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千早「>>3ですプロデューサー」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:08:45.715 ID:ee14nH0hr.net
千早「>>3です」

P「明けましておめでとう。今年もよろしくな」

千早「おめでとうございます」

P「それで、何だって?」

千早「はい、>>3ですプロデューサー」

3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:09:12.975 ID:JuL14vEd0.net
戦争

8 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:11:06.381 ID:ee14nH0hr.net
千早「戦争ですプロデューサー」

P「新年早々物騒だな。なんだ戦争って。なにかの比喩か?」

千早「>>11戦争です」

11 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:11:42.329 ID:bgbhSdWU0.net
おっぱい

17 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:17:30.015 ID:ee14nH0hr.net
千早「おっぱい戦争です」

P「千早には厳しい戦いになるかも知れないな……」

千早「言ってる意味がわからないのですが」

P「それにしてもおっぱい戦争だと……。俺が知らない間にそんな事が……」

千早「既に戦いに敗れ倒れた人たちもいるんです」

P「ああ……ゆっくり休んで傷を癒せ」

千早「私はまだ負けてないです」

P「……」

千早「プロデューサー、私はアイドルとして負けるわけにはいきません。力を貸してください」

P「くっ……アイドルとして自覚があるのは良い事だが俺の力でどうにかできるのか……!?」

P「ちなみにおっぱい戦争ってどう戦うんだ?」

千早「>>21です」

21 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:20:22.434 ID:vHbOraJPp.net
男におっぱいを揉ませて、より多くの男を魅了する

25 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:25:49.111 ID:ee14nH0hr.net
千早「男性におっぱいを揉ませて魅了した方の勝ちです」

P「薄いが勝ち目はありそうだな」

千早「不本意ですがアイドルとして有名になれば、歌の仕事も増えるはずです」

P「ああ、その通りだ。それで勝ち残ってるアイドルは誰なんだ?」

千早「>>29>>30の二人です」

29 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:28:49.449 ID:UhuDULtu0.net
みくにゃん

30 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:28:50.617 ID:qxv9epmAp.net
たかね

36 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:37:41.972 ID:ee14nH0hr.net
千早「前川さんと四条さんです」

P「前川さんって346の前川さん?」

千早「たまたまおっぱい戦争が始まったタイミングに居合わせてしまったようで……」

P「えぇ……」

ガチャ

前川「見付けたにゃー! さぁ、みくとおっぱい戦争するにゃ!」

千早「くっ……見付かってしまったわ! プロデューサー、ここは一旦退いて作戦を……」

貴音「千早……もはや逃げる事はかないません。さぁ、いざ尋常におっぱい戦争を始めるのです!」

千早「四条さんまで……! くっ……プロデューサー、どうやら戦うしかないようです」

P「何か知らんが楽しそうだなお前ら」

前川「みくのおっぱいに魅了されない男なんていないにゃ!」

貴音「さぁ、いまこそ誰が殿方を魅了できるか競うのです」

P「で、誰を魅了できたら勝ちなんだ?」

千早「え?」

前川「にゃ?」

貴音「え?」

P「……あれ? 何で俺を見……」

P「え?」

38 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:46:26.885 ID:ee14nH0hr.net
千早「より多くの……とは言いましたが今事務所にはプロデューサーしかいませんし……」

貴音「ええ……先程まで勝敗を決めていた高木殿も出掛けられてしまいましたので……」

前川「つまり、765のPちゃんを魅了できればみくの勝ちにゃ!」

P「いやいや千早と貴音はまだしも前川さんは事務所的に不味いだろ」

貴音「しかし前川みくが勝ち残ってるという事は既に高木殿が……」

P「あのオッサンなにしてんだ」

千早「プロデューサー、恐らくここが私の勝機です。プロデューサーなら私を選んでくれると信じています」

P「えぇー」

貴音「さぁ、貴方さま」

前川「待つにゃ! みくが先に揉ませるにゃ!」

千早「待って前川さん、ここは公平にじゃんけんで決めましょう」

誰から?
>>40

40 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:49:57.562 ID:lWi1LidA0.net
前川

41 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 14:59:24.443 ID:ee14nH0hr.net
前川「やったにゃああああ!!! これはもうみくが勝ったも同然にゃ!」

P「他所のアイドルを胸を揉むのは流石に……」

前川「大丈夫にゃ。みくは黙っててあげるから安心して揉むにゃ」

P「それはそれで余計にダメな気が……」

P「ええい南無三! なるようになれ!」ガシッ モミモミ

前川「にぁあ///」

千早「くっ……ついにおっぱい戦争が始まってしまったわ……」

貴音「ええ、まずは前川みくのお手並み拝見といった所でしょうか」

千早「勝ち残るのは一人だけ……もう後には退けない戦い……」

貴音「先に散った者たちの為にも、私たちは全力を出さねばなりません……」

P「何でそんなノリノリなの?」

前川「にぁあ! こっちに集中するにゃ!」

前川「どうにゃPちゃん? みくのおっぱいの感想を言ってまるにゃ」

P「これは……」モミモミ

P「>>45

45 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 15:05:04.601 ID:UhuDULtu0.net
思わず射精

47 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 15:14:10.737 ID:ee14nH0hr.net
P「うっ……」ビュルッ

前川「」

千早「」

貴音「貴方さま、替えのパンツはこちらに」

P「ああ、すまないな貴音」ヌギヌギ

前川「ぎゃあ!? 何でここで脱ぐにゃ!? 着替えるならあっち行くにゃ!」

P「すぐ着替えないとズボンに染みるだろ」

千早「プロデューサーの射精を促すなんて……流石ね前川さん」

前川「これ多分すごいのみくじゃないにゃ……」

P「良かったぞ前川」

前川「気持ち悪い……」

貴音「しかし、これで射精させる事が勝ち残りの最低条件になってしまいました」

千早「順番が後になると不利ね……」

P「次は誰だ?」

次は誰?
>>51

51 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 15:20:46.799 ID:Et3pd5NaM.net
貴音

52 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 15:32:27.155 ID:ee14nH0hr.net
千早「くっ」

貴音「ふふっ……千早、どうやら運は私にあるようです」

前川「765の巨乳アイドルの力、見せてもらうにゃ」

P「さぁこい貴音!」

貴音「貴方さま……お手柔らかに、しかし存分に堪能くださいまし」

P「なんて役得なんだ……!」ガシッ モミモミ

貴音「ああ、貴方さまの指が私の中に埋まって……」

前川「確かに埋まってるけど胸の話にゃ」

千早「さすが四条さんね……扇情的な台詞で射精を促してるわ」

貴音「貴方さま……私の体はいかがでしょうか?」

前川「体じゃなくて胸にゃ。いちいち言い方がエロいにゃ」

P「た、貴音……」モミモミ

P「>>56

56 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 15:39:20.584 ID:sDEWVqfwd.net
うっ・・・・

58 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 15:49:53.712 ID:ee14nH0hr.net
P「うっ………」

千早「これは……射精したの?」

貴音「ふふっ、二度目ですね貴方さま。さぁ替えのパンツを……」

前川「ちょっと待つにゃ!」

貴音「!?」

前川「今履いてるパンツを確認させるにゃ!」

千早「前川さん……! まさかプロデューサーが射精していないとでも……」

前川「Pちゃんは765の人間にゃ! 自分の事務所のアイドルを勝たせようとしても不思議じゃないにゃ!」

貴音「面妖な……前川みく、プロデューサーはこの通り……」スススッ

P「あぁん///」ビクビクッ

貴音「……この通り果てています。疑いの余地などどこにもありません」

前川「お触りは禁止にゃ! いいからPちゃんのパンツをこっちに寄越すにゃ!」

貴音「よろしいでしょう、あなたがそこまで言うのならばプロデューサーのパンツを差し上げましょう」

貴音「これがプロデューサーのパンツです」スッ

千早「こ、これは……」

前川「>>62にゃ!」

62 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 15:51:52.018 ID:lWi1LidA0.net
ケフィア

64 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 15:59:57.632 ID:ee14nH0hr.net
前川「ケフィアにゃ!」

貴音「ふふっ…魅了されたあまり射フィアしたという所でしょうか……」

前川「射フィアって何にゃ! そんなの聞いた事ないにゃ! こんな明らかな不正みくは認めないにゃ!」

千早「前川さん落ち着いて、まだ不正だと決まったわけじゃないわ」

前川「不正に決まってるにゃ! 人間の体からケフィアが出てくるわけないにゃ!」

貴音「見苦しいですよ前川みく。自分が射フィアさせられなかったからといって私に疑いをかけるなど……」

前川「だから射フィアなんて聞いた事ないにゃ! これはもう反則でみくの勝ちにゃ!」

千早「待って前川さん。まだ私の番が終わってないわ」

貴音「その通りです前川みく、まだ千早が残っています。議論するのは全員が終わってからで良いかと」

前川「ぐぬぬ……絶対反則にゃ……」

千早「さぁ、プロデューサー」

P「ああ、最後は千早か」

65 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 16:09:03.990 ID:ee14nH0hr.net
P「じゃあ揉むぞ」

千早「はい」

P「……」ペタッ ナデナデ

前川「揉めてないにゃ……」

貴音「いいえ前川みく、おっぱいの真価は揉めるか否かではありません。千早を見ていればそれが分かるはずです」

千早「くっ……」

P「………」ナデナデ

千早(プロデューサー、冒頭のやり取り覚えてますね? 私はどうしても歌の仕事が欲しいんです)

P(これが仕事にどう繋がるか全く分からんが、分かってるぞ千早)ナデナデ

前川「何かコソコソ言ってるにゃ。765のアイドルって汚い」

貴音「きっと私のように扇情的な言葉を囁いているのです。疑ってばかりではトップアイドルにはなれませんよ前川みく」

前川「射フィアは絶対認めないにゃ」

千早「プロデューサー、そろそろ感想を……」

P「あ、ああ……」

P「>>70

70 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 16:16:15.060 ID:L9raphG10.net
スパンコールのような触感だった

72 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 16:32:05.398 ID:ee14nH0hr.net
P「スパンコールのような触感だった」

千早「」

前川「やったにゃあああああ!!! みくの勝ちにゃあああああ!!!!」

貴音「いいえ前川みく、まだ終わりではありません」

P「レッドスパンコール……スパンコールの狭間……」

前川「な、何にゃ!? 何を言ってるにゃ!」

貴音「レッドスパンコールは765プロに古くからある衣装の1つ、そしてスパンコールの狭間はアーケード版からある『太陽のジェラシー』の歌詞」

P「春香……」ホロリ

前川「な、涙!?」

貴音「千早のスパンコールのような胸は私たちアイドルマスターの始まりの時を思い出させたのです」

前川「わ、わけが分からないにゃ!」

千早「前川さん、貴方には分からないでしょう。私たちには10年の積み重ねがあるわ。例え……くっ、スパンコールのような胸を触っただけでも懐かしく思えるほどの積み重ねが」

前川「そ、そんな……」

貴音「性的な興奮のみが魅了ではありません。千早は自身のスパンコールのような胸でプロデューサーの心を原点に立ち返らせ、まさに魅了したのです」

P「絶対にお前をトップアイドルにしてみせるからな」

前川「Pちゃんが綺麗な顔になってるにゃ……」

前川「こんな……こんな魅了の仕方があったなんて……みくはアイドルとしてまだまだだったにゃ!」

貴音「ならばこのおっぱい戦争」

前川「……如月千早の勝ちにゃ」

74 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 16:33:03.759 ID:mA73LjVv0.net
いい話でワロタ

78 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 16:42:51.069 ID:ee14nH0hr.net
千早「やりましたプロデューサー!」

P「ああ、やったな千早」

貴音「ふふっ、さすが千早。大きいだけが魅力ではないと、私も学ばせてもらいました」

前川「みくももっと深くファンを魅了できるよう頑張るにゃ」

千早「おっぱい戦争………厳しい戦いだったわ……」

P「ところで千早」

千早「はい?」

P「これ多分、勝っても仕事増えないぞ」

千早「」

前川「当たり前にゃ」

貴音「事務所内で戯れていただけなので……千早は何か勘違いをしていたのですか」

千早「そ、そんな……なら私は……」

千早「私は何のためにおっぱい戦争を………!」



80 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/02(土) 16:52:50.452 ID:PlcDbK+w0.net
感動した



元スレ: 千早「>>3ですプロデューサー」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1451711325/


コメント
3727: 2016/01/04(月) 10:38
戦争は何も生まないワラタ
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