ヘッドライン

サターニャ「撃つと赤ちゃんになる銃を撃ってやるわ!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2019/02/21(木) 02:19:41 ID:V7qQheSI
サターニャ「覚悟なさいガヴリール!」

ガヴリール「おいその銃本当に大丈」サターニャ「喰らいなさい!」パン!

ガヴリール「うぐっ!」シュワシュワシュワ

サターニャ「問答無用よ!赤ちゃんになる気分はどうかしら!なーっはっはっは!」

サターニャ「ふふふ...この大悪魔の恐ろしさを徹底的に教えこんで私の下僕にしてやるわ!」




ガヴ「好きな人が出来た?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1549455874/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/06(水) 21:24:34.46 ID:5L3ODKzLo
ヴィーネ「ちょっとガヴ! 何よこの部屋! 足の置き場がないどころか、ちょっとした迷宮みたいになってるじゃない!」

ガヴ「おぉ、ヴィーネ……。よくぞこの『ダストダンジョン』をクリアした……」

ヴィーネ「何それっぽく命名してんのよ!」




サターニャ「最強さん?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2019/02/04(月) 15:18:04 ID:jdn0rrlA
※昔読んだある漫画とガヴドロのクロスオーバー作品です


ナレーション『これは大悪魔を自称する、一人の小悪魔の物語である。』

サターニャ「ヒィィーー」ドドドドドッ

ラフィエル「サターニャさぁ~ん、待ってくださぁ~い♡」ドドドッ

サターニャ「来ないでよっ!!」

ラフィエル「今日もたっぷりと導ってあげますから~♪」ニコニコ

サターニャ「じょっ、冗談じゃないわよ!?」

サターニャ「もう誰でもいいわ…だれか助けて」

サターニャ「後ろから追ってくるこいつを、なんとかしてえぇぇーーーーっ!!!」




ガヴリール「ヴぃ、ヴィーネ…ダメだって……、サターニャとラフィが起きちゃう…んんっ」 モゾモゾ

1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/10(木) 20:53:15.221 ID:Ki9pZCSN0.net
ヴィーネ「大丈夫よ、二人とももうすっかり眠っちゃってるし…、だからガヴ…ねえ、いいでしょ?」ひそひそ

ガヴ「みんなに旅行来る前にあんなにシたじゃんか…もう、こんなとこでやめ…あんっ」

ヴィーネ「そんなこと言って…ガヴだって、もうこんなになってるくせに…素直じゃないんだから…」

ガヴ「あ、ちょ…ヴィーネ、だからやめ…、あっ、あっ」もぞもぞ

ヴィーネ「ガヴ…、ガヴ…っ」もぞもぞ



サターニャ「すーすー」

ラフィ「……」

ラフィ「(いやマジ眠れないんですけど)」




ガヴリール「レンコンにも穴があるんだよな・・・」ラフィエル「・・・」

1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/10(木) 05:31:08.919 ID:XOGDiJTn0.net
ヴィーネ「その点、ダイコンは中がぎっしり・・・」

ガヴリール「でもダイコンなんてほとんど水分じゃん・・・」

サターニャ「確かに・・・」




ラフィエル「サターニャさんを本気で怒らせてしまいました...」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2019/01/05(土) 10:06:54 ID:NqVqIy8Q
ラフィエル「どうしましょう...」ウルウル

ガヴリール「そんなこと言われてもなあ...だいたい何したんだよ」

ヴィーネ「サターニャが怒るなんて相当よ?」

ラフィエル「...放課後、サターニャさんが居残りで課題をやっていました。私はそれに付き添っていたんですけど...サターニャさんがトイレから帰ってきて椅子に座る瞬間、その椅子を引いて転ばせたんです」

ラフィエル「サターニャさんは泣きながら『痛かったじゃないの!もうしないで!絶対よ!』と言って...私はそれに応えたんです...でも......」ウルウル




ガヴリール「なんか機嫌良さそうっスね」マスター「あ、分かっちゃったかい?」

1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/22(土) 00:26:01.255 ID:9i/crvz+d.net
12月某日 エンジェル珈琲

ガヴリール「何か良いことでもあったんスか?」

マスター「聞いてくれるかい天真くん!」ウキウキ

ガヴリール「なんか長くなりそうなんでいいっス」

マスター「手短に済ませるから聞いてほしいな!?」

ガヴリール「それなら、まぁ」

マスター「ふぅ、実はね……僕が」

ガヴリール「そういうタメとかいらないんで」

マスター「少しくらいなら許してほしいかな!」




ヴィーネ「大掃除よ!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/12/31(月) 00:23:31 ID:LOn1OOGw
ガヴリール「えー、面倒くさいし、疲れるから、ヴィーネが代わりにやっといてよ」

ヴィーネ「あのね、アンタの部屋なんだからアンタがやらなきゃ意味ないでしょ!」

ヴィーネ「とにかく、新しい年が明ける前にやるの。じゃなきゃ、新年を迎えられないのよ」

ガヴリール「いや、別に大掃除しなくても新年は迎えられるだろっ?!」

ヴィーネ「大掃除は、神様に気持ちよく来て頂くと共に過ごして頂くためのもので…」

ヴィーネ「古くは江戸時代にすす払いとも呼ばれていて、少しでも早くから身辺を清めて、来年の幸運をもたらす歳神様にお越し頂ける、そう想いを込めて行う行事なのよ!」

ガヴリール「難しい話だな。それにヴィーネ、良く知ってるよな?」




【ガヴドロSS】ガヴリール「短編、始まるぞ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/12/28(金) 00:14:46 ID:UkITovdM
※三本立てになります


【痴漢】

ヴィーネ「前に電車に乗ったら痴漢に遭っちゃったの!怖かったわ」

サターニャ「あら、ヴィネットも?」

ヴィーネ「もって事は、サターニャも痴漢に?」

サターニャ「えぇ。ほんとムカつくわ。人間の分際で大悪魔であるこの私の胸やらアソコやらを触ってきてさぁ…」




ガヴリール「クリスマスの出来事」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/12/23(日) 23:26:25 ID:7REWxu3A
ガヴリール「なに、駅前にある巨大なクリスマスツリーを見に行く?」

ヴィーネ「そうよ」

ラフィエル「わぁ~、いいですね」

ガヴリール「駅前のツリーって一週間くらい前に飾り付けしてたアレだろ。見に行く必要あんのか?」

ヴィーネ「明日はクリスマスよ、クリスマスよ!クリスマスと言ったらクリスマスツリーでしょ!!」グイッ

ガヴリール「っ!?(か、顔が近い?!)」




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