ヘッドライン

千早「プロデューサー、>>3はどこですか?」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:47:13.397 ID:cRC1EjwPr.net
P「ん? どうした千早」

千早「少し探し物を……」

P「何か失くしたのか?」

千早「失くしたというわけでは……ただ、どこに置いたか忘れてしまって」

P「だから失くしたんじゃないか。一緒に探してやるよ。何を失くしたんだ?」

千早「まだ失くしたと決まったわけではありませんが……」

千早「>>3を探しているんです」

3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:47:59.272 ID:U8cOQ1jWM.net
おっぱい

5 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:48:49.864 ID:6V+2QVk+0.net
泣いた

7 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:49:14.536 ID:L3FosKSx0.net
元々持ってないだろいい加減にしろ

12 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:53:52.649 ID:cRC1EjwPr.net
千早「おっぱいがどこに行ったか分からないです」

P「うぐぅ……!」ブワッ

千早「プロデューサー? 何を泣いているんですか?」

P「うぐ……ち、千早……お前におっぱいは……」

千早「すみませんプロデューサー、手伝って貰えるなら早く探してくれませんか? でないと私の胸が平らなままなんです」

P「違うんだ千早……! お前に……お前に……!」

千早「? プロデューサー、早く私のおっぱいを……」

P「お前におっぱいは無いんだよ!!」

千早「!!??」

P「目を覚ませ千早!」

千早「そんな……私におっぱいが無いなんて……」

千早「>>15

15 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:54:40.178 ID:ahncWLZXa.net
じゃあ弟はありますか?

19 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:55:30.807 ID:xVptBgrha.net
この子めんどくさい…

25 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:58:30.490 ID:cRC1EjwPr.net
千早「おっぱいが無いなんて……」

千早「はっ!? まさか弟も!? プロデューサー! 私に弟はいるんですか!?」

P「あ、ああ、弟はいたぞ」

千早「ああ……良かった。優は本当にいるのね……」

P「………」

P「ち、千早……」

千早「なんですかプロデューサー?」

P「その……一応確認するが、分かってるよな? 優くんはもう……」

千早「……ええ、分かっています」

千早「優はもう……>>28

28 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 08:59:18.815 ID:Fohl1d8eM.net
独り立ちして幸せに

36 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:04:59.615 ID:cRC1EjwPr.net
千早「優はもう……独り立ちして幸せに……」

P「うおお微妙なライン! ど、どっちだこれは!? どっちの意味なんだ!?」

千早「どうしたんですかプロデューサー?」

P「い、いや、そうだな。優くんは独り立ちして幸せに……なった…な」

千早「ええ、本当に良かったです」

P「ち、千早……今度優くんに挨拶しに行っていいか?」

P「その……優くんの墓前に……」

千早「優の……墓前……?」

千早「>>39

39 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:06:02.388 ID:kkYk4fKE0.net
何を言ってるんですか
優はほら…目の前にいるじゃないですか

42 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:10:08.343 ID:cRC1EjwPr.net
千早「何を言ってるんですか。優はほら…目の前にいるじゃないですか」

P「アウトー!」

千早「ほら優、プロデューサーに挨拶しなさい。ふふっ、独り立ちしても貴方は変わらないわね」

P「こ、怖い!」

千早「あ、こら、やめなさい。プロデューサーが困ってしまうわよ」

P「え!? なに!? 俺なんかされてんの!?」

千早「すみませんプロデューサー、弟が……」

P「なに!? 弟がなに!?」

千早「優! いい加減にしなさい!」

千早「プロデューサーに>>45してはダメよ!」

45 :STAP細胞は、ありまーす 2016/02/08(月) 09:10:49.758 ID:wRrZzbYLp.net
私のタンポン見せつけちゃ

52 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:15:55.970 ID:cRC1EjwPr.net
千早「私のタンポンなんか見せ付けないの!」

P「何してんの優くん!?」

千早「優! いい加減にしないと歌ってあげないわよ!」

P「目を覚ませ千早ー!」

千早「プロデューサー? 急に大声をあげてどうしたんですか」

P「千早……目を覚ますんだ。優くんはもういないんだよ」

千早「……何を言ってるんですかプロデューサー。優はこうして目の前に……」

P「俺にタンポンを見せつける優くんなんて居ないんだ!」

千早「………」

P「優くんは……優くんはもう……」

P「優くんはもう、亡くなってるんだよ……」

千早「…………」

千早「プロデューサー……」

P「正気に戻ったか? 千早」

千早「>>54

54 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:16:33.230 ID:6V+2QVk+0.net
ナプキンでした

58 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:18:59.367 ID:xVptBgrha.net
なんだナプキンか

60 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:21:13.920 ID:cRC1EjwPr.net
千早「ナプキンでした」

P「千早!」

千早「優、私のナプキンを返しなさい」

P「いったいどうしてしまったんだ千早……!」

千早「優! プロデューサーの頬をナプキンで叩かないの!」

P「生前の優くんどんなキャラだったんだよ!?」

千早「プロデューサーすみません弟が……」

P「くそ! どうやったら千早が正気に戻るんだ!?」

P「……そうだ! >>64だ!」

64 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:22:20.175 ID:8z5k8GSbd.net
本気のボディーブロー

68 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:28:05.269 ID:cRC1EjwPr.net
P「本気のボディーブローだ!」

千早「そうだ優、私のおっぱいを知らないかし……」

P「おらぁ!!」ドゴォ

千早「んんっ!? くふっ…!」ガクッ

千早「プ、プロデューサー……突然何を……私でなかったら吐いてますよ……」

P「目を覚ませ千早! 優くんはもう居ないし、お前におっぱいもない!」

千早「す、すみませんプロデューサー……痛みでちょっと何を言ってるのか……」

P「優くんも! おっぱいも! 無いんだ!」

千早「>>71

71 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:29:01.557 ID:iV5S36ypM.net
今すぐ春香を呼んでください

74 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:34:57.267 ID:cRC1EjwPr.net
千早「今すぐ春香を呼んでください!」

P「春香を?」

千早「私が嘘をついてると言うなら、第三者を呼んで確かめたら良いじゃないですか!」

千早「何も殴らなくても……」

P「す、すまん……」



春香「千早ちゃんが?」

P「そうなんだ。優くんが目の前にいると言ったり、おっぱいを失くしたと言ったり、とにかくおかしいんだ」

千早「おかしいのはプロデューサーです。突然私のお腹を殴るなんて……」

春香「ええっ!? プロデューサーさん、千早ちゃんを殴ったんですか!?」

P「お、お腹だぞお腹! 鍛えてるし大丈夫かと……それにショックを与えないとダメだと思ったんだよ」

千早「私は正常です!」

P「春香、お前からも何か言ってくれよ」

千早「春香、私は正常よね?」

春香「>>78

78 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:37:51.855 ID:iV5S36ypM.net
72言ってんだこの板

80 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:46:05.752 ID:cRC1EjwPr.net
春香「72言ってんだこの板」

千早「春香……?」

春香「千早ちゃんしっかりしよ? 千早ちゃんの胸のサイズは72で、元々おっぱいなんて無いんだよ?」

千早「そんな……違うわ……私はおっぱいを失くしただけで本当はきゅうじゅ……」

春香「ダメだよ千早ちゃん。ちゃんと自分と向き合わなきゃ」

千早「違うわ春香……私にはおっぱいがあって……優が生きてて……」

春香「ううん、違うよ千早ちゃん。それは全部偽物。辛いかも知れないけど、現実を受け入れないと進めないよ」

千早「春香……! い、いや! 私は! 私は……!」

春香「プロデューサーさん! もう少しで千早ちゃんは正常に戻るはずです!」

春香「あと一声お願いします! あと一声!」

P「よくやった春香! あとは任せろ!」

千早「72も分からない……! 72も……!」

P「千早!」

P「>>84

84 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:47:33.973 ID:4WxRnX40M.net
うっうー!

85 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:55:34.587 ID:cRC1EjwPr.net
P「うっうー!」

千早「高槻さーーん! うっ……」ガクッ

春香「千早ちゃん!」

P「大丈夫か千早!?」

千早「うっ……高槻さんとっても可愛い……」

千早「ち、違うわ……春香、プロデューサー……私は今まで何を……?」

春香「千早ちゃん、正気に戻ったんだ!」

P「千早、お前の胸のサイズは?」

千早「くっ……」

P「優くんは?」

千早「やめてください。優の事、気安く話さないでください……」

P「す、すまん。でも正気に戻ったんだな」

春香「良かったぁ」

P「でもどうして千早はあんな事に……」

千早「私、どうかしてたんですか?」

P「ああ。それより千早、最近何か変わった事はなかったか? 変な物を食べたとか、頭を打ったとか……」

千早「最近ですか? 変わった事と言えば……」

千早「>>88

88 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:56:53.272 ID:zJrQAeTSH.net
おっぱぶの面接受けに行きました

89 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 09:57:28.471 ID:31GKHRZMM.net
そりゃそうなるわ

93 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:00:48.206 ID:w06mSYXC0.net
なにしてんだよ

96 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:06:45.237 ID:cRC1EjwPr.net
千早「実はおっパブの面接を受けに行って……」

春香「えぇ……」

P「どうしてそんな自殺行為を……」

千早「面接どころか事務所にも入れて貰えなくて……そこから記憶が曖昧に……」

春香「つ、つまり……胸が小さくて面接すら受けさせて貰えなかったショックでおかしくなってた……と」

P「そもそも何で面接なんて受けに行ったんだよ」

千早「自分の可能性を信じたかったんです。私の胸でも可能性が71わけじゃない。私の胸は72なんだと」

千早「もちろん受かっても働く気はありませんでしたが、まさか門前払いされるなんて……」

P「そりゃおっパブの面接でおっぱい無い奴がきたらなぁ……」

春香「ち、千早ちゃん、胸なんて関係ないよ!」

千早「ありがとう春香。でも四条さんやあずささんを見るとどうしても……」

P「そうだ! なら今後千早が胸を気にしないで良いように、こうしよう!」

P「>>100だ!」

100 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:08:28.590 ID:0LPQLomL+.net
俺のおっぱいをあげよう!

102 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:14:59.349 ID:cRC1EjwPr.net
P「俺のおっぱいをあげよう!」

千早「プロデューサーの?」

P「おっぱいというか、胸の柴生を千早に移植して……」

千早「すみません気持ち悪いです」

P「えぇ……」

春香「そりゃそうですよ。何でショック受けてるんですか……」

千早「それに私、整形みたいな事はあまり……」

P「そうか……」

春香「そうですよプロデューサーさん。千早ちゃんが整形なんてやるはずないじゃないですか」

P「じゃあ春香、何か良い案があるのか?」

春香「ふふーん、当然ですよプロデューサーさん。私は千早ちゃんの親友ですよ、親友」

千早「春香、良い案って?」

春香「それはね千早ちゃん」

春香「>>105

105 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:15:45.239 ID:5rfjkMIZ0.net
あずささんのおっぱいをもらおう

108 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:20:58.018 ID:cRC1EjwPr.net
春香「あずささんのおっぱいを貰おう!」

P「俺と同じじゃねぇか!」

千早「春香、私整形は……」

春香「やだなぁ千早ちゃん、違うよぉ。あずささんのおっぱいを貰うってのは、御利益にあやかるって事だよー」

千早「御利益にあやかる?」

春香「つまり、あずささんのおっぱいを拝んで、巨乳パワーを分けて貰おうって事」

P「何じゃそら」

千早「巨乳パワーなんてあるのかしら……」

春香「とにかく実行だよ千早ちゃん! 早速あずささんの所に行ってみよー!」

112 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:26:33.307 ID:cRC1EjwPr.net
あずさ「あら~、それで私の所に?」

春香「はい! あずささんの巨乳パワーで千早ちゃんのおっぱいを大きくして貰おうと思って!」

千早「すみませんあずささん。私は本気じゃないんですけど、春香が……」

P「おっぱい見にきました」

あずさ「私なんかで良ければ協力するけど、巨乳パワーなんてあるのかしら~?」

春香「案ずるより産むが易しですよ! ほら、千早ちゃん! 拝んで拝んで!」

千早「もう、春香ったら……。すみませんあずささん」オガミオガミ……

あずさ「良いのよ~。大きくなると良いわね~?」

春香「どう!? 千早ちゃん!?」

千早「そんな急に大きくなるわけ……」

千早「>>115

115 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:27:54.132 ID:ebMK3e7t0.net
いまなら面接受かりそうな気がする

122 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:41:21.062 ID:cRC1EjwPr.net
千早「何だか今ならおっパブの面接に受かる気がするわ」

春香「何でおっパブに拘るの千早ちゃん!?」

あずさ「あら千早ちゃん、あれは大人のお店だから未成年はダメよ~?」

P「あ、そういえばそうか」

千早「え?」

春香「そうだよ千早ちゃん! おっパブは大人のお店だよ! 未成年じゃ面接だって無理だよ!」

千早「それじゃ私は、胸で判断されたわけじゃなくて……」

P「単純に年齢がダメだったんだろ」

あずさ「あ、あら? 本当に面接受けたの?」

千早「はい……でも門前払いされて胸のせいかと思ってショックを受けたんですが、どうやら違ったようです」

あずさ「胸なんて無くても、千早ちゃんは素敵よ?」

千早「無いというわけではありませんが、そうですね。小さいから断られたわけじゃないと分かって、何だかホッとしました」

春香「ありがとうございますあずささん!」

あずさ「な、何だかよく分からないけど、役に立てたなら良かったわ~」

P「まぁ面接受けても小さいから受からなかっただろうけどな」

春香「プロデューサーさん!」

千早「良いのよ春香。プロデューサー個人の意見よ」

春香「お、おお……千早ちゃんが強くなってる……」

千早「でもプロデューサー、最後にこれだけは言わせてもらいます」

P「ん?」

千早「>>127

127 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:43:49.654 ID:0SXXOZgfp.net
ラブホ行きましょう

130 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 10:59:13.610 ID:cRC1EjwPr.net
千早「ラブホに行きましょう」

P「ぶっ!?」

春香「千早ちゃん!?」

あずさ「まぁ」

千早「ラブホでプロデューサーに大人にして貰えば、私もおっパブの面接を受けられるって事ですよね?」

春香「いやいやいや! 年齢! 年齢だよ千早ちゃん!」

千早「止めないで春香! あなたを置いて先に大人になる事は申し訳ないと思うけれど、私はどうしてもおっパブに受かってこの胸にも価値があるって事を証明したいの!」

春香「セリフが長いし言ってること全部ずれてるよ千早ちゃん!」

P「そうだぞ千早! お前のおっぱいじゃまず受からない!」

春香「そこじゃないですよプロデューサーさん!」

あずさ「ち、千早ちゃ~ん……おっパブっていうのは大人じゃないと……」

千早「だから今から大人にして貰うんです!」

あずさ「あら~?」

春香「あら~じゃないですよあずささん! しっかり止めてくださいよ!」

春香「プロデューサーさんもちゃんと断ってください!」

P「千早、俺はお前を大人にする事はできない」

千早「そんな! プロデューサー! 私、覚悟なら出来てます!」

P「千早、俺はな……俺は……」

P「童貞なんだ」

千早「………」

春香「………」

あずさ「ふふっ」

P「あずささんに笑われたー!」

あずさ「ご、ごめんなさい! ただちょっと可愛らしいと思って~」

P「うわああああん! どうせ女の子とラブホ行く勇気なんて無いよおおお!!」

千早「プ、プロデューサー……そ、その、すみませんでした……」

P「うわああああん!」

春香「そういえば、普通に未成年とはラブホ行けないって断れば良かったんじゃ……」

P「あ」

終わり

132 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 11:00:39.177 ID:KfPYclI0M.net
イイハナシダナー

133 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 11:02:00.888 ID:WSalb99q0.net
あんな無茶な安価をよく捌いた



元スレ: 千早「プロデューサー、>>3はどこですか?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1454888833/

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