ヘッドライン

P「膣内に射精しますよ! あずささん!」 あずさ「は、はいぃぃいいいい!」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:37:32.704 ID:5vgrpC8D0.net
P「膣内(なか)に射精(で)るッ!」

どぴゅるるる!

響「うぎゃぁぁああああ!」

あずさ「そんな……また!」

P「くっ……やはり……駄目だったか……!」

響「な、なんか膣内に出てきてるぞぉ!?」

3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:38:59.515 ID:1E/uejV60.net
テレポート能力凄すぎ

6 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:40:32.617 ID:5vgrpC8D0.net
P「あずささんの膣内に射精したら、精液が迷子……テレポートしてしまうんだ……」

律子「……」

あずさ「お恥ずかしいです///」

律子「ハッ……響、大丈夫!?」

響「大丈夫じゃないぞ……これで10回目だぞ……」

律子「初めてじゃないのね……」

8 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:43:20.439 ID:5vgrpC8D0.net
P「どうすればいいんだッ!」

ダン!

律子「とりあえず、事務所でいかがわしい事をやめて下さい!」

P「律子が相談に乗ってくれるって言ったから実演したんじゃないか!」

律子「こういう悩みだとは聞いてませんよ!」

P「くっ……これじゃあ、あずささんをいつまでたっても孕ませる事はできないッ!」

10 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:45:51.449 ID:5vgrpC8D0.net
あずさ「ごめんなさい……あなた……」

P「いや……あずささんは悪くないんだ……! 俺がッ……俺がぁぁああああ!」

パンパンパンパン!

あずさ「あっ……あなたぁ!」

律子「だ、だから/// やめて下さいって!」

ガチャッ

???「おはよ……えっ!?」

P「射精るッ!」

どぴゅるるる!

11 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:49:25.296 ID:5vgrpC8D0.net
伊織「きゃぁぁああああ!?」

P「くっ! 今度は伊織か!?」

律子「伊織ーーーー!」

伊織「ちょ、ちょっと! アンタ達何して……っていうかお腹の中にッ……何よこれぇ!?」

響「伊織は初めてだったのか……自分なんか、この前は電車で移動中に……」

あずさ「ごめんね……二人とも……」

12 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:53:31.700 ID:5vgrpC8D0.net
律子「響だけじゃなかったのね……」

P「ああ、どうやらそのようだな……あずささんと親しい人と……」

響「だったら自分より伊織や律子の方にいっぱい行くべきさー!」

あずさ「響ちゃん……」

響「あっ! べ、別にあずささんと仲良くないとかいうわけじゃないぞ! ただ……」

あずさ「ううん……分かってるわ……ごめんなさいね」

P「でも、確かに親しいほどってわけじゃないみたいだな。たまたま響が多かっただけか」

13 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:56:16.421 ID:5vgrpC8D0.net
伊織「もう、なんなのよぉ……馬鹿じゃないの!? いつまで迷子で迷惑かける気よ!」

律子「まあまあ……って言ってられないわよね……膣内に精液が……」

伊織「あう……/// せっかく諦めたのに……こんなの……」

P「えっ?」

伊織「なんでもないわよ! この鬼畜! 変態プロデューサーにおっぱい迷子!」

あずさ「ううっ……」

14 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:59:36.684 ID:5vgrpC8D0.net
伊織「律子はどうなのよ?」

律子「ええっ……私!? わ、私はまだ無いわよ///」

伊織「本当?」

律子「ほ、本当よ! 今日知ったばかりだし……」

律子(たまに朝起きたら変な白い液体が出てきたけどプロデューサーのアレだったのね///)

伊織「まあ、いいわ……アンタ達、もうソレはやめなさい!」

16 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:02:56.989 ID:5vgrpC8D0.net
P「ソレってなんだ!? 子作りセックスの事か!?」

伊織「そ、そうよ!」

P「じゃあ、ソレって言い方じゃ分からんだろう!」

伊織「はぁ!? 別にいいじゃない!」

P「いいや……中出しラブラブ子作りセックスって言ってくれないと、分からないな……」

伊織「いいから、なっ……年中出しラブラブ子作りセックスをやめなさいよ!///」

P「いやだ!」

伊織「殴るわよ!」

18 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:07:10.319 ID:5vgrpC8D0.net
P「俺達がなんで中出しラブラブ子作りセックスをしているか知っているのか?」

伊織「アレでしょ……あずさの変な願望のせいでしょ」

あずさ「伊織ちゃん……変って……そんな」

律子「まあ確かに変ですよ。入籍する前に赤ちゃん作ってからコンサートで引退宣言したいだなんて」

あずさ「そんな……律子さんまで~。変じゃないですよ~」

伊織「変よ! もはや変態よ!」

P「そんな言い方しなくてもいいだろう、伊織」

どぴゅるるる!

響「うぎゃっ! またぁ!?」

19 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:10:24.686 ID:5vgrpC8D0.net
伊織「私達くらいなんだからねっ! そんな変態な願望に付き合ってあげたのは!」

あずさ「そうね……感謝しているわ。みんなには……」

律子「事務所的にも竜宮的にもマイナスの方が大きいからね……話題になっても……」

響「あずさは人気もあるし仕方ないさ~……仲間だしね!」

伊織「でも、こういう事になるなら話は別よ!」

P「えっ?」

伊織「えっ……じゃないわよ! アンタ、私達を孕ませる気なの!?」

20 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:12:28.723 ID:5vgrpC8D0.net
P「俺が孕ませるのは、俺が愛したあずささんだけだ!」

あずさ「プロデューサーさんっ!」

パンパンパンパン!

伊織「だったら、やめろって言ってんのよ! 腰を振るなぁぁああ!」

P「うっ……」

どぴゅるるる!

伊織「ひやっ!? こ、この馬鹿ぁ! ま、また私にッ……!」

23 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:14:46.328 ID:PgYfzrn50.net
絶倫過ぎんだろ

24 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:15:16.581 ID:5vgrpC8D0.net
P「ふぅ……」

伊織「とにかく……やめなさいよ……やよいを同じ目に合わせたら承知しないんだからね!」

P「!」

あずさ「ちょ、ちょっと……何さっきより大きくしてるんですか……!?」

響「やよいに反応したのか!? この変態プロデューサー!」

あずさ「ひどいっ……浮気だわ! プロデューサーさん!」

25 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:16:50.591 ID:UBQiHjwE0.net
ワロタ

26 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:17:21.970 ID:5vgrpC8D0.net
ガチャッ

やよい「おはようございまーす!」

伊織「やよい!? 駄目よ! こっちに来ちゃ!」

響「や、やよいは自分が守るさーーーー!」

P「やよっ……あずささーん!」

パンパンパンパン!

あずさ「あんあん……うっうー!」

29 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:19:27.878 ID:5vgrpC8D0.net
P「射精そうだッ!」

やよい「ふぇ?」

伊織「やよいーーーーーーーーー!」

響「やめてくれ、プロデューサーーーーーーーーー!」

P「射精るッ!」

どぴゅるるる!

伊織「射精っ……射精てるぅぅうううう!? 私の膣内にぃぃいいいい!」

響「うぎゃぁぁああああ! 自分もだぞぉ!?」

33 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:23:38.300 ID:5vgrpC8D0.net
やよい「ど、どうしたの!? 伊織ちゃん、響さんっ!?」

響「や、やよい……大丈夫なんだな……自分達、やよいを守ったんだな……!」

やよい「はわっ!? プロデューサーにあずささん!? 何で裸なんですか!?」

伊織「や、やよい……よかった……いいからレッスンに行くわよ……!」

やよい「えっ……えっ……は、はい……お疲れさまでした……!」

ガチャッ……バタン

34 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:26:53.027 ID:5vgrpC8D0.net
P「ちっ……駄目だったか……」ボソッ……

律子「今、なんて……?」

P「な、何もいってないぞ! 本当だぞ!」

響「それにしても……一回の射精で二人同時に中出しするなんて……やっぱり変態さー!」

P「俺に言うなよ! これはあずささんの能力で……!」

あずさ「すみません……しかも、なんか進化したみたいで……」

P「ああっ! いえっ、すみません!」

36 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:31:29.406 ID:5vgrpC8D0.net
ガチャッ

亜美「おはおはー!」

真美「おはだよー!」

律子「こらこら、ちゃんと挨拶しなさい」

亜美「んっふっふ~! 聞きましたぞよ~」

律子「何をよ」

37 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:33:07.746 ID:5vgrpC8D0.net
亜美「兄ちゃんが鬼畜でハーレム計画実行中って事だよ~!」

P「ち、違うぞ!」

どぴゅっ!

響「んっ///」

亜美「なるほどねぇ……確かにあずさお姉ちゃんとシテるのに……ひびきんに……!」

真美「あうあう~///」

40 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:37:03.028 ID:5vgrpC8D0.net
響「こら! プロデューサー、いい加減にしてよね!」

P「しかしだな……」

亜美「いんや! それをやめるなんてとんでもない!」

律子「どうしたのよ……ってか、アンタ達はまだお子様なんだから見ちゃだめよ」

響「いや、誰だって見ちゃだめだと思うぞ……」

亜美「いやいや、とにかく種馬兄ちゃんはもっと牛さんに種付けしないといけないのですよ!」

あずさ「う、牛さん!?」

P「こらこら、馬と牛じゃちゃんと種付けできないぞ」

律子「そういう事じゃないでしょう……」

42 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:40:08.041 ID:5vgrpC8D0.net
響「で、なんでさー……自分、一応迷惑してるんだけど……」

亜美「それは不公平だからだよ~!」

律子「不公平?」

亜美「だって、既に亜美は3回も中出しをくらっているのだ~!」

律子「プロデューサー……亜美にまで……!」

響「鬼畜さー……去年までランドセルをしょってたんだぞ……」

P「だから、仕方ないだろう!」

44 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:42:44.060 ID:5vgrpC8D0.net
亜美「あ~もう! そんな事はどうでもいいのだよ!」

響「どうでもよくはないでしょ」

亜美「だってショジョマクは大丈夫だし、平気っしょー!」

律子「そういう事じゃなくてね……頭痛いわ……ずっとだけど」

亜美「と、に、か、く! ちゃんと亜美だけじゃなくて、真美にも中出ししてよ~!」

P「!?」

真美「あ、あぅ///」

48 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:45:19.821 ID:5vgrpC8D0.net
亜美「双子なのに亜美だけとか不公平っしょ~! ちゃんと真美にも中出ししないと!」

律子「アンタねぇ!」

P「一回も来てないのか? 朝起きてなんかドロっとしたのとか……」

真美「な……ないよ……///」

あずさ「プロデューサーさん!」

P「すまん、デリカシーにかけていたな」

響「デリカシーも糞もないぞ」

P「こら、アイドルが糞とか言うな」

49 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:48:03.814 ID:5vgrpC8D0.net
亜美「だから、早くまたセックスして見せてよ~! さぁさ!」

律子「アンタが見たいだけでしょ!」

P「しかしなぁ、真美の子宮にに確実に届くとは限らないしな……」

真美「て、ていうか……別に真美は望んでないし……」

P「そうなのか……残念だな」

真美「あっ……」

あずさ「プロデューサーさん?」

P「じょ、冗談ですよ!」

52 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:50:56.216 ID:5vgrpC8D0.net
真美「で、でも……! に、兄ちゃんのセーエキは別に望んで無いけど……!」

P「?」

真美「亜美とはずっと一緒だったのに、亜美だけな、中出し……/// ってのは嫌だから!」

亜美「おお! 真美よ! そなたも亜美と同じ気持ちだったか!」

真美「そ、そだよ~! だ、だから真美にもセーエキを!」

P「だから狙って出来る事じゃないんだぞ? 俺はあずささんを孕ませたいんだし……」

54 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:53:59.918 ID:5vgrpC8D0.net
真美「でも……あずさお姉ちゃんより先に孕んだら……キセージジツは作れるんだよね?」ボソッ

律子「!」

響「!」

あずさ「ええっ!?」

小鳥「た、確かにッ! その通りよッ!」

P「いたんですか!? 小鳥さん!?」 

小鳥「もちのロンですよ。ちゃんと最初から撮ってました」●REC

響「ああ……」

56 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 21:56:49.428 ID:5vgrpC8D0.net
小鳥「流石、真美ちゃんね……あずささんとプロデューサーさんはまだ結婚していない……」

律子「つまり……先に孕んでしまえば……」

響「プロデューサーと出来ちゃった結婚……!」

真美「ま、真美は嫌だけどね!」

亜美「でも、兄ちゃんと結婚したらいっぱい遊べそーだよ~!」

真美「あ、亜美が結婚するなら真美もしないと……!」

58 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:01:54.913 ID:5vgrpC8D0.net
あずさ「駄目ですっ!」 

みんな「「「!?」」」

あずさ「プロデューサーさんは私と結婚するんですからっ!」

P「あずささん……!」

響「だったら何で入籍しないさー……出来婚で引退宣言なんてするから話が拗れるんだぞ」

あずさ「それは……夢だったし……」

真美「ずるいよ~! 何でもかんでも兄ちゃんと結婚するだけでもいいじゃんよ~!」

亜美「まあまあ、これで真美にもチャンスもあるって事だよー」

真美「だから真美は……!」

60 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:04:42.638 ID:5vgrpC8D0.net
小鳥「まあ、とにかく……あずささん! 次こそはこの音無小鳥に! ど、どうか!」

響「小鳥……」

あずさ「だ、駄目です! 少しの間、セックスは禁止ですっ!」

P「そ、そんなぁ!」

律子「自業自得です!」

P「いや……だから……」

真美「兄ちゃんが悪い!」

63 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:08:37.598 ID:5vgrpC8D0.net
あずさ「ほらっ、春香ちゃん達の番組始まりますよ」

P「うう~、グスッ……」

響「マジ泣きしてるぞ」


春香『みなさん、お元気ですかー!』

千早『今週もこの時間がやってきました』

真『生放送でガンガンやっちゃいますよー!』

雪歩『よろしくおねがいしますぅ!』

64 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:13:37.509 ID:5vgrpC8D0.net
春香『――だったんけど、上手くいって良かったです! あはは……』

千早『うふふ……春香はおっちょこちょいね』

雪歩『でも、違った視点で物事を見るのは大事だと思うなぁ』

真『ボクには難しいけど、新しい可能性が見えてくるよね』


P「雪歩はいい事を言えるようになったなぁ……違った視点……新しい可能性……」

あずさ「?」

P「ハッ……!」

66 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:17:24.003 ID:5vgrpC8D0.net
P「今こそ、他の可能性を試す時ですよ!」

あずさ「ほ、他の?」

P「ええ……中出しを無理にする必要は無いんです!」

響「どういう事なの?」

P「あずささんの精液迷子能力破れたりです!」

あずさ「えっ……」

律子「精液迷子能力て……」

亜美「精液迷子能力――マタニティ・テレポート――……ふっふっふ……」

67 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:21:07.625 ID:5vgrpC8D0.net
P「お口でするんです!」

あずさ「ええっ! それはまだ恥ずかしいので……って///」

P「はい、土下座してお願いしましたけど駄目でしたね……手でなら何とかしてくれましたけど」

響「うわぁ……」

P「しかし、今こそ、その時です!」

あずさ「ど、どうしてでしょう?」

P「いいですか、あずささんの口に出す事によって、口の中に出された精液が……」


P「あずささんの子宮……いや、卵子に直接テレポートするかもしれません!」

真美「双子どころか億子が生まれちゃうよ~!」

68 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:22:50.753 ID:5vgrpC8D0.net
あずさ「でも……///」

P「いいんですか!? このまま子供ができなくても!?」

あずさ「それは困ります!」

P「だったら……ね?」

あずさ「は、はい……!」

亜美「犯罪者の手口みたいだね」

響「そうだな」

71 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:25:42.593 ID:5vgrpC8D0.net
あずさ「あ、あの……いきなりはお口は恥ずかしいので……」

P「この期に及んで……まだ!」

あずさ「その……お胸でするのはどうでしょうか?」

P「喜んで!」

律子「即答……」

真美「兄ちゃん、やっぱりおっぱい星人だったんだね」

75 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:31:02.701 ID:5vgrpC8D0.net
亜美「でも、胸でってどういう事なの?」

小鳥「亜美ちゃんにはまだ早いけど、おっぱいは第四の性器といっても過言ではないのよ!」

響「だ、第三はどこなの……!?」

真美「いや、第二は知ってるんだね……ひびきん」

小鳥「おっぱいで男性の性器を包む時、おっぱいはおっぱいマ○コと化すのよ!」


小鳥「これがパイズリ! もちろん私もできます!」

律子「黙っていて下さい」


小鳥「もちろん律子さんもできます!」

律子「黙れ」

79 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:33:35.873 ID:5vgrpC8D0.net
P「そ、それじゃあいいですか?」

あずさ「は、はい……///」

P「挿入……いや、挿乳しますね……!」

真美「あわわ///」

ズププ!

P「!?」

あずさ「えっ!?」

82 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:36:13.509 ID:5vgrpC8D0.net
P「ああっ!」

どぴゅるるる!


千早『きゃあっ!?』

春香『ど、どうしたの!? 千早ちゃん!』

千早『な、なんでもないわ……!』


P「す、すみません……思った以上に興奮して……それで、ど、どうですか!? あずささん!」

あずさ「いえ……たしかにテレポートしたみいですけど……私には……」

P「そ、そんな馬鹿な!?」

89 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:39:52.787 ID:5vgrpC8D0.net
亜美「兄ちゃんの嘘つきー!」

真美「がっかりだよー!」

P「でも、あずささんは中出しの経験が無いから、分からなかっただけじゃ……」

あずさ「そ、そうなのかしら? どういう感じなのかしら……響ちゃん?」

響「ええっ……自分か!?」

響「その……なんか熱いのが広がってくるっていうか……ポカポカするっていうか……」

響「初めは嫌だったけど……プロデューサーのって分かったら……なんか充足感というか……幸せな気持ちっていうか……」

91 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:43:22.785 ID:5vgrpC8D0.net
亜美「ほうほう……ひびきんは中出しされて幸せな気持ちに……中出しジャンキーですな!」

響「なっ……ち、違うさー/// 今のは無し! 無だかんね!」

真美「ふん……ひびきんなんていぬ美に種付けされればいいんだよ」

響「真美! 目が怖いさー! それにいぬ美はメスだぞー!」


あずさ「う~ん、でも、響ちゃんが言ったような感じはしなかったわねぇ」

P「そうですか……念の為にもう一回やりましょう!」

小鳥「そうですね。今度は馬乗りになってみましょうか」●REC

92 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:46:39.227 ID:5vgrpC8D0.net
あずさ「も、もう一回ですか///」

P「ええ! さっきのは早すぎましたし、もっと感じたいですから!」

あずさ「えっ?」

P「い、いえ! 早すぎたし、胸の先くらいだったんで、テレポートが失敗した可能性も!」

あずさ「いいですよ……私も練習しましたし……あっ! バナナでですよ? 本物は初めてですから///」

P「あずささーん!」

小鳥「くっ……あたしはこれで良いのだろうか」●REC

93 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:49:22.207 ID:5vgrpC8D0.net
P「それじゃあ、今度は寝転んで……」

あずさ「は、はい……」

P「俺が動きますね」

あずさ「あっ……セックスみたいですね……」

P「パイズリセックスですよ」

あずさ「も、もう///」

小鳥「頑張るのよ! 小鳥! これもカメラマンの仕事! けっしてイチャイチャを見て涙してはいけないわ!」●REC

響「血涙流してるぞ……」

95 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:52:20.917 ID:5vgrpC8D0.net
P「挿れますね……うっ……なんてパイ圧だ!」

ぬぷっ

あずさ「あん……プロデューサーさんの熱いっ!」


千早『……』

春香『本当に大丈夫?』

千早『ええ……』

真『な、なんか匂わない?』

雪歩『イカの臭いがしますぅ……真ちゃんまさか!?』

真『雪歩が何を言いたいのか分からないけど、違うからね』

97 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:55:35.668 ID:5vgrpC8D0.net
P「ああっ! やっぱり駄目だ! あずささんも上下に動かして下さい!」

あずさ「こうですか!? やんっ……あっ……///」


春香『あっ! CM終わるよ! 次は千早ちゃんのコーナー紹介だよ』

千早『ええ……!』

AD『CM明けまーす……5、4、3……』


P「もう射精るぅ!」

100 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 22:57:47.118 ID:5vgrpC8D0.net
千早『今週のコラボ! ゲストは876プロより……この3人――』


P「くぅぅうううう!」

どぴゅるるる!


千早『きゃぁぁああああ!』

雪歩『千早ちゃん!?』

真『千早!』

102 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:00:45.886 ID:5vgrpC8D0.net
千早『きゃっ……止まって……何これ……!?』

春香『ええっ!? 何? 大丈夫!?』


P「まだ射精るぅ……」

ぴゅるるる!

あずさ「あんっ! やぁ! ビクビクしてますっ!」

亜美「ねぇねぇ、なんかテレビで千早お姉ちゃんおかしいよ?」

真美「千早お姉ちゃんはたまにおかしいから大丈夫っしょー」

104 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:04:44.054 ID:5vgrpC8D0.net
千早『ま、まだ出てるのっ……くっ……』

春香『え、えーと……ゲストは876プロの3人でーす』

愛『な、なんか臭いです!!!』

絵理『愛ちゃん、生放送なんだからそんな事言っちゃダメ?』

涼(こ……この臭いはどう考えても……それに千早さんの胸のあたりの染み……)

千早『くぅ……!』

涼(千早さんが僕と同じだったなんて……通りで胸が……しかもあそこが染みるなんて超巨根じゃないか!)

107 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:07:01.466 ID:oG6R3KHt0.net
涼君おもしろいこというなぁ

108 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:08:13.078 ID:5vgrpC8D0.net
雪歩『千早ちゃんは休んでて……代わりに私が!』

千早『ありがとう……でも駄目なの……』

春香『千早ちゃん……』

千早『歌だけは! このコーナーだけは! やらせて! お願い!』

真『千早……流石だよ……!』


春香『それではスペシャルコラボメドレーです! どうぞ!』

110 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:11:12.935 ID:5vgrpC8D0.net
愛『ねえ、今……見つめているよ』

どぴゅる!

千早『!』


絵理『もう涙を拭って微笑って……』

ぴゅるり!

千早『んっ……!』


涼『悲しみを越える力……!』

ぴゅるるるん!

千早(歌わなきゃっ!)

112 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:15:15.489 ID:5vgrpC8D0.net
ダダダン!

千早『歩こう 果てない道』

どぴゅるるる!

千早『歌おう 天を越えて』 

どぷっ!


愛(千早さんが動く度になんか飛んできます!!! 臭いです!!!)

絵理(うぅ……汗じゃないよね?)

涼(千早さん……綺麗だけど、ボクはそっちの趣味は! あっ、口に入った……!)

114 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:16:54.312 ID:5vgrpC8D0.net
千早『想いが 届くように』

どっぷどぷ!

千早『約束しよう 前を向くこと』

ぴゅるるるる!


ファンA『なんか、千早ちゃんキラキラしてないか?』

ファンB『本当だ……飛びちる汗がライトに照らされて神秘的と言うか……』

ファンC『歴史に残るステージだ!』

117 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:18:56.647 ID:A8I2muRa0.net
きたねぇw

118 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:21:01.920 ID:5vgrpC8D0.net
千早『Thank you……』

千早(歌いきったわ……!)


P「凄い! あずささんのパイ圧で射精が止まらない! この射精力なら直接中出しできるかもしれない!」

あずさ「きゃっ……来て下さい! 膣内に……今度こそ!」

P「はいっ! 孕んで下さいっ!」


千早『for sma――!?』

どぴゅるるる!

千早『んあーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!』

120 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:22:34.930 ID:ZbcLxkr40.net
これはひどい

121 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:23:06.526 ID:5vgrpC8D0.net
あずさ「プロデューサーさん……」

P「駄目でしたか……」


亜美「千早お姉ちゃんやっぱりおかしかったよー」

真美「やよいっちの前とかだと変じゃん」

亜美「そうかなー」

129 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:34:56.932 ID:5vgrpC8D0.net
――次の日――

ガチャッ!

千早「プロデューサー! 昨日のアレはプロデューサーの仕業だったんですね!」

P「えっ?」

どぴゅるるる!

千早「んあーーーー!」

あずさ「あら、千早ちゃん/// おはよう///」

131 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:38:50.223 ID:5vgrpC8D0.net
千早「なっ/// 事務所でナニを!?」

伊織「72をイっても無駄よ。昨日からずっとこうよ」

真「こ、これはまたひどいね……」

春香「プ、プロデューサーさんのテレポート精液で孕んだ人がアイドルマスターって本当ですか!?」

響「春香、落ち着くさー」

132 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:42:49.970 ID:5vgrpC8D0.net
春香「で、でも……せっかく、プロデューサーさんの事諦めかけたのに……こんなチャンス逃せないよ!」

千早「くっ……いい迷惑ですっ……! 歌の邪魔だけはしないで下さい!」

P「すまん……」

パンパンパンパン!

あずさ「あんっ……///」

真「いや……言ってるそばから腰動かさないで下さいよ///」

135 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:46:17.316 ID:5vgrpC8D0.net
千早「それにしても、こういう事なら一番反応しそうな美希が見当たらないわね」

春香「確かに……」

響「ああ……美希ならあそこさー」


美希「んん~~~~」


真「事務所で珍しく真剣な顔して……」

春香「おにぎり波を撃ってる……?」

136 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:49:08.012 ID:5vgrpC8D0.net
真「何してるの? 美希?」

美希「話しかけないで欲しいの」

真「ええっ……ど、どうしたの?」

美希「どうもこうもないの……あずさにテレパシーを送ってるの」

春香「テレパシー?」

美希「美希の所にハニーのセーエキが届くようにテレパシーを送ってる最中だから邪魔しないで、リボンの人」

春香「リ、リボッ……」

千早「テレパシーってそういうものだったかしら……」

137 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:55:44.362 ID:5vgrpC8D0.net
真「こんな事言うのはおかしいけど、だったら直接した方がまだ……いや、おかしいけどさ……」

美希「それは駄目なの……ミキはハニーもあずさも好きだから……」

千早「美希……」

美希「でも、もしハニーの子供が出来ちゃったらそれは運命なの。ハニーにセキニンをとって貰うの」

春香「それでテレパシーを……」


春香「ま、負けていられない! 私もむむむ~! クッキ波ー! リボン波ー! ノーマルビーム! マーメイドショット!」

美希「ずるいの! 一個だけなの! だったらミキもおにぎり波ー! いちごババロア波ー! ゆとりビーム! マリオネットアタック!」

響「なんだこれ……」


伊織「いおりんフラッシュ……」ボソッ

139 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/30(金) 23:58:38.657 ID:5vgrpC8D0.net
P「また射精ます!」

あずさ「はいっ! 今度こそっ!」

P「ああっ!」

美希「き、来たの!」ピキーン!

春香「ええっ! 私も来た! 多分来た!」

P「射精るッ!」

どぴゅるるる!

真「うあっ!? ボ、ボクぅぅうううう!?」 

141 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:03:27.968 ID:WB86tNZm0.net
春香「真!?」

真「……ボ、ボクなの!? これが精液……スパッツまでビチョビチョ……///」

美希「真クン……なんなのなの!」

真「そ、そんな事言われてもボクは被害者だよ! ああっ……また射精てるっ///」

美希「だったらいいの! 真クンのをミキに流し込んで貰うの! 一緒にシャワールームに来るの!」

真「うわっ! 美希! 離して……! ちょっと! 誰か助けて! んんっ……いつまで射精してっ///」

響「カオスだぞ……」

伊織「今更でしょ」

142 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:06:06.256 ID:WB86tNZm0.net
あずさ「やっぱり無理なんだわ……このままだと本当に他の子が……」

P「いいえ! 諦めるのは早いですよ!」

あずさ「楽しんでませんか?」

P「ソ、ソンナコトナイデスヨ!」

千早「でも、そうね……私の歌の邪魔もだし、なにより高槻さんが心配だわ!」

P「大丈夫だ。やよいは俺が守る」

パンパンパンパン!

伊織「だったらやめなさいって言ってるでしょーが!」

143 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:08:43.674 ID:WB86tNZm0.net
ガチャッ

やよい「おはようございまーす!」

伊織「やよい!? このタイミングで!?」

響「や、やよいは自分が守るさーーーー! デジャヴ!?」

千早「そんな……駄目よ! 逃げて! 高槻さーーーーん!」

P「やよっ……あず……やよーーーーい!」

パンパンパンパン!

あずさ「あらあら(怒)」

145 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:10:09.425 ID:yMUqDgWB0.net
明らかに故意でワロタ

147 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:12:25.819 ID:WB86tNZm0.net
P「うん、射精そうだな!」

やよい「ああっ! お二人ともまた裸で!」

伊織「いいから、やよい! 逃げて!」

響「やめてくれ、プロデューサーーーーーーーーー!」

千早「高槻さん! お願いだから……! 神様!」

P「よし、射精ますね!」

どぴゅるるる!

伊織「射精っ……射精てるぅぅうううう!? 分かってたけど! 分かってたけどぉ!」

響「うぎゃぁぁああああ! やっぱりだぞぉおおおお!?」

千早「3人同時って、そんな……んあーーーーーーーーー!」

148 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:15:35.091 ID:WB86tNZm0.net
やよい「うう……なんかみんな変ですー」

伊織「気にしなくていいのよ……やよい……さあレッスンに……」

響「そうだぞ……今日は自分も付き合うさー」

千早「た、高槻さんを守ったのね……あら?」


千早「!?」


千早「高槻さんのお股から……精液が流れている!?」

P「やったか……!?」

150 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:18:20.076 ID:WB86tNZm0.net
響「そ、そんな……自分は守れなかったのか……!」

伊織「や、やよい……!」

やよい「あぅ……これですか?」

千早「大丈夫……私はどんな高槻さんでも愛せるわ」

やよい「ご、誤解です! 私、おもらしなんかしてません!」

響「へっ?」

152 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:21:43.040 ID:WB86tNZm0.net
やよい「ここに来る途中でなんかお股から垂れてきたんです……///」

やよい「でも、おしっこじゃなくて……でも、パンツだけびしょびしょだし……!」

やよい「でもでも! おもらしじゃないんですー!」

千早「ど、どういう事!? おもらしなら私は逆に嬉しいけど!」

響「パンツだけって事は……ま、守れたんだよな? 」

伊織「どういう事よ! プロデューサー!」

P「成程……」

154 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:24:00.015 ID:WB86tNZm0.net
千早「分かってるんですか!?」

P「ああ……実はあずささんとセックスする前にシャワーを浴びたんだ」

伊織「それで?」

P「その時、あずささんの脱ぎたてパンティが目に入ったんだ」

あずさ「まあ///」

P「もちろんしたさ! パンコキを! パンティでシコシコとな!」

響「うわぁ」

157 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:27:11.004 ID:WB86tNZm0.net
P「そのまま……あずパンに射精した筈だった……」

伊織「筈?」

P「あずパンに精液がかかろうとした瞬間! 精液が綺麗さっぱり消えたのだ!」

千早「まさか!?」

P「その時は何が起きたか分からなかったが、それもその筈、精液はテレポートしたのだ!」


P「やよいのおパンツに!」

響「なんだってー!」

あずさ「あ、あら……持ち物まで……今更ですけど、怖くなってきました……」

159 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:29:52.651 ID:WB86tNZm0.net
千早「じゃ、じゃあ中には出されてないのね……」

やよい「……」

伊織「やよい?」

やよい「なんか気持ち悪いかも」

P「ああっ、すまない! やよい!」

響「ま、まあ普通はそうだよな……」

やよい「行こう。伊織ちゃん」

162 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:32:37.310 ID:WB86tNZm0.net
響「じ、自分も行くぞ!」

千早「わ、私も高槻さんの着替えを手伝うわ!」

やよい「……響さんも行きましょう」

千早「わ、私は!?」

やよい「しょうがないんで、如月さんも来て下さい。あっ、あまり近付かないで下さいね」

千早「分かったわ! 任せて!」

ガチャッ……バタン

163 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:33:48.130 ID:2weDq3Dc0.net
やよいwwww

164 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:35:26.459 ID:WB86tNZm0.net
P「やよいっ……行ってしまった……俺に力があれば……!」

ガチャッ

やよい「……」

P「や、やよい!」

やよい「忘れ物です」

ひゅん!

ベチャァア!

P「なんだ顔に……こ、これはやよいのパンツ!」

やよい「お世話になりました。以後、プロデュースは律子さんにお願いします」

ガチャッ……バタン

165 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:35:52.935 ID:Cqea0LiS0.net
このやよいちゃん絶対うっうーとか言ってくれない

167 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:36:57.526 ID:WB86tNZm0.net
P「やよいぃ……やよいのパンツ……!」

あずさ「プロデューサーさんの精液まみれですけどね……」

ひょいっ

P「ああっ!」

あずさ「捨てときますね(怒)」

P「はい……」

169 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:39:46.263 ID:WB86tNZm0.net
春香「……」

P「あれ、春香いたのか」

春香「ずっと居ましたよ!」

P「そうか」

春香「何でですか!」

P「えっ……」

春香「なんで3人もいっぺんに中出ししといて、私だけ除者なんですかーーーーーーーーー!」

P「ええー……」

春香「やよいを助ければ良かったんですか!? いいえ! よしんば助けても、春香さんだけ中出しされなかった筈ですよーだ!」

170 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:41:17.275 ID:WB86tNZm0.net
P「お、おう……」

春香「私なんて……私なんて……」

ガチャッ

美希「スッキリしたのー!」

真「うう……お嫁にいけない……」

春香「おかえりぃ……」

美希「どうしたの? 春香?」

春香「美希は聞かない方がいいよ」

172 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:45:53.114 ID:WB86tNZm0.net
美希「それにしてもお腹が減ったの!」

真「もうお昼だもんね……あっ! 貴音のラーメン番組の時間だ」

あずさ「じゃあ、それを見たらみんなで食べにいきましょうか。ラーメン」

美希「賛成なの!」

春香「プロデューサーさんのおごりですよ」

P「ええっ」

春香「おごりですっ!」

P「はい……すみません……」

173 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:48:56.427 ID:WB86tNZm0.net
貴音『四条貴音のラーメン万歳』

貴音『今週は頼もしいゲストと共にお送りします』

貴音『この二人です』

雪歩『よ、よろしくお願いします!』

真美『お姫ちんの為に遠路はるばるやってきたよー!』

貴音『ふふふ……では、行きましょうか』

176 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:52:40.353 ID:WB86tNZm0.net
真美『今日はどこのお店なの?』

雪歩『私、全部食べきれるかなぁ』

貴音『大丈夫ですよ……今日のお店はラーメン風花……私をイメージして作られた店だそうです』

真美『そ、それはやばいっしょー! ニ十郎の20倍の量が出てきそうだよー!』

貴音『女性向けのラーメン店なので量は普通ですよ』

雪歩『良かったですぅ』

178 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:54:49.553 ID:WB86tNZm0.net
貴音『頼もう!』

おやじ『らっしゃい!』

貴音『風花ラーメンを3つ……私は貴音スペシャルで!』

おやじ『へい!』

雪歩『貴音スペシャルって……?』

貴音『ふふふ……トップシークレットですよ』

真美『いやいや、メニューに書いてあるよ……通常の3倍の量って……』

179 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 00:57:11.539 ID:WB86tNZm0.net
美希「やっぱり貴音は抜かりないの!」

真「そうだね」


おやじ『おまち!』

貴音『ありがとうございます!』

真美『チョ~美味しそうだよ~!』

雪歩『四条さんみたいに綺麗なトッピングですぅ!』


P「これは本当に旨そうだな!」

181 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:01:20.183 ID:WB86tNZm0.net
貴音『では、一口……ずるずるっ! これは!』

真美『ヤバ過ぎっしょ~! チョ~美味しいよ!』

雪歩『はい!』

オヤジ『それは良かった!』


P「しかしあれだな……3人のスケベな口を見ていたら……」

あずさ「プロデューサーさん!」

P「すみません……勃起しちゃいました!」

あずさ「浮気ですか……?」

P「ち、違いますよ! その……ラーメンに興奮したんです!」

春香「どういう事ですか……」

183 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:05:21.858 ID:WB86tNZm0.net
あずさ「そんなプロデューサーさんにはこうです!」

P「ああっ! あずささん……まさか!?」

あずさ「3人のお口より私のお口ま……/// お口マ○コの方が良いって事を教えて差し上げます! はむっ!」

P「うわっ……! き、気持ちいい!」

小鳥「新ショットですね! 任せて下さい!」●REC

真「い、いたんですか!? 小鳥さん!?」

小鳥「そりゃあもう」●REC

美希「どうでもいいけど、いくらハニーのだからって、食レポ観ながら見たくないの」

184 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:09:58.103 ID:WB86tNZm0.net
あずさ「じゅぷっ……あむっ……ずろろろろ!」

P「あんなに嫌がってたのに……す、凄過ぎる!」

あずさ「プロデューサーさんのっ……じゅぷっ……せいですっ!」

P「もう射精そうです!」


貴音『はむっ……はむっ!』

真美『これなら3倍でも余裕で食べれちゃうねー!』

オヤジ『嬉しい事言ってくれるねー!』

185 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:12:30.250 ID:WB86tNZm0.net
P「で、射精るっ! 口に射精しますね!」

あずさ「ま、待って!」

P「ええっ! そんな……もう射精ますって!」

あずさ「ええと……これだわ!」

小鳥「ああっ! 私が食べ終わったカップ麺の容器に!」

P「射精るぅ!」

どぴゅるるる!


雪歩『!?』

186 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:13:47.965 ID:RVFWDk2J0.net
あっ…

187 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:15:36.666 ID:WB86tNZm0.net
貴音『どうしたのです? 雪歩、箸が止まっていますよ?』

オヤジ『あれ? 気にいらなかったかい?』

雪歩『そ、そんな事ないですぅ!』

真美『変なゆきぴょ~ん』

雪歩(こ、これって……スープの上に浮かんでるのってア、アレだよね!?)

雪歩(千早ちゃんの衣装にもついてた……プロデューサーの……!)

雪歩(な、何やってるんですかぁ! も~!)

189 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:18:25.889 ID:WB86tNZm0.net
オヤジ『やっぱり美味しくなかったかい?』

雪歩『いえ! 美味しいです! た、食べます!』

雪歩(コレを避けて麺を食べれば……)

雪歩『ずずっ……ううっ!?』

雪歩(ひ~ん……ちょっとだけ入ってきちゃいましたぁ……)

貴音『どうです、雪歩?』

雪歩『お、美味しいですぅ! グスッ……!』

真美『泣くほど美味しかったんだねー!』

192 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:21:24.359 ID:WB86tNZm0.net
オヤジ『うちはスープも自慢なんだ! 雪歩ちゃんも気にいってくれると思うな!』

雪歩『……』

オヤジ『ええっ……どうしたんだい雪歩ちゃん……目がこ、怖いよ?』

雪歩『だ、大丈夫です……アイドルなんで……私はアイドル……』

貴音『雪歩?』

雪歩『雪歩! い、いっきまぁ~~~~す!』



雪歩『ズロロロロロ! うっ……じゅるるるるる!』

197 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:27:04.446 ID:WB86tNZm0.net
真美『す、すごい……3倍の差とはいえ、お姫ちんより先に完食するとは……流石、765の白い悪魔だねー!』

オヤジ『しっかし、男らしい音だったねぇ! 感動しちゃったよ!』

雪歩『ううっ……美味しかったよぉ……』

貴音『それでは私も……はむっ! ずるるるる!』



美希「雪歩凄いの!」

春香「ていうか……さっきプロデューサーさんが容器に出して消えたのって……」

真「うん……多分、雪歩のに……」

P「あずささん! 今度こそ、口の中に出しますよ!」

あずさ「じゅぷぷぷ! ふぁいっ!」

春香&真「「やめたげて!」」

198 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:29:57.256 ID:WB86tNZm0.net
貴音(しかし、まこと、美味しいものですね)

貴音(仲間と共にらぁめんを食す……これぞアイドルなのでしょう……)

雪歩『四条さん綺麗ですぅ……あはは……』

真美『あむあむ……ゆきぴょん大丈夫ー?』


P「射精るッ!」

あずさ「じゅぷじゅぷっ! んん~~~~!?」


どぴゅるるる!

貴音『!?』

199 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:32:21.323 ID:WB86tNZm0.net
貴音(こ、これは……どういう事なのでしょう!?)

貴音(いくら私がらぁめん好きだとしても……この違和感は……!)

貴音(らぁめんの中に異物が混入していたのでしょうか!?)

貴音(先程まであのような美味しさだったというのに!?)


P「まだ射精るッ!」

どぴゅるるる!


貴音『うぶぅ!?』

真美『ど、どったの!? お姫ちん!?』

200 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:36:48.869 ID:GoYQMNRO0.net
ラーメン食いながらかよw

203 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:38:48.884 ID:WB86tNZm0.net
貴音(ま、まさか! これは例のプロデューサーのざぁめん!?)

貴音(とすると……雪歩があのような様子だったのは、このせい!?)

貴音(私とした事が……雪歩になんて事を……)

貴音(しかし、今はこの状況をなんとかせねば!)

貴音(このまま吐き出しては、らぁめんの神に失礼です!)

貴音(いざ!)


貴音『じゅるるるるるる! おぐっ……ずろろろろろ!』


春香「立派です……貴音さん!」

P「あ~、まだ射精そう!」

真「もういいでしょう! っていうか、明らかにテレビ観ながらして貰ってますよね!」

205 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:42:27.313 ID:WB86tNZm0.net
貴音『うっぷ……た、大変美味しゅうございました』

オヤジ『貴音ちゃんの御墨付き頂いちゃったよ!』

貴音『本日はざぁめん風花からお送りしました……』

オヤジ『ざ、ざぁめん!?』

貴音『本日はらぁめん風花からお送りしましたッ!』キリッ


AD『CM入りまーす!』

208 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:44:40.818 ID:WB86tNZm0.net
貴音「雪歩……」

雪歩「四条さん……」

貴音「今は何も言わないでおきましょう……」

雪歩「四条さ~ん!」

貴音「それにしても……真美は無事だったのですね」

真美「ん? ナニナニ~?」

貴音「いえ……何でも……」

209 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:48:09.205 ID:WB86tNZm0.net
雪歩「ううっ……真美ちゃんはプロデューサーの精液飲まなかったんだね……」

真美「えっ!」

貴音「これ、雪歩! ま、まあ……真美が無事ならなによりでした」

真美「ま、真美も飲んだよ///」

雪歩「う、嘘!? だって真美ちゃんは普通にしてたし!」

真美「す、好きな人のは笑顔で飲まなきゃ……/// ネットに書いてあったんだよ~///」

貴音「面妖な……!」

211 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:51:16.599 ID:WB86tNZm0.net
AD『CM開けまーす! 3、2……』

真美『来週もまた観てねー!』

貴音『次回もよき出会いを……』

雪歩『それでは……せーの!』


P「あずささん! 最後は顔にッ!」

どぴゅるるる!


貴音&雪歩&真美『ラーメン万歳!』

ベッチャァァアアアア!

213 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:53:09.328 ID:xy27O0ZV0.net
これはひどい

214 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:53:57.296 ID:WB86tNZm0.net
春香「……」

真「……」

美希「なんなのなの……」

P「ふぃーえがった!」


真「最後、すぐCM入ったけど、完全にかかってたよね……」

春香「うん……」

P「よし! ラーメン食いに行くか!」

春香&真「行きませんよ!」 美希「行かないの!」

あずさ「あら~」

216 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 01:59:19.316 ID:WB86tNZm0.net
――あれから一年後――


翔太「みんな! ありがとう!」

北斗「いつか、また帰ってくるからねぇ!」

冬馬「楽しかっ!? ううっ……尻に……またっ……なんで俺だけ!?」


高木社長「ジュピターついに解散……か……」

黒井社長「貴様の所のプロデューサーのせいだぞ!」

高木社長「やめてくれたまえ……私も一応被害者なのだからな……」

黒井社長「私もだ!」

220 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 02:03:53.365 ID:WB86tNZm0.net
高木社長「まあまあ……落ち着け……」

黒井社長「それにしてもプロダクションはどうするんだ」

高木社長「まあ新しい子を探すさ」

黒井社長「所属アイドルが一斉に引退だものな……ふん」

高木社長「はは……ラストコンサートは凄かった……全員が出来ちゃった宣言をしたからなぁ」

黒井社長「日高舞の伝説など足元にも及ばなくなったな」

高木社長「今頃、みんなどうしている事やら……」

黒井社長「まあ、ファンに発見されて殺されていなければいいがな」

223 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 02:07:49.762 ID:WB86tNZm0.net
春香「あなたー! ご飯ができたわよー!」

やよい「今日のは自信作ですー!」

伊織「二人とももうお腹も大きいんだから、ウチのメイドに任せていればいいのに」

雪歩「ふふっ……なんか幸せですぅ」

真「水瀬家の所有する無人島での生活を余儀なくされてるけどね……」

美希「ミキ的にはハニーも真クンもみんないるからOKってカンジ!」

226 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 02:11:47.125 ID:WB86tNZm0.net
千早「青い~鳥~! もし幸せ~!」

響「いくら歌がお腹の子にいいからっていっても、もう少し明るい歌にして欲しいぞ」

貴音「お店のらぁめんを食べられなくなるのは残念ですが、これも一つの幸せの形なんでしょう」

亜美「ここだと、ゲームし放題だよー!」

真美「漫画も読み放題っしょー!」

律子「こら! 私が勉強を見てあげるから、ちゃんとしなさい!」

228 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 02:15:16.021 ID:WB86tNZm0.net
春香「あなた~! 早くしないとご飯が冷めて……あらら……」


パンパンパンパン!

あずさ「今日こそちゃんと、孕ませて貰いますからねっ!」

P「少しは休ませて下さいよぉ!」

あずさ「だ、駄目ですっ/// 私だけ仲間外れなんて嫌ですからっ!」

P「ううっ……干からびてしまう~!」

あずさ「あんっ……あなたのまたビクビクってなって///」

P「す、凄いの……射精るぅぅうううう!」


どぴゅるるるるるるるる!!!

229 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 02:19:38.368 ID:WB86tNZm0.net
――小鳥のアパート――


小鳥「本当に仲間外れなのは私です!」

小鳥「でも最近は、大分近くなってきてる筈……今日こそは……!」

ピキーン!

小鳥「この感じ!? 来るッ!」


ベチャァァアアアア!!

小鳥「惜しい! お気に入りのコップの中にッ! これじゃあ生殺しピヨッ!」





小鳥「かぁ~!!! セックスしてぇーーーーーー!!!!!!」


おわり

239 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 02:40:06.791 ID:WB86tNZm0.net
VIPで書くべきじゃなかったかな
割とイメージが沸いてきたからもう少しゆったりと書きたかったわ
まあ一気に書き切ったからキチれたってのもあるけど

234 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 02:26:40.845 ID:yMUqDgWB0.net
いいキチ具合だったわ乙

241 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 02:42:50.743 ID:3Bkj7ooQd.net
勢いって大事だぜ

248 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/31(土) 03:52:36.734 ID:ebs0fFUK0.net
久々に最後まで読んだ
いい夢見れそうだわ



元スレ: P「膣内に射精しますよ! あずささん!」 あずさ「は、はいぃぃいいいい!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1446205052/

THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 3 11 三浦あずさ
三浦あずさ(CV:たかはし智秋)
日本コロムビア (2015-10-21)
売り上げランキング: 179

コメント
11192: 2018/11/11(日) 08:03
これにはアインシュタインも苦笑い
12352: 2019/05/24(金) 12:50
おもしろかった
コメントの投稿





ページランキング
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ssbiyori.blog.fc2.com/tb.php/10697-3c901147