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美琴「打撃系など花拳繍腿、関節技こそ王者の技よ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406024175/

1 :上琴病患者10032号 2014/07/22(火) 19:16:25.42 ID:xos/C/ny0
美琴「アイツにいつまでも勝てないのは悔しい」

美琴「かと言って私の能力はアイツには効かないし…どうしようかしら?」

美琴「ん?あれは…BOOK ◯FF?」

美琴「何かいい案が思い浮かぶかもしれないわね。寄ってみましょう。」





[ 2020/09/29 18:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

佐天「乳首からビームが出る能力、かぁ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/13(土) 18:51:05.08 ID:K63dl9OD0
ビーム!

佐天「……すごい威力。もしかしたらレベル5かも」

佐天「でも服に穴が開いちゃうんだよなー。着替えなきゃ……」

佐天「……」

佐天「このままでいっか。能力使う度に服ダメにしてたらきりがないし」




[ 2020/09/27 16:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] とある 佐天涙子

打ち止め「高校生になったよってミサカはミサカは報告してみるっ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 11:52:22.09 ID:9euBZ/NS0
打ち止め「ねぇ、私今年で16歳になるんだよ?」

打ち止め「あなたとも結婚できちゃうね」

打ち止め「……なんて、ミサカはミサカはあなたをからかってみるっ!」

打ち止め「ほら、どうしたの?」

打ち止め「いつもみたいに『そのふざけた喋り方をやめろ』って言ってよ?」

打ち止め「私もう高校生なのに、こんな喋り方だったら学校でイジメられちゃうかもしれないでしょ……?」




[ 2020/07/23 13:25 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] とある 打ち止め

バードウェイ「性欲処理をしてやろう」ニヤリ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1423544652/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/10(火) 14:04:12.94 ID:uuoOMdg70
・時系列?んなことどうだっていいんだよ!
・キャラ?んなこと(ry
・あ、エロ注意なんでそこんとこ


よろしければご覧下さい






御坂「はい、あーん」食蜂「……何してるのぉ?」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/18(日) 22:58:28.07 ID:N5hKJLlb0.net
食蜂「はぁ……」

取り巻き「どうしました?女王」

食蜂「なんでもないわぁ、今日はもう帰る」

取り巻き「わかりました、では私達も……」

食蜂「今日は見送りはいいわぁ……一人で帰るから」

取り巻き「そうですか……わかりました」

──
────

食蜂「はぁ……誰か連れてきて運んで貰えばよかったわぁ。
    でもこんな姿見せたくないしぃ……」

食蜂「もうダメ……ちょっとベンチで休もうかしらぁ」

食蜂「はぁ……頭痛い」

──
────

「──あんた、ちょっとあんた!ここで何してるのよ」

食蜂「……誰ぇ?」




[ 2020/06/26 09:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

美琴「傍にいて」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1376062053/

3 : ◆n9cydZxNSw 2013/08/10(土) 00:31:31.44 ID:OGetzeLF0
時刻は午前四時。外は暗闇に光を射した群青の空が支配している。
まぶたを半分開いた美琴が最初に見たのは、グレーのTシャツを着た上条の後ろ姿だった。

「……おはよう」

呟くような美琴の挨拶は彼にしっかり届いたようで、男性らしいがっしりとした体をびくっと震わせた後、上条は振り向いて微笑みながらお早うを返した。

「……どこか行くの?」

「ん。ちょっと走りにな」

灰色のシャツに短パンと、彼の服装は明らかに外出用の格好であり、「運動に行く」と言えば100人中100人が納得するだろう。
しかし、美琴は不満げに上条の顔をじっと見つめる。
別に浮気などを警戒しているのではない。
そもそも彼にそんな器用さが無い事など百も承知である。
彼女が気に入らないのは唯一つ。

「私を置いてくの?」




上条「バカやろう!!いい加減にしろよインデックス!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 18:24:35.85 ID:Pua4Pgsu0
上条「なんで何回言っても分かんねーんだよ!!」

禁書「う……だって…」

上条「だってじゃねぇよ!! そんなに俺を怒らせて楽しいのかよ!?」

禁書「……そんなことないもん…」シュン

上条「だったら言う事きけよ!! お前の為を思って言ってんだぞ俺は!!」

禁書「…ごめんなさい」

上条「謝れば良いって訳じゃないだろ、早くこっち来い!!」

禁書「…う、うん」

上条「……まったく…風呂入ったら直ぐに髪は乾かせって何回も言ってんだろーが…!!」カチッ…ブオーン

禁書「………別にそこまで怒る事ではないと思うんだよ…」

上条「バカやろう!!!! ちゃんと手入れしないとせっかく綺麗な髪が痛んじまう上にお前自身も風邪ひいちまうかもしれねーだろが!!!! 何言ってんだバカやろう!!!!」ブオーン

禁書「あぅ……」




[ 2020/06/05 13:25 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)
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