ヘッドライン

伊織「さぁ、するわよ。プロデューサー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 01:55:10.36 ID:MLiYC+PD0
P「伊織か……」

伊織「何よ、その顔は」

P「いやっ、何する気なのかと思ってさ」

伊織「そうね、変態なあんたにぴったりのことよ」

P「変態って、面と向かって言われると癪なんだが……」

伊織「あら、私の足をベロベロ舐めた奴が変態じゃないって主張する気?」

P「なるほど……確かに、それは言い返せないな」

伊織「そうそう。わかればいいのよ、わかれば」

伊織「それじゃあ始めるわよ。覚悟しなさいよね、にひひっ!」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 01:59:11.19 ID:MLiYC+PD0
ずるっ、ずるっ……

伊織「ねぇ、これ気持ちいいの?」

P「見ればわかるだろ……というか、伊織がやりだしたことだろ?」

伊織「う、うるさいわね。やったことないんだから、しょうがないでしょ!」

伊織「でも……私の足でこんな大きくするなんて、あんたって本当に変態よね」

伊織(私の足で、ソックスで扱かれて、こんなに大きくしてる)

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:03:32.37 ID:MLiYC+PD0
ぐにっ……

P「……っ!」

伊織「あらっ、どうしたのかしら?」

伊織「まさか私に踏まれて感じちゃったの?」

伊織「ここがいいの? 土踏まずのところに収めて……えいっ!」

ぐにぐに……

P「くっ……あっ」

伊織「にひひっ……あんたのがピクピクってしたの伝わってくるわ」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:07:11.90 ID:MLiYC+PD0
伊織「これ、いいわね。あんたの悔しそうな顔見ながら、好き勝手できるなんて」

P「好き勝手なのは、いつもの……うおっ!」

伊織「ねぇ、いま何か言った?」

ぐにぐに……

P(足の指をうまく使って亀頭を)

ずる、ずる、ずるっ……

伊織「あんた、濡れてきてるわよ」

伊織「あぁ……もうベタベタ。ソックス、汚れちゃうじゃない」

P「伊織が上手いからだよ」

伊織「当然でしょ、私をだれだと思ってるのよ」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:13:14.03 ID:MLiYC+PD0
伊織「ほら、私にかかれば……よいしょ!」

伊織「こんなことだって出来るんだから」

P(両足を使って、俺のを挟み込んでる。ツルツルな布地に包み込まれて、気持ちいい)

伊織「んっ……あんたの、熱いわ。それに……」

ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ……

伊織「エッチな汁もいっぱい出てきてるわよ」

P(汁が出てきてるのは、伊織もだけどな。下着にうっすら染みができてるのが見える)

P(興奮してるんだな……)

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:17:32.56 ID:MLiYC+PD0
伊織「ほらっ、そろそろ出しちゃいなさいよ!」

ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ!

伊織「そ……れっ!」

ぎゅっ!

P「ぐ……っ!」

びゅる、びゅるるるっ!

伊織「きゃっ!」

伊織「ちょっと、あんたいくらなんでも出しすぎよ!」

P「そう言われてもな……出るものは出てしまうんだ」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:21:56.17 ID:MLiYC+PD0
伊織「まぁ、いいわ……それじゃあ、いこうかしら」

伊織「よいしょっと。今日は私が上ね……」

P「でも、それだと伊織きつくないか。正直、奥まで深く突き刺さるぞ」

伊織「奥まで突き刺すのはいつものことでしょう」

P「うっ、それは……」

伊織「下僕は下僕らしく、ご主人様の言うこと聞いてればいいの」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:25:19.42 ID:MLiYC+PD0
伊織「うっ……んんっ」

ず、ず、ずずずっ……

伊織「うんぅううんっ……くひっ!」

伊織「はぁ、はぁ、はぁ……ぜ、全部はいったぁ」

P「あぁ、全部飲み込んでるよ……」

伊織「あんたの……ひぅ……おっきすぎぃぃいいっ」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:34:19.08 ID:MLiYC+PD0
P「なぁ、伊織やっぱ……」

伊織「う……うるさいわね。私の好きにやらせなさいよ」

伊織「見てなさい。私にかかれば、あんたなんて、いちころなんだから」

伊織「うんっ……くぅううっ!」

ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ!

伊織「ひぅ……あぁあんっ、んんっ!」

P「はぁ、はぁ、はぁ……」

伊織「ふふん、だらしない顔しちゃって。そんなに私の膣中が気持ちいいわけ?」

P「あぁ、すごくきつくて、温かくて……あんまりもたないと思う」

伊織「そう……それじゃあ」

ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、ずちゅっ!

P「い、伊織……っくあ!」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:43:13.74 ID:MLiYC+PD0
P「伊織、そんな激しく……」

伊織「いいから、さっさと出しなさいよね……ひぅううんっ!」

伊織「私なんてさっきから意識とんじゃいそうで、やばいんだから……あぁぁあっ!」

伊織「あんたの弄ってるうちに、あそこ濡れてきちゃって……」

P「すっごい濡れてたしな……」

伊織「あんた、見てたわけ。ほん……っとに変態ね」

P「ピンクの蝶々柄、可愛かったよ」

伊織「……///」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:50:25.69 ID:MLiYC+PD0
きゅうぅううっつ!

P「うわっ、伊織締まるっ!」

伊織「うんぅうんっ、バカ、あんたが変なこというからでしょ」

P「お、俺のせいかよ……くぅあ!」

伊織「あっ、あっ、あっ……あんたの震えて」

P「伊織、出るっ!」

伊織「出しちゃいなさい。優しいご主人様が全部受け止めてあげるわ!」

P「ぐっ!」

びゅるるるっ、びゅるるるるるっ!

伊織「ひぃううううううううううんっ!」

伊織「出てる、出てるぅう! あんたの熱いのぉおおおっ!」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:55:07.03 ID:MLiYC+PD0
ピロートーク


伊織「ねぇ……」

P「んっ……なんだ」

伊織「あんたは、この私だけのたった一人の下僕なのよ」

P「みたいだな……」

伊織「だから……わかっているんでしょうね」

P「……」

伊織「ずっと、ずっと……私のそばにいなさいよね!」

P「わかってるよ、伊織」



fin

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:08:32.59 ID:MLiYC+PD0
箱P「お前のただれた性生活に興味を持った輩がいるみたいだぞ?」

P「興味を持つって……たった数レスじゃないですか」

SPP「いいんじゃないか。どうせ、まだ眠たくないわけだし」

P「それはそうですけど……」

SPP「なら、どうすればいいか……わかるだろ?」

P「はぁ、わかりましたよ」

P「では、貴音との話で……」


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:11:17.32 ID:MLiYC+PD0
貴音「あの、あなた様……」

P「どうした貴音?」

貴音「本日は、いつもと違った趣向で交わりを持ちたいのです」

P「……っと言うと?」

貴音「以前より、あなた様の指で慣らしていただいた」

貴音「その……不浄の穴に貴方様のを入れてほしいのです」

P「なるほどな」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:14:37.97 ID:MLiYC+PD0
P「わかったよ。でも、やるにしても入り口をしっかり濡らさないとな……」

P「貴音、お尻こっち向けてくれるか?」

貴音「はい、貴方様。あの……これでよろしいでしょうか?」

P「うん、大丈夫だ。それじゃあ……」

トロッ……

貴音「キャッ……」

P(ローション、新しく買い換えておいて正解だったな。早速、使うことになるとは)

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:18:25.95 ID:MLiYC+PD0
P「ローションを、お尻の穴にまぶすように」

貴音「んっ……」

P「ぬりぬり……っと」

貴音「あ、貴方様……」

P「んっ……どうしたんだ?」

貴音「何故でしょうか。不浄の穴が、冷たいというか……」

P「スースーする?」

貴音「はい……」

P「あぁ、新作だったから買ってみたんだよ。どうもメンソールが混ざってるらしい」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:21:49.37 ID:MLiYC+PD0
P「ふぅ~」

貴音「ひゃんっ! 貴方様、なにを?」

P「いや、ローションで濡らした貴音のお尻の穴に息吹きかけただけだぞ?」

貴音「そ、そうですか……急に寒気が来ましたので」

P「その様子だと、ホントにメンソール入りっぽいな」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:26:31.39 ID:MLiYC+PD0
P「っと、遊んでる場合じゃないな……」

P「とりあえず、指いれるぞ?」

つぷっ……

貴音「んっ……」

P「流石に、何度か指を挿入れて、慣らしているから」

クニクニ……

貴音「あっ……くぅ……」

P「簡単に入ったな」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:29:04.01 ID:MLiYC+PD0
P「もう少し慣らしておくか?」

貴音「そ、そうですね。貴方様のを受け入れるためには、よくほぐしておかなければなりません」

P「ようは、もっといじって欲しいってこと?」

貴音「……」

貴音「貴方様は、いけずです……///」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:31:56.07 ID:MLiYC+PD0
P「ハハハ、ちょっといじわるしたかな。まぁ、これでかんべんしてくれ」

グニグニ……

貴音「あっ……んっ!」

貴音「貴方様の指ぃ……そんなかき回されたら」

P「濡れてきてるぞ、貴音?」

貴音「……っ!」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:36:36.75 ID:MLiYC+PD0
P「まったく、お尻の穴をいじられて感じちゃうエッチな貴音には、おしおきが必要だな」

パシンッ!

貴音「きゃっ!」

P「中々いい音が出るな、それ!」

パシン、パシンッ!

貴音「あっ、あうっ、んっ!」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:41:33.88 ID:MLiYC+PD0
P「気高い貴音が、こんな風にお尻を叩かれるなんて、屈辱的な絵だな」

バシッ、バシンッ!

貴音(こんなことで……あぁ、でも何故でしょう。あなた様に叩かれる度に身体が、陰が熱く、うずいてしまいます)

貴音(叩かれた箇所に鈍い痛みが来たと思えば、それが引いていくのが何処か気持ちいい)

P「貴音、さっきより濡れてるぞ」

バシン、バシン、バシンッ!

貴音「そ、そんな、そんなはず……あぁあああっ!」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:46:15.43 ID:MLiYC+PD0
P「っと、少しやりすぎたかな」

貴音「はぁ、はぁ、はぁ……」

P「赤くはれちゃってるな。すまないな、貴音」

貴音「んっ……んんっ」

貴音「あなた様、そんな撫でるなんて」

P「こうした方が痛みひくだろ?」

貴音「そ、それはそうですが……」

貴音「なんだか……くすぐったいです///」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:51:53.95 ID:MLiYC+PD0
貴音「あの、貴方様、そろそろ」

P「わかってる。力、抜いてくれよ」

貴音「……」

P「貴音、緊張してる?」

貴音「お気になさらないでください」

貴音「ただ、貴方様のそれを受け入れる事ができるか、それだけが心配で……」

P「……」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:53:51.59 ID:MLiYC+PD0
P「貴音、こんどラーメンおごるよ」

貴音「貴方様?」

P「美味い店みつけたんだ。だから、これくらいのこと、ちゃちゃっと済まそう」

貴音「ふふっ、貴方様はこんな時まで、お戯れを」

貴音「そうですね、貴方様とのら~めんの為なら、これくらい恐れるわけにはいきません」

P「そういうことだ。じゃあ、いくぞ貴音」

貴音「はい、来てください……」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:56:53.09 ID:MLiYC+PD0
ズッ……

貴音「ん……っ!」

P「貴音、そのまま力抜いててくれ」

貴音「わ、わかりました……うぅ、あなた様の太いです」

P「そう言われてもな。我慢してくれ、ぐっ……」

ズズズズッ……

貴音「くっ……はぁぁあっ!」

P「貴音、全部入ったよ」

貴音「はぁ、はぁ、はぁ……それは、真ですか?」

P「あぁ、根元までしっかり飲み込んだよ」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 03:59:05.99 ID:MLiYC+PD0
貴音「はぁ、はぁ、はぁ……」

P「貴音、平気か?」

P「冷や汗出ているぞ」

貴音「平気です、しかし……寒気がよりいっそうに強く」

P「入れたときにローション、貴音の腸内に入ってきてるからな」

P「俺も少しヒリヒリするよ」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 04:00:59.26 ID:MLiYC+PD0
貴音「あなた様、どうでしょうか? 私の不浄の穴は……」

P「あぁ、膣中とは違って絡み付いてくるんじゃなくて、ただ締め付けてくるだけだ。でも、しめ付け、かなり強い……ぐっ」

P「貴音、動いていいか?」

貴音「あなた様の望むままに……」

ズッ、ズッ、ズッ、ズッ!

貴音「あぁっ、くぅううっ、はあぁぁあっ!」

貴音(膣中には子宮という限界がありますが、不浄の穴にはそれがありません)

貴音(入ることが出来るところまで入って……今の私は、まさにあなた様ので串刺しにされているのですね)

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 04:04:19.79 ID:MLiYC+PD0
ズブッ、ズブッ、ズブッ!

貴音「くぅうっ、んんっ、あぁあんっ!」

貴音「あなた様、そんな強く……」

貴音「そんなに激しくされてしまったら、んぅうううっ! 壊れてしまいますっ!」

P「悪い……でも、止まれそうにない」

貴音「あぁ……ぐぅうううっ!」

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 04:09:45.13 ID:MLiYC+PD0
貴音(あぁああっ! 私、きっとひどい顔しています)

貴音(あなた様には、きっと見せられない)

P「乱れている貴音、可愛いよ」

貴音「だめぇ、見ないでぇええっ! 見ないでください、あなた様っ!」

P「手で隠そうとしないで、もっと見せてくれ」

貴音「そ、そんな……っ!」

貴音(見られてる、あなた様に私の顔見られている! だらしなく涎をたらして、快感に酔ってしまってる、だらしない顔……っ!)

P(貴音の顔……ヤバい、凄い興奮する!)

貴音「……っ! あなた様、まだ大きくっ!」

P「そんな顔みれば、こうもなるさ」

貴音「くひっ! き……キツイです」

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 04:12:37.35 ID:MLiYC+PD0
P「貴音、俺もう……」

貴音「あぁああっ、ひぃいいんんっ、んっぅうううんっ!」

貴音「出して、出してください、あなた様っ!」

貴音「恥ずかしさも何もかも忘れてしまうほどに、私の頭を真っ白に染め上げてくださいぃいいっ!」

貴音「あっ、あぁぁあっ!」

P「ぐっ……!」

ビュク、ビュクビュクッ!

貴音「あぁああああっ!」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 04:24:01.37 ID:MLiYC+PD0
ピロートーク

P「凄く良かったよ、貴音……」

貴音「そう言っていただけると、私も嬉しいです」

貴音「あら、あなた様……」

P「うん、どうした、貴音?」

貴音「あなた様の……汚れてしまってます」

P「あぁ、ローションと精液で。洗い流してこないと」

貴音「あなた様……んちゅ」

P「た、貴音?」

貴音「ふふっ、やはりあなた様の子種汁は真、美味でありますね」

貴音「願わくば、これを陰に注いでほしいものです」

貴音「あなた様、これからは私の陰と不浄の穴、両方可愛がってくださいね」


fin

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 04:24:39.32 ID:yULyHIa10



元スレ: 伊織「さぁ、するわよ。プロデューサー!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1344444910/

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