ヘッドライン

貴音「おはようございます、あなた様……///」ポッ  P「…あれ?」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:55:15.36 ID:j687y0gQ0
P「んあ・・・?」ぼりぼり

貴音「ふふ、朝です。湯浴みの支度が整っておりますよ」

P「ええー、っと」

貴音「私は朝餉の方を準備致します。すーつはこちらです」

P「あ、はい」

貴音「風呂場は・・・愚問でございますね」ポ

P「えっ」

貴音「それではごゆっくり・・・」スッ

P「・・・えっ?」




[ 2020/04/03 11:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

亜美「え→?またお寿司→?」真美「あ、亜美」やよい「……」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/03(水) 00:36:13.61 ID:r31R2jHa0
亜美「じょうちき的に考えて今日はステ→キっしょ→!」

真美「だ、だから亜美ぃ……」

やよい「……」

亜美「あ、やっぱしゃぶしゃぶ?それもありかも!」

真美「あ、あうぅー」

やよい「……」




P「雪歩の男性恐怖症を克服しようと特訓していたら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 23:30:03.76 ID:t9fN2vIxO
P「なぜか俺と雪歩が付き合ってることになっていた」

数日前雪歩が男性恐怖症を克服したいから特訓に付き合ってくれとは言われたがなぜ…?

まさか事務所で手を繋いだり、だ 抱きしめたところを誰かに見られたのか?


ってのが見たいです。
誰か続きよろ




P「小鳥さん、ですよね?」雛鳥「うん!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/28(金) 16:39:02.55 ID:w5Wss2+d0
P「なんだ、びっくりした。一瞬誰かと思いましたよ」

雛鳥「えへへ~、びっくりした?」

P「しかし、よくドアの向こうに俺が居るって分かりましたね」

雛鳥「プロデューサーさんのくつの音ね、みんなとちがうからすぐに分かるんだよ! カツッカツッってね!」

P「って小さくなってるーーー!!!」

雛鳥「?」

P「え、えっと……とりあえず、あれだ、落ちつこう、うん……勘違いかもしれないし。
  ……あーっと、お嬢さん、自己紹介してもらえます? 名前と、歳と」

雛鳥「あーい! 音なし小鳥、8さいです!」

P「そっかー、八歳かー」

雛鳥「小鳥ね、8さいのお姉さんだからね、お買いものにも一人で行けるんだよ!」

P「そっかー、えらいなー」

雛鳥「でしょー? えへへー!」

P(……おかしい、明らかになにかおかしい。本人はこの状況に違和感を覚えてないのか?)

P(よし、まず落ちつこう。落ちつくために皆でID腹筋だ)




[ 2020/04/01 17:00 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「音無小鳥の休日」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/28(金) 14:05:32.57 ID:/pG0EM940
小鳥「ふぁぁ…」(まだねむ…)

小鳥(でも休みの日に片付けないといけないし)

小鳥(まずは部屋の片付けからさっさと終わらせちゃいますか)

小鳥「よっこいしょっと」シャー

小鳥「今日もいい天気!掃除機はっと」

小鳥「空になりたい じ~ゆ~なそ~らへ~♪」ガー

小鳥「始まりはどこになっるっのっ?っと雑誌吸い込んじゃった」

ハルハハナヲイッパイサカセヨ~♪

小鳥「あら誰から電話からしら プロデューサーさんだわ」

P「もしもし、おはようございます」

小鳥「おはようございます プロデューサーさん どうしたんですか事務でわからないことでも?」

P「いや、そうじゃなくてですね。今日お休みですよね?何かご予定ありますか?」

小鳥「いえ、恥ずかしながらこれといって特にないんです…タハハ」




[ 2020/04/01 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

春香「乳ビンタマスター・千早ちゃん」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/28(金) 13:29:49.10 ID:yB1cdEfH0
春香「最初はグー!じゃんけん」

千早「ポン!」グー

春香「あっ……!」チョキ


プヨン


春香「うひゃあっ!?」

千早「……まだまだね」

春香「両手の動きが全然見えなかった……『マッハビンタ』すごいよ、千早ちゃん!」




P「美希に愛想が尽きた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/27(木) 17:58:35.20 ID:G04O0lF6i
P「もうたくさんだ!」




Pプシマン「シュワアァァ」亜美「コカコーラの方が美味しいよね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/25(火) 16:59:51.56 ID:4C+XvRfn0
ドゥッ デーデデデ
  ドゥッ デーデデデ




P「響、俺の家族に会ってくれないか?」響「え?」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/24(月) 20:03:39.17 ID:x/1l91Fs0
響「か、家族!?」

P「いや!家族って言っても姪なんだが」

響「い、いきなりどうしたの?プロデューサー」

P「無理だったら全然構わないんだ」

響「じ、自分は別にいいぞ、会っても。でもなんで?」

P「実は姪っ子が響の大ファンでな、俺が響のプロデュースをしてるって知ってから会わせろってしつこいんだ」

響「そういうことなら喜んで引き受けるぞ!自分、普段プロデューサーにはお世話になっているから、恩返しがしたいと思ってたんだー」

P「引き受けてくれるか!ホント助かる!ありがとう!」

響「プ、プロデューサーが喜んでくれるなら自分も嬉しいぞ」テレテレ




P「俺が音無さんの彼氏に?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/24(月) 00:18:12.33 ID:LkwVoMus0
小鳥「はい」

P「………」

小鳥「………」

P「…え?いや、あの」

小鳥「お願いします」

P「…えーっと、それは一体どういう…」

P「あ、もしかして新しいギャグですか?」

小鳥「すみませんっ!」ピヨッ!

P「?!」




[ 2020/03/30 22:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
ページランキング