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【ミリマスSS】紬「シアターのイベント?」【安価】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506209249/

1 : ◆4vEMrHUqD2 2017/09/24(日) 08:27:30.39 ID:8T6In3le0
アイドルマスターミリオンライブ!のSSです。
基本携帯からなので遅いです。

つむつむと歌織さんを順番に好きなミリマスのイベントに参加させてあげて下さい。
つむつむが参加するイベント >>2

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/24(日) 08:29:44.54 ID:GNDuCodr0
アイドルスペースウォーズ




中谷育がニンジンを克服する話

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506251291/

2 : ◆5Zs67o7uls 2017/09/24(日) 20:11:37.77 ID:zmCxhz/M0
中谷育「ねえ、私これキライ!だからこれいらない!!」


美奈子「ねぇ育ちゃん、ちゃんと食べなきゃダメだよ?」


育「いらない!だってニンジンって苦いんだもん!!」

P「なぁ育、食わず嫌いしてちゃんといろんなものを食べないと、大きくなれないぞ」

育「けどこのみさんはちっちゃいじゃん!!」

育「そうやってプロデューサーさんは私のこと子供扱いするんだ!プロデューサーさんの言うことなんて知らないんだから!」

P「むむむ………」




【ミリマス】奈緒「なあ、メチャシコってどういう意味なん?」 風花「えっ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506237122/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/24(日) 16:12:02.66 ID:FaHU2HN6o

風花「なっ、奈緒ちゃん!? なに言ってるの!?」

風花「(どうしよう……それってその……えっちな意味のアレだよね………)」

奈緒「いや、大人の風花なら知ってるかな思て。 なー、どういう意味なん?」

風花「ええええっと! あのっ!! ど、どうして急にそんなこと?」

奈緒「うん、なんか最近、私の評判でそういう言葉が流行ってるらしいんやけどな。よう意味がわからんくて……」

奈緒「でもほら、アイドルとしてファンの心理はちゃんと知っとかなアカンって思ってな! なんか心当たりないですか?」

風花「(奈緒ちゃん、こんな真剣な顔で………ほ、本当に知らないんだ)」

風花「(ここは大人として……お、教えてあげなきゃダメだよね……?)」

風花「え、えっとね………///」





木下ひなた「二人の部屋」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506250311/

2 : ◆5Zs67o7uls 2017/09/24(日) 19:52:07.93 ID:zmCxhz/M0
ひなた「そろそろあたしのネジを回してくれるかい?」


向かいあう二体の人形、お互いに背中のネジを回しあう

ぎーこぎーこ

ひなた「ふふふっ、くすぐったいよぉ♪そんないたずらされたら黙っちゃいられないんだべさ」

ぎーこぎぎ

ひなた「そうかい。ありがとうねぇ……」

ひなた「今度はあたしの番だよ、背中を向けてくれるかい」




モブA「こん中で誰が一番好き?」モブB「俺は……」【ミリマス】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496788978/

1 : ◆KakafR9KkQ 2017/06/07(水) 07:42:58.36 ID:B2YBUElGO
何故かアイドルが沢山在籍してる学校でモブがアイドルについて妄想するssです
アイドルちゃんは作中のモブのことをその辺の石ころだと思ってます

2 : ◆KakafR9KkQ 2017/06/07(水) 07:44:22.56 ID:B2YBUElGO
B「やっぱ琴葉、田中琴葉だわ」

A「ふーん」

B「なんだその目」

A「いやまぁ、うん、そうだな」

B「言っとくけど俺は彼女がデビューした直後くらいから推してる最古参でな

恵美「んっ、なになに? 琴葉の話してんの?」

A「ん、まぁ 今この中で誰が一番好きかって話してたんだけど」

恵美「ふ~ん……それで琴葉が選ばれたわけね」

恵美「まぁね、琴葉はすっごい美人で、たまに可愛いとこもあって内面も頑張り屋で真面目で、時々弱い部分見せてくれるんだけど、そういう時はつい守りたくなっちゃうんだよね~」




【ミリマス】P、茜、亜美、このみ「昴ちゃんの野球を見に行こう!」【ミリシタ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505914266/

1 : ◆GX3sPLlAOZRK 2017/09/20(水) 22:31:07.00 ID:Hh+u3iQpo
名前 永吉 昴
年齢 15歳
身長 154cm
体重 41kg
B-W-H 79.0cm/59.0cm/78.0cm
誕生日 9月20日(乙女座)
血液型 B型
利き手 左利き
趣味 野球
特技 変化球
好きなもの アイドル


https://youtu.be/EJfgO0vjP7U

名前 野々原 茜
年齢 16歳
身長 150cm
体重 42kg
B-W-H 80.0cm/58.0cm/79.0cm
誕生日 12月3日(射手座)
血液型 AB型
利き手 左利き
趣味 スキップ
特技 インラインスケート
好きなもの プリン


名前 馬場 このみ
年齢 24歳
身長 143cm
体重 37kg
B-W-H 75.0cm/55.0cm/79.0cm
誕生日 6月12日(双子座)
血液型 A型
利き手 右利き
趣味 北米ドラマ鑑賞
特技 麻雀
好きなもの 日本酒


名前 双海 亜美
年齢 13歳
身長 158cm
体重 42kg
B-W-H 78.0cm/55.0cm/77.0cm
誕生日 5月22日(双子座)
血液型 B型
利き手 右利き
趣味 メール、エコ
特技 モノマネ
好きなもの 遊ぶこと






七尾百合子「文学少女は純情って事になりませんかね?!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505377801/

2 : ◆TDuorh6/aM 2017/09/14(木) 17:31:03.20 ID:yz53HourO

「私がプロデューサーさんの恋人って事になりませんかね!」

 読書の季節、秋の昼下がり。
 俺の担当アイドルである七尾百合子から飛び出した言葉は、魔法の如く時を止めた。
 流石風の戦士だ、時間操作なんて最上位クラスの魔法なんじゃないか?
 ……なんて、そんなアホな事を考えてしまってるのはそれほど驚いていたからだ。

 七尾百合子、15歳。
 読書好きな夢見る文学少女で少々人見知りをする向きがあり、ダンスレッスンなどの運動系は苦手。
 特技はペン回しらしいが、活かされた経験は記憶の何処にも無い。
 ここまでは、割と一般的な文学少女だ。

 気になる事には一直線、好きなものに全力投球。
 人見知りではあるが引っ込み思案ではなく、ステージの上ではいつもキラキラ輝いている。
 普段も事務所では色んなアイドル達と仲良く話し、楽しそうに過ごしている。
 見ているこちらが幸せになれるくらい、素敵な女の子。

 ただ割と妄想癖なところがあり、何かと妄想の世界に飛び込む事がある。
 自称風の戦士である百合子は、一度トリップするとしばらく返ってこない。
 想像力豊かなのは素晴らしい事だが、会話中にとんでいっちゃうのはやめて頂きたい。
 まぁ、そんなちょっと抜けたところがある可愛らしい少女だ。





【ミリマス】歌織「分かってます。音無さんにはナイショですね?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505899488/

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2017/09/20(水) 18:24:49.04 ID:aEft37UE0
===

一瞬、世界が無音になりました。

でも次の瞬間には地鳴りのような声援と、
触れずにいても火傷しそうな人の熱気で会場全体が包まれる。

ここは一つの大きな舞台。

命を燃やすきらめきで、見る者を魅せる迫力の――。




[ 2017/09/21 02:55 ] グリマスSS | TB(0) | CM(1)

【ミリマス】P「美奈子が料理を作れなくなった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496930948/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/08(木) 23:09:42.86 ID:PUaJuldlo

 
 
―プロデューサー、享年〇〇―
 
 




[ 2017/09/19 23:55 ] グリマスSS | TB(0) | CM(1)

北沢志保「私は、デレてなんていませんから」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505719681/

1 : ◆C2VTzcV58A 2017/09/18(月) 16:28:01.22 ID:RaptKWeEO
P「なあ、志保」

志保「なんですか」


P「志保は、俺のこと好きか?」

志保「……はい?」

P「だから、俺のこと好きかなって」

志保「……めんどくさい彼氏の演技?」

P「なんでそんな演技をしなくちゃいけないんだ……単純に、気になったから聞いたんだ。俺は志保といい関係を築けているのかどうか」

志保「それならそれで、もう少し言葉の選び方があると思うんですけど……まあ、いいです」

P「それで、どう?」

志保「………好きですよ、普通に」

P「普通に好きか」

志保「はい。普通に好きです」

P「そうか。昔は『嫌いじゃない』だったから、評価が上がったってことになるのかな」

志保「そうですね。あれからたくさんの仕事をいただいて、悩み事の相談にも乗ってもらって……プロデューサーさんには、いろいろと助けてもらいましたから」

P「俺はプロデューサーとして、大人として、できるだけのことをしただけだよ」

志保「それでも、私にとっては大きなことなんです。だから、ありがとうござ……ちょっと待ってください」

P「ん?」




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