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千早「野球拳をしましょう」真「なんでさ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/31(金) 00:35:42.55 ID:omcMx4i1i
千早「暇なのよ」

真「それはボクもだけど」


千早「それならやる事はひとつ」

真「いやいや、もっと沢山ある筈だ」

千早「男らしくなさい!」

真「叩くよ?」




P「やよいの生まれたままの姿が見たい」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/01(土) 21:15:06.64 ID:hv262C8T0
-深夜、事務所にて-

ガチャ

P「……」キョロキョロ

P「よし、誰も居ないな」

ガチャ

P「さっさと取り付けるか」

P「悪いな、やよい」

ゴソゴソ

P「えーっと、角度はこんな感じか」

P「やよいのロッカーはここだから」

P「よし、電源はこれで問題なし」

P「何度も深夜に更衣室に入って、シミュレーションしたからな」

P「やっとやよいの生まれた姿が拝める…」ゴクッ

P「明日が楽しみだ」

バタン




伊織「ま、参りましょう、姫様……」真「」ニヤニヤ


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/29(水) 19:14:23.49 ID:vG+6cnyO0
8/28 765プロ

真「ねー、伊織ー♪」

伊織「……何よ、気色悪い猫なで声出しちゃって」ペラリ

真「クールに雑誌読んでる場合じゃないよー。明日が何の日だか知ってる?」

伊織「明日? さて、なんだったかしら。とんと覚えが無いわ」ペラリ

伊織(あ、このスカート可愛い……撮影にかこつけてプロデューサーにねだってみようかしら)ペラリ

真「…………」ブワッ

伊織(うわっ……)




双海真美13歳 趣味:メール、『ぼんさい』

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550745687/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/21(木) 19:41:28.24 ID:aKL+wyJA0


真美「………」パチン パチン

千早「………」

亜美「………」

真美「………」パチン

千早「ねえ、亜美」

亜美「なに?千早おねえちゃん」

真美「………」ジーーー

千早「真美がいつになく真剣な顔で盆栽の剪定をしているのだけれど」

亜美「そうだね、ガチの顔だね」

千早「なにか体調が悪いのかしら?もしかして病気とか?」

亜美「真剣な顔しただけで病気をうたがうのは さすがにヒドくない?」





小鳥「プロデューサーさんに天誅を下された」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:41:22.62 ID:norHlTjUi
小鳥「……zzz」


P「仕事も終わってないのに…いい寝顔だこと」

小鳥「……ぇへへ…zzz」

P「さて、例の場所へ運びますかね」




……

………




[ 2019/02/21 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

P「今月もあと少しか」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:11:49.99 ID:/2FsVpUZ0
P「今月も俺は、アイツらの良きプロデューサーでいられたのであろうか」

P「──否」

P「たりない、今の俺ではまだたりない」

P「もっと、プロデューサーとして彼女たち相応しい男にならねばいけない」

P「どうすればいいのか…」

美希「あ、ハニー!」

タッタッタッタ…

ギュッ

サッ

P「残像だ」

P「その程度のスピードで俺に抱きつこうとはまだまだ甘いな、美希」

美希「むぅ…、くやしいの…」

P(ふむ、移動速度が少し落ちてしまっているな)

P(それも含め、九月はどうするか考えないと)




[ 2019/02/21 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

伊織「隠し事が下手すぎるのよあんたたち……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 23:38:54.57 ID:mJYGLGdt0
伊織「ねえプロデューサー、今日の仕事のことなんだけど……」

P「おおおおう、伊織! 仕事のことなら俺より律子に聞いた方がいいんじゃないかな、うん!」ソソクサ

伊織「別に竜宮小町の仕事じゃないんだけど……まあいいわ」

伊織「ちょっと律子、今日の仕事……」

律子「今日のことね。一時半から雑誌の取材で、それは一時間程度で終わるらしいからその後すぐに番組収録よ。あ、ちゃんと休憩はあるから安心してちょうだい。着替えの時間も別に用意されてるからね。じゃ、私はこれで」ハヤクチ

伊織「これで、って……はあ………あんたもなの、律子」




小鳥「千早ちゃんのお尻を開発!」P「ひゃっほう!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:27:49.83 ID:dl+xsapAi
ガチャガチャ


千早「ちょっと!外して下さい!」

P「いや、外したら殴られそうだし」

小鳥「あれだけ絶頂を迎えたら、そんな体力ありませんよ」

P「それもそうですね」


小鳥「実は千早ちゃん、お尻の方の素質アリのようですから」

P「うむ、なら是非もないな」




美希「思い出のかけらを集めよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/29(水) 03:17:36.38 ID:fEIBU5XO0
君は誰だ?

それが、起き上がったプロデューサーさんに言われた最初のことば。

何を言っているのかわからなかった。

ミキが車に轢かれそうになったから、怒っていじわるをしているのかと思った。

でも、プロデューサーさんは不思議そうな顔でミキの顔を見つめるだけ……

近くにいた先生は、ミキを病室の外で待っているように言ったの。

可笑しいよね、ケガは大したことないって言ったのに。




[ 2019/02/20 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

響「なんでプロデューサーはマネージャーみたいなんだ?」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/28(火) 21:00:09.05 ID:3QeKnBVo0
春香「そういえば、律子さんとプロデューサーさんだけ、マネージャーさんみたいですよね」

響「他のユニットはマネージャーとプロデューサー分かれてるのに」

美希「たしかにそうだね。プロデューサーさん、どうしてなの?」

P「うーん、簡単にいえば昔の名残なんだけど」

P「俺と律子しかいなかった時はマネージャーなんて付けられなかったからな」

美希「でもミキ達もランクCでファンもいっぱい出来たし、マネージャーがいてもいいと思うの」

P「うーん、お前たちは俺がトップアイドルまで育てたいってものあるんだよな・・・」

響「たまにプロデューサー忙しくて現場に来てくれないじゃないか・・・」

春香「そうですよっ!私たちちょっとさみしいです!」

美希「プロデューサーさんがいないと、飲み物自分で取りに行かなきゃいけないの」

P「俺はパシリかよ・・・」




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