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かな子「ハロウィーン」愛梨「大作戦!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/31(金) 17:40:24.73 ID:ohrFAprZ0
かな子「トリック・オア!」


愛梨「トリート!」ばばーん


モバP「・・・・」カタカタカタ

かな子「Pさん! お菓子をくれなきゃ・・・・」

愛梨「イタズラしちゃいますよー?」

モバP「ねえよ」

二人「へ?」




やよい「お金がないからオークションで持ち物を売ろうかなーって」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09(日) 23:59:19.45 ID:p/0vjm8t0
伊織「持ち物って具体的に何を売るのよ?」

やよい「えへへー私の古着を考えてるんだけど」

伊織「服…そうね、確かに服なら売れるでしょうけど、それくらいなら私が買い取ってあげてもいいわよ」

やよい「ええっ、良いの?」

伊織「そうね、気に入ったのは1着1万くらいなら出しても良いわよ(やよいの私服…やよいの…)」

やよい「うっうー!ありがとう伊織ちゃ千早「1着10万」

やよい「え?」

千早「1着10万出す」




【モバマス】幸子「輝子さんの身長が伸びた…」輝子「…フヒ」小梅「…」

1 : ◆5/VbB6KnKE 2014/10/31(金) 15:20:53.55 ID:KmswGJ8N0


幸子「そんな…」



輝子「…ご、ごめん」



小梅「しょ、輝子さんは…悪くない、よ…?」



幸子「でも、見た感じ変化は無いような…」ジッ


輝子「…フヒ」ソワソワ


小梅「ど、どれくらい伸びたの…?」






亜季「ハジキも必要ねぇでありますっ!」モバP「やめい」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/30(木) 17:12:56.62 ID:/PSuN90y0
のんびりと書いていきます

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/30(木) 17:21:00.29 ID:/PSuN90y0
ハッ! ヤァッ! アイヤッ!


亜季「ふむふむ...なるほど...」


P「亜季、またカンフー映画見てるのか?」

亜季「ええ、実に興味深く、おもしろいであります!」

P「香港での撮影のために参考として見せたけど、もう終わったんだぞあれ」

亜季「確かに撮影自体は終わってしまいましたが、後学のためと思いまして」

P「まあ、勉強熱心なのはいいことだけどな」

亜季「そういえばこのカンフー映画のDVDはP殿の私物なのですね」

P「おう、結構好きで集めてたからな、亜季はあんまり見たことなかったんだっけ?」

亜季「私もアクション映画は大好きですが、どちらかというとドンパチ賑やかな方を見てましたので」

P「亜季の見てる映画にはマシンガンが常に出てくるもんな...」

亜季「もちろんそういう映画には肉弾戦もありますが、下手な小細工などしない真っ向からの殴り合いでしたので、こういうのは新鮮です!」

P「なるほど」

亜季「でもたまには蒸気抜きみたいな変化球もあるので退屈しませんよ!」

P「変化球か?あれ...」




井之頭五郎「喫茶店モナリザのランチ」

1 : ◆1pQrWrCdOE 2014/10/23(木) 22:08:58.07 ID:2ruqyrGto
五郎(不思議な感覚と言ったら人並みだろうか。一言で表すなら『夢見心地』だった)

五郎(知らないはずの石畳の通りを歩き、そして知らないはずの街並みを通り過ぎ)

五郎(かすかな空腹感を頼りに足を進め、たどり着いたのはアンティークな店構えをしている喫茶店)

五郎「……俺はまだねぼけているのだろうか。今一、頭がしゃっきりしない」

五郎(特段疲れているわけでもない、しかし特段元気と言うわけでもない)

五郎(ボケているわけでもないのだが、俺はさっきまで何をしていたっけか……仕事? ではないな……)

五郎「いかんいかん、きっと空腹のせいだな、これは」

五郎(この歳になっても身体はいつでも正直だ。おあつらえ向きに喫茶店もある。軽く何か腹に入れるか)




貴音「響は太陽の如く」


1 : ◆b2/ys3/tgw 2014/10/30(木) 09:05:14.71 ID:knXNpVTeo

  何時からでしょうか、貴女が泣かなくなったのは

  何時からでしょうか、貴女が此方を振り向かなくなったのは

  何時からでしょうか、貴女が私を必要としなくなったのは

  貴女の残した暖かさに、遠く小さくなるその背中に

  一抹の寂しさを、覚えるようになったのは





未央「君は世界で一番美しく咲く花さ……愛してるよ、未央」凛「えっ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/31(金) 00:36:18.27 ID:KOwEP+150

未央「はい」


凛「えっ?」


未央「はい、しぶりんさん、どうぞ!」

凛「何が?」

未央「言ってみて、今の」

凛「急にどうしたの」

未央「いいからいいから!」

凛「言わないよ」

未央「え~っ……」

凛「何その反応。言わないよ」




関裕美「お花とヴァンパイア」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/31(金) 01:15:41.67 ID:bV/zNr1q0
短いですが、アイドルマスターシンデレラガールズの関裕美と相葉夕美がメインのSSです。

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/31(金) 01:16:33.20 ID:bV/zNr1q0
「うーん……。どうすればいいのかなぁ……」

「おはようございます。……あ、夕美さん。衣装合わせしてたんですか?ヴァンパイアの衣装、素敵ですね」

相葉夕美「あはよう、裕美ちゃん♪そうだっ、ねぇねぇ裕美ちゃん。ちょっと教えて貰いたいことがあるんだけど、いいかなっ?」


関裕美「私にですか?私で教えれることがあるか分からないけど……いいですよ」


夕美「ありがとうねっ♪裕美ちゃん前にヴァンパイアの衣装でお仕事してたよね?」




[ 2014/10/31 10:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

真「ボクもいよいよレンタルショップのAVコーナーに入れる年齢か……!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/25(月) 10:27:36.52 ID:FSSenxwu0
真「へへっ何だか感慨深いや……」

真「レンタルショップに来るたびに気になってたんだ、この黒いカーテンの向こう側を」

真「いっつも前を通るたびに、横に置いてあるアニメの等身大ポップを見るふりをしてたけど」

真「これからは、正々堂々と入れるわけだ!」

真「よーっし、いくぞー!」

ファサッ




[ 2014/10/31 08:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「佐久間まゆの献身」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/30(木) 22:20:40.54 ID:+D8pj+oKo
P(トレーナーさんからまゆがレッスンに来ていないと連絡があった)

P(まゆは無断で休むような子じゃない、何かあったかもしれない)

P(というわけでまず女子寮に来てみたんだが……)

P(どうやら部屋にいるみたいなんだよな)

トントン

P(さて、出てくるかな……)

P(まさか部屋から出られないようなことになってないだろうか)

ガチャ

佐久間まゆ「あら、プロデューサーさん。まゆに会いに来てくれたんですか?」


P(普通に出てきた)




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