいな。僕とは大違いだ)

真(肌も真っ白で、ちんちくりんなんて言ってるけど胸も僕なんかよりよっぽど)


Pのp(ムクムクムクッ)


真(だから何なのこれ!!??)

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:40:23.07 ID:aaESliKZ0
(はいオッケーでーす!ありがとうございましたー!)


雪歩「真ちゃん、撮影隊行っちゃったよ?そろそろ行こうか?」

真「あ、僕もうちょっと暖まって行こうかなー、ははは」

真(と、とりあえずこれが収まるまで温泉の中にいよう)

雪歩「ふふ、じゃあ私ももうちょっと一緒に入ってようかな」

真「そ、そんなのいいから先にあがっててよ!僕もすぐ行くから!」

雪歩「え…なんでそんなに嫌がるの…?一緒に入るのイヤだった…?」

真「あ、いや、そういうわけじゃ…」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:45:32.06 ID:aaESliKZ0

雪歩「ごめんね。先に上がってるから」ザバッ

真「あ、待って雪歩!これにはワケが…」ツルッ


ドターン!!


P(い、今のは!!??)

P(何故俺の見慣れたpが真の股間に!!?)



真「いてて…あっ、雪歩待ってってば!」

P(…)

P(ん?じゃあ俺についてるこの割れ目って。えっ。)

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:50:21.57 ID:aaESliKZ0
真「ねぇ雪歩、悪かったってば。ゴメンねこの通り!」

雪歩「もう…じゃあ言いかけてたワケって何だったの?」

真「う…それは…その…」

雪歩「ぐすっ…やっぱり真ちゃんは私の事嫌いになっちゃったんだ…」

真「違うんだ雪歩!ええい、分かったよ!これを見てくれ!」


 P「待て真!!それは私のおいなりさんだ!!!!」


真「ちょ、プロデューサー何勝手に寝室に入って…えっ、私のおいなりさん?えっ?」

雪歩「…!?プ、プロデューサーどうしてパンツ被ってるんですかぁ!?」

P「ああすまない。パンツはHK公開記念の軽い冗談だ」

雪歩(軽くないですぅ重症ですぅ…)

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 16:55:16.73 ID:aaESliKZ0
P「ところで真、これを見てくれ こいつをどう思う」

真「ちょ、ちょっとプロデューサー!!こんなところで何出してるんですか!!…って、え?」

真「プ、プロデューサーって女の人だったんですか!!??」

P「あ、いやまぁそうだよなそういう反応になるよな」

雪歩「そんな…これは…真ちゃんの割れ目!?」

真「え…雪歩何言ってるの」

P「そう…そして真!お前についているのは」ガバッ

真「プ、プロデューサー!!そんなムリヤリ脱がせるなんて、ああっ!!」

雪歩「きゃ~~!!!真ちゃんに、お、お、おちn」

P(見られてるの俺のpなんだよなぁ…恥ずかしい)

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 17:00:24.68 ID:aaESliKZ0
-------------

P「と、まぁそういうワケで俺と真の股間が入れ替わってるということで間違い無いと思う」

真「…どういうワケか分かりませんけど入れ替わったのは間違いなさそうですね」

雪歩(私は真ちゃんについてても問題ないんだけどなぁ)

真「入れ替わったのは分かりましたけど、どうしたらいいんですかこれ」ボロン

P「それなんだがな真。ちょっとこれを見てくれ」

真「なんですかこれ。ボディビルなんかに使うワセリンですよね?」

P「そう。正しくは湿潤療法に使われる医薬品だがボディビルダーがテカテカになったり阿部さんが愛用してたりするかもしれないワセリンだ」

真「これがどうかしたんですか?ん?なんですかこの月のマーク?」

P「恐らく四条印のワセリンだ」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 17:05:10.00 ID:aaESliKZ0
P「朝これを小鳥さんに貰った」

P「こういう事に小鳥さんと貴音が絡んでるとなると十中八九原因はそこだろう」

真「まぁ何となく納得できます」

P「で、まぁ希望的観測だがとりあえず今夜はこれを塗って寝よう」

P「これで治らなかったら

1.小鳥さんを縛り上げる
2.貴音に泣きつく
3.双海病院で手術
4.水瀬財閥で実験体

みたいな展開になるだろうな」

真「3番以降は遠慮したいですね」

P「とにかく今はこれに懸けるしか無いな…」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 17:11:07.54 ID:aaESliKZ0
<アサダピヨー!!アサダピヨー!!

真「ふわぁぁぁ…昨日は色々あって疲れてたから良く寝れたな」

雪歩「じゃあ早速確認してみましょう真ちゃん」

真「うわぁぁぁ!もう起きてたの雪歩!?」

雪歩「何言ってるの真ちゃん。こんな楽しいこと、いえ、大変なこと早く確認しなきゃ!」

真(なんか小鳥さんっぽくなってきたなぁ)

真「じゃ、じゃあ怖いけど見ないわけにはいかないし…えいっ!」ガバッ

Pのp「」

真「あ…」

Pのp「」

雪歩「いつも通りの真ちゃん…」

真「いやぁったぁぁぁっっっ!見てよ雪歩!無くなってる!無くなってるよほら!」

雪歩「うん…見えてるよ真ちゃん…真ちゃんの綺麗な割れ目…」ダクダク

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 17:12:40.61 ID:aaESliKZ0
ドタドタドタ バンッ!!


P「うおおぉぉぉ!!やったぞ見てくれお前ら!元に戻ってるぞぉぉぉ!」ボロン

真・雪歩「「きゃぁぁぁああぁぁぁっっっ!!!」」

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 17:15:28.79 ID:aaESliKZ0
【765プロ】

P「さて小鳥さん」

小鳥「ピヨォ…」

P「どういうことか説明してもらいましょうか」

小鳥「ししし知らないですよ!私は善意でワセリン渡しただけですから!」

小鳥「あ、でもこないだVIPでアイマス百合画像スレが盛り上がってるの見てて」

小鳥(ああ真ちゃんにチ○コ生えてればもっと色んな展開が楽しめるのに)

小鳥「って呟いてるのを貴音さんに聞かれてて」

小鳥「貴音さんが『色んな展開?それは765プロの発展ということですか?』って聞いてきたので」

小鳥「すっごくすっごく発展するよ!って答えておきました!」

P「…」

小鳥「(・ω≦) テヘペロ」

小鳥「あっ、それで何か問題がありましたらこれをお使いくださいってワセリン渡されました」

P「大体分かりました。元凶はやっぱり貴方です」

小鳥「(・ω≦) ピヨッ」

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 17:20:20.65 ID:aaESliKZ0
貴音「おはようございます」バタン

P「貴音…ちょっと聞きたいことがある」

貴音「昨日のらぁめんろけは8店舗21杯頂きましたが」

P「違う。仕事の報告じゃない。あといくらなんでも食べ過ぎだ」

P「貴音、俺と真の股間に何をした」

貴音「はい、小鳥嬢が765プロの発展のためにと」

貴音「真の股間に生やして欲しいとのこと」

貴音「しかし無いものを増やすことは不可能でしたので」

貴音「あなた様のものを拝借いたしました」

P「飲んだ後の記憶が無いのはそのせいか…どうやって拝借したんだ」

貴音「とっぷしいくれっとです」

P「…面妖だな」

貴音「わたくしのせりふを取られました…」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 17:25:35.89 ID:aaESliKZ0
雪歩「社長おはようございます!今お茶お持ちしますね!」

社長「うむ、わざわざすまないねありがとう」

雪歩「そんなこれぐらいいいですよぉ…あっ!」ドンガラガッシャーン

社長「うおぉぉぉ、熱あっっつぃぃぁああぁぁっっ!!」

社長「何このお茶。目茶目茶熱い!」

社長「あつっ、あっ、ズボンに染み込んで…ああっ」

雪歩「ご、ごめんなさい!火傷の跡が残ったら大変!」

雪歩「これ、火傷用の軟膏です!早く塗ってきてください!」

社長「ああ、すまないねありがとう」トテトテ




雪歩「ふふ…後はこれを私も塗って…」

雪歩「うふふ…次は私の番だからね。待っててね真ちゃん…えへへ」


おわり



元スレ: P・真「あれ…なんか股間が…」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1361687161/


コメント
6062: 2016/10/22(土) 14:31
雪歩……、やっぱ真のこととなるとピヨちゃんみたいになるなぁw

でも社長のpを拝借して見せたら、真がショックで失神しそう…
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