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P「いおりん飼育日記」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:34:56.72 ID:KIhqJ6v70
6月10日
今日うちに待望のいおりんがやってきた。
今はまだ眠っている。
明日からかわいがってあげようと思う。

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:41:29.76 ID:KIhqJ6v70
6月11日

「ん……ふぁぁ……」

少女はいつもと違うベッドで目を覚ました。

「なんか暗いわね。あら? ……どこよここ。え? なにこれ」

ベッドから下りて辺りを見回す。
ベッド、クッション、ぬいぐるみ、机と、本棚。
そして、その周りを檻が覆っていた。

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:45:16.05 ID:KIhqJ6v70
「ん、起きたのか。おはよう、いおりん」

「はぁ!? おはようじゃないわよ! あんた、なに、この、はぁ!?」

「落ち着け。だいじょうぶ、たしかにペットを飼うのは初めてだが、ちゃんと勉強したから」

「ぺ、ペット? あんた、なにいってんの?」

「混乱してる……、うん、本に書いてあった通りだな」

「わ、わかったわ、どっきりなんでしょ。ばればれなのよ。早くここから出しなさいよ!」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:50:40.19 ID:KIhqJ6v70
いおりんは最初は混乱していたけど、すぐにまたふとんにもぐりこんでしまった。
怒っているらしい。
やっぱりペットを飼うというのは大変だ。
夜になるまでいおりんは出てこなかった。

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:55:49.20 ID:KIhqJ6v70
「……ちょっと」

「おぉ! いおりん出てきてくれたのか」

「あのね……、あんた、なんでそんな呼び方なのよ」

「え? いやぁせっかく可愛いペットなんだし、可愛らしい名前のほうがいいだろ?」

「か、可愛いって、真顔でなに言って、あんたねぇ……」

頬を少し赤らめて、それからため息をついて少女は続けた。

「ここから出しなさい」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:00:02.21 ID:KIhqJ6v70
「散歩にいきたいのか?」

「はぁ? さっきからあんた言ってることおかしいわよ?」

「じゃあ遊びたいのか? お腹すいたなら、ご飯は机に置いといたけど」

「あ、そうなの? じゃ、ないわよバカ!」

「それじゃなんなんだよ」

「………。……ぃ……」

「え?」

「~~っ! ――お手洗い! お手洗いに行かせてほしいの!」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:07:59.04 ID:KIhqJ6v70
「ああ! そういうことか!」

「朝からまだ、し、してない……のよ! は、はやくぅ……っ」

「『トイレのしつけは家に着いたその日から始めること』。しまったなぁ……」

ムックを読み上げて、彼は顔をしかめた。

「そんな訳の分からないこといってないで、はやく、お手洗いに、ひう」

「あ、すまんすまん。すぐ開けるよ」

太ももをこすり合わせる少女にうなずいて、彼は檻の扉にかかった南京錠に鍵をさした。

「は、はやくぅ……も、もう、だめ……ぇ」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:15:10.69 ID:KIhqJ6v70
「はい、開けたぞ。トイレはこっちだ」

軽い音を立てて扉が開く。
少女は軽く震えながらそちらに向かった。

「さ、さっさとそうすれば、いいの、よ、ほんとに、つかえ、ないんっだからぁ……」

少女が言いながら檻の外に出る。
そのとき。
つ、と少女の内腿を水が伝った。

「え」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:24:05.18 ID:KIhqJ6v70
「あ、あぁ、だめぇっ、や、やめてぇ……っ!」

少女が顔を真っ赤にしながらおさえた股間が濡れていく。
床にできた水たまりのうえにぺたりと尻を落とす。

「あぁっ、もう、がまん、できないぃ……っふうぅぅ」

前屈みになって、少女はすこし痙攣した。

「あ……、えっと、こういうときは、『トイレ以外の場所で粗相をしてしまったら』。これか」

「んっ……はぁぁ……」

吐息を漏らして少女は瞳を潤ませた。

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:29:50.59 ID:KIhqJ6v70
「なるほど、よし」

ひとつうなずいて彼は少女の前で腰を下ろして目線をあわせた。

「ごほん。いおりん、トイレはここでしちゃだめだぞ。わかるか?」

「は……あ、あぁ、私、なんて、そんな……」

「わかってるみたいならいいんだ。とりあえず着替えだな」

そこで彼はもう一度ムックに目を落として、

「『粗相した場所はきれいに拭き、消臭剤で臭いを消して下さい』。了解」

彼はそうした。

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:34:37.77 ID:KIhqJ6v70
「それで……なんでここなのよ」

少女はベランダの端に立って、両手で自分をかき抱いた。

「いやぁ本に庭の隅かベランダの端って書いてあるけどうち庭はないしさ。それとも庭のほうがいいのか?」

「ばっ……そんなわけないでしょ! この変態! ド変態!」

「なにいってるんだいおりん」

「いおりん言うなーっ!」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:39:38.13 ID:KIhqJ6v70
「も、もしかしてあんた、私がここで、……するまで待つつもりじゃないでしょうね」

「んー『根気よく、排泄するまで黙って観察しましょう』って書いてあるしな」

「その本も頭おかしいんじゃないの!?」

「こら、暴れるんじゃない。今はトイレの躾だぞ」

「もうわかったわよ……あんた、あっち向いてなさいよ」

「いやだから『観察しましょう』って……」

「もぉーっわかったわよぉ! 私が向こう向けばいいんでしょおっ!?」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:47:17.12 ID:KIhqJ6v70
少女は彼に背を向けてしゃがみこんだ。
彼からかろうじて見える耳が赤かった。

「う……ぅ……」

しょろ、という音が聞こえた。
少女の細い足首が震えているのが見える。
その間に透明度の高い水たまりが形成されていく。

「………」

ぷるぷると震えていた少女は勢いよく後ろに右手を突き出した。

「なんだ?」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:51:35.73 ID:KIhqJ6v70
「ティッシュ!」

「あ、そうか、そうだな、すまん」

慌てて彼が室内に駆け戻る。
少女はしゃがんだまま目を瞑った。

「なんなのこれ……あいつに見られながらおしっこするなんて……」

ぶるりと少女が震える。

「うぅっ、すーすーするわね……」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:54:59.52 ID:KIhqJ6v70
「よし! よくやったぞいおりん! えらい!」

彼がにこにこ笑いながら少女の頭を撫でる。
少女は一瞬びくりとしたが、その手を振り払った。

「ちょっと、なにすんのよ!」

「あれ、いやだったか?」

「い……いやじゃないけど。な、なんなのよ!」

「『うまく出来たときは、優しく声をかけながら撫でて誉めてください』って……」

「またその本なの!?」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 03:58:49.54 ID:KIhqJ6v70
6月12日

いおりんの機嫌が朝から悪かった。
なかなか難しい。
昨日トイレの躾はちゃんとできたと思ったけど、
たまごっちみたいにはいかないもんだ。

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 04:05:48.93 ID:KIhqJ6v70
朝食の載ったトレイを机に置きながら、少女は口を開いた。

「ねえ、ちょっと」

「どうした?」

「ぜんぜん納得できないけど、あんたに飼われるのは、いいわよ」

「おう、よかった」

「そのかわり! お、お手洗いはあんたと同じにしなさい!」

「んー……、まぁそれがいおりんの希望なら、そうするか」

「い、いいの?」

「ああ」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 04:14:46.72 ID:KIhqJ6v70
「それで不機嫌だったのか?」

「はぁ? 私はべつに機嫌悪くなんかないわよ」

「そ、そうか。あ、遊ぶか?」

「い・や・よ」

「おう……」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 04:20:35.09 ID:KIhqJ6v70
6月14日

「いおりーん!」

「………」

「おーい、いおりーん!」

「……はぁ。なんなのよ、まったく」

「おいで! いおりん! おいで!」

「いやよ。なんであんたのとこに行かなきゃならないのよ」

「『呼んだら来る、という躾』だ」

「ふざけてんの!?」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 04:26:33.85 ID:KIhqJ6v70
6月25日

最初の頃は呼んでも取りつく島もなかったけど、
最近は呼んだらすぐに来てくれるようになったいおりん。
やっぱり躾ってすごい。そう思った。

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 04:34:13.28 ID:KIhqJ6v70
「いおりーん!」

「なに? ねえ、遊んでくれるの?」

駆け寄ってきた少女は彼にしがみついて背伸びした。

「うんうん。そうだなー」

彼に頭を撫でられて、少女は目を細める。

「よし、今日はいい天気だし散歩にでも行くかー」

「いいわね、そうしましょ!」

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 04:47:55.62 ID:KIhqJ6v70
8月3日

昨日くらいからいおりんの調子が悪い気がする。
なんというか、おとなしくしてるかと思ったら甘えてくるというか。
今日、様子を見てたけどやっぱりおかしい。
明日になったら直接聞いてみよう。

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 04:53:02.94 ID:KIhqJ6v70
8月4日

「いおりん」

「なに? 遊ぶの?」

「いや。あのさ、なんか最近、調子悪くないか?」

「……そう、かしら」

「うん、やっぱりおかしいと思う。自分で気付かないか?」

「………。身体が、熱いのよ」

「え?」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 05:01:49.96 ID:KIhqJ6v70
「ねぇ、この部屋暑くないかしら?」

そういうと少女は服を脱ぎだした。
もともと薄着だったので、すぐに肌着だけになる。

「ちょ、ちょっと待ていおりん!」

「あ……。あんたの手、冷たくて気持ちイイわね……」

少女は彼の右手を取って自分の胸に当てる。

「お、おい! え、どうなってんだこれ!?」

半裸の少女が熱に浮かされたように彼にのしかかった。
彼は慌てながら左手でムックを掴んで目を走らす。

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 05:10:52.13 ID:KIhqJ6v70
「も、もしかして『発情期』か!」

「は、ぁ、んっ、あんたの手、気持ちイイ……はぁ……っ」

ソファに彼を押し倒して、少女は喘いだ。

「『繁殖を計画する場合もしない場合も、発情期の開始と終了を見守りましょう』!? ほかには!?」

「ん、はぁ、あぅ、んっ、はぁっ、はふ」

「どうすればいいんだ!? そういうこと書いてないし!」

「ねぇ、ねぇってば」

「な、なんだいおりん」

「はぁ、んぅ、私を、は、あん、撫でて……ぁん」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 05:21:41.01 ID:KIhqJ6v70
「ん、あ、はぁ、はぁ、イイ、わよ、んぅっ、すっ、ごく、ん!」

彼にしなだれ掛かり、少女は彼の脚をまたいだ腰を前後させた。

「これぇ、イイ……! ふ、わぁ、はんっ、気持ち、イイ……!」

彼の右手は少女の小振りな乳房を、左手は頭から肩、背中から腰を愛撫する。

「はぁん……! ぅん、んっ、あは、私、おか、しう、おかしく、なっちゃった、の、かも」

少女は彼の首筋に顔を埋めて舐めた。

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 05:31:23.81 ID:KIhqJ6v70
「い、いおりん……」

「んはぁっ、あんたに、名前、呼ばれる、だけで……っ、はぁ、なんかクる、ぅ……っ。こ、ここに、ここにっ!」

少女が彼の左手を掴み、腹の下に持っていく。
緊張した彼の手を、強引に少女が下着のなかに突っ込んだ。

「あ……」

彼の手がぬるりとしたものに触れた。

「はぁ、あ、ぅん、ねぇ、ねぇっ、い、入れなさいよ、はふ、もっと、気持ちよく、シてぇ……っ」

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 05:45:59.06 ID:KIhqJ6v70
「いや、だめだって、いおりん、これはまずいって」

「んぁ! はぁ、なにが、だめなの? はぁ、はぁっ」

とろんとした表情で小首を傾げる。
彼の手はしっかり掴まれている。

「いやいやいや、おかしいって、やばいって」

腰を揺らすのをやめない少女。
彼の手はどんどん濡れていき、彼女がこするたびにぴちゃぴちゃと音がした。

「はぁ、はぁ、ぁん、んっ、あっ、はっ、はぁっ、ん!」

身体を押しつけてくる少女から逃げられずに彼は呻いた。

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 05:59:42.00 ID:KIhqJ6v70
「はっ、はっ、もう、いいわよ! わた、しが、入れて、あげる、からッ」

そう言うと、少女は今度は縦に動き始めた。
乳房が小さく、髪が大きく揺れる。
股間の水音はより大きくなった。

「い、いおりん……っ!」

彼の中指がぬるりと少女の中に入った。

「はぁぁぁっ……!」

びくびくと少女が痙攣する。
股間から分泌された愛液が太ももから彼のズボンに垂れてそれを湿らせた。

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 06:13:42.87 ID:KIhqJ6v70
「はっぁ、は、あぁ、イイ、気持ちイイの、もっと、もっとぉ……っ!」

少女は髪を振り乱してさらに速く腰を動かし始めた。
ばちゅ、ぬちゅ、という水音と、彼の荒い息づかいと、少女の恍惚とした嬌声だけが部屋に満ちる。

「あぁっ! ふぅぅっ、んんっ! ふあ! あん!」

彼の右手が少女の尻を這い、彼の舌が少女の乳首を転がす。
ソファがぎしぎしと軋んでいる。
少女は悦楽に耐えきれずに悲鳴のような歓声を上げた。

「ふあああぁぁぁぁんっ! ひゃん! ふひゃっ! もぉっ、ムリぃっ! あぁん!」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 06:25:06.88 ID:KIhqJ6v70
「あ! あっ! くぅっ! クるっ! キちゃうっ! あああぁぁぁっ!」

「いおりん!」

「っくぅぅぅぅぅぅぅ……ッ!」

少女は大きく背をそらせて激しく痙攣した。



「……なにやってんのよ」

「ごめんなさい」

「指ぬきなさいよ」

「はい」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 06:32:43.69 ID:KIhqJ6v70
8月4日

いおりんには発情期がある。
ただし、満足すると冷めてもとに戻る。
今日はこれ以上書く気になれない。

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 06:42:46.86 ID:KIhqJ6v70
「よし、散歩いくぞいおりん」

「はぁ!? 頭おかしいんじゃないの!? 私、裸じゃない!」

「だいじょうぶだいじょうぶ、今は夜中でも寒くないって」

「そうじゃないでしょ!?」

「あ、そうか。外に出るなら首輪つけないと。よいしょっと」

「ちょ、ちょっと、本気なの!?」

「おう」

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 06:55:31.48 ID:KIhqJ6v70
「だ、だれかに見られたらどうすんのよ……!」

「深夜だし、そこらをぐるっと回るだけだって。『近所を数分間歩いて戻ります』。慣らしていかないとな」

「やっぱりあんた頭おかしいわ」

「ほら行くぞーわがまま言うなよー」

「ちょ、ちょっと、引っ張らないで」

「いってきまーす」

73 :日付入れるの忘れた… 2012/11/25(日) 07:02:44.48 ID:KIhqJ6v70
「んー風もないし、散歩日和だなあ」

「うるさいわよ、ちょっと静かにしなさいよ」

「いおりん、ちょっと歩くの遅いぞ?」

「無茶いわないで。こんな格好で、外にいるっていうだけで……」

「あれ、いおりん発情期だっけ」

「違うわよ!」

「でもなんか濡れてない?」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 07:11:54.59 ID:KIhqJ6v70
「ぬ、濡れてないッ!」

「あ、そんな大声出すと」

「! も、もういやぁ……」

「ま、そうだな。帰ろうか、……っと、やばい誰か来た」

「え!? ど、どうするのよっ」

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 07:20:05.82 ID:KIhqJ6v70
「走ろう!」

「ちょ、ちょっとぉーっ!」



「はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ」

「……ちょっと」

「はい、すいませんでした」

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 07:21:40.15 ID:KIhqJ6v70
9月6日

明日は飼い主仲間のひとと会うことになった。
とても楽しみだ。
いおりんは人見知りしそうだから、それだけが心配。

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 07:24:44.57 ID:KIhqJ6v70
9月7日

「あ、こんにちはー。あれ……雪歩!?」

「えぇっ、プロデューサー!?」

「ま、真じゃない!」

「伊織がなんでここに!」




おしまい

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 07:27:24.08 ID:KIhqJ6v70
ごめんめっちゃねむい
ありがとでしたー

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 07:25:32.56 ID:EPVy+R5N0
まこりん、雪歩に飼われてるのか



元スレ: P「いおりん飼育日記」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1353778496/


[ 2015/10/08 22:25 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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