ヘッドライン

夏海「ほたるんってさ・・・・・・ちょっと姉ちゃんの事を変な目で見てない?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483708027/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 22:07:07.78 ID:nWTJLeXC0

一条家。

蛍さんの部屋。


蛍「!?」

蛍「へ…変?変ってどういう事ですか?夏海先輩」

夏海「いや…なんか普通じゃないっていうか……どこか偏愛的な感じがするっていうか…………」

蛍「それって……私がクレイジーサイコレズだっていうんですか!?」

夏海「いや…そこまでは……」

夏海(ていうか何だよ!?クレイジーなんとかって!!)


蛍「夏海先輩が、一人で私の家に来るなんて珍しいと思ったんですけど。もしかしてこんな事を訊く為に、わざわざ来たんですか?」


 




れんげ「みんなで銭湯行くのん」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/29(金) 20:53:05.956 ID:PFLzjWPw0NIKU.net
 ~いつものバス停~

夏海「ねえ、このポスター見てよ。銭湯だって」

小鞠「なになに……『○○銭湯!! ××バス停留所から徒歩5分!!』……」

小鞠「へー、うちの近所に銭湯があったんだ、知らなかったよ」

蛍「××バス停って、この近くにあるんですか? 初めて聞きますが……」

夏海「すぐ近くだよ。バスで1時間くらいかな」

蛍「へ、へぇー……」

蛍(バスで1時間って『近所』なのかな……)




夏海「姉ちゃんのバカ!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461830769/

1 : ◆g4ztlCLZujAJ 2016/04/28(木) 17:06:19.05 ID:SDxeilpb0
小鞠「馬鹿って…!馬鹿って言った方が馬鹿なんじゃん!」

夏海「その発想が馬鹿なんだよ!姉ちゃんなんか知るか!背縮め!120センチまで縮め!」

小鞠「夏海の身長が縮め!」

雪子「なにドタバタしてんのさ!もう夜なんだから静かにしなさい!」

夏海「だって姉ちゃんが…」

小鞠「だって夏海が…」

雪子「どっちが悪いとかいいから、もう寝なさいな」

夏海「聞いてよ母ちゃん!姉ちゃんがウチが大事に飼ってたカブトムシを殺したんだよ!」







れんげ「風邪なのん」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06(月) 13:06:35.61 ID:qlhVW7Bz0
れんげ「ねーねー、朝なん、起きるん」

ゆさゆさ

一穂「おおれんちょん、とうとう普通に起こしてくれるようになったんだね、今日はお祝いに二度寝しようかー」

れんげ「ねーねー、起きるん……」

ぽふっ

一穂「あれー、れんちょん? 突っ込みもないしおまけにれんちょんも二度寝?」

一穂「んー……」

ぴと

れんげ「はぁ、はぁ……」

一穂「あー、風邪だねこりゃ」




夏海「姉ちゃんとほたるんがうざい」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/24(火) 20:40:17.20 ID:aLh8fbZ6P
れんげ「ほたるんは何でこまちゃんを膝の上に乗せてるのん?」

蛍「こうすれば、授業中でもセンパイに勉強を教えてもらえるんだよ」

小鞠「それに、私もほたるソファーでぬくぬく♪」

蛍「一石二鳥です」

小鞠「だよ」

蛍・小鞠「ねー♪」


れんげ「そんな笑顔で答えられても困るのん」

夏海「うぜえ」




蛍「ARIA…?」 灯里「のんのんびより…?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1444998670/

1 :1 2015/10/16(金) 21:31:10.86 ID:DRMh7I4H0
のんのんびより×ARIAのクロスssになります。

よろしければお読みください。

2 :1 2015/10/16(金) 21:31:51.89 ID:DRMh7I4H0



蛍「これは…私たちが住むのどかで平和な村で…」



蛍「夏休みのある日に起きたちょっぴり不思議なお話です。」



蛍「それはいつもと変わらない日の事でした…」






夏海「兄ちゃん!」卓「......」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1444658482/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/12(月) 23:01:22.59 ID:BpHIyHKq0
ひんやりとした分厚そうな車窓は、ここ数十分間壊れたテレビのように、田舎の風景とトンネルの暗闇を繰り返していた。
暗闇に写し出される自分の顔には、退屈と疲労の色がありありと浮かんでいた。

夏海「なーんで、こまちゃんはこんなときに限って熱だすかなぁ...」

思わず姉への文句を一人呟いてしまう。

夏海「まあ、一人ででも行くって言ったのはウチなんだけど...」




なっつんびより

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1442411881/

1 : ◆/BueNLs5lw 2015/09/16(水) 22:58:02.05 ID:Yxm+M7U/0
のんのんびより
なっつん×その他のキャラ
思いつくままほのぼの


1、


夏海「ねえちゃーん、おきろー!」

ボフン!

小鞠「な、なに、布団が動かないッ」

夏海「へっへへ! 助けて欲しくば、暗号を言え! この布団の中で窒息死したくなかったらな!」

小鞠「い、いや! 死にたくない! 助けて!」

夏海「暗号だよ、ねえちゃん、暗号」

小鞠「知らん! わかるか!」

夏海「暗号って言ったら、ほら、あれだって、山と言えば」

兄「六甲山」ボソッ

夏海「……」

兄「……」

トタトタトタ

小鞠「た、助かった」

夏海「いや、誰が三大夜景言えって言ったよ。山と言えば川でしょ。あ、でも今のはただの慣らしだから。さ、問題です、夏海ちゃんの爪の数は何本でしょうか」

小鞠「え、え、え……1、2、3」

夏海「遅い、正解は20本でした。ねえちゃーん、数えなくても分かるじゃんか」

小鞠「このおお……暗号じゃないじゃん! クイズじゃん!」

夏海「はっはっは!」

小鞠「う……空気が薄くなってきた気がする」

夏海「まさか」

小鞠「夏海……」





れんげ「なっつんも良く見たらスタイルいいんなぁ」


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/23(水) 00:09:48.651 ID:lVdeP0Fv0.net
れんげ「なっつーん。遊びに来たーん」ピンポーン

夏海「おぉれんちょん。上がって上がって!」

れんげ「なっつん今なにしてたん?」

夏海「TVゲームやっててさ~。れんちょんもやる~?」

れんげ「やるーん!!」




【のんのんSS】れんげ「ほたるん、息してないのん……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1440226917/

1 : ◆vYaxusPTy63n 2015/08/22(土) 16:01:57.28 ID:gIUHJdBtO
~河原~

蛍「」グッタリ

れんげ「ほたるん……ほたるん」ユサユサ


夏海「うわー、マジどーすんのよコレ……流石にシャレになんないよこんなの」

小毬「な、なつみのせいだからね……橋から早く飛び降りろなんて煽るから」


夏海「はぁ?!わたしのせい??ねーちゃんだって横で見てて止めなかったでしょーが」

小毬「うぐ、それは……そうだけど」


夏海「だいたいねーちゃんでも出来たんだから、ほたるでも平気だって普通思うじゃんか」

小毬「だからその私でもってどういう意味よ!私でもって!」

夏海「ねーちゃんに出来るんならよちよち歩きの赤ん坊だってできるってことだよ!それくらいすぐに察してくれませんかねぇ、お姉さんなんだからさぁ!」

小毬「な、なんですってぇー!?」

なつみ「なにおうっ!!」


れんげ「二人ともちょっとしずかにするのん!!」

小毬「!」
夏海「!」

蛍「」




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