ヘッドライン

インデックス「ねぇ、とーまとーま」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527560707/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/29(火) 11:25:07.32 ID:c2LU9Awo0
※ギャグ短編です

上条「ん?どうした?」

インデックス「3期はいつになったらやるの?」

上条「そ、それは…まぁ製作は決定してんだし、気長に待とうぜ!」

インデックス「早くしないと私、声の出し方とか忘れちゃうかも」

上条「そんなメタな発言するんじゃありません!」

オティヌス「それを言うなら、3期云々の時点でだいぶメタ的だがな」

インデックス「む、そもそも3期じゃ出番のない人は黙っててほしいんだよ」

オティヌス「何…?そもそもお前こそ、次のシーズンに出番はあるのか?」

インデックス「それは…どう言う意味なのかな?」




佐天「”佐天さんの日”?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520693546/

1 : ◆3rfPz4lVbmKs 2018/03/10(土) 23:52:26.56 ID:AhVvWTKi0

・3/10佐天さんの日記念スレ。

・なんでも許せる人向け。




2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/10(土) 23:53:11.04 ID:AhVvWTKi0




佐天「はぁー」トコトコ




佐天(初春はジャッジメントだし、白井さんもジャッジメントですの!だし、御坂さんは…まぁ別に)

佐天(暇だなー…)トコトコ

佐天(あっ、そういえば今日は奨学金が入金されるんだっけ?)

佐天(やった!下ろしてきて久しぶりにクレープでも食べよーっと!)ルンルン





[ 2018/03/11 13:25 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

佐天「初春と喧嘩しちゃう能力かあ……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520315167/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/06(火) 14:46:07.92 ID:sw5vulX00
初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「初春と喧嘩しちゃう能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」




美琴「ぬいぐるみ買って?」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/25(金) 00:02:11.66 ID:egrRUR470
一方「…ハァ?」

美琴「ぬいぐるみが欲しいの。私、中2だから」

一方「…だからって、なーンで俺がお前にぬいぐるみを買ってやンなくちゃいけねェンだよ?」

美琴「私、今日誕生日なのよ」

一方「マジか。おめでてェな」

美琴「ウソだけど」

一方「おォィ!?」




インデックス「アンハッピーバレンタインだねとうま」上条「ヂョゴぼじぃ」ゲホ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518621543/

1 : ◆3rfPz4lVbmKs 2018/02/15(木) 00:19:03.60 ID:5U2nAfDd0

・上条×インデックス

・遅刻したけど短めバレンタインSSだよ




2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/15(木) 00:19:46.60 ID:5U2nAfDd0

~2/14、上条宅~




上条「ゴホッゴホッ!ゲホゲホゲホゲホ!」

インデックス「大丈夫?とうま」

上条「大丈夫じゃな、ゴホッゴホッ!」

インデックス「おかゆチンしてあげよっか」

上条「爆発させんなよ?」

インデックス「させないんだよ!さすがに私も学習するんだよ!」

上条「じゃぁ…だのむ」ゲホゲホ

インデックス「わかったんだよ。ちょっと待っててね」

上条「あと冷蔵庫からポカリ」

インデックス「はいはい」トタトタ





黒子「ただいま戻りましたの」当麻「おう、おかえり」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/02/01(木) 21:06:16 ID:uxuiI9tc
とあるマンション

黒子「はぁー、今日も疲れましたの」

当麻「お疲れさん。大変だな、大学とアンチスキルの両立も」

黒子「全くですの、試験が終わったと思ったら続いては見習い業務…あの上司は本当に鬼ですの!!」

当麻「それだけ期待してるってことだって」

黒子「だといいんですが…明日までに覚えるじゃん若いから楽勝じゃんって、若い人に対する僻みに見えませんが」

当麻「そ、そんなことないって、うん、多分」




[ 2018/02/04 08:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

御坂「あ、あんた何やってるの!?」上条「ん?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 21:09:04.00 ID:TklNrsxo0
上条「まずいな……お金がない……」

禁書「え?」バクバク

上条「……」チラッ

禁書「とうま?」ムシャムシャ

上条「はぁ……」

上条「(自分で稼ぐしかないよな……バイトでもするか)」

上条「(俺がなんとかしないと……)」

禁書「どこ行くのとうま?」

上条「ちょっと気分転換に外行ってくる」ガチャ

バタン

上条「……」

上条「はぁ、どうすっかなー」




[ 2017/12/06 13:25 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

御坂「ミ、ミサカはミサカはおねだりしてみたり!」一方「テメェ…」

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/12(金) 09:57:50.94 ID:bADEZYR5O

とある休日の朝。

鳥のさえずりで目が覚めた。

美琴「んにゅう……」

コロ、と寝返りを打とうと体を動かし―――

美琴「……んにゃ?」

―――動かない。

そういえば先程からなにか大きな暖かい物に包まれているような感覚があるのだが。
………これがなかなか、心地いい。

ギュ、と自分を包むそれを強く抱き寄せると、頭の上から聞き覚えのある声が降ってきた。

一方通行「おィ、起きたか?」

胸に響く澄んだテノール。
今はそれすらも心地良く、もう一度夢の世界へ旅立とうとし――――

美琴「…………………え?」

――――誰?




[ 2017/12/05 17:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

美琴「手乗り黒子!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/05(火) 18:31:43.07 ID:mGwOFatwO
ピピピピ…

美琴「ん…朝か…」ムクリ

美琴「…あれ…?」

美琴「…黒子がいない…」

美琴「…まぁいっか…」

「ですの!」

美琴「ひっ!?」ビクゥッ

「ですの!ですの!」

美琴「なっ…何っ!?」キョロキョロ

ミニ黒子「ですの!」

美琴「え…えぇっ!?」

美琴「ち、ちっこい黒子ぉ!?」




美琴「と、とうまー とうまー」 上条「…一体どういうつもりだ?」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/06(日) 08:33:31.88 ID:VgCIadkeO
上条「いったいどういうつもりかと聞いているんだが」

美琴「よく見るんだよとうま~私はインデックスなんだよ~」

上条「本当にどういうつもりなんですか御坂さん?からかうのもいい加減にしてほしいんですが」

御坂「ううぅまったく信用してくれないんだよ」

上条「上条さんはこれから早く帰って腹を空かした獰猛な肉食獣に餌をやらないと上条さん自身が食べられてしまうかもしれないんですが」

御坂「うう~一体それは誰の事を言っているのかなぁ~?」ピキピキ

上条「え?って御坂さんなんでそんな狂暴な目つきにって」


ガブリ


上条「痛ったああああ!!!」




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