ヘッドライン

響「うぎゃーっ!犬耳と尻尾が生えちゃったぞ!?」 春香「二夜目ですよ!二夜目!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1419990902/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/31(水) 10:56:15.39 ID:FO0cSiGYO
あらすじ。

世界中の女性に犬耳と尻尾が生える奇病が発見された。

しかし、その段階では日本での発症者は確認されていない…ハズだった。

だが、千早と伊織が同時に発症。見事な犬耳と尻尾が生え、性格も何だか犬っぽくなった。

これからどうすれば良いのかと途方に暮れていた千早と伊織…だったのだが、プロデューサーの家にお泊まりしたら、いつの間にか治った。

ホッと胸を撫で下ろす千早と伊織。だが、翌日事務所に行くと、そこには犬耳と尻尾が生えた律子と小鳥が!

そして、他のアイドル達も全員発症!?

この謎の奇病を治すには、とりあえずプロデューサーの家にお泊まりするしかない、と結論づける千早と伊織であった…





雪歩「はぁ・・・」真美「どうしたの?ゆきぴょん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456251175/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/24(水) 03:12:55.70 ID:CX78niINo
雪歩「真美ちゃん・・・私って暗いのかなぁ」

真美「・・・いまさら?」

雪歩「ひ、酷いですぅ・・・」

真美「え、自分で気づいてなかったの?」

雪歩「気づいてたけど気づかないフリをしてたっていうか・・・」

真美「ちゃんと現実と向き合ったほうがいいよ、ゆきぴょん」

雪歩「そうだよねぇ・・・はぁ・・・」




貴音「新月」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1421851436/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/21(水) 23:43:56.55 ID:2VPYRRJgo
~765プロ~

貴音「ふう……」

小鳥「お疲れさま、貴音ちゃん。はい、お茶」

貴音「これは小鳥嬢。お気遣い、感謝します」

小鳥「いいのよ。それより貴音ちゃん、どうしたの?」

貴音「……はて。何か気になることでも」

小鳥「えっと、その……どこか、疲れてるみたいだったから」

貴音「わたくしが、ですか?」

小鳥「あっ、ごめんね、急に。私の勘違いだったらいいんだけど」

貴音「……いえ。あながちそうとも言い切れないかも知れません」

小鳥「うーん……ねえ、貴音ちゃん。私でよかったら、話してくれない? さすがに、プロデューサーさんみたいには行かないと思うけど、少しくらいなら、力になれるって思うの」

貴音「小鳥嬢……真、ありがたきお言葉です。では、少し甘えさせていただきます」




春香「やんちゃな千早ちゃん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485177855/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/23(月) 22:24:15.74 ID:hGDGWAWJ0

・ひざまくら


千早「やんちゃ? よく分からないわ」

春香「そっか。……あの、それで、千早ちゃん」

千早「ええ、なにかしら」

春香「私、いつまでこうしてればいいのかな?」 ※ひざまくら中

千早「春香の太もも気持ちいいからもうちょっと」 ※ひざまくら堪能中






千早「犬耳と尻尾が生えました」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1419712733/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/28(日) 05:38:53.12 ID:sEOVh380O
P「は?」

千早「生えました」

P「え?何が?」

千早「犬耳と尻尾です」

P「……え?耳はあるだろ?」

千早「耳は前からあります。新しく犬の耳と犬の尻尾が生えたんです」

P「……え?え?」

P「……もしかして、その帽子とコートの中に?」

千早「……」ファサッ

ピコピコ。フリフリ。

千早「生えました」

P「……マジで?」ポカーン






伊織「双海姉妹英会話教室」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485074952/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/22(日) 17:49:13.16 ID:COrOJYOR0
伊織「またあの二人は休日に人を呼び出して…」

伊織「こっちの身にもなりなさいっての」

ガチャ

亜美「来たないおりん!」

真美「ようこそ!」

亜美真美「FUTAMI英会話教室へ!!」

伊織「……」

伊織「はぁ…」




春香「2人だけの」 千早「特別な日常」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1479290080/

1 : ◆3QFkN49T2. 2016/11/16(水) 18:54:41.71 ID:jYTGYC+G0

百合(微エロ有り)注意

『はるちは』の特別な日常(短編)をのんびり不定期に書いていきたいと思います

2 : ◆3QFkN49T2. 2016/11/16(水) 19:04:42.67 ID:jYTGYC+G0

【2人だけの特別な日常】


― 千早の部屋 ―

春香「……」

千早「春香。起きて」ユサユサ

春香「うぅ…ん…」モゾモゾ

千早「おはよう春香」

春香「おはよー。ふわぁ…」

千早「ふふっ。今から朝食を作るから、その間にシャワーでも浴びてきたらどうかしら?」ニコッ

春香「えっ? 私も手伝うよ?」

千早「ううん。今日は私が作る日だし」

千早「それに春香は今日オフでしょ? いつも朝早いんだから今日はゆっくり休んで」

春香「うーん。それじゃお言葉に甘えて」ニコッ

千早「えぇ。それからその…」

春香「うん?」

千早「と、とりあえず何か服を着ないと風邪ひくわよ?///」

春香「あっ///」バッ




【安価】 四条貴音「誕生日に風邪をひいてしまいました…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485003599/

1 :石見人 ◆KzaOfIMA9g 2017/01/21(土) 21:59:59.55 ID:hsoHXNHqO
※風邪をひいてしまった貴音を安価で完治へへ導いてください。


ーーーー


-貴音宅-


(完治まで…0/100)

貴音「けほっ、げほげほ!」

貴音(誕生日に風邪をひいてしまいました…。)

貴音(それのみならず、本日予定されていた私の“ばぁすでいらいぶ”まで中止になる始末。ぷろでゅうさあは元より、会場すたっふの方、そして今日を心待ちにしてあったふぁんの皆様方に面目が立ちません…。)

貴音(ぷろでゅうさあは“とにかく今日は休むことに専念しろ”と言われましたが、いざ眠ろうと思ってもなかなか寝つけない。全く歯がゆいものです。)

貴音(熱のせいでしょうか、部屋がやけに広く感じます。他は誰もおらず、この家には病人の私ただ一人だけ…。いささか心細いですね。)

貴音「・・・人肌恋しいですね」


ピンポ-ン


来訪者
>>2

見舞いの品
>>3


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/21(土) 22:02:07.71 ID:181LCQub0
プロデューサー

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/21(土) 22:02:11.43 ID:ipMSiNeuo
マルちゃん正麺




P「俺の靴の臭いを伊織に嗅がせたい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484920003/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 22:46:43.45 ID:3ZufQTr00



カチャ


バタン



P「うぃ~~ただいま~と言えど、返事する人は無しっとぉ」

P「うっはー、今日も歩き倒しで疲れたなぁ」

P「足もクタクタだよ」

P「よいしょっと……」ヌギッ

P「……ん? …………うわ、俺の靴、かかとの部分、結構削れてんなぁ」

P「こいつも買い替えかなぁ……」ヒョイッ

P「うわ、ソールも大分すり減ってんなぁ」


P「……」

P「……」クンクン


P「ほっ!!………………」ガクンッ




……

…………

………………



P「……………………」

P「………………っっぶはぁ!!!!」

P「は…………っはぁ!! ぜーはーぜーはーぜーはー!!!!」


P「くっさ………………」

P「え…………くっっさ!!!!」

P「くっせぇ!!!!!! 何だコレ!!!!!!!!」








P「律子…お前なんだその格好は!?」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:18:55.35 ID:Zz37UlnRP
律子「わ、わぁ!!プロデューサーどうして……」

P「たまには早めにと思ってな、ってそれはいい。バ、バニーガールなんてお前……」

律子「やっぱり変……ですかね……」

P「い、いや!変じゃない!むしろ最高なんだが……」

律子「さ、最高って……お世辞でも嬉しいですけど」

P「お世辞っていうか……ギャップがすごい……一体どうしたんだ?」

律子「お恥ずかしい話なんですが……イベント用に届いたこれの完成度があまりにも高く……」

P「でつい、着ちゃったと」

律子「はい……」




[ 2017/01/20 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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